JPH064492A - 同期テーブルを用いた手続の同期方式 - Google Patents

同期テーブルを用いた手続の同期方式

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JPH064492A
JPH064492A JP16626692A JP16626692A JPH064492A JP H064492 A JPH064492 A JP H064492A JP 16626692 A JP16626692 A JP 16626692A JP 16626692 A JP16626692 A JP 16626692A JP H064492 A JPH064492 A JP H064492A
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JP
Japan
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procedure
entry
synchronization
procedures
synchronization table
Prior art date
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JP16626692A
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English (en)
Inventor
Masayuki Shirato
正幸 白戸
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 少数のエントリから構成される同期テーブル
を用いた手続の同期方式を得る。 【構成】 プログラム解析部11は1個のプログラムを
複数の手続きに分割し、並列実行可能な手続きをブロッ
クという同期のための管理単位で区分する。同期テーブ
ル作成部12はプログラム解析部11から伝達されたブ
ロックの数と同数の同数のエントリを持ち、各エントリ
にはブロックで実行される手続の数が設定される数記録
部と、現在の手続きの実行状況を表すエントリを持つ実
行状況記録部とからなる同期テーブル13に設定する。
同期テーブル制御部14は手続実行部15,15aの実
行状況に応じて実行状況記録部のエントリの値を更新す
ることにより手続きの同期をとる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はタイトリ・カップル・マ
ルチプロセッサ(TCMP)における手続の同期方式に
係り、特に同期を得るための同期テーブルのエントリの
個数の軽減に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は特開昭61−264468号公報
に開示されている手続の同期方式の原理説明図であり、
複数のプロセッサを持つシステムにおいてOSを経由せ
ずに同期テーブルを更新して手続の同期をとるようにし
ている。図において、主記憶装置MSは複数のプロセッ
サCPU1,CPU2,…に共通な憶装置であり、プロ
セッサCPU1は手続P1を実行し、プロセッサCPU
2は手続P2を実行する。手続P1と手続P2とは並列
実行可能な手続であり、手続P3は手続P1及び手続P
2の実行終了後に実行される手続である。同期テーブル
10は手続P1とP2との同期をとるためのテーブルで
あり、手続の個数分だけのエントリを持っている。エン
トリE1は手続P1の実行状態を表す同期テーブル10
内の実行状態を表すエントリであり、エントリE2は手
続P2の実行状態を表す同期テーブル10内のエントリ
である。エントリE3は手続P3の実行状態を表す同期
テーブル10内のエントリである。
【0003】次に動作について説明する。手続P1と手
続P2とを並列実行した後に手続P3を実行する場合に
は、手続P1をプロセッサCPU1が実行し、手続P2
をプロセッサCPU2が実行し、そして、手続P3は手
続P1及び手続P2の実行が終了したのを待ってから実
行される。つまり、手続P1と手続P2の同期をとって
手続P3を実行することになる。この同期をとるため
に、手続の個数分だけのエントリE1,E2,E3が同
期テーブル10内に予め用意されている。手続P1と手
続P2とは同期をとる手続が必要ないため、エントリE
1とエントリE2の初期値をそれぞれ「0」とする。エ
ントリE3の初期値は、同期をとる手続の個数が2個の
ため「−2」とする。そして、手続P1,P2をプロセ
ッサCPU1,CPU2で並列に実行する。この時エン
