JPH0646388A - 走査線変換回路 - Google Patents

走査線変換回路

Info

Publication number
JPH0646388A
JPH0646388A JP4216336A JP21633692A JPH0646388A JP H0646388 A JPH0646388 A JP H0646388A JP 4216336 A JP4216336 A JP 4216336A JP 21633692 A JP21633692 A JP 21633692A JP H0646388 A JPH0646388 A JP H0646388A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
scanning line
signals
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4216336A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideki Aiba
英樹 相羽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP4216336A priority Critical patent/JPH0646388A/ja
Publication of JPH0646388A publication Critical patent/JPH0646388A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 高品位TV方式の信号を、従来のTV方式の
信号に変換する走査線変換回路に関し、特に低コスト化
を図った回路を提供すること。 【構成】 時間伸張回路44は、入力された原画像のう
ち走査線変換を受ける走査線のみを、書き込み制御回路
42aからの制御信号により選択して、2倍の時間伸張
を行う。時間伸張回路44から出力される信号のレート
は、入力信号のレート32.4MHz に対し、その半分の16.2
MHz に変化している。よって、速度変換メモリ47の書
き込みクロックレートは16.2MHz でよく、従来の半分の
レートで動作する低価格の速度変換メモリを使用でき
る。読み出し制御回路43aによる読み出しは、従来と
同様に、書き込まれた信号を、走査線数525本の信号
の水平走査時間の信号に変換するレートで行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、走査線数の多い高品位
テレビジョン方式の信号を、走査線数の少ないテレビジ
ョン方式の信号(例えば、NTSC信号)に変換する走
査線変換回路に関し、特に低コスト化を図った走査線変
換回路を提供することを目的としている。
【0002】
【従来の技術】近年、MUSE方式による高品位テレビ
ジョン(以下、HDTV)放送が、わが国で本格化しつ
つある。MUSE方式は、日本放送協会が衛星放送1チ
ャンネルでHDTV信号を伝送するために開発した帯域
圧縮方式である。このHDTV放送は、高精細でワイド
な映像を提供すべく、走査線数は従来のNTSC方式の
2倍以上の1125本、アスペクト比は横長の16:9
に定められている。MUSE方式では、その信号形式が
NTSC方式とは大きく異なり、従来のTV受像機では
MUSE方式による放送を受信することができない。そ
こで開発されたのが、MUSE信号をNTSC信号に変
換する方式変換装置(MUSE−NTSCコンバータ、
以下略して、MNコンバータ)である。MNコンバータ
を使用すれば、従来のNTSC方式のTV受像機で、本
来のHDTVの画質を得ることはできないものの、HD
TV番組をNTSC方式程度の画質で鑑賞できる。従っ
て、、MNコンバータは、HDTV放送を普及させる上
で重要な装置である。
【0003】図5に従来のMNコンバータの基本ブロッ
ク図を示し、その動作について説明する。図5におい
て、MUSE信号は入力端子1に入力され、A/D変換
器2によって16.2MHzレートのディジタル信号に
変換される。このディジタル信号はMUSEデコード処
理部3に供給される。従来のMNコンバータにおいて
は、MUSE信号のデコード処理は本来のデコード処理
に比べて簡易的に処理されており、高級なタイプでもフ
レーム間内挿処理とフィールド間の折返し除去処理を行
っているだけである(例えば、伊藤他、「MUSE−N
TSCコンバータの開発」、1991年テレビジョン学
会年次大会、14−9、p295〜p296)。簡易処
理のこのMUSEデコード処理部3の出力信号は32.
4MHzレートである。
【0004】32.4MHzレートの信号は走査線変換
回路4cに入力され、走査線数1125本のHDTV信
号から走査線数525本の信号に変換される。この走査
線変換回路4cは、速度変換メモリ41と書き込み制御
回路42、読み出し制御回路43によって構成される。
速度変換メモリ41は、変換前の1125本系と変換後
の525本系との信号レートの違い及び画像位置のずれ
分を吸収する、いわゆるバッファーとして機能するため
のものである。このため、速度変換メモリ41は、デュ
アルポート形式になっており、書き込み側のアドレス制
御と読み出し側のアドレス制御が独立に行えるようにな
っている。一般的には、速度変換メモリ41として、画
像用として広く普及しているデュアルポート形式の画像
用フィールドメモリが使用される。
【0005】速度変換メモリ41の入出力間で首尾よく
変換が行われるために、書き込み制御回路42と読み出
し制御回路43によってアドレス制御が行われている。
書き込み制御回路42によって、MUSEデコード処理
部3から供給される信号のうち、変換を受けるラインの
データのみを選択して速度変換メモリ41へ書き込むよ
うに、書き込み側のアドレス制御が行われる。その書き
込まれたデータの読み出しアドレス制御は、読み出し制
御回路43によって、走査線数525本のレートに変換
(書き込まれた信号を、走査線数525本の信号の水平
走査時間の信号に変換)されるように行われる。
【0006】この走査線変換回路4cは、種々の要求に
応じて設計されるが、以下に代表的な2つの変換モード
(ズームモードとワイドモード)で設計された例に基づ
いて走査線変換回路4cの具体的な動作を説明する。 (イ)ズームモード 走査線数1125本の原画像(MUSEデコード処理回
路3より供給される信号)のうち、走査線数を1050
本(525×2 本) に限定し、連続する2本の走査線から1
本に間引く変換モードである。原画像が図6(a)の枠
Aであるのに対し変換後の画像は枠Bの如くとなる。
(原画像の両サイド部分は変換時にカットされる。)
【0007】図7に、書き込み制御の際のタイムチャー
トを示す。図7中のDinが速度変換メモリ41に供給
される原信号であり、WEa がこの変換モードにおける
書き込み制御信号である。この図において、書き込み制
御信号WEa が”ハイ”レベルのとき、書き込みクロッ
ク周期毎に、メモリ41への書き込み動作が随時行われ
る。即ち、このWEa によって、原画像のうち、走査線
2本毎に1本の割合で、しかもカットされる両サイドを
除いた部分(この部分の1走査期間中の画素数をnとす
る)のみ書き込み動作が行われる。なお、書き込みクロ
ックレートは32.4MHzである。書き込まれた画像
は、走査線数525本の信号レートになるように、あら
かじめ設定されたクロックレートで読み出される。この
ときの読み出しクロックレートは、走査線数525本の
水平走査周波数が15.75kHzであるので、 15.75×n (kHz) となる。
【0008】(ロ)ワイドモード 走査線数1125本の原画像(MUSEデコード処理回
路3より供給される信号)のうち、連続する3本の走査
線から1本に間引く変換モードである。原画像が図6
(b)の枠Aてあるのに対し、変換後の画像は枠Cとな
る。変換時にできる上下の余白部分には、グレーレベル
の信号等を挿入しておく。この変換モードにおける書き
込み制御信号は、図7中のWEb である。即ち、この変
換モードでは、原画像のうち、走査線3本毎に1本の割
合で書き込み動作が行われる。書き込まれた画像は、走
査線数525本の信号レートになるように、あらかじめ
設定されたクロックレートで読み出される。このときの
読み出しクロックレートは、1走査線期間中の画素数を
mとすると、 15.75×m (kHz) となる。
【0009】上記(イ)、(ロ)いずれの方法も、走査
線が間引かれたことによる画像の抜けが生じてしまうこ
とから、走査線変換回路4cの前段に垂直方向のLPF
(走査線変換垂直フィルタ)を具備している場合が多い
が、このブロックの有無は本発明に直接関係なく、以下
の説明には特に差し支えないので、ここでは垂直方向L
PFの記述は省略する。走査線変換回路4cによって、
(イ)、(ロ)いずれかの方式で変換された信号は、D
/Aコンバータ5によってアナログ信号となり、NTS
Cエンコーダ6によってNTSC信号に変調されて出力
される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、走査
線変換回路4cにおける速度変換メモリ41への書き込
みクロックレートは32.4MHzである。従って、こ
の速度変換メモリ41には、32.4MHzで動作する
比較的高速なものを使用しなければならず、高コストに
なる。特に、MNコンバータの本来の目的が、従来のテ
レビジョン装置とHDTV放送との両立性を保つための
変換アダプタであるので、コストの低減さらには回路規
模の縮小がMNコンバータ普及への必須条件である。
【0011】この発明が解決しようとする課題は、速度
変換メモリへの負担を軽減し低コスト化、小型化が図れ
る走査線変換回路とするには、どのような手段を講じれ
ばよいかという点にある。
【0012】
【課題を解決するための手段】そこで、上記課題を解決
するために本発明は、入力される第1のテレビジョン信
号の連続するn(nは2以上の整数)ラインの信号から
1ラインの信号に走査線を間引くことによって第2のテ
レビジョン信号に変換する走査線変換回路において、前
記第1のテレビジョン信号のうち変換を受ける前記間引
かれた1ラインの信号を、m(mは2以上の整数)倍に
時間伸張する時間伸張回路と、前記時間伸張回路によっ
