JPH0645178A - 電子部品 - Google Patents
電子部品Info
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- JPH0645178A JPH0645178A JP4238784A JP23878492A JPH0645178A JP H0645178 A JPH0645178 A JP H0645178A JP 4238784 A JP4238784 A JP 4238784A JP 23878492 A JP23878492 A JP 23878492A JP H0645178 A JPH0645178 A JP H0645178A
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- wires
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 33
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 26
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 7
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000010408 film Substances 0.000 description 7
- 239000011104 metalized film Substances 0.000 description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】リード線の取付強度が高く、しかも小形化に有
効な四端子形の電子部品を提供すること。 【構成】本発明は電子部品素子の両側面から夫々リード
線を引出して外部電極とする電子部品において、前記各
リード線は夫々1本のリード線を折曲して、その折曲部
分の頂部が両側面の中央よりも上方に位置するように取
り付けられている。
効な四端子形の電子部品を提供すること。 【構成】本発明は電子部品素子の両側面から夫々リード
線を引出して外部電極とする電子部品において、前記各
リード線は夫々1本のリード線を折曲して、その折曲部
分の頂部が両側面の中央よりも上方に位置するように取
り付けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一つの電極から2本づ
つリード線を引き出して四端子形にしたコンデンサ等の
電子部品に関する。
つリード線を引き出して四端子形にしたコンデンサ等の
電子部品に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、各種コンデンサの多く
は、構造上、各内部電極から1本づつリード線を引き出
して二端子形としているのが一般的であり、近年益々小
形化が進んである。
は、構造上、各内部電極から1本づつリード線を引き出
して二端子形としているのが一般的であり、近年益々小
形化が進んである。
【0003】ところで、このような二端子形の場合、リ
ード線のインダクタンスの影響により高周波領域で使用
するとインピーダンスが高くなるといった問題があり、
種々改良がなされてきている。
ード線のインダクタンスの影響により高周波領域で使用
するとインピーダンスが高くなるといった問題があり、
種々改良がなされてきている。
【0004】その改善策のひとつとして、一方の電極か
ら2本づつリード線を引き出す、所謂、四端子構造にし
たコンデンサが従来から考えられている。その従来の四
端子形コンデンサを、例えばフィルムコンデンサや電解
コンデンサについて示したものが図7である。この場
合、一対の電極aとその間の誘電体bを巻回して素子本
体cを形成し、その素子本体cの各電極aに夫々2本づ
つのリード線dを溶接またははんだ付けすることによっ
て取り付けられている。そして、リード線dの取付強度
をより高める為に台座eを設け、更に外装ケースfで覆
うことによって、四端子形のコンデンサA構成してい
る。なお、台座eを用いずに溶接またははんだ付する場
合、十分な取付強度を得るためには夫々のリード線dに
対して少なくとも2個所程必要であるから、全部で8個
所を溶接しなければならない。
ら2本づつリード線を引き出す、所謂、四端子構造にし
たコンデンサが従来から考えられている。その従来の四
端子形コンデンサを、例えばフィルムコンデンサや電解
コンデンサについて示したものが図7である。この場
合、一対の電極aとその間の誘電体bを巻回して素子本
体cを形成し、その素子本体cの各電極aに夫々2本づ
つのリード線dを溶接またははんだ付けすることによっ
て取り付けられている。そして、リード線dの取付強度
をより高める為に台座eを設け、更に外装ケースfで覆
うことによって、四端子形のコンデンサA構成してい
る。なお、台座eを用いずに溶接またははんだ付する場
合、十分な取付強度を得るためには夫々のリード線dに
対して少なくとも2個所程必要であるから、全部で8個
所を溶接しなければならない。
【0005】このように、四端子コンデンサAの場合、
十分な取付強度を得るには二端子形のものに比べ溶接個
所が増すか、或いは台座eをどうしても用いざるを得な
いのが実状である。従って、溶接すべきスペースや台座
eを取り付ける場所を確保すると小形化しにくいといっ
た問題があった。
十分な取付強度を得るには二端子形のものに比べ溶接個
所が増すか、或いは台座eをどうしても用いざるを得な
いのが実状である。従って、溶接すべきスペースや台座
eを取り付ける場所を確保すると小形化しにくいといっ
た問題があった。
【0006】このような問題の解決策として、最近で
は、メタリコン電極面gとリード線dの溶接部分をでき
るだけ少なくするために、図8に示すような、リード線
dを逆U字形に折り曲げ、これをメタリコン電極面gに
溶接し、更に台座eに嵌挿し、かつ、図9に示すよう
に、素子本体cにモールド外装hを施こすことによっ
て、四端子形コンデンサを形成することも考えられてい
る。
は、メタリコン電極面gとリード線dの溶接部分をでき
るだけ少なくするために、図8に示すような、リード線
dを逆U字形に折り曲げ、これをメタリコン電極面gに
溶接し、更に台座eに嵌挿し、かつ、図9に示すよう
に、素子本体cにモールド外装hを施こすことによっ
て、四端子形コンデンサを形成することも考えられてい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のよう
に、逆U字形のリード線dをただ単にメタリコン電極面
gに溶接する、すなわち、メタリコン電極端面の下方部
だけでリード線dを取り付けたのでは、所定のリード線
取付強度を期待することはできず、結局、台座eが必要
とされており、リード線dの取付強度の確保と小形化の
両立を同時に満足するものが従来得られていなかった。
に、逆U字形のリード線dをただ単にメタリコン電極面
gに溶接する、すなわち、メタリコン電極端面の下方部
だけでリード線dを取り付けたのでは、所定のリード線
取付強度を期待することはできず、結局、台座eが必要
とされており、リード線dの取付強度の確保と小形化の
両立を同時に満足するものが従来得られていなかった。
【0008】
【発明の目的】そこで、本発明は、リード線の取付強度
が高く、しかも小形化に有効な四端子形の電子部品を提
供することを目的とする。
が高く、しかも小形化に有効な四端子形の電子部品を提
供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は電子部品素子の両側面から夫々リード線を
引出して外部電極とする電子部品において、前記各リー
ド線は夫々1本のリード線を折曲して、その折曲部分の
頂部が両側面の中央よりも上方に位置するように取り付
けられている。
め、本発明は電子部品素子の両側面から夫々リード線を
引出して外部電極とする電子部品において、前記各リー
ド線は夫々1本のリード線を折曲して、その折曲部分の
頂部が両側面の中央よりも上方に位置するように取り付
けられている。
【0010】
【作用】上記のように構成したものであるから、素子側
面電極全体に亙ってリード線が配設され、しかも、溶接
個所が前記素子側面電極の一部分に偏ることなく接合す
ることができるから、外力に対する応力集中が少なく、
リード線取付強度が向上し、従って、台座を使用する必
要はなくなる。
面電極全体に亙ってリード線が配設され、しかも、溶接
個所が前記素子側面電極の一部分に偏ることなく接合す
ることができるから、外力に対する応力集中が少なく、
リード線取付強度が向上し、従って、台座を使用する必
要はなくなる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例をフィルムコンデンサ
に適用させて、図面に基づき説明する。
に適用させて、図面に基づき説明する。
【0012】〈実施例1〉このフィルムコンデンサは、
図1に示すようにコンデンサ素子2と樹脂外装体3から
なる四端子構造である。
図1に示すようにコンデンサ素子2と樹脂外装体3から
なる四端子構造である。
【0013】前記コンデンサ素子2は、図2に示すよう
に、1対の片面金属化フィルム4,5または両面金属化
フィルムと生フィルムを巻回して素子本体6を形成し、
これをプレスした後、その素子本体6の両側面には図3
に示すメタリコン電極7,8が夫々形成されている。そ
して、メタリコン電極7,8の夫々にはリード線9,1
0が取り付けられている。
に、1対の片面金属化フィルム4,5または両面金属化
フィルムと生フィルムを巻回して素子本体6を形成し、
これをプレスした後、その素子本体6の両側面には図3
に示すメタリコン電極7,8が夫々形成されている。そ
して、メタリコン電極7,8の夫々にはリード線9,1
0が取り付けられている。
【0014】前記リード線9,10は、図4に示すよう
に、1本のCP線をU字形に折曲し、図1に示すよう
に、その頂部11がメタリコン電極面の中央よりも上方
側に位置し、かつ、メタリコン電極7,8の外周縁に沿
って逆U字形になるように取り付けられている。そし
て、このリード線9,10は、頂部11と引出部分1
2,13の3個所で溶接されており、各メタリコン電極
7,8から2本づつ引き出されるようになっている。
に、1本のCP線をU字形に折曲し、図1に示すよう
に、その頂部11がメタリコン電極面の中央よりも上方
側に位置し、かつ、メタリコン電極7,8の外周縁に沿
って逆U字形になるように取り付けられている。そし
て、このリード線9,10は、頂部11と引出部分1
2,13の3個所で溶接されており、各メタリコン電極
7,8から2本づつ引き出されるようになっている。
【0015】このように構成されるコンデンサ素子2
は、例えば、熱硬化性の粉体樹脂槽中に浸漬することに
よって樹脂外装されている。
は、例えば、熱硬化性の粉体樹脂槽中に浸漬することに
よって樹脂外装されている。
【0016】〈実施例2〉この実施例のコンデンサ素子
2は、前記実施例1と同様の素子本体6が使用されてお
り、夫々のメタリコン電極7,8にはリード線14,1
5が取れ付けられている。
2は、前記実施例1と同様の素子本体6が使用されてお
り、夫々のメタリコン電極7,8にはリード線14,1
5が取れ付けられている。
【0017】前記リード線14,15は、図5に示すよ
うに、Q字形に折曲変形されており、メタリコン電極面
の外周縁に沿って取り付けられている。そして、このリ
ード線14,15は、頂部16とクビレ部17の2個所
で溶接されて、各メタリコン電極7,8から2本づつ引
き出されている。更に、外装についても、前記実施例1
と同様に熱硬化性樹脂によって構成されている。
うに、Q字形に折曲変形されており、メタリコン電極面
の外周縁に沿って取り付けられている。そして、このリ
ード線14,15は、頂部16とクビレ部17の2個所
で溶接されて、各メタリコン電極7,8から2本づつ引
き出されている。更に、外装についても、前記実施例1
と同様に熱硬化性樹脂によって構成されている。
【0018】なお、リード線の折曲形状については、上
記の逆U字形やΩ字形の他に逆Y字形であってもよく、
この場合においても溶接個所は2個所となる。
記の逆U字形やΩ字形の他に逆Y字形であってもよく、
この場合においても溶接個所は2個所となる。
【0019】〈実施例3〉この実施例のコンデンサ素子
2は、1対の片面金属化フィルムまたは両面金属化フィ
ルムと生フィルムを積層し、図6に示すように、上記巻
回形の場合と同様に両側面にメタリコン電極18,19
が形成されている。そして、このメタリコン電極18,
19にはM字形に折曲したリード線20,21が取り付
けられている。また、このリード線20,21の場合の
溶接点は、折曲部分の中央部22と引出部23の3個所
である。更に、外装については前記各実施例と同様に熱
硬化性樹脂によってなされている。
2は、1対の片面金属化フィルムまたは両面金属化フィ
ルムと生フィルムを積層し、図6に示すように、上記巻
回形の場合と同様に両側面にメタリコン電極18,19
が形成されている。そして、このメタリコン電極18,
19にはM字形に折曲したリード線20,21が取り付
けられている。また、このリード線20,21の場合の
溶接点は、折曲部分の中央部22と引出部23の3個所
である。更に、外装については前記各実施例と同様に熱
硬化性樹脂によってなされている。
【0020】なお、上記実施例においては、電子部品と
してフィルムコンデンサに適用させた場合について説明
したが、これに限らず、電解コンデンサまたはコンデン
サ以外の電子部品全体に適用させてもよく、更には、上
記実施例において外装体としてディップ形について説明
したが、これに限らずケース形等のものを対象としても
勿論よく、特許請求の範囲に記載した技術的思想の範囲
内において種々設計的変更が可能である。
してフィルムコンデンサに適用させた場合について説明
したが、これに限らず、電解コンデンサまたはコンデン
サ以外の電子部品全体に適用させてもよく、更には、上
記実施例において外装体としてディップ形について説明
したが、これに限らずケース形等のものを対象としても
勿論よく、特許請求の範囲に記載した技術的思想の範囲
内において種々設計的変更が可能である。
【0021】
【発明の効果】以上のように、本発明はリード線を電極
面にただ単に溶接したものではなく、1本のリード線を
折り曲げて、しかも電極面の中央よりも上方に位置する
ように取り付けたものであるから、リード線の溶接個所
が何個所であっても、外装し、完成品としたとき、従来
のもののような台座を必要とせずにリード線の取付強度
が増す。従って、小形化に対して非常に有効である。
面にただ単に溶接したものではなく、1本のリード線を
折り曲げて、しかも電極面の中央よりも上方に位置する
ように取り付けたものであるから、リード線の溶接個所
が何個所であっても、外装し、完成品としたとき、従来
のもののような台座を必要とせずにリード線の取付強度
が増す。従って、小形化に対して非常に有効である。
【図1】本発明の電子部品を四端子形の金属化フィルム
コンデンサに適用させた実施例でリード線取付部分を示
す一部切欠斜視図。
コンデンサに適用させた実施例でリード線取付部分を示
す一部切欠斜視図。
【図2】同実施例の素子本体の内部構造を示す斜視図。
【図3】同実施例のコンデンサ素子の外観を示す斜視
図。
図。
【図4】同実施例でリード線を形成する方法を示す一部
切欠正面図。
切欠正面図。
【図5】同じく別の実施例のリード線取付部分を示す正
面図。
面図。
【図6】同じく別の実施例のリード線取付部分を示す正
面図。
面図。
【図7】従来の四端子形コンデンサの内部構造をわかり
やすく分解した状態を示す斜視図。
やすく分解した状態を示す斜視図。
