JPH0646166Y2 - 剛体部自動通過式延線車 - Google Patents

剛体部自動通過式延線車

Info

Publication number
JPH0646166Y2
JPH0646166Y2 JP8222090U JP8222090U JPH0646166Y2 JP H0646166 Y2 JPH0646166 Y2 JP H0646166Y2 JP 8222090 U JP8222090 U JP 8222090U JP 8222090 U JP8222090 U JP 8222090U JP H0646166 Y2 JPH0646166 Y2 JP H0646166Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shoe chain
wire
passage
detection sensor
rigid body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP8222090U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0443317U (ja
Inventor
保夫 大友
正康 今井
信行 川上
四郎治 三好
修 伊藤
伸一 山下
Original Assignee
株式会社安田製作所
株式会社関電工
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社安田製作所, 株式会社関電工 filed Critical 株式会社安田製作所
Priority to JP8222090U priority Critical patent/JPH0646166Y2/ja
Publication of JPH0443317U publication Critical patent/JPH0443317U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0646166Y2 publication Critical patent/JPH0646166Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Cable Installation (AREA)
  • Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、剛体部自動通過式延線車(以下、単に「延
線車」という)に関する。
尚、この明細書で「剛体部」とは、延線される電線に取
り付けた引留クランプ、その保護カバーとして用いられ
るプロテクタ、あるいはその他これらに類するものを意
味するものとする。
〔従来の技術〕
剛体部を通過させるための延線車について従来より種々
の工夫が提案されている(特開昭52-28694号、特公昭58
-35003号、特開昭56-94909号、特開昭57-142113号、特
開昭59-92705号等)。しかし、これら従来技術は、何れ
も、剛体部の延線車通過に際して剛体部に曲げ力が働か
ないようにする「支持具」を用いるものであるが、剛体
部通過の際にだけ用いる「支持具」の扱いが実用上で巧
まくいかず、実用化に結びついていない。
このような事情を背景に、当出願人は、先に、特願平1-
325842号(特開平3-190518号)として延線車を提案し
た。この延線車は、剛体部を支持・通過させるための通
過用支持具をシューチェーンに対し自動的に着脱する着
脱装置を備えており、この着脱装置の有する着脱手段が
装着ポジション及び取外しポジションに対し選択的に位
置決めしつつ通過用支持具をシューチェーンに対し正確
且つ迅速に着・脱させるようになっている。
〔考案が解決しようとする課題〕
この考案は、この先の提案に係る構造に関連して要求さ
れる着脱手段の装着ポジションへの正確な位置決めのた
めの手段を備えた延線車の提供を目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
具体的には、剛体部を支持・通過させるための通過用支
持具を備えると共に、この通過用支持具をシューチェー
ンに対し自動的に着脱する着脱手段を備えており、着脱
手段を、装着ポジションまたは取外しポジションに対し
選択的に位置決めさせると共に、シューチェーンドラム
に対し前進または後退させて通過用支持具をシューチェ
ーンに対し着脱せしめ、シューチェーンに装着された通
過用支持具にて剛体部を支持しつつ剛体部の通過を行わ
しめるようになっており且つ、シューチェーンの溝内壁
への当接の有無を検出する検出部が先端に設けられた位
置検出センサを装着ポジション検出用として備えてお
り、着脱手段が基準ポジションから移動して概略の位置
決めを行った後、位置検出センサがシューチェーンの幅
方向に移動しつつその検出部でシューチェーンの溝内壁
を検出し、そして、この溝内壁の検出に要した位置検出
センサの移動量に応じて着脱手段をさらに移動させるこ
