JPH0648358U - 発電装置の収納構造 - Google Patents
発電装置の収納構造Info
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- JPH0648358U JPH0648358U JP8972892U JP8972892U JPH0648358U JP H0648358 U JPH0648358 U JP H0648358U JP 8972892 U JP8972892 U JP 8972892U JP 8972892 U JP8972892 U JP 8972892U JP H0648358 U JPH0648358 U JP H0648358U
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 第1に、排気口ユニットにより、冷却に必要
な面積・大きさが適宜確保でき、必要な空気の流量が得
られると共に、第2に、しかもこれは、コスト面や重量
面にも優れて実現される、発電装置の収納構造を提案す
る。 【構成】 この収納構造は、上部1と下部2が一体的に
組み付けられ箱状をなす。そして上部1が入口ルーフ部
と出口ルーフ部4に区画されると共に、下部2がメイン
部とダクト部6からなり、入口ルーフ部とメイン部間、
メイン部とダクト部6間、ダクト部6と出口ルーフ部4
間が、それぞれ連通されている。そして入口ルーフ部に
は吸気口が設けられ、メイン部にはエンジンや発電機や
ファンが収納されると共に、出口ルーフ部4からダクト
部6にかけては、一体化された排気口ユニット18が設
けられている。そこで第1に、排気口ユニット18の面
積・大きさを適宜設定でき、第2に、材料や部品点数が
増えることもない。
な面積・大きさが適宜確保でき、必要な空気の流量が得
られると共に、第2に、しかもこれは、コスト面や重量
面にも優れて実現される、発電装置の収納構造を提案す
る。 【構成】 この収納構造は、上部1と下部2が一体的に
組み付けられ箱状をなす。そして上部1が入口ルーフ部
と出口ルーフ部4に区画されると共に、下部2がメイン
部とダクト部6からなり、入口ルーフ部とメイン部間、
メイン部とダクト部6間、ダクト部6と出口ルーフ部4
間が、それぞれ連通されている。そして入口ルーフ部に
は吸気口が設けられ、メイン部にはエンジンや発電機や
ファンが収納されると共に、出口ルーフ部4からダクト
部6にかけては、一体化された排気口ユニット18が設
けられている。そこで第1に、排気口ユニット18の面
積・大きさを適宜設定でき、第2に、材料や部品点数が
増えることもない。
Description
【0001】
本考案は、発電装置の収納構造に関する。すなわち、内部にエンジン,発電機 ,ファン等が収納された、自家発電装置や非常発電装置等の発電装置における、 収納構造に関するものである。
【0002】
図3,図4,図5等は、この種従来例に係る発電装置の収納構造を示し、図3 はその斜視図、図4は正断面図、図5は正面分解説明図である。これらの図面に も示すように、この種の収納構造は、上部1と下部2とが一体的に組み付けられ た箱状をなしており、上部1が入口ルーフ部3と出口ルーフ部4とに区画される と共に、下部2がメイン部5とダクト部6とからなり、入口ルーフ部3とメイン 部5間、メイン部5とダクト部6間、ダクト部6と出口ルーフ部4間等が、それ ぞれ順に連通されてなる。そして入口ルーフ部3には、外部からの吸気口7が側 面に設けられ、メイン部5には、エンジン8や発電機9やファン10等が収納さ れ、出口ルーフ部4には、外部への排気口11が側面に設けられている。なお、 発電装置についてこのような収納構造が採用されるのは、第1に、製作コスト上 の観点から、上部1と下部2とを別々に製作してから一体的に組み付ける方式よ りなると共に、第2に、使用時に高温となったエンジン8や発電機9等を、図4 に示したように空気の流れを形成することにより冷却し、更に第3に、エンジン 8や発電機9等から発生する騒音を、吸気口7から排気口11に至る空気の流れ の経路を長く取ることによって、外部になるべく漏れないようにする、防音対策 上の配慮による。
【0003】