トリE1,E2に実行表示を付加する。これにより、手
続P1,P2は他のプロセッサにより実行されることは
ない。この実行が終了した時、各プロセッサCPU1,
CPU2はエントリE3の値を「+1」とする。つま
り、手続P1及び手続P2がともに実行終了した時、エ
ントリE3の値は「0」となる。この「0」とエントリ
E33に実行表示のないことを他のプロセッサが見つ
け、手続P3を実行し、エントリE3に実行表示を付加
する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の同期テーブル1
0のエントリの数は実行する手続の数と同数である。従
って、手続が多数存在する場合には同期テーブルのエン
トリ数も莫大となり、それだけ大容量のメモリを必要と
するという問題点があった。
【0005】本発明は、上記のような問題点を解消する
ためになされたものであり、同期テーブルのエントリの
数を軽減して小容量のメモリにより実現できるようにし
た同期テーブルを用いた手続の同期方式を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の同期テーブルを
用いた手続の同期方式は、共通の主記憶装置と複数のプ
ロセッサを所有するデータ処理装置において、実行する
1個のプログラムを複数の手続に分割し、並列実行可能
な手続を同期のための管理単位であるブロックに区分す
るプログラム解析部と、ブロックの数と同数でかつ時系
列に配列されたエントリを持ち、各エントリには該当す
るブロック内の手続の数が設定される手続数記録部と、
現在の手続の実行状況を表すエントリを持つ実行状況記
録部とからなる同期テーブルを設定する同期テーブル作
成手段と、同期テーブルの実行状況記録部のエントリの
値を手続の実施状況に応じて更新する同期テーブル制御
手段とを有する。そして、複数のプロセッサは、同期テ
ーブルの手続数記録部のエントリの該当する手続をそれ
ぞれ並列実行し、同期テーブル制御手段はその実行の度
に実行状況記録部のエントリを更新し、そのエントリの
値が手続数記録部の該当するエントリの値と一定の関係
になると、次のエントリの各手続の実行を開始する。
【0007】
【作用】本発明においては、同期テーブルは手続数記録
部と実行状況記録部とから構成されており、手続数記録
部はブロックの数と同数のエントリを持ち、各エントリ
には該当するブロック内の手続の数が設定され、実行状
況記録部は現在の手続の実行状況を表すエントリを持っ
ている。従って、同期テーブルのエントリの数はをブロ
ックの数と実行状況記録部のエントリの数との和とな
り、少数のエントリにより同期テーブルを実現すること
ができる。
【0008】
【実施例】
実施例1.図1は本発明の一実施例に係る同期テーブル
を用いた手続の同期方式の構成を示すブロック図であ
る。図において、プログラム解析部11は、実行する1
個のプログラムを複数の手続に分割し、並列実行可能な
手続をブロックという同期のための管理単位に区分し、
そのブロックの数(この実施例では「4」)を同期テー
ブル作成部12に伝達するものである。同期テーブル作
成部12は、プログラム解析部11から伝達されたブロ
ックの数と同数でかつ時系列に配列されたエントリを持
ち、各エントリには該当するブロック内の手続の数が設
定される手続数記録部と、現在の手続の状況を表す4個
のエントリを持つ実行状況記録部とからなる同期テーブ
ル13を例えば図5の主記憶装置MS内に形成し、各記
録部の初期値を設定する。同期テーブル制御部14は、
同期テーブル13の実行状況記録部の4個のエントリの
値を更新することにより手続の同期をとる。手続実行部
15は、同期テーブル13を参照して該当する手続を実
行する。CPU1は上述のプログラム解析部11、同期
テーブル作成部12、同期テーブル制御部14及び手続
実行部15を構成しており、また、CPU2も同様な構
成からなる同期テーブル制御部14a及び手続実行部1
5aを構成している。
【0009】図2は手続のブロック区分を示した図であ
る。図において、ブロックB1〜B4は同期のための管
理単位となるブロックである。この実施例においてはP
1〜P12の12個の手続を並列実行可能な手続ごとに
ブックに区分するため、手続P1はブロックB1、手続
P2〜P5はブロックB2、手続P6〜P8はブロック
B3,手続P9〜P12はブロックB4に区分されてい
る。従って、この実施例ではブロックB1の手続P1の
実行終了後にブロックB2の手続P2〜P5を並列実行
する。これらの手続の実行終了後、ブロックB3の手続
P6〜P8を並列実行し、更にこれらの手続の実行終了
