JPH0677975A - 通信領域の割付方式 - Google Patents

通信領域の割付方式

Info

Publication number
JPH0677975A
JPH0677975A JP22762192A JP22762192A JPH0677975A JP H0677975 A JPH0677975 A JP H0677975A JP 22762192 A JP22762192 A JP 22762192A JP 22762192 A JP22762192 A JP 22762192A JP H0677975 A JPH0677975 A JP H0677975A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
area
link
station
transmission
areas
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP22762192A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinya Fujii
慎也 藤井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP22762192A priority Critical patent/JPH0677975A/ja
Publication of JPH0677975A publication Critical patent/JPH0677975A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】通信に要する送受信領域の割付を自動的に行う
ことによって、誤設定を防止する。 【構成】各リンクユニット4は、それぞれ自動割付スイ
ッチを備える。各CPUユニット2は固定長のリンクエ
リアを備え、リンクエリアに設定した送信領域と受信領
域とを用いて他のプログラマブルコントローラ11 〜1
4 との間でデータを交換する。親局となるプログラマブ
ルコントローラ11 は、自動割付スイッチがオンである
プログラマブルコントローラ12 〜14 の台数を検出
し、その台数に基づいてリンクエリアを均等な領域に分
割する。分割した領域に送信領域と受信領域とを順次割
り付けた後、他のプログラマブルコントローラ12 〜1
4 に領域の割付情報を伝送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プログラマブルコント
ローラのようなデータ端末を伝送路を介して相互に接続
してネットワークを構築しているときに、各データ端末
で互いに他のデータ端末のデータを共有するために設け
たリンクエリアの領域を各データ端末に対応するように
分割する通信領域の割付方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、工場などの設備機器を制御す
る際にプログラマブルコントローラ(以後、PCと略称
する)が用いられている。設備機器が離れた場所に設置
されている場合には、各設備機器を異なるPCで制御
し、両者の連動関係を保ったり各設備機器の動作を統括
的に管理するために、図1のように、各PC11 〜14
を伝送路Lcに接続することが考えられている。すなわ
ち、各PC11 〜14 のデータを伝送路Lcを介して伝
送することによって、伝送路Lc上の各PC11 〜14
間や他のコンピュータ装置などで各PC11 〜14 の動
作状態を認識することができるのである。ここに、各P
C11 〜14 は、それぞれCPUユニット2、CPUユ
ニット2などに給電する電源ユニット3、CPUユニッ
ト2を伝送路Lcに接続するためのリンクユニット4な
どを備える。また、CPUユニット2は、図5に示すよ
うに、演算処理を行うCPU11、PCとしての基本機
能のプログラムを格納したシステムメモリ12、PCの
プログラムを格納するプログラムメモリ13、外部装置
などを接続するための入出力部15、入出力部15を通
して取り込んだ外部装置の動作状態などを格納するデー
タメモリ14、支援ツールなどを接続するためのインタ
フェース16を備える。
【0003】ところで、リンクユニット4は、上述した
ようにPC11 〜14 を伝送路Lcに接続するインタフ
ェースとなるものであって、リンクユニット4を接続す
るために、各PC11 〜14 のデータメモリ14にはリ
ンクエリアLAが設定されており、データメモリ14内
に設定されている入出力リレー(リレー接点の状態を保
持するメモリ領域)やレジスタ(測定値などを保持する
メモリ領域)に相当するリンクユニット4のためのメモ
リ領域として、図6に示すように、リンクリレーLYお
よびリンクレジスタLRがリンクエリアLAに設定され
る。リンクリレーLYやリンクレジスタLRには、必要
に応じてデータが読み書きされ、リンクリレーLYやリ
ンクレジスタLRに保持されたデータが他のPC11
4 やコンピュータ装置に対して伝送路Lcを介して伝
送されるのである。
【0004】ところで、図6はPC12 のリンクエリア
LAを示しており、リンクリレーLYやリンクレジスタ
LRでは、送信用データを保持する送信領域TX21,T
22と、受信用したデータを保持する受信領域RX11
RX31,RX12,RX32とが設定されている。ここに、
受信領域RX11,RX31,RX12,RX32は、各PC1
1 ,13 に対応して個別に設定されている。また、各P
C11 〜14 ではリンクエリアLKは同じアドレスに設
定される。ここに、送信領域TX21,TX22と受信領域
RX11,RX31,RX12,RX32とは重複しないように
設定される。すなわち、各PC11 〜14 でそれぞれ送
信領域TX1 〜TX4 (リンクリレーとリンクレジスタ
とを区別せずに一括して一つの添字で示している)を設
定しているとすれば、異なるPC11 〜14 では送信領
域TX1 〜TX4 のアドレスが重複しないように設定さ
れる。いま、各PC11 〜14 に局番No1〜No4を
当てるとすれば、図7に示すように、局番No1のPC
1 の送信領域TX1 のアドレス領域に対応して、他の
PC12 〜14 では受信領域RX1 が設定されるのであ
り、このようなデータ交換によって、各局のPC11
4 は互いに他局のPC11 〜14 のデータを共有する
ことになる。
【0005】ところで、上述したように異なるPC11
〜14 では、図7に示すように、送信領域TX1 〜TX
4 のアドレスは重複しないように設定されるのであり、
アドレスが重複していると受信データによって送信デー
タの内容が書き換えられるという不都合が生じる。した
がって、送信領域TX1 〜TX4 のアドレスを管理する
ことが必要である。そこで、各PC11 〜14 では互い
の送信領域TX1 〜TX4 および受信領域RX1 〜RX
4 について先頭アドレスと占有ワード数とをデータメモ
リの特定領域に保持しておくことが必要である。このよ
うな、データは、プログラム作成時などに支援ツールな
どを用いて書き込むようにしているのが現状である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、人手
によって送信領域TX1 〜TX4 および受信領域RX1
〜RX4 を割り付けると、プログラマの負担が大きくな
り、誤設定を行う場合が生じる。このような誤設定に対
応するために、送信領域TX1 〜TX4 のアドレスが重
複しているときには割付重複エラーが検出されるように
なっている。しかしながら、割付重複エラーが検出され
たときには、プログラムを修正することが必要であり、
プログラマの負担が大きくなるという問題は解消されな
い。
【0007】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、リンクリレーやリンクレジスタの送信領域の
アドレスの割り付けを自動的に行い、誤設定を防止する
とともにプログラマの負担を軽減したリンクユニットを
提供しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明では、上
記目的を達成するために、複数局のデータ端末をそれぞ
れリンクユニットを介して伝送路に接続し各データ端末
のうちの1局を親局としたネットワークを構築し、各局
は、他局に伝送すべきデータを格納する送信領域と、他
局から受信したデータを各他局ごとに格納する受信領域
とが設定されるとともに、受信領域が各他局の送信領域
にそれぞれ一致する大きさを有する固定長のリンクエリ
アをそれぞれ備え、リンクユニットは、自動割付スイッ
チを備えるとともに、自動割付スイッチのオン・オフの
状態を保持するスイッチ用データレジスタを備え、親局
となるデータ端末は、スイッチ用データレジスタの設定
状態を検出してネットワーク内で自動割付スイッチがオ
ンであるリンクユニットの台数を求め、この台数で上記
リンクエリアを均等に分割し、分割した各領域を各局に
順次割り付けて親局のリンクエリアに送信領域と受信領
域とを設定し、次に、各他局に対して親局の送信領域お
よび受信領域の設定情報を伝送して各他局のリンクエリ
アに送信領域および受信領域を設定するのである。
【0009】請求項2の発明では、請求項1の構成に加
えて、親局は、他局のスイッチ用データレジスタの内容
を書き換えることができる外部機器が接続されるインタ
フェースを備えている。
【0010】
【作用】請求項1の方式によれば、ネットワーク内で自
動割付スイッチがオンであるリンクユニットの台数に応
じてリンクエリアを均等に分割し、かつ分割した各領域
を各局に順次割り付けるので、リンクエリアの各領域が
各局に対して自動的に割り付けられることになり、結果
的に人手による領域の割付が不要になるとともに、互い
に他局の送信領域が同じアドレスに重複して設定される
ことが防止できるのである。また、ネットワーク内でデ
ータ伝送を行うデータ端末の局数に応じてリンクエリア
を均等に分割するので、リンクエリアを最大限まで利用
することができ、リンクエリアに利用されない無駄な領
域がほとんど生じないのである。
【0011】請求項2の方式によれば、親局に外部機器
を接続することによって、リンクユニットのスイッチ用
データレジスタの内容を書き換えることができるから、
自動割付スイッチを設定してすでに設置されている状態
であっても、外部機器を用いて遠隔地からスイッチ用デ
ータレジスタの内容を書き換えて、ネットワークに加入
させたり、ネットワークから切り離したりすることがで
きるのであって、メンテナンスが容易になる。
【0012】
【実施例】(実施例1)本実施例では、図2に示すよう
に、リンクユニット4に自動割付スイッチSWを設け、
自動割付スイッチSWがオンになっているリンクユニッ
ト4を備えた各プログラマブルコントローラ(PC)1
1 〜14 では、CPUユニット2に設けたリンクエリア
LAに、リンクリレーLYやリンクレジスタLRの領域
を自動的に割り付けるのである。また、リンクユニット
4には、自動割付スイッチSWのオン・オフの状態を記
憶するスイッチ用データレジスタDRを設けている。
【0013】ここでは、図1に示すように、4台のPC
1 〜14 がリング接続され、トークンパッシング方式
でデータが伝送されるものとする。また、各PC11
4のうち電源が最初に投入されたものが親局となり、
親局が他の子局をポーリング・セレクティング方式でサ
イクリックに呼び出して各PC11 〜14 の間でデータ
を授受するようになっている。したがって、各PC11
〜14 には、互いを識別するための局番No1〜No4
が個別に設定されている。以下の説明では、親局がすべ
ての子局を1回ずつ呼び出して一巡することを1スキャ
ンと呼ぶことにする。さらに、説明の便宜上、局番がN
o1であるPC11 が親局であるものとする。
【0014】親局となったPC11 は、電源投入直後や
リセット直後の1回目のスキャンの際に各リンクユニッ
ト4のスイッチ用データレジスタDRの設定状態を検出
する。このとき、スイッチ用データレジスタDRの設定
状態がオンであったリンクユニット4が接続されている
PC12 〜14 の局番を知ることができる。すなわち、
自動割付スイッチSWがオンになっているPC12 〜1
4 の台数がわかるから、固定的に設定されているリンク
エリアLAのリンクリレーLYおよびリンクレジスタL
Rをその台数に基づいて均等に分割することによってリ
ンクエリアLAの領域を確保する。たとえば、親局を含
めて4台でデータの交換を行うとすれば、図3に示すよ
うに、リンクリレーLYおよびリンクレジスタLRを4
等分にして、各局番No1〜No4に対応する同じ大き
さの領域を確保するのである。このようにして、親局の
PC11 では、送信領域TX1 および受信領域RX2
RX4 を設定することができる。PC11 で送信領域T
1 および受信領域RX2〜RX4 を決定すれば、他の
各PC12 〜14 では送信領域TX1 が受信領域RX1
となり、受信領域RX2 〜RX4 は各PC12 〜14
送信領域TX2 〜TX4 にそれぞれ対応することにな
る。そこで、2回目のスキャンの際に、親局となるPC
1 で生成した送信領域TX1 および受信領域RX2
RX4 に関する情報を各PC12 〜14 に伝送する。こ
のようにして、子局となっている各PC12 〜14 のリ
ンクエリアにも送信領域および受信領域を設定すること
ができる。ここで、PC11 から伝送する情報として
は、各領域の先頭アドレスと占有ワード数としてもよい
がデータが冗長になって1スキャンで伝送できない場合
が生じるから、各PC11 〜14 に対応する送信領域お
よび受信領域が均等に分割されていることを利用して、
占有ワード数のみを伝送したり、あるいは自動割付スイ
ッチSWがオンになっているPC11 〜14 の台数を伝
送してもよい。
【0015】上述のような手順で、各PC11 〜14
おいて、リンクエリアLAにリンクリレーLYおよびリ
ンクレジスタLRの領域を自動的に割り付けることがで
き、しかも異なるPC11 〜14 について送信領域が互
いに重複することがなく、トラブルの発生を防止するこ
とができる。上記実施例では、PC11 を親局としたが
他のPC12 〜14 が親局となる場合も同様に動作す
る。また、リンクユニット4には自局のリンクエリアを
登録するデータレジスタを設けるようにして、リンクエ
リアを2重に登録しておいてもよい。
【0016】(実施例2)本実施例では、図4に示すよ
うに、リンクユニット4のスイッチ用データレジスタD
Rの設定状態をコンピュータ装置等の外部装置5によっ
て書換え可能としたものである。すなわち、PC11
CPUユニット2に支援ツールとして接続される外部装
置5によって、リンクユニット4のスイッチ用データレ
ジスタDRの書換えを可能としているのであって、自動
割付スイッチSWによって設定した状態を外部装置5に
よって書き換えた後にリセットを行えば、リンクエリア
の割付状態を変更することができるのである。
【0017】このように、リンクエリアの割付状態を外
部装置5で書換えることができるようにしたことによっ
て、制御盤などにPC11 〜14 を組み込んだ後でも、
親局となるPC11 に外部装置5を接続して遠隔地から
リンクユニット4のスイッチ用データレジスタRGの内
容を書き換えることが可能になる。その結果、メンテナ
ンスなどが容易になるのである。他の構成は実施例1と
同様である。
【0018】
【発明の効果】請求項1の発明は、ネットワーク内で自
動割付スイッチがオンであるリンクユニットの台数に応
じてリンクエリアを均等に分割し、かつ分割した各領域
を各局に順次割り付けるので、リンクエリアの各領域が
各局に対して自動的に割り付けられることになり、結果
的に人手による領域の割付が不要になるとともに、互い
に他局の送信領域が同じアドレスに重複して設定される
ことが防止できるという利点がある。また、ネットワー
ク内でデータ伝送を行うデータ端末の局数に応じてリン
クエリアを均等に分割するので、リンクエリアを最大限
まで利用することができ、リンクエリアに利用されない
無駄な領域がほとんど生じないという利点がある。
【0019】請求項2の発明は、親局に外部機器を接続
することによって、リンクユニットのスイッチ用データ
レジスタの内容を書き換えることができるから、自動割
付スイッチを設定してすでに設置されている状態であっ
ても、外部機器を用いて遠隔地からスイッチ用データレ
ジスタの内容を書き換えて、ネットワークに加入させた
り、ネットワークから切り離したりすることができるの
であって、メンテナンスが容易になるという効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示す概略構成図である。
【図2】実施例1に用いるリンクユニットの要部回路図
である。
【図3】実施例1によりリンクエリアに通信領域を割り
付けた状態の一例を示す説明図である。
【図4】実施例2を示す概略構成図である。
【図5】従来のプログラマブルコントローラのブロック
図である。
【図6】従来例におけるリンクエリアの割付状態を示す
説明図である。
【図7】従来例における各局のリンクエリアの関係を示
す説明図である。
【符号の説明】
1 プログラマブルコントローラ 12 プログラマブルコントローラ 13 プログラマブルコントローラ 14 プログラマブルコントローラ 2 CPUユニット 3 電源ユニット 4 リンクユニット Lc 伝送路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数局のデータ端末をそれぞれリンクユ
    ニットを介して伝送路に接続し各データ端末のうちの1
    局を親局としたネットワークを構築し、各局は、他局に
    伝送すべきデータを格納する送信領域と、他局から受信
    したデータを各他局ごとに格納する受信領域とが設定さ
    れるとともに、受信領域が各他局の送信領域にそれぞれ
    一致する大きさを有する固定長のリンクエリアをそれぞ
    れ備え、リンクユニットは、自動割付スイッチを備える
    とともに、自動割付スイッチのオン・オフの状態を保持
    するスイッチ用データレジスタを備え、親局となるデー
    タ端末は、スイッチ用データレジスタの設定状態を検出
    してネットワーク内で自動割付スイッチがオンであるリ
    ンクユニットの台数を求め、この台数で上記リンクエリ
    アを均等に分割し、分割した各領域を各局に順次割り付
    けて親局のリンクエリアに送信領域と受信領域とを設定
    し、次に、各他局に対して親局の送信領域および受信領
    域の設定情報を伝送して各他局のリンクエリアに送信領
    域および受信領域を設定することを特徴とする通信領域
    の割付方式。
  2. 【請求項2】 親局は、他局のスイッチ用データレジス
    タの内容を書き換えることができる外部機器が接続され
    るインタフェースを備えることを特徴とする通信領域の
    割付方式。
JP22762192A 1992-08-26 1992-08-26 通信領域の割付方式 Withdrawn JPH0677975A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22762192A JPH0677975A (ja) 1992-08-26 1992-08-26 通信領域の割付方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22762192A JPH0677975A (ja) 1992-08-26 1992-08-26 通信領域の割付方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0677975A true JPH0677975A (ja) 1994-03-18

Family

ID=16863804

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22762192A Withdrawn JPH0677975A (ja) 1992-08-26 1992-08-26 通信領域の割付方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0677975A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010032228A (ja) * 2008-07-25 2010-02-12 Yokogawa Electric Corp 測定システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010032228A (ja) * 2008-07-25 2010-02-12 Yokogawa Electric Corp 測定システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6021356A (en) Control system using programmable logic controller
EP3547049B1 (en) Safety control system and safety control unit
JPH11136244A (ja) 入出力装置の制御方法
JPH0677975A (ja) 通信領域の割付方式
JP3380957B2 (ja) 二重化通信制御装置
JP2774669B2 (ja) プログラマブルコントローラのネットワーク構成方法
JP4360888B2 (ja) ファイル書込みシステム
JPH1023048A (ja) 通信制御方法
JPH0732397B2 (ja) データ伝送機能付き電子機器
JPH0662471A (ja) プロセス制御システム
JPS6144425B2 (ja)
KR100224321B1 (ko) 무선호출 데이터 전송 지구국 시스템과 망관리 시스템 간의 접속장치 및 접속제어 방법
JP3942045B2 (ja) 通信制御装置
JP2568295B2 (ja) 遠隔制御装置における制御出力協調装置
KR950009570B1 (ko) 데이타 링크 시스템
JPH02137435A (ja) 遠方監視制御装置
JPS61108239A (ja) 通信主局権利の委譲方法
JPS62254545A (ja) サイクリツク伝送装置
JPH05153667A (ja) 遠隔監視制御システム
JPH0648867B2 (ja) 端末デ−タ登録方式
JPH01288586A (ja) エレベータの信号伝送装置
JPH07239147A (ja) 集中制御装置
JPH0314279B2 (ja)
JPH0888598A (ja) 二重系情報伝送装置
JPH11122249A (ja) 遠隔制御システム及び遠隔制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991102