ところで、このような従来例にあっては、次の問題が指摘されていた。すなわ ち第1に、排気口11の面積・大きさは、エンジン8や発電機9等の冷却に要す る空気の流量により決定されるべきであるが、更に、この排気口11の面積・大 きさは、上部1つまり出口ルーフ部4の高さAや幅B(図3参照)の寸法によっ ても制限される。そこで、図3,図4,図5等に示した発電装置の収納構造にあ っては、上部1の出口ルーフ部4の高さAや幅Bにより、排気口11の面積が狭 く大きさが小さく制限され、もって冷却に必要な空気の流量が確保できないこと が多い、という難点が指摘されていた。そして、このように冷却に必要な空気の 流量が得られないので、エンジン8や発電機9等の冷却が不足し、そのオーバー ヒートや焼き付き等により発電能力が低下してしまう、という問題も発生してい た。
【0004】 そこで第2に、このような事態に対処すべく、出口ルーフ部4そして上部1の 高さAや幅Bの寸法を全体的に大きくし、もって、排気口11の面積を広く大き さを大きくして、冷却に必要な面積・大きさ、そして必要な空気の流量を確保す ることも、従来行われていた。しかしながら、この従来例にあっては、排気口1 1の面積を広く大きさを大きくしたために、出口ルーフ部4そして上部1の高さ Aや幅Bの寸法が大きくなり、結局、上部1が全体的に大きくなって、材料が大 幅に増えコスト高となると共に、重量も重くなるという問題が指摘されていた。 更に第3に、このような事態に対処すべく、図6の斜視図に示したように、上部 1の出口ルーフ部4側面の排気口11と共に、下部2のダクト部6側面にも別途 、排気口12を設けることにより、冷却に必要な空気の流量を確保せんとするこ とも、従来行われていた。しかしながら、この従来例にあっても、排気口11, 12を2個設けたことにより、材料が大幅に増え,部品点数が大きく増加し、コ スト高となるという問題が指摘されていた。
【0005】 本考案は、このような実情に鑑み、上記従来例の問題点を解決すべくなされた ものであって、出口ルーフ部からダクト部にかけて、一体化された排気口ユニッ トを設けるようにしたことにより、第1に、冷却に必要な面積・大きさ、そして 空気の流量が適宜確保できると共に、第2に、しかもこれはコスト面や重量面に も優れて実現される、発電装置の収納構造を提案することを目的とする。
【0006】
この目的を達成する本考案の技術的手段は、次のとおりである。すなわち、こ の発電装置の収納構造は、上部と下部とが一体的に組み付けられ、箱状をなす。 そして、上部が入口ルーフ部と出口ルーフ部とに区画されると共に、下部がメイ ン部とダクト部とからなり、該入口ルーフ部とメイン部間、該メイン部とダクト 部間、該ダクト部と出口ルーフ部間等が、それぞれ順に連通されてなる。そして 、該入口ルーフ部には外部からの吸気口が設けられ、該メイン部にはエンジンや 発電機やファン等が収納されると共に、該出口ルーフ部からダクト部にかけては 、一体化された外部への排気口ユニットが設けられている。
【0007】
本考案は、このような手段よりなるので、次のように作用する。この発電装置 の収納構造にあっては、使用時にファンが回転駆動されると、上部の入口ルーフ 部の吸気口から空気が流入して、下部のメイン部のエンジン,発電機,ファン等 を経由した後、下部のダクト部そして上部の出口ルーフ部にかけて設けられた排 気口ユニットから、外部へと向かう空気の流れが形成され、高温となったエンジ ンや発電機等が冷却される。さてそこで第1に、この収納構造の排気口ユニット は、出口ルーフ部からダクト部にかけ一体化されて設けらるので、エンジンや発 電機等の冷却に要する空気の流量に対応し、適宜必要な面積・大きさとすること ができる。第2に、しかもこれは、コスト面や重量面にも優れて実現される。す なわち、一体化された排気口ユニットを、出口ルーフ部からダクト部にかけて設 ければよく、材料が大幅に増えたり、部品点数が大きく増加したり、重量が重く なるようなこともない。
【0008】
以下本考案を、図面に示すその実施例に基づいて、詳細に説明する。図1およ び図2は本考案の実施例を示し、図1は要部の斜視図、図2は正面分解説明図で ある。
【0009】 この発電装置の収納構造は、まず、上部1と下部2とが一体的に組み付けられ た箱状をなす。すなわち、製作コスト等の観点から、上部1と下部2とが別々に 製作された後、上下一体に組み付けられ、もって前後面,両側面,天井,床等を 備えた箱状をなす。前述した図4等も参照しつつ詳述すると、上部1は、入口ル ーフ部3と出口ルーフ部4とに仕切板13にて区画されると共に、下部2は、メ イン部5とダクト部6とからなり、入口ルーフ部3とメイン部5間が仕切板13 と開口14を介し、又、メイン部5とダクト部6間が仕切板13と開口15を介 し、更にダクト部6と出口ルーフ部4間が開口16を介し、それぞれ順に連通さ れてなる。そして、入口ルーフ部3の側面には、外部からの吸気口7が設けられ ており、又、メイン部5には、オイル式・ディーゼル式の原動機であるエンジン 8や、このエンジン8の回転を利用して発電する発電機9や、ラジエーターのフ ァン10等が収納されており、ファン10は、上述した開口15に組み付けられ ている。なお、エンジン8や発電機9やファン10等は、床を形成するフレーム 17上に据え付けられ、その上からメイン部5等が被せられている。
【0010】 そして、上部1の出口ルーフ部4から下部2のダクト部6にかけては、一体化 された外部への排気口ユニット18が設けられている。すなわち、出口ルーフ部 4側面からダクト部6側面にかけては、連続した開口が形成されており、係る開 口に、排気口ユニット18が外側から取り付けられている。この排気口ユニット 18は、1枚のパネル状の一体物よりなり、枠19と、この枠19に対し横に取 り付けらた複数の傾斜板20とからなり、傾斜板20は、上下に間隔を存しつつ 傾斜して配され、外部から雨や風等が内部に流れ込まないと共に、内部から外部 に空気が排出されるようになっている。なお前述した吸気口7も、このような排 気口ユニット18に準じた構成よりなっている。
【0011】 本考案は、以上説明したように構成されている。そこで以下のようになる。こ の発電装置の収納構造にあっては、使用時にメイン部5のファン10が回転駆動 されると、内部が負圧となり、まず上部1の入口ルーフ部3の吸気口7から空気 が流入して、下部2のメイン部5のエンジン8,発電機9,ファン10等を経由 した後、下部2のダクト部6そして上部2の出口ルーフ部4にかけて設けられた 排気口ユニット18から、外部へと排出される空気の流れが形成される(図4も 参照)。そして、このような空気の流れにより、高温となったエンジン8や発電 機9等が冷却されるが、吸気口7から排気口ユニット18に至る空気の経路が長 く、吸気口7や排気口ユニット18が騒音を発生するエンジン8や発電機9等か ら離れた所に設けられているので、外部に騒音が漏れることもない。
【0012】 さてそこで第1に、この発電装置の収納構造にあっては、排気口ユニット18 が、上部1の出口ルーフ部4から下部2のダクト部6にかけて、一体化されて設 けられている。従って、エンジン8や発電機9等の冷却に要する空気の流量に対 応し、適宜必要な面積・大きさにて、排気口ユニット18を設けることが可能と なる。すなわち、排気口ユニット18は下部2のダクト部6に及ぶので、上部1 つまり出口ルーフ部4の高さAや幅B(図3参照)の寸法に制限されることがな く、その面積を自在に広く大きさを自由に大きく設定でき、冷却に必要な面積・ 大きさの排気口ユニット18が容易に得られ、冷却に要する空気の流量が十分に 確保できるようになる。
【0013】 第2に、しかもこれは、コスト面や重量面にも優れて実現される。すなわち、 一体化された排気口ユニット18を、出口ルーフ部4からダクト部6にかけて設 けるだけでよいので、この種従来例のように、出口ルーフ部4や上部2の高さA や幅B(図3参照)の寸法を全体的に大きくすることもなく、又、ダクト部6に 別途排気口12を設け、計2個の排気口11,12を使用するようなこともなく (図6参照)実現される。従ってこの発電装置の収納構造は、この種従来例のよ うに、材料が大幅に増えたり、部品点数が大きく増加したり、重量が重くなるよ うなこともない。
【0014】
本考案に係る発電装置の収納構造は、以上説明したように、出口ルーフ部から ダクト部にかけて、一体化された排気口ユニットを設けるようにしたことにより 、次の効果を発揮する。
【0015】 まず第1に、このような排気口ユニットにより、冷却に必要な面積・大きさが 適宜確保でき、必要な空気の流量が得られる。従って、エンジンや発電機等の冷 却が十分に行われ、そのオーバーヒートや焼き付き等も回避され、発電能力に支 障を生じるようなこともなくなる。第2に、しかもこれは、コスト面や重量面に も優れて実現される。すなわち、材料が大幅に増えたり、部品点数が大きく増加 したりすることがなく、コストの上昇を伴わないと共に、重量が重くなることも ない。このように、この種従来例に存した問題点が一掃される等、本考案の発揮 する効果は、顕著にして大なるものがある。
【図1】本考案に係る発電装置の収納構造の実施例を示
す、要部の斜視図である。
す、要部の斜視図である。
【図2】同実施例の正面分解説明図である。
【図3】従来例の発電装置の収納構造の斜視図である。
【図4】同従来例の発電装置の収納構造の正断面図であ
る。
る。
【図5】同従来例の発電装置の収納構造の正面分解説明
図である。
図である。
【図6】更に別の従来例に係る発電装置の収納構造を示
す、要部の斜視図である。
す、要部の斜視図である。
1 上部 2 下部 3 入口ルーフ部 4 出口ルーフ部 5 メイン部 6 ダクト部 7 吸気口 8 エンジン 9 発電機 10 ファン 18 排気口ユニット
Claims (1)
- 【請求項1】 上部と下部とが一体的に組み付けられ箱
状をなし、上部が入口ルーフ部と出口ルーフ部とに区画
されると共に、下部がメイン部とダクト部とからなり、
該入口ルーフ部とメイン部間、該メイン部とダクト部
間、該ダクト部と出口ルーフ部間等が、それぞれ順に連
通されてなる、発電装置の収納構造であって、 該入口ルーフ部には外部からの吸気口が設けられ、該メ
イン部にはエンジンや発電機やファン等が収納されると
共に、該出口ルーフ部からダクト部にかけては、一体化
された外部への排気口ユニットが設けられていること、
を特徴とする発電装置の収納構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992089728U JP2592289Y2 (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 発電装置の収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992089728U JP2592289Y2 (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 発電装置の収納構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0648358U true JPH0648358U (ja) | 1994-06-28 |
| JP2592289Y2 JP2592289Y2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=13978823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992089728U Expired - Fee Related JP2592289Y2 (ja) | 1992-12-03 | 1992-12-03 | 発電装置の収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592289Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111591644A (zh) * | 2019-02-20 | 2020-08-28 | 株式会社大福 | 物品输送设备 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101357967B1 (ko) * | 2012-07-06 | 2014-02-06 | 현대중공업 주식회사 | 압력조절용 환풍장치가 구비된 일체형 발전장치 |
-
1992
- 1992-12-03 JP JP1992089728U patent/JP2592289Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111591644A (zh) * | 2019-02-20 | 2020-08-28 | 株式会社大福 | 物品输送设备 |
| CN111591644B (zh) * | 2019-02-20 | 2023-09-19 | 株式会社大福 | 物品输送设备 |
| TWI833883B (zh) * | 2019-02-20 | 2024-03-01 | 日商大福股份有限公司 | 物品搬送設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592289Y2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |