JPH0645679A - 光ファイバ増幅器 - Google Patents
光ファイバ増幅器Info
- Publication number
- JPH0645679A JPH0645679A JP19855492A JP19855492A JPH0645679A JP H0645679 A JPH0645679 A JP H0645679A JP 19855492 A JP19855492 A JP 19855492A JP 19855492 A JP19855492 A JP 19855492A JP H0645679 A JPH0645679 A JP H0645679A
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- JP
- Japan
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- optical
- isolator
- optical fiber
- fiber
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ファイバ増幅器の小型化、低コスト化を図
る。 【構成】 偏波無依存のアイソレータ21と、ファイバ
27,29の一端を一定間隔で保持したアレイ22と、
ファイバ28,30の一端を一定間隔で保持したアレイ
25と、ファイバ27,29の一端から出射される信号
光をアイソレータ21に入射させるレンズ23と、アイ
ソレータ21から出射される信号光をファイバ28,3
0の一端に集光させるレンズ24とからなるアイソレー
タ部を設け、Erドープファイバ28の前後に設置され
る2個のアイソレータに代えて使用する。
る。 【構成】 偏波無依存のアイソレータ21と、ファイバ
27,29の一端を一定間隔で保持したアレイ22と、
ファイバ28,30の一端を一定間隔で保持したアレイ
25と、ファイバ27,29の一端から出射される信号
光をアイソレータ21に入射させるレンズ23と、アイ
ソレータ21から出射される信号光をファイバ28,3
0の一端に集光させるレンズ24とからなるアイソレー
タ部を設け、Erドープファイバ28の前後に設置され
る2個のアイソレータに代えて使用する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、光通信装置における
光ファイバ増幅器に関するものである。
光ファイバ増幅器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、光を直接増幅するErをドープし
た光ファイバ増幅器が出現し、大容量、長距離光通信が
ますます発展し、さらに加入者系に適用され多彩なサー
ビスを提供し始めている。さらに一層の発展を遂げる為
には、光増幅器の小型化や低コスト化が必要である。
た光ファイバ増幅器が出現し、大容量、長距離光通信が
ますます発展し、さらに加入者系に適用され多彩なサー
ビスを提供し始めている。さらに一層の発展を遂げる為
には、光増幅器の小型化や低コスト化が必要である。
【0003】Erドープファイバ光増幅器は図2に示す
ように構成されており1はErドープファイバ、2は第
1の偏波無依存のアイソレータ、3は励起用光源、4は
光合波器、5は第2の偏波無依存のアイソレータ(図中
矢印の方向に光信号を通過し、その反対方向には通過し
ない)である。これらをシングルモードファイバで接続
している。ここで光コネクタ6から波長1.55μmの
入力信号光11を入力すると偏波無依存のアイソレータ
2をとおってErドープファイバ1に入力される。一
方、波長1.48μmの半導体レーザまたは0.98μ
mの半導体レーザなどを使用した励起用光源3から数十
mWから百数十mWと高出力光を光合波器4をとおして
波長合成しErドープファイバ1に入力すると、Erド
ープファイバの中で励起され波長1.55μmの信号光
が増幅され第2の偏波無依存のアイソレータ5をとおっ
て出力信号光12となって増幅された光が光コネクタ7
から出力される。
ように構成されており1はErドープファイバ、2は第
1の偏波無依存のアイソレータ、3は励起用光源、4は
光合波器、5は第2の偏波無依存のアイソレータ(図中
矢印の方向に光信号を通過し、その反対方向には通過し
ない)である。これらをシングルモードファイバで接続
している。ここで光コネクタ6から波長1.55μmの
入力信号光11を入力すると偏波無依存のアイソレータ
2をとおってErドープファイバ1に入力される。一
方、波長1.48μmの半導体レーザまたは0.98μ
mの半導体レーザなどを使用した励起用光源3から数十
mWから百数十mWと高出力光を光合波器4をとおして
波長合成しErドープファイバ1に入力すると、Erド
ープファイバの中で励起され波長1.55μmの信号光
が増幅され第2の偏波無依存のアイソレータ5をとおっ
て出力信号光12となって増幅された光が光コネクタ7
から出力される。
【0004】偏波無依存のアイソレータは、伝送路であ
る光ファイバをどのような偏波状態で入力しても、損失
なく伝送するよう偏波に依存せず、かつ光コネクタなど
の光部品からの戻り光を確実にとおさないアイソレータ
である。これをErドープファイバ1の前後に設けてい
るのは、前後の光コネクタなどで多重反射し必要な波長
以外のところで発振するのを防止するためである。また
偏波無依存のアイソレータは、ファイバからの信号光を
レンズ8で拡大し信号光を復屈折部材で二つに分離しフ
ァラデ回転子を介して再び復屈折部材で合成しレンズ9
でファイバに集光している。
る光ファイバをどのような偏波状態で入力しても、損失
なく伝送するよう偏波に依存せず、かつ光コネクタなど
