JPH064952Y2 - 洗浄装置における凍結防止構造 - Google Patents
洗浄装置における凍結防止構造Info
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- JPH064952Y2 JPH064952Y2 JP1472288U JP1472288U JPH064952Y2 JP H064952 Y2 JPH064952 Y2 JP H064952Y2 JP 1472288 U JP1472288 U JP 1472288U JP 1472288 U JP1472288 U JP 1472288U JP H064952 Y2 JPH064952 Y2 JP H064952Y2
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の利用分野] この考案は、自動車等の被洗浄物へ向けて洗浄水を放出
し洗浄を行なうスプレー洗浄装置に関し、特に寒冷時に
おける管路の凍結防止を行なうための構造に関する。
し洗浄を行なうスプレー洗浄装置に関し、特に寒冷時に
おける管路の凍結防止を行なうための構造に関する。
[従来の技術] 従来、例えば実開昭60−168582号公報に見られ
るように、水、洗剤液等を貯えた複数の液槽と、この各
液槽とそれぞれ開閉弁を介して接続するポンプとを備
え、液槽内の水もしくは洗剤等をポンプにより加圧し洗
浄ノズルより放出させて洗浄を行なうタイプの洗浄装置
において、ポンプ上流側より凍結防止用の温水を導入し
ホースおよび洗浄ノズルへ至る管路の凍結を防止するよ
うにした装置が知られている。
るように、水、洗剤液等を貯えた複数の液槽と、この各
液槽とそれぞれ開閉弁を介して接続するポンプとを備
え、液槽内の水もしくは洗剤等をポンプにより加圧し洗
浄ノズルより放出させて洗浄を行なうタイプの洗浄装置
において、ポンプ上流側より凍結防止用の温水を導入し
ホースおよび洗浄ノズルへ至る管路の凍結を防止するよ
うにした装置が知られている。
[考案が解決すべき課題] ところで、こうした従来の装置では、凍結防止管路の接
続部より上流の各液槽と接続する管路までは温水が流通
せず、冷え込みが厳しい寒冷地にあって、これら管路の
水が凍結してしまう問題が生じていた。
続部より上流の各液槽と接続する管路までは温水が流通
せず、冷え込みが厳しい寒冷地にあって、これら管路の
水が凍結してしまう問題が生じていた。
従って、この考案の課題とするところは、特別に凍結防
止ヒーター等を設けることなく、凍結防止用の温水を流
すだけで前記液層側の管路の凍結が防止できる構造が得
られないか、という点にある。
止ヒーター等を設けることなく、凍結防止用の温水を流
すだけで前記液層側の管路の凍結が防止できる構造が得
られないか、という点にある。
[課題を解決するための手段] この考案は、水、洗剤液等を貯えた複数の液槽と、この
各液槽とそれぞれ開閉弁を介して接続するポンプとを備
え、液槽内の水もしくは洗剤等をポンプにより加圧し洗
浄ノズルより放出させて洗浄を行なう洗浄装置におい
て、前記開閉弁それぞの下流側に金属等の熱良導体同士
の結合により三方接続管を連結し、この連結体を開閉弁
上流側において同じく熱良導体同士の結合によりそれぞ
れの液槽の壁面に槽内と連通して固定すると共に、前記
複数の三方接続管のうちいずれか一つの接続口に温水源
からの給湯を受ける凍結防止用管路を接続し、同じく他
の一つの接続口で前記ポンプと接続し、残りの接続口を
管材により順次に連結して、上記課題の解決をはかった
ものである。
各液槽とそれぞれ開閉弁を介して接続するポンプとを備
え、液槽内の水もしくは洗剤等をポンプにより加圧し洗
浄ノズルより放出させて洗浄を行なう洗浄装置におい
て、前記開閉弁それぞの下流側に金属等の熱良導体同士
の結合により三方接続管を連結し、この連結体を開閉弁
上流側において同じく熱良導体同士の結合によりそれぞ
れの液槽の壁面に槽内と連通して固定すると共に、前記
複数の三方接続管のうちいずれか一つの接続口に温水源
からの給湯を受ける凍結防止用管路を接続し、同じく他
の一つの接続口で前記ポンプと接続し、残りの接続口を
管材により順次に連結して、上記課題の解決をはかった
ものである。
[作用] これにより、凍結防止用の温水が流通しないのは各液層
から三方接続管までの短い管路に限定され、この管路は
いずれも熱良導体同志の結合により形成されるため、三
方接続管における凍結防止用の温水からの熱伝導と各液
槽からの熱伝導とにより凍結温度以上に維持することが
できる。
から三方接続管までの短い管路に限定され、この管路は
いずれも熱良導体同志の結合により形成されるため、三
方接続管における凍結防止用の温水からの熱伝導と各液
槽からの熱伝導とにより凍結温度以上に維持することが
できる。
[実施例] 以下その実施例について図面を基に説明する。
第1図は本考案一実施例装置の構成を示す説明図で、1
は洗浄装置本体、2はこの装置本体1へ給水を行なう水
道等の水源、3は本体1よりホース4を介して延出され
る洗浄ノズルである。洗浄装置本体1内には、温水・洗
剤液・冷水をそれぞれ貯える液槽5〜7、公知の灯油ボ
