JPH064895Y2 - 撹拌装置 - Google Patents
撹拌装置Info
- Publication number
- JPH064895Y2 JPH064895Y2 JP3976088U JP3976088U JPH064895Y2 JP H064895 Y2 JPH064895 Y2 JP H064895Y2 JP 3976088 U JP3976088 U JP 3976088U JP 3976088 U JP3976088 U JP 3976088U JP H064895 Y2 JPH064895 Y2 JP H064895Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ratchet
- opening
- pawl
- closing lid
- stirring tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 33
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 10
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は主として家畜用飼料を混合攪拌する攪拌装置に
関する。
関する。
(従来の技術) 一般に此種の攪拌装置は、例えば実公昭53−4283
9号公報に示されている如く、有底筒状の攪拌槽内に、
複数の攪拌羽根を備えた回転軸を回転自由に設けて、該
回転軸のモータ駆動により、前記攪拌羽根を介して攪拌
槽内の被攪拌物を攪拌するように成す一方、前記攪拌槽
の底壁に、開閉蓋により開閉される排出口を設け、攪拌
の終えた被攪拌物を前記排出口から排出するようにして
いる。
9号公報に示されている如く、有底筒状の攪拌槽内に、
複数の攪拌羽根を備えた回転軸を回転自由に設けて、該
回転軸のモータ駆動により、前記攪拌羽根を介して攪拌
槽内の被攪拌物を攪拌するように成す一方、前記攪拌槽
の底壁に、開閉蓋により開閉される排出口を設け、攪拌
の終えた被攪拌物を前記排出口から排出するようにして
いる。
(考案が解決しようとする課題) ところで前記排出口の開閉蓋は、前記攪拌槽の底壁下面
にスライド自由に組付け、前記排出口を開放する際に
は、手で前記開閉蓋を引出すようにしているのである
が、以上の構造のものでは、前記蓋が攪拌槽の底壁下面
に取付けられていることから、この開閉蓋を手でもって
開閉操作を行うには、体を中腰にしなければならず、全
体として操作性が悪いものである。
にスライド自由に組付け、前記排出口を開放する際に
は、手で前記開閉蓋を引出すようにしているのである
が、以上の構造のものでは、前記蓋が攪拌槽の底壁下面
に取付けられていることから、この開閉蓋を手でもって
開閉操作を行うには、体を中腰にしなければならず、全
体として操作性が悪いものである。
本考案は以上の実情に鑑みて開発したものであって、目
的とするところは、開閉蓋の開閉が簡単かつスムーズに
行える攪拌装置を提供するにある。
的とするところは、開閉蓋の開閉が簡単かつスムーズに
行える攪拌装置を提供するにある。
(課題を解決するための手段) しかして、本考案は、攪拌槽(1)の底壁(12)に排
出口(13)を設けると共に、前記底壁(12)に前記
排出口(3)の開閉蓋(4)を往復移動可能に設けた攪
拌装置において、前記開閉蓋(4)にラック(5)を設
けると共に、ラチェット(7)と前記ラック(5)に噛
合するピニオン(6)とを備えた駆動軸(60)を、前
記攪拌槽(1)に回転自由に支持する一方、前記駆動軸
(60)に操作レバー(8)を揺動自由に支持し、該操
作レバー(8)に前記ラチェット(7)に係合して該ラ
チェット(7)を正転方向にのみ回転させる第1ラチェ
ット爪(91)と、前記ラチェット(7)に係合して該
ラチェット(7)を逆転方向にのみ回転させる第2ラチ
ェット爪(92)とを備えた爪体(9)を反転自由に支
持し、該爪体(9)の反転により前記ラチェット(7)
に係合するラチェット爪を変更するようにしたことを特
徴とするものである。
出口(13)を設けると共に、前記底壁(12)に前記
排出口(3)の開閉蓋(4)を往復移動可能に設けた攪
拌装置において、前記開閉蓋(4)にラック(5)を設
けると共に、ラチェット(7)と前記ラック(5)に噛
合するピニオン(6)とを備えた駆動軸(60)を、前
記攪拌槽(1)に回転自由に支持する一方、前記駆動軸
(60)に操作レバー(8)を揺動自由に支持し、該操
作レバー(8)に前記ラチェット(7)に係合して該ラ
チェット(7)を正転方向にのみ回転させる第1ラチェ
ット爪(91)と、前記ラチェット(7)に係合して該
ラチェット(7)を逆転方向にのみ回転させる第2ラチ
ェット爪(92)とを備えた爪体(9)を反転自由に支
持し、該爪体(9)の反転により前記ラチェット(7)
に係合するラチェット爪を変更するようにしたことを特
徴とするものである。
(作用) 本考案によれば、前記操作レバー(8)を揺動させるだ
けの簡単な操作で、前記開閉蓋(4)を開動作させて、
前記排出口(3)を開放することが出来、また開放した
排出口(3)を閉じたい時には前記爪体(9)を反転さ
せて、前記ラチェット(7)に係合するラチェット爪を
変更した上で、再度前記操作レバー(8)を揺動させる
だけで、前記開閉蓋(4)を開動作させることが出来る
のである。
けの簡単な操作で、前記開閉蓋(4)を開動作させて、
前記排出口(3)を開放することが出来、また開放した
排出口(3)を閉じたい時には前記爪体(9)を反転さ
せて、前記ラチェット(7)に係合するラチェット爪を
変更した上で、再度前記操作レバー(8)を揺動させる
だけで、前記開閉蓋(4)を開動作させることが出来る
のである。
(実施例) 以下本考案にかゝる攪拌装置の一実施例を図面に基づい
て説明する。
て説明する。
図において(1)は、円筒状の外周壁(11)と該外周
壁(11)の下端開口を閉鎖する底壁(12)とから成
る有底筒状の攪拌槽であって、該攪拌槽(1)における
前記底壁(12)の中心に回転軸(2)を回転自由に立
設すると共に、該回転軸(2)を、前記攪拌槽(1)の
下方に配置した駆動装置(図示せず)と連動させてい
る。
壁(11)の下端開口を閉鎖する底壁(12)とから成
る有底筒状の攪拌槽であって、該攪拌槽(1)における
前記底壁(12)の中心に回転軸(2)を回転自由に立
設すると共に、該回転軸(2)を、前記攪拌槽(1)の
下方に配置した駆動装置(図示せず)と連動させてい
る。
前記回転軸(2)には、該回転軸(2)の半径方向外方
に延びて被攪拌物を前記回転軸(2)の半径方向外方に
押しやる第1撹拌羽根(21)を固定すると共に、放射
状に延び、かつ長さの異なる3本のアーム(22)(2
3)(24)を固定して、もっとも短かいアーム(2
2)の遊端に第2撹拌羽根(25)を、中間長さをアー
ム(23)の遊端に第3撹拌羽根(26)を、最長のア
ーム(24)の遊端に第4撹拌羽根(27)をそれぞれ
取付け、駆動装置の駆動に伴う前記回転軸(2)の回転
で、前記第1〜第4撹拌羽根(21)(25)(26)
(27)を介して撹拌槽(1)内の被撹拌物を混合撹拌
するように成している。
に延びて被攪拌物を前記回転軸(2)の半径方向外方に
押しやる第1撹拌羽根(21)を固定すると共に、放射
状に延び、かつ長さの異なる3本のアーム(22)(2
3)(24)を固定して、もっとも短かいアーム(2
2)の遊端に第2撹拌羽根(25)を、中間長さをアー
ム(23)の遊端に第3撹拌羽根(26)を、最長のア
ーム(24)の遊端に第4撹拌羽根(27)をそれぞれ
取付け、駆動装置の駆動に伴う前記回転軸(2)の回転
で、前記第1〜第4撹拌羽根(21)(25)(26)
(27)を介して撹拌槽(1)内の被撹拌物を混合撹拌
するように成している。
又、前記撹拌槽(1)の底壁(12)周縁近くには、長
方形の排出口(3)を形成して、該排出口(3)より、
前記撹拌槽(1)内で混合撹拌された被撹拌物を槽外に
排出する如く成すと共に、前記底壁(12)の下面で、
且つ前記排出口(3)の両側縁部に沿って一対のガイド
レール(31)を平行に配設して、該レール(31)間
に前記排出口(3)の開閉蓋(4)をスライド自由に支
持している。
方形の排出口(3)を形成して、該排出口(3)より、
前記撹拌槽(1)内で混合撹拌された被撹拌物を槽外に
排出する如く成すと共に、前記底壁(12)の下面で、
且つ前記排出口(3)の両側縁部に沿って一対のガイド
レール(31)を平行に配設して、該レール(31)間
に前記排出口(3)の開閉蓋(4)をスライド自由に支
持している。
しかして以上の撹拌装置において、図に示す実施例で
は、前記開閉蓋(4)の下面に、前記ガイドレール(3
1)に同方向、即ち撹拌槽(1)の半径方向に延びるラ
ック(5)を固定する一方、該ラック(5)に噛合する
ピニオン(6)を備えた駆動軸(60)を前記底壁(1
2)の下面にブラケット(61)を介して回転自由に支
持して、該駆動軸(60)の回転により、前記開閉蓋
(4)を開方向もしくは閉方向にスライドさせるように
成している。
は、前記開閉蓋(4)の下面に、前記ガイドレール(3
1)に同方向、即ち撹拌槽(1)の半径方向に延びるラ
ック(5)を固定する一方、該ラック(5)に噛合する
ピニオン(6)を備えた駆動軸(60)を前記底壁(1
2)の下面にブラケット(61)を介して回転自由に支
持して、該駆動軸(60)の回転により、前記開閉蓋
(4)を開方向もしくは閉方向にスライドさせるように
成している。
また前記駆動軸(60)の長さ方向一端側にラチェット
(7)を固定すると共に、ロッド状の操作レバー(8)
を揺動自由に支持して、該レバー(8)の遊端側を、前
記撹拌槽(1)の外周壁外方に立設状に配設している。
(7)を固定すると共に、ロッド状の操作レバー(8)
を揺動自由に支持して、該レバー(8)の遊端側を、前
記撹拌槽(1)の外周壁外方に立設状に配設している。
そして、この操作レバー(8)の下端部には、前記ラチ
ェット(7)に係合して該ラチェット(7)を正転方向
にのみ移転させる第1ラチェット爪(91)と、前記ラ
チェット(7)に係合して該ラチェット(7)を逆転方
向にのみ回転させる第2ラチェット爪(92)とを備え
た爪体(9)を支持軸(90)を介して反転可能に支持
し、前記第1ラチェット爪(91)の前記ラチェット
(7)への係合時、前記操作レバー(8)の揺動操作に
より前記ラチェット(7)を正転させて、前記開閉蓋
(4)を前記駆動軸(60)を介して開動作させる一
方、前記爪体(9)の反転に伴う前記第2ラチェット爪
(92)の前記ラチェット(7)への係合時、前記操作
レバー(8)の揺動操作により前記ラチェット(7)を
逆転させて、前記開閉蓋(4)を前記駆動軸(60)を
介して閉動作させるように成している。
ェット(7)に係合して該ラチェット(7)を正転方向
にのみ移転させる第1ラチェット爪(91)と、前記ラ
チェット(7)に係合して該ラチェット(7)を逆転方
向にのみ回転させる第2ラチェット爪(92)とを備え
た爪体(9)を支持軸(90)を介して反転可能に支持
し、前記第1ラチェット爪(91)の前記ラチェット
(7)への係合時、前記操作レバー(8)の揺動操作に
より前記ラチェット(7)を正転させて、前記開閉蓋
(4)を前記駆動軸(60)を介して開動作させる一
方、前記爪体(9)の反転に伴う前記第2ラチェット爪
(92)の前記ラチェット(7)への係合時、前記操作
レバー(8)の揺動操作により前記ラチェット(7)を
逆転させて、前記開閉蓋(4)を前記駆動軸(60)を
介して閉動作させるように成している。
尚、図中(10)は前記撹拌槽(1)の下面に設けた脚
を示す。
を示す。
以上の構成において、撹拌を終えた被撹拌物を撹拌槽
(1)外に排出する場合には、前記第1ラチェット爪
(91)を前記ラチェット(7)に係合させた上で、前
記操作レバー(8)の上端部を手でもって、該操作レバ
ー(8)を揺動させれば、前記第1ラチェット爪(9
1)を介してラチェット(7)、駆動軸(60)、ピニ
オン(6)が回転して、前記開閉蓋(4)が開動作し、
前記排出口(3)が開かれるのである。
(1)外に排出する場合には、前記第1ラチェット爪
(91)を前記ラチェット(7)に係合させた上で、前
記操作レバー(8)の上端部を手でもって、該操作レバ
ー(8)を揺動させれば、前記第1ラチェット爪(9
1)を介してラチェット(7)、駆動軸(60)、ピニ
オン(6)が回転して、前記開閉蓋(4)が開動作し、
前記排出口(3)が開かれるのである。
そして、前記撹拌槽(1)内の被撹拌物の排出が終了し
たならば、前記爪体(9)を反転させて、前記第2ラチ
ェット爪(92)を前記ラチェット(7)に係合させ、
しかる後、前記操作レバー(8)を揺動させれば、前記
ラチェット(7)、駆動軸(60)、ピニオン(6)が
逆転して、前記開閉蓋(4)が閉動作し、前記排出口
(3)が閉じられるのである。
たならば、前記爪体(9)を反転させて、前記第2ラチ
ェット爪(92)を前記ラチェット(7)に係合させ、
しかる後、前記操作レバー(8)を揺動させれば、前記
ラチェット(7)、駆動軸(60)、ピニオン(6)が
逆転して、前記開閉蓋(4)が閉動作し、前記排出口
(3)が閉じられるのである。
(考案の効果) 以上の如く本考案にかゝる撹拌装置によれば、前記ラチ
ェット(7)に係合するラチェット爪を任意選択して、
前記操作レバー(8)を揺動操作するだけで、前記開閉
蓋(4)の開閉操作が行え、従って、前記開閉蓋(4)
による排出口(3)の開閉が非常に簡単かつ迅速に行な
えるのである。
ェット(7)に係合するラチェット爪を任意選択して、
前記操作レバー(8)を揺動操作するだけで、前記開閉
蓋(4)の開閉操作が行え、従って、前記開閉蓋(4)
による排出口(3)の開閉が非常に簡単かつ迅速に行な
えるのである。
第1図は本考案にかゝる撹拌装置の概略平面図、第2図
は同底面図、第3図は一部省略正面図、第4図は要部の
拡大側面図である。 (1)……撹拌槽 (12)……底壁 (3)……排出口 (4)……開閉蓋 (5)……ラック (6)……ピニオン (60)……駆動軸 (7)……ラチェット (8)……操作レバー (9)……爪体 (91)……第1ラチェット爪 (92)……第2ラチェット爪
は同底面図、第3図は一部省略正面図、第4図は要部の
拡大側面図である。 (1)……撹拌槽 (12)……底壁 (3)……排出口 (4)……開閉蓋 (5)……ラック (6)……ピニオン (60)……駆動軸 (7)……ラチェット (8)……操作レバー (9)……爪体 (91)……第1ラチェット爪 (92)……第2ラチェット爪
Claims (1)
- 【請求項1】攪拌槽(1)の底壁(12)に排出口
(3)を設けると共に、前記底壁(12)に前記排出口
(3)の開閉蓋(4)を往復移動可能に設けた攪拌装置
において、前記開閉蓋(4)にラック(5)を設けると
共に、ラチェット(7)と前記ラック(5)に噛合する
ピニオン(6)とを備えた駆動軸(60)を、前記攪拌
槽(1)に回転自由に支持する一方、前記駆動軸(6
0)に操作レバー(8)を揺動自由に支持し、該操作レ
バー(8)に前記ラチェット(7)に係合して該ラチェ
ット(7)を正転方向にのみ回転させる第1ラチェット
爪(91)と、前記ラチェット(7)に係合して該ラチ
ェット(7)を逆転方向にのみ回転させる第2ラチェッ
ト爪(92)とを備えた爪体(9)を反転自由に支持
し、該爪体(9)の反転により前記ラチェット(7)に
係合するラチェット爪を変更するようにしたことを特徴
とする攪拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3976088U JPH064895Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 撹拌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3976088U JPH064895Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 撹拌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151832U JPH01151832U (ja) | 1989-10-19 |
| JPH064895Y2 true JPH064895Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31266252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3976088U Expired - Lifetime JPH064895Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 撹拌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064895Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-26 JP JP3976088U patent/JPH064895Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01151832U (ja) | 1989-10-19 |
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