JPH0649725Y2 - 建築,家具用化粧板装置 - Google Patents
建築,家具用化粧板装置Info
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- JPH0649725Y2 JPH0649725Y2 JP4989089U JP4989089U JPH0649725Y2 JP H0649725 Y2 JPH0649725 Y2 JP H0649725Y2 JP 4989089 U JP4989089 U JP 4989089U JP 4989089 U JP4989089 U JP 4989089U JP H0649725 Y2 JPH0649725 Y2 JP H0649725Y2
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- furniture
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は、建築物や室内に載置した家具に使用する化粧
板装置。詳しくは、四季の移り変りや、室内装飾の変化
に応じて建築物や家具の表面の化粧材を、これら変化に
調和する色柄デザインのものに簡単に取換えて、個性的
なインテリアを楽しむことができる建築,家具用化粧板
装置に関する。
板装置。詳しくは、四季の移り変りや、室内装飾の変化
に応じて建築物や家具の表面の化粧材を、これら変化に
調和する色柄デザインのものに簡単に取換えて、個性的
なインテリアを楽しむことができる建築,家具用化粧板
装置に関する。
(従来の技術) 従来、建築用の建具とか、家具の扉等に使用されている
化粧板として下地板の表面にポリウレタンを当て、その
表面にプリントによる化粧シートを貼着して、下地板を
枠内へ取り付けたものが知られてる。
化粧板として下地板の表面にポリウレタンを当て、その
表面にプリントによる化粧シートを貼着して、下地板を
枠内へ取り付けたものが知られてる。
(考案が解決しようとする課題) 前記した従来の化粧板は、下地板のポリウレタンの表面
に套設する化粧シートを貼着するので、例えばこの化粧
シートを季節に応じたものとか、室内装飾にマッチした
もの、或いは自己の趣味的なもの等に自在に取換えるこ
とができなかったため、四季を通じて或は家具等の載置
物に変化があったときには、インテリアデザインのトー
タル的観点からした場合、不調和で体裁が悪いという問
題点があった。
に套設する化粧シートを貼着するので、例えばこの化粧
シートを季節に応じたものとか、室内装飾にマッチした
もの、或いは自己の趣味的なもの等に自在に取換えるこ
とができなかったため、四季を通じて或は家具等の載置
物に変化があったときには、インテリアデザインのトー
タル的観点からした場合、不調和で体裁が悪いという問
題点があった。
本考案は前記した問題点を解決するためになされたもの
で、四季の移り変りや、室内装飾の変化に応じて建築物
や家具の表面の化粧材を、これら変化に調和する色柄デ
ザインのものに簡単に取換えて、個性的なインテリアを
楽しむことができる建築,家具用化粧板装置を提供する
ことを目的としている。
で、四季の移り変りや、室内装飾の変化に応じて建築物
や家具の表面の化粧材を、これら変化に調和する色柄デ
ザインのものに簡単に取換えて、個性的なインテリアを
楽しむことができる建築,家具用化粧板装置を提供する
ことを目的としている。
ロ.考案の構成 (問題点を解決するための手段) 前記した目的を達成するための本考案の手段は、 所定形状に形成した枠体と、この枠体背部に取付けた裏
板と、下地材に弾性板を重合しこれらを包容するように
化粧材を張設して前記枠体内へ着脱自在に設ける表示体
と、この表示体を前記裏板からの操作により止め付ける
固定手段とを備えさせた建築,家具用化粧板装置の構成
と、 下地板に弾性板を当てて、これの表面に化粧材を取換え
自在に套設して端部を下地板の裏面に止め、その下地板
を裏板へ着脱自在に添設して裏板を枠体内へ取付けた建
築,家具用化粧板装置の構成にある。
板と、下地材に弾性板を重合しこれらを包容するように
化粧材を張設して前記枠体内へ着脱自在に設ける表示体
と、この表示体を前記裏板からの操作により止め付ける
固定手段とを備えさせた建築,家具用化粧板装置の構成
と、 下地板に弾性板を当てて、これの表面に化粧材を取換え
自在に套設して端部を下地板の裏面に止め、その下地板
を裏板へ着脱自在に添設して裏板を枠体内へ取付けた建
築,家具用化粧板装置の構成にある。
(作用) 本考案は前記した構成により下記のような作用を奏す
る。
る。
建築物または家具の寸法に見合う大きさの下地板に弾性
材を重合して、これの表面にエックステリアまたはイン
テリアに調和する化粧材を被せて、前記下地材と弾性材
を包容した後、この化粧材の端部を下地板の裏面へ止め
て張設し、更に下地板を別の裏板へ着脱自在に止めてか
ら、これを枠体へ嵌めて一枚の扉を形成し、前記収納家
具の前部へ摺動又は回動自在に取付けると、例えば、部
屋内に設置した収納家具の扉に使用する化粧板装置が形
成される。
材を重合して、これの表面にエックステリアまたはイン
テリアに調和する化粧材を被せて、前記下地材と弾性材
を包容した後、この化粧材の端部を下地板の裏面へ止め
て張設し、更に下地板を別の裏板へ着脱自在に止めてか
ら、これを枠体へ嵌めて一枚の扉を形成し、前記収納家
具の前部へ摺動又は回動自在に取付けると、例えば、部
屋内に設置した収納家具の扉に使用する化粧板装置が形
成される。
そして季節や室内装飾に変化が生じたときは、枠体より
化粧材を套設した下地板を取り外し、前記変化に応じて
調和する色柄デザインの化粧材を、前記弾性材の上に張
り替えた後、これを再び、枠体内へ挿嵌すれば容易に化
粧材が交換できて、室内の形象が良好となる。
化粧材を套設した下地板を取り外し、前記変化に応じて
調和する色柄デザインの化粧材を、前記弾性材の上に張
り替えた後、これを再び、枠体内へ挿嵌すれば容易に化
粧材が交換できて、室内の形象が良好となる。
また、建築物または家具の寸法に見合う大きさの下地板
に弾性材を重合して、これの表面にエックステリアまた
はインテリアに調和する化粧材を被せて、前記下地材と
弾性材を包容した後、この化粧材の端部を下地板の裏面
へ止め付けて、この全面に張設すると表示体が形成され
る。
に弾性材を重合して、これの表面にエックステリアまた
はインテリアに調和する化粧材を被せて、前記下地材と
弾性材を包容した後、この化粧材の端部を下地板の裏面
へ止め付けて、この全面に張設すると表示体が形成され
る。
この表示体を該表示体の形状に合するように形成した枠
体内へ挿嵌して、裏板側から固定手段により裏板へ止め
付けると、例えば、部屋内に設置した収納家具の扉に使
用する化粧板装置が形成される。
体内へ挿嵌して、裏板側から固定手段により裏板へ止め
付けると、例えば、部屋内に設置した収納家具の扉に使
用する化粧板装置が形成される。
そして季節や室内装飾に変化が生じたときは、前の表示
体を固定手段を操作して枠体より外し、前記変化に応じ
て調和する色柄デザインの化粧材の表示体を挿嵌し、固
定手段により固着すればこの表示体が容易に交換でき
て、室内の形象が良好となる。
体を固定手段を操作して枠体より外し、前記変化に応じ
て調和する色柄デザインの化粧材の表示体を挿嵌し、固
定手段により固着すればこの表示体が容易に交換でき
て、室内の形象が良好となる。
(実施例) 次に本考案に関する建築,家具用化粧板装置の一実施例
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
図において1は、収納家具2の扉Aに組込んで構成する
下地板で、合板,合成樹脂板等を所定形状に形成して用
いる。
下地板で、合板,合成樹脂板等を所定形状に形成して用
いる。
3は前記下地板1の表側に重合する弾性材で、下地板1
と略同寸として緩衝性を有する軟質合成樹脂製、例え
ば、ポリウレタン,スチロール板等により形成して用い
る。
と略同寸として緩衝性を有する軟質合成樹脂製、例え
ば、ポリウレタン,スチロール板等により形成して用い
る。
4は弾性材3の表面に張設した化粧材で、カーテン地,
ベッドカバー他,絨緞地,氈地,着物地,結婚式で使用
した金欄等の衣裳地等の布地か、革または合成皮革か、
壁紙か、籐により織り込んだシート材等により、室内装
飾に適合する素材を任意に選択し得る。
ベッドカバー他,絨緞地,氈地,着物地,結婚式で使用
した金欄等の衣裳地等の布地か、革または合成皮革か、
壁紙か、籐により織り込んだシート材等により、室内装
飾に適合する素材を任意に選択し得る。
そして、前記下地板1および弾性材3へ被せて包容し、
その端部5を下地板1の裏面へ止め具6により着脱自在
に止めることにより、化粧材4の交換を容易にする。
その端部5を下地板1の裏面へ止め具6により着脱自在
に止めることにより、化粧材4の交換を容易にする。
更に、前記下地板1と弾性材3とを化粧材4により包持
して形成した色柄デザインの異なる表示体bを多数用意
して、季節や室内装飾に合わせてこの表示体bを交換す
る場合もある。この場合は後記する固定手段により着脱
自在とする。(第5図参照) 7は下地板1を添設する裏板で、下地板1と略同寸法と
して、外側に露出する部分の面即ち扉Aにおいては裏面
を、突板等の木目調を表わした化粧を施した板材を用い
る。
して形成した色柄デザインの異なる表示体bを多数用意
して、季節や室内装飾に合わせてこの表示体bを交換す
る場合もある。この場合は後記する固定手段により着脱
自在とする。(第5図参照) 7は下地板1を添設する裏板で、下地板1と略同寸法と
して、外側に露出する部分の面即ち扉Aにおいては裏面
を、突板等の木目調を表わした化粧を施した板材を用い
る。
8は前記裏板7を着脱自在に嵌め込む方形状の枠体で、
上下両框9,10に左右両框11,12を組立てながら、これら
の内側に設けた溝13へ裏板7の突状14を嵌めて框組み
し、家具における扉Aを形成するものである。
上下両框9,10に左右両框11,12を組立てながら、これら
の内側に設けた溝13へ裏板7の突状14を嵌めて框組み
し、家具における扉Aを形成するものである。
なお、前記実施例によるものは、収納家具の扉として使
用した例を示したが、その外へや出入り口に使用する扉
とか引戸、或は洋服だんすとか鏡台等の扉や引出しの前
板等に使用し得ることは勿論である。
用した例を示したが、その外へや出入り口に使用する扉
とか引戸、或は洋服だんすとか鏡台等の扉や引出しの前
板等に使用し得ることは勿論である。
15は前記表示体bの固定手段で、表示体bにおける下地
板1にナット16を埋設し、裏板7に設けた通孔17から挿
嵌してナット16へ螺合する止めねじ18により、表示体b
を枠体8内へ着脱自在に設けることができる。(第4図
参照) 第6図および第7図において19,20は前記扉Aを開閉さ
せるための摺動金具で、摺動金具19は「形片21の側部に
支持させた移動蝶番22と、この移動蝶番22に設けた取付
部23と、前記「形片21の上面に設けた摺動ローラ24とに
より構成され、前記取付部23を扉Aの裏面上部に設けた
取付孔25に嵌合してビス止し、前記摺動ローラ24を家具
における天板26の下面前側に横設した上レール27へ移動
自在に係合させてある。
板1にナット16を埋設し、裏板7に設けた通孔17から挿
嵌してナット16へ螺合する止めねじ18により、表示体b
を枠体8内へ着脱自在に設けることができる。(第4図
参照) 第6図および第7図において19,20は前記扉Aを開閉さ
せるための摺動金具で、摺動金具19は「形片21の側部に
支持させた移動蝶番22と、この移動蝶番22に設けた取付
部23と、前記「形片21の上面に設けた摺動ローラ24とに
より構成され、前記取付部23を扉Aの裏面上部に設けた
取付孔25に嵌合してビス止し、前記摺動ローラ24を家具
における天板26の下面前側に横設した上レール27へ移動
自在に係合させてある。
また、摺動金具20はL形片28の側部に支持させた移動蝶
番29と、この移動蝶番29に設けた取付部30と、前記L形
片28の下面に設けた摺動駒31とにより構成され、前記取
付部30を扉Aの裏面下部に設けた取付孔32へ嵌合してビ
ス止し、前記摺動駒31を家具における底板33の上面前側
に横設した下レール34へ移動自在に係合させてあるもの
で、摺動駒31は合成樹脂製により下部を逆L字状に形成
して、下レール34への取付けを容易にすると共に、該レ
ール34内を滑動し易くしてある。
番29と、この移動蝶番29に設けた取付部30と、前記L形
片28の下面に設けた摺動駒31とにより構成され、前記取
付部30を扉Aの裏面下部に設けた取付孔32へ嵌合してビ
ス止し、前記摺動駒31を家具における底板33の上面前側
に横設した下レール34へ移動自在に係合させてあるもの
で、摺動駒31は合成樹脂製により下部を逆L字状に形成
して、下レール34への取付けを容易にすると共に、該レ
ール34内を滑動し易くしてある。
35は家具の全面に取付けた複数枚の扉Aに設けたヒンジ
で、扉Aの背面において複数箇所設けて、それぞれの扉
Aの連結と折畳みを行なう。
で、扉Aの背面において複数箇所設けて、それぞれの扉
Aの連結と折畳みを行なう。
そして、前記扉Aに付設した取手36を操作して、一側の
扉Aを横移動させると摺動金具19,20が家具に設けた上
下レール27,34を摺動して、扉Aがヒンジ35においてく
の字状に折り畳まる。
扉Aを横移動させると摺動金具19,20が家具に設けた上
下レール27,34を摺動して、扉Aがヒンジ35においてく
の字状に折り畳まる。
37は表示体bの化粧材4の適所に設けた収納ポケット
で、アップリケ状として表示体bの装飾効果の向上を計
る。(第2図参照) ハ.考案の効果 前述したような構成により本考案に関する建築,家具用
化粧板装置は下記のような効果を奏する。
で、アップリケ状として表示体bの装飾効果の向上を計
る。(第2図参照) ハ.考案の効果 前述したような構成により本考案に関する建築,家具用
化粧板装置は下記のような効果を奏する。
下地板に弾性材を重合してその上に化粧材を張設したも
のであるから、弾性材のクッション作用により化粧材が
緊張して張ることができるのでしわがよらない。
のであるから、弾性材のクッション作用により化粧材が
緊張して張ることができるのでしわがよらない。
また、この化粧材に触れたときその触感がソフトとな
る。
る。
表示体或は化粧材を枠体へ着脱自在に設けたものである
から、四季の移り変りや、室内装飾の変化に応じて建築
物や家具の表側の化粧面を、これら変化に調和する色柄
デザインのものに簡単に取換えて、個性的なインテリア
を楽しむことができる。
から、四季の移り変りや、室内装飾の変化に応じて建築
物や家具の表側の化粧面を、これら変化に調和する色柄
デザインのものに簡単に取換えて、個性的なインテリア
を楽しむことができる。
表示体或は化粧材は枠体により枠組みされているため、
これにより形成される建築物や家具が堅牢となって耐久
性が向上する。
これにより形成される建築物や家具が堅牢となって耐久
性が向上する。
第1図は本考案に関する建築,家具用化粧板装置の横断
平面図。第2図は同上正面図。第3図は同上の使用状態
を示す正面図。第4図は他の例を示す横断平面図。第5
図は一部を破断した表示体の斜視図。第6図は本考案装
置を家具へ取付けた状態を示す縦断側面図。第7図は同
上の正面図である。 図において1は下地材、3は弾性板、4は化粧材、5は
端部、7は裏板、8は枠体、bは表示体、15は固定手段
である。
平面図。第2図は同上正面図。第3図は同上の使用状態
を示す正面図。第4図は他の例を示す横断平面図。第5
図は一部を破断した表示体の斜視図。第6図は本考案装
置を家具へ取付けた状態を示す縦断側面図。第7図は同
上の正面図である。 図において1は下地材、3は弾性板、4は化粧材、5は
端部、7は裏板、8は枠体、bは表示体、15は固定手段
である。
Claims (2)
- 【請求項1】所定形状に形成した枠体と、この枠体背部
に取付けた裏板と、下地板に弾性板を重合しこれらを包
容するように化粧材を張設して前記枠体内へ着脱自在に
設ける表示体と、この表示体を前記裏板からの操作によ
り止め付ける固定手段とを備えさせたことを特徴とする
建築,家具用化粧板装置。 - 【請求項2】下地板に弾性材を当て、これの表面に化粧
材を取換え自在に套設して端部を下地板の裏面に止め、
その下地板を裏板へ着脱自在に添設して裏板を枠体内へ
取付けたことを特徴とする建築,家具用化粧板装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4989089U JPH0649725Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1989-04-27 | 建築,家具用化粧板装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5827488 | 1988-04-28 | ||
| JP63-58274 | 1988-04-28 | ||
| JP4989089U JPH0649725Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1989-04-27 | 建築,家具用化粧板装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227441U JPH0227441U (ja) | 1990-02-22 |
| JPH0649725Y2 true JPH0649725Y2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=31718025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4989089U Expired - Fee Related JPH0649725Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1989-04-27 | 建築,家具用化粧板装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649725Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113605625A (zh) * | 2021-06-18 | 2021-11-05 | 上海市建筑装饰工程集团有限公司 | 一种装饰软包安装张紧装置及自动张紧的软包结构 |
-
1989
- 1989-04-27 JP JP4989089U patent/JPH0649725Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227441U (ja) | 1990-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |