JPH0648763Y2 - ケーブル接続構造 - Google Patents
ケーブル接続構造Info
- Publication number
- JPH0648763Y2 JPH0648763Y2 JP2441889U JP2441889U JPH0648763Y2 JP H0648763 Y2 JPH0648763 Y2 JP H0648763Y2 JP 2441889 U JP2441889 U JP 2441889U JP 2441889 U JP2441889 U JP 2441889U JP H0648763 Y2 JPH0648763 Y2 JP H0648763Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- conductive
- casing
- cables
- conductive plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、全体が絶縁被覆されたケーブルの接続端部同
士を電気的に接続する場合に使用して好適なケーブル接
続構造に関するものである。
士を電気的に接続する場合に使用して好適なケーブル接
続構造に関するものである。
〔従来の技術〕 一般に、全体が絶縁被覆されたケーブル同士を電気的に
接続する方法としては、例えば両ケーブルの先端部の絶
縁被覆部分を取り除いて接続端部を外部に露呈させ、こ
れら外部露呈端部を重ね合わせてからこれらに絶縁テー
プ等を巻き付けることにより行う方法が知られている。
接続する方法としては、例えば両ケーブルの先端部の絶
縁被覆部分を取り除いて接続端部を外部に露呈させ、こ
れら外部露呈端部を重ね合わせてからこれらに絶縁テー
プ等を巻き付けることにより行う方法が知られている。
ところが、この種の方法においては、特に多数組のケー
ブル同士を接続する場合の作業が煩雑になることから、
従来より第2図に示すようなケーブル接続構造を用いて
ケーブル接続作業の簡素化を図ることが行われている。
これを同図に基づいて説明すると、同図において、符号
1で示すものは平面略矩形状のケーシングで、全体が例
えば合成樹脂等からなる絶縁材料によって形成されてい
る。このケーシング1の内部には仕切壁2によって画成
されたケーブル差込室3,4が形成されており、これら両
ケーブル差込室3,4はケーシング側方(ケーブル挿抜方
向)に開口されている。また、このケーシング1には、
前記ケーブル差込室3,4の開口方向と直角な方向に開口
するねじ挿入口5,6が設けられている。7はねじ孔8,9を
有する接続用の導電板で、全体が矩形状の金属板からな
り、前記ケーシング1内に前記ねじ挿入口5,6を閉塞す
るように設けられている。10および11は前記両ケーブル
差込室3,4内に各先端部を挿抜するケーブルで、多芯線
を絶縁材で被覆してなり、各ケーブル10,11は前記ケー
シング1内において後述する導電ねじおよび前記導電板
7に電気的に接続されている。12および13は前記各ケー
ブル差込室3,4内の底部にケーブル10,11の挿入端部を圧
接する爪部12a,13aを有する導電ねじで、前記ケーシン
グ1内に設けられ、かつ前記導電板7のねじ孔8,9に螺
着されている。
ブル同士を接続する場合の作業が煩雑になることから、
従来より第2図に示すようなケーブル接続構造を用いて
ケーブル接続作業の簡素化を図ることが行われている。
これを同図に基づいて説明すると、同図において、符号
1で示すものは平面略矩形状のケーシングで、全体が例
えば合成樹脂等からなる絶縁材料によって形成されてい
る。このケーシング1の内部には仕切壁2によって画成
されたケーブル差込室3,4が形成されており、これら両
ケーブル差込室3,4はケーシング側方(ケーブル挿抜方
向)に開口されている。また、このケーシング1には、
前記ケーブル差込室3,4の開口方向と直角な方向に開口
するねじ挿入口5,6が設けられている。7はねじ孔8,9を
有する接続用の導電板で、全体が矩形状の金属板からな
り、前記ケーシング1内に前記ねじ挿入口5,6を閉塞す
るように設けられている。10および11は前記両ケーブル
差込室3,4内に各先端部を挿抜するケーブルで、多芯線
を絶縁材で被覆してなり、各ケーブル10,11は前記ケー
シング1内において後述する導電ねじおよび前記導電板
7に電気的に接続されている。12および13は前記各ケー
ブル差込室3,4内の底部にケーブル10,11の挿入端部を圧
接する爪部12a,13aを有する導電ねじで、前記ケーシン
グ1内に設けられ、かつ前記導電板7のねじ孔8,9に螺
着されている。
このようなケーブル接続構造によってケーブル同士を接
続するには、次に示すようにして行われる。すなわち、
各ケーブル10,11の先端部をケーシング差込室3,4内に挿
入した後、導電ねじ12,13を下方に向かって前進させる
のである。このとき、各ケーブル10,11の挿入端部が導
電ねじ12,13によってケーブル差込室3,4内の底部に圧接
される。さらに、導電ねじ12,13を同一の方向に前進さ
せると、第3図に示すように各ケーブル10,11の絶縁被
覆部が切り込まれてその導線部が導電ねじ12,13に接続
される。
続するには、次に示すようにして行われる。すなわち、
各ケーブル10,11の先端部をケーシング差込室3,4内に挿
入した後、導電ねじ12,13を下方に向かって前進させる
のである。このとき、各ケーブル10,11の挿入端部が導
電ねじ12,13によってケーブル差込室3,4内の底部に圧接
される。さらに、導電ねじ12,13を同一の方向に前進さ
せると、第3図に示すように各ケーブル10,11の絶縁被
覆部が切り込まれてその導線部が導電ねじ12,13に接続
される。
ところで、この種のケーブル接続構造においては、導電
ねじ12,13が導電板7を介してケーシング1内に固定さ
れているため、ケーブル10,11の接続後には導電ねじ12,
13の高さ方向位置が不変のものであった。この結果、ケ
ーブル接続後にケーブル10,11の絶縁被覆部分における
厚さが経年変化によって小さくなったり、あるいは通電
電力による温度上昇によって弾性損失が発生したりする
と、各ケーブル10,11に対する導電ねじ12,13の接触力が
低下し、長期間に亘りケーブル10,11の接続能力を維持
することができないという問題があった。
ねじ12,13が導電板7を介してケーシング1内に固定さ
れているため、ケーブル10,11の接続後には導電ねじ12,
13の高さ方向位置が不変のものであった。この結果、ケ
ーブル接続後にケーブル10,11の絶縁被覆部分における
厚さが経年変化によって小さくなったり、あるいは通電
電力による温度上昇によって弾性損失が発生したりする
と、各ケーブル10,11に対する導電ねじ12,13の接触力が
低下し、長期間に亘りケーブル10,11の接続能力を維持
することができないという問題があった。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、ケー
ブルに対する導電ねじの接触力低下を防止することがで
き、もって長期間に亘りケーブルの接続能力を維持する
ことができるケーブル接続構造を提供するものである。
ブルに対する導電ねじの接触力低下を防止することがで
き、もって長期間に亘りケーブルの接続能力を維持する
ことができるケーブル接続構造を提供するものである。
本考案に係るケーブル接続構造は、ケーブルを挿抜する
ケーブル差込室を有するケーシングと、このケーシング
内に進退自在に設けられかつ回転規制された接続用の導
電板と、この導電板に挿通螺着されケーブル差込室内に
ケーブル挿入端部を圧接する導電ねじとを備え、導電板
をねじ進行方向に付勢するスプリングをケーシング内に
弾装したものである。
ケーブル差込室を有するケーシングと、このケーシング
内に進退自在に設けられかつ回転規制された接続用の導
電板と、この導電板に挿通螺着されケーブル差込室内に
ケーブル挿入端部を圧接する導電ねじとを備え、導電板
をねじ進行方向に付勢するスプリングをケーシング内に
弾装したものである。
本考案においては、ケーブル径の変化に追随して導電ね
じを導電板と共にスプリングの付勢方向に移動させるこ
とができる。
じを導電板と共にスプリングの付勢方向に移動させるこ
とができる。
以下、本考案の構成等を図に示す実施例によって詳細に
説明する。
説明する。
第1図(a)および(b)は本考案に係るケーブル接続
構造を示す断面図である。同図において、符号21で示す
ものは平面略矩形状のケーシングで、全体が例えば合成
樹脂等からなる絶縁材料によって形成されている。この
ケーシング21の内部には仕切壁22によって画成されたケ
ーブル差込室23,24が形成されており、これら両ケーブ
ル差込室23,24はケーシング側方(ケーブル挿抜方向)
に開口されている。また、このケーシング21には、前記
ケーシング差込室23,24の開口方向と直角な方向に開口
するねじ挿入口25,26が設けられている。27はねじ孔28,
29を有する接続用の導電板で、全体が略矩形状に形成さ
れた金属板からなり、前記ケーシング21内に前記ねじ挿
入口25,26を閉塞するように設けられている。そして、
この導電板27は、前記ケーシング21内で回転規制され、
かつ前記ねじ挿入口25,26の開口方向と同一の方向に進
退するように構成されている。30および31は前記ケーブ
ル差込室23,24内の底部に各ケーブル挿入端部を圧接す
る爪部30a,31aを有する導電ねじで、前記ケーシング21
内に設けられ、かつ前記導電板27のねじ孔28,29に挿通
螺着されている。32はスプリングとしての板ばねで、前
記導電ねじ30,31の周囲に設けられ、かつ前記ねじ挿入
口25,26の開口周縁と前記導電板27との間に弾装されて
いる。そして、この板ばね32は、前記導電ねじ30,31の
進行方向に前記導電板27を常時付勢するように構成され
ている。なお、33および34は各々が互いに接続するケー
ブルである。
構造を示す断面図である。同図において、符号21で示す
ものは平面略矩形状のケーシングで、全体が例えば合成
樹脂等からなる絶縁材料によって形成されている。この
ケーシング21の内部には仕切壁22によって画成されたケ
ーブル差込室23,24が形成されており、これら両ケーブ
ル差込室23,24はケーシング側方(ケーブル挿抜方向)
に開口されている。また、このケーシング21には、前記
ケーシング差込室23,24の開口方向と直角な方向に開口
するねじ挿入口25,26が設けられている。27はねじ孔28,
29を有する接続用の導電板で、全体が略矩形状に形成さ
れた金属板からなり、前記ケーシング21内に前記ねじ挿
入口25,26を閉塞するように設けられている。そして、
この導電板27は、前記ケーシング21内で回転規制され、
かつ前記ねじ挿入口25,26の開口方向と同一の方向に進
退するように構成されている。30および31は前記ケーブ
ル差込室23,24内の底部に各ケーブル挿入端部を圧接す
る爪部30a,31aを有する導電ねじで、前記ケーシング21
内に設けられ、かつ前記導電板27のねじ孔28,29に挿通
螺着されている。32はスプリングとしての板ばねで、前
記導電ねじ30,31の周囲に設けられ、かつ前記ねじ挿入
口25,26の開口周縁と前記導電板27との間に弾装されて
いる。そして、この板ばね32は、前記導電ねじ30,31の
進行方向に前記導電板27を常時付勢するように構成され
ている。なお、33および34は各々が互いに接続するケー
ブルである。
このようなケーブル接続構造においては、ケーブル径の
変化に追随して導電ねじ30,31を導電板27と共に板ばね3
2の付勢方向すなわち軸線下方に移動させることができ
る。
変化に追随して導電ねじ30,31を導電板27と共に板ばね3
2の付勢方向すなわち軸線下方に移動させることができ
る。
したがって、本実施例においては、導電板27から導電ね
じ30,31を介してケーブル差込室23,24内のケーブル挿入
端部に板ばね32の弾撥力を常時付与することができ、経
年変化によってケーブル33,34の絶縁被覆部分の厚さが
小さくなったり,あるいは通電電力による温度上昇によ
ってケーブル33,34の絶縁被覆部分に弾性損失が発生し
たりしても、ケーブル33,34に対する導電ねじ30,31の接
触力低下を防止することができる。
じ30,31を介してケーブル差込室23,24内のケーブル挿入
端部に板ばね32の弾撥力を常時付与することができ、経
年変化によってケーブル33,34の絶縁被覆部分の厚さが
小さくなったり,あるいは通電電力による温度上昇によ
ってケーブル33,34の絶縁被覆部分に弾性損失が発生し
たりしても、ケーブル33,34に対する導電ねじ30,31の接
触力低下を防止することができる。
因に、本考案におけるケーブル接続構造によってケーブ
ル同士を接続するには、各ケーブル33,34の先端部をケ
ーブル差込室23,24内に挿入した後、導電ねじ30,31を下
方に向かって前進させることにより行うことができる。
このとき、各ケーブル33,34の挿入端部は、導電ねじ30,
31によってケーブル差込室23,24の底部に圧接された状
態で喰い込まれる。
ル同士を接続するには、各ケーブル33,34の先端部をケ
ーブル差込室23,24内に挿入した後、導電ねじ30,31を下
方に向かって前進させることにより行うことができる。
このとき、各ケーブル33,34の挿入端部は、導電ねじ30,
31によってケーブル差込室23,24の底部に圧接された状
態で喰い込まれる。
なお、本実施例においては、2個の導電ねじ30,31によ
る接続構造を示したが、本考案はこれに限定されるもの
ではなく、1個の導電ねじによる接続構造としても実施
例と同様の効果を奏する。
る接続構造を示したが、本考案はこれに限定されるもの
ではなく、1個の導電ねじによる接続構造としても実施
例と同様の効果を奏する。
また、本考案におけるケーシング21の全体形状や内部構
造,導電ねじ30,31の先端形状および導電板27の材質等
は、前述した実施例に限定されるものでないことは勿論
である。
造,導電ねじ30,31の先端形状および導電板27の材質等
は、前述した実施例に限定されるものでないことは勿論
である。
以上説明したように本考案によれば、ケーブルの接続端
部を挿抜するケーブル差込室を有するケーシングと、こ
のケーシング内に進退自在に設けられかつ回転規制され
た導電板と、この導電板に挿通螺着されケーブル差込室
内にケーブル挿入端部を圧接する導電ねじとを備え、こ
の導電ねじの進行方向に導電板を付勢するスプリングを
ケーシング内に弾装したので、ケーブル径の変化に追随
して導電ねじを導電板と共にスプリングの付勢方向に移
動させることができる。したがって、導電板から導電ね
じを介してケーブル差込室内のケーブル挿入端部にスプ
リングの弾撥力を常時付与することができるから、仮に
経年変化によってケーブルの絶縁被覆部分の厚さが小さ
くなったり,あるいは通電電力による温度上昇によって
ケーブルの絶縁被覆部分に弾性損失が発生したりして
も、ケーブルに対する導電ねじの接触力低下を防止する
ことができ、長期間に亘りケーブルの接続能力を維持す
ることができる。
部を挿抜するケーブル差込室を有するケーシングと、こ
のケーシング内に進退自在に設けられかつ回転規制され
た導電板と、この導電板に挿通螺着されケーブル差込室
内にケーブル挿入端部を圧接する導電ねじとを備え、こ
の導電ねじの進行方向に導電板を付勢するスプリングを
ケーシング内に弾装したので、ケーブル径の変化に追随
して導電ねじを導電板と共にスプリングの付勢方向に移
動させることができる。したがって、導電板から導電ね
じを介してケーブル差込室内のケーブル挿入端部にスプ
リングの弾撥力を常時付与することができるから、仮に
経年変化によってケーブルの絶縁被覆部分の厚さが小さ
くなったり,あるいは通電電力による温度上昇によって
ケーブルの絶縁被覆部分に弾性損失が発生したりして
も、ケーブルに対する導電ねじの接触力低下を防止する
ことができ、長期間に亘りケーブルの接続能力を維持す
ることができる。
第1図(a)および(b)は本考案に係るケーブル接続
構造を示す断面図、第2図は従来のケーブル接続構造を
示す断面図、第3図はそのケーブル接続構造の要部を拡
大して示す断面図である。 21……ケーシング、23,24……ケーブル差込口、27……
導電板、30,31……ねじ、30a,31a……爪部、32……板ば
ね、33,34……ケーブル。
構造を示す断面図、第2図は従来のケーブル接続構造を
示す断面図、第3図はそのケーブル接続構造の要部を拡
大して示す断面図である。 21……ケーシング、23,24……ケーブル差込口、27……
導電板、30,31……ねじ、30a,31a……爪部、32……板ば
ね、33,34……ケーブル。
Claims (1)
- 【請求項1】ケーブルの接続端部を挿抜するケーブル差
込室を有するケーシングと、このケーシング内に進退自
在に設けられかつ回転規制された接続用の導電板と、こ
の導電板に挿通螺着され前記ケーブル差込室内にケーブ
ル挿入端部を圧接する導電ねじとを備え、この導電ねじ
の進行方向に前記導電板を付勢するスプリングを前記ケ
ーシング内に弾装したことを特徴とするケーブル接続構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2441889U JPH0648763Y2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ケーブル接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2441889U JPH0648763Y2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ケーブル接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02115260U JPH02115260U (ja) | 1990-09-14 |
| JPH0648763Y2 true JPH0648763Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31244250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2441889U Expired - Lifetime JPH0648763Y2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ケーブル接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648763Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-03 JP JP2441889U patent/JPH0648763Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02115260U (ja) | 1990-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |