JPH064783Y2 - カーテンレールの側壁用ブラケット - Google Patents
カーテンレールの側壁用ブラケットInfo
- Publication number
- JPH064783Y2 JPH064783Y2 JP13439087U JP13439087U JPH064783Y2 JP H064783 Y2 JPH064783 Y2 JP H064783Y2 JP 13439087 U JP13439087 U JP 13439087U JP 13439087 U JP13439087 U JP 13439087U JP H064783 Y2 JPH064783 Y2 JP H064783Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- side wall
- curtain rail
- curtain
- tubular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は、例えば、部屋の間仕切り用や、出窓等の窓
枠内側にカーテンを吊設する場合に使用するようなカー
テンレールの側壁用ブラケットに関する。
枠内側にカーテンを吊設する場合に使用するようなカー
テンレールの側壁用ブラケットに関する。
(ロ)従来の技術 上述のカーテンを窓枠内側に吊設する場合、第5図に示
すように、カーテンレール4が挿通された筒状ブラケッ
ト11を、側壁2aに固定されたブラケット座部12の
外周面に螺合してカーテンレール4を架設した後、第4
図に示すように、このカーテンレール4上の各リングラ
ンナ3…にカーテン5を吊設する。
すように、カーテンレール4が挿通された筒状ブラケッ
ト11を、側壁2aに固定されたブラケット座部12の
外周面に螺合してカーテンレール4を架設した後、第4
図に示すように、このカーテンレール4上の各リングラ
ンナ3…にカーテン5を吊設する。
しかし、上述の筒状ブラケット11をブラケット座部1
2に螺合する場合、カーテンレール4を支えながら筒状
ブラケット11をブラケット座部12に螺合するので、
相互を正確に螺合させるのが難しく取付けに手間が掛か
るという問題を有し、また、吊設時の総重量が筒状ブラ
ケット11のブラケット座部12との螺合部分に直接加
わるので、荷重でネジ山が押し潰されたり変形して、耐
久性が損なわれるという問題も有している。
2に螺合する場合、カーテンレール4を支えながら筒状
ブラケット11をブラケット座部12に螺合するので、
相互を正確に螺合させるのが難しく取付けに手間が掛か
るという問題を有し、また、吊設時の総重量が筒状ブラ
ケット11のブラケット座部12との螺合部分に直接加
わるので、荷重でネジ山が押し潰されたり変形して、耐
久性が損なわれるという問題も有している。
さらに、上述の筒状ブラケット11は回動してブラケッ
ト座部12に螺着するので、この筒状ブラケット11の
周面にカーテン5上縁部を係止するフック係止金具を取
付けるも、回動によってフック係止金具の取付け位置が
変位するという問題を有している。
ト座部12に螺着するので、この筒状ブラケット11の
周面にカーテン5上縁部を係止するフック係止金具を取
付けるも、回動によってフック係止金具の取付け位置が
変位するという問題を有している。
(ハ)考案が解決しようとする課題 この考案は、ブラケット座部と筒状ブラケットとフック
係止金具とを重合させてビスで取付ける特異な構成とす
ることで、ブラケット座部に対する筒状ブラケット、カ
ーテンレールおよびフック係止金具の係脱が簡単に行
え、カーテンレール架設時の作業性を向上させることが
できるカーテンレールの側壁用ブラケットの提供を目的
とする。
係止金具とを重合させてビスで取付ける特異な構成とす
ることで、ブラケット座部に対する筒状ブラケット、カ
ーテンレールおよびフック係止金具の係脱が簡単に行
え、カーテンレール架設時の作業性を向上させることが
できるカーテンレールの側壁用ブラケットの提供を目的
とする。
(ニ)課題を解決するための手段 この考案は、側壁に固定するブラケット座部に、カーテ
ンレール端部を受支するレール受け部を形成し、上記カ
ーテンレール端部に挿通する筒状ブラケット下部にフッ
ク係止金具を挿通し、該筒状ブラケットを上記ブラケッ
ト座部外周に嵌着すると共に、上記筒状ブラケットの下
部の前記フック係止金具とブラケット座部とが重合する
位置にビスを螺着して、該筒状ブラケットとフック係止
金具とブラケット座部とを一体的に固定するカーテンレ
ールの側壁用ブラケットであることを特徴とする。
ンレール端部を受支するレール受け部を形成し、上記カ
