JPH064831U - ポインティング・デバイス - Google Patents
ポインティング・デバイスInfo
- Publication number
- JPH064831U JPH064831U JP009427U JP942791U JPH064831U JP H064831 U JPH064831 U JP H064831U JP 009427 U JP009427 U JP 009427U JP 942791 U JP942791 U JP 942791U JP H064831 U JPH064831 U JP H064831U
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Abstract
(57)【要約】
[目的]メカニカルスイッチ等の繁雑な切換機構を用い
ることなく、簡易で信頼性の高い機構によってマウス機
能とトラックボール機能の切換を行う。 [構成]第1のモード(マウスモード)では、ケース1
2の上面開口14から露出している球体10の上部を覆
い隠すように蓋22がケース12の上面に取り付けら
れ、ケース12の底面開口16から露出している球体1
0の下端面がデバイス操作面に接し、球体10が転動回
転可能となる。ケース12の上面の溝26は蓋22を着
脱可能に取り付けるためのものである。第2のモード
(トラックボールモード)では、ケース12の底面開口
16から露出している球体10の下部を覆い隠すように
蓋22がケース12の底面に取り付けられ、デバイス載
置面には蓋22の外側面が接する。これにより、球体1
0の上側表面が露になり、かつ球体10は自由に回転可
能な状態となる。ケース12の底面の溝28は蓋22を
着脱可能に取り付けるためのものである。
ることなく、簡易で信頼性の高い機構によってマウス機
能とトラックボール機能の切換を行う。 [構成]第1のモード(マウスモード)では、ケース1
2の上面開口14から露出している球体10の上部を覆
い隠すように蓋22がケース12の上面に取り付けら
れ、ケース12の底面開口16から露出している球体1
0の下端面がデバイス操作面に接し、球体10が転動回
転可能となる。ケース12の上面の溝26は蓋22を着
脱可能に取り付けるためのものである。第2のモード
(トラックボールモード)では、ケース12の底面開口
16から露出している球体10の下部を覆い隠すように
蓋22がケース12の底面に取り付けられ、デバイス載
置面には蓋22の外側面が接する。これにより、球体1
0の上側表面が露になり、かつ球体10は自由に回転可
能な状態となる。ケース12の底面の溝28は蓋22を
着脱可能に取り付けるためのものである。
Description
【0001】
本考案は、球体の回転を利用して移動情報を入力するポインティング・デバイ スに係り、特にマウス機能およびトラックボール機能の両入力機能を併有するデ バイスに関する。
【0002】
マウスは、周知のように、マウス本体を机面等の平面上で任意の方向に移動さ せて、マウス本体の底面より一部露出した球体を同方向に回転させ、その回転方 向および回転量を本体内に設けた回転検出手段により検出して、その検出した情 報をターゲットするコンピュータへ入力するものである。一方、トラックボール は、本体を固定したまま、本体の上面より一部露出した回転球体をユーザが指な いし手で任意の方向に回転させ、その回転方向および回転量を本体内の回転検出 手段により検出して、その検出した情報をターゲットするコンピュータへ入力す るものである。マウスは、操作性においてはトラックボールに比べてポインティ ングをスピーディに実行できる点で優れているが、マウス本体を走らせるための 平面を必要とする。これに対して、トラックボールは、ポインティング能力でマ ウスに劣る反面、操作に場所を選ばず、たとえば電車や飛行機の座席でも使える という長所がある。
【0003】 このように相反する長所・欠点を有するマウスとトラックボールは、従前にお いては別々のポインティング・デバイスとして提供されてきた。しかし、最近、 マウスとしてもトラックボールとしても使用可能なポインティング・デバイスが 提供されている。
【0004】 図5〜図7につき、このポインティング・デバイスのしくみを説明する。図5 および図6において、球体100は、X軸方向回転検出部102、Y軸方向回転 検出部104、球体担持部106およびケース108の上面開口110の縁によ って任意の方向に回転可能に支持される。球体担持部106は、図7に示すよう に、ホイール112を回転可能に支持するコ字形のホイール支持部材114をコ イルバネ116によって固定板118側に付勢するとともに、ホイール支持部材 114と固定板118との間にストッパ部材120を挟んだものである。このス トッパ部材120は、肉薄部120aと肉厚部120bとを有し、手動式のメカ ニカルスイッチ(図示せず)に応動して矢印A、B方向に移動し、マウスモード (図5)のときは肉薄部120aが、トラックボールモード(図6)のときは肉 厚部120bが、それぞれホイール支持部材114と固定板118との間に介入 する。
