JPH0648367Y2 - 電子体温計 - Google Patents
電子体温計Info
- Publication number
- JPH0648367Y2 JPH0648367Y2 JP1985091838U JP9183885U JPH0648367Y2 JP H0648367 Y2 JPH0648367 Y2 JP H0648367Y2 JP 1985091838 U JP1985091838 U JP 1985091838U JP 9183885 U JP9183885 U JP 9183885U JP H0648367 Y2 JPH0648367 Y2 JP H0648367Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- body case
- main body
- wiring board
- electronic thermometer
- temperature measuring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (考案の技術分野) 本考案は電子体温計に係り、殊に報知用発音器や検温部
の接続線の配設構造に関する。
の接続線の配設構造に関する。
(考案の概要) 電子体温計として、本体ケースの先端部に設けられた検
温部による検温が終了したならば、本体ケースの内部に
設けられた発音器によりこれを報知するようにしたもの
が知られている。この種電子体温計の検温部は、接続線
を介して上記配線基板に接続されるが、この種接続線は
一般にかなり長尺であるため、組み立てる際などに混線
や断線をしやすいものである。
温部による検温が終了したならば、本体ケースの内部に
設けられた発音器によりこれを報知するようにしたもの
が知られている。この種電子体温計の検温部は、接続線
を介して上記配線基板に接続されるが、この種接続線は
一般にかなり長尺であるため、組み立てる際などに混線
や断線をしやすいものである。
本考案はかかる事情に鑑みてなされたものであって、本
考案は検温部と配線基板とを接続する接続線の配線に有
利な電子体温計を提供することを目的とする。このため
に本考案は、その先端部に検温部が設けられた本体ケー
スの内部に、配線基板や報知用発音器を配置して成る電
子体体温計において、上記発音器を上記配線基板の前部
に設けるとともに、上記検温部と上記配線基板とを接続
する二本の接続線を、それぞれ上記発音器の両側部に沿
って配線するようにしたものである。このように接続線
を配線することにより、発音器を接続線の配線ガイド部
材として兼務せしめて接続線の混線や断線を防止すると
ともに、接続線同士を発音器により確実に絶縁したもの
である。
考案は検温部と配線基板とを接続する接続線の配線に有
利な電子体温計を提供することを目的とする。このため
に本考案は、その先端部に検温部が設けられた本体ケー
スの内部に、配線基板や報知用発音器を配置して成る電
子体体温計において、上記発音器を上記配線基板の前部
に設けるとともに、上記検温部と上記配線基板とを接続
する二本の接続線を、それぞれ上記発音器の両側部に沿
って配線するようにしたものである。このように接続線
を配線することにより、発音器を接続線の配線ガイド部
材として兼務せしめて接続線の混線や断線を防止すると
ともに、接続線同士を発音器により確実に絶縁したもの
である。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本考案の実施例の説明を行
う。
う。
第1図は本考案に係る電子体温計の分解図、第2図およ
び第3図に組み立て状態での断面図および平面図であっ
て、本電子体温計1は合成樹脂などから成る可撓性本体
ケース2と、この本体ケース2の内部に収納される中ユ
ニット3と、この本体ケース2の後部に着脱自在に装着
される電池蓋4から成っている。本体ケース2は略長箱
状基体部2aと、これに一体的に連設された先細のプロー
ブ部2bから成っており、プローブ部2bの先端部には検温
部5が装着されている。基体部2aの上面には、上記中ユ
ニット3に設けられた体温表示部6および押圧式ラバー
スイッチから成るスイッチ操作部7をそれぞれ露呈させ
るための窓部8および開口部9が形成されており、また
その後端下部には上記中ユニット3の挿入口を兼ねた上
記電池蓋4の装着口10が開設されている。29は電池蓋の
止ネジである。11は指先の滑り止め用凹凸部であって、
使用時には肌に触れない位置に形成されている。
び第3図に組み立て状態での断面図および平面図であっ
て、本電子体温計1は合成樹脂などから成る可撓性本体
ケース2と、この本体ケース2の内部に収納される中ユ
ニット3と、この本体ケース2の後部に着脱自在に装着
される電池蓋4から成っている。本体ケース2は略長箱
状基体部2aと、これに一体的に連設された先細のプロー
ブ部2bから成っており、プローブ部2bの先端部には検温
部5が装着されている。基体部2aの上面には、上記中ユ
ニット3に設けられた体温表示部6および押圧式ラバー
スイッチから成るスイッチ操作部7をそれぞれ露呈させ
るための窓部8および開口部9が形成されており、また
その後端下部には上記中ユニット3の挿入口を兼ねた上
記電池蓋4の装着口10が開設されている。29は電池蓋の
止ネジである。11は指先の滑り止め用凹凸部であって、
使用時には肌に触れない位置に形成されている。
中ユニット3は、長板状上板部31の両側部に側板部32、
32を垂設して成る略々鞍状体の中ケース3′を主体と
し、その鞍状内部や上面などに配線基板12や上記体温表
示部6、スイッチ操作部7等の主要構成部品を配設して
成っている。20は略短円柱形のモノモフル型圧電ブザー
やマグネットスピーカのような報知用発音器であって、
その発音面20aを下側にしてリード線24、24を介して中
ケース3′の先端部に取り付けられている。このリード
線24、24は、その両端部をハンダ付け部24a、24aにより
発音器20と配線基板12の上面に固着されている。13、13
は上記検温部5と配線基板12を接続する二本の接続線で
あって、それぞれ発音器20の両側部に沿って配線されて
いる。25は本体ケース2の下面に複数個形成された放音
孔であって、その両側部には上記発音器20の乗り上げ用
リブ30、30が立設されており、発音器20をこのリブ30、
30上に配設して組み立て状態において、その発音面20a
はこの放音孔25に対向する。
32を垂設して成る略々鞍状体の中ケース3′を主体と
し、その鞍状内部や上面などに配線基板12や上記体温表
示部6、スイッチ操作部7等の主要構成部品を配設して
成っている。20は略短円柱形のモノモフル型圧電ブザー
やマグネットスピーカのような報知用発音器であって、
その発音面20aを下側にしてリード線24、24を介して中
ケース3′の先端部に取り付けられている。このリード
線24、24は、その両端部をハンダ付け部24a、24aにより
発音器20と配線基板12の上面に固着されている。13、13
は上記検温部5と配線基板12を接続する二本の接続線で
あって、それぞれ発音器20の両側部に沿って配線されて
いる。25は本体ケース2の下面に複数個形成された放音
孔であって、その両側部には上記発音器20の乗り上げ用
リブ30、30が立設されており、発音器20をこのリブ30、
30上に配設して組み立て状態において、その発音面20a
はこの放音孔25に対向する。
14、15、16、17は両側板部32、32に切欠形成された脚部
であり、最後部の脚部17は他の脚部14〜16よりもわずか
に下方まで突出している。23、23は本体ケース2内の両
側部に突設されたリブである。後述するように上記脚部
14〜17はこのリブ23、23の上面に摺接して組み立てられ
る。18は上記開口部9の先鋭な周縁部9aに対応する位置
に突設された突部であって、この突部18は組み立て状態
において上記周縁部9aに嵌着係合する。19は電源電池、
22、22は端子板である。
であり、最後部の脚部17は他の脚部14〜16よりもわずか
に下方まで突出している。23、23は本体ケース2内の両
側部に突設されたリブである。後述するように上記脚部
14〜17はこのリブ23、23の上面に摺接して組み立てられ
る。18は上記開口部9の先鋭な周縁部9aに対応する位置
に突設された突部であって、この突部18は組み立て状態
において上記周縁部9aに嵌着係合する。19は電源電池、
22、22は端子板である。
本電子体温計1を組み立てるにあたっては、中ユニット
3を上記挿入口10から中ケース3′の上壁面を本体ケー
ス2の上記開口部9が形成された内壁面に摺接せしめ
て、中ケース3′に形成された突部18により本体ケース
2をわずかに弾性変形させながら該本体ケース2内に強
制的に挿入する。すると上記突部18は開口部9の周縁部
9aに嵌着係合して本体ケース2は弾性復帰し、中ユニッ
ト3と本体ケース2の係合関係が得られて組み立てら
れ、かつ発音器20は上記放音孔25に対向する。また中ユ
ニット3を本体ケース2に挿入するときには、脚部14〜
17の下端面はリブ23、23の上面に摺接し、このため中ケ
ース3′はわずかに上方に押し上げられてその上面の突
部18は上記開口部9に弾性的に嵌着される。その際、各
脚部14〜17は切欠形成されて弾性が付与されているた
め、中ケース3′を本体ケース2内に摺動的に挿入しや
すい。また本体ケース2にも開口部9が開設されている
ため該本体ケース2は弾性変形しやすく、難なく中ケー
ス3′を本体ケース2内に摺動的に挿入することができ
る。また挿入方向aに対して最前部の脚部14、14と最後
部の脚部17、17の前面下部、並びに上記リブ23、23の後
端面にはテーパ面14a、17a、23aがそれぞれ形成されて
おり(第2図部分拡大図参照)、したがって中ケース
3′を本体ケース2に挿入する際には、まず脚部14のテ
ーパ面14aがリブ23のテーパ面23aに乗り上げ、最後に脚
部17のテーパ面17aがテーパ面23aに当接して中ケース
3′を上方に押し上げる構造となっており、このため中
ケース3′を本体ケース2内に強制的に挿入しやすく、
かつ中ケース3′を上方へ押し上げて突部18を開口部9
に確実に嵌着できる。
3を上記挿入口10から中ケース3′の上壁面を本体ケー
ス2の上記開口部9が形成された内壁面に摺接せしめ
て、中ケース3′に形成された突部18により本体ケース
2をわずかに弾性変形させながら該本体ケース2内に強
制的に挿入する。すると上記突部18は開口部9の周縁部
9aに嵌着係合して本体ケース2は弾性復帰し、中ユニッ
ト3と本体ケース2の係合関係が得られて組み立てら
れ、かつ発音器20は上記放音孔25に対向する。また中ユ
ニット3を本体ケース2に挿入するときには、脚部14〜
17の下端面はリブ23、23の上面に摺接し、このため中ケ
ース3′はわずかに上方に押し上げられてその上面の突
部18は上記開口部9に弾性的に嵌着される。その際、各
脚部14〜17は切欠形成されて弾性が付与されているた
め、中ケース3′を本体ケース2内に摺動的に挿入しや
すい。また本体ケース2にも開口部9が開設されている
ため該本体ケース2は弾性変形しやすく、難なく中ケー
ス3′を本体ケース2内に摺動的に挿入することができ
る。また挿入方向aに対して最前部の脚部14、14と最後
部の脚部17、17の前面下部、並びに上記リブ23、23の後
端面にはテーパ面14a、17a、23aがそれぞれ形成されて
おり(第2図部分拡大図参照)、したがって中ケース
3′を本体ケース2に挿入する際には、まず脚部14のテ
ーパ面14aがリブ23のテーパ面23aに乗り上げ、最後に脚
部17のテーパ面17aがテーパ面23aに当接して中ケース
3′を上方に押し上げる構造となっており、このため中
ケース3′を本体ケース2内に強制的に挿入しやすく、
かつ中ケース3′を上方へ押し上げて突部18を開口部9
に確実に嵌着できる。
このように本電子体温計1は、発音器20を接続線13、13
の配線ガイド部材として兼務せしめて、接続線13、13を
それぞれ発音器20の両側部に沿って配線するようにして
いるので、接続線13、13の混線や断線の虞れがなく、か
つ両接続線13、13は発音器20を挟んで配線されるので該
発音器20により確実に絶縁され、また接続線13、13を放
音孔25から隠して外方から見えないようにすることがで
きる。しかも本実施例の場合、発音器20は略円柱状であ
って、その円曲な壁面に沿って接続線13、13は配線され
るので、接続線13、13が折曲して断線するのをより確実
に防止できる。本考案は上記実施例以外にも種々の設計
変更が考えられるのであって、例えば第4図に示すよう
に発音器30は矩形箱形状などの他の形状のものであって
もよい。
の配線ガイド部材として兼務せしめて、接続線13、13を
それぞれ発音器20の両側部に沿って配線するようにして
いるので、接続線13、13の混線や断線の虞れがなく、か
つ両接続線13、13は発音器20を挟んで配線されるので該
発音器20により確実に絶縁され、また接続線13、13を放
音孔25から隠して外方から見えないようにすることがで
きる。しかも本実施例の場合、発音器20は略円柱状であ
って、その円曲な壁面に沿って接続線13、13は配線され
るので、接続線13、13が折曲して断線するのをより確実
に防止できる。本考案は上記実施例以外にも種々の設計
変更が考えられるのであって、例えば第4図に示すよう
に発音器30は矩形箱形状などの他の形状のものであって
もよい。
(他の実施例) 第5図(a)、(b)は本考案の更に他の実施例を示す
ものであって、本実施例においては接続線の一部を配線
基板12から延出する導電片13′、13′により形成してい
る。この導電片13′、13′は例えばリン青銅薄板のよう
な導電性の板ばねから成り、配線基板12の主面に対して
約90°ねじれて形成されている。すなわち発音器20はこ
れらの導電片13′、13′により弾性的に抱持されてお
り、発音器20と配線基板12をユニット化して組み立て性
を向上している。しかも該導電片13′、13′を本体ケー
ス2の内壁2′、2′に摺接せしめれば(特に第5図
(b)参照)、発音器20はよりしっかりと導電片13′、
13′により抱持されることとなって、発音器20の固定手
段としてネジや溶着等を使用する必要がなく、構造の簡
単化とコストダウンが可能となる。
ものであって、本実施例においては接続線の一部を配線
基板12から延出する導電片13′、13′により形成してい
る。この導電片13′、13′は例えばリン青銅薄板のよう
な導電性の板ばねから成り、配線基板12の主面に対して
約90°ねじれて形成されている。すなわち発音器20はこ
れらの導電片13′、13′により弾性的に抱持されてお
り、発音器20と配線基板12をユニット化して組み立て性
を向上している。しかも該導電片13′、13′を本体ケー
ス2の内壁2′、2′に摺接せしめれば(特に第5図
(b)参照)、発音器20はよりしっかりと導電片13′、
13′により抱持されることとなって、発音器20の固定手
段としてネジや溶着等を使用する必要がなく、構造の簡
単化とコストダウンが可能となる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案はその先端部に検温部5が
設けられた本体ケース2の内部に、配線基板12や報知用
発音器20を配設して成る電子体温計1において、上記発
音器20を上記配線基板12の前部に設けるとともに、上記
検温部5と上記配線基板12とを接続する二本の接続線1
3、13を、それぞれ上記発音器20の両側部に沿って配線
して成るので、接続線13、13の混線や断線を防止でき、
また発音器20により接続線13、13同士を確実に絶縁する
ことができる。
設けられた本体ケース2の内部に、配線基板12や報知用
発音器20を配設して成る電子体温計1において、上記発
音器20を上記配線基板12の前部に設けるとともに、上記
検温部5と上記配線基板12とを接続する二本の接続線1
3、13を、それぞれ上記発音器20の両側部に沿って配線
して成るので、接続線13、13の混線や断線を防止でき、
また発音器20により接続線13、13同士を確実に絶縁する
ことができる。
図は本考案の実施例を示すものであって、第1図は電子
体温計の分解図、第2図は組み立て状態での断面図、第
3図は要部平面図、第4図は本考案の他の実施例の要部
平面図、第5図(a)、(b)は更に他の実施例の要部
斜視図および平面図である。 1……電子体温計 2……本体ケース 5……検温部、12……配線基板 13……接続線、20、30……発音器
体温計の分解図、第2図は組み立て状態での断面図、第
3図は要部平面図、第4図は本考案の他の実施例の要部
平面図、第5図(a)、(b)は更に他の実施例の要部
斜視図および平面図である。 1……電子体温計 2……本体ケース 5……検温部、12……配線基板 13……接続線、20、30……発音器
Claims (1)
- 【請求項1】その先端部に検温部5が設けられた本体ケ
ース2の内部に、配線基板12や報知用発音器20を配設し
て成る電子体温計1において、上記発音器20を上記配線
基板12の前部に設けるとともに、上記検温部5と上記配
線基板12とを接続する二本の接続線13、13を、それぞれ
上記発音器20の両側部に沿って配線して成る電子体温
計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985091838U JPH0648367Y2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | 電子体温計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985091838U JPH0648367Y2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | 電子体温計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61206834U JPS61206834U (ja) | 1986-12-27 |
| JPH0648367Y2 true JPH0648367Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=30648083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985091838U Expired - Lifetime JPH0648367Y2 (ja) | 1985-06-18 | 1985-06-18 | 電子体温計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648367Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6041837U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-25 | シチズン時計株式会社 | ブザ−付電子体温計 |
-
1985
- 1985-06-18 JP JP1985091838U patent/JPH0648367Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61206834U (ja) | 1986-12-27 |
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