ーテンレール端部に挿通する筒状ブラケット下部にフッ
ク係止金具を挿通し、該筒状ブラケットを上記ブラケッ
ト座部外周に嵌着すると共に、上記筒状ブラケットの下
部の前記フック係止金具とブラケット座部とが重合する
位置にビスを螺着して、該筒状ブラケットとフック係止
金具とブラケット座部とを一体的に固定するカーテンレ
ールの側壁用ブラケットであることを特徴とする。
(ホ)考案の作用 この考案は、側壁に固定したブラケット座部のレール受
け部でカーテンレール端部を受支し、次に、フック係止
金具を下部に挿通した筒状ブラケットをブラケット座部
外周に嵌着し、ビスを下部に螺着して、筒状ブラケット
とフック係止金具とブラケット座部とを一体的に固定し
た後、筒状ブラケットに垂設したフック係止金具と、カ
ーテンレールに挿嵌したリングランナとにカーテン上縁
部を係止して吊設する。
け部でカーテンレール端部を受支し、次に、フック係止
金具を下部に挿通した筒状ブラケットをブラケット座部
外周に嵌着し、ビスを下部に螺着して、筒状ブラケット
とフック係止金具とブラケット座部とを一体的に固定し
た後、筒状ブラケットに垂設したフック係止金具と、カ
ーテンレールに挿嵌したリングランナとにカーテン上縁
部を係止して吊設する。
(ヘ)考案の効果 この考案によれば、筒状ブラケットの下部のフック係止
金具とブラケット座部とが重合する位置をビスで螺着す
ることで、上述の三者が一挙に取付け固定することがで
きるため、ブラケット座部に対する筒状ブラケット、カ
ーテンレールおよびフック係止金具の係脱が簡単に行
え、カーテンレール架設時の作業性を向上させることが
できる。
金具とブラケット座部とが重合する位置をビスで螺着す
ることで、上述の三者が一挙に取付け固定することがで
きるため、ブラケット座部に対する筒状ブラケット、カ
ーテンレールおよびフック係止金具の係脱が簡単に行
え、カーテンレール架設時の作業性を向上させることが
できる。
さらに、ブラケット座部にカーテンレールを取り付ける
とき、上述のブラケット座部のレール受け部でカーテン
レールを定位置に受支するので、カーテンレールの脱着
も容易となる。
とき、上述のブラケット座部のレール受け部でカーテン
レールを定位置に受支するので、カーテンレールの脱着
も容易となる。
(ト)考案の実施例 この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は窓枠内側にカーテンを吊設する場合に使用する側
壁用ブラケットを示し、第4図に於いて、この側壁用ブ
ラケット1は、窓枠2内側の上部両側壁2a,2aに固
定した合成樹脂性(ABS樹脂)の各側壁用ブラケット
1,1に、複数個のリングライナ3…を挿嵌したカーテ
ンレール4を架設した後、この各リングランナ3…に各
カーテン5,5の上縁部を(例えばフックを介して)係
止することで、各カーテン5,5を左右に開閉自在に吊
設している。
壁用ブラケットを示し、第4図に於いて、この側壁用ブ
ラケット1は、窓枠2内側の上部両側壁2a,2aに固
定した合成樹脂性(ABS樹脂)の各側壁用ブラケット
1,1に、複数個のリングライナ3…を挿嵌したカーテ
ンレール4を架設した後、この各リングランナ3…に各
カーテン5,5の上縁部を(例えばフックを介して)係
止することで、各カーテン5,5を左右に開閉自在に吊
設している。
上述の側壁用ブラケット1は、第1図及び第2図に示す
ように、窓枠2内側の側壁2aに固定するブラケット座
部6と、このブラケット座部6の外周面に嵌着固定する
筒状ブラケット7とから構成している。
ように、窓枠2内側の側壁2aに固定するブラケット座
部6と、このブラケット座部6の外周面に嵌着固定する
筒状ブラケット7とから構成している。
上述のブラケット座部6は、固定側の下縁部に後述する
筒状ブラケット7の凹部7aと係合する突起6aを垂設
し、筒状ブラケット7を嵌着する嵌着側の下縁部には、
カーテンレール4の下部周面と対応する弧形状のレール
受け部6bを軸方向へ突設し、さらに、このブラケット
座部6の中心部には、固定用の木ネジ8を挿通する挿通
孔6cを開口している。
筒状ブラケット7の凹部7aと係合する突起6aを垂設
し、筒状ブラケット7を嵌着する嵌着側の下縁部には、
カーテンレール4の下部周面と対応する弧形状のレール
受け部6bを軸方向へ突設し、さらに、このブラケット
座部6の中心部には、固定用の木ネジ8を挿通する挿通
孔6cを開口している。
前述の筒状ブラケット7は、両端を開口してカーテンレ
ール4を挿通可能な筒状に形成し、一方の開口部を、前
述のブラケット座部6の外周面に嵌着可能な大きさ及び
形状の嵌着部7bに形成し、且つ、この嵌着部7bの内
