JPH0650450Y2 - ホ−ス自動送出巻取装置の操作装置 - Google Patents
ホ−ス自動送出巻取装置の操作装置Info
- Publication number
- JPH0650450Y2 JPH0650450Y2 JP1987060247U JP6024787U JPH0650450Y2 JP H0650450 Y2 JPH0650450 Y2 JP H0650450Y2 JP 1987060247 U JP1987060247 U JP 1987060247U JP 6024787 U JP6024787 U JP 6024787U JP H0650450 Y2 JPH0650450 Y2 JP H0650450Y2
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- switch
- wireless
- winding
- manual
- drum
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims description 35
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
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- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、動力噴霧機等に接続するホースリールを、自
動的に巻き取り、または送り出しさせる、送出巻取装置
における操作装置に関するものである。
動的に巻き取り、または送り出しさせる、送出巻取装置
における操作装置に関するものである。
(ロ)従来技術 従来から、無線操作によりホースの巻取・送出を行うホ
ース自動送出巻取装置に関する技術は公知とされている
のである。
ース自動送出巻取装置に関する技術は公知とされている
のである。
例えば、実開昭59-112860号公報や、実開昭61-122266号
公報に記載の技術の如くである。
公報に記載の技術の如くである。
また、従来の動力噴霧機等において作業をするときに、
噴霧ホースを無線機または手動の操作により巻取ドラム
を回動しホースを整列して巻き取る装置は公知となって
いるのである。これらは無線機による操作と手動による
操作は切換スイッチにより切換えられ、該切換スイッチ
はリール本体に付設されていたのである。
噴霧ホースを無線機または手動の操作により巻取ドラム
を回動しホースを整列して巻き取る装置は公知となって
いるのである。これらは無線機による操作と手動による
操作は切換スイッチにより切換えられ、該切換スイッチ
はリール本体に付設されていたのである。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 このように動力噴霧機により防除作業を行う際には、噴
霧ホースの先端は本体から最長100m程の長さとなり、そ
の最長位置で作業をしたときに自動・手動の切り換えを
忘れて手動に切り換えたままだと、無線機により遠隔操
作ができず本機まで戻ってスイッチを切り換えなければ
ならなかったのである。
霧ホースの先端は本体から最長100m程の長さとなり、そ
の最長位置で作業をしたときに自動・手動の切り換えを
忘れて手動に切り換えたままだと、無線機により遠隔操
作ができず本機まで戻ってスイッチを切り換えなければ
ならなかったのである。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案はこのような問題点を解消するために次の如く構
成したものである。
成したものである。
ホース9を遠隔操作又は手動操作にて、送り出し又は巻
き取りを行うホース自動送出巻取装置において、ドラム
3の側から分離可能な無線機Fに、無線巻取スイッチ42
と無線送出スイッチ43を設けて遠隔操作可能とし、また
ドラム3の側に、手動巻取スイッチ44と手動送出スイッ
チ45の手動操作部を設け、無線巻取スイッチ42又無線送
出スイッチ43のONによりドラム3の回転を開始した場合
には、同じ無線巻取スイッチ42又は無線送出スイッチ43
のOFF操作によりのみドラム3の回転を停止可能とし、
また手動巻取スイッチ44又は手動送出スイッチ45のONに
より、ドラム3の回転を開始した場合には、同じ手動巻
取スイッチ44又は無線送出スイッチ43のOFF操作により
のみドラム3の回転を停止可能としたものである。
き取りを行うホース自動送出巻取装置において、ドラム
3の側から分離可能な無線機Fに、無線巻取スイッチ42
と無線送出スイッチ43を設けて遠隔操作可能とし、また
ドラム3の側に、手動巻取スイッチ44と手動送出スイッ
チ45の手動操作部を設け、無線巻取スイッチ42又無線送
出スイッチ43のONによりドラム3の回転を開始した場合
には、同じ無線巻取スイッチ42又は無線送出スイッチ43
のOFF操作によりのみドラム3の回転を停止可能とし、
また手動巻取スイッチ44又は手動送出スイッチ45のONに
より、ドラム3の回転を開始した場合には、同じ手動巻
取スイッチ44又は無線送出スイッチ43のOFF操作により
のみドラム3の回転を停止可能としたものである。
(ホ)実施例 本考案の目的は以上の如くであり、添付の図面に示した
実施例の構成に基づいて、本考案の構成を説明する。
実施例の構成に基づいて、本考案の構成を説明する。
第1図はホース巻取送出装置側面図、第2図は同じく平
面図、第3図は操作装置のブロック図である。
面図、第3図は操作装置のブロック図である。
第1図,第2図にて全体構成から説明すると、パイプ枠
にて構成されたフレーム1,1を基台6及び横フレーム8,8
にて箱状に組み立て、該フレーム1,1の中央部に支持フ
レーム2,2を横設し、該支持フレーム2,2の中央にドラム
軸を横架している。該ドラム軸にドラム3を枢支し、ホ
ース9を巻いている。11は移動輪、12はハンドルであ
る。
にて構成されたフレーム1,1を基台6及び横フレーム8,8
にて箱状に組み立て、該フレーム1,1の中央部に支持フ
レーム2,2を横設し、該支持フレーム2,2の中央にドラム
軸を横架している。該ドラム軸にドラム3を枢支し、ホ
ース9を巻いている。11は移動輪、12はハンドルであ
る。
前記架台6上に正逆転可能なモーター4〔エンジン等で
も構わない〕が配置され、該モーター4の駆動軸4aに駆
動スプロケット16が固設され、該駆動スプロケット16よ
りチェーン17を介してスプロケット軸13に固設した入力
スプロケット20に動力が伝えられる。
も構わない〕が配置され、該モーター4の駆動軸4aに駆
動スプロケット16が固設され、該駆動スプロケット16よ
りチェーン17を介してスプロケット軸13に固設した入力
スプロケット20に動力が伝えられる。
該スプロケット軸13はクラッチ(電磁クラッチ又はワン
ウェイクラッチ)を介してドラム軸に固設されており、
スプロケット軸13上に送出駆動スプロケット21及びトラ
バース駆動スプロケット22が固設されている。
ウェイクラッチ)を介してドラム軸に固設されており、
スプロケット軸13上に送出駆動スプロケット21及びトラ
バース駆動スプロケット22が固設されている。
前記トラバース駆動スプロケット22からは、チェーン18
を介してトラバース軸10に固設したスプロケット25に動
力を伝え、フレーム1,1の上部に設けた整列機Dにて、
送出装置Eを左右に往復摺動させている。
を介してトラバース軸10に固設したスプロケット25に動
力を伝え、フレーム1,1の上部に設けた整列機Dにて、
送出装置Eを左右に往復摺動させている。
該送出装置Eは送出駆動スプロケット21から、チェーン
19を介してスプロケット24に動力を伝え、該スプロケッ
ト24を軸支した送出ローラー軸15の回動により送りロー
ラー25を駆動している。
19を介してスプロケット24に動力を伝え、該スプロケッ
ト24を軸支した送出ローラー軸15の回動により送りロー
ラー25を駆動している。
該送りローラー35は移動ベース33に内装され、該移動ベ
ース33はトラバース軸10の回動により左右に摺動され
る。また、移動ベース33前端にガイドローラー37,37が
回転自在に配置されその間にホース9を通し、ガイドロ
ーラー37,37下部はガイド軸31上を横設してその上を左
右に摺動できるように構成している。
ース33はトラバース軸10の回動により左右に摺動され
る。また、移動ベース33前端にガイドローラー37,37が
回転自在に配置されその間にホース9を通し、ガイドロ
ーラー37,37下部はガイド軸31上を横設してその上を左
右に摺動できるように構成している。
また、フレーム1,1上には受信機Cが載置され、該受信
機C内に制御回路5を内装し、受信機C上に遠隔操作中
であると点灯するランプ48が固設され、側面にはアンテ
ナ47を突出し、手動の場合操作する手動巻取スイッチ44
及び手動送出スイッチ45を側面に配設している。そし
て、第3図のように無線機Fに、無線巻取スイッチ42と
無線送出スイッチ43を設けている。
機C内に制御回路5を内装し、受信機C上に遠隔操作中
であると点灯するランプ48が固設され、側面にはアンテ
ナ47を突出し、手動の場合操作する手動巻取スイッチ44
及び手動送出スイッチ45を側面に配設している。そし
て、第3図のように無線機Fに、無線巻取スイッチ42と
無線送出スイッチ43を設けている。
(ヘ)考案の作用 このような構成において、無線機Fの無線巻取スイッチ
42をONして巻取信号を発信すると、アンテナ47より受信
