JPH064782A - センサー装置のリレー駆動回路 - Google Patents

センサー装置のリレー駆動回路

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JPH064782A
JPH064782A JP16572292A JP16572292A JPH064782A JP H064782 A JPH064782 A JP H064782A JP 16572292 A JP16572292 A JP 16572292A JP 16572292 A JP16572292 A JP 16572292A JP H064782 A JPH064782 A JP H064782A
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JP
Japan
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relay
sensor circuit
terminal
circuit
sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP16572292A
Other languages
English (en)
Inventor
Joji Tsutsui
譲二 筒井
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 消費電流の低減を図る。 【構成】 電流I1 を消費すると共に所定事象を検出す
ると検出信号を出力するセンサー回路1と、駆動電流が
入力端子21,22間に流れると出力端子23,24間
がスイッチング動作するリレー2とを備え、センサー回
路の検出信号でリレーの入力端子間に流れる駆動電流を
制御することによってリレーの出力端子間をスイッチン
グ動作させて所定事象の有無を出力するセンサー装置の
リレー駆動回路において、センサー回路の消費電流がリ
レーの入力端子間を介して供給されるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、消費電流の低減を図っ
た、センサー装置のリレー駆動回路に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年のセンサー技術の進歩に伴って各種
センサー装置(防犯感知器、火災感知器、など)が開発
され商品化されている。
【0003】これらの各種センサー装置の多くは、電流
を消費すると共に所定事象(熱線、煙など)を検出する
と検出信号を出力するセンサー回路と、駆動電流が入力
端子間に流れると出力端子間がスイッチング動作するリ
レーとを備え、センサー回路の検出信号でリレーの入力
端子間に流れる駆動電流を制御することによってリレー
の出力端子間をスイッチング動作させて所定事象の有無
を出力するようにしたリレー駆動回路を内蔵している。
【0004】例えば、防犯感知器にあっては、侵入者か
ら輻射する熱線を熱線センサー回路(焦電素子で構成さ
れた回路)で検出してその検出信号に基づいて侵入者の
有無をリレーの出力端子間のスイッチング(オン・オ
フ)動作に変換して防犯発報信号を出力するようにされ
ている。また、火災感知器にあっては、火災時に発生す
る煙を煙センサー回路(発光素子と受光素子とで構成さ
れた回路)で検出し、その検出信号に基づいて火災の有
無をリレーの出力端子間のスイッチング(オン・オフ)
動作に変換して火災発報信号を出力するようにされてい
る。
【0005】ところで上述したような、センサー回路の
検出信号でリレーの入力端子間に流れる駆動電流を制御
することによってリレーの出力端子間をスイッチング動
作させて所定事象の有無を出力するようにしたセンサー
装置のリレー駆動回路は、従来にあっては図3に示すよ
うに構成されていた。
【0006】すなわち、センサー装置のリレー駆動回路
は、センサー回路1とフォトモスリレー2とを備えると
共に、トランジスタTr、抵抗R、3端子レギュレータ
Regなどを備えている。センサー回路1は、機能するた
めの消費電流I1 の供給を受ける受電端子11,12
と、検出信号を出力するための信号端子13とを備えて
いる。フォトモスリレー2は、入力端子21,22と出
力端子23,24とを備えている。
【0007】なお、フォトモスリレー2は、ノーマリー
オフタイプ(入力端子21,22間に駆動電流I2 が流
れている場合に出力端子23,24間はオンし、入力端
子21,22間に駆動電流I2 が流れない場合に出力端
子23,24間はオフするタイプ)とされている。この
理由は、何らかの原因でセンサー装置への電源供給が停
止した場合や、出力端子23,24間のスイッチング
(オン・オフ)動作に変換された発報信号を遠方の受信
装置に伝達するための信号線Lが断線した場合でも、受
信装置の受信する信号状態を、センサー装置が所定事象
を検出した場合と同様のオフに成るようにしておくこと
によって、受信装置側での注意を促すためで有る。特に
防犯装置にあってはこのようなフェールセーフ措置が施
される。
【0008】このセンサー装置のリレー駆動回路は次の
ように接続されている。すなわち、センサー回路1の受
電端子11は抵抗Rの一端と3端子レギュレータRegの
出力端子とに接続され、センサー回路1の受電端子12
はトランジスタTrのエミッタと3端子レギュレータR
egの共通端子とに接続され、センサー回路1の信号端子
13はトランジスタTrのベースに接続されている。抵
抗Rの他端はフォトモスリレー2の入力端子21に接続
され、フォトモスリレー2の入力端子22はトランジス
タTrのコレクタに接続されている。フォトモスリレー
2の出力端子23,24は、出力端子23,24間のス
イッチング(オン・オフ)動作に変換された発報信号を
遠方の受信装置に伝達するための信号線Lに接続されて
いる。なお、3端子レギュレータRegの入力端子には陽
極電源電圧が供給され、3端子レギュレータRegの共通
端子には陰極電源電圧が供給されている。
【0009】上述のようなセンサー装置のリレー駆動回
路は、次のように動作する。すなわち、センサー回路1
は受電端子11に消費電流I1 の供給を受けながら所定
事象の発生を検出するように待機している。この待機状
態時にあっては、センサー回路1は信号端子13から検
出信号を出力せずにトランジスタTrをオンしている。
すると、フォトモスリレー2の入力端子21,22間に
駆動電流I2 が流れ、フォトモスリレー2の出力端子2
3,24間はオンしている。すると、遠方の受信装置
は、フォトモスリレー2の出力端子23,24間のオン
を信号線Lを介して受信することに成るので、所定事象
が発生していないことを認識できる。
【0010】また、センサー回路1が所定事象の発生を
検出した検出状態時にあっては、センサー回路1は信号
端子13から検出信号を出力してトランジスタTrをオ
フする。すると、フォトモスリレー2の入力端子21,
22間に流れていた駆動電流I2 が遮断して、フォトモ
スリレー2の出力端子23,24間はオフする。する
と、遠方の受信装置は、フォトモスリレー2の出力端子
23,24間のオフを信号線Lを介して受信することに
成るので、所定事象が発生していることを認識できる。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ようなセンサー装置のリレー駆動回路にあっては、待機
状態時には、センサー回路1の消費電流I1 とフォトモ
スリレー2の入力端子21,22間に流れる駆動電流I
2 との合計電流を消費することに成り、全体の消費電流
が大きく成ると言う問題点があった。
【0012】本発明は、上記の問題点を改善するために
成されたもので、その目的とするところは、消費電流の
低減を図ったセンサー装置のリレー駆動回路を提供する
ことにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の問題点
を解決するため、電流を消費すると共に所定事象を検出
すると検出信号を出力するセンサー回路と、駆動電流が
入力端子間に流れると出力端子間がスイッチング動作す
るリレーとを備え、センサー回路の検出信号でリレーの
入力端子間に流れる駆動電流を制御することによってリ
レーの出力端子間をスイッチング動作させて所定事象の
有無を出力するセンサー装置のリレー駆動回路におい
て、センサー回路の消費電流がリレーの入力端子間を介
して供給されるようにしたことを特徴とする。
【0014】
【作用】以上のように構成したことによって、センサー
回路の消費電流をリレーの駆動電流として共用できるの
である。
【0015】
【実施例】以下、本発明に係るセンサー装置のリレー駆
動回路の一実施例を図1に基づいて、他の実施例を図2
に基づいて詳細に説明する。図1および図2は、それぞ
れセンサー装置のリレー駆動回路を示す要部回路図であ
る。
【0016】まず、図1に示すセンサー装置のリレー駆
動回路について説明する。図1に示すセンサー装置のリ
レー駆動回路は、センサー回路1と、リレーに相当する
フォトモスリレー2と、トランジスタTrと、3端子レ
ギュレータRegとを備えている。センサー回路1は従来
の技術で説明したものと同一のもので、機能するための
消費電流I1 の供給を受ける受電端子11,12と、検
出信号を出力するための信号端子13とを備えている。
フォトモスリレー2は従来の技術で説明したものと同一
のノーマリーオフタイプのもので、入力端子21,22
と出力端子23,24とを備えている。なお、フォトモ
スリレー2は、フォトモスリレー2の入力端子21,2
2間に駆動電流としてセンサー回路1の消費電流I1
流すと、フォトモスリレー2の出力端子23,24間の
スイッチング(オン・オフ)動作を行い得るようにされ
ていると共に、入力端子21,22間の電圧降下はセン
サー回路1の動作に支障をきたさない範囲に成るように
されている。
【0017】このセンサー装置のリレー駆動回路は次の