とにより装着ポジションに対する最終的な位置決めを行
うようにしてなる延線車を提供する。
〔作用〕
この延線車は、通過用支持具のシューチェーンへの着脱
が着脱手段により自動的になされるようになっており、
しかも、着脱手段の装着ポジションへの位置決めについ
て、先ず概略の位置決めを行い、この位置において最終
的な装着ポジションの位置までの距離を位置検出センサ
でシューチェーンの溝内壁を検出することにより計測
し、この計測に基づいて最終的な位置決めを行うように
なっているので、シューチェーンの溝内壁の凹凸程度の
僅かな誤差範囲による極めて正確な位置決めを行え、正
確で確実な装着を行える。
〔実施例〕 以下、この考案の実施例を図面に基づき説明する。
先ず、電線1乃至ワイヤ2と剛体部、具体的には引留ク
ランプ3及びその保護カバーであるプロテクタ4との関
係について簡単に説明する。
第7図に示すように、電線1の前後両端には引留クラン
プ3が取り付けられ、この引留クランプ3のクレビス部
3cを介して先頭の電線1の先端がメッセンジャーワイヤ
2mに、また後端が割ワイヤ2dにそれぞれ接続され、そし
て後に続く電線1の先端が同様にして割ワイヤ2dに接続
され、この割ワイヤ2dを介して電線1は相互に接続され
る。
つまり、引留クランプ3には電線が接続される側とワイ
ヤ類が接続される側とがあり、これに応じてプロテクタ
4にも電線側部4cとワイヤ側部4wとがあることになる。
具体的には、電線側部4cは引留クランプ3の端部におけ
る電線1を保護するために蛇腹構造になっており、ワイ
ヤ側部4wは引留クランプ3のクレビス部3cが露出する状
態になっている。
このような関係から、通過用支持具10は、プロテクタ4
の電線側部4cを支持する電線側用の通過用支持具10cと
プロテクタ4のワイヤ側部4wを支持するワイヤ側用の通
過用支持具10wとに、要求される形状の上から分けられ
る(第6図)。
具体的には、通過用支持具10c、10wは、各々、電線1乃
至プロテクタ4等を支持する支持部11及びシューチェー
ンドラム12のシューチェーン13に装着するためシューチ
ェーンドラム12の周円と相似の円弧形状とされた装着部
14を備えている。そして、通過用支持具10cの支持部11
は、プロテクタ4の蛇腹側を支持する直線部15cと、電
線1を一定以上の曲率に曲げないように支持するための
曲線部16cとからなり、また通過用支持具10wの支持部11
は、プロテクタ4及び引留クランプ3のクレビス部3cを
支持する直線部15wと、ワイヤ2m、2dを支持する曲線部1
6wとからなり、この直線部15c、15wそれぞれの長さ及び
曲線部16c、16wそれぞれの曲がり形状の相違が電線側用
の通過用支持具10cとワイヤ側用の通過用支持具10wとの
区別に結びつくことになる。より具体的には、曲がりの
曲率について制限の少ないワイヤ側用の通過用支持具10
wについては、その曲線部16wを小さくすると共に直線部
15wを長くする一方で、通過用支持具10cについては、そ
の曲線部16cを大きく緩やかなものにすると共に直線部1
5cを短くしている。尚、装着部14には挟持バネ14sが取
り付けられており、この挟持バネ14sでシューチェーン1
3を挟持するようになっている。
また、通過用支持具10は、保持受け部17が形成されてお
り、この保持受け部17には、装着部14の円弧形状と相似
の円弧状の押接受け面18a、18bを有する押接受け18が突
設されると共に、この押接受け18の上端に定規庇19が押
接受け18に対しT字状に交差する状態で突設されてい
る。また、押接受け18の中心には反射鏡Mが埋設されて
いる。
次に、第1図及び第2図により、延線車20について説明
する。
この延線車20は、着脱装置21を備えており、この着脱装
置21により通過用支持具10をシューチェーン13に対し自
動的に着脱できるようになっている。
着脱装置21は、複数、この例では4個の着脱手段22(22
a、22b、22c、22d)を備えている。ここで、着脱手段22
を4個としたのは、割ワイヤ2dの長さとの関係で2個の
プロテクタ4が同時にシューチェーンドラム12を通過す
る状況が生じる場合に対処するためである。すなわち、
着脱手段22aと着脱手段22bとが、電線1の後端側のプロ
テクタ4用として一組になり、それぞれ電線側用の通過
用支持具10cとワイヤ側用の通過用支持具10wを負担し、
電線1の後端側のプロテクタ4の通過に際して作動する
ようになっており、また着脱手段22cと着脱手段22dと
が、別の一組になって、それぞれワイヤ側用の通過用支
持具10wと電線側用の通過用支持具10cを負担し、電線1
の前端側のプロテクタ4の通過に際して作動するように
なっており、この二組をサイクル的に使用することによ
り、2個のプロテクタ4の同時通過を行わせ得るように
なっている。
各着脱手段22は、第3図に示すように、基端部24を支点
に矢示Zの如く向かい合って開閉する一対の保持板25で
形成されており、この保持板25の先端には通過用支持具