機Cに受信されて制御回路5に出力する。該制御回路5
はその入力により、正逆転可能なモーター4を、第1図
のA方向に回転させるのである。この無線機Fによる操
作中はその操作信号が優先され、手動の手動巻取スイッ
チ44又は手動送出スイッチ45をOFF操作しても、正逆転
可能なモーター4はそのまま動作を続けるのである。無
線機Fの無線巻取スイッチ42をOFFに操作した場合にの
み、ドラム3を駆動する正逆転可能なモーター4の回転
が停止するのである。
42をONして巻取信号を発信すると、アンテナ47より受信
機Cに受信されて制御回路5に出力する。該制御回路5
はその入力により、正逆転可能なモーター4を、第1図
のA方向に回転させるのである。この無線機Fによる操
作中はその操作信号が優先され、手動の手動巻取スイッ
チ44又は手動送出スイッチ45をOFF操作しても、正逆転
可能なモーター4はそのまま動作を続けるのである。無
線機Fの無線巻取スイッチ42をOFFに操作した場合にの
み、ドラム3を駆動する正逆転可能なモーター4の回転
が停止するのである。
また、無線操作を行っていないときに手動巻取スイッチ
44をONすると、前記同様に、正逆転可能なモーター4は
第1図のA方向に回転し、先行して操作された手動操作
を優先し、無線機Fの無線巻取スイッチ42をOFF操作し
ても、正逆転可能なモーター4の回転と停止せず、手動
巻取スイッチ44をOFF操作した場合にのみ正逆転可能な
モーター4の回転が停止する。即ち、手動巻取スイッチ
44によりONした場合には、手動巻取スイッチ44によるOF
F操作によってのみ終了し、無線操作によって割り込む
ことはできないように制御回路5を構成している。
44をONすると、前記同様に、正逆転可能なモーター4は
第1図のA方向に回転し、先行して操作された手動操作
を優先し、無線機Fの無線巻取スイッチ42をOFF操作し
ても、正逆転可能なモーター4の回転と停止せず、手動
巻取スイッチ44をOFF操作した場合にのみ正逆転可能な
モーター4の回転が停止する。即ち、手動巻取スイッチ
44によりONした場合には、手動巻取スイッチ44によるOF
F操作によってのみ終了し、無線操作によって割り込む
ことはできないように制御回路5を構成している。
逆に、無線機Fにより無線送出スイッチ43をONしたとき
や、手動により送出スイッチ45をONしたときも前記同様
に先行したスイッチが優先され、該先行したスイッチを
OFFにしない限り、正逆転可能なモーター4の回転は停
止しないのである。
や、手動により送出スイッチ45をONしたときも前記同様
に先行したスイッチが優先され、該先行したスイッチを
OFFにしない限り、正逆転可能なモーター4の回転は停
止しないのである。
そして、制御回路5により、正逆転可能なモーター4が
ホース9を巻き取るためにA方向に回転させると、チェ
ーン17を介して入力スプロケット20が回転され、ドラム
3が回動させると同時に、チェーン18を介してトラバー
ス軸10が回動され、移動ベース33も左右に摺動されて、
ホース9はガイドローラー37,37にガイドされながら整
列されて巻き取られるのである。このとき送りローラー
35はクラッチにより空回りしている。
ホース9を巻き取るためにA方向に回転させると、チェ
ーン17を介して入力スプロケット20が回転され、ドラム
3が回動させると同時に、チェーン18を介してトラバー
ス軸10が回動され、移動ベース33も左右に摺動されて、
ホース9はガイドローラー37,37にガイドされながら整
列されて巻き取られるのである。このとき送りローラー
35はクラッチにより空回りしている。
また、無線機Fの無線送出スイッチ43又は手動で手動送
出スイッチ45をONすると、モーター4は第1図のB方向
に回転し、チェーン17を介してスプロケット軸13上の入
力スプロケット20、送出駆動スプロケット21が回転さ
れ、チェーン19を介してスプロケット24、送出ローラー
軸15が回動され、移動ベース33の摺動と共に送りローラ
ー35がホース9を挟持して送り出すのである。
出スイッチ45をONすると、モーター4は第1図のB方向
に回転し、チェーン17を介してスプロケット軸13上の入
力スプロケット20、送出駆動スプロケット21が回転さ
れ、チェーン19を介してスプロケット24、送出ローラー
軸15が回動され、移動ベース33の摺動と共に送りローラ
ー35がホース9を挟持して送り出すのである。
この時スプロケット軸13とドラム軸間は介装したクラッ
チによりドラム3はフリーとなっている。
チによりドラム3はフリーとなっている。
(ト)考案の効果 以上のような構成により、本考案は次のような効果が得
られるのである。
られるのである。
第1に、無線機または手動スイッチにより、先に操作さ
