JPH0647261Y2 - 観賞魚の産卵用ブロック - Google Patents
観賞魚の産卵用ブロックInfo
- Publication number
- JPH0647261Y2 JPH0647261Y2 JP1991079505U JP7950591U JPH0647261Y2 JP H0647261 Y2 JPH0647261 Y2 JP H0647261Y2 JP 1991079505 U JP1991079505 U JP 1991079505U JP 7950591 U JP7950591 U JP 7950591U JP H0647261 Y2 JPH0647261 Y2 JP H0647261Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate portion
- surface forming
- forming plate
- spawning
- ornamental fish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、水槽内で飼育する観賞
魚の産卵を行わせるために、当該水槽内に収容載置して
使用に供する産卵用ブロックに関し、主としてディスカ
スのような基質産卵魚用として最適とする産卵用ブロッ
クを提供するものである。
魚の産卵を行わせるために、当該水槽内に収容載置して
使用に供する産卵用ブロックに関し、主としてディスカ
スのような基質産卵魚用として最適とする産卵用ブロッ
クを提供するものである。
【0002】
【従来の技術】アメリカ大陸、アフリカ大陸の淡水域に
分布するシクリッド科の魚は、粘着卵を木の根や岩等に
産み付ける所謂基質産卵魚であり、その多くは雌雄で卵
及び稚魚を保護する習性がある。 そのなかでもディス
カス(Shymphysodon)は、体表に粘質物(ディスカスミル
ク)を分泌し、泳ぎ出した稚魚にこれを与え、子育てを
行うと言う習性がある。 ディスカスの繁殖生態、体
形、色彩は特に美しく、従って、現在、観賞魚のなかで
最も人気の高い魚種に属している。 そして、このよう
な魚類の産卵は、殆ど垂直に近い壁面の外面に卵を産み
付けると言う習性があった。
分布するシクリッド科の魚は、粘着卵を木の根や岩等に
産み付ける所謂基質産卵魚であり、その多くは雌雄で卵
及び稚魚を保護する習性がある。 そのなかでもディス
カス(Shymphysodon)は、体表に粘質物(ディスカスミル
ク)を分泌し、泳ぎ出した稚魚にこれを与え、子育てを
行うと言う習性がある。 ディスカスの繁殖生態、体
形、色彩は特に美しく、従って、現在、観賞魚のなかで
最も人気の高い魚種に属している。 そして、このよう
な魚類の産卵は、殆ど垂直に近い壁面の外面に卵を産み
付けると言う習性があった。
【0003】処で、上記したディスカスを含め、水槽内
に収容して用いる産卵用用具としては、従来、レンガ、
スレート、塩ビパイプ、タイル等の建材を利用したり、
植木鉢又はつぼを逆転状態で載置したりして、産卵用と
しての利用を図っていた。換言すると、従来にあって
は、産卵用用具として理論的裏付けがなされかつ確立し
た商品の存在は皆無であると称し得た。
に収容して用いる産卵用用具としては、従来、レンガ、
スレート、塩ビパイプ、タイル等の建材を利用したり、
植木鉢又はつぼを逆転状態で載置したりして、産卵用と
しての利用を図っていた。換言すると、従来にあって
は、産卵用用具として理論的裏付けがなされかつ確立し
た商品の存在は皆無であると称し得た。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上記したレンガ、スレ
ート、塩ビパイプ、タイル等の建材を利用した場合、こ
の種観賞魚の飼育に際しては、微細ゴミが底部に沈積す
ることを防止すると共に清掃の便を図るために、水槽の
底面に砂利を敷かないことを原則とするため、当該建材
のようなものであると、収容状態での安定性が極めて悪
いと言う欠点があった。
ート、塩ビパイプ、タイル等の建材を利用した場合、こ
の種観賞魚の飼育に際しては、微細ゴミが底部に沈積す
ることを防止すると共に清掃の便を図るために、水槽の
底面に砂利を敷かないことを原則とするため、当該建材
のようなものであると、収容状態での安定性が極めて悪
いと言う欠点があった。
【0005】また、植木鉢又はつぼを利用した場合、逆
転状態で載置する関係上、水の内外流通性が阻害され、
従って、内部にある水が腐敗し易く、水槽内の水質の悪
化を招いてしまうと言う問題を伴った。 更に植木鉢の
場合は、底部分に穴があるため、稚魚が鉢内に入り込ん
で出られなくなってしまうと言うような問題を引き起こ
してしまう欠点があった。
転状態で載置する関係上、水の内外流通性が阻害され、
従って、内部にある水が腐敗し易く、水槽内の水質の悪
化を招いてしまうと言う問題を伴った。 更に植木鉢の
場合は、底部分に穴があるため、稚魚が鉢内に入り込ん
で出られなくなってしまうと言うような問題を引き起こ
してしまう欠点があった。
【0006】本考案は上述したような従来に於ける問題
点を解決し、観賞魚の産卵用ブロックと言う新規な製品
を提供するものである。
点を解決し、観賞魚の産卵用ブロックと言う新規な製品
を提供するものである。
【課題を解決するための手段】本考案は、天板部1と、
当該天板部1の両側縁に垂設された垂直面形成板部2と
急傾斜面形成板部3とで、中央に大きな空間部Aが形成
される枠体状に構成した観賞魚の産卵用ブロックを提供
するものである。
当該天板部1の両側縁に垂設された垂直面形成板部2と
急傾斜面形成板部3とで、中央に大きな空間部Aが形成
される枠体状に構成した観賞魚の産卵用ブロックを提供
するものである。
【0007】
【実施例】図1乃至図3は本考案の第1の実施例を示し
たものである。 同図において、1は天板部であって、
その一側縁には垂直面形成板部2が垂設してある。 3
は該天板部1の他側縁に垂設した急傾斜面形成板部であ
って、当該板部は50度から80度程度の傾斜面が形成
されている。 4は垂直面形成板部2と急傾斜面形成板
部3の両下端縁を連ねるように形成した底板部である。
たものである。 同図において、1は天板部であって、
その一側縁には垂直面形成板部2が垂設してある。 3
は該天板部1の他側縁に垂設した急傾斜面形成板部であ
って、当該板部は50度から80度程度の傾斜面が形成
されている。 4は垂直面形成板部2と急傾斜面形成板
部3の両下端縁を連ねるように形成した底板部である。
【0008】すなわち、上記した実施例は、天板部1、
垂直面形成板部2、急傾斜面形成板部3、底板部4の各
板部に依り、矩形枠状に形成し、各板部の外面及び内面
が産卵用面として使用されるように成っている。 そし
て、中央に構成される空間部Aは魚の通り抜けよう空間
として、また、水の流通用空間として利用される。
垂直面形成板部2、急傾斜面形成板部3、底板部4の各
板部に依り、矩形枠状に形成し、各板部の外面及び内面
が産卵用面として使用されるように成っている。 そし
て、中央に構成される空間部Aは魚の通り抜けよう空間
として、また、水の流通用空間として利用される。
【0009】図4は本考案の第2実施例を示したもので
あり、こ上記した第1実施例のものから、底板部4を省
略したような形態に構成したものである。 すなわち、
底板部を省略することに依り、水槽内載置に際し、水槽
底面の凹凸に左右されずに、安定した載置状態の確保が
できるようにしたものである。
あり、こ上記した第1実施例のものから、底板部4を省
略したような形態に構成したものである。 すなわち、
底板部を省略することに依り、水槽内載置に際し、水槽
底面の凹凸に左右されずに、安定した載置状態の確保が
できるようにしたものである。
【0010】図5は本考案の第3実施例を示したもので
あり、図4に示す実施例は補強板部5を付設した形態に
構成したものである。 すなわち、底板部を省略したこ
とに依る強度上の劣化を補うように構成したものであ
る。
あり、図4に示す実施例は補強板部5を付設した形態に
構成したものである。 すなわち、底板部を省略したこ
とに依る強度上の劣化を補うように構成したものであ
る。
【0011】図6は図5に示す実施例における補強板部
5を幅広な棚状板部6に代えた形態に構成したものであ
る。 このような形態とすることに依り、当該棚状板部
6は補強材としての役割を果たすと同時に、当該棚上板
部6上での産卵が許容化される。
5を幅広な棚状板部6に代えた形態に構成したものであ
る。 このような形態とすることに依り、当該棚状板部
6は補強材としての役割を果たすと同時に、当該棚上板
部6上での産卵が許容化される。
【0012】図7は垂直面形成板部2と急傾斜面形成板
部3の下端縁の両端に脚状突起aを設けるように構成し
たものである。 これに依り、水槽内載置が、上記した
各実施例のような面的接地または線的接地に代わり、点
的接地と成り、従って、水槽底板部上の凹凸に全く左右
されずに、極めて安定した載置状態の確保が果たされ
る。
部3の下端縁の両端に脚状突起aを設けるように構成し
たものである。 これに依り、水槽内載置が、上記した
各実施例のような面的接地または線的接地に代わり、点
的接地と成り、従って、水槽底板部上の凹凸に全く左右
されずに、極めて安定した載置状態の確保が果たされ
る。
【0013】本考案は、主として図1に示すように立て
た状態で水槽内に収容載置して使用に供するものであ
る。 そして産卵は、粘着卵を産むディスカスのような
基質産卵魚の場合、主として、垂直面形成板部2及び急
傾斜面形成板部3の各外面に成される。 ところで、若
い魚の場合は垂直面形成板部2に、また、熟魚の場合は
急傾斜面形成板部3に主として産卵することが、観察の
結果確認されたが、これは全てに当て嵌まるものでは無
く、魚の性格に依って、垂直面形成板部2または急傾斜
面形成板部3を任意に選択して産卵する場合もある。
た状態で水槽内に収容載置して使用に供するものであ
る。 そして産卵は、粘着卵を産むディスカスのような
基質産卵魚の場合、主として、垂直面形成板部2及び急
傾斜面形成板部3の各外面に成される。 ところで、若
い魚の場合は垂直面形成板部2に、また、熟魚の場合は
急傾斜面形成板部3に主として産卵することが、観察の
結果確認されたが、これは全てに当て嵌まるものでは無
く、魚の性格に依って、垂直面形成板部2または急傾斜
面形成板部3を任意に選択して産卵する場合もある。
【0014】尚、上記したように立てての使用は、ディ
スカス、エンゼルフイッシュのような魚の場合であり、
その他カワスズメ科に属する基質産卵魚は、これを横に
した形態で収容載置し、その外側面及び内側面に産卵さ
せ、内側にて稚魚を育てると言うような利用法を採るこ
とができる。
スカス、エンゼルフイッシュのような魚の場合であり、
その他カワスズメ科に属する基質産卵魚は、これを横に
した形態で収容載置し、その外側面及び内側面に産卵さ
せ、内側にて稚魚を育てると言うような利用法を採るこ
とができる。
【0015】尚、本考案は主としてその全体を焼き物で
形成するが、これ以外、例えば木材、合成樹脂剤、不銹
性金属材料等、適宜な材料で形成しても良い。
形成するが、これ以外、例えば木材、合成樹脂剤、不銹
性金属材料等、適宜な材料で形成しても良い。
【0016】また、図示の実施例にあっては、天板部
1、垂直面形成板部2、急傾斜面形成板部3の各板部は
平板状のものと成してあるが、これを弧状外面または弧
状内外面を具えた板材、若しくは、飾り板的材料を用い
るように構成しても良い。
1、垂直面形成板部2、急傾斜面形成板部3の各板部は
平板状のものと成してあるが、これを弧状外面または弧
状内外面を具えた板材、若しくは、飾り板的材料を用い
るように構成しても良い。
【0017】
【考案の効果】本考案は、天板部1と、当該天板部1の
両側縁に垂設された垂直面形成板部2と急傾斜面形成板
部3とで、中央に大きな空間部Aが形成される枠体状に
構成したから、垂直面形成板部2と急傾斜面形成板部3
が極めて良好なる産卵用面となり、かつ魚の若熟または
性質に基づき、好みの産卵面を選択することができる。
両側縁に垂設された垂直面形成板部2と急傾斜面形成板
部3とで、中央に大きな空間部Aが形成される枠体状に
構成したから、垂直面形成板部2と急傾斜面形成板部3
が極めて良好なる産卵用面となり、かつ魚の若熟または
性質に基づき、好みの産卵面を選択することができる。
【0018】更に本考案は、中央部分に大きな空間部A
を形成するように構成してあるから、本考案を水槽内に
収容載置しても、魚の遊泳を妨げることが殆どない。
同時に、当該空間部Aの存在は、上記板部の外面に産卵
した後、親魚は当該板部の内外両面を廻るようにしての
遊泳が出来るから、親魚にとって卵の保護が充分に出来
き、従って、親魚に安心感を与えることができる。
を形成するように構成してあるから、本考案を水槽内に
収容載置しても、魚の遊泳を妨げることが殆どない。
同時に、当該空間部Aの存在は、上記板部の外面に産卵
した後、親魚は当該板部の内外両面を廻るようにしての
遊泳が出来るから、親魚にとって卵の保護が充分に出来
き、従って、親魚に安心感を与えることができる。
【0019】また、上記空間部Aの存在は、水槽内の流
水を妨げず、また、魚に対する遊泳の変化性を与えるこ
とと成り、従って、魚に対する緊張感緩和作用が奏され
る。
水を妨げず、また、魚に対する遊泳の変化性を与えるこ
とと成り、従って、魚に対する緊張感緩和作用が奏され
る。
【図1】本考案の実施例を示す斜視図である。
【図2】本考案の平面図である
【図3】本考案の縦断面図である。
【図4】本考案の第2の実施例を示す斜視図である。
【図5】本考案の第3の実施例を示す斜視図である。
【図6】本考案の第4の実施例を示す斜視図である。
【図7】本考案の第5の実施例を示す斜視図である。
1 天板部 2 垂直面形成板部 3 急傾斜面形成板部 4 底板部 5 補強板部 6 棚状板部 A 空間部 a 脚状突起
Claims (5)
- 【請求項1】 天板部(1)と、当該天板部(1)の両
側縁に垂設された垂直面形成板部(2)と急傾斜面形成
板部(3)とで、中央に大きな空間部(A)が形成され
る枠体状に構成したことを特徴とする観賞魚の産卵用ブ
ロック。 - 【請求項2】 垂直面形成板部(2)と急傾斜面形成板
部(3)の下端縁に底板部(4)を連設して成る請求項
1に記載の観賞魚の産卵用ブロック。 - 【請求項3】 垂直面形成板部(2)と急傾斜面形成板
部(3)の間に、補強板部(5)を設けて成る請求項1
に記載の観賞魚の産卵用ブロック。 - 【請求項4】 垂直面形成板部(2)と急傾斜面形成板
部(3)の間に、棚状板部(6)を設けて成る請求項1
に記載の観賞魚の産卵用ブロック。 - 【請求項5】 垂直面形成板部(2)と急傾斜面形成板
部(3)の下端縁両側部に、脚状突起(a)を形成して
成る請求項1、請求項3、請求項4の何れかに記載の観
賞魚の産卵用ブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079505U JPH0647261Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 観賞魚の産卵用ブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991079505U JPH0647261Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 観賞魚の産卵用ブロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0521652U JPH0521652U (ja) | 1993-03-23 |
| JPH0647261Y2 true JPH0647261Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=13691803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991079505U Expired - Lifetime JPH0647261Y2 (ja) | 1991-09-04 | 1991-09-04 | 観賞魚の産卵用ブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647261Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-04 JP JP1991079505U patent/JPH0647261Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0521652U (ja) | 1993-03-23 |
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