てm倍に時間伸張された信号を、第2のテレビジョン信
号の水平走査時間の信号に変換する速度変換メモリとを
設けたことを特徴とする走査線変換回路を提供するもの
である。
【0013】
【実施例】図1に第1実施例(走査線変換回路4a)を
含むMNコンバータのブロック構成図を示す。従来例と
同一部分には同一の符号を付し、その部分の説明は省略
する。従来のMNコンバータとの大きな相違点は、MU
SEデコード処理部3と速度変換メモリ47との間に時
間伸張回路44が挿入されている点である。以下に、本
実施例のポイントである時間伸張回路44の動作を中心
に説明する。
【0014】前述したズーム、ワイドいずれの変換モー
ドも変換を受ける信号、即ち速度変換メモリに書き込ま
れる信号は、原画像の走査線の2本または3本に対して
1本の信号であり、従来書き込み動作を行っていない期
間は無駄になっていた。この無駄な期間を時間伸張回路
44により有効利用し、速度変換メモリへの負担を軽減
しようとするのが第1実施例の主たる狙いである。時間
伸張回路44は、入力された原画像のうち走査線変換を
受ける走査線のみを、書き込み制御回路42aからの制
御信号により選択して、2倍の時間伸張を行う。
【0015】図3に時間伸張回路44の信号の入出力タ
イミングを示す。図3において、Dinは時間伸張回路
44に供給される原信号であり、Douta は2本から
1本に走査線を間引くズームモード時の、時間伸張回路
44から出力される時間伸張後の出力である。また、D
outb は3本から1本に走査線を間引くワイドモード
時の、時間伸張回路44から出力される時間伸張後の出
力である。
【0016】図に示されるように、ズームモードでは、
入力された原信号のうち走査線1本おきに信号が2倍に
時間伸張されて出力され、ワイドモードでは、入力され
た原信号のうち走査線3本中1本が2倍に時間伸張され
て出力される。時間伸張回路44から出力される信号の
レートは、ズーム、ワイドいずれの変換モードの場合に
おいても、入力信号のレート32.4MHzに対し、そ
の半分の16.2MHzに変化している。従って、この
時間伸張された信号を用いれば、速度変換メモリ47の
書き込みクロックレートは16.2MHzとなり、従来
の半分のレートで動作する速度変換メモリを使用でき
る。従って、本実施例は低価格の速度変換メモリを使用
できる。この速度変換メモリによるコスト削減幅は、時
間伸張回路を新たに設けることによるコスト上昇分より
も十分に大きいので、この実施例は低コスト化が図れ
る。
【0017】書き込み制御回路42aによる書き込み制
御信号WEa (ズームモードの場合),WEb (ワイド
モードの場合)を図3に合わせて示す。書き込み制御信
号がハイレベルの期間に、クロックレート16.2MH
zでメモリ47への書き込みが行われる。なお、ズーム
モード時の原画像両サイドのカットは、従来と同様に書
き込み制御信号WEa によってメモリ47で行ってもよ
いし、時間伸張回路44やその前段部分で行ってもよ
い。読み出し制御回路43aによる読み出しは、従来と
同様のクロックレート、即ち、書き込まれた信号を、走
査線数525本の信号の水平走査時間の信号に変換する
レートで行われる。
【0018】次に、速度変換メモリの負担を軽減するも
う一つの実施例(走査線変換回路4b)を図2に示す。
この第2実施例の第1実施例との相違点は、速度変換メ
モリ48の前段にマルチプレクサ45が、また、後段に
はデマルチプレクサ46が挿入されている点である。
【0019】将来、メモリの高速化が進みクロックレー
ト32.4MHz程度のメモリの価格が下がったときに
は、この第2実施例がより効果的である。第2実施例の
方法は、時間伸張回路44によって1度は半分のレート
に下げられた信号を、例えば上位ビットと下位ビットと
のマルチプレックスを施して、再び元のレートに引き上
げるものである。この場合には、メモリ48の書き込み
クロックレートは従来と等しい32.4MHzである
が、信号のビット数を半分(1/2 倍)にすることができ
る。このマルチプレクサ前後の信号関係を図4に示す。
速度変換メモリ48から出力される信号のビット数は、
当然のことながら書き込まれた信号のビット数に等し
く、デマルチプレクサ46によってデマルチプレックス
を施して元の信号のビット数に復元される。
【0020】信号のビット数を少なくすることは、単に
部品数を少なくするだけでなく、これらの回路をIC化
した際のピン数削減に大きく貢献し、回路の小型化、低
コスト化つながる。走査線変換回路をIC化する場合に
は、速度変換メモリを外付けとし、速度変換メモリ以外
を1つのICとするので、速度変換メモリの入出力信号
のビット数が減ることによって、速度変換メモリを接続
するICのピン数を大幅に削減できる。
【0021】以上の実施例の説明においては、時間伸張
回路44での時間伸張を2倍としたが、ワイドモード
(3本から1本に間引く変換)だけの用途では、3倍に
時間伸張することも可能であり、この3倍伸張ももちろ
ん本発明に含まれる。また、5本から2本に間引く方式
等の複雑な変換モードも、ズーム、ワイドいずれかの変
換を交互に切り換えることによって実現され、この場合
の時間伸張は、時間伸張可能な最低限の整数倍、即ち2
倍とする。なお、本発明では走査線変換の際に1125
系から525系へのデータの受渡しの方法を工夫してい
るだけであるので、変換後の画像の品質は、従来例と全
く変わらないことは言うまでもない。
【0022】
【発明の効果】以上の通り、本発明になる走査線変換回
路は、変換画像の品質を損ねることなく、MNコンバー
タの核たるパーツの一つである速度変換メモリのクロッ
クレートを低くする、あるいは速度変換メモリに書き込
まれる信号のデータビット数を少なくすることができる
ので、低コスト化が図れるという大きなメリットがあ
る。また、データビット数を少なくした走査線変換回路
は、回路全体の小型化が図れ、特にIC化した場合にこ
のメリットは大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例を含むMNコンバータのブロック構
成図である。
【図2】第2実施例を含むMNコンバータのブロック構
成図である。
【図3】時間伸張回路前後の信号関係を示すタイミング
図である。
【図4】マルチプレックス前後の信号関係を示すタイミ
ング図である。
【図5】従来の走査線変換回路を含むMNコンバータの
ブロック構成図である。
【図6】変換前後の画像表示の様子を説明するための概
念図である。
【図7】速度変換メモリの書き込み動作を示すタイミン
グ図である。
【符号の説明】
4a,4b 走査線変換回路 42a,42b 書き込み制御回路 43a,43b 読み出し制御回路 44 時間伸張回路 45 マルチプレクサ 46 デマルチプレクサ 47,48 速度変換メモリ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力される第1のテレビジョン信号の連続
    するn(nは2以上の整数)ラインの信号から1ライン
    の信号に走査線を間引くことによって第2のテレビジョ
    ン信号に変換する走査線変換回路において、 前記第1のテレビジョン信号のうち変換を受ける前記間
    引かれた1ラインの信号を、m(mは2以上の整数)倍
    に時間伸張する時間伸張回路と、 前記時間伸張回路によってm倍に時間伸張された信号
    を、第2のテレビジョン信号の水平走査時間の信号に変
    換する速度変換メモリとを設けたことを特徴とする走査
    線変換回路。
  2. 【請求項2】請求項1記載の走査線変換回路において、 前記速度変換メモリの前段に、前記時間伸張回路から供
    給される信号のビット数を1/2倍に変換して前記速度
    変換メモリに出力するマルチプレクサを設け、 前記速度変換メモリの後段に、前記速度変換メモリから
    出力された信号を、前記マルチプレクサに供給される信
    号のビット数の信号に復元するデマルチプレクサを設け
    たことを特徴とする走査線変換回路。
JP4216336A 1992-07-22 1992-07-22 走査線変換回路 Pending JPH0646388A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4216336A JPH0646388A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 走査線変換回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4216336A JPH0646388A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 走査線変換回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0646388A true JPH0646388A (ja) 1994-02-18

Family

ID=16686951

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4216336A Pending JPH0646388A (ja) 1992-07-22 1992-07-22 走査線変換回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0646388A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4458925B2 (ja) 映像処理装置
KR100490701B1 (ko) 영상정보저장방법및그장치와영상처리장치
JPH1028256A (ja) 映像信号変換装置とテレビジョン信号処理装置
JP2584138B2 (ja) テレビジョン方式変換装置
KR100548664B1 (ko) 화상처리장치, 화상처리방법 및 텔레비전 수상기
JP2000023033A (ja) 分割マルチ画面表示装置
JP2004040696A (ja) 映像フォーマット変換装置及びデジタル放送受信装置
JPH0646388A (ja) 走査線変換回路
JPS5879390A (ja) テレビジヨン送受信方式
JP2999525B2 (ja) ハイビジョン受像機の制御方法及び装置
JP3300103B2 (ja) 静止画送出装置および静止画受信表示装置
JPH0515349B2 (ja)
JP2872269B2 (ja) 標準/高品位テレビジョン受信装置
JP3081060B2 (ja) 多画面表示高品位テレビジョン受像機
JP2809322B2 (ja) Muse信号の子画面表示回路
JPH0793738B2 (ja) 映像信号の方式変換装置
JP2830954B2 (ja) テレビジョン信号処理装置
KR0148187B1 (ko) 더블스크린 및 픽쳐인픽쳐기능 겸용회로
JP2749032B2 (ja) テレビジョン受信機
JPH0385976A (ja) テレビジョン方式変換装置
JP2993460B2 (ja) 2画面表示機能付テレビジョン受信機
JPS6047792B2 (ja) 2画面カラ−テレビジヨン受信機
JPS60153683A (ja) テレビジヨン受像機
JPH07123372A (ja) Muse信号処理装置
JPH07264552A (ja) 方式変換装置