JPH0647046U - 車室内用後写鏡 - Google Patents

車室内用後写鏡

Info

Publication number
JPH0647046U
JPH0647046U JP8348592U JP8348592U JPH0647046U JP H0647046 U JPH0647046 U JP H0647046U JP 8348592 U JP8348592 U JP 8348592U JP 8348592 U JP8348592 U JP 8348592U JP H0647046 U JPH0647046 U JP H0647046U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stay
base
load
mirror assembly
falling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8348592U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2565558Y2 (ja
Inventor
健一 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ichikoh Industries Ltd
Original Assignee
Ichikoh Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ichikoh Industries Ltd filed Critical Ichikoh Industries Ltd
Priority to JP1992083485U priority Critical patent/JP2565558Y2/ja
Publication of JPH0647046U publication Critical patent/JPH0647046U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2565558Y2 publication Critical patent/JP2565558Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 脱落機構3が充分に作用することができるこ
とを目的とする。 【構成】 ステー2とミラーアセンブリ4との装備側か
らベース1とステー2との取付側へ傾斜した傾斜凌線6
0及び傾斜谷線70と、その傾斜凌線60及び傾斜谷線
70に対して傾斜して設けた傾斜平面61及び71と、
からなるくさび形状をなす嵌合凸部6及び嵌合凹部7
を、ステー2及びベース1に、設ける。この結果、ステ
ー2の長手方向Aに脱落荷重がかかると、傾斜凌線60
及び傾斜谷線70において、ステー2を脱落させる力が
作用するので、その方向Aでの脱落荷重を小とでき、ス
テー2の長手方向に対して傾斜する方向Bに脱落荷重が
かかると、傾斜平面61及び71において、脱落荷重を
受けるので、その方向Bでの脱落荷重を大とでき、上述
の方向A及びBでの脱落荷重の差を小さくして、脱落機
構3の脱落機能が充分に作用することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、脱落式の車室内用後写鏡(インサイドバックビューミラー)に係り 、特にステーの長手方向(例えば、ステーの一端のベースとの取付側から、ステ ーの他端のミラーアセンブリとの装備側を、結ぶ方向)の脱落荷重と、そのステ ーの長手方向に対して傾斜する方向(例えば、自動車を基準として後方から約4 5°の方向)の脱落荷重と、の差を小さくして、脱落機構の脱落機能が充分に作 用することができる車室内用後写鏡に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
この種の車室内用後写鏡は、一般に、車室の内面側に固定したベースと、一端 を前記ベースに脱落機構を介して脱落可能に取り付けたステーと、そのステーの 他端に回動可能に装備したミラーアセンブリと、を備える。そして、何等かの原 因で、人体が前記ミラーアセンブリ等に当り、そのミラーアセンブリ等に所定値 以上の脱落荷重がかかると、前記脱落機構が作用して、前記ミラーアセンブリや ステー等が前記ベースから脱落して、人身事故を未然に防ぐように構成されてい る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上述の車室内用後写鏡は、ベースにステーの一端を、脱落機構を介 してただ単に脱落可能に取り付けたものであるから、脱落荷重がかかる方向によ って、その脱落荷重において差がある。 すなわち、ステーの長手方向、すなわちステーの一端のベースとの取付側から ステーの他端のミラーアセンブリとの装備側を結ぶ方向、に脱落荷重がかかると 、その方向での脱落荷重が大である。特に、ステーの他端とフロントウインドウ ガラスとの間に防振部材が介在されている場合、その防振部材が圧縮されて座屈 し難くなるので、上述の脱落荷重がさらに大となる。 一方、前記ステーの長手方向に対して傾斜する方向、例えば自動車を基準とし て後方から約45°の方向、に脱落荷重がかかると、その方向での脱落荷重が小 である。 このように、脱落荷重がかかる方向によって、その脱落荷重において差がある 。 このために、ステーの長手方向の脱落荷重を所定の脱落荷重に合わせて脱落機 構の脱落荷重を調整すると、ステーの長手方向に対して傾斜する方向の脱落荷重 が所定の脱落荷重より小であるから、そのステーの長手方向に対して傾斜する方 向からミラーアセンブリ等に小さい力、例えばミラーアセンブリ等に手等が触れ ただけで、ミラーアセンブリやステー等が脱落してしまう不具合がある。 一方、ステーの長手方向に対して傾斜する方向の脱落荷重を所定の脱落荷重に 合わせて脱落機構の脱落荷重を調整すると、ステーの長手方向の脱落荷重が所定 の脱落荷重より大であるから、そのステーの長手方向からミラーアセンブリ等に 大きい力、例えばミラーアセンブリ等に人体が当っても、ミラーアセンブリやス テー等が脱落しない不具合がある。 このように、従来の車室内用後写鏡においては、脱落機構の脱落機能が充分に 作用しない等の問題がある。
【0004】 本考案の目的は、脱落機構の脱落機能が充分に作用する車室内用後写鏡を提供 することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記の課題を解決するために、嵌合凹部及び嵌合凸部であって、ス テーとミラーアセンブリとの装備側からベースとステーとの取付側へ傾斜した傾 斜凌線及び傾斜谷線と、その傾斜凌線及び傾斜谷線に対して傾斜して設けた傾斜 平面と、からなるくさび形状をなす嵌合凹部及び嵌合凸部を、ベース及びステー に、設けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】
本考案は、上記の構成により、ステーの長手方向、すなわちステーの一端のベ ースとの取付側からステーの他端のミラーアセンブリとの装備側を結ぶ方向、に 脱落荷重がかかると、嵌合凹部及び嵌合凸部の傾斜凌線及び傾斜谷線において、 ステーをベースから脱落させる力が作用する。このために、ステーの長手方向の 脱落荷重を小とすることができる。 一方、ステーの長手方向に対して傾斜する方向、例えば自動車を基準として後 方から約45°の方向、に脱落荷重がかかると、嵌合凹部及び嵌合凸部の傾斜平 面において、上述の脱落荷重を受ける。このために、ステーの長手方向に対して 傾斜する方向の脱落荷重を大とすることができる。 この結果、ステーの長手方向の脱落荷重と、そのステーの長手方向に対して傾 斜する方向脱落荷重と、の差を小さくして、脱落機構の脱落機能が充分に作用す ることができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案の車室内用後写鏡の一実施例を添付図面を参照して説明する。 図において、1はベースである。このベース1は、下面15がほぼ平面をなし 、その上面にばね収納用の凹部10を設ける。この収納用凹部10は、一端が半 円形をなし、かつ中央の両側が円弧形をなし、さらに他端が方形をなす。このベ ース1の収納用凹部10のほぼ中央に後述する脱落機構3のスクリュウ31の挿 通用の透孔11を設けると共に、前記収納用凹部10の一端側と、その収納用凹 部10の他端側の両側の縁と、の3ヵ所に固定用のスクリュウ(図示せず)の挿 通用の透孔12を設ける。このベース1を自動車の車室の天井13の内面側であ って、自動車を基準として前方側のフロントウインドウガラス14との境界付近 に、前記透孔12を挿通したスクリュウ等により固定する。
【0008】 図において、2はステーである。このステー2は、一端の上面25がほぼ平面 をなし、その上面25のほぼ中央に取付ボス部20を上方に一体に突設すると共 に、その取付ボス部20にねじ穴21を設ける。このステー2の他端の下面に球 形状のピボット軸22を設ける。このステー2の一端を前記ベース1に後述する 脱落機構3を介して脱落可能に取り付ける。
【0009】 図において、3は脱落機構である。この脱落機構3は、ばね30と、スクリュ ウ31とからなる。前記ばね31は、1本のばね鋼材の中間部を半円形に折り曲 げてU字形状に形成し、かつその2本の足の中央部分を外側に円弧形に湾曲させ て、前記ベース1の収納用凹部10の形状を一回り小さくした形状に形成する。 前記スクリュウ31は、上面の径が下面の径より大の皿形状の頭部32と、その 頭部32の下面から下方に一体に突設したねじ部33とからなる。 かくして、前記ベース1の透孔11に前記ステー2の取り付けボス部20を挿 入すると共に、そのベース1の下面15と前記ステー2の上面25とを当接させ る。それから、前記ベース1の収納用凹部10に前記ばね30を収納し、かつ前 記スクリュウ31のねじ部33を前記前記ベース1の透孔11及び前記ばね30 の2本の足の中央部分を挿通して前記ステー2の取付ボス部20のねじ穴21に ねじ込む。すると、ステー2にねじ込まれたスクリュウ31の頭部32が、ベー ス1に収納されたばね30に係合する。この結果、ステー2がベース1に脱落機 構3を介して脱落可能に取り付けられることとなる。 なお、前記ベース1側に照明装置(図示せず)を装備し、かつ前記ステー2側 にレンズ等のカバー(図示せず)を装備して、車室内用後写鏡と車室内灯とを一 体構造となしても良い。
【0010】 図において、4はミラーアセンブリである。このミラーアセンブリ4は、前記 ステー2のピボット軸22にピボット機構(図示せず)を介して回動可能に取り 付けたミラーボデー(図示せず)と、そのミラーボデーの開口部に配設したミラ ー(図示せず)とからなる。なお、図面では省略したが、前記ミラーには、電気 物理化学変化で光透過率を変化させて、又は反射面を機械的に切り替えて反射率 を切り替えて、防眩作用を行なう防眩装置が装備されている。
【0011】 図において5は防振部材である。この防振部材5は、防振ゴム等からなり、一 端を前記ステー2の他端の上部に固定して、かつ他端をフロントウインドウガラ ス14に当接させることにより、造形上ステー2の他端とフロントウインドウガ ラス14との隙間が小さい間に、介在される。
【0012】 図において、6及び7は嵌合凸部及び嵌合凹部である。この嵌合凸部6及び嵌 合凹部7は、前記ステー2の上面25及び前記ベース1の下面15に設けられて おり、相互に嵌合する。この嵌合凸部6及び嵌合凹部7は、前記ステー2の他端 のミラーアセンブリ4との装備側(すなわち、前記防振部材5側)から前記ベー ス1と前記ステー2との取付箇所(すなわち、前記脱落機構3のばね30とスク リュウ31との係合箇所)側へ傾斜した傾斜凌線60及び傾斜谷線70と、その 傾斜凌線60及び傾斜谷線70に対して傾斜して設けた2つの傾斜平面61及び 71と、からなるくさび形状をなす。この2つの傾斜平面61及び71は、前記 ベース1の下面15及び前記ステー2の上面25に対しても傾斜しており、かつ 前記防振部材5側から前記ベース1と前記ステー2との取付箇所側へと広がって いる。
【0013】 この実施例における本考案の車室内用後写鏡は、以上の如き構成からなるので 、ステー2の長手方向、すなわちステー2の一端のベース1との取付側からステ ー2の他端のミラーアセンブリ4との装備側を結ぶ方向(図4中矢印A方向)、 に脱落荷重がかかると、嵌合凸部6及び嵌合凹部7の傾斜凌線60及び傾斜谷線 70において、ステー2をベース1から脱落させる力が作用する。このために、 ステー2の他端とフロントウインドウガラス14との間に防振部材5が介在され ていて、その防振部材5が圧縮されて座屈し難くても、ステー2の長手方向の脱 落荷重を小とすることができる。 一方、ステー2の長手方向に対して傾斜する方向、例えば自動車を基準として 後方から約45°の方向(図4中矢印B方向)、に脱落荷重がかかると、嵌合凸 部6及び嵌合凹部7の傾斜平面61及び71において、上述の脱落荷重を受ける 。このために、ステー2の長手方向に対して傾斜する方向の脱落荷重を大とする ことができる。 この結果、ステー2の長手方向の脱落荷重と、そのステー2の長手方向に対し て傾斜する方向脱落荷重と、の差を小さくして、脱落機構3の脱落機能が充分に 作用することができる。
【0014】 かくして、ミラーアセンブリ4等に人体が図1中の矢印方向Cから当って、そ のミラーアセンブリ4等に所定値以上の荷重がかかると、脱落機構3のうち、ス テー2側のスクリュウ31がベース1側のスプリング30から外れて、前記ミラ ーアセンブリ3やステー2等が前記ベース1から脱落する。このとき、ステー2 の長手方向とステー2の長手方向に対して傾斜する方向とでの脱落荷重の差が小 であるから、ミラーアセンブリ4等に所定値以上の荷重がかかると、ミラーアセ ンブリ3やステー2等がベース1から確実に脱落し、かつミラーアセンブリ4等 に所定値以下の荷重がかかっても、ミラーアセンブリ3やステー2等がベース1 から簡単に脱落するのを防ぐことができる。
【0015】 なお、上述の実施例においては、ベース1側に嵌合凹部7を設け、ステー2側 に嵌合凸部6を設けたものであるが、その逆にベース1側に嵌合凸部6を設け、 ステー2側に嵌合凹部7を設け、またはベース1及びステー2の両側にそれぞれ 嵌合凸部6及び嵌合凹部7の双方を設けても良い。
【0016】 また、上述の実施例においては、造形上、ステー2の他端とフロントウインド ウガラス14との間に防振部材5が介在されているが、この防振部材5が介在さ れていない車室内用後写鏡についても、本考案は適用される。
【0017】
【考案の効果】
以上のように、本考案の車室内用後写鏡は、脱落機構が充分に作用することが できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る車室内用後写鏡の一実施例を示
し、使用状態を示した一部断面図である。
【図2】ベース及びステー及び脱落機構の分解斜視図で
ある。
【図3】ベースの下面側の斜視図である。
【図4】ベース及びステーの組み付けた状態の平面図で
ある。
【図5】ベースの嵌合凹部とステーの嵌合凸部との嵌合
状態を示した一部断面図である。
【図6】ステー側の嵌合凸部の矢視図である。
【図7】ベース側の嵌合凹部の矢視図である。
【符号の説明】
1…ベース、10…収納凹部、11…透孔、13…車室
の天井、14…フロントウインドウガラス、2…ステ
ー、20…取付ボス部、21…ねじ穴、22…ピボット
軸、3…脱落機構、30…ばね、31…スクリュウ、4
…ミラーアセンブリ、5…防振部材、6…嵌合凸部、6
0…傾斜凌線、61…傾斜平面、7…嵌合凹部、70…
傾斜谷線、71…傾斜平面。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車室の内面側に固定したベースと、一端
    を前記ベースに脱落可能に取り付けたステーと、そのス
    テーの他端に回動可能に装備したミラーアセンブリと、
    前記ベース及び前記ステーに設け、相互に嵌合する嵌合
    凹部及び嵌合凸部と、を備え、前記ミラーアセンブリ等
    に所定値以上の脱落荷重がかかると、前記ミラーアセン
    ブリやステー等が前記ベースから脱落する車室内用後写
    鏡において、 前記嵌合凹部及び嵌合凸部は、前記ステーと前記ミラー
    アセンブリとの装備側から前記ベースと前記ステーとの
    取付側へ傾斜した傾斜凌線及び傾斜谷線と、その傾斜凌
    線傾斜谷線に対して傾斜して設けた傾斜平面と、からな
    るくさび形状をなすことを特徴とする車室内用後写鏡。
JP1992083485U 1992-12-03 1992-12-03 車室内用後写鏡 Expired - Lifetime JP2565558Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992083485U JP2565558Y2 (ja) 1992-12-03 1992-12-03 車室内用後写鏡

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992083485U JP2565558Y2 (ja) 1992-12-03 1992-12-03 車室内用後写鏡

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0647046U true JPH0647046U (ja) 1994-06-28
JP2565558Y2 JP2565558Y2 (ja) 1998-03-18

Family

ID=13803783

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992083485U Expired - Lifetime JP2565558Y2 (ja) 1992-12-03 1992-12-03 車室内用後写鏡

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2565558Y2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0446991U (ja) * 1990-08-24 1992-04-21

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0446991U (ja) * 1990-08-24 1992-04-21

Also Published As

Publication number Publication date
JP2565558Y2 (ja) 1998-03-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4893850A (en) Opening/closing device
US4116538A (en) Motor-car mirror adjustable about two perpendicular axes
KR20030040102A (ko) 차량용 인사이드 리어뷰 미러장치
US4722032A (en) Vehicle tail lamp assembly
CA1304246C (en) Breakaway mirrors
US4466594A (en) Impact-displaceable rear view mirror mounting
US4319806A (en) Antiglare rear view mirror
JPH0523412Y2 (ja)
US4909470A (en) Overhead console with breakaway mount
JPH0647046U (ja) 車室内用後写鏡
US5966255A (en) Escape device for an inner mirror
US7385152B2 (en) Switch module
US4314315A (en) Rear light unit for lorries
JPH04325386A (ja) バックミラー装置
CN223631458U (zh) 一种内后视镜总成结构及其安装结构
JP2005112166A (ja) 車両用インサイドミラー装置
JPH0723306Y2 (ja) バックミラー
KR200197154Y1 (ko) 자동차용 경고삼각대
JPH0351232Y2 (ja)
KR200156447Y1 (ko) 자동차용 보조룸밀러의 고정장치
JPH0140764Y2 (ja)
JP2561579Y2 (ja) 2重の脱落構造を有するルームミラー
JPH0134903Y2 (ja)
JPS6124637A (ja) バツクミラ−の取付け構造
KR200331440Y1 (ko) 자동차용 선글라스 거치대

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term