JPH0649033Y2 - 遠隔制御信号処理回路 - Google Patents

遠隔制御信号処理回路

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JPH0649033Y2
JPH0649033Y2 JP7620388U JP7620388U JPH0649033Y2 JP H0649033 Y2 JPH0649033 Y2 JP H0649033Y2 JP 7620388 U JP7620388 U JP 7620388U JP 7620388 U JP7620388 U JP 7620388U JP H0649033 Y2 JPH0649033 Y2 JP H0649033Y2
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control signal
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、遠隔制御信号処理回路に関する。
〔考案の概要〕
この考案は、遠隔制御信号処理回路において、ジャック
のスイッチ接点を介して得られる所定直流レベルを検出
し、検出結果をマイクロプロセッサに入力することによ
り、別途マイクロプロセッサに入力される遠隔制御信号
増幅回路出力が無線遠隔制御信号であるか否かを判断で
きるようにしたものである。
〔従来の技術〕
従来からワイヤードリモコン信号〔有線リモコン信号〕
と赤外線によるリモコン信号〔無線リモコン信号〕の双
方で制御を行える各種の機器が知られている。このよう
な機器にあっては、受信した制御信号がワイヤードリモ
コン信号であるのか、或いは赤外線によるリモコン信号
であるのか、その判別を行うことが必要とされる。信号
の判別に関する技術の一例が、特開昭62−115992号公報
に開示されている。
〔考案が解決しようとする課題〕
上述した従来技術にあっては、信号の判別は可能なもの
の、判別のための回路構成が複雑になってしまうという
問題点があった。また入力される信号の判別は、具体的
にはソフトウェアによって行われているが、このソフト
ウェアでは信号の判別の優先順位が始めから決められて
おり、この順位に従って判別が行われるため、ソフトウ
ェアの面での負担が加わるという問題点があった。
そこで、この考案の目的は、受信した制御信号が、ワイ
ヤードのリモコンの信号であるのか、或いは赤外線によ
るリモコン信号であるのかの判別を、簡易な回路構成で
行える遠隔制御信号処理回路を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
この考案に係る遠隔制御信号処理回路では、無線遠隔制
御信号を受信する受信回路と、有線遠隔制御信号を入力
するためのプラグの一端子及び受信回路出力が接続され
るスイッチ接点を有し、プラグが接続されていないと出
力端子から上記受信回路出力を送出し、プラグが接続さ
れると出力端子と受信回路出力との接続をスイッチ接点
により断つと共に、出力端子から有線遠隔制御信号を送
出するように成したジャックと、ジャックの出力端子か
らの信号に所定直流レベルを付与するバイアス回路と、
バイアス回路によって所定直流レベルが付与された信号
を増幅する遠隔制御信号増幅回路と、遠隔制御信号増幅
回路出力が入力され、この入力信号に基づいて制御を行
うマイクロプロセッサと、ジャックのスイッチ接点を介
して得られる所定直流レベルを検出し、検出結果をマイ
クロプロセッサに入力するレベル検出回路を有し、 レベル検出回路出力に基づいて、マイクロプロセッサに
入力される遠隔制御信号増幅回路出力が無線遠隔制御信
号であるか否かを判断することを特徴としている。
〔作用〕
ジャックにプラグが挿入されると、スイッチ接点の接続
が解除されるため、出力端子と、受信回路及びレベル検
出回路の接続が断たれる。スイッチ接点の接続が解除さ
れると、レベル検出回路の出力側の点の電位が上昇し、
ハイレベルとなってマイクロプロセッサに供給される。
マイクロプロセッサでは、ハイレベルの電位が供給され
ることにより、ジャックにプラグが挿入されたことを判
別する。そしてマイクロプロセッサは、プラグから供給
