JPH0647946A - サーマルプリンタにおける多色印字方法 - Google Patents

サーマルプリンタにおける多色印字方法

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JPH0647946A
JPH0647946A JP20357992A JP20357992A JPH0647946A JP H0647946 A JPH0647946 A JP H0647946A JP 20357992 A JP20357992 A JP 20357992A JP 20357992 A JP20357992 A JP 20357992A JP H0647946 A JPH0647946 A JP H0647946A
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JP
Japan
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printing
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head
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP20357992A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Sekizaki
雄一 関崎
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0647946A publication Critical patent/JPH0647946A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B75/00Other engines
    • F02B75/02Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
    • F02B2075/022Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
    • F02B2075/025Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)
  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】印字ヘッド用の電源の容量を一つの印字ヘッド
に必要なだけのものとして電源の寸法を小さくすること
ができ、しかも、コストを低減する。 【構成】複数個配設した印字ヘッドに対して媒体16を
搬送し、各印字ヘッドごとに異なるタイミングの印字タ
イミングパルスを発生し、各印字タイミングパルスに対
応して各印字ヘッド印加パルスを発生するようにしてい
る。そして、各印字ヘッド印加パルスによって各印字ヘ
ッドに駆動電流が供給される。複数個の印字ヘッドがそ
れぞれ異なるタイミングで印字動作を行い、多色の印字
が行われる。この場合、各印字ヘッド印加パルスが同時
に発生することがなくなるので、供給される駆動電流を
少なくすることができる。したがって、印字ヘッド用の
電源の容量を一つの印字ヘッドに必要なだけのものとし
て電源の寸法を小さくすることができ、コストを低減す
ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サーマルプリンタにお
ける多色印字方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、熱溶融性のインクを選択的に溶か
して記録紙などの媒体に転写するサーマルプリンタは、
機構が簡単で保守が容易なことからワードプロセッサな
どの小型のプリンタに使用されている。また、最近では
多色の印字を行うことができるマルチヘッド方式のサー
マルプリンタが提供されている。
【0003】そして、該サーマルプリンタにおいては、
色の数だけの印字ヘッドを配設して媒体に複数回の印字
を行うか、多色のインクを塗布した熱転写インクリボン
によって媒体に色の数だけ印字を繰り返し行うようにな
っている。このうち、色の数だけの印字ヘッドを配設し
たサーマルプリンタにおいては、複数の色について同時
に印字を行うことができるため、印字を高速化すること
ができる。
【0004】図2は従来のサーマルプリンタの概略図、
図3は従来のサーマルプリンタの印字動作を示す図、図
4は従来のサーマルプリンタにおける印字動作の概念図
である。図3の(a)は媒体の先端が第2印字ヘッドに
到達した時点の状態を示す図、(b)は媒体の後端が第
1印字ヘッドに到達した時点の状態を示す図である。図
において、11はそれぞれ異なる色のインクを塗布した
熱転写インクリボン、12は第1の色の印字を行う第1
印字ヘッド、13は第2の色の印字を行う第2印字ヘッ
ド、14は前記第1印字ヘッド12に対向して配設され
た第1プラテン、15は前記第2印字ヘッド13に対向
して配設された第2プラテン、16は媒体である。
【0005】前記第1印字ヘッド12及び第2印字ヘッ
ド13は距離Aだけ離れた箇所に配設され、媒体16に
まず第1印字ヘッド12によって第1の色の印字が行わ
れ、次に第2印字ヘッド13によって第2の色の印字が
行われる。そして、媒体16上のある点を2色で印字す
る場合、第1の色と第2の色間で色ずれが発生しないよ
うに、第1印字ヘッド12によって印字された箇所が媒
体16の搬送に伴い第2印字ヘッド13に到達した時
に、第2印字ヘッド13によって印字するようになって
いる。
【0006】そのため、第1印字ヘッド12による印字
動作のタイミングと第2印字ヘッド13による印字動作
のタイミングは図4に示すようにずらしてある。そし
て、図で示す時間Bだけ第1印字ヘッド12による印字
動作と第2印字ヘッド13による印字動作を同時に行う
(オーバラップ)ことができ、その分印字時間を短くす
ることができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来のサーマルプリンタにおける多色印字方法において
は、第1印字ヘッド12による印字動作と第2印字ヘッ
ド13による印字動作を同時に行う間、各印字ヘッド1
2,13に供給される駆動電流が2倍になる。図5は従
来のサーマルプリンタの印字動作を示すタイムチャート
である。
【0008】図に示すように、各印字タイミングパルス
が発生するごとに第1印字ヘッド印加パルスが発生して
第1印字ヘッド12(図3)が印字動作するとともに、
第2印字ヘッド印加パルスが発生して第2印字ヘッド1
3が印字動作し、時間Bにおいては、第1印字ヘッド1
2分の駆動電流と第2印字ヘッド13分の駆動電流を合
わせたものが必要となる。なお、Cは各印加パルスごと
に設けられる各印字ヘッド12,13の冷却時間であ
る。
【0009】このように、各印字ヘッド12,13に供
給される駆動電流が2倍になるため、2倍の容量の図示
しない電源が必要になり、電源の寸法が大きくなりコス
トが高くなってしまう。本発明は、前記従来のサーマル
プリンタにおける多色印字方法の問題点を解決して、印
字ヘッド用の電源の容量を一つの印字ヘッドに必要なだ
けのものとして電源の寸法を小さくすることができ、し
かも、コストを低減することができるサーマルプリンタ
における多色印字方法を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明のサ
ーマルプリンタにおける多色印字方法においては、複数
個配設した印字ヘッドに対して媒体を搬送し、各印字ヘ
ッドごとに異なるタイミングの印字タイミングパルスを
発生し、各印字タイミングパルスに対応して各印字ヘッ
ド印加パルスを発生するようにしている。
【0011】そして、各印字ヘッド印加パルスによって
各印字ヘッドに駆動電流が供給される。
【0012】
【作用】本発明によれば、前記のように複数個配設した
印字ヘッドに対して媒体を搬送し、各印字ヘッドごとに
異なるタイミングの印字タイミングパルスを発生し、各
印字タイミングパルスに対応して各印字ヘッド印加パル
スを発生するようにしている。
【0013】そして、各印字ヘッド印加パルスによって
各印字ヘッドに駆動電流が供給される。複数個の印字ヘ
ッドがそれぞれ異なるタイミングで印字動作を行い、多
色の印字が行われる。この場合、各印字ヘッド印加パル
スが同時に発生することがなくなるので、供給される駆
動電流を少なくすることができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら詳細に説明する。図1は本発明の第1の実施例を
示す多色印字方法が適用されるサーマルプリンタの制御
ブロック図、図6は本発明の第1の実施例を示す多色印
字方法が適用されるサーマルプリンタの概略図、図7は
本発明のサーマルプリンタにおける多色印字方法の印字
動作を示すタイムチャートである。
【0015】図6において、11はそれぞれ異なる色の
インクを塗布した熱転写インクリボン、12は第1の色
の印字を行う第1印字ヘッド、13は第2の色の印字を
行う第2印字ヘッド、14は前記第1印字ヘッド12に
対向して配設された第1プラテン、15は前記第2印字
ヘッド13に対向して配設された第2プラテン、16は
媒体である。
【0016】前記第1印字ヘッド12及び第2印字ヘッ
ド13は距離Aだけ離れた箇所に配設され、媒体16に
まず第1印字ヘッド12によって第1の色の印字が行わ
れ、次に第2印字ヘッド13によって第2の色の印字が
行われる。そして、媒体16上のある点を2色で印字す
る場合、第1の色と第2の色間で色ずれが発生しないよ
うに、第1印字ヘッド12によって印字された箇所が媒
体16の搬送に伴い第2印字ヘッド13に到達した時
に、第2印字ヘッド13によって印字するようになって
いる。
【0017】また、20は前記第2プラテン15に連結
され、該第2プラテン15に連動して回転するスリット
板、22は該スリット板20に形成されたスリットを検
出するスリットセンサである。次に、前記構成のサーマ
ルプリンタの動作について説明する。図1及び図7にお
いて、11は熱転写インクリボン、12は第1印字ヘッ
ド、13は第2印字ヘッド、21はサーマルプリンタ全
体の制御を行う制御部、22はスリットセンサ、23は
1/2サイクル遅延部であり、第1印字ヘッド12を印
字動作する第1印字タイミングパルス28に対し、第2
印字ヘッド13を印字動作する第2印字タイミングパル
ス29を1/2サイクルだけ遅延させる。
【0018】24は印字機構を制御する機構制御部、2
6は各プラテン14,15(図6)等を回転させるモー
タ、27は印字動作時において各印字ヘッド12,13
を各プラテン14,15に押し付けるためのマグネッ
ト、30は各印字ヘッド12,13を印字データに対応
して印字動作させる印字ヘッド制御信号である。各印字
ヘッド12,13の印字タイミングパルスは、前記スリ
ット板20に設けられたスリットセンサ22からのスリ
ットデータによって発生させられる。すなわち、前記制
御部21はスリットセンサ22からスリットデータを受
けると、印字タイミングパルスを発生し第1印字タイミ
ングパルス28として第1印字ヘッド12及び1/2サ
イクル遅延部23に対して出力する。該1/2サイクル
遅延部23は前記第1印字タイミングパルス28を受け
ると1/2サイクルだけ遅延させ、第2印字タイミング
パルス29として第2印字ヘッド13に対して出力す
る。
【0019】そして、該各印字タイミングパルス28,
29と共に印字データが各印字ヘッド12,13に転送
され、各印字ヘッド印加パルスによって印字データに対
応する駆動電流が図示しない電源から各印字ヘッド1
2,13に供給され、印字動作が行われる。この場合、
第1印字タイミングパルス28と第2印字タイミングパ
ルス29が1/2サイクル遅延部23によって1/2サ
イクルだけずらされているため、図7に示すように第1
印字ヘッド印加パルスの間に第2印字ヘッド印加パルス
が発生させられ、第1印字ヘッド12の冷却時間Cを第
2印字ヘッド13の駆動時間に割り当てることができ
る。
【0020】なお、本実施例においては第1印字タイミ
ングパルス28と第2印字タイミングパルス29の発生
を1/2サイクルずらす手段として、1/2サイクル遅
延部23が設けられているが、前記スリット板20に形
成されるスリットの間隔を半分とし、2倍のスリットデ
ータを得ることができるようにして、それを第1印字ヘ
ッド12用、第2印字ヘッド13用として使用すること
もできる。
【0021】次に、本発明の第2の実施例について説明
する。図8は本発明の第2の実施例を示す多色印字方法
が適用されるサーマルプリンタの制御ブロック図、図9
は本発明の第2の実施例における印字動作を示すタイム
チャートである。図において、11はそれぞれ異なる色
のインクを塗布した熱転写インクリボン、12は第1の
色の印字を行う第1印字ヘッド、13は第2の色の印字
を行う第2印字ヘッド、32は第Nの色の印字を行う第
N印字ヘッド、21は制御部、22はスリットセンサ、
24は機構制御部、26はモータ、27はマグネット、
30は印字ヘッド制御信号、33は1/Nサイクル遅延
部である。
【0022】この場合、N個の印字ヘッド12,13,
…,32が設けられている。そして、制御部21はスリ
ットセンサ22からスリットデータを受けると、印字タ
イミングパルスを発生し第1印字タイミングパルス35
として第1印字ヘッド12及び1/Nサイクル遅延部3
3に対して出力する。該1/Nサイクル遅延部33は前
記第1印字タイミングパルス35を受けると1/Nサイ
クルだけ遅延させ、第2印字タイミングパルス36とし
て第2印字ヘッド13及び次の1/Nサイクル遅延部3
3に対して出力する。
【0023】そして、該1/Nサイクル遅延部33は前
記第2印字タイミングパルス36を受けると更に1/N
サイクルだけ遅延させ、第3印字タイミングパルスとし
て図示しない第3印字ヘッド及び次の1/Nサイクル遅
延部33に対して出力する。以下、同様に、印字タイミ
ングパルスが1/Nサイクルずつ遅延させられ、第1〜
第N印字ヘッド12,13,…,32に対して出力され
る。
【0024】この場合、図9に示すように第1印字ヘッ
ド印加パルスの間に第2〜第N印字ヘッド印加パルスが
発生させられ、第1印字ヘッド12の冷却時間Cを第2
〜第N印字ヘッド13,…,32の駆動時間に割り当て
ることができる。したがって、各印字ヘッド12,1
3,…,32に供給される駆動電流を均一化することが
できる。
【0025】なお、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、それらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
【0026】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、複数個配設した印字ヘッドに対して媒体を搬送
し、各印字ヘッドごとに異なるタイミングの印字タイミ
ングパルスを発生し、各印字タイミングパルスに対応し
て各印字ヘッド印加パルスを発生するようにしている。
【0027】そして、各印字ヘッド印加パルスによって
各印字ヘッドに駆動電流が供給される。複数個の印字ヘ
ッドがそれぞれ異なるタイミングで印字動作を行い、多
色の印字が行われる。この場合、各印字ヘッド印加パル
スが同時に発生することがなくなるので、供給される駆
動電流を少なくすることができる。したがって、印字ヘ
ッド用の電源の容量を一つの印字ヘッドに必要なだけの
ものとして電源の寸法を小さくすることができ、コスト
を低減することができる。
【0028】また、ある印字ヘッドの冷却時間中に他の
印字ヘッドによる印字動作を行うことができるので、印
字を高速化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す多色印字方法が適
用されるサーマルプリンタの制御ブロック図である。
【図2】従来のサーマルプリンタの概略図である。
【図3】従来のサーマルプリンタの印字動作を示す図で
ある。
【図4】従来のサーマルプリンタにおける印字動作の概
念図である。
【図5】従来のサーマルプリンタの印字動作を示すタイ
ムチャートである。
【図6】本発明の第1の実施例を示す多色印字方法が適
用されるサーマルプリンタの概略図である。
【図7】本発明のサーマルプリンタにおける多色印字方
法の印字動作を示すタイムチャートである。
【図8】本発明の第2の実施例を示す多色印字方法が適
用されるサーマルプリンタの制御ブロック図である。
【図9】本発明の第2の実施例における印字動作を示す
タイムチャートである。
【符号の説明】
12 第1印字ヘッド 13 第2印字ヘッド 16 媒体 28,35 第1印字タイミングパルス 29,36 第2印字タイミングパルス 32 第N印字ヘッド 37 第N印字タイミングパルス
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B41J 3/54 17/36 Z 9211−2C 8907−2C B41J 3/20 117 C

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)複数個配設した印字ヘッドに対し
    て媒体を搬送し、(b)各印字ヘッドごとに異なるタイ
    ミングの印字タイミングパルスを発生し、(c)各印字
    タイミングパルスに対応して各印字ヘッド印加パルスを
    発生し、(d)各印字ヘッド印加パルスによって各印字
    ヘッドに駆動電流を供給することを特徴とするサーマル
    プリンタにおける多色印字方法。
JP20357992A 1992-07-30 1992-07-30 サーマルプリンタにおける多色印字方法 Withdrawn JPH0647946A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7950860B2 (en) * 2006-05-30 2011-05-31 Toshiba Tec Kabushiki Kaisha Thermal printer and drive control method of thermal head

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7950860B2 (en) * 2006-05-30 2011-05-31 Toshiba Tec Kabushiki Kaisha Thermal printer and drive control method of thermal head
US8382388B2 (en) 2006-05-30 2013-02-26 Toshiba Tec Kabushiki Kaisha Thermal printer and drive control method of thermal head
US8485745B2 (en) 2006-05-30 2013-07-16 Toshiba Tec Kabushiki Kaisha Thermal printer and drive control method of thermal head

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Effective date: 19991005