イラから成る温水装置8および洗浄水を加圧噴射させる
ポンプ9が備えられている。
は洗浄装置本体、2はこの装置本体1へ給水を行なう水
道等の水源、3は本体1よりホース4を介して延出され
る洗浄ノズルである。洗浄装置本体1内には、温水・洗
剤液・冷水をそれぞれ貯える液槽5〜7、公知の灯油ボ
イラから成る温水装置8および洗浄水を加圧噴射させる
ポンプ9が備えられている。
液槽5および7はそれぞれ具備したボールタップ11・12
において給水管路10と連通し、水源2より給水を受けて
所定水位の水を貯えている。このうち温水用液槽5は循
環ポンプ13を備えた循環路14を介して温水装置8と連通
し、その貯えた水を温水装置において加熱し温水化して
いる。
において給水管路10と連通し、水源2より給水を受けて
所定水位の水を貯えている。このうち温水用液槽5は循
環ポンプ13を備えた循環路14を介して温水装置8と連通
し、その貯えた水を温水装置において加熱し温水化して
いる。
15は液槽5と連通する温水管路、16は液槽6と連通する
洗剤管路、17は液槽7と連通する連通する冷水管路で、
温水管路15と冷水管路16とはその下流において互いに連
通し、ポンプ9の吸込側へ接続している。洗剤管路16は
温水管路15へ連通し、温水管路15中に液槽6内に貯える
洗剤液を流出せしめ、温水との洗剤希釈液を供与でき
る。18〜20は前記各管路に備えられる電磁開閉弁で、ポ
ンプ9の駆動に伴い開閉弁18を開けば、液槽5内の温水
が洗浄ノズル3より放出され、加えて開閉弁19を開けば
洗剤希釈液が放出される。また開閉弁20を開けば液槽7
内の冷水を放出することができる。
洗剤管路、17は液槽7と連通する連通する冷水管路で、
温水管路15と冷水管路16とはその下流において互いに連
通し、ポンプ9の吸込側へ接続している。洗剤管路16は
温水管路15へ連通し、温水管路15中に液槽6内に貯える
洗剤液を流出せしめ、温水との洗剤希釈液を供与でき
る。18〜20は前記各管路に備えられる電磁開閉弁で、ポ
ンプ9の駆動に伴い開閉弁18を開けば、液槽5内の温水
が洗浄ノズル3より放出され、加えて開閉弁19を開けば
洗剤希釈液が放出される。また開閉弁20を開けば液槽7
内の冷水を放出することができる。
21は前記循環路14のうち循環ポンプ13により吸水された
水を温水装置8を介して温水用液槽5へ戻す側の管路と
連通し、洗剤管路16へ接続する凍結防止管路で、電磁開
閉弁22を有し該弁22の開弁により循環路14において循環
する温水の一部をバイパスさせ凍結防止水として送出す
るもので、この凍結防止水は洗剤管路16より温水管路1
5、冷水管路17、ポンプ9、ホース4を順次巡回して洗
浄ノズル13より吐出され、各部の凍結防止を行なってい
る。23は該凍結防止用管路21に設けられる流量調節弁で
ある。
水を温水装置8を介して温水用液槽5へ戻す側の管路と
連通し、洗剤管路16へ接続する凍結防止管路で、電磁開
閉弁22を有し該弁22の開弁により循環路14において循環
する温水の一部をバイパスさせ凍結防止水として送出す
るもので、この凍結防止水は洗剤管路16より温水管路1
5、冷水管路17、ポンプ9、ホース4を順次巡回して洗
浄ノズル13より吐出され、各部の凍結防止を行なってい
る。23は該凍結防止用管路21に設けられる流量調節弁で
ある。
第2図は前記各管路の要部構造を示す正面外観図であ
る。前記液槽5〜7の壁面には、真ちゅう、鉄といった
比較的熱伝導の良い金属から成る管材24〜26が、固定板
27を介して各槽内と連通して固定され、この管材24〜26
のそれぞれには前記開閉弁18〜20が、金属管部同士の螺
合により連結されている。この開閉弁18〜20の下流側に
は、同じく金属製の三方接続管28〜30が、やはり金属部
同士の螺合により連結され、この接続管28〜30において
各部と接続することにより前記各管路を成形する。すな
わち、液槽5に固定される接続管28と液槽6側の接続管
29とをホース31で接続して洗剤管路16を形成し、同じく
接続管28と液槽7側の接続管30とをホース32で接続して
温水管路15を形成している。また接続管29の一方にはホ
ース33から成る凍結防止用管路21が接続され、接続管30
の一方にはホース34が接続されポンプ9へ至っている。
る。前記液槽5〜7の壁面には、真ちゅう、鉄といった
比較的熱伝導の良い金属から成る管材24〜26が、固定板
27を介して各槽内と連通して固定され、この管材24〜26
のそれぞれには前記開閉弁18〜20が、金属管部同士の螺
合により連結されている。この開閉弁18〜20の下流側に
は、同じく金属製の三方接続管28〜30が、やはり金属部
同士の螺合により連結され、この接続管28〜30において
各部と接続することにより前記各管路を成形する。すな
わち、液槽5に固定される接続管28と液槽6側の接続管
29とをホース31で接続して洗剤管路16を形成し、同じく
接続管28と液槽7側の接続管30とをホース32で接続して
温水管路15を形成している。また接続管29の一方にはホ
ース33から成る凍結防止用管路21が接続され、接続管30
の一方にはホース34が接続されポンプ9へ至っている。
従って、電磁弁開閉22の開弁に伴って凍結防止用管路21
よりもたらされる温水は、ホース33よりまず洗剤管路16
へもたらされ、接続管29→ホース31→接続管28→ホース
32→接続管30→ホース34→ポンプ9へと巡らされ各部の
凍結防止が可能となる。また、この凍結防止水の流通し
ない管路、すなわち開閉弁18〜29および金属製管材24〜
26は、接続管28〜30とそれぞれ比較的熱伝導の良い金属
同士の結合により連結されているので、接続管28〜30内
を流通する温水からの熱伝導により加熱され、凍結を防
止することができる。
よりもたらされる温水は、ホース33よりまず洗剤管路16
へもたらされ、接続管29→ホース31→接続管28→ホース
32→接続管30→ホース34→ポンプ9へと巡らされ各部の
凍結防止が可能となる。また、この凍結防止水の流通し
ない管路、すなわち開閉弁18〜29および金属製管材24〜
26は、接続管28〜30とそれぞれ比較的熱伝導の良い金属
同士の結合により連結されているので、接続管28〜30内
を流通する温水からの熱伝導により加熱され、凍結を防
止することができる。
[考案の効果] この考案は以上のように構成されるもので、凍結防止用
管路からの温水が流通しないのは各液槽から三方接続管
までの短い管路に限定され、しかもこの管路はいずれも
熱良導体同志の結合により形成されるため、三方接続管
における凍結防止用の温水からの熱伝導と各液槽からの
熱伝導とにより凍結温度以上に維持することができ、凍
結防止ヒーター等を特に設置することなく、確実に凍結
を防止することができる。
管路からの温水が流通しないのは各液槽から三方接続管
までの短い管路に限定され、しかもこの管路はいずれも
熱良導体同志の結合により形成されるため、三方接続管
における凍結防止用の温水からの熱伝導と各液槽からの
熱伝導とにより凍結温度以上に維持することができ、凍
結防止ヒーター等を特に設置することなく、確実に凍結
を防止することができる。
第1図は本考案一実施例の構成を示す説明図。 第2図は同実施例の要部構造を示す正面外観図。 1は洗浄装置本体、3は洗浄ノズル、5〜7は液槽、8
は温水装置、9はポンプ、18〜20は開閉弁、21は凍結防
止用管路、28〜30は三方接続管。
は温水装置、9はポンプ、18〜20は開閉弁、21は凍結防
止用管路、28〜30は三方接続管。
Claims (1)
- 【請求項1】水、洗剤液等を貯えた複数の液槽と、この
各液槽とそれぞれ開閉弁を介して接続するポンプとを備
え、液槽内の水もしくは洗剤等をポンプにより加圧し洗
浄ノズルより放出させて洗浄を行なう洗浄装置におい
て、前記開閉弁それぞれの下流側に金属等の熱良導体同
士の結合により三方接続管を連結し、この連結体を開閉
弁上流側において同じく熱良導体同士の結合によりそれ
ぞれの液槽の壁面に槽内と連通して固定すると共に、前
記複数の三方接続管のうちいずれか一つの接続口に温水
源からの給湯を受ける凍結防止用管路を接続し、同じく
他の一つの接続口で前記ポンプと接続し、残りの接続口
を管材により順次に連結したことを特徴とする洗浄装置
における凍結防止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1472288U JPH064952Y2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 洗浄装置における凍結防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1472288U JPH064952Y2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 洗浄装置における凍結防止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120993U JPH01120993U (ja) | 1989-08-16 |
| JPH064952Y2 true JPH064952Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31226179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1472288U Expired - Lifetime JPH064952Y2 (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 洗浄装置における凍結防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064952Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP1472288U patent/JPH064952Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01120993U (ja) | 1989-08-16 |
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