JPH0645984B2 - ドアロツク・アクチユエ−タ - Google Patents
ドアロツク・アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPH0645984B2 JPH0645984B2 JP16665585A JP16665585A JPH0645984B2 JP H0645984 B2 JPH0645984 B2 JP H0645984B2 JP 16665585 A JP16665585 A JP 16665585A JP 16665585 A JP16665585 A JP 16665585A JP H0645984 B2 JPH0645984 B2 JP H0645984B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- motor
- plug
- door lock
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、自動車のドアロックを遠隔操作するのに使
用されるドアロック・アクチュエータに関するものであ
る。
用されるドアロック・アクチュエータに関するものであ
る。
(従来の技術) 従来のドアロック・アクチュエータとしては、例えば第
6図に示すようなものがある。
6図に示すようなものがある。
図において、ドアロック・アクチュエータ100を構成
するハウジング102の内部には、配線用基板部104
と図示しない可動部及び最終伝達歯車とからなる行程終
了スイッチ部101と、回転軸108に小歯車106を
備えていて押え板103aで固定されているモーター1
03と、前記ハウジング102の外側に外部端子105
cを突出させた状態で固定されている端子ブロック10
5と、回転軸109を回転中心とする中間歯車(仮想線
で示す)107とが設けられていて、同中間歯車107
の下部には同じ回転軸109をもつ図示しない減速歯車
機構が設置されている。そして、前記行程終了スイッチ
部101を構成する基板部104の端子104a,10
4bは、各々前記端子ブロック105に設けたハウジン
グ102の内部側の端子105aとリード線110aで
結線されていると共に、前記モーター103の図示して
いない電源端子とリード線110bを介して結ばれてい
る。又、前記モータ103のもう一方の図示していない
電源端子と、前記端子ブロク105の内部端子105b
との間もリード線110cを介して結ばれている。な
お、これら前記結線手段はすべてはんだ付けによるもの
である。(例えば、特開昭57−68480号公報,特
開昭60−59278号公報参照) (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来のドアロック・アクチュ
エータにおいては、リード線110aないし110cを
使用して配線していたため各端子間の接続ははんだ付け
としており、作業工数が多くかかっていた。又、リード
線110aないし110cが中間歯車107の歯先部分
に引っかかったり、図示しない減速歯車機構にかみ込ま
れた場合には、歯車が回転不能となってドアロック・ア
クチュエータの機能を失う可能性があるため、カバーを
かぶせる時にはリード線110aないし110cの位置
に細心の注意をはらって作業する必要があった。さらに
また、モーター103を取付ける際には、小歯車106
が装着してあるモーター103の回転軸108と、中間
歯車107を枢支する回転軸109との距離を調整して
いたため取付け時間が多くかかるという問題点があっ
た。
するハウジング102の内部には、配線用基板部104
と図示しない可動部及び最終伝達歯車とからなる行程終
了スイッチ部101と、回転軸108に小歯車106を
備えていて押え板103aで固定されているモーター1
03と、前記ハウジング102の外側に外部端子105
cを突出させた状態で固定されている端子ブロック10
5と、回転軸109を回転中心とする中間歯車(仮想線
で示す)107とが設けられていて、同中間歯車107
の下部には同じ回転軸109をもつ図示しない減速歯車
機構が設置されている。そして、前記行程終了スイッチ
部101を構成する基板部104の端子104a,10
4bは、各々前記端子ブロック105に設けたハウジン
グ102の内部側の端子105aとリード線110aで
結線されていると共に、前記モーター103の図示して
いない電源端子とリード線110bを介して結ばれてい
る。又、前記モータ103のもう一方の図示していない
電源端子と、前記端子ブロク105の内部端子105b
との間もリード線110cを介して結ばれている。な
お、これら前記結線手段はすべてはんだ付けによるもの
である。(例えば、特開昭57−68480号公報,特
開昭60−59278号公報参照) (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来のドアロック・アクチュ
エータにおいては、リード線110aないし110cを
使用して配線していたため各端子間の接続ははんだ付け
としており、作業工数が多くかかっていた。又、リード
線110aないし110cが中間歯車107の歯先部分
に引っかかったり、図示しない減速歯車機構にかみ込ま