ように接続されている。すなわち、センサー回路1の受
電端子11はフォトモスリレー2の入力端子22とトラ
ンジスタTrのコレクタとに接続され、センサー回路1
の受電端子12は3端子レギュレータRegの共通端子に
接続され、センサー回路1の信号端子13はトランジス
タTrのベースに接続されている。フォトモスリレー2
の入力端子21はトランジスタTrのエミッタと3端子
レギュレータRegの出力端子とに接続されている。フォ
トモスリレー2の出力端子23,24は、出力端子2
3,24間のスイッチング(オン・オフ)動作に変換さ
れた発報信号を遠方の受信装置に伝達するための信号線
Lに接続されている。なお、3端子レギュレータRegの
入力端子には陽極電源電圧が供給され、3端子レギュレ
ータRegの共通端子には陰極電源電圧が供給されてい
る。
【0018】上述のようなセンサー装置のリレー駆動回
路は、次のように動作する。すなわち、センサー回路1
は受電端子11に消費電流I1 の供給を受けながら所定
事象の発生を検出するように待機している。この待機状
態時にあっては、センサー回路1は信号端子13から検
出信号を出力せずにトランジスタTrをオフしている。
すると、フォトモスリレー2の入力端子21,22間に
フォトモスリレー2の駆動電流として前述の消費電流I
1 が流れることに成り、フォトモスリレー2の出力端子
23,24間はオンしている。すると、遠方の受信装置
は、フォトモスリレー2の出力端子23,24間のオン
を信号線Lを介して受信することに成るので、所定事象
が発生していないことを認識できる。
【0019】また、センサー回路1が所定事象の発生を
検出した検出状態時にあっては、センサー回路1は信号
端子13から検出信号を出力してトランジスタTrをオ
ンする。オンしたトランジスタTrのコレクタとエミッ
タとの間の抵抗値は、フォトモスリレー2の入力端子2
1,22間の抵抗値よりも充分小さく成るようにされて
いる。従って、トランジスタTrが、フォトモスリレー
2の入力端子21,22間にフォトモスリレー2の駆動
電流として流れていた前述の消費電流I1 を、バイパス
してセンサー回路1の受電端子11に供給する。する
と、フォトモスリレー2の入力端子21,22間に駆動
電流が流れなく成り、フォトモスリレー2の出力端子2
3,24間はオフする。すると、遠方の受信装置は、フ
ォトモスリレー2の出力端子23,24間のオフを信号
線Lを介して受信することに成るので、所定事象が発生
していることを認識できる。
【0020】また、何らかの原因でセンサー装置への電
源供給が停止した場合や、出力端子23,24間のスイ
ッチング(オン・オフ)動作に変換された発報信号を遠
方の受信装置に伝達するための信号線Lが断線した場合
でも、受信装置が受信する信号状態はセンサー装置が所
定事象を検出した場合と同様のオフであり、センサー装
置の電源供給の停止や信号線Lの断線の注意を受信装置
側に促すことができる。
【0021】次に、図2に示すセンサー装置のリレー駆
動回路について説明する。図2に示すセンサー装置のリ
レー駆動回路は、前述した図1に示すセンサー装置のリ
レー駆動回路と同様に、センサー回路1と、リレーに相
当するフォトモスリレー2と、トランジスタTrと、3
端子レギュレータRegとを備えている。異なるのは、セ
ンサー回路1に対するフォトモスリレー2と3端子レギ
ュレータRegとの接続関係である。
【0022】すなわち、センサー回路1の受電端子11
は3端子レギュレータRegの出力端子に接続され、セン
サー回路1の受電端子12は3端子レギュレータRegの
共通端子に接続され、センサー回路1の信号端子13は
トランジスタTrのベースに接続されている。3端子レ
ギュレータRegの入力端子は、フォトモスリレー2の入
力端子22と、トランジスタTrのコレクタとに接続さ
れている。フォトモスリレー2の入力端子21はトラン
ジスタTrのエミッタに接続されている。フォトモスリ
レー2の出力端子23,24は、出力端子23,24間
のスイッチング(オン・オフ)動作に変換された発報信
号を遠方の受信装置に伝達するための信号線Lに接続さ
れている。なお、フォトモスリレー2の入力端子21に
は陽極電源電圧が供給され、3端子レギュレータRegの
共通端子には陰極電源電圧が供給されている。
【0023】上述のように、図1に示すセンサー装置の
リレー駆動回路を図2に示すセンサー装置のリレー駆動
回路のように接続を変更してあるのは、次の理由によ
る。すなわち、図1に示すセンサー装置のリレー駆動回
路にあっては、フォトモスリレー2の入力端子21,2
2間の電圧降下はセンサー回路1の動作に支障をきたさ
ない範囲になるように仮定していた。しかし、実用上こ
のような条件が常に成立するとは限らず、フォトモスリ
レー2の入力端子21,22間の電圧降下がセンサー回
路1の動作の障害に成る場合もあり得る。このような場
合には、安定した電圧を生成供給するための3端子レギ
ュレータRegを、センサー回路1の直前に挿入する方が
好ましいからである。
【0024】なお、この場合であっても、センサー回路
1へ流入する消費電流I1 は、フォトモスリレー2の入
力端子21→フォトモスリレー2の入力端子22→3端
子レギュレータRegの入力端子→3端子レギュレータR
egの出力端子→センサー回路1の受電端子11の経路で
流れ、消費電流I1 はフォトモスリレー2の駆動電流に
成っていると言える。
【0025】上述のような図2に示すセンサー装置のリ
レー駆動回路は、次のように動作する。すなわち、セン
サー回路1は受電端子11に消費電流I1 の供給を受け
ながら、所定事象の発生を検出するように待機してい
る。この待機状態時にあっては、センサー回路1は信号
端子13から検出信号を出力せずにトランジスタTrを
オフしている。すると、フォトモスリレー2の入力端子
21,22間に、フォトモスリレー2の駆動電流として
前述の消費電流I1 (実際には、消費電流I1 に3端子
レギュレータRegが所定の定格電圧を出力するために消
費する電流が加わった電流)が流れることに成り、フォ
トモスリレー2の出力端子23,24間はオンしてい
る。すると、遠方の受信装置は、フォトモスリレー2の
出力端子23,24間のオンを信号線Lを介して受信す
ることに成るので、所定事象が発生していないことを認
識できる。
【0026】また、センサー回路1が所定事象を検出し
た検出状態時にあっては、センサー回路1は信号端子1
3から検出信号を出力してトランジスタTrをオンす
る。オンしたトランジスタTrのコレクタとエミッタと
の間の抵抗値は、フォトモスリレー2の入力端子21,
22間の抵抗値よりも充分小さく成るようにされてい
る。従って、トランジスタTrが、フォトモスリレー2
の入力端子21,22間にフォトモスリレー2の駆動電
流として流れていた電流を、バイパスして3端子レギュ
レータRegの入力端子に供給する。すると、フォトモス
リレー2の入力端子21,22間に駆動電流が流れなく
成り、フォトモスリレー2の出力端子23,24間はオ
フする。すると、遠方の受信装置は、フォトモスリレー
2の出力端子23,24間のオフを信号線Lを介して受
信することに成るので、所定事象が発生していることを
認識できる。
【0027】なお、このとき、トランジスタTrのバイ
パスする電流によって、3端子レギュレータRegは定格
電圧を出力することができ、センサー回路1は消費電流
1の供給を受けて正常に機能することができる。
【0028】また、何らかの原因でセンサー装置への電
源供給が停止した場合や、信号線Lが断線した場合で
も、受信装置が受信する信号状態はセンサー装置が所定
事象を検出した場合と同様のオフである。従って、セン
サー装置の電源供給の停止や信号線Lの断線の注意を受
信装置側に促すことができる。
【0029】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、リレーは通常の励磁コイルを有するタイプ
のものであっても良く、トランジスタTrはセンサー回
路1の検出信号でオン(導通)するスイッチング素子で
あれば良いことは言うまでもない。
【0030】
【発明の効果】本発明のセンサー装置のリレー駆動回路
は上述のように構成されているので、センサー回路の消
費電流をリレーの駆動電流として共用できるため消費電
流を少なくでき、消費電流の低減を図ったセンサー装置
のリレー駆動回路が提供できると言う効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例のセンサー装置のリレー
駆動回路を示す要部回路図である。
【図2】本発明に係る他の実施例のセンサー装置のリレ
ー駆動回路を示す要部回路図である。
【図3】従来のセンサー装置のリレー駆動回路を示す要
部回路図である。
【符号の説明】
1 センサー回路 2 リレー 21 リレーの入力端子 22 リレーの入力端子 23 リレーの出力端子 24 リレーの出力端子 I1 センサー回路の消費電流

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電流を消費すると共に所定事象を検出す
    ると検出信号を出力するセンサー回路と、駆動電流が入
    力端子間に流れると出力端子間がスイッチング動作する
    リレーとを備え、センサー回路の検出信号でリレーの入
    力端子間に流れる駆動電流を制御することによってリレ
    ーの出力端子間をスイッチング動作させて所定事象の有
    無を出力するセンサー装置のリレー駆動回路において、
    センサー回路の消費電流がリレーの入力端子間を介して
    供給されるようにしたことを特徴とするセンサー装置の
    リレー駆動回路。
JP16572292A 1992-06-24 1992-06-24 センサー装置のリレー駆動回路 Pending JPH064782A (ja)

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