れた方の操作が優先されるので、二人以上での作業であ
っても、途中の割り込み出来ず、他の作業者が、無線機
F又は手動により、別の操作を行う誤操作をしても、不
測の切り換え操作は発生せず、このような事態による事
故等の発生がなくなったのである。
れた方の操作が優先されるので、二人以上での作業であ
っても、途中の割り込み出来ず、他の作業者が、無線機
F又は手動により、別の操作を行う誤操作をしても、不
測の切り換え操作は発生せず、このような事態による事
故等の発生がなくなったのである。
第2に、無線と手動の切換スイッチを無くすことが出来
たので、無線と手動の切換スイッチの切り換え忘れによ
り、作業途中で本機まで引き返して切り換える等の不具
合がなくなったのである。
たので、無線と手動の切換スイッチの切り換え忘れによ
り、作業途中で本機まで引き返して切り換える等の不具
合がなくなったのである。
第1図はホース巻取送出装置側面図、第2図は同じく平
面図、第3図は操作装置ブロック図である。 F……無線機 5……制御回路 9……ホース 42……無線巻取スイッチ 43……無線送出スイッチ 44……手動巻取スイッチ 45……手動送出スイッチ
面図、第3図は操作装置ブロック図である。 F……無線機 5……制御回路 9……ホース 42……無線巻取スイッチ 43……無線送出スイッチ 44……手動巻取スイッチ 45……手動送出スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】ホース9を遠隔操作又は手動操作にて、送
り出し又は巻き取りを行うホース自動送出巻取装置にお
いて、ドラム3の側から分離可能な無線機Fに、無線巻
取スイッチ42と無線送出スイッチ43を設けて遠隔操作可
能とし、またドラム3の側に、手動巻取スイッチ44と手
動送出スイッチ45の手動操作部を設け、無線巻取スイッ
チ42又は無線送出スイッチ43のONによりドラム3の回転
を開始した場合には、同じ無線巻取スイッチ42又は無線
送出スイッチ43のOFF操作によりのみドラム3の回転を
停止可能とし、また手動巻取スイッチ44又は手動送出ス
イッチ45のONにより、ドラム3の回転を開始した場合に
は、同じ手動巻取スイッチ44又は無線送出スイッチ43の
OFF操作によりのみドラム3の回転を停止可能としたこ
とを特徴とするホース自動送出巻取装置の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060247U JPH0650450Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 | ホ−ス自動送出巻取装置の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060247U JPH0650450Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 | ホ−ス自動送出巻取装置の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63168061U JPS63168061U (ja) | 1988-11-01 |
| JPH0650450Y2 true JPH0650450Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=30892493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987060247U Expired - Lifetime JPH0650450Y2 (ja) | 1987-04-20 | 1987-04-20 | ホ−ス自動送出巻取装置の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650450Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59112860U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-07-30 | 陰山 晴雄 | 動力噴霧機等のホ−ス自動巻取機 |
| JPH023478Y2 (ja) * | 1985-01-18 | 1990-01-26 |
-
1987
- 1987-04-20 JP JP1987060247U patent/JPH0650450Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63168061U (ja) | 1988-11-01 |
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