JPH0645985B2 - 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents

車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置

Info

Publication number
JPH0645985B2
JPH0645985B2 JP11045887A JP11045887A JPH0645985B2 JP H0645985 B2 JPH0645985 B2 JP H0645985B2 JP 11045887 A JP11045887 A JP 11045887A JP 11045887 A JP11045887 A JP 11045887A JP H0645985 B2 JPH0645985 B2 JP H0645985B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
signal processing
processing unit
control signal
lock
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP11045887A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63277387A (ja
Inventor
律司 田邊
秀敏 浜崎
Original Assignee
株式会社ユ−シン
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ユ−シン filed Critical 株式会社ユ−シン
Priority to JP11045887A priority Critical patent/JPH0645985B2/ja
Publication of JPS63277387A publication Critical patent/JPS63277387A/ja
Publication of JPH0645985B2 publication Critical patent/JPH0645985B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lock And Its Accessories (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、自動車などの車輌のドアやトランクなどに
設けられている錠を車輌から離れた位置で施錠しまた解
錠するためのリモートコントロール装置に関する。
「従来の技術」 自動車のドアやトランクの錠をリモートコントロールす
る装置として第6図に示すような構成のものが知られて
いる。
この図において、Aは携帯して使用できる送信装置、B
は自動車に装備されている受信装置である。送信装置A
は、信号処理部(マイクロコンピュータ)1、キーコー
ド設定部2、ドライバー3、赤外発光ダイオード4及び
操作スイッチ5から構成され、キーコード情報に応じた
赤外線信号をコントロール信号として送信する。
受信装置Bは、信号処理部(マイクロコンピュータ)
6、赤外線フイルタ7とフォト・ダイオード8とからな
る受光部、受光アンプ9、照合コード設定部10、ドラ
イバー11、錠駆動部12、センサースイッチ13とか
ら構成され、送信装置から送られるコントロール信号を
受信して、施錠されている錠を解錠し、解錠されている
錠を施錠するように制御する。
また、センサースイッチ13は錠が解錠したときLow
信号を、施錠したときHigh信号を信号処理部6に送
り、上記Low信号を受けている間にコントロール信号
を受信することによって信号処理部6が施錠信号を出力
し、この反対に、上記High信号を受けている間にコ
ントロール信号を受信したときには信号処理部6より解
錠信号が出力する。
「発明が解決しようとする問題点」 上記したリモートコントロール装置は自動車に装備され
た受信装置Bの信号処理部が常時電源回路によって給電
されている関係で、この信号処理部による電力消費が問
題となる。
従来の自動車にはカーラジオを始め、カーライター、電
子時計、盗難防止装置など多くの電気部品が搭載される
ようになったため、ヘッドライトやホーンなどによる電
力消費の他に上記したような多くの電気部品による漏れ
電流が増加する。
このことから、エンジンの始動、ヘッドライトの適正な
点灯など安全運転上必要となる各装置の動作が損なわれ
ないように上記した電気部品の電力消費を可能なるかぎ
り少なくする必要がある。
「問題点を解決するための手段」 本発明は上記した問題点にかんがみ、リモートコントロ
ール用の受信装置が備える信号処理部の電力消費を最大
限に減少させること、この信号処理部にはメモリされた
コード情報を確実に保持させることを主な目的として開
発したものである。しかして、本発明では、車輌に装備
された受信装置と、車輌とは独立した送信装置とを備
え、上記受信装置が車輌から離れた位置から送信された
上記送信装置のコントロール信号に応動して錠の施錠と
解錠を制御するリモートコントロール装置において、上
記受信装置が、コントロール信号に応動して信号処理動
作し錠の制御信号を出力する信号処理部を備え、この信
号処理部が、コントロール信号に含まれたスタート信号
の入力により動作を開始し、所定のプログラムにしたが
う信号処理の終了によって自動的に動作を停止させる停
止手段、各種のエラーコード信号を記憶するメモリ手段
を含むことを特徴とする車輌用錠のリモートコントロー
ル装置を提案する。
「作用」 本発明のリモートコントロール装置では、受信装置が備
える信号処理部が車輌の電源回路によつて常時給電され
るが、この信号処理部が送信装置からのコントロール信
号に応動して所定の信号処理を行うと自動的に動作を停
止するため、待機状態となっている場合にはメモリー手
段を働かせる給電々流が流れるのみとなる。
したがって、上記信号処理部ではコントロール信号に応
動して一時的に電力消費されるが、その後はメモリー手
段の記憶を維持させる極く僅かな電力消費となる。
メモリー手段に保存したコード情報はこれを読み出し、
誤動作や故障などの原因究明の参考資料として用いるこ
とができる。
「実施例」 次に、本発明の実施例について図面に沿って説明する。
第1図はリモートコントロール装置の受信装置を示すブ
ロック図で、21は自動車の電源回路22から常時一定
電圧Voをもって給電されるようにした信号処理部で、
これはマイクロコンピュータによって構成してあり、リ
セット回路23から送られるリセット信号Sを入力す
ることによって動作を開始し、プログラムにしたがう所
定の信号処理動作により錠駆動部24に施錠または解錠
の制御信号Poを出力する。
この信号処理部21はプログラムにしたがう所定の動作
が終了した時点でストップ命令が実行され、その後の信
号処理動作を自動的に停止する構成としてある。このス
トップ命令はクロックパルスの発振を停止させることに
より行うことができる。また、上記信号処理部21には
メモリー手段としてICメモリーであるRAMが設けて
ある。このRAMはエラーコード信号を記憶する。例え
ば、信号処理部21から施錠制御信号Poが出力された
にもかかわらず実際に錠が施錠しなく、また、この逆に
解錠制御信号Poが出力されたときに錠が解錠しなかっ
たときなどにエラーコード信号として記憶する。錠が制
御信号Poにしたがつて実際に施錠したか、解錠したか
はセンサースイッチ25によって検出される。このセン
サースイッチ25は、例えば、施錠している間High
信号を、解錠している間Low信号を信号処理部21に
給電する構成となっており、錠が制御信号Poにしたが
って正しく駆動すればこれら信号がHighからLo
w、或いはLowからHighに変化する。したがっ
て、制御信号Poにしたがわず、施錠または解錠のまま
となる場合にセンサースイッチ25の出力信号が変化し
ないことから、信号処理部21がこの異常状態を判断
し、エラーコード信号をRAMに書き込む。
エラーコード信号としてはその他に送信装置から送られ
たコントロール信号が異なつたとき、このコントロール
信号に雑音信号が入り込みキーコードの判断が困難であ
るときなど、正規の動作を妨げる様々な場合にエラーコ
ード信号としてRAMに書き込むことができる。
RAMの内容はディーラなどが信号処理部21よりチェ
ック信号(出力信号Po)として読み出し、誤動作や故
障などの早期解決に役立たせたり、改善の参考資料など
として用いる。
一方、リセット回路23は電源電圧Voが印加されたと
き、コントロール信号Soを受信したとき、信号処理部
21が暴走動作したときにリセット信号Sを発生す
る。
上記受信装置は電源回路22より常時一定電圧Voで給
電されるが、この給電の当初においてリセット信号S
を発生させる。これより、信号処理部21が所定の動作
を行った後にストップ命令を実行し待機モードに移行す
る。
送信装置から赤外線信号として光コントロール信号So
が送られると、受光アンプ26が受光し、その出力がコ
ントロール信号Sとして信号処理部21とリセット回
路23に送られる。このコントロール信号Sにはスタ
ート信号が含まれ、このスタート信号の入力でリセット
回路23がリセット信号Sを出力する。信号処理部2
1はこのリセット信号の入力によって動作を開始し、コ
ントロール信号Sを所定のプログラムにしたがって処
理し、合照コード設定部27のコード信号などと比較し
た上で制御信号Poを出力する。
なお、上記したようにリセット信号Sの入力で信号処
理部21が動作を開始すると、この信号処理部21から
送られるアクティブ信号SとしてHigh電圧がリセ
ット回路23、センサースイッチ25、合照コード設定
部27に加わる。
また、上記リセット回路23は信号処理部21のウォッ
チドックタイマーの出力信号S(以下、W.D.T信
号という)を入力しており、信号処理部21が暴走動作
し、W.D.T信号Sが所定時間の間連続してLow
レベルまたはHighレベルとなったとき、この状態を
検出してリセット信号Sを出力する。
第2図は上記リセット回路23の具体例を示す回路例で
あって、端子23aに電源電圧Voが印加した時、コン
デンサ28と抵抗29とによる微分信号がリセット信号
として端子23eより出力し、また、コントロール
信号Sが端子23bに給電されると、コンデンサ30
と上記抵抗29とによる微分信号がリセット信号S
して端子23eより出力する。
また、W.D.T信号Sが連続してLowレベルまた
はHighレベルとなることによってコンデンサ31と
抵抗32によって構成された回路のコンデンサ31の充
電々圧がある値に降下したときトランジスタ33がON
して端子23cに供給されていたアクティブ信号S
上記したコンデンサ30と抵抗29に加わり、この時端
子23eからリセット信号Sを出力する。
次に、上記した受信装置の動作について第3図に示すタ
イムチャートを参照しながら説明する。
第3図(a)に示すように電源電圧Voが印加される
と、リセット回路23は同図(e)のリセット信号S
40を出力し、これより、信号処理部21が動作を開始
し、同図(c)、(d)の如くアクティブ信号S
W.D.T信号Sが発生し、その後、この信号処理部
21がストップ命令を実行し、同図(f)の斜線部分f
のように待機モードに移る。
既に述べたようにこの待機モードでは信号処理部21の
動作が停止している。
上記の待機状態において、送信装置から光コントロール
信号Soが送信されると、これを受信した受光アンプ2
6の出力がコントロール信号Sとして信号処理部21
とリセット回路に入力する。コントロール信号Sには
第3図(b)に示したようにスタート信号S10が含ま
れており、リセット回路23がこのスタート信号S10
を入力してリセット信号S41を出力する。信号処理部
21はこのリセット信号S41を入力されて動作を開始
し、アクティブ信号S、W.D.T信号Sを発生す
ると共にコントロール信号Sを信号処理して制御信号
Poを出力する。そして、信号処理が終了してから第3
図(f)の斜線部分fのようにストップ命令を実行す
る。
また、信号処理部21が暴走動作した場合には、W.
D.T信号Sが連続してLowレベルまたはHigh
レベルとなるため、第2図に示すコンデンサ31と抵抗
32との時定数によって定まる時間To(第3図参照)
の経過後リセット信号Sxが発生する。これより、暴
走動作している信号処理部21を正常に戻すことができ
る。
一方、信号処理部21のRAMに記憶されたエラーコー
ド信号を読み出すには、「チェックコード」を有する特
別の光コントロール信号Soを受信させる。受信装置は
この光コントロール信号Soを受信したとき、RAMに
記憶されているエラーコード信号を信号処理部21の出
力信号Poとして出力する。このように、RAMの内容
を読み出す場合は、自動車の生産過程或いは修理過程で
行なわれるので、出荷時または修理後にはRAMの内容
をクリアするため、「データクリアコード」を有する特
別の光コントロール信号Soを受信装置に受信させる。
第4図及び第5図は上記した信号処理部21のフローチ
ヤートである。
図示するように、リセット信号Sを入力してスタート
し、初期設定後にアクティブ信号SとしてHigh電
圧が、また、W.D.T信号Sが発生し、続いてコン
トロール信号Sを読み取る。次に、正規フォーマット
であるか否かが判断され、正規フォーマットとなってい
ないときにはアクティブ信号SがLowレベルとなっ
て直ちにストップ命令が実行される。
正規フォーマットが確認されると、コントロール信号S
がチェックコードを持っているか否かの判断ステップ
ST100に進み、チェックコードがあるときにはエラ
ーコードの読みループに、チェックコードがないときに
は錠の制御ループに移る。
すなわち、チェックコードを有しないコントロール信号
が確認された場合には、照合コードと比較され、比
較の結果一致しないときにはエラーコード信号としてR
AMに記憶されると共にアクティブ信号SがLowレ
ベルとなってストップ命令が実行される。
コントロール信号Sが照合コードと一致していると、
センサースイッチから送られる信号に応じて施錠状態か
解錠状態かの判断が行なわれ、施錠状態にあればフラグ
レジスタに“0”をセットして解錠制御信号を出力し、
解錠状態にあればフラグレジスタに“1”をセットして
施錠制御信号を出力する。
施錠または解錠の制御信号が出力された後はセンサース
イッチ25の出力を読み取って錠が実際に施錠したか、
また、解錠したかが確認され、錠が制御信号にしたがっ
て正しく駆動しておれば、フラグレジスタの“1”セッ
トが確認された後、アクティブ信号SがLowレベル
となりストップ命令が実行される。
錠が制御信号の出力にかかわらず駆動しなく、施錠また
は解錠のままとなっている場合はフラグレジスタに“n
+1”がセットされ、フラグレジスタの“1”セットの
確認ステップにおいて否定される。この場合、フラグレ
ジスタが“0”となっておれば、解錠されないことを意
味するエラーコード信号がRAMに記憶され、フラグレ
ジスタが“0”でないときには施錠されないことを意味
するエラーコード信号がRAMに記憶され、その後、ア
クティブ信号SがLowレベルとなってストップ命令
が実行される。
ステップST100において、コントロール信号S
チェックコードを持っていることが確認された場合に
は、RAMの記憶内容の読み取りが行なわれチェック信
号を出力する。
また、次のステップではコントロール信号Sの読み取
りを行ない、この信号Sがデータクリアコードを持っ
ているか否かが判断され、データクリアコードが確認さ
れれば、RAMに記憶されたエラーデータがクリアされ
た後にアクティブ信号SがLowレベルとなってスト
ップ命令の実行となる。データクリアコードが確認され
ないときには、チェックコードを持っているか否かが判
断され、チェックコードがあるときには上記したエラー
データの読み取りステップに戻り、チェックコードがな
いときにはコントロール信号Sの読み取りステップに
戻る。
以上、本発明の一実施例について説明したが、光コント
ロール信号Soは必ずしも赤外線光とすることなく、通
常の電気無線信号であってもよく、この場合、受光アン
プ26は電気無線の受信アンプとして構成する。
「発明の効果」 上記した通り、本発明のリモートコントロール装置で
は、受信装置に設けた信号処理部がコントロール信号に
含まれたスタート信号を入力して動作を開始し、所定の
プログラムにしたがう信号処理の終了によって自動的に
動作を停止するため、上記信号処理部が常時電源回路に
よって給電される構成にもかかわらず、通常の待機状態
における電力消費量が極めて少なく、その上、信号処理
部のプログラム設定によって容易に構成できるので、別
途に装置部品を要せず生産作業や生産コストにおいても
極めて有利となる。
また、信号処理部のメモリ手段によってエラーコード信
号を保存させることができるので、このエラーコード信
号を読み出せば、装置の誤動作、故障の原因究明または
装置の改善などに役立つ重要な参考資料として利用する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るリモートコントロール装置が備え
る受信装置の一実施例を示すブロック図、第2図は上記
受信装置に備えたリセット回路の具体例を示す回路図、
第3図は上記受信装置の動作を説明するためのタイムチ
ャート、第4図及び第5図は上記受信装置に備えた信号
処理部のフローチャート、第6図は従来例として示した
リモートコントロール装置のブロック図である。 21……信号処理部 22……電源回路 23……リセット回路 24……錠駆動部 25……センサースイッチ 26……受光アンプ 27……照合コード設定部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車輌に装備された受信装置と、車輌とは独
    立した送信装置とを備え、上記受信装置が車輌から離れ
    た位置から送信された上記送信装置のコントロール信号
    に応動して錠の施錠と解錠を制御するリモートコントロ
    ール装置において、上記受信装置が、コントロール信号
    に応動して信号処理動作し錠の制御信号を出力する信号
    処理部を備え、この信号処理部が、コントロール信号に
    含まれたスタート信号の入力により動作を開始し、所定
    のプログラムにしたがう信号処理の終了によって自動的
    に動作を停止させる停止手段、各種のエラーコード信号
    を記憶するメモリ手段を含むことを特徴とする車輌用錠
    のリモートコントロール装置。
JP11045887A 1987-05-08 1987-05-08 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置 Expired - Lifetime JPH0645985B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11045887A JPH0645985B2 (ja) 1987-05-08 1987-05-08 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11045887A JPH0645985B2 (ja) 1987-05-08 1987-05-08 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63277387A JPS63277387A (ja) 1988-11-15
JPH0645985B2 true JPH0645985B2 (ja) 1994-06-15

Family

ID=14536219

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11045887A Expired - Lifetime JPH0645985B2 (ja) 1987-05-08 1987-05-08 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0645985B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0634190Y2 (ja) * 1989-09-06 1994-09-07 アルパイン株式会社 セキュリティ装置
JPH0634195Y2 (ja) * 1989-12-25 1994-09-07 アルパイン株式会社 車載用セキュリティ装置
JPH04136717U (ja) * 1991-06-07 1992-12-18 アルパイン株式会社 電気機器

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6244849A (ja) * 1985-08-22 1987-02-26 Fujitsu Ltd ヒストリフリーズ制御方法
JPS6290428A (ja) * 1985-10-04 1987-04-24 Unitika Ltd 汚濁拡散防止膜

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63277387A (ja) 1988-11-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100906272B1 (ko) 무선 키 및 도어 원격 제어 시스템
US4688036A (en) Keyless entry system for automotive vehicle with power consumption saving feature
US4888575A (en) Device having a modifiable code for protecting against theft of automobile vehicles
EP0154306B1 (en) Keyless entry system for automotive devices including steering lock device with compact, portable wireless code transmitter
US4763121A (en) Keyless entry system for automatically operating automotive door locking devices without manual operation
US4835407A (en) Automotive antitheft key arrangement
US8583323B2 (en) Vehicle-use electronic control device
JP2697606B2 (ja) 車両用防盗装置
EP0158354B1 (en) Keyless entry system for automotive devices with compact, portable wireles code transmitter, and feature for preventing users from locking transmitter in vehicle
US7831678B2 (en) Electronic control apparatus
US5745026A (en) Vehicular communication system using an ignition key
KR20030014172A (ko) 제어시스템
DE102004013080B4 (de) Fernsteuersystem für eine fahrzeuginterne Ausrüstung
US5598898A (en) Vehicle antitheft system
JPH0645985B2 (ja) 車輌用錠のリモ−トコントロ−ル装置
US7589433B2 (en) Electric steering lock
US20030104847A1 (en) Transmitter device having means for automatically transmitting data remaining therein upon its re-activation
US6212450B1 (en) Data carrier system
JP3415278B2 (ja) 車両の盗難防止装置
JPH0637019U (ja) 車両安全装置の制御装置
JP2001115705A (ja) 車両用スマートエントリシステム
JP4375096B2 (ja) 車載機器制御システム用の携帯機
JPH0516044Y2 (ja)
JP3052107U (ja) 車速感応型リレー
KR100476190B1 (ko) 코드 기억 장치 및 그 방법