面に沿って、前述のレール受け部6bと嵌合する嵌合溝
7cを筒状ブラケット7の内面に形成している。
ール4を挿通可能な筒状に形成し、一方の開口部を、前
述のブラケット座部6の外周面に嵌着可能な大きさ及び
形状の嵌着部7bに形成し、且つ、この嵌着部7bの内
面に沿って、前述のレール受け部6bと嵌合する嵌合溝
7cを筒状ブラケット7の内面に形成している。
上述の嵌着部7bの下部には、前述のブラケット座部6
の突起6aと係合する凹部7aを形成し、この凹部7a
に開口した軸方向と平行な長孔7dに、カーテン5係止
用のフック係止金具9を筒状ブラケット7の内側より挿
通して、このフック係止金具9のL字形に折曲げた上端
部を凹部7aに係止する。
の突起6aと係合する凹部7aを形成し、この凹部7a
に開口した軸方向と平行な長孔7dに、カーテン5係止
用のフック係止金具9を筒状ブラケット7の内側より挿
通して、このフック係止金具9のL字形に折曲げた上端
部を凹部7aに係止する。
上述の凹部7aと、フック係止金具9の上端部に開口し
た各ネジ孔7e,9aを介して、筒状ブラケット7を嵌
着したブラケット座部6の下部にビス10を螺着して、
筒状ブラケット7とブラケット座部6とフック係止金具
9の相互を一体的に固定する。
た各ネジ孔7e,9aを介して、筒状ブラケット7を嵌
着したブラケット座部6の下部にビス10を螺着して、
筒状ブラケット7とブラケット座部6とフック係止金具
9の相互を一体的に固定する。
なお、上述のフック係止金具9の下端部に開口したフッ
ク係止孔9bには、カーテン5の外側上縁部を(例えば
フックを介して)係止する。
ク係止孔9bには、カーテン5の外側上縁部を(例えば
フックを介して)係止する。
図示実施例は上記の如く構成するものにして側壁用ブラ
ケット1の取付け方を以下説明する。
ケット1の取付け方を以下説明する。
先ず、第2図に示すように、窓枠2内側の側壁2aに、
ブラケット座部6を木ネジ8で固定する。
ブラケット座部6を木ネジ8で固定する。
一方、筒状ブラケット7に挿通した図中想像線で示すカ
ーテンレール4の端部を、ブラケット座部6のレール受
け部6bに受支させた状態で、筒状ブラケット7の嵌着
部7bをブラケット座部6の外周面に嵌着した後、筒状
ブラケット7の下部よりビス10を螺着して、筒状ブラ
ケット7とブラケット座部6とフック係止金具9の相互
を一体的に固定する。
ーテンレール4の端部を、ブラケット座部6のレール受
け部6bに受支させた状態で、筒状ブラケット7の嵌着
部7bをブラケット座部6の外周面に嵌着した後、筒状
ブラケット7の下部よりビス10を螺着して、筒状ブラ
ケット7とブラケット座部6とフック係止金具9の相互
を一体的に固定する。
この後、第4図に示すように、カーテンレール4に挿嵌
した各リングランナ3…に、各カーテン5,5の上縁部
を係止し、且つ、各カーテン5,5の両外側上縁部を各
側壁用ブラケット1,1下部の各フック係止金具9,9
に係止することで、窓枠2内側に各カーテン5,5を開
閉自在に吊設することができる。
した各リングランナ3…に、各カーテン5,5の上縁部
を係止し、且つ、各カーテン5,5の両外側上縁部を各
側壁用ブラケット1,1下部の各フック係止金具9,9
に係止することで、窓枠2内側に各カーテン5,5を開
閉自在に吊設することができる。
このようにカーテン5を吊設時に於いて、窓枠2の両側
壁2a,2aに固定した両ブラケット座部6,6でカー
テンレール4の両端部を受支するので、筒状ブラケット
7をブラケット座部6に嵌着する時にカーテンレール4
を手で支える必要がなくなり、ブラケット座部6に対し
筒状ブラケット7をカーテンレール4に沿って真っ直ぐ
に嵌着することができる。
壁2a,2aに固定した両ブラケット座部6,6でカー
テンレール4の両端部を受支するので、筒状ブラケット
7をブラケット座部6に嵌着する時にカーテンレール4
を手で支える必要がなくなり、ブラケット座部6に対し
筒状ブラケット7をカーテンレール4に沿って真っ直ぐ
に嵌着することができる。
しかも、上述の筒状ブラケット7をブラケット座部6に
嵌着固定する構造であるので、相互の嵌着及び嵌脱が簡
単に行え、レール架設時の作業性を向上させることがで
き、同時に、相互を面待遇で嵌着させているので嵌着部
分が破損され難く、耐久性に優れた保持構造を得ること
ができる。
嵌着固定する構造であるので、相互の嵌着及び嵌脱が簡
単に行え、レール架設時の作業性を向上させることがで
き、同時に、相互を面待遇で嵌着させているので嵌着部
分が破損され難く、耐久性に優れた保持構造を得ること
ができる。
さらに、上述の筒状ブラケット7を回動せずにブラケッ
ト座部6に嵌着固定するので、筒状ブラケット7の下部
定位置にフック係止金具9を垂設することができ、カー
テン5の外側上縁部の係止が容易に行える。
ト座部6に嵌着固定するので、筒状ブラケット7の下部
定位置にフック係止金具9を垂設することができ、カー
テン5の外側上縁部の係止が容易に行える。
なお、この考案は、上述の実施例の構成のみに限定され
るものではない。
るものではない。
例えば、部屋の中央部をカーテン5で間仕切る場合に
は、この考案の側壁用ブラケット1を使用してカーテン
5を吊設するもよい。
は、この考案の側壁用ブラケット1を使用してカーテン
5を吊設するもよい。
図面はこの考案の一実施例を示し、 第1図は側壁用ブラケットの取付け状態を示す縦断側面
図、 第2図は側壁用ブラケットの分解斜視図、 第3図は側壁用ブラケットの組付け状態を示す下方より
の全体斜視図、 第4図は側壁用ブラケットを使用したカーテンの吊設例
を示す正面図、 第5図は従来例を示す側壁用ブラケットの縦断側面図で
ある。 1……側壁用ブラケット、2……窓枠 2a……側壁、4……カーテンレール 5……カーテン、6……ブラケット座部 6b……レール受け部、7……筒状ブラケット 9……フック係止金具、10……ビス
図、 第2図は側壁用ブラケットの分解斜視図、 第3図は側壁用ブラケットの組付け状態を示す下方より
の全体斜視図、 第4図は側壁用ブラケットを使用したカーテンの吊設例
を示す正面図、 第5図は従来例を示す側壁用ブラケットの縦断側面図で
ある。 1……側壁用ブラケット、2……窓枠 2a……側壁、4……カーテンレール 5……カーテン、6……ブラケット座部 6b……レール受け部、7……筒状ブラケット 9……フック係止金具、10……ビス
Claims (1)
- 【請求項1】側壁に固定するブラケット座部に、カーテ
ンレール端部を受支するレール受け部を形成し、 上記カーテンレール端部に挿通する筒状ブラケット下部
にフック係止金具を挿通し、該筒状ブラケットを上記ブ
ラケット座部外周に嵌着すると共に、 上記筒状ブラケットの下部の前記フック係止金具とブラ
ケット座部とが重合する位置にビスを螺着して、該筒状
ブラケットとフック係止金具とブラケット座部とを一体
的に固定する カーテンレールの側壁用ブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13439087U JPH064783Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | カーテンレールの側壁用ブラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13439087U JPH064783Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | カーテンレールの側壁用ブラケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439081U JPS6439081U (ja) | 1989-03-08 |
| JPH064783Y2 true JPH064783Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31393106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13439087U Expired - Lifetime JPH064783Y2 (ja) | 1987-09-02 | 1987-09-02 | カーテンレールの側壁用ブラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064783Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2544873Y2 (ja) * | 1990-05-01 | 1997-08-20 | 株式会社鶴見製作所 | 水中モーターの軸承構造 |
| CN209219886U (zh) * | 2018-07-06 | 2019-08-09 | 余姚市亿盛金属制品有限公司 | 一种窗帘杆支架 |
-
1987
- 1987-09-02 JP JP13439087U patent/JPH064783Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439081U (ja) | 1989-03-08 |
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