JPH0644590U - たばこの吸い殻等回収装置 - Google Patents
たばこの吸い殻等回収装置Info
- Publication number
- JPH0644590U JPH0644590U JP8811992U JP8811992U JPH0644590U JP H0644590 U JPH0644590 U JP H0644590U JP 8811992 U JP8811992 U JP 8811992U JP 8811992 U JP8811992 U JP 8811992U JP H0644590 U JPH0644590 U JP H0644590U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wires
- scraping plate
- cigarette butts
- wire
- recovery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 たばこのヤニの影響が少なく、灰皿が一列配
置の場合にも適応することができるたばこの吸い殻等回
収装置を提供する。 【構成】 一列に配列されるパチンコ機台1の灰皿3の
下側に、回収管路11を直線的に設け、回収管路11の
両端に駆動プーリ21と縦動プーリ22とを配置し、両
プーリ21,22との間に線材を撚った2本のワイヤ2
4,25を緊張して巻装し、これら2本のワイヤ24,
25に掻き板30を装着し、掻き板30を反転移動し
て、回収管路11の底側を水平移動する際にたばこの吸
い殻等Gを搬送して回収する。また、掻き板30は、2
本のワイヤ24,25に対して個々のワイヤの撚り戻し
と、ワイヤ相互の伸びの差を吸収するように取り付けら
れる。
置の場合にも適応することができるたばこの吸い殻等回
収装置を提供する。 【構成】 一列に配列されるパチンコ機台1の灰皿3の
下側に、回収管路11を直線的に設け、回収管路11の
両端に駆動プーリ21と縦動プーリ22とを配置し、両
プーリ21,22との間に線材を撚った2本のワイヤ2
4,25を緊張して巻装し、これら2本のワイヤ24,
25に掻き板30を装着し、掻き板30を反転移動し
て、回収管路11の底側を水平移動する際にたばこの吸
い殻等Gを搬送して回収する。また、掻き板30は、2
本のワイヤ24,25に対して個々のワイヤの撚り戻し
と、ワイヤ相互の伸びの差を吸収するように取り付けら
れる。
Description
【0001】
この考案は、パチンコ機列等に配置される多数の灰皿から自動的にたばこの吸 い殻等を回収する回収装置に関する。
【0002】
従来、パチンコゲーム場ではパチンコ機台毎に灰皿が取付けられている。この 場合の灰皿は、スペースの点で要領が小さいため数本のたばこの吸い殻で一杯に なり、燃え残りの煙で室内空気を汚染することが多い。また、たばこ以外にガム 等の包装紙も一緒にいれられることがあって、火災の点でも好ましくない。この ため多数の灰皿が設けられているパチンコゲーム場等の室内環境では、室内汚染 、火災等を防止する上で、全ての灰皿を頻繁に清掃して、たばこの灰、吸い殻、 紙くず等を速やかに除去し、常に清潔で安全な環境に保つことが要求される。こ こで、この種の多数の灰皿は、一定の間隔で一直線上に配置されることから、灰 皿が配置されている領域の下部に種々の方式の搬送手段を設けて、全て灰皿から たばこの吸い殻等を自動的に回収して清掃する装置が提案されている。
【0003】 従来、上記たばこの吸い殻の回収装置として、掻き取り方式に関しては、例え ば実開平2−16962号公報の先行技術がある。前記先行技術は移送手段とし てチェーンを使用し、チェーンの一対のリングの外側に挟持片を突設し、挟持片 に平面状の掻き板を固着して構成する。また、多数のパチンコ台が背合わせに並 設される状態において、表側と裏側のパチンコ台列の間を循環するように導管路 が形成され、この導管路の内部にチェーンを装架し、チェーンの回動により導管 路内部に落下するたばこの吸い殻等を掻き板で掻き取って回収することが示され ている。
【0004】
ところで、上記先行技術のものにあっては、移送手段の無端索にチェーンを使 用しているので、以下のような不具合がある。即ち、多数の灰皿に連通する導管 路は、たばこの吸い殻等が落下して一次的に収容することから、たばこの煙が常 に多量に存在する。このため、導管路の内部に装架されるチェーンは、たばこの 煙に常に触れて多量のヤニが付着する。ここで、チェーンは多数のリングを回転 自在に連結して構成され、方向変換部等にはリングと噛み合うスプロケットが設 けられているため、これらのリングの回転部やスプロケットにヤニが付着して、 円滑に動くことができなくなる危険がある。特に、駆動を停止させるとヤニが固 まり、次の始動がきわめて困難になる。また、チェーンは上述のように構成され ることで、重量が大きく、このため長い距離を水平に装架するには、多数のスプ ロケットでガイドする必要があり、このために騒音が大きい。さらに、チェーン はその機構上垂直方向に装架すると、上段のチェーンの中央部が下方に湾曲して しまい、水平状態に保つことが非常に難しい。そこで、実施例のように背合わせ の2列のパチンコ台列を対象として、水平のリング状に装架する以外にない。こ のため、一列のパチンコ台の列には適応することができない。
【0005】 この考案はかかる現況に鑑みてなされたもので、多数の灰皿から落下したたば この吸い殻等を掻き取り方式で回収するものにおいて、たばこのヤニの影響が少 なく、灰皿が一列配置の場合にも適応することができるたばこの吸い殻等回収装 置を提供することを目的とする。
【0006】
この考案は上記目的を達するために次のような構成とした。即ち、多数の灰皿 が適宜の間隔で取付けられ、これらの灰皿からのたばこ灰や吸い殻等を回収管路 に直接落下することが可能に連結されるたばこの吸い殻回収装置において、回収 管路の内部に駆動プーリと縦動プーリとを配置し、これらの両プーリ間に線材を 撚った2本のワイヤを略平行に緊張して巻装し、これら2本のワイヤに掻き板を 装着し、前記掻き板が回収管路内部で反転して移動し、回収管路の底側を水平移 動する際に、回収管路の底に溜っているたばこの吸い殻等を搬送することを特徴 とする。
【0007】
上記構成に基づき、多数の灰皿の全てが常に回収管路に連通することで、たば この灰や吸い殻等は回収管路内に落下し、灰皿は常に清潔な状態になる。そして 、駆動プーリを駆動すると、2本のワイヤが回転移動してワイヤに装着されてい る掻き板が、回収管路の内部で上下方向に反転して移動する。そこで掻き板が回 収管路の底側を水平移動する際に、その底に溜まっているたばこの吸い殻等は、 連続的に掻き取って回収管路の一方に搬送され、こうしてたばこの吸い殻等は、 効率良く回収される。
【0008】
以下に、この考案を実施例に基づき詳細に説明する。図1の断面図において、 パチンコ機台毎に配設される多数の灰皿に適応した場合について説明する。符号 1はパチンコ機台であり、多数のパチンコ機台1が一列に配列されており、これ らのパチンコ機台1の前のテーブル板2には、パチンコ機台1毎に灰皿3が埋込 み式に設けられている。そこでテーブル板2の下側において多数の灰皿3が配置 されている領域に掻き取り方式の吸い殻等の回収装置10が装着される
【0009】 回収装置10は、テーブル板2の下側に回収管路11がテーブル板2に沿って 水平な直線状に配管され、個々の灰皿3が落下筒12を介して回収管路11に連 通しており、たばこの灰、吸い殻等Gを直接管路11内に落下することが可能に なっている。回収管路11はたばこの煙が漏れるのを防止するために両端が閉じ 、一端の下方に回収容器13が連通して設けられ、且つ回収管路11の内部は排 風機14等にも連通する。そして、直線状の回収管路11の内部の略全域に搬送 手段20が設けられている。
【0010】 図2は灰皿部分の平面図、図3は図2のA−A断面図、図4は図2のB−B断 面図である。灰皿3は所定の大きさの丸形に形成され、底部4にパチンコ玉の落 下を防止してたばこの灰、吸い殻等Gのみを落下することが可能な孔5が設けら れる。回収管路11は角形断面の筒状に形成され、上方の灰皿3と合致する位置 にそれぞれホッパ状の落下筒12が一体的に立設される。そして、落下筒12の 開口部16が灰皿3の底部4に嵌合して、灰皿3と回収管路11を連結している 。
【0011】 図5の斜視図において、搬送手段20について説明する。まず、回収管路11の 内部の両端に配置される2つのプーリ21,22を有し、一方のプーリ22は回 転自在に支持され、他方のプーリ21にモータ23が回転駆動するように連結さ れる。無端索として比較的太くて剛性の大きい2本のワイヤ24,25が使用さ れ、このワイヤ24,25が所定の間隔で2つのプーリ21,22の溝26に嵌 合して、両者の間に緊張して巻付けられ、2本のワイヤ24,25の間に掻き板 30が1個以上取付けられる。
【0012】 ここで、図3、図4に示すように、回収管路11の内部にプーリ21,22と ワイヤ24,25が配置され、ワイヤ24,25の上部と下部とに掻き板30が 移動する領域がそれぞれ設けられる。そこで、このような関係からプーリ21, 22の直径と掻き板30の高さが設定される。掻き板30は、管路横幅と略同一 の長さの平面部31、平面部31の両端に立設される所定の高さの脚部32を有 してコ字形断面に形成され、平面部31を上にして脚部32を管路長手方向と直 角に位置した状態で、回収管路11の底11a側を水平移動することで、たばこ の吸い殻等を掻き取って搬送するように構成される。
【0013】 ワイヤ24,25は、多数の細い線材を撚って作られており、このワイヤ24 ,25を緊張して移動させると、必然的に撚り戻しを生じる。また、2本のワイ ヤ24,25を使用しているので、各ワイヤ24,25の伸びの程度が異なるこ とが予想される。従って、掻き板30をワイヤ24,25に取付ける場合は、ワ イヤ24,25の撚り戻しと伸びの影響を受けないようにする必要がある。
【0014】 そこで、掻き板30の一方の2ケ所にリング33,34が取付けられ、これら のリング33,34に一方のワイヤ24が比較的緩く挿通される。また、このワ イヤ24においてリング33,34の前後にはストッパ27,28が取付けられ 、プーリ21の正転によるワイヤ24の移動の際にはストッパ27をリング33 に係止して掻き板30を移動することが可能になっている。一方、掻き板30の 他方には径の大きいリング35が1個取付けられ、このリング35に他方のワイ ヤ25が、上記ワイヤ24との撚り戻しの状態が異なる場合もその影響を受けな いようにワイヤ25の連続部分が挿通可能に緩く挿通される。
【0015】 次に、この実施例の動作について説明する。先ず、テーブル板2の灰皿3は、 常に回収管路11に連通した状態にある。そこで利用者が喫煙して灰皿3を使用 すると、たばこの灰、吸い殻等Gが底部4の孔5から落下筒12により直接回収 管路11に落下して溜まる。このため灰皿3が小さくても灰皿3の箇所は常に清 潔になり、ほとんど煙りも立たなくなる。
【0016】 パチンコ機台1の使用時に、搬送手段20のモータ23を、例えば常時所定の 低速で駆動すると、回収管路11の内部で2つのプーリ21,22により2本の ワイヤ24,25が水平に張った状態で回転する。そして、ワイヤ24,25が プーリ21,22の下側を移動する場合は掻き板30が2本のワイヤ24,25 と3ケ所のリング33〜35により、下向きに吊った状態になる。このとき一方 のワイヤ24はリング33,34に緩く挿通するため、ワイヤ24の撚り戻しの 際にはワイヤ24自体がリング33,34の内部で自在に自転して吸収される。 また、他方のワイヤ25は大径のリング35に更に緩く挿通するため、このワイ ヤ25自体が撚り戻しによって自転し、且つ両ワイヤ24,25の撚り戻しのワ イヤ25にはストッパがなくリング35内を自由に挿通可能であるから、両ワイ ヤ24,25の伸びの差を吸収する。
【0017】 こうして2本のワイヤ24,25の撚り戻しと伸びの差は、リング33〜35 で自動的に解消され、掻き板30はその自重によりフリーで吊下がった状態にな る。このため、掻き板30は2本のワイヤ24,25で水平に吊下げ、常に脚部 32を回収管路11の長手方向と直角に位置した姿勢に安定して保持される。そ して、掻き板30は、この水平の吊下げ状態で一方のリング33とストッパ27 とが係止した状態で押され、これによりワイヤ24の回転に伴い回収管路11の 底11aの近くを、例えば図1の左から右に水平に移動する。そこで、掻き板3 0の脚部32により、底11aの各灰皿3の箇所に溜まっているたばこの吸い殻 等Gが、連続的に掻き取って右側に搬送され、回収容器13に排出して効率良く 回収される。
【0018】 その後、掻き板30は、右側のプーリ22を巻回して、その上側に反転する。 そして、今度は掻き板30が2本のワイヤ24,25の上に乗った状態で右から 左に移動して戻る。そして、この行程でも、上述と同様に2本のワイヤ24,2 5が撚り戻し作用しても、掻き板30はその影響を受けることなく安定した姿勢 で移動する。このような作用を繰り返すことで、掻き板30が下向きに吊下げ状 態で移動する毎に回収管路11内のたばこの吸い殻等Gが自動的に回収され、火 災の危険、回収の煩わしさもなくなる。
【0019】 ここで、回収管路11の内部はその底11aに溜まったたばこの燃え残り等に より煙を生じる。このため、たばこのヤニがワイヤ24,25、掻き板30、プ ーリ21,22に付着するが、回転移動に影響を与えることはない。また、掻き 板30のリング33〜35にヤニが付着する場合も、リング33〜35とワイヤ 24,25の関係がルーズであるから問題はない。
【0020】 以上、この考案の実施例としてパチンコ機台の灰皿について説明したが、回転 寿司店のテーブル、カウンタ等のように灰皿が多数設けられる場合にも同様に適 応することができる。また、回収管路11の形状は、上記実施例に限定されるも のではなく、丸形、楕円形等任意の形状とすることができる。この場合、回収管 路の形状によって、掻き板の形状を変更することは当然である。
【0021】 図6及び図7は、この考案のワイヤの取付構造をベルトコンベアの牽引ロープ として応用した場合である。即ち、駆動プーリ40と縦動プーリ41の間に略平 行に巻装した2本のワイヤ42,43をベルト44の下面に取り付けるものであ る。ベルト44の下面の一方側に2個のリング45,46を設け、このリング4 5,46に一方のワイヤ42を挿通するとともにリング45,46の前後にそれ ぞれストッパ48,49を固着する。さらに、挿通してベルト44を水平状態で 駆動するようにした。前記リング45,46及び47を一対として、複数箇所に 設けてもよい。
【0022】 このように、ベルトコンベアのベルト44をワイヤの駆動によって回転移動さ せると、ベルト44自体の引張り強度を減少させることができるから、ベルトの コストダウンを図るとこができるとともに、全体としては引張り強度を向上させ ることができる。従って、搬送用ベルトコンベアのみならず、動く歩道用コンベ ア装置として応用可能である。
【0023】
以上説明したように、この考案によれば、多数の灰皿のたばこの吸い殻等を掻 き板で回収する方式において、掻き板が回収管路の内部で反転移動して、管路の 底に溜まっているたばこの吸い殻等を回収するように構成されるので、多数の灰 皿は一列に配置される場合も適応することができ、構造もコンパクトになる。搬 送手段にワイヤとプーリを使用するので、掻き板の移動が常に円滑になり騒音も 生じない。また、ワイヤの使用により、耐久性も優れている。
【0024】 掻き板は、2本のワイヤに対して個々のワイヤの撚り戻しと、ワイヤ相互の伸 びの差を吸収しつつ、水平に移動するように取付けられるので、掻き板を常に安 定した姿勢で移動して、確実にたばこの吸い殻等を回収することができる。更に 、プーリ、ワイヤ、掻き板、ワイヤをルーズに挿通するリングで構成されるので 、たばこのヤニの付着による問題はほとんど生じなくなって、耐久性等が向上す る。
【図1】この考案に係るたばこの吸い殻回収装置の実施
例を示す断面図である。
例を示す断面図である。
【図2】灰皿と回収管路との関係を示す平面図である。
【図3】図2におけるA−A断面図である。
【図4】図2におけるB−B断面図である。
【図5】搬送手段を示す斜視図である。
【図6】他の実施例の側面断面図である。
【図7】同じ要部拡大断面図である。
1 パインコ機台 3 灰皿 10 回収装置 11 回収管路 12 落下筒 20 搬送手段 21 プーリ 22 プーリ 24 ワイヤ 25 ワイヤ 30 掻き板
Claims (2)
- 【請求項1】 多数の灰皿が適宜の間隔で取付けられ、
これらの灰皿からのたばこ灰や吸い殻等を回収管路に直
接落下することが可能に連結されるたばこの吸い殻回等
収装置において、回収管路の内部に駆動プーリと縦動プ
ーリとを配置し、これらの両プーリ間に線材を撚った2
本のワイヤを略平行に緊張して巻装し、これら2本のワ
イヤに掻き板を装着し、前記掻き板が回収管路内部で反
転して移動し、回収管路の底側を水平移動する際に、回
収管路の底に溜っているたばこの吸い殻等を搬送するこ
とを特徴とするたばこの吸い殻等回収装置。 - 【請求項2】 掻き板は、平面部の両端に脚部を立設し
たコ字形断面に形成され、平面部の左右両側に2本のワ
イヤが、個々のワイヤの撚り戻しと、ワイヤ相互の伸び
の差を吸収しつつ、水平に移動するように取付けられる
ことを特徴とする請求項1記載のたばこの吸い殻等回収
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992088119U JPH0756066Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | たばこの吸い殻等回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992088119U JPH0756066Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | たばこの吸い殻等回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644590U true JPH0644590U (ja) | 1994-06-14 |
| JPH0756066Y2 JPH0756066Y2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=13934018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992088119U Expired - Lifetime JPH0756066Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | たばこの吸い殻等回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756066Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011030618A (ja) * | 2009-07-30 | 2011-02-17 | Jetter Co Ltd | タバコの吸殻回収装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5331437A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-24 | Sofuia Kk | Tobacco trash disposal device for pachinko game machines |