【図8】同じく他の四端子形コンデンサの内部構造をわ
かりやすく分解した状態を示す斜視図。
かりやすく分解した状態を示す斜視図。
【図9】図8に示すものを組立てた状態の断面図。
1……………フィルムコンデンサ 2……………コンデンサ素子 3……………樹脂外装体 4,5………片面金属化フィルム 6……………素子本体 7,8………メタリコン電極 9,10……リード線 11…………頂部 12,13…引出部分 14,15…リード線 16…………頂部 17…………クビレ部 18,19…メタリコン電極 20,21…リード線 22…………中央部 23…………引出部
Claims (3)
- 【請求項1】電子部品素子の両側面から夫々リード線を
引出して外部電極とする電子部品において、前記各リー
ド線は夫々1本のリード線を折曲して、その折曲部分の
頂部が両側面の中央よりも上方に位置するように取り付
けられていることを特徴とする電子部品。 - 【請求項2】前記電子部品は、巻回形または積層形の四
端子コンデンサである請求項1に記載の電子部品。 - 【請求項3】前記リード線の折曲部分は逆U字形または
M字形を有しており、その折曲部分の頂部と、それから
伸びた所定の位置で溶接されている請求項1に記載の電
子部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4238784A JPH0645178A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 電子部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4238784A JPH0645178A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 電子部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0645178A true JPH0645178A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=17035234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4238784A Pending JPH0645178A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 電子部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645178A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010021316A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Panasonic Corp | 電子部品およびその製造方法 |
| JP2017168655A (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 株式会社デンソー | 電子制御装置、及び電子制御装置の製造方法 |
| WO2022260081A1 (ja) * | 2021-06-11 | 2022-12-15 | 住友電装株式会社 | 端子付キャパシタ及びキャパシタ内蔵コネクタ |
| JPWO2023100502A1 (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-08 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP4238784A patent/JPH0645178A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010021316A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Panasonic Corp | 電子部品およびその製造方法 |
| JP2017168655A (ja) * | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 株式会社デンソー | 電子制御装置、及び電子制御装置の製造方法 |
| WO2022260081A1 (ja) * | 2021-06-11 | 2022-12-15 | 住友電装株式会社 | 端子付キャパシタ及びキャパシタ内蔵コネクタ |
| JP2022189537A (ja) * | 2021-06-11 | 2022-12-22 | 住友電装株式会社 | 端子付キャパシタ及びキャパシタ内蔵コネクタ |
| JPWO2023100502A1 (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-08 | ||
| WO2023100502A1 (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-08 | 株式会社村田製作所 | フィルムコンデンサおよびフィルムコンデンサの製造方法 |
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