の光部品からの戻り光を確実にとおさないアイソレータ
である。これをErドープファイバ1の前後に設けてい
るのは、前後の光コネクタなどで多重反射し必要な波長
以外のところで発振するのを防止するためである。また
偏波無依存のアイソレータは、ファイバからの信号光を
レンズ8で拡大し信号光を復屈折部材で二つに分離しフ
ァラデ回転子を介して再び復屈折部材で合成しレンズ9
でファイバに集光している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにして構成される光増幅器は個々の部品が高価で、E
rドープファイバ、光合波器、励起用光源は光ファイバ
や半導体等の量産技術で安価になる可能性があるが偏波
無依存のアイソレータはレンズや復屈折材料、ファラデ
回転子など結晶材料を研磨、調整、固定等マイクロオプ
テックスの技術が必要で低コスト化がなかなか困難であ
る。
うにして構成される光増幅器は個々の部品が高価で、E
rドープファイバ、光合波器、励起用光源は光ファイバ
や半導体等の量産技術で安価になる可能性があるが偏波
無依存のアイソレータはレンズや復屈折材料、ファラデ
回転子など結晶材料を研磨、調整、固定等マイクロオプ
テックスの技術が必要で低コスト化がなかなか困難であ
る。
【0006】本発明は、上記問題に鑑みてなされたもの
であって、アイソレータを一つ使用し2つの入出力ファ
イバをアレイ状に並べアイソレータ前後の2つのレンズ
で結合し、アイソレータ1個とその結合系も1対で構成
し従来より安価で小型な光ファイバ増幅器を提供するこ
とを目的とする。
であって、アイソレータを一つ使用し2つの入出力ファ
イバをアレイ状に並べアイソレータ前後の2つのレンズ
で結合し、アイソレータ1個とその結合系も1対で構成
し従来より安価で小型な光ファイバ増幅器を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、Erドープファイバを用いた光ファイバ増幅
器において、偏波無依存のアイソレータと、第1と第2
の光ファイバの一端を一定間隔で保持した第1のアレイ
と、第3と第4の光ファイバの一端を一定間隔で保持し
た第2のアレイと、前記第1の光ファイバの一端から出
射される第1の信号光と前記第2の光ファイバの一端か
ら出射される第2の光信号とを前記アイソレータに入射
させる第1のレンズと、前記アイソレータから出射され
る第1の光信号を前記第3の光ファイバの一端に集光さ
せ、第2の光信号を前記第4の光ファイバの一端に集光
させる第2のレンズとからなるアイソレータ部を有し、
前記第3の光ファイバの他端をErドープファイバの前
方側に接続し、前記第2の光ファイバの他端を前記Er
ドープファイバの後方側に接続し、前記第1の光ファイ
バの他端から信号光を入力し、前記第4の光ファイバの
他端から増幅された信号光を出力するものである。
するため、Erドープファイバを用いた光ファイバ増幅
器において、偏波無依存のアイソレータと、第1と第2
の光ファイバの一端を一定間隔で保持した第1のアレイ
と、第3と第4の光ファイバの一端を一定間隔で保持し
た第2のアレイと、前記第1の光ファイバの一端から出
射される第1の信号光と前記第2の光ファイバの一端か
ら出射される第2の光信号とを前記アイソレータに入射
させる第1のレンズと、前記アイソレータから出射され
る第1の光信号を前記第3の光ファイバの一端に集光さ
せ、第2の光信号を前記第4の光ファイバの一端に集光
させる第2のレンズとからなるアイソレータ部を有し、
前記第3の光ファイバの他端をErドープファイバの前
方側に接続し、前記第2の光ファイバの他端を前記Er
ドープファイバの後方側に接続し、前記第1の光ファイ
バの他端から信号光を入力し、前記第4の光ファイバの
他端から増幅された信号光を出力するものである。
【0008】
【作用】本発明は、Erドープファイバの前後に設置さ
れる2個の偏波無依存のアイソレータを1個のアイソレ
ータ部で構成し、該アイソレータ部を入力される二つの
信号光を1個の第1のレンズで偏波無依存のアイソレー
タに入射させ、該アイソレータから出射される二つの信
号光を1個の第2のレンズで集光して出力する構成とし
たので光ファイバ増幅器の大幅な小型化、低価格化を図
ることができる。
れる2個の偏波無依存のアイソレータを1個のアイソレ
ータ部で構成し、該アイソレータ部を入力される二つの
信号光を1個の第1のレンズで偏波無依存のアイソレー
タに入射させ、該アイソレータから出射される二つの信
号光を1個の第2のレンズで集光して出力する構成とし
たので光ファイバ増幅器の大幅な小型化、低価格化を図
ることができる。
【0009】
【実施例】図1は本発明の実施例の光ファイバ増幅器を
示す構成図、図3は図1に示す光ファイバ増幅器のアイ
ソレータ部を示す構成図である。
示す構成図、図3は図1に示す光ファイバ増幅器のアイ
ソレータ部を示す構成図である。
【0010】まずアイソレータ部について説明する。図
3において、21は偏波無依存のアイソレータで図2に
示す従来例と同様の原理構成である。22は信号光をア
イソレータ21へ入力するシングルモードファイバ27
とErドープファイバ1の出力を伝送するシングルモー
ドファイバ29を一定間隔でアレイ状に並べたファイバ
アレイ、23は二つのシングルモードファイバ27,2
9からの信号光をそれぞれ平行に拡大するレンズ(アイ
ソレータの構造によっては必ずしも平行でなく拡散し、
ある距離で集光し再び拡散するような方法でも良い)、
24はアイソレータ21から出射された二つの光ビーム
を集光するレンズ、25はErドープファイバへ信号光
を入力するシングルモードファイバ28と出力信号光を