【0005】 マウスモードにおいては、図5に示すように、ホイール112が後退位置で球 体100を担持するため、球体100の下端面がケース108の底面開口109 よりも下になる。したがって、例えば机面上でデバイス本体を任意の方向に移動 させると、球体100が同方向に転動回転し、この回転の方向および回転量がX 軸方向回転検出部102、Y軸方向回転検出部104によって検出される。
【0006】 トラックボールモードにおいては、図6に示すように、ホイール112が前進 して球体100の下側部にもぐり込むことにより、球体100が持ち上げられ、 球体100の下端面がケース108の底面よりも高くなり(これによって球体1 00は机面と接触しなくなる)一方、球体100の上側表面部が上面開口110 からさらに露出する。しかして、ユーザが球体100の上側表面部を指ないし手 で撫でるようにして任意の方向に回転させると、その回転方向および回転量がX 軸方向回転検出部102、Y軸方向回転検出部104によって検出される。
【0007】
上記のように、従来のこの種ポインティング・デバイスでは、手動式メカニカ ルスイッチで球体担持部106の担持位置を切り換えて球体100の位置を上下 させることによって、マウス機能とトラックボール機能の切換を行っていた。し かしながら、球体担持部106の機構が繁雑であって、ホイール支持部材114 とストッパ部材120との間、ストッパ部材120と固定板118との間にゴミ が詰まったり、多数回の切換動作によってストッパ部材120が摩耗または破損 し、具合が悪かった。
【0008】 本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたもので、簡単で信頼性の高い機構に よってマウス機能とトラックボール機能の切換を可能とするポインティング・デ バイスを提供することを目的とする。
【0009】
上記の目的を達成するために、本考案のポインティング・デバイスは、球体を 筐体内で任意の方向に回転可能に支持するとともに、前記筐体の上面および底面 にそれぞれ設けた上面開口および底面開口より前記球体の表面を部分的に露出さ せ、第1のモードでは前記底面開口より露出した前記球体の表面に外力を与えて 前記球体を回転せしめ、第2のモードでは前記上面開口より露出した前記球体の 表面に外力を与えて前記球体を回転せしめ、前記球体の回転方向および回転量を 検出することによって移動の情報を入力するようにしたポインティング・デバイ スにおいて、前記第1のモードでは前記上面開口より露出した前記球体の表面を 覆い隠し、前記第2のモードでは前記底面開口より露出した前記球体の表面を覆 い隠す蓋体を前記筐体の上面または底面に対して選択的に取り付けるように構成 した。
【0010】 また、第2のモードのときの球体に対する支持力を増大させるために、前記蓋 体の内側に、前記第2のモードの取付時に前記球体を回転可能に支持する手段を 設ける構成とした。
【0011】 また、第2のモードにおける操作性をよくするために、前記上面開口の周囲を 窪みに形成してなる構成とした。
【0012】
【作用】 第1のモードでは、筐体の上面開口から露出している球体の上側表面部を覆い 隠すように蓋体が筐体の上面に取り付けられ、筐体の底面開口から露出している 球体の下端面がデバイス操作面に接する。しかして、ユーザが蓋体の上に手を乗 せてデバイス本体を把時し任意の方向に移動させると、同方向に球体が転動回転 し、その回転方向および回転量が回転検出手段により移動情報に変換される。
【0013】 第2のモードでは、筐体の底面開口から露出している球体の下側表面部を覆い 隠すように蓋体が筐体の底面に取り付けられ、筐体の上面開口および球体の上側 表面が露になる。デバイス載置面には蓋体の外側面が接する。これにより、ユー ザはデバイス本体を固定したまま球体を指ないし手で任意の方向に回転させるこ とが可能であり、その回転方向および回転量は回転検出手段によって移動情報に 変換される。
【0014】 また、蓋体の内側に、前記球体を回転可能に支持する手段を設けた場合は、該 球体に上から大きな押圧力が加わっても、前記回転検出手段に過大な負荷がかか ることはない。
【0015】 また、筐体の上面開口の周囲を窪み(凹部)に形成した場合は、第2モードに おいて、球体に指をかけ易く、球体回転操作が容易になる。
【0016】
以下、図1〜図4を参照して本考案の一実施例を説明する。図1はこの実施例 によるポインティング・デバイスの要部の構成を示す略断面図、図2は実施例に よる蓋体の回転球体支持部の構成を詳細に示す一部拡大断面図、図3はマウスモ ードにおける実施例のポインティング・デバイスの外観を示す略斜視図、図4は トラックボールモードにおける実施例のポインティング・デバイスの使用例を示 す略斜視図である。
【0017】 図1において、球体10はケース12の上面開口14と底面開口16とから部 分的に露出するように配設され、その上側部はテーパ面に形成された上面開口部 14に支持され、その下側部はX軸方向回転検出部18、Y軸方向回転検出部2 0およびそれらの回転検出部18,20と同一面上に配置された固定型の球体担 持部(図示せず)によって支持される。もっとも、球体10は上面開口14の縁 と常時接触しているわけではない。マウスモードにおいて球体10が机面からの 押圧力で上方に極端に持ち上がろうとする時に上面開口14のテーパ状縁部によ り、球体10の回転にプレーキがかかるのが抑えられる。
【0018】 X軸方向回転検出部18およびY軸方向回転検出部20は、従来構成のもので よく、たとえば球体10にホイールを押し当てて、そのホイールの回転軸をエン コーダに結合したものでよく、検出機能だけでなく球体10を担持する機能をも 有している。上記固定型の球体担持手段は、たとえば図7に示したホイール11 2およびホイール支持部材114に相当するものを所定位置に固定配置した構成 でよい。
【0019】 さて、この実施例によれば、マウスモードでは上面開口14から露出している 球体10の上側表面部を覆いかくし、トラックボールモードでは底面開口から露 出している球体10の下側表面部を覆いかくすように、蓋22がケース12の上 面部または底面部に選択的に取り付けられる。この蓋22を脱着自在に取り付け るため、ケース12の上面部においては上面開口部14の回りに、ケース12の 底面部においては底面開口部16の回りに四角環状の溝26,28がそれぞれ形 成され、これらの溝26,28に蓋22の縁部が嵌入するようになっている。
【0020】 しかして、マウスモードでは、デバイス本体を操作面(たとえば机面)上に置 くと、底面開口16から露出した球体10の下端面が机面に接し、デバイス本体 の移動に応じて球体10が同方向に転動回転し、その回転方向および回転量がX 軸、Y軸回転検出部18、20により検出される。図3に示すように、マウスモ ードでは、ケース12の上面に蓋22が取り付けられているため、ユーザは蓋2 2の上に手を乗せて通常のマウスと同様な仕方でデバイス本体を把持しスイッチ 30,32,34を指先で操作することができる。なお、上述したように、球体 10が机面からの押圧力で上方に浮き上がろうとした時は、テーパ状に形成され た上面開口14の縁部が球体10を上からスムースに(回転を妨げずに)抑える ようになっている。
【0021】 トラックボールモードでは、図1において一点鎖線22’で示すように、蓋2 2がケース12の底面側に取り付けられることにより、蓋22の外側面がデバイ ス載置面(たとえば机面)に接する一方、ケース12の上面が開放され、球体1 0の上側表面部が露になる。しかして、図4に示すように、ユーザは、この球体 10の上側表面部に親指をかけて球体10を任意の方向に回転させつつ、人差指 等でスイッチ30〜34を操作することができる。この実施例においては、上面 開口14の回り15を窪み(凹部)に形成し、球体10の露出面積を大きくして いるので、球体10に指が係りやすく、回転操作しやくなっている。なお、球体 10の露出度については、球体10が上面開口14から飛び出さない限り、すな わち球体10の表面積の50%を最大露出度として、凹部15を形成することが できる。
【0022】 さらに、この実施例によれば、図2に示すように、球体10と対向すべき蓋2 2の肉厚中心部22aにボールベアリング23を介してボール24が任意の方向 に回転自在に埋設され、トラックボールモードの取付状態ではこのボール24が 球体10の下端面と接触する。これにより、球体10に上から大きな押圧力が加 わっても、ボール24が球体10の回転を妨げることなくそれをしっかりと受け 止めるので、X軸およびY軸回転検出部18、20等に過大な負荷がかかること はない。なお、図1において、36,38はスイッチ回路、40は回路基板であ る。
【0023】
本考案は、上述したような構成を有することにより、以下のような効果を奏す る。 請求項1のポインティング・デバイスによれば、球体の露出部を覆い隠すよう な蓋を筐体の上面または底面に脱着可能に取り付けることにより、第1モード( マウスモード)と第2モード(トラックボールモード)を切り換えるようにした ので、メカニカルスイッチ等を用いた繁雑な切換機構が不要となり、故障や破損 等もなくなるという効果が得られる。
【0024】 請求項2のポインティング・デバイスによれば、第2モードの取付時に球体を 回転可能に支持する手段を蓋体内側に設けることにより、第2モード(トラック ボールモード)において球体をその回転を妨げることなく下から支えるようにし たので、球体に対する支持力が増大し、信頼性が向上するという利点がある。
【0025】 請求項3のポインティング・デバイスによれば、筐体の上面開口の周囲を窪み (凹部)に形成することにより、第2モード(トラックボールモード)において 球体に指を係りやすくしたので、操作性が向上するという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例によるポインティング・デバイ
スの要部の構成を示す略断面図である。
スの要部の構成を示す略断面図である。
【図2】一実施例による蓋体の球体支持部の構成を示す
一部拡大断面図である。
一部拡大断面図である。
【図3】マウスモードにおける実施例のポインティング
・デバイスの外観を示す略斜視図である。
・デバイスの外観を示す略斜視図である。
【図4】トラックボールモードにおける実施例のポイン
ティング・デバイスの使用例を示す略斜視図である。
ティング・デバイスの使用例を示す略斜視図である。
【図5】従来のポインティング・デバイスの要部の構成
を示す、マウスモードにおける部分略断面図である。
を示す、マウスモードにおける部分略断面図である。
【図6】従来のポインティング・デバイスの要部の構成
を示す、トラックモードにおける部分略断面図である。
を示す、トラックモードにおける部分略断面図である。
【図7】図6および図7の球体担持部106の構成を詳
細に示す斜視図である。
細に示す斜視図である。
10 球体 12 ケース 14 上面開口 15 窪み(凹部) 16 底面開口 22 蓋 23 ベアリング 24 ボール 26 蓋取付用溝 28 蓋取付用溝
Claims (3)
- 【請求項1】 球体を筐体内で任意の方向に回転可能に
支持するとともに、前記筐体の上面および底面にそれぞ
れ設けた上面開口および底面開口より前記球体の表面を
部分的に露出させ、第1のモードでは前記底面開口より
露出した前記球体の表面に外力を与えて前記球体を回転
せしめ、第2のモードでは前記上面開口より露出した前
記球体の表面に外力を与えて前記球体を回転せしめ、前
記球体の回転方向および回転量を検出することによって
移動の情報を入力するようにしたポインティング・デバ
イスにおいて、 前記第1のモードでは前記上面開口より露出した前記球
体の表面を覆い隠し、前記第2のモードでは前記底面開
口より露出した前記球体の表面を覆い隠す蓋体を前記筐
体の上面または底面に対して選択的に取り付けるように
構成してなることを特徴とするポインティング・デバイ
ス。 - 【請求項2】 前記蓋体の内側に、前記第2のモードの
取付時に前記球体を回転可能に支持する手段を設けたこ
とを特徴とする請求項1に記載のポインティング・デバ
イス。 - 【請求項3】 前記上面開口の周囲を窪みに形成してな
ることを特徴とする請求項1または2に記載のポインテ
ィング・デバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP009427U JPH064831U (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ポインティング・デバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP009427U JPH064831U (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ポインティング・デバイス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064831U true JPH064831U (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=11720042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP009427U Pending JPH064831U (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ポインティング・デバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064831U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08227339A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-03 | Nec Corp | 座標入力装置 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP009427U patent/JPH064831U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08227339A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-03 | Nec Corp | 座標入力装置 |
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