れた場合には、歯車が回転不能となってドアロック・ア
クチュエータの機能を失う可能性があるため、カバーを
かぶせる時にはリード線110aないし110cの位置
に細心の注意をはらって作業する必要があった。さらに
また、モーター103を取付ける際には、小歯車106
が装着してあるモーター103の回転軸108と、中間
歯車107を枢支する回転軸109との距離を調整して
いたため取付け時間が多くかかるという問題点があっ
た。
この発明は、以上説明してきたような従来のドアロック
・アクチュエータのもつ問題点にかんがみてなされたも
ので、ハウジング内部の配線構造を簡略化して不必要な
神経を使わずに作業者が楽に組立てられ、かつ信頼性の
高いドアロック・アクチュエータを提供することを目的
としている。
・アクチュエータのもつ問題点にかんがみてなされたも
ので、ハウジング内部の配線構造を簡略化して不必要な
神経を使わずに作業者が楽に組立てられ、かつ信頼性の
高いドアロック・アクチュエータを提供することを目的
としている。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) この発明は、正逆転可能なモーター部と、歯車よりなる
回転減速機構と、行程終了スイッチ部と、これらを収納
するカバー部とを備え、前記モーター部と行程終了スイ
ッチ部とを電気的に接続したドアロック・アクチュエー
タにおいて、前記行程終了スイッチ部の基板に形成した
配線の前記モーター部との接続部および外部端子との接
続部を前記基板から延設する各々差込端子に形成し、前
記モーター部との接続部である前記差込端子は、上方か
ら受入れ可能な差込端子として形成され、一方、前記モ
ーター部に該差込端子に上方から嵌合接続する差込端子
を設けると共に、前記モーター部は前記カバー部に嵌合
されて固定され、前記外部端子には前記カバー部を貫通
して差し込まれ前記基板の他方の差込端子と嵌合接続す
る差込端子を設けたことを特徴としており、一実施態様
においては、前記モーター部のカバーに、小歯車を装着
したモーター軸と、前記小歯車にかみ合う中間歯車の回
転軸との距離を決める位置決め機構を設けた構成とした
ことを特徴としている。
回転減速機構と、行程終了スイッチ部と、これらを収納
するカバー部とを備え、前記モーター部と行程終了スイ
ッチ部とを電気的に接続したドアロック・アクチュエー
タにおいて、前記行程終了スイッチ部の基板に形成した
配線の前記モーター部との接続部および外部端子との接
続部を前記基板から延設する各々差込端子に形成し、前
記モーター部との接続部である前記差込端子は、上方か
ら受入れ可能な差込端子として形成され、一方、前記モ
ーター部に該差込端子に上方から嵌合接続する差込端子
を設けると共に、前記モーター部は前記カバー部に嵌合
されて固定され、前記外部端子には前記カバー部を貫通
して差し込まれ前記基板の他方の差込端子と嵌合接続す
る差込端子を設けたことを特徴としており、一実施態様
においては、前記モーター部のカバーに、小歯車を装着
したモーター軸と、前記小歯車にかみ合う中間歯車の回
転軸との距離を決める位置決め機構を設けた構成とした
ことを特徴としている。
(実施例) この発明による一実施例を第1図ないし第5図を用いて
説明する。第1図及び第2図において、1はドアロック
・アクチュエータで、4は導電材料よりなる差込端子4
a,4bと端子板4cとを合成樹脂材(仮想線で示す)
4fを介して一体成形した行程終了スイッチの基板であ
って、前記差込端子4a,4bはそれぞれの付根部分で
前記端子板4cとの間に、ダイオード4d,4dを接続
した状態になっている。そして、前記基板4は同基板4
に設けてある取付孔4e,4eに、カバー部であるハウ
ジング2に設けてある凸部13,13を挿通して加締め
固定してある。また、モーター3は同モーター3と一体
化してある樹脂カバー12と共にハウジング2のモータ
ー収納部2aに嵌合してあり、同時に第3図に示すよう
に前記樹脂カバー12に形成してある位置決め突起11
に設けた位置決め孔11aには、中間歯車7の回転軸9
を挿通させることによって、前記モーター3の回転軸8
と中間歯車7との距離を決定させるようにしており、前
記中間歯車7は回転軸9を回転可能に嵌合したときに、
前記モーター3の回転軸8に装着している小歯車6と少
しのずれもなく高精度でかみ合った状態となるようにし
ている。また、第4図に示すように前記樹脂カバー12
に設けてあるモーター電源接続用の差込端子12bは、
先にハウジング2のコ字形保持部14に挿入固定してあ
る基板4の差込端子4bと嵌合した状態となっていて、
この位置での電気的な接続が瞬時にかつ簡単に完了する
ようにしてある。
説明する。第1図及び第2図において、1はドアロック
・アクチュエータで、4は導電材料よりなる差込端子4
a,4bと端子板4cとを合成樹脂材(仮想線で示す)
4fを介して一体成形した行程終了スイッチの基板であ
って、前記差込端子4a,4bはそれぞれの付根部分で
前記端子板4cとの間に、ダイオード4d,4dを接続
した状態になっている。そして、前記基板4は同基板4
に設けてある取付孔4e,4eに、カバー部であるハウ
ジング2に設けてある凸部13,13を挿通して加締め