後、ブロックB4の手続P9〜P12を並列実行する。
【0010】図3は同期テーブル13の構成図である。
同期テーブル13は手続数記録部20及び実行状況記録
部21から構成されている。手続数記録部20はエント
リE1〜E4から構成されている。エントリE1はブロ
ックB1で実行される手続の数を表すエントリ、エント
リE2はブロックB2で実行される手続の数を表すエン
トリ、エントリE3はブロックB3で実行される手続の
数を表すエントリであり、エントリE4はブロックB4
で実行される手続の数を表すエントリE4 である。そし
て、これらのエントリE1〜E4は時系列に配列されて
いる。実行状況記録部21はエントリB,F,S,Tか
ら構成されている。エントリBは現在実行中の手続のブ
ロック番号を表すエントリ、エントリF4は現在のブロ
ックで実行終了した手続の数を表すエントリ、エントリ
Sはブロック内の手続のみを実行するためのエントリで
あり、エントリTは実行された手続の総数を表すエント
リである。
【0011】次に、以上の構成からなるこの実施例の動
作を説明する。図4はこの実施例の動作を示すフローチ
ャートである。図において、処理(S2)における条件
(:エントリBは「4」以下)は全ての手続の実行終了
を判定するための条件、処理(S3)における条件(:
エントリS=S+1はエントリEB 以下)はブロック内
の手続のみを実行するための条件であり、処理(S6)
における条件(:エントリFとエントリEB は一致)は
ブロック内の手続が全て実行終了したかどうかを判定す
る条件である。 (1) まず、CPU1のプログラム解析部11はプログラ
ムを解析し、同期テーブル作成部12はその解析結果に
基づいて同期テーブル13を作成し、そして、各エント
リの初期値E1=1、E2=4、E3=3,E4=4、
B=1,F=S=T=0をそれぞれ設定する(S1)。
なお、B=1,F=S=T=0の初期設定は同期テーブ
ル制御部14によって設定してもよい。 (2) CPU1の手続実行部15は同期テーブル13のエ
ントリBが「4」以下であるかどうか判断する(S
2)。ここではB=1に設定されているので、Bが
「4」以下であると判断される。
【0012】(3) 次に、CPU1の同期テーブル制御部
14はエントリS=S+1とし、手続実行部15はこの
エントリS(=1)がエントリE1の値以下であるかど
うかを判断する(S3)。ここでは、S=1,E1=1
であるから、エントリS(=1)がエントリE1の値以
下であると判断され、次に、同期テーブル制御部14は
エントリT=T+1=1に設定する(S4)。手続実行
部15はブロックB1の手続PT 即ちP1を実行し、そ
の実行が終了するとその終了したことを同期テーブル制
御部14に連絡する。この連絡を受けると、同期テーブ
ル制御部14はエントリF=F+1(=1)と設定する
(S5)。なお、ブロックB2,B3,B4の各手続は
前記の処理(S3)の条件が満足されないので実行され
ない。 (4) 次に、同期テーブル制御部14がエントリS=S+
1(=2)と設定すると、手続実行手段15は同期エン
トリS=S+1(=2)はエントリE1(=1)を越え
ていると判断し(S3)、次に、エントリF=E1であ
るどうかを判断する(S6)。ここではF=1,E1=
1であるから一致しているものと判断される。このよう
に判断されると、同期テーブル制御部14はエントリB
=B+1(=2)、エントリS=F=0と設定してブロ
ックB2の処理に進む(S7)。
【0013】(5) CPU1の手続実行部15は次にエン
トリBが「4」以下であるかどうか判断するが(S
2)、ここではB=2に設定されているので、Bが
「4」以下であると判断される。そして、同期テーブル
制御部14はエントリS=S+1とし、手続実行部15
はこのエントリS(=1)がエントリE2の値以下であ
るかどうかを判断する(S3)。ここでは、S=1,E
2=4であるから、エントリS(=1)がエオントリE
2の値以下であると判断され、次に、同期テーブル制御
部14はエントリT=T+1=2に設定する(S4)。
手続実行部15はブロックB2の手続PT 即ちP2を実
行する(S5)。 (6) CPU2も同様に同期テーブル13にアクセスし、
CPU2の手続実行部15aはエントリBが「4」以下
であるかどうか判断するが(S2)、ここではB=2に
設定されているので、Bが「4」以下であると判断され
る。そして、同期テーブル制御部14aはエントリS=
S+1とし、手続実行部15aはこのエントリS(=
2)がエントリE2の値以下であるかどうかを判断する
(S3)。ここでは、S=2,E2=4であるから、エ
