JPH0648687A - ジャッキ装置 - Google Patents

ジャッキ装置

Info

Publication number
JPH0648687A
JPH0648687A JP12009193A JP12009193A JPH0648687A JP H0648687 A JPH0648687 A JP H0648687A JP 12009193 A JP12009193 A JP 12009193A JP 12009193 A JP12009193 A JP 12009193A JP H0648687 A JPH0648687 A JP H0648687A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reinforcing
body portion
lid member
hollow body
gas
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP12009193A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH089480B2 (ja
Inventor
Nobuhiko Tadokoro
信彦 田所
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd
Original Assignee
Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd filed Critical Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd
Priority to JP5120091A priority Critical patent/JPH089480B2/ja
Publication of JPH0648687A publication Critical patent/JPH0648687A/ja
Publication of JPH089480B2 publication Critical patent/JPH089480B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 収縮時に胴部中間部の外側への膨出を規制す
ると共に、胴部を確実に内側に引き込むようにして、胴
部を良好に収縮させる。 【構成】 可撓性材料で截頭円錐筒状に形成した胴部2
を有する中空体1を備え、この中空体1内に気体を注入
又は排出させることで胴部2を上下方向に伸縮自在とし
たジャッキ装置において、前記胴部2の上下方向中途部
に、収縮時胴部2の外側への膨出を規制して該胴部2を
内側へ引き込むための帯状補強体7A,7Bを周方向略
全周に亘って設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は気体を利用して重量物を
上下動させるジャッキ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ジャッキ装置として、図5に示
すような中空体31を備えたものがある。この中空体3
1は可撓性を有する材料で截頭円錐筒状に形成した胴部
32と、この胴部32の上下開口を閉塞する上下蓋部材
33,34とを備えて成り、この中空体31内に気体を
注入又は排出させて胴部32を伸縮させることにより上
蓋部材33を昇降させ、これにより、上蓋部材33上に
載置した重量物を上下動させるようにしている。前記上
蓋部材33の下面及び下蓋部材34の上面には環状の接
合部35,36が突設され、これら接合部35,36は
夫々胴部の上下開口縁部に内嵌固着されており、上蓋部
材33が図5仮想線で示す最高位に在る状態から中空体
31内の気体を排出させると、上蓋部材33及び重量物
の重みで胴部32は上蓋部材33の接合部35下端部か
ら順次内側に引き込まれるようにして収縮し、上蓋部材
33が下降する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来のものにあっ
ては、上蓋部材33の上昇高さを高くすべく胴部32の
上下方向寸法を長くした際、或いは胴部32の伸縮を繰
り返し行った場合などにおいて、胴部32の収縮時に、
第5図実線で示すように、胴部32が外側に膨出し、収
縮不良を生じることがあり、前記胴部32の外側に膨出
したところは局部的に折れまがって胴部32が座屈し、
その折れまがった部分はしわとなって外観が不良となる
と共に、該部分に疲労を生じる。
【0004】そこで本発明は、収縮時に胴部中間部の外
側への膨出を規制すると共に、胴部を確実に内側に引き
込むようにして、胴部を良好に収縮させることを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明が前記目的を達成
するために講じた技術的手段は、可撓性材料で截頭円錐
筒状に形成した胴部2を有する中空体1を備え、この中
空体1内に気体を注入又は排出させることで胴部2を上
下方向に伸縮自在としたジャッキ装置において、前記胴
部2の上下方向中途部に、収縮時胴部2の外側への膨出
を規制して該胴部2を内側に引き込むための帯状補強体
7A,7Bを周方向略全周に亘って設けた点にある。
【0006】
【作用】ジャッキ装置の中空体1内に気体を注入又は排
出させることで、中空体1の胴部2が伸縮して中空体1
上に載置した重量物が上下動される。そして、中空体1
内に気体を充満させた状態から気体を排出させると、胴
部2は截頭円錐筒状であることから重量物等の重みで上
端部から撓んで収縮される。このとき、胴部2の上下方
向中途部において、帯状の補強体7A,7Bが胴部2周
方向略全周に亘って設けられていることから、胴部2の
一部が外側に膨出されるのが規制されると共に、補強体
7A,7Bを設けたところの胴部2は撓まないで補強体
7A,7B下端から胴部2は内側に引き込まれるように
撓み、これにより、胴部2の収縮が良好に行われる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。図3において、1はジャッキ装置の昇降手段として
の中空体で、截頭円錐筒状の胴部2と、この胴部2の上
下開口を閉塞する上下蓋部材3,4とを備えて成る。そ
して、前記中空体1内に空気、排気ガス等の気体を注入
又は排出させることで胴部2を上下方向に伸縮させ、こ
れにより、上蓋部材3を昇降させて上蓋部材3上の重量
物を上下動させるようになっている。
【0008】胴部2はゴム又は塩化ビニル等の可撓性を
有する比較的柔軟な材料で、例えば、扇形状とされたシ
ート素材を筒状にまるめて両端部を重合して接着し、截
頭円錐筒状に形成されている。上下蓋部材3,4は、金
属、合成樹脂等から成る板材で形成され、上蓋部材3の
下面及び下蓋部材4の上面には夫々環状の接合部5,6
が一体形成されている。そして、上蓋部材3の接合部5
は胴部2の上開口縁部に、下蓋部材4の接合部6は胴部
2の下開口縁部に夫々内嵌固着されている。また、中空
体1内側の上下端部には、接合部5,6から胴部2に亘
る補強テープ9,10が内周全周に接着されていて、胴
部2の上下開口縁部が接合部5,6から剥離するのを防
止している。
【0009】前記胴部2の上下方向中途部の外周面に
は、相互に間隔を有して配置した上下一対の補強体7
A,7Bが設けられている。これら補強体7A,7Bは
金属、合成樹脂又は硬質ゴム等の比較的剛性の高い材料
で帯板状に形成されて、胴部2の周方向全周に亘って固
着されている。また、上下補強体7A,7Bの間隔、上
側の補強体7Aと上蓋部材3の接合部5との間隔、及び
下側の補強体7Bと下蓋部材4の接合部6との間隔は、
夫々略同間隔で且つ各補強体7A,7Bの上下方向幅以
上とされるのが好ましい。
【0010】前記構成において、図3及び図1仮想線で
示すような上蓋部材3が最高位に在る状態から、中空体
1内の気体を排出させると、図1に実線で示すように、
上蓋部材3及びその上に載置した重量物の重みで、上蓋
部材3の接合部5の下端から該接合部5と上側の補強体
7Aとの間の胴部2が内側に引き込まれて撓む。次に、
図2に示すように、上側の補強体7Aを固着したところ
の胴部2は撓むことなく、該補強体7Aの下端から上下
補強体7A,7B間の胴部2が内側に引き込まれて撓
む。その次に、下側の補強体7Bと下蓋部材4の接合部
6との間の胴部2が補強体7B下端から内側に引き込ま
れて撓む。このようにして、胴部2は順次断面波形状に
折り畳まれて規則正しく収縮する。このとき、上下補強
体7A,7B間の間隔及び、上下補強体7A,7Bと各
接合部5,6との間の間隔が補強体7A,7Bの上下方
向幅以下であると、上下補強体7A,7B及び各接合部
5,6が上下方向に位置ずれして、最下位での上蓋部材
3の高さが高くなる。また、前記状態から中空体1内に
気体を注入すると、胴部2は前記動作と逆の動作で伸長
する。
【0011】なお、前記補強体は胴部の内周面側に設け
ても良く、胴部の上下方向長さ等に対応して1個乃至3
個以上設けても良い。また、補強体はリング状に形成し
たものを胴部に外嵌又は内嵌して固着するようにしても
良い。さらに補強体を設ける位置は種々設定でき、例え
ば、図4(a)〜(f)に示すように、最上位の補強体
7Aと上蓋部材3の接合部5との間隔を大きくして、該
補強体7Aと接合部5との間の胴部2が2度折れ曲がる
ように設定したり、補強体7A,7B,7C間の間隔を
補強体7A,7B,7Cの上下方向幅と略同様に設定し
たりしても良い。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、中空体1内に充満させ
た気体を排出して胴部2を収縮させる際、胴部2の上下
方向中途部において、補強体7A,7Bによって胴部2
の一部が外側に膨出するのが規制されると共に、胴部2
は内側に確実に引き込まれて、胴部2の収縮が良好に行
われる。また、補強体7A,7Bによって、中空体1内
に気体を充満させた際において、胴部2が径外方向へ膨
張するのを規制することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ジャッキ装置の中空体の作用状態を示す側面断
面図である。
【図2】同側面断面図である。
【図3】同中空体の全体を示す一部断面側面図である。
【図4】変形例の中空体の作用状態を示す側面断面図で
ある。
【図5】従来の中空体を示す側面断面図である。
【符号の説明】
1 中空体 2 胴部 7A 補強体 7B 補強体
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 ジャッキ装置
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は気体を利用して重量物を
上下動させるジャッキ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ジャッキ装置として、可撓性材
料で形成した胴部を有する中空体を備え、この中空体内
に気体を注入又は排出させることで胴部を上下方向に伸
縮自在としたものがある(実公昭55−143296号
参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のジ
ャッキ装置は、胴部が単なる円筒状に形成されているた
め、収縮時に胴部をその径内方向にきっちりと引き込め
ない場合がある。このため、収縮時に荷物が横触れした
り、胴部がいろんな部分で折れ曲がることによって早期
に劣化することがあった。
【0004】本発明は、このような実情に鑑み、収縮時
に胴部中間部を確実に内側に引き込むようにして、荷物
の横触れを防止し、かつ胴部の耐久性を向上することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明が前記目的を達成
するために講じた技術的手段は、可撓性材料で形成した
胴部を有する中空体を備え、この中空体内に気体を注入
又は排出させることで胴部を上下方向に伸縮自在とした
ジャッキ装置において、前記胴部を下側に向かって径大
となる截頭円錐筒状に形成し、この胴部の上下方向中途
部に、収縮時胴部の外側への膨出を規制して該胴部を内
側に引き込むための帯状補強体を周方向略全周に亘って
設けた点にある。
【0006】
【作用】ジャッキ装置の中空体内に気体を注入又は排出
させることで、中空体の胴部が伸縮して中空体上に載置
した重量物が上下動される。そして、中空体内に気体を
充満させた状態から気体を排出させると、胴部は下側に
向かい径大となる截頭円錐筒状であることから、重量物
等の重みで上端部から撓んで収縮される。
【0007】このとき、胴部の上下方向中途部におい
て、帯状の補強体が胴部周方向略全周に亘って設けられ
ていることから、胴部の一部が外側に膨出されるのが規
制されると共に、補強体を設けたところの胴部は撓まな
いで補強体下端から胴部は内側に引き込まれるように撓
み、これにより、胴部の収縮が良好に行われる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。図3において、1はジャッキ装置の昇降手段として
の中空体で、截頭円錐筒状の胴部2と、この胴部2の上
下開口を閉塞する上下蓋部材3,4とを備えて成る。そ
して、前記中空体1内に空気、排気ガス等の気体を注入
又は排出させることで胴部2を上下方向に伸縮させ、こ
れにより、上蓋部材3を昇降させて上蓋部材3上の重量
物を上下動させるようになっている。
【0009】胴部2はゴム又は塩化ビニル等の可撓性を
有する比較的柔軟な材料で、例えば、扇形状とされたシ
ート素材を筒状にまるめて両端部を重合して接着し、下
側に向かって順次径大となる截頭円錐筒状に形成されて
いる。上下蓋部材3,4は、金属、合成樹脂等から成る
板材で形成され、上蓋部材3の下面及び下蓋部材4の上
面には夫々環状の接合部5,6が一体形成されている。
そして、上蓋部材3の接合部5は胴部2の上開口縁部
に、下蓋部材4の接合部6は胴部2の下開口縁部に夫々
内嵌固着されている。
【0010】また、中空体1内側の上下端部には、接合
部5,6から胴部2に亘る補強テープ9,10が内周全
周に接着されていて、胴部2の上下開口縁部が接合部
5,6から剥離するのを防止している。前記胴部2の上
下方向中途部の外周面には、相互に間隔を有して配置し
た上下一対の補強体7A,7Bが設けられている。これ
ら補強体7A,7Bは金属、合成樹脂又は硬質ゴム等の
比較的剛性の高い材料で帯板状に形成されて、胴部2の
周方向全周に亘って固着されている。
【0011】また、上下補強体7A,7Bの間隔、上側
の補強体7Aと上蓋部材3の接合部5との間隔、及び下
側の補強体7Bと下蓋部材4の接合部6との間隔は、夫
々略同間隔で且つ各補強体7A,7Bの上下方向幅以上
とされるのが好ましい。前記構成において、図3及び図
1仮想線で示すような上蓋部材3が最高位に在る状態か
ら、中空体1内の気体を排出させると、図1に実線で示
すように、上蓋部材3及びその上に載置した重量物の重
みで、上蓋部材3の接合部5の下端から該接合部5と上
側の補強体7Aとの間の胴部2が内側に引き込まれて撓
む。
【0012】次に、図2に示すように、上側の補強体7
Aを固着したところの胴部2は撓むことなく、該補強体
7Aの下端から上下補強体7A,7B間の胴部2が内側
に引き込まれて撓む。その次に、下側の補強体7Bと下
蓋部材4の接合部6との間の胴部2が補強体7B下端か
ら内側に引き込まれて撓む。このようにして、胴部2は
順次断面波形状に折り畳まれて規則正しく収縮する。
【0013】このとき、上下補強体7A,7B間の間隔
及び、上下補強体7A,7Bと各接合部5,6との間の
間隔が補強体7A,7Bの上下方向幅以下であると、上
下補強体7A,7B及び各接合部5,6が上下方向に位
置ずれして、最下位での上蓋部材3の高さが高くなる。
また、前記状態から中空体1内に気体を注入すると、胴
部2は前記動作と逆の動作で伸長する。
【0014】なお、前記補強体は胴部の内周面側に設け
ても良く、胴部の上下方向長さ等に対応して1個乃至3
個以上設けても良い。また、補強体はリング状に形成し
たものを胴部に外嵌又は内嵌して固着するようにしても
良い。さらに補強体を設ける位置は種々設定でき、例え
ば、図4(a)〜(f)に示すように、最上位の補強体
7Aと上蓋部材3の接合部5との間隔を大きくして、該
補強体7Aと接合部5との間の胴部2が2度折れ曲がる
ように設定したり、補強体7A,7B,7C間の間隔を
補強体7A,7B,7Cの上下方向幅と略同様に設定し
たりしても良い。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、中空体内に充満させた
気体を排出して胴部を収縮させる際、胴部の上下方向中
途部において、補強体によって胴部の一部が外側に膨出
するのが規制されると共に、胴部は内側に確実に引き込
まれて、胴部の収縮が良好に行われるので、収縮時にお
ける荷物の横触れを有効に防止できるとともに、胴部の
耐久性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ジャッキ装置の中空体の作用状態を示す側面断
面図である。
【図2】同側面断面図である。
【図3】同中空体の全体を示す一部断面側面図である。
【図4】変形例の中空体の作用状態を示す側面断面図で
ある。
【符号の説明】 1 中空体 2 胴部 7A 補強体 7B 補強体
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】削除

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可撓性材料で截頭円錐筒状に形成した胴
    部(2)を有する中空体(1)を備え、この中空体
    (1)内に気体を注入又は排出させることで胴部(2)
    を上下方向に伸縮自在としたジャッキ装置において、 前記胴部(2)の上下方向中途部に、収縮時胴部(2)
    の外側への膨出を規制して該胴部(2)を内側に引き込
    むための帯状補強体(7A)(7B)を周方向略全周に
    亘って設けたことを特徴とするジャッキ装置。
JP5120091A 1993-05-21 1993-05-21 ジャッキ装置 Expired - Lifetime JPH089480B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5120091A JPH089480B2 (ja) 1993-05-21 1993-05-21 ジャッキ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5120091A JPH089480B2 (ja) 1993-05-21 1993-05-21 ジャッキ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0648687A true JPH0648687A (ja) 1994-02-22
JPH089480B2 JPH089480B2 (ja) 1996-01-31

Family

ID=14777689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5120091A Expired - Lifetime JPH089480B2 (ja) 1993-05-21 1993-05-21 ジャッキ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH089480B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005532519A (ja) * 2002-07-11 2005-10-27 オートリブ エーエスピー,インコーポレイティド リニアアクチュエータ
CN109231073A (zh) * 2017-11-15 2019-01-18 湖南永联传动科技有限公司 一种稳定举升装置、运输台车和立体停车场

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4890327A (ja) * 1972-03-07 1973-11-26
JPS50154084A (ja) * 1974-06-03 1975-12-11
JPS511828A (en) * 1974-06-21 1976-01-09 Automobile Antipollution Nainenkikanniokeru nenryoseigyosochi

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4890327A (ja) * 1972-03-07 1973-11-26
JPS50154084A (ja) * 1974-06-03 1975-12-11
JPS511828A (en) * 1974-06-21 1976-01-09 Automobile Antipollution Nainenkikanniokeru nenryoseigyosochi

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005532519A (ja) * 2002-07-11 2005-10-27 オートリブ エーエスピー,インコーポレイティド リニアアクチュエータ
CN109231073A (zh) * 2017-11-15 2019-01-18 湖南永联传动科技有限公司 一种稳定举升装置、运输台车和立体停车场

Also Published As

Publication number Publication date
JPH089480B2 (ja) 1996-01-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3614463B2 (ja) タイヤ製造ドラム上でのタイヤ構成材の組み立て方法、タイヤ製造ドラム、およびタイヤの製造方法
JP4220996B2 (ja) 伸縮容器
US5860556A (en) Collapsible storage container
US3565398A (en) Pneumatic bag jack
JP3228771B2 (ja) タイヤ組み立て用ドラム及び弾性体ブラダーの組み合わせ
JPS6039910B2 (ja) 膨張性シ−ルの改良
EP1801030A2 (en) Barrier package aerosol dispenser
JPH0648687A (ja) ジャッキ装置
US2415956A (en) Ice bag
JPH0316266B2 (ja)
US3272094A (en) Tapered fiber drum and method of making the same
FI90511B (fi) Järjestely paineväliainekäyttöiseen voimalaitteeseen
JPH0527430Y2 (ja)
EP0270367A2 (en) Inflatable expandable device
WO1990003930A1 (en) Improvements in tubular belt conveyors
JP2000070024A (ja) ケース付き傘及び傘収納用ケース
JP2003291975A (ja) 蛇腹プラスチックボトル
JPH11256529A (ja) 伸縮コーン
JPS6126959Y2 (ja)
US4428317A (en) Reinforced opening
CN222292601U (zh) 垃圾桶
JP4399132B2 (ja) 乾式ガスホルダ用シール膜の梱包方法及び乾式ガスホルダ用シール膜の取付け方法
KR200267729Y1 (ko) 부피가 수축 확대되는 컵
JPH11178676A (ja) 小変形量・自己減衰効果のある袋体
JPH0428879Y2 (ja)