される有線遠隔制御信号に基づいて機器を制御する。
ジャックにプラグが挿入されない場合、スイッチ接点の
接続が解除されないため、出力端子と、受信回路及びレ
ベル検出回路の接続が保たれる。この場合には、バイア
ス回路からの直流電位がスイッチ接点を介してレベル検
出回路に加えられるため、レベル検出回路が作動し、レ
ベル検出回路の出力側の点の電位が低下し、ローレベル
となってマイクロプロセッサに供給される。
マイクロプロセッサでは、ローレベルの電位が供給され
ることにより、ジャックにプラグが挿入されていないこ
とを判別する。そしてマイクロプロセッサは、コマンダ
から送出される無線遠隔制御信号に基づいて機器を制御
する。
〔実施例〕
以下、この考案の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図には、遠隔制御信号処理回路の回路図を示す。
第1図に示す構成において、コマンダ1からの赤外線信
号を受けて電気信号に変換する受信回路2の出力側は、
トランジスタQ1のベースに接続されている。トランジス
タQ1のベースは、抵抗R1を介して端子3に接続されてお
り、この端子3には、例えば5Vの電源電圧Vccが加えら
れている。トランジスタQ1のエミッタは抵抗R2及び抵抗
R3を介してレベル検出回路9を構成するトランジスタQ2
のベースに接続され、コレクタは接地されている。抵抗
R2及び抵抗R3の接続点は、ジャック4の端子5に接続さ
れている。
トランジスタQ2のコレクタは、抵抗R4を介して例えば5V
の電源電圧Vccが加えられている端子8に接続されると
共に、マイクロプロセッサ6の端子7に接続されてい
る。
トランジスタQ2のエミッタは、ノイズ防止用のバイアス
抵抗R5の一端に接続されており、この抵抗R5の他端はア
ースされている。尚、このバイアス抵抗R5は、スイッチ
接点12の接続が解除された時、D点でのノイズ防止用の
ものであり、バイアス抵抗R5の値は、受信回路2にコマ
ンダ1からの赤外線信号が入力された場合でも、トラン
ジスタQ2がオフにならない値とされる。
ジャック4の接触子10,11はスイッチ接点12を構成す
る。接触子10は出力端子13を経てバイアス回路14に接続
され、接触子11は端子5を経て、抵抗R2及びR3の接続点
(D点)に接続されている。また端子15は、接触子16に
接続されると共に、アースされている。
バイアス回路14は、電源電圧Vcc、例えば5Vの加えられ
る端子17から抵抗R6及び抵抗R7が直列に接続されて構成
され、抵抗R7の一端はアースされている。抵抗R6,R7間
の点Aには、前述の出力端子13が接続されていると共
に、上述の点Aは、抵抗R8及びアンプ18を介してマイク
ロプロセッサ6の端子19に接続されている。
次に、回路動作について説明する。
ジャック4に図示せぬプラグが挿入されると、プラグの
アース側が接触子16と、プラグの一端子側が接触子10と
夫々接続されるため、接触子10,11が離れスイッチ接点1
2の接続が解除される。
上述したようにスイッチ接点12の接続が解除されるた
め、トランジスタQ1のエミッタ電流、トランジスタQ2の
ベース電流は流れない。従って、トランジスタQ1,Q2は
共にオフし、トランジスタQ2の出力側、即ちB点の電位
は上昇しハイレベルとなる。このハイレベルの電位がマ
イクロプロセッサ6の端子7に供給される。
マイクロプロセッサ6では、ハイレベルの電位が供給さ
れることによって、ジャック4にプラグが挿入されたこ
とを判別する。
一方、プラグから出力される有線遠隔制御信号(以下、
有線リモコン信号と称す)は、接触子10、出力端子13、
抵抗R8を経てアンプ18に供給される。この時、有線リモ
コン信号には、バイアス回路14の抵抗R6,R7の比で電源
電圧Vccを分圧して得られる所定の直流電圧VAが付与さ
れており、有線リモコン信号は第2図Bに示されるもの
となる。アンプ18では、上述の有線リモコン信号をTTL
レベルに変換した後、マイクロプロセッサ6の端子19に
供給する。
マイクロプロセッサ6は、プラグから供給される有線リ
モコン信号に基づいて機器を制御する。
尚、上述の説明からも明らかなように、ジャック4にプ
ラグが接続されている時は、スイッチ接点12の接続が解
除されるため、無線遠隔制御信号(以下、無線リモコン
信号と称す)の経路が遮断され、コマンダ1による制御
は無効とされる。
次いでジャック4にプラグが挿入されない場合、スイッ
チ接点12の接続が解除されないため、出力端子13と受信
回路2及びレベル検出回路9との接続が保たれる。
バイアス回路14の抵抗R6,R7の比で電源電圧Vccを分圧し
て得られる直流電圧VAが、トランジスタQ2のベースに加
えられるため、ベース電流が流れてトランジスタQ2がオ
ンする。この時、端子8より抵抗R4を経てコレクタ電流
が流れるので、レベル検出回路9のB点の電位VBが低下
する。レベル検出回路9のB点の電位VBは、ローレベル
となってマイクロプロセッサ6の端子7に供給される。
マイクロプロセッサ6では、ローレベルの電位が供給さ
れることにより、ジャック4にプラグが挿入されていな
いことを判別する。
この場合には、以下に示すように、コマンダ1からの無
線リモコン信号に基づいてマイクロプロセッサ6が機器
を制御する。
コマンダ1からの赤外線信号は、受信回路2にて電気信
号に変換・増幅される。受信回路2より出力される無線
リモコン信号は、第1図中のC点では、第2図Aのよう
な波形とされている。
上述のC点における無線コントロール信号の電位がロー
レベル、即ち第2図AのOVであった場合、電源電圧Vcc
をバイアス回路14の抵抗R6,R7の比で分圧して得られる
電圧VAが、スイッチ接点12を経て、抵抗R2,R3間(第1
図中のD点)に加えられることから、トランジスタQ1の
ベース−エミッタ間が順バイアスとなって、トランジス
タQ1がオンする。
トランジスタQ1のオン時、A点の電圧VAは、電源電圧Vc
cを、抵抗R2,R7の並列合成抵抗値と、抵抗R6の値によっ
て分圧した値となる。従って、この分圧電圧、例えば3.
0〜3.4Vが無線リモコン信号の0Vに重畳される。
一方、C点における無線リモコン信号の電位がハイレベ
ル、即ち第2図Aの5Vであった場合、前述の電圧VAがス
イッチ接点12を経て抵抗R2,R3間のD点に加えられるも
のの、トランジスタQ1のベース−エミッタ間が逆バイア
スとなるため、トランジスタQ1がオフする。従って、D
点の電位は、電源電圧Vccをバイアス回路14の抵抗R6,R7
にて分圧して形成した電圧VAと等しくなり、例えば4.0
〜4.2Vとなる。
この結果、第2図Aの無線リモコン信号は、第2図Bに
示されるように有線リモコン信号と同じレベルの信号に
変換されて、端子5、スイッチ接点12から出力端子13を
経てアンプ18に供給される。アンプ18にてTTLレベルに
変換された後、有線リモコン信号の場合と同様にマイク
ロプロセッサ6の端子19に供給される。
尚、第2図B中、破線LはトランジスタQ2の動作点であ
り、従って、ジャック4にプラグが接続されていない場
合は、トランジスタQ2がオンするため、B点の電位は常
にローレベルとなる。
この結果、レベル検出回路9の出力側(B点)の電位に
よって、プラグがジャック4に挿入されているか否か
を、レベル検出回路9のような極めて簡易な回路構成で
判別できる。また、マイクロプロセッサ6では、B点の
電圧レベルがハイレベル或いはローレベルのいずれであ
るかをみるだけでプラグとジャック4の接続の有無を判
別できるので、ソフトウェアの面での負担が少ない。
尚、図示せぬもののコマンダ1からの無線リモコン信号
を確実に受信したことをユーザーに知らせるためLEDを
回路中に設けることもできる。
ところで、上述の判別結果が有線リモコン信号或いは無
線リモコン信号のいずれであるかによって、コマンダ1
からの指令、例えばVTRにおける記録指令(以下、REC指
令と称する)の有効・無効を、マイクロプロセッサ6で
判断させることができる。
VTRでは、有線リモコン信号と、無線リモコン信号の双
方によって制御可能とされているものがある。このよう
なVTRでは、通常、有線リモコン信号が有線されて受付
けられ、有線リモコン信号が供給されない時に限って無
線リモコン信号が受付けられ、VTRの制御が行われるよ
うにされている。
そして、上述したような無線リモコン信号では、1台の
コマンダ1によって複数台のVTR20,21,22を動作させる
ことも可能である。このため、例えば第3図に示すよう
に、複数台のVTR20,21,22の内、ワイヤードリモコンの
接続されていないVTR21に対しコマンダ1より無線リモ
コン信号でRECモードを指示したような場合、他のVTR20
もRECモードで動作してしまう恐れがある。
そこで、前述した実施例の構成の回路を用い、この回路
で得られる判別結果(即ち、B点の電位)によってREC
モードを無視し誤動作を防止することができる。例え
ば、VTR20では、上述の電位がローレベルとなってワイ
ヤードリモコン23が接続されていないと判断されるの
で、上述のREC指令が無視される。
〔考案の効果〕
この考案では、ジャックのスイッチ接点を介して得られ
る所定直流レベルを、レベル検出回路により検出して得
られた結果をマイクロプロセッサに入力するようにして
いるので、別途マイクロプロセッサに入力される遠隔制
御信号増幅回路出力が無線遠隔制御信号であるか否かを
簡易な構成の回路により判断することができるという効
果がある。
また、レベル検出回路の出力がローレベルであるかハイ
レベルであるかを調べるだけで、ジャックとプラグの接
続の有無が判別できるので、マイクロプロセッサにおけ
るソフトウェアの面での負担が比較的少なくてすむとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例を示す回路図、第2図は夫
々実施例を説明するための波形図、第3図は実施例を説
明するための説明図である。 図面における主要な符号の説明 2:受信回路、4:ジャック、6:マイクロプロセッサ、9:レ
ベル検出回路、12:スイッチ接点、13:出力端子、14:バ
イアス回路、18:アンプ、VA:直流電圧。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】無線遠隔制御信号を受信する受信回路と、 有線遠隔制御信号を入力するためのプラグの一端子及び
    上記受信回路出力が接続されるスイッチ接点を有し、上
    記プラグが接続されていないと出力端子から上記受信回
    路出力を送出し、上記プラグが接続されると上記出力端
    子と上記受信回路出力との接続を上記スイッチ接点によ
    り断つと共に、上記出力端子から上記有線遠隔制御信号
    を送出するように成したジャックと、 上記ジャックの出力端子からの信号に所定直流レベルを
    付与するバイアス回路と、 上記バイアス回路によって上記所定直流レベルが付与さ
    れた信号を増幅する遠隔制御信号増幅回路と、 上記遠隔制御信号増幅回路出力が入力され、この入力信
    号に基づいて制御を行うマイクロプロセッサと、 上記ジャックのスイッチ接点を介して得られる上記所定
    直流レベルを検出し、検出結果を上記マイクロプロセッ
    サに入力するレベル検出回路とを有し、 上記レベル検出回路出力に基づいて、上記マイクロプロ
    セッサに入力される上記遠隔制御信号増幅回路出力が無
    線遠隔制御信号であるか否かを判断することを特徴とす
    る遠隔制御信号処理回路。
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JPH01179689U JPH01179689U (ja) 1989-12-22
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WO2008157492A2 (en) 2007-06-15 2008-12-24 Osteotech, Inc. Osteoinductive demineralized cancellous bone
US9554920B2 (en) 2007-06-15 2017-01-31 Warsaw Orthopedic, Inc. Bone matrix compositions having nanoscale textured surfaces

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