JPH0644814A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH0644814A JPH0644814A JP4187891A JP18789192A JPH0644814A JP H0644814 A JPH0644814 A JP H0644814A JP 4187891 A JP4187891 A JP 4187891A JP 18789192 A JP18789192 A JP 18789192A JP H0644814 A JPH0644814 A JP H0644814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- bulb
- reflector
- glass bulb
- base end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S8/00—Lighting devices intended for fixed installation
- F21S8/02—Lighting devices intended for fixed installation of recess-mounted type, e.g. downlighters
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V14/00—Controlling the distribution of the light emitted by adjustment of elements
- F21V14/04—Controlling the distribution of the light emitted by adjustment of elements by movement of reflectors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガラスバルブの内部にフィラメントが封入さ
れ、前記ガラスバルブの基端部後方に口金が形成された
電球と、前記口金を嵌着するソケットと、前記電球から
側方に放射された光を前記電球の前方側に向けて反射す
る反射体とが設けられ、前記ガラスバルブの表面に、波
長によって光を選択的に透過する透過膜が、前記ガラス
バルブの基端部を除いて形成されている照明器具におい
て、電球を交換することなく、電球の前方側に向けて照
射される光の色を変更できるようにすること。 【構成】 ガラスバルブの基端部を透過する光が、反射
体3に照射する状態と照射しない状態とに切り換えられ
るように、ソケット2と反射体3とを前後方向に相対移
動調節する移動調節手段Mが設けられている。
れ、前記ガラスバルブの基端部後方に口金が形成された
電球と、前記口金を嵌着するソケットと、前記電球から
側方に放射された光を前記電球の前方側に向けて反射す
る反射体とが設けられ、前記ガラスバルブの表面に、波
長によって光を選択的に透過する透過膜が、前記ガラス
バルブの基端部を除いて形成されている照明器具におい
て、電球を交換することなく、電球の前方側に向けて照
射される光の色を変更できるようにすること。 【構成】 ガラスバルブの基端部を透過する光が、反射
体3に照射する状態と照射しない状態とに切り換えられ
るように、ソケット2と反射体3とを前後方向に相対移
動調節する移動調節手段Mが設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガラスバルブの内部に
フィラメントが封入され、前記ガラスバルブの基端部後
方に口金が形成された電球と、前記口金を嵌着するソケ
ットと、前記電球から側方に放射された光を前記電球の
前方側に向けて反射する反射体とが設けられ、前記ガラ
スバルブの表面に、波長によって光を選択的に透過する
透過膜が、前記ガラスバルブの基端部を除いて形成され
ている照明器具に関する。
フィラメントが封入され、前記ガラスバルブの基端部後
方に口金が形成された電球と、前記口金を嵌着するソケ
ットと、前記電球から側方に放射された光を前記電球の
前方側に向けて反射する反射体とが設けられ、前記ガラ
スバルブの表面に、波長によって光を選択的に透過する
透過膜が、前記ガラスバルブの基端部を除いて形成され
ている照明器具に関する。
【0002】
【従来の技術】上記のような照明器具としては、単色光
を照射するスポットライトを挙げることができる。透過
膜は、フィラメントからの放射光のうち必要な波長域の
光を透過させ、不要な波長域の光を反射してフィラメン
トへ帰還させる。このことにより、電球の前方側に向け
て放射する光の色を任意に選択することが可能になる。
ところで、ガラスバルブの基端部については、内部温度
が高くなって、金属部分の熱膨張が大きくなるのを回避
するため、また、均一な膜形成が困難なために、基端部
には透過膜を形成していない。従来、ソケットと反射体
はいずれも照明器具本体に固定されていた。
を照射するスポットライトを挙げることができる。透過
膜は、フィラメントからの放射光のうち必要な波長域の
光を透過させ、不要な波長域の光を反射してフィラメン
トへ帰還させる。このことにより、電球の前方側に向け
て放射する光の色を任意に選択することが可能になる。
ところで、ガラスバルブの基端部については、内部温度
が高くなって、金属部分の熱膨張が大きくなるのを回避
するため、また、均一な膜形成が困難なために、基端部
には透過膜を形成していない。従来、ソケットと反射体
はいずれも照明器具本体に固定されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の構成では、透過
膜の波長特性が同じである限り、電球の前方側に向けて
照射される光の色は変わらない。従って、光の色を変更
したい場合には、透過膜の波長特性の異なる電球と交換
せねばならなかった。本発明の目的は、上記従来欠点を
解消して、電球を交換することなく、電球の前方側に向
けて照射される光の色を変更できる照明器具を得る点に
ある。
膜の波長特性が同じである限り、電球の前方側に向けて
照射される光の色は変わらない。従って、光の色を変更
したい場合には、透過膜の波長特性の異なる電球と交換
せねばならなかった。本発明の目的は、上記従来欠点を
解消して、電球を交換することなく、電球の前方側に向
けて照射される光の色を変更できる照明器具を得る点に
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明による照明器具の特徴構成は、前記ガラスバ
ルブの基端部を透過する光が、前記反射体に照射する状
態と照射しない状態とに切り換えられるように、前記ソ
ケットと前記反射体とを前後方向に相対移動調節する移
動調節手段が設けられていることである。
め、本発明による照明器具の特徴構成は、前記ガラスバ
ルブの基端部を透過する光が、前記反射体に照射する状
態と照射しない状態とに切り換えられるように、前記ソ
ケットと前記反射体とを前後方向に相対移動調節する移
動調節手段が設けられていることである。
【0005】
【作用】ガラスバルブの基端部を透過する光が反射体に
照射しない状態では、透過膜を透過した光のみが、電球
の前方側に向けて放射する。従って、電球の前方側に向
けて照射される光の色は、透過膜を透過する光の波長に
基づく色になる。一方、ガラスバルブの基端部を透過す
る光が反射体に照射する状態では、透過膜を透過した光
だけでなく、ガラスバルブの基端部を透過する光も電球
の前方側に向けて放射する。ガラスバルブの基端部を透
過する光は、透過膜を反射する波長の光を主として含ん
でいる。従って、電球の前方側に向けて照射される光の
色は、透過膜を透過する光と透過しない光とを合成した
色になる。
照射しない状態では、透過膜を透過した光のみが、電球
の前方側に向けて放射する。従って、電球の前方側に向
けて照射される光の色は、透過膜を透過する光の波長に
基づく色になる。一方、ガラスバルブの基端部を透過す
る光が反射体に照射する状態では、透過膜を透過した光
だけでなく、ガラスバルブの基端部を透過する光も電球
の前方側に向けて放射する。ガラスバルブの基端部を透
過する光は、透過膜を反射する波長の光を主として含ん
でいる。従って、電球の前方側に向けて照射される光の
色は、透過膜を透過する光と透過しない光とを合成した
色になる。
【0006】
【発明の効果】ガラスバルブの基端部を透過する光が、
反射体に照射する状態と照射しない状態とでは、電球の
前方側に向けて照射される光の色が変化することにな
る。従って、電球を交換することなく、電球の前方側に
向けて照射される光の色を変更できる。
反射体に照射する状態と照射しない状態とでは、電球の
前方側に向けて照射される光の色が変化することにな
る。従って、電球を交換することなく、電球の前方側に
向けて照射される光の色を変更できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を天井埋込型の照明器具に適用
した実施例を、図面に基づいて説明する。図1及び図2
に示すように、円筒状の枠体4に、その枠体4の一方の
開口を封鎖する蓋体5が嵌着され、枠体4の内部に、ハ
ロゲン電球1と、そのハロゲン電球1の口金11を嵌着
するソケット2と、ハロゲン電球1から側方に放射され
た光をハロゲン電球1の前方側(本照明器具を天井に取
り付けた状態では下方側)に向けて反射する反射体3と
が収納されて、天井埋込型の照明器具が構成されてい
る。枠体4の側部には、取付金具6が付設され、枠体4
の鍔部41と取付金具6との間に天井板7を挟持するこ
とにより、天井に取り付けるようになっている。
した実施例を、図面に基づいて説明する。図1及び図2
に示すように、円筒状の枠体4に、その枠体4の一方の
開口を封鎖する蓋体5が嵌着され、枠体4の内部に、ハ
ロゲン電球1と、そのハロゲン電球1の口金11を嵌着
するソケット2と、ハロゲン電球1から側方に放射され
た光をハロゲン電球1の前方側(本照明器具を天井に取
り付けた状態では下方側)に向けて反射する反射体3と
が収納されて、天井埋込型の照明器具が構成されてい
る。枠体4の側部には、取付金具6が付設され、枠体4
の鍔部41と取付金具6との間に天井板7を挟持するこ
とにより、天井に取り付けるようになっている。
【0008】ハロゲン電球1は、図3に示すように、ガ
ラスバルブ12の内部にフィラメント13が封入され、
ガラスバルブ12の基端部12a後方に口金11が形成
されている。ガラスバルブ12の表面には、TiO2−
SiO2多層膜からなる透過膜14が、ガラスバルブ1
2の基端部12aを除いて形成されている。この透過膜
14は、500nmから600nmの波長の光を選択的
に透過するようになっている。つまり、この透過膜14
を透過した光の色相は緑になる。
ラスバルブ12の内部にフィラメント13が封入され、
ガラスバルブ12の基端部12a後方に口金11が形成
されている。ガラスバルブ12の表面には、TiO2−
SiO2多層膜からなる透過膜14が、ガラスバルブ1
2の基端部12aを除いて形成されている。この透過膜
14は、500nmから600nmの波長の光を選択的
に透過するようになっている。つまり、この透過膜14
を透過した光の色相は緑になる。
【0009】反射体3は、回転パラボラ面を反射面とし
ており、その回転パラボラ面の中央部分に開口3aが形
成されている。ハロゲン電球1は、開口3aを挿通する
状態で取り付けられる。ここで、ガラスバルブ12の基
端部12aを透過する光が、反射体3に照射する状態と
照射しない状態とに切り換えられるように、ソケット2
に対して反射体3を前後方向(本照明器具を天井に取り
付けた状態では上下方向)に相対移動調節する移動調節
手段Mが設けられている。
ており、その回転パラボラ面の中央部分に開口3aが形
成されている。ハロゲン電球1は、開口3aを挿通する
状態で取り付けられる。ここで、ガラスバルブ12の基
端部12aを透過する光が、反射体3に照射する状態と
照射しない状態とに切り換えられるように、ソケット2
に対して反射体3を前後方向(本照明器具を天井に取り
付けた状態では上下方向)に相対移動調節する移動調節
手段Mが設けられている。
【0010】移動調節手段Mについて説明を加える。蓋
体5には、一対のガイドポール21が前記前後方向に平
行な状態で立設されている。一方、反射体3を保持する
ブラケット22には、一対の保持部材23が装着されて
いる。保持部材23は、一対のバネ板23aを対向させ
ると共に、夫々のバネ板23aをその対向面側に付勢し
て構成されている。つまり、一対のバネ板23aとガイ
ドポール21との間の摩擦力により、反射体3を任意の
位置で保持すると共に、反射体3に対して前記前後方向
への力を手動で加えることにより、反射体3を前記前後
方向に移動できるようになっている。図1において、反
射体3がAの位置にあるときには、ガラスバルブ12の
基端部12aを透過する光は、反射体3に照射せず、反
射体3の後方に散乱する。従って、電球1の前方側に向
けて照射される光の色は緑になる。一方、反射体3がB
の位置にあるときには、ガラスバルブ12の基端部12
aを透過する光は、反射体3に照射する。従って、電球
1の前方側に向けて照射される光の色は白色に近くな
る。
体5には、一対のガイドポール21が前記前後方向に平
行な状態で立設されている。一方、反射体3を保持する
ブラケット22には、一対の保持部材23が装着されて
いる。保持部材23は、一対のバネ板23aを対向させ
ると共に、夫々のバネ板23aをその対向面側に付勢し
て構成されている。つまり、一対のバネ板23aとガイ
ドポール21との間の摩擦力により、反射体3を任意の
位置で保持すると共に、反射体3に対して前記前後方向
への力を手動で加えることにより、反射体3を前記前後
方向に移動できるようになっている。図1において、反
射体3がAの位置にあるときには、ガラスバルブ12の
基端部12aを透過する光は、反射体3に照射せず、反
射体3の後方に散乱する。従って、電球1の前方側に向
けて照射される光の色は緑になる。一方、反射体3がB
の位置にあるときには、ガラスバルブ12の基端部12
aを透過する光は、反射体3に照射する。従って、電球
1の前方側に向けて照射される光の色は白色に近くな
る。
【0011】〔別実施例1〕移動調節手段Mの構成は各
種変更できる。図4及び図5に、本発明をスポット照明
用の照明器具に適用した実施例を示す。移動調節手段M
の構成は各種変更できる。この実施例では、反射体3を
外枠31に固定して、ソケット2を前記前後方向に移動
できるように構成している。外枠31の背面に、前後方
向軸芯周りに回転自在にボルト32を装着する。ソケッ
ト2を保持する板体33に、前記ボルト32と嵌合する
ナット34を付設する。また、内枠35に複数のスペー
サ36が前記前後方向に平行な状態で立設され、板体3
3にそれらスペーサ36を挿通するための孔33aが形
成されている。スペーサ36には、板体33を前方側に
付勢するコイルバネ37が外嵌されている。もって、前
記ボルト32を前後方向軸芯周りに回転させることによ
り、ソケット2を前記前後方向に移動できるようにする
と共に、ソケット2を任意の位置で保持できるように構
成している。
種変更できる。図4及び図5に、本発明をスポット照明
用の照明器具に適用した実施例を示す。移動調節手段M
の構成は各種変更できる。この実施例では、反射体3を
外枠31に固定して、ソケット2を前記前後方向に移動
できるように構成している。外枠31の背面に、前後方
向軸芯周りに回転自在にボルト32を装着する。ソケッ
ト2を保持する板体33に、前記ボルト32と嵌合する
ナット34を付設する。また、内枠35に複数のスペー
サ36が前記前後方向に平行な状態で立設され、板体3
3にそれらスペーサ36を挿通するための孔33aが形
成されている。スペーサ36には、板体33を前方側に
付勢するコイルバネ37が外嵌されている。もって、前
記ボルト32を前後方向軸芯周りに回転させることによ
り、ソケット2を前記前後方向に移動できるようにする
と共に、ソケット2を任意の位置で保持できるように構
成している。
【0012】〔別実施例2〕図6及び図7に示す実施例
では、反射体3を前記前後方向に移動できるように構成
している。反射体3と連動する部材41にラック42を
形成し、そのラック42と螺合するピニオン43を設け
る。枠体44の外部にピニオン43と一体回転する調整
ツマミ45を設け、その調整ツマミ45を操作すること
により、反射体3を前記前後方向に移動できるようにな
っている。
では、反射体3を前記前後方向に移動できるように構成
している。反射体3と連動する部材41にラック42を
形成し、そのラック42と螺合するピニオン43を設け
る。枠体44の外部にピニオン43と一体回転する調整
ツマミ45を設け、その調整ツマミ45を操作すること
により、反射体3を前記前後方向に移動できるようにな
っている。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】照明器具の要部側面図
【図2】照明器具の要部正面図
【図3】電球の側面図
【図4】別実施例1の照明器具の要部側面図
【図5】別実施例1の照明器具の要部正面図
【図6】別実施例2の照明器具の要部平面図
【図7】別実施例2の照明器具の要部側面図
1 電球 2 ソケット 3 反射体 11 口金 12 ガラスバルブ 12a 基端部 13 フィラメント 14 透過膜 M 移動調節手段
Claims (1)
- 【請求項1】 ガラスバルブ(12)の内部にフィラメ
ント(13)が封入され、前記ガラスバルブ(12)の
基端部(12a)後方に口金(11)が形成された電球
(1)と、前記口金(11)を嵌着するソケット(2)
と、前記電球(1)から側方に放射された光を前記電球
(1)の前方側に向けて反射する反射体(3)とが設け
られ、前記ガラスバルブ(12)の表面に、波長によっ
て光を選択的に透過する透過膜(14)が、前記ガラス
バルブ(12)の基端部(12a)を除いて形成されて
いる照明器具であって、 前記ガラスバルブ(12)の基端部(12a)を透過す
る光が、前記反射体(3)に照射する状態と照射しない
状態とに切り換えられるように、前記ソケット(2)と
前記反射体(3)とを前後方向に相対移動調節する移動
調節手段(M)が設けられている照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4187891A JPH081763B2 (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4187891A JPH081763B2 (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644814A true JPH0644814A (ja) | 1994-02-18 |
| JPH081763B2 JPH081763B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=16214007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4187891A Expired - Fee Related JPH081763B2 (ja) | 1992-07-15 | 1992-07-15 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081763B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7896524B2 (en) | 2005-06-01 | 2011-03-01 | Ccs, Inc. | Light irradiation apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195008U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-22 | ||
| JPH0252204U (ja) * | 1988-10-05 | 1990-04-16 | ||
| JP3037704U (ja) * | 1996-11-12 | 1997-05-20 | 株式会社協和 | バックル |
-
1992
- 1992-07-15 JP JP4187891A patent/JPH081763B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0195008U (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-22 | ||
| JPH0252204U (ja) * | 1988-10-05 | 1990-04-16 | ||
| JP3037704U (ja) * | 1996-11-12 | 1997-05-20 | 株式会社協和 | バックル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7896524B2 (en) | 2005-06-01 | 2011-03-01 | Ccs, Inc. | Light irradiation apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081763B2 (ja) | 1996-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7223002B2 (en) | Hybrid fiber optic framing projector | |
| US6183108B1 (en) | Lighting apparatus with convex-convex lens assembly | |
| ATE238928T1 (de) | Fahrzeugscheinwerfer mit einstelleinrichtung des reflektors | |
| JP2002329415A (ja) | 反射灯 | |
| JP2006024395A (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH0343903A (ja) | 照明器具 | |
| JPS63108602A (ja) | スポットライト | |
| EP1010935A3 (de) | Scheinwerfer für Fahrzeuge | |
| JPH0361961B2 (ja) | ||
| CN217763307U (zh) | 弧形灯具 | |
| JP6813723B1 (ja) | Led式探照灯 | |
| JP4755850B2 (ja) | 携帯型led照明灯装置 | |
| JPH081763B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP2008201302A (ja) | 車両用室内照明装置 | |
| KR0183301B1 (ko) | 광조사각도 조절식 실내 룸램프 | |
| JP3145788B2 (ja) | 遮光板付きの壁面照射用照明器具 | |
| JPH0454029Y2 (ja) | ||
| JP2529958Y2 (ja) | フォグランプ | |
| JP2577498Y2 (ja) | 照明器具 | |
| CN101124431A (zh) | 凹进式灯具 | |
| JP3755264B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH0544965Y2 (ja) | ||
| KR0137478Y1 (ko) | 승용차 실내등 | |
| JPH11353904A (ja) | 可変配光型照明器具 | |
| CN116624842A (zh) | 一种升降式镜前灯 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |