JPH0648867B2 - 端末デ−タ登録方式 - Google Patents

端末デ−タ登録方式

Info

Publication number
JPH0648867B2
JPH0648867B2 JP62069628A JP6962887A JPH0648867B2 JP H0648867 B2 JPH0648867 B2 JP H0648867B2 JP 62069628 A JP62069628 A JP 62069628A JP 6962887 A JP6962887 A JP 6962887A JP H0648867 B2 JPH0648867 B2 JP H0648867B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
terminal
station
terminal data
control device
base station
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62069628A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63234639A (ja
Inventor
茂 木村
利夫 新田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP62069628A priority Critical patent/JPH0648867B2/ja
Publication of JPS63234639A publication Critical patent/JPS63234639A/ja
Publication of JPH0648867B2 publication Critical patent/JPH0648867B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一つの基地局と少なくと一つの端末局または
中継局とで構成され端末局または中継局の加入者端末機
が呼を生起したとき基地局と端末局・中継局との間の伝
送チャンネルを割当てて通信路を形成する多方向多重通
信方式の端末データ登録方式に関する。
〔従来の技術〕
従来の端末データ登録方式は、登録が端末回路の設定部
およびライン回路の実装位置であり、接続試験により保
守運用を管理していた。
第5図は従来の一例を示すブロック図である。第5図を
参照して従来の技術について説明する。
第5図において、交換機1は基地局91に接続し、無線
装置93を介して端末局92に収容される端末機2に接
続する。基地局91はライン回路911,スイッチ91
2,通信路制御装置913,中央制御装置914,デー
タ伝送制御装置915,およびバス916を、また端末
局92は通信制御装置921,端末回路922,端末制
御装置923,バス924,設定部925,および情報
接続部926を有する。
交換機1と端末機2との通信路は交換機1からライン回
路911・スイッチ912・無線装置93・通信制御装
置921・端末回路922を介して端末機2へ達して形
成される。基地局91は中央制御装置914が呼接続処
理を中心に全体を制御し、通信路制御装置913はバス
916を介した通信路制御装置914と情報を授受して
ライン回路911およびスイッチ912を制御する。デ
ータ伝送制御装置915は電話以外のデータ伝送および
基地局91と端末局92との間の信号授受を、バス91
6を介した中央制御装置914の指示を受けて制御す
る。
通信制御装置921は無線装置93に対し通信路の設
定、監視、等を端末局の中央制御部である端末制御装置
923の指示により制御する。端末機2を接続する端末
回路922は通信路を通信制御装置921に接続する。
設定部925はボタンなどで端末回路922が配設され
る局番号および付与された加入者番号を設定する。情報
接続部926は設定部925で設定された情報を取出し
てバス924を介し端末制御装置923に通知する。
無線装置93は基地局91でスイッチ912により縮少
された数の伝送チャンネルを接続される端末局92およ
び中継局(図示省略)の間で上り下り少なくともそれぞ
れ一つの無線周波数帯で一斉放送される。
第5図において端末機2が発呼したとき端末回路922
が発呼を検出し設定部925から情報接続部926およ
びバス924をして端末制御装置923へ発呼端末機2
の端末データとして、例えば局番号および加入者番号を
発呼信号と共に通知する。端末制御装置923は通信制
御装置921に端末回路922の発呼を通知すると共
に、使用可能の伝送チャンネルの一つを選択して無線装
置93を介しデータ伝送制御装置915,バス916を経
由して中央制御装置914に通知することにより呼処理
を要求する。中央制御装置914は発呼端末機2に対応
するライン回路911を端末回路922の設定部925
で設定した局番号・加入者番号から選定し、スイッチ9
12の無線チャンネルを受信した伝送チャンネルの選択
情報により選定して通信路制御装置913に通知し、ス
イッチ912を制御させてライン回路911と伝送チャ
ンネルとを接続することにより発呼端末機2までの通信
路を確立する。
端末機の属性である端末データの一部は端末回路が実装
されるパッケージに搭載される設定部のボタンなどによ
り設定され、端末機を配備・接続するとき付与された加
入者番号および収容される、例えば端末局の局番号が少
なくとも含まれる。
従って、端末データの登録は例えばボタンの設定であ
り、管理は定期試験による接続確認が主体となる。
一方、端末機への着呼の際は、ライン回路11の実装位
置に対応した端末機の収容位置すなわち局番号および端
末回路の収容位置が使用される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述のように従来の端末データ登録管理方式は端末局の
端末回路に附属する設定部で、例えばボタン設定により
登録し、主として接続試験確認により管理するので、設
定は簡単だが誤設定の機会が多く、基地局からの設定確
認は手順が複雑であり保守運用上、効率が悪いという問
題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解決した端末データ登録管
理方式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明による端末データ登録管理方式は、端末局および
中継局のそれぞれに配設される端末データ記憶装置と基
地局に配設される全端末データ記憶装置とを有する。端
末データ記憶装置はそれぞれの端末局または中継局に収
容する加入者端末機の端末データを登録記憶する。全端
末データ記憶装置は基地局に接続される端末局および中
継局に収容するすべての加入者端末機の端末データを前
記端末データ記憶装置に重複して登録記憶する。また端
末局および中継局のそれぞれに配設される端末制御装置
は端末データ記憶装置の登録内容を変更したとき基地局
へ登録要請すると共に少なくとを変更部分の端末データ
を転送し、且つ基地局に配設される中央制御装置は登録
要請と共に端末データを受信したとき前記全端末データ
記憶装置の該当領域に登録記憶すると共に二重登録の有
無を調査する。
〔実施例〕
次に、本発明の端末データ登録方式について図面を参照
して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図において、交換機1は基地局10を接続し、端末機
2は端末局20に接続される。基地局10と端末局20
とは無線装置30で伝送路を形成し結合する。基地局1
0はライン回路11,スイッチ12,通信路制御装置1
3,中央制御装置14,データ伝送制御装置15,バス
16,表示装置17,表示制御装置171,操作盤1
8,および操作盤接続装置181に加えて全端末データ
記憶装置19を有する。端末局20は通信制御装置2
1,端末回路22,端末制御装置23,バス24,操作
盤25,操作盤接続装置251,表示装置26,および
表示制御装置261に加えて端末データ記憶装置27を
有する。
ライン回路11は交換機1の加入者回線を収容してスイ
ッチ12へ接続する。スイッチ12は複数のライン回路
11を収容して無線装置30による少数の伝送チャンネ
ルに縮少される。通信路制御装置13はスイッチ12を
制御してライン回路11と無線装置30の伝送チャンネ
ルとを交換接続する。中央制御装置41はバス16を介
して通信路制御装置13,データ伝送制御装置15,表
示制御装置171,操作盤接続装置181および全端末
データ記憶装置19に結合する。中央制御装置14は通
信路制御装置13へ接続情報を、またデータ伝送制御装
置15へ信号情報をそれぞれ授受して呼接続の制御を主
とする基地局10の機能を制御する。表示装置17は表
示制御装置171が中央制御装置14と授受する信号情
報およびデータにより、操作盤18の操作情報,全端末
データ記憶装置19の登録情報,呼接続情報等の情報を
表示する。操作盤18は操作盤接続装置181を介して
中央制御装置14に操作情報を転送し、中央制御装置1
4が有するプログラムおよびデータに従って所定の動作
処理を実行させる。
通信制御装置21は基地局10と無線装置30を介して
結合する伝送チャンネルの割当て、端末回路22を介し
て接続する端末機2とのインターフェースなど、バス2
4を介して端末制御装置23の指示を受けて通信処理を
実行する。端末回路22は端末機2を終端する接続機能
を有する。端末制御装置23はバス24をもって通信制
御装置21,操作盤接続装置251,表示制御装置26
1,および端末データ記憶装置27に結合し、内蔵する
プログラムおよびデータを駆使して端末局20の処理機
能を制御する。操作盤25は操作盤接続装置251を介
して端末制御装置23へ操作情報を送出し端末制御装置
23に所定の制御を実行させる。操作盤25は保守運用
時だけ端末局20で接続する方式でもよい。表示装置2
6は表示制御装置261を介して端末制御装置23の指
示をうけ所定の情報を表示する。表示装置26は例えば
端末データ記憶装置27の登録内容を操作盤25の所定
操作情報による端末制御装置23の指示で表示する。端
末データ記憶装置27は端末制御装置23が制御する端
末局20に収容される端末機2の端末情報、例えば少な
くとも局番号および加入者番号の情報を記憶登録する。
登録する端末情報は操作盤25からの操作情報により端
末制御装置23が記憶させる。
第2図は第1図の無線装置30が伝送する主要チャンネ
ル構成の一例を示すフレーム構成図である。一つのタイ
ムフレームは所定の順序で制御チャンネル(C−C
H),監視チャンネル(SV−CH),テレック用通信
チャンネル(TLX−CH),および60チャンネルの
電話用通信チャンネル(V−CH1〜V−CH60)が配
列される。制御チャンネルには使用可能チャンネル情
報、呼出情報等を有し、監視チャンネルには局ごとの監
視情報が含まれる。監視チャンネルは使用する局番号・
フレーム番号を付与して情報を転送する。端末データは
端末回路・ライン回路の番号を付して監視チャンネルの
データ領域に含まれる。第2図においては、所定量ごと
の複数のデータブロックに端末回路または対応する所定
のライン回路番号とこの端末に付与されたサービス種別
・回線種別等、登録するすべての情報が含まれる。従っ
て、データブロック数がデータブロックの数を示す。ま
た、データブロックの内容に端末データの部分名称を付
して、部分データの登録を可能にできる。手順を簡略化
するため全文削除以外でデータを登録するときは従来の
登録データが自動的に消去される方法が採られる。
次に第3図は第1図の端末局での主要動作手順の一例を
示すフローチャートである。第3図に第1図を併せ参照
して端末局の動作手順について説明する。保守運用者が
操作盤25を操作して端末データの登録要請を設定(動
作手順1)するとき、端末制御装置23は端末データ記
憶装置27の該当端末データ登録領域を呼出して表示装
置26に表示すると共に、端末データ設定の許可を表示
する。この表示により操作盤25から受信した端末デー
タを、端末制御装置23は所定記憶領域に書込むと共に
表示装置26に表示し、内容確認ののち登録の指示を操
作盤25から受信して、端末データを端末データ記憶装
置27に登録(動作手順2)する。端末制御装置23は
端末データを登録したとき通信制御装置21に指示して
基地局10へ監視チャンネルを介して割込要求信号を送
信(動作手順3)させる。端末制御装置23は割込要求
信号の送信先の基地局10から割込要求受付の確認信号
の受信を所定時限の到来まで待つ(動作手順4・5)。
確認信号により割込要求の受付許可を受信(動作手順
6)した端末制御装置23は登録した端末データを端末
データ記憶装置27から読出して基地局10へ、通信制
御装置21の制御により転送(動作手順7)する。一つ
の監視チャンネルで転送された端末データが基地局10
で登録完了したとき、端末制御装置23は通信制御装置
21を介して基地局10からデータ登録完了信号を受信
(動作手順8)するので、表示装置26に登録完了を表
示(動作手順9)すると共に登録完了信号受信の確認信
号を返送(動作手順10)して動作手順を終了する。一
方、動作手順4・5で確認信号を受信せずに時限が到来
したとき端末制御装置23は基地局10の呼出失敗、ま
たは割込失敗に対する所定の処置を実行(動作手順1
1)する。
第4図は第1図の基地局の主要動作手順の一例を示すフ
ローチャートである。第4図に第1図を併せ参照して基
地局での主要動作手順について説明する。まず、端末局
20から監視チャンネルをもってデータ伝送制御装置1
5を介して割込要求信号を受信(動作手順21)した中
央制御装置14は所定のボーリング手順を中断(動作手順
22)し、割込要求を受付けた確認信号を端末局20へ
送信(動作手順23)する。この確認信号により端末局
20から端末データを受信した中央制御装置14は全端
末データ記憶装置19の該当領域に受信データを書込・
登録(動作手順24)すると共に、他の領域との二重登
録を調査(動作手順25)する。二重登録なしのとき中央
制御装置14は登録完了信号を端末局20へ送信(動作
手順26)し、次いで端末局20から登録完了信号の受
信確認信号の返送を受信(動作手順27)して手順を終
了する。動作手順25で二重登録を発見したとき中央制
御装置14は所定の障害通知処理手順を実行(動作手順
28)する。
上記手順において、各信号の送信に対する確認信号の受
信は動作手順4・5だけで時限到来手順を説明したが、
他の信号については同様の確認手順を有するに拘らず説
明を省略した。
また、基地局10の操作盤18から局番号および加入者
番号を指定して、端末局20から端末データ記憶装置2
7に登録された端末データを読出す手順もある。すなわ
ち、中央制御装置14が所定の操作盤操作情報により端
末局データの呼出し指示を受けたとき、端末データ要求
信号を端末局20へ送信する。端末局20では端末デー
タ要求信号の受信により端末制御装置23が基地局10
への端末データ転送を準備して、第3図の動作手順7に
より端末データを転送する。転送データを受信した中央
制御装置14は端末データを第4図の動作手順24によ
り登録すると共に、登録内容を表示装置17に表示す
る。以下、第3図および第4図の手順が進み、終了す
る。
上記実施例では表示装置を図示し説明したが操作盤の操
作がないならば表示は不要である。端末局では表示装置
および操作盤は常備する必要はない。基地局から端末局
の端末データを読出す手順は、自動的に定期的に端末ご
とに順次実行することにより基地局と端末局との端末デ
ータの相違を極少にすることができる。図示された記憶
装置および制御装置は一例であり機能ブロックの形成は
上記説明に限定されない。動作手順も機能発揮を損わな
い前後手順の入替があってもよく、上記説明が本発明を
限定するもではない。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明の端末データ登録方式によれ
ば、端末局および中継局にそれぞれ自己の局が収容する
端末機の端末データを登録する端末データ記憶装置と、
基地局に設備され基地局に収容される端末局および中継
局に接続されるすべての端末機の端末データを前記端末
データ記憶装置と重複して登録する全端末データ記憶装
置とを有し、且つ端末データ記憶装置に登録するとき全
端末データ記憶装置にも同一の端末データが登録される
ように構成されているので、基地局と端末局・中継局間
の端末データ設定の相違がなくなると共に基地局で端末
データ設定の確認ができるという保守運用上の改善効果
が得られ、更に基地局と端末局・中継局との間で着呼・
発呼それぞれの接続に使用される端末データの相違がな
いので誤接続または誤動作がなくなるという稼働効率の
向上効果も得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の端末データ登録方式の一実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図の無線装置が形成する伝送
フレームの一例を示すフレーム構成図、第3図および第
4図は第1図の端末局および基地局それぞれの主要動作
手順の一例を示すフローチャート、第5図は従来の一例
を示すブロック図である。 2……端末機、10……基地局、14……中央制御装
置、19……全端末データ記憶装置、20……端末局、
22……端末回路、23……端末制御装置、27……端
末データ記憶装置、30……無線装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一つの基地局と少なくとも一つの端末局ま
    たは中継局とで構成され端末局または中継局の加入者端
    末機が呼を生起したとき基地局と端末局・中継局との間
    の伝送チャンネルを割当てて通信路を形成する多方向多
    重通信方式の端末データ登録方式において、端末局およ
    び中継局のそれぞれに配設されそれぞれの自局に収容す
    る加入者端末機の端末データを登録記憶する端末データ
    記憶装置と、基地局に配設され自局に接続される端末局
    および中継局に収容するすべての加入者端末機の端末デ
    ータを前記端末データ記憶装置に重複して登録記憶する
    全端末データ記憶装置と、前記端末局および中継局のそ
    れぞれに配設され前記端末データ記憶装置の登録内容を
    変更したとき前記基地局へ登録要請すると共に少なくと
    も変更部分の端末データを転送する端末制御装置と、前
    記基地局に配設され登録要請と共に端末データを受信し
    たとき前記全端末データ記憶装置の該当領域に登録記憶
    すると共に二重登録の有無を調査する中央制御装置とを
    有することを特徴とする端末データ登録方式。
JP62069628A 1987-03-23 1987-03-23 端末デ−タ登録方式 Expired - Lifetime JPH0648867B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62069628A JPH0648867B2 (ja) 1987-03-23 1987-03-23 端末デ−タ登録方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62069628A JPH0648867B2 (ja) 1987-03-23 1987-03-23 端末デ−タ登録方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63234639A JPS63234639A (ja) 1988-09-29
JPH0648867B2 true JPH0648867B2 (ja) 1994-06-22

Family

ID=13408320

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62069628A Expired - Lifetime JPH0648867B2 (ja) 1987-03-23 1987-03-23 端末デ−タ登録方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0648867B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5247698A (en) * 1990-02-26 1993-09-21 Telefonaktiebolaget Lm Ericsson Use of an audit message sent to mobile stations to confirm the location thereof

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63234639A (ja) 1988-09-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63158926A (ja) 無線通信方式
EP0640264A1 (en) Method and apparatus for performing hand-off and inbound calling in a wireless communication system
JPH0648867B2 (ja) 端末デ−タ登録方式
JPS62125746A (ja) 交換システム内情報伝達制御方式
KR19990042272A (ko) 브이5.2를 이용한 프로텍션 프로토콜 처리 방법
JP2972222B2 (ja) 移動通信に於ける情報サービス方式
JP2812767B2 (ja) パケット端末装置および通信システム
JP2003284131A (ja) デジタル無線システム
JP2953738B2 (ja) デマンドアサインメント方式
JP2002094447A (ja) 無線通信システム
JPH08223647A (ja) 優先接続通話機能を有する移動通信システム
JPH088587B2 (ja) 移動通信パケット交換システム
JP3015375B2 (ja) 移動無線機の位置登録方式
JPS6010462B2 (ja) 移動体運行情報送出方式
JP4316823B2 (ja) 自動通報装置
JP2981352B2 (ja) ディジタルコードレス電話機
JPS60162395A (ja) 電子式構内交換装置
JPH11275633A (ja) 回線共用型保守システムおよび回線共用型保守方法
JPS60235542A (ja) 無線チヤネルの接続方式
JPS60257644A (ja) 交換機のデ−タ登録方式
JPH08275235A (ja) 移動体通信システムの予約確認方式
JP2004080431A (ja) 通信制御システム及び移動通信サービス制御装置
JPH04240950A (ja) 多方向多重通信方式の加入者端末モニタ方式
JPH0677975A (ja) 通信領域の割付方式
JPH0479621A (ja) コードレス電話装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070622

Year of fee payment: 13