JPH0647674U - 片手操作バター・ポンプ - Google Patents

片手操作バター・ポンプ

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JPH0647674U
JPH0647674U JP8326292U JP8326292U JPH0647674U JP H0647674 U JPH0647674 U JP H0647674U JP 8326292 U JP8326292 U JP 8326292U JP 8326292 U JP8326292 U JP 8326292U JP H0647674 U JPH0647674 U JP H0647674U
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JP
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butter
venturi tube
pipe
tip
oil
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JP8326292U
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チェン ミン マオ
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 バター・ポンプ構造の内部を簡素化して携帯
にも軽便で実用的な長所と操作空間を占めない主な効能
を有する片手操作のバター・ポンプを提供する。 【構成】 片手本体10・制御調整装置20、リターン
・スプリング30とポンプ装置40等の主な部分より構
成し;本体は制御調整装置と適量な糊状の潤滑バターの
貯蔵を放置するのに供し;該全部の制御調整装置をメー
ン・パイプ11内に放置するように取付け、それはバタ
ーをひき出してメーン・パイプのバター室内に充填する
ばかりでなく、且つバター室のバターがポンプ装置内に
進入するのを制御ができ;該リターン・スプリングをフ
ァースト・ベンチュリ管25内に放置し、その一端は制
御調整台23を支えとめ、他の一端はポンプ装置40を
もちこたえ;該ポンプ装置はスリーブ42によって圧縮
作用の場合並びに伸長作用の場合にバターをバター室か
ら吸い込む構成としてなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、片手操作のバター・ポンプに係り、それは本体、制御調整装置、リ ターン・スプリングとポンプ装置等の主な部分より構成し;該本体は制御調整装 置と適量な糊状の潤滑バターの貯蔵を放置するのに供し;該全部の制御調整装置 をメーン・パイプ内に放置するように取付け、それはバターをひき出してメーン ・パイプのバター室内に充填するばかりでなく、且つバター室のバターがポンプ 装置内に進入するのを制御ができ;該リターン・スプリングをファースト・ベン チュリ管内に放置し、その一端は制御調整台を支えとめ、他の一端はポンプ装置 をもちこたえ;該ポンプ装置はスリーブによってファースト・ベンチュリ管の先 端にピボット・ジョイントし、圧縮作用の場合にセカンド・ベンチュリ管のバタ ーを流し出すのに供し、伸長作用の場合にバターをバター室からファースト・ベ ンチュリ管内に吸い込み;上記によって構成するバター・ポンプは、ポンプ装置 がラム・タイプを作り、往復に作動して糊状の潤滑なバターを射出して機体のオ イル・ノズル内に注入し、その構造は単に簡素化することと完全であるだけでな く、携帯も方便であり、また片手操作の進歩する実用的長所も兼ねて具有するも のである。
【0002】 本考案は一種バター・ポンプの構造に関し、尤も片手操作のバター・ポンプの 構造は、一般のバター・ガンと違うのを指示するのであり、また始めての創造で あるため、本考案のバター・ポンプ構造は、内部を簡素化して携帯にも軽便であ ることを具有し、最も片手操作によく、その上実用的な長所と操作空間を占めな い主な効能を提供するのである。
【0003】
【従来の技術】
図9に示す如くバター・ガンは、産業、維持修理の保養業界が経常に潤滑油を 工具に注入して使用するため、確かに欠くべからずものである。最も主なことは 、その操作するハンドルBによって上、下を連続に揺動し、これによってピスト ン・ロッドを率に動かしてバターを押付け、導管口Cを経て機体のオイル・ノズ ル内に押込み、このようにバター・ガンの使用者が作業の過程中に、須らく片手 でガンAを握り、別の片手でハンドルBを揺動し、このために大きい空間を使用 することが適合である外、その他小さい機体においてバター・ガンを使用するな らば、非常に操作が困難で不便であり、もし特定の機体と狭い空間に出合うバタ ー・ガン工具に対しては、所謂作業者がその才能を発揮するチャンスがないので ある。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は片手操作のバター・ポンプを提供するのであり、それは該先端にある オイル・ノズルの出口を機体のオイル・ノズルと互いにつり合わせると共に、序 でに本体を前方に押さえ、ポンプ装置に圧縮作用をさせた場合に、糊状のバター を射出して機体のオイル・ノズル内に注入し、伸長作用と同時に再びバターをバ ター・チェンバーからファースト・ベンチュリ管に吸い込んて補充として、片手 操作に方便であると共に、機体が狭い空間内においてもバターの注入を進行する のに適合であることを本考案の主要な目的とする。
【0005】 本考案は一種片手操作のバター・ポンプを提供し、簡素化する操作のステップ であり、これによって操作を始めたら、更に時間を省くと共に仕事も力も省くこ とを本考案の次の目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
これに基づき、本考案の片手操作のバター・ポンプをよりどころとして、それ は本体、制御調整装置、リターン・スプリングとポンプ装置等の主な部分から構 成する。 該本体は又メーン・パイプとリア・カバーを包含して、制御調整装置と適量な 糊状の潤滑バターの貯蔵を放置するのに供し; 該制御調整装置は、又、絞り弁、スチール・ボール、制御調整台、ファースト ・ピストンとファースト・ベンチュリ管等の部材を包括し、全部の組み立てをメ ーン・パイプ内に収容し、バターを吸収してメーン・パイプのバター室内に充填 するばかりでなく、且つバターをバター室からポンプ装置内に進入するのを導引 し; 該リターン・スプリングは、ファースト・ベンチュリ管のコイルばねより稍長 く、ファースト・ベンチュリ管内に放置し、その一端は制御調整台を支えとめて 、他の一端はポンプ装置をもちこたえる; 該ポンプ装置は、又セカンド・ベンチュリ管、スリーブ、セカンド・ピストン 、二オイル・シール、先端頭部、ジョイント・リングとオイル・ノズル等の部材 を包含し、スリーブによってファースト・ベンチュリ管の先端にピボット・ジョ イントし、圧縮作用の場合にセカンド・ベンチュリ管のバターを流出するのに供 し、伸長作用の場合にバターをバター室からファースト・ベンチュリ管内に吸い 込む。
【0007】 上記によって構成するバター・ポンプは、ポンプ装置にラム・タイプを作り、 往復に作動して糊状のバターを射出させ、それは単に簡素化することと完全であ るだけでなく、携帯も方便であり、また片手操作の進歩する実用的な長所も兼ね て具有する。 本考案のその他の目的と長所を図面の組み合わせる表示に基づいて詳細に説明 する。
【0008】
【実施例】
ここに図面の表示と組み合わせて本考案に関する上記の設計する目的に達成す るのに運用した特殊構造とその技術手段と特徴を次の如く詳細に説明する。 先ず図1乃至図4の表示を参照すると、本考案の片手操作バター・ポンプは、 円筒形を呈し、且つ外型も軽便で片手に握って使用するのに便利であり、先端の オイル・ノズル出口を機体のオイル・ノズルと互いにつり合わせて、同時に片手 で序でに本体を前方に押さえると、即時にバターの注入を進行することができる 。
【0009】 該片手操作のバター・ポンプは、本体10、制御調整装置20、リターン・ス プリング30とポンプ装置40等の主な部分を包含して構成する。 そのうち、該本体10は又メーン・パイプ11とリア・カバー12を包含して 、制御調整装置20と適量な糊状のバターの貯蔵を放置するのに供する。 該メーン・パイプ11はホロウ・パイプを呈し、先端の内径はファースト・ベ ンチュリ管25の外径と同じような小径パイプ11に収束してなり、その肩部に 通気穴112を設けて、末端をねじ山部113にピボット・ジョイントする。
【0010】 該リア・カバー12内をねじ山121にして設けて、そのねじ山121によっ てメーン・パイプ11末端のねじ山部113をカバーリングする。 該制御調整装置20は、絞り弁21、スチール・ボール22、制御調整台23 、ファースト・ピストン24とファースト・ベンチュリ管24等の部材を順序に よって設け、全体をメーン・パイプ11内で摺動するように設けてあり、バター をひき出してメーン・パイプ11のバター室114内に充填するばかりでなく、 且つ単方向にバター室114のバターがポンプ装置40内に進入するのを制御で きる。
【0011】 該制御調整台23は円板状を呈し、板面の偏向に細長い穴231を設け、絞り 弁21の中心径212部を塞がって定位させ、スチール・ボール23の移動と復 帰を導印する。 該ファースト・ピストン24は、双方向に最大な外径に拡張してメーン・パイ プ11のバター室114内径とちょうどよく匹配し、その中央に一貫通穴241 を設けて、絞り弁21によってファースト・ベンチュリ管25の末端のねじ山2 51上に捩りついてカバーリングする。
【0012】 該ファースト・ベンチュリ管25は、ホロウ・パイプ状を呈し、末端にねじ山 251を有して比較的大な一直径の凸リング252肩部にピボット・ジョイント し、先端もまたねじ山253として、スリーブ42を利用してポンプ装置40に ピボット・ジョイントする。 該リターン・スプリング30は、ファースト・ベンチュリ管25のコイルばね より稍長く呈し、ファースト・ベンチュリ管25内に放置させ、その一端は、制 御調整台23を支えとめ、他端はポンプ装置40をもちこたえて、その弾力によ って無理にポンプ装置を前方に移動したり、復帰する趨勢を具有して保持する。 該ポンプ装置40は、又セカンド・ベンチュリ管41、スリーブ42、セカン ド・ピストン43、二オイル・シール44、先端頭部45、ジョイント・リング 46とオイル・ノズル47等の部材を包含し、スリーブ42によってファースト ・ベンチュリ管25の先端にピボット・ジョイントし、圧縮作用の場合にセカン ド・ベンチュリ管41のバターを流出するのに供し、伸長作用の場合に再びバタ ーをメーン・パイプ11のバター室114からファースト・ベンチュリ管25内 に吸い込むのである。
【0013】 該セカンド・ベンチュリ管41は、中空導管を呈して、定量のバターを貯蔵す るのに供する。 該スリーブ42は、その内に貫通穴421とねじ山422を設けて、活動する ようにセカンド・ベンチュリ管41をカバーリングする。 該セカンド・ピストン43にオイル・ウエー431を設けてセカンド・ベンチ ュリ管41の末端にリベッテッド・ジョイントし、外縁上にも二O型オイル・シ ール44をカバーリングし、密封するようにファースト・ベンチュリ管25の内 穴のオイル・ウエー内に匹配し、バターをメーン・パイプ11のバター室114 からファースト・ベンチュリ管25内に吸い込むと同時にバターの漏洩を防止す る。
【0014】 該先端頭部45は、その内にオイル・アウト・レット451を設けてあり、セ カンド・ベンチュリ管41先端にリベッテッド・ジョイントして、その外縁にね じ山452を具有する。 該ジョイント・リング46は、弾性のあるゴム材質より製造して、オイル・ノ ズル47と先端頭部45間に取付ける。
【0015】 該オイル・ノズル47は、その先端を旋盤でスロープ・コーン471に作り上 げ、ちょうどよく機体のオイル・ノイルと互いにつり合わせ、先端頭部45のね じ山452に接合する。 上記部材の組合わせにより、本考案の片手操作のバター・ポンプを得て、その 操作と使用状況は下記の如く; (1) 図5に示す如く、リア・カバー12をゆるめて打開し; (2) 片手でメーン・パイプ11を握り、メーン・パイプ11の末端をバター・ バーレル内に挿入し、他の片手でポンプ装置40を持って徐々に制御調整装置2 0をひき出し、この場合にファースト・ピストン24によってバターをメーン・ パイプ11のバター室114内に吸い込んで貯蔵して、図6の表示を参照して組 み合わせ; (3) 再びリア・カバー12をメーン・パイプ12後面にカバーリングし; (4) 片手で本体10の後部を握り、それから先端のオイル・ノズル47の出口 を機体のオイル・ノズルにつり合わせると共に、序でに本体10を前方に押さえ 付けると、ポンプ装置40はリターン・スプリング30を押さえ、先に制御調整 装置20を後方に移動させ、バター室114内のバターをリターン・スプリング 30が収縮するまでに圧縮し、それから再びポンプ装置に収縮作用をさせてポン プ装置10内のバターを射出して機体のオイル・ノズル内に注入し、該手の推力 をゆるめた場合は、リターン・スプリング30に弾力の作用を拡張し、ポンプ装 置40に伸長作用をさせると同時に、またメーン・パイプ11内のバター室11 4のバターをファースト・ベンチュリ管25内に吸い込んで補給し、このように 、反覆して前方に本体10を押さえてポンプ装置40にラム・タイプを作って往 復に作動させ、これによってバターの分量の多寡を調節する。図7及び8参照。
【0016】
【考案の効果】
上記を綜合すれば、本考案は片手操作のバター・ポンプの構造を提供し、確か に新しく且つ非常に実用的であり、その構造は単に簡素化することと完全である だけでなく携帯も方便であり、また、片手操作の進歩する実用的な長所も兼ねて 具有し、原来にある両手でバター・ガンを操作する不便を改善することができる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の外観立体図である。
【図2】本考案の立体分解系統図である。
【図3】本考案の片側断面分解直視図である。
【図4】本考案の片側断面組立図である。
【図5】本考案の操作動作(1) の説明図である。
【図6】本考案の操作動作(2) の説明図である。
【図7】本考案の操作動作(4) の一説明図である。
【図8】本考案の操作動作(4) の二説明図である。
【図9】よく用いられるバター・ガン外観直視図であ
る。
【符号の説明】
10 本体 11 メーン・パイプ 12 リア・カバー 20 制御調整装置 21 絞り弁 22 スチール・ボール 23 制御調整台 24 ファースト・ピストン 25 ファースト・ベンチュリ管 30 リターン・スプリング 40 ポンプ装置 41 セカンド・ベンチュリ管 42 スリーブ 43 セカンド・ピストン 44 オイル・シール 45 先端頭部 46 ジョイント・リング 47 オイル・ノズル 111 小径パイプ 112 通気穴 113 ねじ山部 114 バター・チェンバー 121,251,253,422,452 ねじ山 211 弁口 212 中心径 231 細長い穴 241,421 貫通穴 252 凸リング 431 オイル・ウエー 451 オイル・アウト・レット 471 スロープ・コーン

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体、制御調整装置、リターン・スプリ
    ングとポンプ装置等の主な部分を包含して構成され;そ
    の内:該本体は、又メーン・パイプとリア・カバーを包
    含して、制御調整装置と適量な糊状のバターの貯蔵を放
    置するのに供し;また該メーン・パイプはホロウ・パイ
    プを呈し、先端の内径はファースト・ベンチュリ管の外
    径と同じような小径パイプに収束してなり、その肩部に
    通気穴を設けて、末端をねじ山部に緊密に結合し;該リ
    ア・カバー内をねじ山にして設け、メーン・パイプ末端
    のねじ山部をカバーリングするのに供し;該制御調整装
    置は、絞り弁、スチール・ボール、制御調整台、ファー
    スト・ピストンとファースト・ベンチュリ管等の部材を
    順序によって設けてあり、全体をメーン・パイプ内で摺
    動するように設け、バターをひき出してメーン・パイプ
    のバター室内に充填するばかりでなく、且つ単方向にバ
    ター室のバターがポンプ装置内に進入するのを制御で
    き;また該絞り弁内に小径の弁口を設けてあり、中心径
    地点は弁口のスチール・ボールと制御調整台を阻止する
    ために、単方向制限弁を組み立てて放置するのに供し、
    それをファースト・ベンチュリ管末端のねじ山上に結合
    する;該制御調整台は円板状を呈し、板面偏向の一方に
    細長い穴を設け、絞り弁の中心径部を塞ぎ、スチール・
    ボールの移動と復帰を導引し;該ファースト・ピストン
    は双方向に最大な外径を拡張してメーン・パイプのバタ
    ー室内径とちょうどよく匹敵し、その中央に一貫通穴を
    設け、絞り弁によってファースト・ベンチュリ管末端の
    ねじ山に捩りついてカバーリングし;該ファースト・ベ
    ンチュリ管はホロウ・パイプ状を呈し、末端にねじ山を
    有して比較的大きな一直径の凸リングに緊密に結合し、
    先端もまたねじ山として、スリーブを利用してポンプ装
    置にピボット・ジョイントし;該リターン・スプリング
    は、ファースト・ベンチュリ管のコイルばねより稍長
    く、ファースト・ベンチュリ管内に放置し、その一端は
    制御調整台を支えとめ、他端はポンプ装置をもちこたえ
    て、その弾力によって無理にポンプ装置を永遠に保持し
    て前方に移動したり復帰する趨勢を具有し;該ポンプ装
    置は、セカンド・ベンチュリ管、スリーブ、セカンド・
    ピストン、二オイル・シール、先端頭部、ジョイント・
    リングとオイル・ノズル等の部材を包含し、スリーブに
    よってファースト・ベンチュリ管の先端にピボット・ジ
    ョイントし、圧縮作用の場合にセカンド・ベンチュリ管
    のバターを流し出すのに供し、伸長作用の場合に再びバ
    ターをメーンパイプのバター室からファースト・ベンチ
    ュリ管内に吸い込んで補充とする;また該セカンド・ベ
    ンチュリ管は中空導管を呈して、定量のバターを貯蔵す
    るのに供し;該スリーブは、その中に貫通穴とねじ山を
    設けて、活動するようにセカンド・ベンチュリ管をカバ
    ーリングし;該セカンド・ピストンにオイル通路を設け
    てセカンド・ベンチュリ管の末端にリベッテッド・ジョ
    イントし、その外縁上にも二O型オイル・シールをカバ
    ーリングして、密封するようにファースト・ベンチュリ
    管の内穴のオイル通路内に匹配し;該先端頭部は、その
    内にオイル・アウト・レットを設けてあり、セカンド・
    ベンチュリ管の先端にリベッテッド・ジョイントして、
    その外縁にねじ山を具有し;該ジョイント・リングは弾
    性のあるゴム材質より製造して、オイル・ノズルと先端
    頭部間に取付け;該オイル・ノズルは、その先端を旋盤
    でスロープ・コーンに作り上げ、機体のオイル・ノズル
    と互いにつり合わせて、先端頭部のねじ山に接合し;片
    手で序に本体を前方に押さえると、即時ポンプ装置にラ
    ム・タイプを作り、往復に作動して糊状の潤滑なバター
    を射出して機体のオイル・ノズル内に注入する構成のバ
    ター・ポンプ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108361534A (zh) * 2018-04-13 2018-08-03 国网安徽省电力有限公司安庆供电公司 一种具有自由吸管的手控式变电设备高压等电位布油枪

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