JPH0646584Y2 - 縦型の長尺物連続曲げ加工装置のベンダーヘッド - Google Patents

縦型の長尺物連続曲げ加工装置のベンダーヘッド

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JPH0646584Y2
JPH0646584Y2 JP1989144842U JP14484289U JPH0646584Y2 JP H0646584 Y2 JPH0646584 Y2 JP H0646584Y2 JP 1989144842 U JP1989144842 U JP 1989144842U JP 14484289 U JP14484289 U JP 14484289U JP H0646584 Y2 JPH0646584 Y2 JP H0646584Y2
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JP
Japan
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bending
cylinder
center
head
bender
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JP1989144842U
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JPH0385116U (ja
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和生 南
忠 角本
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石原機械工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、センターガイド、曲げローラを垂直面内に
配設し、軸線方向に進退自在なセンターローラを後退さ
せ、長尺物の曲げ軌跡から除去することによって、長尺
物の連続的な曲げ加工を可能とした縦型の長尺物連続曲
げ加工装置のベンダーヘッドに関する。
〔従来の技術〕
一般に、長尺物の曲げ加工装置において、鉄筋、鉄パイ
プのような長尺物は、センターローラのようなセンター
ガイドと、センターガイドの回りを回動可能な曲げロー
ラとの間に配設される。そして、曲げローラがセンター
ガイドの回りを回動(公転)することによって、長尺物
を所定角度曲げている。
曲げ加工として、直角曲げ(90°曲げ)、フック曲げ
(135°曲げ)、180°曲げ等があり、長尺物について
は、これらの曲げ加工を連続的に行なう連続曲げ加工
が、多くの場合、行なわれている。たとえば、柱筋用鉄
筋においては、長尺物としての鉄筋の両端を同一方向た
とえば上方に135°曲げてフック状とするとともに、直
角曲げを3回繰り返し、矩形に折り曲げて、いわゆるフ
ープ筋を成形している。
このような連続的な曲げ加工を効率よく行なうために、
センターガイド、曲げローラを備えたベンダーヘッド
を、複数個、通常、3組または5組並設した長尺物連続
曲げ加工装置が知られている。3組または5組のベンダ
ーヘッドを並設した長尺物連続曲げ加工装置は、スリー
ヘッドまたはファイブヘッドの長尺物連続曲げ加工装置
といわれる。ベンダーヘッドのセンターガイドは、水平
なシリンダ内に収納されて軸線方向に進退自在とされ、
曲げローラとともに垂直面内に配設される。ここで、シ
リンダは回動可能に設けられ、曲げローラはシリンダと
一体なクランクアームに取付けられて、クランクアー
ム、シリンダとともに回動される。そして、曲げローラ
がセンターガイドの回りを回動することにより、センタ
ーガイド、曲げローラ間の長尺物を上方に折り曲げてい
る。ここで、曲げ加工を行なわないベンダーヘッドのセ
ンターガイドは、曲げ加工の障害とならないように、後
退されて、曲げ加工での長尺物の軌跡(長尺物の曲げ軌
跡)から除かれる。
このように、ベンダーヘッドのセンターガイド、曲げロ
ーラを垂直面に配設し、長尺物を垂直面で折り曲げてい
るため、この種の曲げ加工装置は縦型の長尺物連続曲げ
加工装置といわれる。
縦型の長尺物連続曲げ加工装置によれば、ベンダーヘッ
ドのセンターローラの進退動作、曲げローラの回動動作
を適当に制御することによって、長尺物が連続的に曲げ
られ、効率的な曲げ加工が行なえる。
〔考案が解決しようとする課題〕
センターガイドはシリンダ内にスライド可能に支持さ
れ、軸線方向に前進したセンターガイドの自由端を支持
壁に設けた孔で支持することにより、センターガイドを
両端から支持して、高い剛性が確保されている。シリン
ダ、支持壁の間隔は、たとえば、104mm程度とされ、鉄
筋のような長尺物は、その直径に応じて、数本から10本
程度、シリンダ、支持壁の間に並設して搬送される。そ
して、センターガイドの回りを曲げローラが回動して、
長尺物を同時に曲げ、曲げられた鉄筋は上方に伸ばされ
る。
できるだけ多数の長尺物が並設して搬送されるため、同
時に搬送される長尺物のトータルの幅(長尺物の直径×
本数)は、シリンダ、支持壁の間隔より僅かに少ない値
とされ、シリンダ、支持壁と長尺物との間に隙間が、さ
ほど残されない。
鉄筋を矩形に曲げて成るフープ筋においては、鉄筋の両
端を同一方向に135°曲げてフック状とする曲げ工程が
最初になされ、フック端に対向する部分の曲げ工程が最
後に行なわれる(第4図参照)。そして、最終曲げ工程
ではフック端が重複するため、フック端において、長尺
物のトータルの幅は、下端に位置する水平辺の2倍に増
加する。最終曲げ工程は、第6図に示すように、通常、
中央のベンダーヘッドを利用して行なわれる。
長尺物のトータルの幅は、下端の水平辺で最小に、フッ
ク端で最大になり、増加する割合、いいかえれば、その
傾斜は、長尺物の垂直辺が長いほど、小さい。第4図
(A)、第5図(A)に示すように、正方形のフープ筋
においては、一辺の長さが比較的長く、重複するフック
端がシリンダ、支持壁の間から十分に離反するため、長
尺物のトータルの幅の傾斜は比較的小さい。そのため、
シリンダ、支持壁の内部における長尺物のトータルの幅
はさほど増加せず、その増加は、シリンダ、支持壁、長
尺物間の隙間で十分補償され、曲げ加工が支障なく行な
える。
通常、ファイブヘッドの縦型の長尺物連続曲げ加工装置
の場合、左から4番目のベンダーヘッド4(第6図
(A),(B)参照)、スリーヘッドの場合、右端のベ
ンダーヘッドC(第6図(C),(D)参照)を動かす
ことなく、中央のベンダーヘッドでフープ筋の最終曲げ
工程が行なわれる。そして、短辺(垂直辺)が長辺(水
平辺)に対して十分に短い短形と称するフープ筋におい
ては、第4図(B)、第5図(B)に示すように、垂直
辺が短く、長尺物のトータルの幅が、下方から上方にか
けて急激に増加する。そのため、第6図(B),(D)
からわかるように、ファイブヘッドの場合、左から4番
目のベンダーヘッド4の上部、スリーヘッドの場合、右
端のベンダーヘッドCの内部左上部で、長尺物のトータ
ルの幅が、シリンダ、支持壁の間隔を越える虞れがあ
る。
もし、長尺物のトータルの幅が、シリンダ、支持壁の内
部で、シリンダ、支持壁の間隔を越えれば、隣接する長
尺物間にかじりが生じ、円滑な曲げ加工が困難となる。
そのため、矩形のフープ筋の成形では、同時に曲げ加工
する長尺物の本数を減らさざるを得ず、高い作業効率が
得られない。
この考案は、矩形のフープ筋の成形においても、高い作
業効率を確保できるベンダーヘッドの提供を目的として
いる。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するために、この考案によれば、中央の
ベンダーヘッドに隣接するベンダーヘッドにおいて、セ
ンターガイドを収納するシリンダの表面と、シリンダに
対向する支持壁の内面との双方に切欠きを設けている。
切欠きは、フープ筋における長尺物のトータルの幅の増
加を補償する位置で、シリンダ表面、支持壁内面に形成
されている。
中央のベンダーヘッドに隣接するベンダーヘッドとは、
第6図に示すように、中央のベンダーヘッドの曲げロー
ラが時計方向に回動する構成においては、中央のベンダ
ーヘッドの右隣りのベンダーヘッドをいう。しかし、中
央のベンダーヘッドの曲げローラを反時計方向に回動さ
せてもよく、その場合には、中央のベンダーヘッドの左
隣りのベンダーヘッドが該当する。
ガイド孔がセンターローラの自由端の端面に形成される
とともに、このガイド孔に嵌合可能なガイドピンがシリ
ンダと対向する支持壁に設けられている。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながらこの考案の実施例について詳
細に説明する。
スリーヘッドの縦型の長尺物連続曲げ加工装置におい
て、フープ筋の最終曲げ工程は、第6図(C),(D)
図に示すように、中央のベンダーヘッドBを利用して行
なわれ、このとき、右隣りのベンダーヘッドCは動かさ
れず、そのままの位置に置かれる。そのため、右のベン
ダーヘッドCの内部左上部で、鉄筋のような長尺物のト
ータルの幅が、シリンダ、支持壁の間隔を越える虞れが
あり、ベンダーヘッドCが、この考案の対象となるベン
ダーヘッドに該当する。左および中央のベンダーヘッド
A,Bも、後述する切欠きのない点を除けば、ベンダーヘ
ッドCと同一の構成をしており、以下において、ベンダ
ーヘッドA,B,Cに共通な構成(基本的構成)をベンダー
ヘッド10として示し、A,B,Cを添字することにより、
左、中央、右のベンダーヘッドが、当該ベンダーヘッド
であることを表すこととする。
第1図に示すように、ベンダーヘッド10は、型鋼等を組
合せて形成された長尺物連続曲げ加工装置のフレーム12
上に配設されている。
ベンダーヘッド10は、軸線方向に進退可能なセンターガ
イド、たとえば、センターローラ14と、センターローラ
の回りを回動(公転)する曲げローラ16とを備えて構成
されている。センターローラ14はシリンダ15内にスライ
ド可能に収納され、たとえば、シリンダのピストン18
と、ピストンの先端(自由端)の回りに遊嵌されたカラ
ー20とからセンターローラが構成され、ガイド孔22がピ
ストン先端(自由端)の端面の中央に穿設されている。
小径の長尺物に対しては、カラー20を除去し、ピストン
18から成るセンターローラ14が利用される。
シリンダ15に対向して支持壁24がフレーム12に形成され
ている。実施例では、支持壁24は貫通孔25を持ち、この
孔をカバー26で閉塞して支持壁24が構成されている。ガ
イド孔22に嵌合されるガイドピン28が、ガイド孔に対向
して支持壁のカバー26にボルト止めされている。
センターローラ14は、ピストン18の前進、後退(進退)
に伴って軸線方向に移動し、前進位置において、ガイド
ピン28が、センターローラのガイド孔22に遊嵌してセン
ターローラを支持する。そのため、センターローラ14は
軸線方向に隙間を残すことなく固定的に支持されて両持
ち梁形状となり、側方からの押力に対して大きな抵抗力
を持つ剛性の高い構造が得られる。
第1図に加えて第9図を見るとよくわかるように、シリ
ンダ15は下方に膨出した長円形とされ、シリンダの膨出
部15aに固定されたシャフト29に、ローラ30を回転自在
に取付けて、曲げローラ16が構成されている。シリンダ
15は、軸受(図示しない)を介在して回動可能にフレー
ム12上に配設されている。そして、シリンダ15に駆動力
が伝達されると、シリンダはピストン18の軸線を回動中
心として、曲げローラ16を伴って回動し、センターガイ
ド14、曲げローラ間の長尺物、たとえば、鉄筋32が曲げ
ローラの回動によって曲げ加工される。このように、シ
リンダの膨出部15aは、曲げローラ16のためのクランク
アームとして機能する。
第6図(C),(D)で概略的に示すように、3個のベ
ンダーヘッド10(A,B,C)が、フレーム12の長手方向に
並設され、通常、両サイドのベンダーヘッド10(A,C)
は移動可能に、中央のベンダーヘッドは移動不能にそれ
ぞれ設けられる。
右端のベンダーヘッド10Cを動かすことなく、中央のベ
ンダーヘッド10Bでフープ筋の最終曲げ工程が行なわれ
ると、短形のフープ筋においては、スリーヘッドの場
合、右端のベンダーヘッド10Cの内部左上部で、長尺物
のトータルの幅が、シリンダ15、支持壁24の間隔を越え
る虞れがある。そのため、右端のベンダーヘッド10
(C)において、第2図、第3図に示すように、ベンダ
ーヘッドのシリンダ15の表面と支持壁24の内面とに、切
欠き32-1,32-2が形成されている。
ここで、鉄筋31のトータルの幅が、シリンダ15、支持壁
24の間隔を越える虞れがある位置、つまり、シリンダ15
の表面、支持壁24の内面の左上部に、切欠き32-1,32-2
は設けられる。
上記のように、フープ筋の加工では、フック端31aが重
複するため、長尺物のトータルの幅は、下端に位置する
水平辺の2倍まで増加する。そのため切欠き32-1,32-2
の幅のトータルは、この最大値を考慮するとともに、フ
ープ筋のフック端31aの位置、つまり、フック端がシリ
ンダ15、支持壁24の内部に位置するか、それとも外部に
位置するかから、適当に決められる。
切欠き32-1,32-2の幅は均一でも、外方に向かうにつれ
て広くなる形状としてもよい。
このような切欠き32-1,32-2を、中央のベンダーヘッド1
0(B)の右隣りのベンダーヘッド10(C)に設けた長
尺物連続曲げ装置で曲げ加工が行なわれ、第2図の左方
で一点鎖線で示すように、シリンダ15、曲げローラ16を
一体的に回動させることにより、中央のベンダーヘッド
10(B)によって、フック端31aに対向する部分の曲げ
工程(最終曲げ工程)が行なわれる。最終曲げ加工を行
なうと、第1図に一点鎖線で示すように、フック端31a
が重複して複数本の鉄筋32のトータルの幅が増加する。
そして、第2図に一点鎖線で示すように、その重複部分
が、右のベンダーヘッド10(C)の左上部に重なって
も、ベンダーヘッド10(C)のシリンダ15の表面、支持
壁24の内面の左上部の切欠き32-1,32-2に、その増加分
が補償される。そのため、短形のフープ筋の成形におい
ても、隣接する鉄筋間のかじりの発生が防止される。従
って、同時に曲げ加工する長尺物の本数を減らす必要も
なく曲げ加工が行なえ、高い作業効率が確保できる。
実施例では、シリンダ15に膨出部15aを設け、この膨出
部を曲げローラ16のためのクランクアームとしている
が、クランクアームをシリンダ15と別体に形成してもよ
い。しかし、実施例のように、クランクアームをシリン
ダ15と一体成形すれば、構成的に簡潔化される。
上述した実施例は、この考案を説明するためのものであ
り、この考案を何等限定するものでなく、この考案の技
術範囲内で変形、改造等の施されたものも全てこの考案
に包含されることはいうまでもない。
たとえば、ファイブヘッド、スリーヘッドのいずれの長
尺物連続曲げ加工装置においても、中央のベンダーヘッ
ドの曲げローラ16が時計方向に回動する構成とされ、右
隣りのベンダーヘッドの左上部に切欠き32-1、32-2が設
けられる。しかし、中央のベンダーヘッドの曲げローラ
が反時計方向に回動する構成としてもよく、この場合、
左隣りのベンダーヘッドの右上部に切欠きが設けられ
る。
〔考案の効果〕
上記のように、この考案に係るベンダーヘッドによれ
ば、シリンダ表面、支持壁内面に形成された切欠き内に
長尺物が押されて入り込むことにより、フック端の重複
に起因する長尺物のトータルの幅の増加分が切欠きに補
償される。そのため、短形のフープ筋の成形において
も、隣接する長尺物のかじりの発生が防止される。従っ
て、同時に曲げ加工する長尺物の本数を減らす必要もな
く、高い作業効率のもとで曲げ加工が行なえる。
また、センターローラの自由端の端面に設けたガイド孔
に、支持壁のガイドピンを嵌合させて、支持壁がセンタ
ーローラを軸線方向から固定的に支持して、センターロ
ーラを両持ち梁形状としている。そのため、側方からの
押力に対して大きな抵抗力を持つ剛性の高い構造が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、ベンダーヘッドの基本的構成を示す概略断面
図、 第2図は、シリンダ、支持壁の間から見た、中央、右の
ベンダーヘッドのシリンダの正面図、 第3図は、右のベンダーヘッドにおける支持壁の背面
図、 第4図(A),(B)は、正方形および短形のフープ筋
における最終曲げを示す工程図、 第5図(A),(B)は、正方形および短形のフープ筋
における最終形状を示す側面図、 第6図(A)〜(D)は、ファイブヘッドおよびスリー
ヘッドの長尺物連続曲げ加工装置における最終曲げの前
後での工程図である。 10:長尺物連続曲げ加工装置のベンダーヘッド、10
(B):中央のベンダーヘッド、10(C):右のベンダ
ーヘッド、12:フレーム、14:センターガイド(センター
ローラ)、15:シリンダ、15a:シリンダの膨出部(クラ
ンクアーム)、16:曲げローラ、18:ピストン、20:カラ
ー、24:支持壁、26:カバー、30:鉄筋(長尺物)、32-1,
32-2:切欠き。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】シリンダ内に収納されて軸線方向に進退可
    能なセンターローラと、クランクアームに支持され、セ
    ンターローラ間に長尺物を挟持しながら垂直面内でセン
    ターローラの回りを回動して長尺物を上方に折曲する曲
    げローラとをそれぞれ備え、互に離反してメインフレー
    ムの長手方向に並設された少なくとも3組のベンダーヘ
    ッドを具備して成る縦型の長尺物連続曲げ加工装置にお
    いて、 ガイド孔をセンターローラの自由端の端面に形成すると
    ともに、このガイド孔に嵌合可能なガイドピンをシリン
    ダと対向する支持壁に設け、ガイド孔へのガイドピンの
    嵌合によって、支持壁がセンターローラを軸線方向で固
    定的に支持し、 中央のベンダーヘッドに隣接するベンダーヘッドで、シ
    リンダの表面と支持壁の内面との双方に切欠きを設け
    て、フープ筋における長尺物のトータルの幅の増加を補
    償可能とした縦型の長尺物連続曲げ加工装置のベンダー
    ヘッド。
JP1989144842U 1989-12-15 1989-12-15 縦型の長尺物連続曲げ加工装置のベンダーヘッド Expired - Lifetime JPH0646584Y2 (ja)

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JPH0385116U JPH0385116U (ja) 1991-08-28
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS577330A (en) * 1980-06-17 1982-01-14 Toyo Kensetsu Koki Kk Automatic bending device for long sized material

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