| JPS60177105U (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-25 | 有限会社 毛利精穀研究所 | 穀粒の横送り搬送機 |
| JPS6220196U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-06 | ||
| JPS63277077A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | 新山 洋史 | パチンコ機の吸殻排出および煙吸引装置 |
| JP3038814U (ja) * | 1996-12-17 | 1997-06-30 | 株式会社シイエヌケイ | 磁性体の針状切りくず処理用磁気分離器 |
-
1992
- 1992-11-30 JP JP1992088119U patent/JPH0756066Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5331437A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-24 | Sofuia Kk | Tobacco trash disposal device for pachinko game machines |
| JPS60177105U (ja) * | 1984-05-01 | 1985-11-25 | 有限会社 毛利精穀研究所 | 穀粒の横送り搬送機 |
| JPS6220196U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-06 | ||
| JPS63277077A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | 新山 洋史 | パチンコ機の吸殻排出および煙吸引装置 |
| JP3038814U (ja) * | 1996-12-17 | 1997-06-30 | 株式会社シイエヌケイ | 磁性体の針状切りくず処理用磁気分離器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011030618A (ja) * | 2009-07-30 | 2011-02-17 | Jetter Co Ltd | タバコの吸殻回収装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0756066Y2 (ja) | 1995-12-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| BRPI0617360A2 (pt) | aparelho para descarte de sacolas de lixo | |
| KR20110048609A (ko) | 테니스 공 수집장치 | |
| CN114162386B (zh) | 一种吸管生产用收集整理装置 | |
| JPH0644590U (ja) | たばこの吸い殻等回収装置 | |
| CN109719779A (zh) | 一种具有防尘功能的塑料加工方法 | |
| KR200476184Y1 (ko) | 계란세척기 | |
| CN111842165B (zh) | 一种餐厨垃圾分拣系统 | |
| JP2018191526A (ja) | 苗移植機 | |
| EP0591468A1 (en) | Egg harvester | |
| CN222100228U (zh) | 一种用于棉浆板生产的棉纤维处理系统 | |
| KR20000067586A (ko) | 유자망 어구용 자동 멸치분리기 | |
| JP2890254B2 (ja) | タバコの吸殻回収装置 | |
| JP2984920B2 (ja) | 吸殻回収装置 | |
| JPS6150581A (ja) | パチンコ機用タバコの吸殻処理装置 | |
| JPH03181375A (ja) | 小蕪洗浄選別装置 | |
| JP2009119090A (ja) | タバコの吸殻処理装置 | |
| CN222236581U (zh) | 莲子自动清洗装置 | |
| US2677378A (en) | Method and apparatus for picking hops | |
| JP4897717B2 (ja) | 吸殻回収装置 | |
| CN114177600B (zh) | 一种体育场馆用球类管理柜 | |
| CN206518058U (zh) | 烟熏箱 | |
| JP3886485B2 (ja) | タバコの吸殻回収装置の運転方法 | |
| JP2005273247A (ja) | 砂浜の清掃装置 | |
| JP2500188B2 (ja) | 煙草の吸い殻処理装置 | |
| US2597620A (en) | Method and apparatus for treating bundled tobacco |