JPH064479Y2 - 半導体メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリ装置Info
- Publication number
- JPH064479Y2 JPH064479Y2 JP17100487U JP17100487U JPH064479Y2 JP H064479 Y2 JPH064479 Y2 JP H064479Y2 JP 17100487 U JP17100487 U JP 17100487U JP 17100487 U JP17100487 U JP 17100487U JP H064479 Y2 JPH064479 Y2 JP H064479Y2
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- JP
- Japan
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- mos transistor
- bit line
- semiconductor memory
- equalization
- memory device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は半導体メモリ装置、特にATD機能を有するス
タティック型半導体メモリ装置に関する。
タティック型半導体メモリ装置に関する。
(ロ)従来の技術 スタティック型半導体メモリはダイナミック型半導体メ
モリの様にリフレッシュ動作が不用であり、外部クロッ
クが不用であるので、大変使用し易いが、動作時の消費
電力が大きくなる欠点があった。
モリの様にリフレッシュ動作が不用であり、外部クロッ
クが不用であるので、大変使用し易いが、動作時の消費
電力が大きくなる欠点があった。
この欠点を改善する方法としてATD(Address Transit
ion Detector)回路が、例えば特公昭60−57156
号公報(G11C 11/34)等で知られている。この方
法は、アドレス入力信号の変化を検出して、これにより
ビット線のプリチャージを開始し、信号の伝達タイミン
グに応じてプリチャージを順次終了させることにより、
内部回路動作をダイナミック動作として低消費電力を図
るとともに、外部からはサイクルタイムとアクセスタイ
ムの一致を図り、外部クロック不用のスタティックメモ
リとしての使用を可能とするものである。
ion Detector)回路が、例えば特公昭60−57156
号公報(G11C 11/34)等で知られている。この方
法は、アドレス入力信号の変化を検出して、これにより
ビット線のプリチャージを開始し、信号の伝達タイミン
グに応じてプリチャージを順次終了させることにより、
内部回路動作をダイナミック動作として低消費電力を図
るとともに、外部からはサイクルタイムとアクセスタイ
ムの一致を図り、外部クロック不用のスタティックメモ
リとしての使用を可能とするものである。
ATD回路を有するスタティック型半導体メモリのメモ
リアレイを第3図に示す。メモリセルはゲート、ドレイ
ン間が互いに交差接続されたNチャンネル記憶MOSト
ランジスタQ6,Q7と、そのドレインに接続された抵
抗R1,R2と、ビット線BL,▲▼へ情報を伝え
るNチャンネルトランスファ用MOSトランジスタQ
4.Q5とで形成されている。斯るメモリセルの抵抗R
1,R2の接続点には電源が供給され、トランスファ用
MOSトランジスタQ4,Q5のゲートはワード線WL
に接続されている。ビット線BL,▲▼の一端には
プリチャージ用MOSトランジスタQ1,Q2が設けら
れ、ビット線BL,▲▼間にはPチャンネルのイコ
ライズ用MOSトランジスタQ3が設けられている。
リアレイを第3図に示す。メモリセルはゲート、ドレイ
ン間が互いに交差接続されたNチャンネル記憶MOSト
ランジスタQ6,Q7と、そのドレインに接続された抵
抗R1,R2と、ビット線BL,▲▼へ情報を伝え
るNチャンネルトランスファ用MOSトランジスタQ
4.Q5とで形成されている。斯るメモリセルの抵抗R
1,R2の接続点には電源が供給され、トランスファ用
MOSトランジスタQ4,Q5のゲートはワード線WL
に接続されている。ビット線BL,▲▼の一端には
プリチャージ用MOSトランジスタQ1,Q2が設けら
れ、ビット線BL,▲▼間にはPチャンネルのイコ
ライズ用MOSトランジスタQ3が設けられている。
斯るメモリアレイは次の様に動作する。先ずアドレス信
号が入力されるとATD回路からクロックφP,φEが
メモリアレイに供給される。クロックφPが供給される
と、プリチャージ用MOSトランジスタQ1,Q2がオ
ンして、ビット線BL,▲▼のプリチャージを開始
する。次にクロックφEが立ち上がると、インバータI
Vを介してイコライズ用MOSトランジスタQ3をオン
させて、両ビット線BL,▲▼を短絡して両ビット
線BL,▲▼の電位をイコライズして短時間にプリ
チャージを終了する。その後、所定のワード線WL、ビ
ット線BL,▲▼をデコーダで指定して、メモリセ
ルの情報の読み出しあるいは書き込み動作を行う。なお
この期間中はプリチャージ用MOSトランジスタQ1,
Q2およびイコライズ用MOSトランジスタQ3をオフ
しておく。
号が入力されるとATD回路からクロックφP,φEが
メモリアレイに供給される。クロックφPが供給される
と、プリチャージ用MOSトランジスタQ1,Q2がオ
ンして、ビット線BL,▲▼のプリチャージを開始
する。次にクロックφEが立ち上がると、インバータI
Vを介してイコライズ用MOSトランジスタQ3をオン
させて、両ビット線BL,▲▼を短絡して両ビット
線BL,▲▼の電位をイコライズして短時間にプリ
チャージを終了する。その後、所定のワード線WL、ビ
ット線BL,▲▼をデコーダで指定して、メモリセ
ルの情報の読み出しあるいは書き込み動作を行う。なお
この期間中はプリチャージ用MOSトランジスタQ1,
Q2およびイコライズ用MOSトランジスタQ3をオフ
しておく。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 しかしながら斯上したスタティック型半導体メモリにお
いて、第4図に示す如くクロックφPとφEとを同期さ
せると、イコライズ用MOSトランジスタQ3がプリチ
ャージ用MOSトランジスタQ1,Q2と同時にオンす
るので、ビット線BL,▲▼の電位が十分に上昇す
る以前にイコライズされ、両ビット線BL,▲▼の
電位は書き込み臨界電圧以下でプリチャージを終了する
ことがあり、この状態で各メモリセルのトランスファ用
MOSトランジスタQ4,Q5をオンするとメモリセル
の情報が破壊されてしまう問題点があった。
いて、第4図に示す如くクロックφPとφEとを同期さ
せると、イコライズ用MOSトランジスタQ3がプリチ
ャージ用MOSトランジスタQ1,Q2と同時にオンす
るので、ビット線BL,▲▼の電位が十分に上昇す
る以前にイコライズされ、両ビット線BL,▲▼の
電位は書き込み臨界電圧以下でプリチャージを終了する
ことがあり、この状態で各メモリセルのトランスファ用
MOSトランジスタQ4,Q5をオンするとメモリセル
の情報が破壊されてしまう問題点があった。
この問題点を改良するためには、クロックφEをクロッ
クφPからビット線BL,▲▼の電位が書き込み臨
界電圧より上昇するまで遅らせる様にタイミング設計を
する必要があり、またクロックφEの立ち上がりを十分
に遅らせるとサイクルタイム内でのイコライズ期間が短
かくなり、十分なビット線のイコライズが行えない問題
点もあった。
クφPからビット線BL,▲▼の電位が書き込み臨
界電圧より上昇するまで遅らせる様にタイミング設計を
する必要があり、またクロックφEの立ち上がりを十分
に遅らせるとサイクルタイム内でのイコライズ期間が短
かくなり、十分なビット線のイコライズが行えない問題
点もあった。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は斯上した問題点に鑑みてなされ、プリチャージ
のためのクロック信号とビット線の電位とを入力したゲ
ート回路を介してイコライゼーション用MOSトランジ
スタに印加することにより、従来の問題点を改善した半
導体メモリ装置を実現するものである。
のためのクロック信号とビット線の電位とを入力したゲ
ート回路を介してイコライゼーション用MOSトランジ
スタに印加することにより、従来の問題点を改善した半
導体メモリ装置を実現するものである。
(ホ)作用 本考案に依れば、プリチャージ用クロック信号φPとビ
ット線BL,▲▼の電位をゲート回路を介してイコ
ライゼーション用MOSトランジスタQ3のゲートに印
加しているので、プリチャージ用クロック信号φPが立
ち上がりビット線BL,▲▼へのプリチャージが開
始され、ビット線BL,▲▼の電位がメモリセルの
書き込み臨界電圧より上昇すればゲート回路の出力φ
PEが立ち下がり、イコライゼーション用MOSトラン
ジスタQ3がオンしてイコライゼーションを開始する。
ット線BL,▲▼の電位をゲート回路を介してイコ
ライゼーション用MOSトランジスタQ3のゲートに印
加しているので、プリチャージ用クロック信号φPが立
ち上がりビット線BL,▲▼へのプリチャージが開
始され、ビット線BL,▲▼の電位がメモリセルの
書き込み臨界電圧より上昇すればゲート回路の出力φ
PEが立ち下がり、イコライゼーション用MOSトラン
ジスタQ3がオンしてイコライゼーションを開始する。
(ヘ)実施例 本考案の一実施例を第1図および第2図を参照して詳述
する。なお第3図と同一構成要素には同一符号を付して
ある。
する。なお第3図と同一構成要素には同一符号を付して
ある。
本考案に依るATD回路を有するスタティック型半導体
メモリのメモリアレイを第1図に示す。メモリセルは第
3図と同様に、Nチャンネル記憶MOSトランジスタQ
6,Q7と、抵抗R1,R2と、Nチャンネルトランス
ファ用MOSトランジスタQ4,Q5とで形成される。
このメモリセルはビット線BL,▲▼とワード線W
Lとに接続され、ビット線BL,▲▼の一端にはプ
リチャージ用のNチャンネルMOSトランジスタQ1,
Q2が設けられ、ビット線BL,▲▼間にはイコラ
イズ用のPチャンネルMOSトランジスタQ3が設けら
れている。
メモリのメモリアレイを第1図に示す。メモリセルは第
3図と同様に、Nチャンネル記憶MOSトランジスタQ
6,Q7と、抵抗R1,R2と、Nチャンネルトランス
ファ用MOSトランジスタQ4,Q5とで形成される。
このメモリセルはビット線BL,▲▼とワード線W
Lとに接続され、ビット線BL,▲▼の一端にはプ
リチャージ用のNチャンネルMOSトランジスタQ1,
Q2が設けられ、ビット線BL,▲▼間にはイコラ
イズ用のPチャンネルMOSトランジスタQ3が設けら
れている。
本考案の最も特徴とする点は3入力NANDゲート回路
Gにある。この3入力NANDゲート回路Gには、プリ
チャージ用クロックφPとビット線BL,▲▼の電
位とが入力され、ゲート回路Gの出力はイコライズ用M
OSトランジスタQ3に接続されている。なおこのゲー
ト回路Gのスレッシュホールド電位VT *はメモリセルの
書き込み臨界電圧よりも高く設定されている。
Gにある。この3入力NANDゲート回路Gには、プリ
チャージ用クロックφPとビット線BL,▲▼の電
位とが入力され、ゲート回路Gの出力はイコライズ用M
OSトランジスタQ3に接続されている。なおこのゲー
ト回路Gのスレッシュホールド電位VT *はメモリセルの
書き込み臨界電圧よりも高く設定されている。
次に斯るメモリアレイの動作を説明する。先ずアドレス
信号が入力されるとATD回路からクロックφPがメモ
リアレイに供給される。このクロックφPはプリチャー
ジ用MOSトランジスタQ1,Q2をオンし、ビット線
BL,▲▼にプリチャージを開始する。即ち、第2
図のビット線▲▼の電位は徐々に上昇し始める。ビ
ット線▲▼のメモリセルの書き込み臨界電圧を超え
ると、3入力NANDゲート回路Gの出力が立ち下が
り、イコライズ用MOSトランジスタQ3がオンして両
ビット線BL,▲▼のイコライズを開始する。従っ
て3入力NANDゲート回路Gの出力φPEは自動発生
させることができ、複雑なタイミング設計を不要とでき
る。
信号が入力されるとATD回路からクロックφPがメモ
リアレイに供給される。このクロックφPはプリチャー
ジ用MOSトランジスタQ1,Q2をオンし、ビット線
BL,▲▼にプリチャージを開始する。即ち、第2
図のビット線▲▼の電位は徐々に上昇し始める。ビ
ット線▲▼のメモリセルの書き込み臨界電圧を超え
ると、3入力NANDゲート回路Gの出力が立ち下が
り、イコライズ用MOSトランジスタQ3がオンして両
ビット線BL,▲▼のイコライズを開始する。従っ
て3入力NANDゲート回路Gの出力φPEは自動発生
させることができ、複雑なタイミング設計を不要とでき
る。
(ト)考案の効果 本考案に依れば、3入力NANDゲート回路Gの出力φ
PEでイコライズ用MOSトランジスタを制御している
ので、ビット線BL,▲▼の電位がメモリセルの書
き込み臨界電圧を超えると直ちにイコライズを開始す
る。この結果、クロックφPより自動的にクロックφ
PEを形成できるので複雑なタイミング設計を不要とす
る利点を有する。
PEでイコライズ用MOSトランジスタを制御している
ので、ビット線BL,▲▼の電位がメモリセルの書
き込み臨界電圧を超えると直ちにイコライズを開始す
る。この結果、クロックφPより自動的にクロックφ
PEを形成できるので複雑なタイミング設計を不要とす
る利点を有する。
第1図は本考案に依る半導体メモリ装置を説明する回路
図、第2図は本考案の動作を説明する波形図、第3図は
従来の半導体メモリ装置を説明する回路図、第4図は従
来の動作を説明する波形図である。 Q1,Q2……プリチャージ用NチャンネルMOSトラ
ンジスタ、Q3……イコライズ用PチャンネルMOSト
ランジスタ、Q4,Q5……トランスファ用Nチャンネ
ルMOSトランジスタ、Q6,Q7……記憶用Nチャン
ネルMOSトランジスタ、G……3入力NANDゲート
回路、R1,R2……抵抗、BL,▲▼……ビット
線、WL……ワード線。
図、第2図は本考案の動作を説明する波形図、第3図は
従来の半導体メモリ装置を説明する回路図、第4図は従
来の動作を説明する波形図である。 Q1,Q2……プリチャージ用NチャンネルMOSトラ
ンジスタ、Q3……イコライズ用PチャンネルMOSト
ランジスタ、Q4,Q5……トランスファ用Nチャンネ
ルMOSトランジスタ、Q6,Q7……記憶用Nチャン
ネルMOSトランジスタ、G……3入力NANDゲート
回路、R1,R2……抵抗、BL,▲▼……ビット
線、WL……ワード線。
Claims (1)
- 【請求項1】一対のビット線間に複数個接続されたスタ
ティック型メモリセルと前記ビット線端部に接続された
プリチャージ用MOSトランジスタと前記ビット線間に
接続するイコライゼーション用MOSトランジスタとを
有する半導体メモリ装置において、前記プリチャージ用
MOSトランジスタをオンさせるクロック信号及び前記
ビット線のそれぞれの電位を入力とし、出力を前記イコ
ライゼーション用MOSトランジスタに印加するゲート
回路を備え、前記ビット線のプリチャージに続き、前記
ビット線の電位のイコライズを行うことを特徴とする半
導体メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17100487U JPH064479Y2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17100487U JPH064479Y2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 半導体メモリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0175398U JPH0175398U (ja) | 1989-05-22 |
| JPH064479Y2 true JPH064479Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=31462441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17100487U Expired - Lifetime JPH064479Y2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064479Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP17100487U patent/JPH064479Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0175398U (ja) | 1989-05-22 |
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