伝送するシングルモードファイバ30とを入力側のファ
イバアレイ22における間隔と等しい間隔にアレイ状に
並べたファイバアレイである。レンズ24で集光された
信号光はそれぞれのシングルモードファイバ28,30
に入射される。
3において、21は偏波無依存のアイソレータで図2に
示す従来例と同様の原理構成である。22は信号光をア
イソレータ21へ入力するシングルモードファイバ27
とErドープファイバ1の出力を伝送するシングルモー
ドファイバ29を一定間隔でアレイ状に並べたファイバ
アレイ、23は二つのシングルモードファイバ27,2
9からの信号光をそれぞれ平行に拡大するレンズ(アイ
ソレータの構造によっては必ずしも平行でなく拡散し、
ある距離で集光し再び拡散するような方法でも良い)、
24はアイソレータ21から出射された二つの光ビーム
を集光するレンズ、25はErドープファイバへ信号光
を入力するシングルモードファイバ28と出力信号光を
伝送するシングルモードファイバ30とを入力側のファ
イバアレイ22における間隔と等しい間隔にアレイ状に
並べたファイバアレイである。レンズ24で集光された
信号光はそれぞれのシングルモードファイバ28,30
に入射される。
【0011】次に上記のアイソレータ部を使用した光増
幅器について、図1に基づいて説明する。なお、20は
図3に示すアイソレータ部であり、1,3,4,6,
7,12,13は図2で同符号を付したものと同様であ
る。
幅器について、図1に基づいて説明する。なお、20は
図3に示すアイソレータ部であり、1,3,4,6,
7,12,13は図2で同符号を付したものと同様であ
る。
【0012】光コネクタ6から入力された入力信号光1
1は、シングルモードファイバ27をとおってアイソレ
ータ部20に入力されレンズ23で平行光に拡大され偏
波無依存のアイソレータ21をとおってレンズ24でシ
ングルモードファイバ28に集光され、Erドープファ
イバ1に入力される。なお、シングルモードファイバ2
8とErドープファイバ1は通常融着接続されている。
一方励起用光源3から出力された励起光は光合波器4で
合成されErドープファイバ1に後方から入力される。
これによりErドープファイバ1に入力された信号光は
増幅される。増幅された信号光は光合波器4を通過しシ
ングルモードファイバ29をとおってアイソレータ部2
0に再び入力し、レンズ23で平行光に拡大されアイソ
レータ21をとおってレンズ24で出力用のシングルモ
ードファイバ30に集光され出力信号光12となって光
コネクタ7から出力される。
1は、シングルモードファイバ27をとおってアイソレ
ータ部20に入力されレンズ23で平行光に拡大され偏
波無依存のアイソレータ21をとおってレンズ24でシ
ングルモードファイバ28に集光され、Erドープファ
イバ1に入力される。なお、シングルモードファイバ2
8とErドープファイバ1は通常融着接続されている。
一方励起用光源3から出力された励起光は光合波器4で
合成されErドープファイバ1に後方から入力される。
これによりErドープファイバ1に入力された信号光は
増幅される。増幅された信号光は光合波器4を通過しシ
ングルモードファイバ29をとおってアイソレータ部2
0に再び入力し、レンズ23で平行光に拡大されアイソ
レータ21をとおってレンズ24で出力用のシングルモ
ードファイバ30に集光され出力信号光12となって光
コネクタ7から出力される。
【0013】以上説明したように本実施例によれば、偏
波無依存のアイソレータ1個だけでErドープファイバ
前後のアイソレータ効果をもたらし、外部からの反射に
よる発振を防止することができる。なお、ここで励起光
はErドープファイバの後方から合波しているが、前方
および両方から励起する方法でも光ファイバ増幅器は構
成できかつ本発明も適用出来る。
波無依存のアイソレータ1個だけでErドープファイバ
前後のアイソレータ効果をもたらし、外部からの反射に
よる発振を防止することができる。なお、ここで励起光
はErドープファイバの後方から合波しているが、前方
および両方から励起する方法でも光ファイバ増幅器は構
成できかつ本発明も適用出来る。
【0014】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明によれ
ば、1個の偏波無依存のアイソレータでErドープファ
イバ前後のアイソレータ効果をもたらすため、また、ア
イソレータへの入出力光ファイバをそれぞれアレイ状に
配列し偏波無依存アイソレータの前後のレンズをそれぞ
れ1個ずつで構成しているので安価にかつ大幅な小型化
が図れる光ファイバ増幅器を提供することができる。
ば、1個の偏波無依存のアイソレータでErドープファ
イバ前後のアイソレータ効果をもたらすため、また、ア
イソレータへの入出力光ファイバをそれぞれアレイ状に
配列し偏波無依存アイソレータの前後のレンズをそれぞ
れ1個ずつで構成しているので安価にかつ大幅な小型化
が図れる光ファイバ増幅器を提供することができる。
【図1】本発明の実施例の構成図である。
【図2】従来の光ファイバ増幅器の構成図である。
【図3】アイソレータ部20の構成図である。
1 Erドープファイバ 3 励起用光源 4 光合波器 6,7 光コネクタ 20 アイソレータ部 27〜30 シングルモードファイバ
Claims (1)
- 【請求項1】 Erドープファイバを用いた光ファイバ
増幅器において、偏波無依存のアイソレータと、 第1と第2の光ファイバの一端を一定間隔で保持した第
1のアレイと、 第3と第4の光ファイバの一端を一定間隔で保持した第
2のアレイと、 前記第1の光ファイバの一端から出射される第1の信号
光と前記第2の光ファイバの一端から出射される第2の
光信号とを前記アイソレータに入射させる第1のレンズ
と、 前記アイソレータから出射される第1の光信号を前記第
3の光ファイバの一端に集光させ、第2の光信号を前記
第4の光ファイバの一端に集光させる第2のレンズとか
らなるアイソレータ部を有し、 前記第3の光ファイバの他端をErドープファイバの前
方側に接続し、前記第2の光ファイバの他端を前記Er
ドープファイバの後方側に接続し、前記第1の光ファイ
バの他端から信号光を入力し、前記第4の光ファイバの
他端から増幅された信号光を出力することを特徴とする
光ファイバ増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19855492A JPH0645679A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 光ファイバ増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19855492A JPH0645679A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 光ファイバ増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0645679A true JPH0645679A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16393112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19855492A Pending JPH0645679A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 光ファイバ増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645679A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2737584A1 (fr) * | 1995-08-04 | 1997-02-07 | Samsung Electronics Co Ltd | Amplificateur de lumiere comportant un isolateur optique multietage |
| CN108390245A (zh) * | 2018-04-28 | 2018-08-10 | 无锡市德科立光电子技术有限公司 | 超小型光纤放大器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02135306A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | レーザダイオードモジュール |
| JPH04116507A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | アレイレーザモジュール |
| JPH04166903A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-12 | Nec Corp | 光アイソレータ付き半導体レーザアレイモジュール |
| JPH04190333A (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅器 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP19855492A patent/JPH0645679A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02135306A (ja) * | 1988-11-16 | 1990-05-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | レーザダイオードモジュール |
| JPH04116507A (ja) * | 1990-09-07 | 1992-04-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | アレイレーザモジュール |
| JPH04166903A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-12 | Nec Corp | 光アイソレータ付き半導体レーザアレイモジュール |
| JPH04190333A (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光増幅器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2737584A1 (fr) * | 1995-08-04 | 1997-02-07 | Samsung Electronics Co Ltd | Amplificateur de lumiere comportant un isolateur optique multietage |
| JPH0950056A (ja) * | 1995-08-04 | 1997-02-18 | Samsung Electron Co Ltd | 光増幅装置 |
| CN108390245A (zh) * | 2018-04-28 | 2018-08-10 | 无锡市德科立光电子技术有限公司 | 超小型光纤放大器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980721 |