10を挟持するための保持部26が形成されている。そし
て、保持部26には、前述の通過用支持具10の押接受け18
の押接受け面18a、18bの円弧形状と対応する円弧形状と
された押接面27bを有する前方押接爪27及び押接面28aを
有する後方押接爪28がそれぞれ突設されており、装着の
際には後方押接爪28の押接面28aが押接受け面18aに押接
することにより通過用支持具10を確実にシューチェーン
13に押し付け、また取外しの際には前方押接爪27の押接
面27bが押接受け面18bに押接することにより通過用支持
具10を確実にシューチェーン13から取外せるようになっ
ている。
また、各着脱手段22は、それぞれ圧力シリンダ22pを備
えており、この圧力シリンダ22pによりそれぞれ独立的
に矢示Yの如き動きを行えるようになっていると共に、
ベースフレーム29を介して4個が一体的に、例えば送り
ネジのようなスライド機構30により矢示Xの如き動きを
行えるようになっている。
つまり、着脱手段22は、通常時は基準ポジションSを端
として位置決めしているが、着脱作業を行う際には、X
動により装着ポジションAと取外しポジションBとに対
し選択的に位置決めし、さらにY動により各ポジション
A、Bにおいてシューチェーンドラム12に対し前進・後
退するものである。
ここで、装着ポジションAとは、通過用支持具10のシュ
ーチェーン13への装着を行う部位で、シューチェーンド
ラム12の電線入り側に対応し、具体的には第1図中での
下端より二巻き目がそれに該当する。また、取外しポジ
ションBとは、通過用支持具10をシューチェーン13より
取り外す部位で、シューチェーンドラム12の電線出側に
対応し、具体的には第1図中での上端より二巻き目がそ
れに該当する。
延線車20の入口に設けられているのは、入り側から順番
に、電線等の侵入をガイドするガイドローラ31、プロテ
クタ4の径を検出するプロ径位置検出センサ32、及び通
過しているのが電線1なのかワイヤ2なのかをその太さ
で検出するための通過物位置検出センサ33である。
また、着脱手段22の横に設けられているのは位置検出セ
ンサ34である。この位置検出センサ34は、アーム部34a
の先端に「検出部」としてリミットスイッチ34lを備え
たもので、着脱手段22に従属してX動を行うと共に、着
脱手段22とは独立にX・Y動を行えるようになってお
り、装着ポジションAの最終位置を正確に設定するため
のものである。
この延線車20の作動状態は以下の通りである。
メッセンジャーワイヤ2mと電線1との間のプロテクタ
4、つまり電線1の前端側のプロテクタ4が延線車20に
進入して来る場合を例にとると、プロテクタ4はワイヤ
側部4wを先頭にして入って来る。尚、プロテクタ4がワ
イヤ側部4wと電線側部4cとの何れを先頭にして入ってく
るかは、通過物検出手段33にて通過しているのが電線1
なのかワイヤ2なのかを判断することにより自動的に判
別されるようになっている。
プロテクタ4が侵入して来ると、プロ径検出手段32がこ
のプロテクタ4の径をその先端部において検出すると同
時に、このプロ径の検出タイミングが始動タイミングと
なり、通過用支持具10の装着作業が開始する。ここで、
プロテクタ4の径の検出は間接的にプロテクタ4の長さ
を知るためのもので、これにより得られたプロテクタ4
の長さに基づいて後の作業が進められる。
装着作業は以下のように進む。
先ず、プロ径位置検出センサ32により得られた始動タイ
ミングに基づくエンコーダの所定カウントによりシュー
チェーンドラム12が停止する。
次いで、基準ポジションSにあった着脱手段22cが、X
動を行って装着ポジションAに位置決めし、それからY
動により通過用支持具10wをシューチェーン13に押し付
けて装着させる。この装着過程における装着ポジション
Aの決定は以下の通りである。
すなわち、先ず、着脱手段22が装着ポジションAよりや
や手前の概略位置まで進み、一端停止する。次いで、位
置検出センサ34がその先端のリミットスイッチ34lを装
着ポジションAとなるシューチェーン13の溝内に臨ませ
るまで前進し、それから位置検出センサ34がX動を行な
いつつリミットスイッチ34lでシューチェーン13の溝内
壁を検出し、そして、この溝内壁の検出に要した位置検
出センサ34の移動量に応じて着脱手段22をさらに移動さ
せることにより装着ポジションAに対する最終的な位置
決めを行う(第5図)。
それから、着脱手段22cが、決定された装着ポジション
Aに位置決めした後、前進して通過用支持具10wをシュ
ーチェーン13に押し付けて装着させる。この際、通過用
支持具10wがシューチェーン13に所定の状態で押し付け
られているか否かは、通過用支持具10の保持部15の反射
鏡Mと延線車本体に設けた光電スイッチPaとの組合せに
より判断される。尚、装着ポジションAの決定をその都
度行うのは、シューチェーン13の位置がその都度多少変
化するという事情があるからである。
装着の完了した通過用支持具10wはシューチェーンドラ