固定してある。また、モーター3は同モーター3と一体
化してある樹脂カバー12と共にハウジング2のモータ
ー収納部2aに嵌合してあり、同時に第3図に示すよう
に前記樹脂カバー12に形成してある位置決め突起11
に設けた位置決め孔11aには、中間歯車7の回転軸9
を挿通させることによって、前記モーター3の回転軸8
と中間歯車7との距離を決定させるようにしており、前
記中間歯車7は回転軸9を回転可能に嵌合したときに、
前記モーター3の回転軸8に装着している小歯車6と少
しのずれもなく高精度でかみ合った状態となるようにし
ている。また、第4図に示すように前記樹脂カバー12
に設けてあるモーター電源接続用の差込端子12bは、
先にハウジング2のコ字形保持部14に挿入固定してあ
る基板4の差込端子4bと嵌合した状態となっていて、
この位置での電気的な接続が瞬時にかつ簡単に完了する
ようにしてある。
さらに、端子ブロック5は外部端子を接続するために用
いるものであって、この端子ブロック5はハウジング2
の外部に設けてある前記端子ブロック5の収納部の縦壁
に形成してある挿通孔5cに端子5a,5bを含む4本
の端子をハウジング2の内部に通して固定した状態にな
っていて、第5図に示すように前記端子5aは前記行程
スイッチの基板4の差込端子4aに嵌合すると共に、前
記端子5bは前記モーター部の樹脂カバー12に設けた
差込端子12aと嵌合した状態となっている。
いるものであって、この端子ブロック5はハウジング2
の外部に設けてある前記端子ブロック5の収納部の縦壁
に形成してある挿通孔5cに端子5a,5bを含む4本
の端子をハウジング2の内部に通して固定した状態にな
っていて、第5図に示すように前記端子5aは前記行程
スイッチの基板4の差込端子4aに嵌合すると共に、前
記端子5bは前記モーター部の樹脂カバー12に設けた
差込端子12aと嵌合した状態となっている。
これにより、基板4はその取付け時に、モーター3によ
ってハウジング2側に抑えられるとともに外部端子5
a,5bによって浮きを抑えられる。
ってハウジング2側に抑えられるとともに外部端子5
a,5bによって浮きを抑えられる。
なお、前記中間歯車7と樹脂カバー12に設けた位置決
め突起11との間には、図示しない減速機構が設けてあ
り、また、前記基板4の上方には、図示しない行程終了
スイッチの可動部および最終伝達歯車がある。
め突起11との間には、図示しない減速機構が設けてあ
り、また、前記基板4の上方には、図示しない行程終了
スイッチの可動部および最終伝達歯車がある。
以上に述べた実施態様においては、モーターの回転軸と
中間歯車の回転軸との距離が、モーター取付けと同時に
瞬時にかつ簡単に、さらに、各々のアクチュエータにと
って高精度にかつ均一に決められるため、製品による機
能のばらつきが減ると共に、生産性が向上するという効
果がある。
中間歯車の回転軸との距離が、モーター取付けと同時に
瞬時にかつ簡単に、さらに、各々のアクチュエータにと
って高精度にかつ均一に決められるため、製品による機
能のばらつきが減ると共に、生産性が向上するという効
果がある。
[発明の効果] 以上説明してきたようにこの発明では、正逆転可能なモ
ーター部と、歯車よりなる回転減速機構と、行程終了ス
イッチ部と、これらを収納するカバー部とを備え、前記
モーター部と行程終了スイッチ部とを電気的に接続した
ドアロック・アクチュエータにおいて、前記行程終了ス
イッチ部の基板に形成した配線の前記モーター部との接
続部および外部端子との接続部を前記基板から延設する
各々差込端子に形成し、前記モーター部との接続部であ
る前記差込端子は、上方から受入れ可能な差込端子とし
て形成され、一方、前記モーター部に該差込端子に上方
から嵌合接続する差込端子を設けると共に、前記モータ
ー部は前記カバー部に嵌合されて固定され、前記外部端
子には前記カバー部を貫通して差し込まれ前記基板の他
方の差込端子と嵌合接続する差込端子を設けた構成とし
たため、基板を取付ける際にモーターで抑えることがで
きるとともに外部端子によって浮きを抑えることがで
き、ドアロック・アクチュエータのハウジング内部の構
造が簡略化され、リード線の歯車によるかみ込み事故が
なくなって、ドアロック・アクチュエータの信頼性をよ
り向上させることができると共に、はんだ付けによる端
子間接続の作業を必要としないことも含めて、作業者が
容易に組立て可能となり製品の生産性を大きく伸ばせる
という大変優れた効果がある。
ーター部と、歯車よりなる回転減速機構と、行程終了ス
イッチ部と、これらを収納するカバー部とを備え、前記
モーター部と行程終了スイッチ部とを電気的に接続した
ドアロック・アクチュエータにおいて、前記行程終了ス
イッチ部の基板に形成した配線の前記モーター部との接
続部および外部端子との接続部を前記基板から延設する
各々差込端子に形成し、前記モーター部との接続部であ
る前記差込端子は、上方から受入れ可能な差込端子とし
て形成され、一方、前記モーター部に該差込端子に上方
から嵌合接続する差込端子を設けると共に、前記モータ
ー部は前記カバー部に嵌合されて固定され、前記外部端
子には前記カバー部を貫通して差し込まれ前記基板の他
方の差込端子と嵌合接続する差込端子を設けた構成とし