ントリS(=2)がエントリE2の値以下であると判断
され、次に、同期テーブル制御部14aはエントリT=
T+1=3に設定する(S4)。手続実行部15aはブ
ロックB2の手続PT 即ちP3を実行する(S5)。図
示を省略したが、第3のCPU及び第4のCPUもCP
U2と同様に同期テーブル13にアクセスして同様な処
理がなされ手続P4,P5が実行される。以上のように
してブロックB2の手続P2〜P5が並列実行される。
【0014】(7) 手続実行部15,15a…は該当する
各手続P2〜P5の演算処理を終了すると、その終了し
たことを各同期テーブル制御部14,14a…に連絡す
る。この連絡を受けると、同期テーブル制御部14,1
4a…はエントリF=F+1と設定する(S5)。従っ
て、手続P2〜P5が終了するとエントリF=4に設定
される。このようにして手続P2〜P5が終了すると、
次に、エントリF=E2であるどうかが判断される(S
6)。ここではF=4,E2=4であるから一致してい
るものと判断される。このように判断されると、同期テ
ーブル制御部14はエントリB=B+1(=3)、エン
トリS=F=0と設定してブロックB3の処理に進む
(S7)。 (8) そして、ブロックB3についても同様な処理がなさ
れ、ブロックB3の手続P6〜P8を実行し終了する
と、ブロックB4について同様な処理がなされる。そし
て、ブロックB4の手続P9〜P12を実行し終了する
と、処理(S7)においてB=5と設定される。そし
て、処理(S2)においてエントリBが「4」を越えて
いると判断され、全ての処理が終了する。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、実行する
1個のプログラムを複数の手続に分割し、並列実行可能
な手続をブロックという同期のための管理単位で区分し
て同期テーブルを作成するようにしたので、そのエント
リの数は、手続の数によらずに、ブロックの数と実行状
況記録部のエントリの数との和となり、同期テーブルの
エントリの数を手続の数と同数とした従来の方式に比較
して、少数のエントリで同期テーブルを実現することが
可能となり、同期テーブルを小容量のメモリで構成する
ことができるようになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る同期テーブルを用いた
手続の同期方式の構成を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例の手続のブロック区分図である。
【図3】図1の実施例の同期テーブルの構成図である。
【図4】図1の実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図5】従来の手続の同期方式の原理説明図である。
【符号の説明】
MS 主記憶装置 11 プログラム解析部、 12 同期テーブル作成部、 13 同期テーブル、 14,14a 同期テーブル制御部、 15,15a 手続実行部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 共通の主記憶装置と複数のプロセッサを
    所有するデータ処理装置において、 実行する1個のプログラムを複数の手続に分割し、並列
    実行可能な手続を同期のための管理単位であるブロック
    に区分するプログラム解析部と、 前記ブロックの数と同数のエントリを持ち、各エントリ
    には該当するブロック内の手続の数が設定される手続数
    記録部と、現在の手続の実行状況を表すエントリを持つ
    実行状況記録部とからなる同期テーブルを設定する同期
    テーブル作成手段と、 前記同期テーブルの実行状況記録部のエントリの値を手
    続の実施状況に応じて更新する同期テーブル制御手段と
    を有し、 前記複数のプロセッサは前記同期テーブルの手続数記録
    部のエントリの該当する手続をそれぞれ並列実行し、同
    期テーブル制御手段はその実行の度に前記実行状況記録
    部のエントリを更新し、そのエントリの値が前記手続数
    記録部の該当するエントリの値と一定の関係になると、
    次のエントリの各手続の実行を開始するようにしたこと
    を特徴とする同期テーブルを用いた手続の同期方式。
JP16626692A 1992-06-24 1992-06-24 同期テーブルを用いた手続の同期方式 Pending JPH064492A (ja)

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