ム12の回転に伴って所定位置まで進み、この間に着脱手
段22cが後退すると共に着脱手段22全体が基準ポジショ
ンSに戻る。
次いで、着脱手段22dが着脱手段22cと同様の過程で通過
用支持具10cをシューチェーンドラム12に装着させる。
それから、このようにしてシューチェーン13に装着され
た一組の通過用支持具10w、10cにより第6図に示す如き
状態で支持しつつ、プロテクタ4のシューチェーンドラ
ム通過が行われる。
通過用支持具10の取外しは以下のようにして行われる。
プロテクタ4がシューチェーン13から繰り出されるにつ
れて不要となった通過用支持具10がシューチェーン13の
回転につれて取外しポジションBに到ると、反射鏡Mと
光電スイッチPbとの組合せによりこれが検出され、そこ
でシューチェーンドラム12が停止する。次いで、基準ポ
ジションSにあった着脱手段22が、X動を行って取外し
ポジションBに位置決めした後、Y動により前進し、通
過用支持具10を取り外す。
〔考案の効果〕
この考案に係る延線車は、以上説明してきた如く、通過
用支持具のシューチェーンへの着脱が着脱手段により自
動的になされるようになっており、しかも、着脱手段の
装着ポジションへの位置決めについて、先ず概略の位置
決めを行い、この位置において最終的な装着ポジション
の位置までの距離を位置検出センサでシューチェーンの
溝内壁を検出することにより計測し、この計測に基づい
て最終的な位置決めを行うようにしているので、シュー
チェーンの溝内壁の凹凸程度の僅かな誤差範囲による極
めて正確な位置決めを行え、正確で確実な装着を行え、
剛体部の通過を安全・確実に行わしめることができ、架
線工事、特にプレハブ工法を用いる架線工事の合理化に
大きく寄与できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、延線車の概略平面図、 第2図は、第1図中の矢示II方向からみた概略側面図、 第3図は、着脱手段の要部概略平面図、 第4図は、第3図中の矢示IV方向からみた概略側面図、 第5図は、位置検出センサによる検出状態を示す概略平
面図、 第6図は、通過用支持具による剛体部の支持・通過状態
を示す概略側面図、そして 第7図は、プロテクタが取り付けられた電線の概略側面
図である。 4……プロテクタ(剛体部) 10……通過用支持具 10c……通過用支持具 10w……通過用支持具 12……シューチェーンドラム 13……シューチェーン 20……延線車 22……着脱手段 22a……着脱手段 22b……着脱手段 22c……着脱手段 22d……着脱手段 34……位置検出センサ 34l……リミットスイッチ(検出部) A……装着ポジション B……取外しポジション
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 川上 信行 東京都葛飾区堀切3丁目27番12号 株式会 社安田製作所内 (72)考案者 三好 四郎治 東京都葛飾区堀切3丁目27番12号 株式会 社安田製作所内 (72)考案者 伊藤 修 東京都葛飾区堀切3丁目27番12号 株式会 社安田製作所内 (72)考案者 山下 伸一 東京都葛飾区堀切3丁目27番12号 株式会 社安田製作所内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】剛体部を支持・通過させるたの通過用支持
    具を備えると共に、この通過用支持具をシューチェーン
    に対し自動的に着脱する着脱手段を備えており、着脱手
    段を、装着ポジションまたは取外しポジションに対し選
    択的に位置決めさせると共に、シューチェーンドラムに
    対し前進または後退させて通過用支持具をシューチェー
    ンに対し着脱せしめ、シューチェーンに装着された通過
    用支持具にて剛体部を支持しつつ剛体部の通過を行わし
    めるようになっており且つ、 シューチェーンの溝内壁への当接の有無を検出する検出
    部が先端に設けられた位置検出センサを装着ポジション
    検出用として備えており、着脱手段が基準ポジションか
    ら移動して概略の位置決めを行った後、位置検出センサ
    がシューチェーンの幅方向に移動しつつその検出部でシ
    ューチェーンの溝内壁を検出し、そして、この溝内壁の
    検出に要した位置検出センサの移動量に応じて着脱手段
    をさらに移動させることにより装着ポジションに対する
    最終的な位置決めを行うことを特徴とする剛体部自動通
    過式延線車。
JP8222090U 1990-08-03 1990-08-03 剛体部自動通過式延線車 Expired - Lifetime JPH0646166Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8222090U JPH0646166Y2 (ja) 1990-08-03 1990-08-03 剛体部自動通過式延線車

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8222090U JPH0646166Y2 (ja) 1990-08-03 1990-08-03 剛体部自動通過式延線車

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0443317U JPH0443317U (ja) 1992-04-13
JPH0646166Y2 true JPH0646166Y2 (ja) 1994-11-24

Family

ID=31628838

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8222090U Expired - Lifetime JPH0646166Y2 (ja) 1990-08-03 1990-08-03 剛体部自動通過式延線車

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0646166Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0443317U (ja) 1992-04-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH01306021A (ja) 管のような細長い素材を曲げる際のバツクスプリング現象を監視する方法および装置
JP2703715B2 (ja) 印刷機の版胴における版板のレジスタ適正な当接をチェックする装置
EP0667658B1 (en) Device and method for measuring crimp height
JPH0646166Y2 (ja) 剛体部自動通過式延線車
JPH0646167Y2 (ja) 剛体部自動通過式延線車
JPH0818070B2 (ja) 折曲げ機械の下型装置
JPH0687613B2 (ja) 剛体部自動通過式延線車
JPH0687612B2 (ja) 剛体部自動通過式延線車
JPH0687614B2 (ja) 剛体部自動通過式延線車
EP0764845A3 (de) Einrichtung zum Erfassen von Fehlstellen auf einer glatten Oberfläche
TW275598B (en) Strip centering apparatus
CN216049673U (zh) 一种新型的门锁拉索综合检查机
JPH0681378B2 (ja) 剛体部自動通過式延線車及び通過用支持具
JPH08315948A (ja) 電線用端子圧着装置
JP2002249265A (ja) 原反ロール移載装置及びそれに使用されるシート幅中心位置計測装置及び計測方法
DE59808025D1 (de) Verfahren zum Ermitteln eines Zuverlässigkeitsmasses für die Spracherkennung
JPS55122630A (en) Method and apparatus for straightening of bar material
JP2550202Y2 (ja) 曲げ加工機械の金型識別装置
JPH1152054A5 (ja)
JP2522083Y2 (ja) 残線検出装置
JPH06739Y2 (ja) 調帯類の張力検出装置
JP2531411Y2 (ja) コークス炉の炉蓋検出装置
JPH023399Y2 (ja)
JPS62207550A (ja) 連続鋳造設備ロ−ルアラインメント異常検出装置
JPH0413051Y2 (ja)