たため、基板を取付ける際にモーターで抑えることがで
きるとともに外部端子によって浮きを抑えることがで
き、ドアロック・アクチュエータのハウジング内部の構
造が簡略化され、リード線の歯車によるかみ込み事故が
なくなって、ドアロック・アクチュエータの信頼性をよ
り向上させることができると共に、はんだ付けによる端
子間接続の作業を必要としないことも含めて、作業者が
容易に組立て可能となり製品の生産性を大きく伸ばせる
という大変優れた効果がある。
第1図および第2図は各々この発明によるドアロック・
アクチュエータの一実施例を説明する斜視分解図および
上面図、第3図ないし第5図は各々第2図におけるA−
A線,B−B線での断面矢視図およびC方向から見た透
視図、第6図は従来のドアロック・アクチュエータを説
明する上面図である。 1……ドアロック・アクチュエータ、2……ハウジング
(カバー部)、3……モーター、4……行程終了スイッ
チ基板、4a,4b……差込端子、5……端子ブロック
(外部端子)、12……樹脂カバー、12a,12b…
…差込端子。
アクチュエータの一実施例を説明する斜視分解図および
上面図、第3図ないし第5図は各々第2図におけるA−
A線,B−B線での断面矢視図およびC方向から見た透
視図、第6図は従来のドアロック・アクチュエータを説
明する上面図である。 1……ドアロック・アクチュエータ、2……ハウジング
(カバー部)、3……モーター、4……行程終了スイッ
チ基板、4a,4b……差込端子、5……端子ブロック
(外部端子)、12……樹脂カバー、12a,12b…
…差込端子。
Claims (1)
- 【請求項1】正逆回転可能なモーター部と、歯車よりな
る回転減速機構と、行程終了スイッチ部と、これらを収
納するカバー部とを備え、前記モーター部と行程終了ス
イッチ部とを電気的に接続したドアロック・アクチュエ
ータにおいて、前記行程終了スイッチ部の基板に形成し
た配線の前記モーター部との接続部および外部端子との
接続部を前記基板から延設する各々差込端子に形成し、
前記モーター部との接続部である前記差込端子は、上方
から受入れ可能な差込端子として形成され、一方、前記
モーター部に該差込端子に上方から嵌合接続する差込端
子を設けると共に、前記モーター部は前記カバー部に嵌
合されて固定され、前記外部端子には前記カバー部を貫
通して差し込まれ前記基板の他方の差込端子と嵌合接続
する差込端子を設けたことを特徴とするドアロック・ア
クチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16665585A JPH0645984B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ドアロツク・アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16665585A JPH0645984B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ドアロツク・アクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6229685A JPS6229685A (ja) | 1987-02-07 |
| JPH0645984B2 true JPH0645984B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=15835287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16665585A Expired - Lifetime JPH0645984B2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ドアロツク・アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645984B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164573U (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-25 | ||
| JPH0164572U (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-25 | ||
| JP2780246B2 (ja) * | 1991-08-07 | 1998-07-30 | 三菱電機株式会社 | モータ式アクチュエータ |
| JP2566939Y2 (ja) * | 1996-02-05 | 1998-03-30 | 自動車電機工業株式会社 | アクチュエータ |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP16665585A patent/JPH0645984B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229685A (ja) | 1987-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |