JPH0646521Y2 - エアスプレイガンのエア圧測定装置 - Google Patents
エアスプレイガンのエア圧測定装置Info
- Publication number
- JPH0646521Y2 JPH0646521Y2 JP6353388U JP6353388U JPH0646521Y2 JP H0646521 Y2 JPH0646521 Y2 JP H0646521Y2 JP 6353388 U JP6353388 U JP 6353388U JP 6353388 U JP6353388 U JP 6353388U JP H0646521 Y2 JPH0646521 Y2 JP H0646521Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- pressure
- spray gun
- supply source
- measuring device
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、エアスプレイガンに供給される霧化用エア、
パターン調整用エア等のエアの圧力をエアスプレイガン
側で取り出して、エア供給源に設けた圧力計で測定する
ようにした装置に関する。
パターン調整用エア等のエアの圧力をエアスプレイガン
側で取り出して、エア供給源に設けた圧力計で測定する
ようにした装置に関する。
従来の技術及び考案が解決しようとする問題点 エアスプレイは、スプレイガンの先端のノズルから低圧
で塗料を吐出して、その回りから霧化用エアを吐出する
ことにより霧化し、必要に応じてその回りからパターン
調整用エアを吐出してパターンを整えるようになつてお
り、自動塗装の場合は、エア供給源において、圧力計で
夫々のエア圧を確認してその調節を行なうことにより、
塗料の微粒化度やパターン径を調整するようになつてい
るが、エア圧を測定するに際して、エア供給源のエア吐
出口に圧力計を接続すると、通常の自動塗装システムで
は、エア供給源がスプレイガンから離れた位置に設置さ
れて、エア吐出口と、スプレイガンのエア供給口とを長
いエアホースで接続するのが一般的であり、エアホース
の圧力損失があるため、圧力計ではスプレイガンのエア
供給口の実際のエア圧よりも高い圧力値が表示されるこ
とになり、使用するエアホースが常に同じものであれ
ば、その圧力損失を見越してスプレイガンのエア供給口
のエア圧を推定することができるのであるが、エアホー
スの条件が変わつた場合には簡単に対応できず、エア圧
の調節に手間取る欠点がある。
で塗料を吐出して、その回りから霧化用エアを吐出する
ことにより霧化し、必要に応じてその回りからパターン
調整用エアを吐出してパターンを整えるようになつてお
り、自動塗装の場合は、エア供給源において、圧力計で
夫々のエア圧を確認してその調節を行なうことにより、
塗料の微粒化度やパターン径を調整するようになつてい
るが、エア圧を測定するに際して、エア供給源のエア吐
出口に圧力計を接続すると、通常の自動塗装システムで
は、エア供給源がスプレイガンから離れた位置に設置さ
れて、エア吐出口と、スプレイガンのエア供給口とを長
いエアホースで接続するのが一般的であり、エアホース
の圧力損失があるため、圧力計ではスプレイガンのエア
供給口の実際のエア圧よりも高い圧力値が表示されるこ
とになり、使用するエアホースが常に同じものであれ
ば、その圧力損失を見越してスプレイガンのエア供給口
のエア圧を推定することができるのであるが、エアホー
スの条件が変わつた場合には簡単に対応できず、エア圧
の調節に手間取る欠点がある。
そのため従来、スプレイガンのエア供給口に、エアホー
スとは別にエア圧測定用のホースを接続して圧力計に導
くようにしたものがあるが、ホースの配管スペースが余
分に必要となつて、スプレイガンの設置場所が制限を受
ける欠点があり、また、スプレイガンのエア供給口に、
エア圧を電気的に検出する検出器を取り付けたものもあ
るが、コストがた高くつく欠点があり、新たな測定装置
の出現が望まれていた。
スとは別にエア圧測定用のホースを接続して圧力計に導
くようにしたものがあるが、ホースの配管スペースが余
分に必要となつて、スプレイガンの設置場所が制限を受
ける欠点があり、また、スプレイガンのエア供給口に、
エア圧を電気的に検出する検出器を取り付けたものもあ
るが、コストがた高くつく欠点があり、新たな測定装置
の出現が望まれていた。
問題点を解決するための手段 本考案のエアスプレイガンのエア圧測定装置は、上記の
事情を背景として案出されたものであつて、エアを適宜
の圧力に調節して吐出するエア供給源のエア吐出口と、
エアスプレイガンの霧化用エア、パターン調整用エア等
のエア供給口とを接続したエアホース内に、エア圧測定
用の小径のチユーブを挿通し、そのチユーブの一端をエ
ア供給口に臨ませるとともに、他端を、エア供給源に設
けた圧力計に接続した構成とした。
事情を背景として案出されたものであつて、エアを適宜
の圧力に調節して吐出するエア供給源のエア吐出口と、
エアスプレイガンの霧化用エア、パターン調整用エア等
のエア供給口とを接続したエアホース内に、エア圧測定
用の小径のチユーブを挿通し、そのチユーブの一端をエ
ア供給口に臨ませるとともに、他端を、エア供給源に設
けた圧力計に接続した構成とした。
考案の作用及び効果 本考案は上記構成になり、エア供給源のエア吐出口から
吐出されたエアが、エアホースの内周と測定用のチユー
ブの外周の間を通って、エアスプレイガンのエア供給口
に圧送されるとともに、エア供給口に圧送されたエアの
一部が、チユーブ内を通つてエア供給源に設けた圧力計
に導かれ、エア供給口のエア圧が測定されるのであつ
て、エアスプレイガンのエア供給口のエアをチユーブを
介して圧力計に導くようにしたから、エアホースの条件
と無関係に、エアスプレイガンのエア供給口の実際のエ
ア圧をほとんどそのまま圧力計で測定することができ、
霧化用エア、パターン調整用エア等のエア圧の管理が簡
単かつ確実にできるのは勿論のこと、測定用のチユーブ
をエアホース内に挿通した二重構造としたから、余分の
配管スペースを取ることがなくて、エアスプレイガンの
設置場所の設定の自由度が損なわれることがなく、ま
た、エア圧を電気的に検出する検出器を使用する場合に
比べて低コストに抑えることができ、しかも、測定用の
チユーブ自体は小径のものであるから、エアホースの有
効断面積の減少もごく僅かで、エア量をほとんど損失な
く供給することができる効果がある。
吐出されたエアが、エアホースの内周と測定用のチユー
ブの外周の間を通って、エアスプレイガンのエア供給口
に圧送されるとともに、エア供給口に圧送されたエアの
一部が、チユーブ内を通つてエア供給源に設けた圧力計
に導かれ、エア供給口のエア圧が測定されるのであつ
て、エアスプレイガンのエア供給口のエアをチユーブを
介して圧力計に導くようにしたから、エアホースの条件
と無関係に、エアスプレイガンのエア供給口の実際のエ
ア圧をほとんどそのまま圧力計で測定することができ、
霧化用エア、パターン調整用エア等のエア圧の管理が簡
単かつ確実にできるのは勿論のこと、測定用のチユーブ
をエアホース内に挿通した二重構造としたから、余分の
配管スペースを取ることがなくて、エアスプレイガンの
設置場所の設定の自由度が損なわれることがなく、ま
た、エア圧を電気的に検出する検出器を使用する場合に
比べて低コストに抑えることができ、しかも、測定用の
チユーブ自体は小径のものであるから、エアホースの有
効断面積の減少もごく僅かで、エア量をほとんど損失な
く供給することができる効果がある。
実施例 以下、本考案の一実施例を第1図に基づいて説明する。
図において、1は、本考案を適用した静電式のエアスプ
レイガンであって、図示しない塗料供給源からガン本体
2の塗料通路3を通つて供給された低圧の塗料が、ノズ
ル4の先端の塗料吐出口5から吐出され、これととも
に、ノズル4の回りに形成された環形の第1のエア室6
内に、同じくガン本体2に形成した第1のエア通路7aを
通つて霧化用エアが供給されて、塗料吐出口5の回りの
噴孔8から吐出されることにより塗料が霧化され、ま
た、上記の第1のエア室6の回りに形成された環形の第
2のエア室9内に、第2のエア通路7bを通つてパターン
調整用エアが供給されて、上記の噴孔8の外側の噴孔10
から噴出塗料の回りに向けて吐出されることにより、塗
料のパターン径が一定に整えられ、上記の霧化された塗
料が、塗料吐出口5に挿通された電極ピン11により負電
荷を帯びて、正電荷を帯びた図示しない被塗装物に塗着
されるようになつている。
レイガンであって、図示しない塗料供給源からガン本体
2の塗料通路3を通つて供給された低圧の塗料が、ノズ
ル4の先端の塗料吐出口5から吐出され、これととも
に、ノズル4の回りに形成された環形の第1のエア室6
内に、同じくガン本体2に形成した第1のエア通路7aを
通つて霧化用エアが供給されて、塗料吐出口5の回りの
噴孔8から吐出されることにより塗料が霧化され、ま
た、上記の第1のエア室6の回りに形成された環形の第
2のエア室9内に、第2のエア通路7bを通つてパターン
調整用エアが供給されて、上記の噴孔8の外側の噴孔10
から噴出塗料の回りに向けて吐出されることにより、塗
料のパターン径が一定に整えられ、上記の霧化された塗
料が、塗料吐出口5に挿通された電極ピン11により負電
荷を帯びて、正電荷を帯びた図示しない被塗装物に塗着
されるようになつている。
前記したガン本体2の後端面には、前記の第1のエア通
路7a及び第2のエア通路7bの供給口13が形成され、各供
給口13に螺着されたニツプル14に、夫々、小径の測定用
のチユーブ17を内部に挿通したエアホース16の一端が接
続され、チユーブ17の一端がニツプル14の入口付近に臨
んでおり、また、上記のエアスプレイガン1の取付場所
から離れた位置に、上記の霧化用エア及びパターン調整
用エアを適宜の圧力に調節して吐出するための制御盤19
が設置され、その制御盤19内に、一面に接続口21を、他
面に取出口22を夫々2個ずつ互いに対をなすように形成
したボデイ20が取り付けられて、各接続口21に、取入口
25を途中の外周面に突成した吐出管24が螺着され、各吐
出管24の取入口25が、制御盤19に装備した図示しない圧
力調整弁を介してエア供給源26に接続されていて、これ
らの各吐出管24に、前記の各エアホース16の他端が夫々
接続されているとともに、エアホース16の他端から突出
したチユーブ17の他端が、吐出管24内部からボデイ20の
接続口21の奥端の挿通孔28を通り、さらに、ボデイ20の
反対側の面の取出口22の奥端に嵌着したパツキン29の中
心孔と、パツキン29を押し付けるために螺着されたアジ
ヤスタ30の六角孔31の底面の挿通孔32に挿通されて、ボ
デイ20の取出口22に開口しており、各取出口22に、夫
々、圧力計33が接続されて、制御盤19に取り付けられて
いる。
路7a及び第2のエア通路7bの供給口13が形成され、各供
給口13に螺着されたニツプル14に、夫々、小径の測定用
のチユーブ17を内部に挿通したエアホース16の一端が接
続され、チユーブ17の一端がニツプル14の入口付近に臨
んでおり、また、上記のエアスプレイガン1の取付場所
から離れた位置に、上記の霧化用エア及びパターン調整
用エアを適宜の圧力に調節して吐出するための制御盤19
が設置され、その制御盤19内に、一面に接続口21を、他
面に取出口22を夫々2個ずつ互いに対をなすように形成
したボデイ20が取り付けられて、各接続口21に、取入口
25を途中の外周面に突成した吐出管24が螺着され、各吐
出管24の取入口25が、制御盤19に装備した図示しない圧
力調整弁を介してエア供給源26に接続されていて、これ
らの各吐出管24に、前記の各エアホース16の他端が夫々
接続されているとともに、エアホース16の他端から突出
したチユーブ17の他端が、吐出管24内部からボデイ20の
接続口21の奥端の挿通孔28を通り、さらに、ボデイ20の
反対側の面の取出口22の奥端に嵌着したパツキン29の中
心孔と、パツキン29を押し付けるために螺着されたアジ
ヤスタ30の六角孔31の底面の挿通孔32に挿通されて、ボ
デイ20の取出口22に開口しており、各取出口22に、夫
々、圧力計33が接続されて、制御盤19に取り付けられて
いる。
本実施例はこのような構造になり、エア供給源26から各
吐出管24にエアが供給されると、各エアホース16の内周
と測定用のチユーブ17の外周の間を通つて、エアスプレ
イガン1の第1のエア通路7aの供給口13に霧化用エアと
して、また、第2のエア通路7bの供給口13にパターン調
整用エアとして夫々圧送され、これとともに、各供給口
13に圧送されたエアの一部が、夫々のチユーブ17を通し
て圧力計33に導入され、これにより、エアスプレイガン
1の各供給口13付近のエア圧が測定される。
吐出管24にエアが供給されると、各エアホース16の内周
と測定用のチユーブ17の外周の間を通つて、エアスプレ
イガン1の第1のエア通路7aの供給口13に霧化用エアと
して、また、第2のエア通路7bの供給口13にパターン調
整用エアとして夫々圧送され、これとともに、各供給口
13に圧送されたエアの一部が、夫々のチユーブ17を通し
て圧力計33に導入され、これにより、エアスプレイガン
1の各供給口13付近のエア圧が測定される。
第1図は本考案の一実施例の一部切欠断面図である。 1:エアスプレイガン、13:供給口、16:エアホース、17:
チユーブ、19:制御盤、24:吐出管、26:エア供給源、33:
圧力計
チユーブ、19:制御盤、24:吐出管、26:エア供給源、33:
圧力計
Claims (1)
- 【請求項1】エアを適宜の圧力に調節して吐出するエア
供給源のエア吐出口と、エアスプレイガンの霧化用エ
ア、パターン調整用エア等のエア供給口とを接続したエ
アホース内に、エア圧測定用の小径のチユーブを挿通
し、該チユーブの一端を前記エア供給口に臨ませるとと
もに、他端を、前記エア供給源に設けた圧力計に接続し
たことを特徴とするエアスプレイガンのエア圧測定装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6353388U JPH0646521Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | エアスプレイガンのエア圧測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6353388U JPH0646521Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | エアスプレイガンのエア圧測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167358U JPH01167358U (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0646521Y2 true JPH0646521Y2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=31289030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6353388U Expired - Lifetime JPH0646521Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | エアスプレイガンのエア圧測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646521Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-14 JP JP6353388U patent/JPH0646521Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01167358U (ja) | 1989-11-24 |
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