JPH06506U - 圧延機ロールネックの軸受装置 - Google Patents
圧延機ロールネックの軸受装置Info
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- JPH06506U JPH06506U JP037151U JP3715192U JPH06506U JP H06506 U JPH06506 U JP H06506U JP 037151 U JP037151 U JP 037151U JP 3715192 U JP3715192 U JP 3715192U JP H06506 U JPH06506 U JP H06506U
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
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- F16C19/22—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings
- F16C19/34—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for both radial and axial load
- F16C19/38—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for both radial and axial load with two or more rows of rollers
- F16C19/383—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for both radial and axial load with two or more rows of rollers with tapered rollers, i.e. rollers having essentially the shape of a truncated cone
- F16C19/388—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for both radial and axial load with two or more rows of rollers with tapered rollers, i.e. rollers having essentially the shape of a truncated cone with four rows, i.e. four row tapered roller bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F16C2322/00—Apparatus used in shaping articles
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Abstract
(57)【要約】
【目的】圧延機ロールネックの密封型の軸受装置におい
て、外部からの水の浸入を防止しながら、内圧と潤滑剤
量とが適正に調整されるようにする。 【構成】複数のころ列を有する軸受1と、この軸受1内
部に潤滑剤を供給しうる潤滑剤通路6と、軸受1の軸方
向両端を密封するシール2とを備えた圧延機ロールネッ
クの軸受装置において、前記シール2が取り付けられる
部材5に、その円周上位部で軸受1内部から軸方向外方
に通じる連通孔8が形成され、軸受内輪1aの間座9
に、圧力調整弁10付きの潤滑剤通孔11が形成されて
いる。
て、外部からの水の浸入を防止しながら、内圧と潤滑剤
量とが適正に調整されるようにする。 【構成】複数のころ列を有する軸受1と、この軸受1内
部に潤滑剤を供給しうる潤滑剤通路6と、軸受1の軸方
向両端を密封するシール2とを備えた圧延機ロールネッ
クの軸受装置において、前記シール2が取り付けられる
部材5に、その円周上位部で軸受1内部から軸方向外方
に通じる連通孔8が形成され、軸受内輪1aの間座9
に、圧力調整弁10付きの潤滑剤通孔11が形成されて
いる。
Description
【0001】
本考案は、圧延機のロールネックに取り付けられる密封型の軸受装置に係り、 詳しくは、軸受内部の圧力と潤滑剤量とを適正に保つための構造に関する。
【0002】
圧延機のロールネックに取り付けられる軸受装置には、軸方向両端にシールを 設けて密封型としたものがある。その従来例として、4列の円すいころ軸受装置 の断面構造を図5に示す。
【0003】 同図において、符号21は軸受、22は、その軸方向両端を密封するシール、 23は軸受ケース、24はカラーである。
【0004】 軸受21は、軸方向2つに分割された内輪21aと、軸方向3つに分割された 外輪21bと、4列の円すいころ21cと、保持器21dとからなる。シール2 2は、鍔輪25により外輪21bの軸方向両端に設けられている。軸受ケース2 3は、中央のケース本体23aと、その両端の端部23bとからなる。この軸受 ケース23には、潤滑剤を軸受21内部に供給するための潤滑剤通路26が形成 されている。カラー24は、軸受内輪21aに突き合わせた形でロールネックに 外嵌されている。このカラー24と軸受ケース23との間には、外側シール27 が複数段にわたって(図面では、軸受21寄りの2段のみを図示)設けられてい る。
【0005】 上記の構成において、軸受21内部に充填された潤滑剤は、両端のシール22 により外部に漏れないように密封される。長期間の使用により、潤滑剤が外部に 漏れ、潤滑剤量が不足すると、潤滑剤通路26を通じて潤滑剤が補給される。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】 ところで、上記のような密封型の軸受装置では、シール22により軸受21の 両端を密封しているから、潤滑剤を補給する際、充填に対する抵抗が大きく、潤 滑剤が容易に流入しない。そのため、潤滑剤は高圧で圧入する必要があり、補給 に手間と時間とがかかる。
【0007】 また、潤滑剤の補給に高い充填圧力を必要とするので、その圧力のため、シー ル22が反転することがあり、シール22の密封性能が半減して、軸受21の早 期破損を招来するおそれがある。
【0008】 さらに、軸受21内部には、その内容積の30〜40%の潤滑剤が充填されれ ばよいのであるが、高い圧力で潤滑剤を充填するため、潤滑剤を多量に供給して しまうことがある。その場合は、回転に伴い潤滑剤が撹拌され、その撹拌熱によ り軸受21が異常昇温し、焼損するおそれがある。
【0009】 このような問題に対して、本願考案者らは、内外に通じる貫通孔が形成された シールを軸受両端に使用することで対応してはと考えた。この場合、潤滑剤補給 時に軸受の内圧が減少して補給が容易になると考えられるのであるが、逆に外部 からシールの貫通孔を通じて水が浸入しやすくなり、シール本来の油水分離機能 が低下するおそれがある。しかも、充填された潤滑剤の多くは、低圧側、すなわ ちシールの側に流れるから、軸受の中央部で潤滑剤が不足しやすくなる。
【0010】 本考案は、このような従来の問題に対処したものであって、密封型の軸受装置 において、外部からの水の浸入を防止しながら、内圧と潤滑剤量とが適正に調整 されるようにすることを課題とする。
【0011】
本考案は、上記の課題を達成するために、複数のころ列を有する軸受と、この 軸受内部に潤滑剤を供給しうる潤滑剤通路と、軸受の軸方向両端を密封するシー ルとを備えた圧延機ロールネックの軸受装置において、前記シールが取り付けら れる部材に、その円周上位部で軸受内部から軸方向外方に通じる連通孔が形成さ れ、軸受内輪の間座に、圧力調整弁付きの潤滑剤通孔が形成されている構成とし た。
【0012】
上記の構成において、シール取付部材の連通孔により、軸受内部が適正な圧力 に維持されるから、潤滑剤の補給の際、潤滑剤は比較的低圧で抵抗少なく流入す る。この場合、連通孔は、水が溜まる下部には開口していないので、水は浸入し にくい。充填された潤滑剤は、軸受両端のシールの側と、通孔のある内輪間座の 側とに流れるから、軸受内部の全体に行きわたる。
【0013】
以下、本考案の詳細を図1ないし図4に示す実施例に基づいて説明する。この うち、図1および図2は本考案の一実施例に係り、図1は軸受装置の部分断面図 、図2はその要部である鍔輪部分の拡大断面図である。
【0014】 図1に示すように、この実施例に係る軸受装置が、軸受1と、その軸方向両端 を密封するシール2と、軸受ケース3と、カラー4とを備えた4列の円すいころ 軸受装置である点は、図5に示した従来例と同じである。また、この実施例の軸 受装置において、軸受1が、軸方向2つに分割された内輪1aと、軸方向3つに 分割された外輪1bと、4列の円すいころ1cと、保持器1dとからなるもので あり、シール2が、鍔輪5により外輪1bの軸方向両端に設けられたものである 点も、従来例と同じである。さらに、軸受ケース3が、中央のケース本体3aと 、その両端の端部3bとからなり、この軸受ケース3には、潤滑剤を軸受1内部 に供給するための潤滑剤通路6が形成されている点も、従来例と同じである。な お、7は、カラー4と軸受ケース3との間に設けられた外側シールである。
【0015】 この実施例が従来例と異なる点は、図2に明示するように、シール2が取り付 けられる部材、すなわち鍔輪5に連通孔8が形成され、一方、一対の内輪1a, 1aに挟まれた間座9に、圧力調整弁10付きの潤滑剤通孔11が形成されてい ることである。
【0016】 ここで、鍔輪5の連通孔8は、ケース端部3bに形成された通孔12を通じて 軸受1外部に連通しているが、連通孔8が鍔輪5の全周にわたって周方向等間隔 に形成されているのに対して、通孔12は、ケース端部3bの円周上半部にのみ 連通孔8と同一間隔で形成されている。したがって、各連通孔8のうち、円周上 半部に位置するものがケース端部3bの通孔12に合致し、該通孔12を通じて 軸受1外部に連通するようになっている。
【0017】 内輪1aの間座9に設けられる圧力調整弁10は、チェック弁のように、軸受 1の内圧が一定値を越えると、開放するものである。
【0018】 上記の構成において、鍔輪5の連通孔8が圧力逃がし穴となるから、該連通孔 8により軸受1内部が適正な圧力に維持され、潤滑剤の補給の際、潤滑剤は比較 的低圧で抵抗少なく流入する。
【0019】 ところで、鍔輪5の外側でその円周下部には水が溜まることがあるが、その水 は連通孔8を通じて軸受1内部に浸入することが考えられるが、連通孔8は、軸 受1の円周下半部では外部に開口していないので、軸受1外部に溜まる水が連通 孔8を通じて浸入することはない。
【0020】 軸受1内部に充填された潤滑剤は、低圧側、すなわち軸受1両端のシール2の 側と、通孔12のある内輪間座9の側とに流れるから、潤滑剤は軸受1内部の全 体に行きわたり、部分的に潤滑剤が不足する個所は生じない。
【0021】 さらに、連通孔8および通孔12を通じて潤滑剤が浸出することで、充填量が 分かり、潤滑剤を多量に充填することが防止される。たとえ、多量に充填される ことがあっても、余分の潤滑剤は連通孔8を通じて軸受1外部に流出するから、 軸受1内部の潤滑剤の量は適量に維持される。
【0022】 図3および図4は、いずれも本考案の他の実施例に係る軸受装置の鍔輪部分の 拡大断面図である。図3の実施例のように、連通孔8にはフィルタ13を設けて もよい。また、図4の実施例のように、連通孔8を直接軸受1の外部に開口させ てもよい。この図4の例では、連通孔8は、鍔輪5の円周上半部にのみ形成して 鍔輪5の装着角度を一定とするか、または、連通孔8どうしの周方向間隔を広げ て、鍔輪5の装着角度を変えても連通孔8が円周下部に位置しないようにする必 要がある。
【0023】
以上述べたように、本考案では、連通孔により軸受の内圧が調整されるから、 潤滑剤の補給を低圧で迅速容易に行うことができ、シールの反転のような不具合 が発生しない。
【0024】 また、連通孔と、圧力調整弁付きの通孔とがあることで、軸受内部の全体に適 量の潤滑剤が行きわたるので、軸受の潤滑を常に良好な状態に維持することがで きる。しかも、連通孔が円周上部にのみ開口することで、外部からの水の浸入を 防止することができ、また、従来のようにシール自体には手を加えないので、シ ールの機能を低下させることがない。
【図1】本考案の一実施例に係る軸受装置の部分断面
図。
図。
【図2】上記実施例の要部の拡大断面図。
【図3】他の実施例の要部の拡大断面図。
【図4】さらに他の実施例の要部の拡大断面図。
【図5】従来の軸受装置の部分断面図。
1 軸受 2 シール 3 軸受ケース 5 鍔輪(シール取付部材) 6 潤滑剤通路 8 連通孔 9 間座 10 圧力調整弁 11 通孔
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のころ列を有する軸受と、この軸受
内部に潤滑剤を供給しうる潤滑剤通路と、軸受の軸方向
両端を密封するシールとを備えた圧延機ロールネックの
軸受装置において、 前記シールが取り付けられる部材に、その円周上位部で
軸受内部から軸方向外方に通じる連通孔が形成され、 軸受内輪の間座に、圧力調整弁付きの潤滑剤通孔が形成
されている、ことを特徴とする圧延機ロールネックの軸
受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992037151U JP2576246Y2 (ja) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | 圧延機ロールネックの軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992037151U JP2576246Y2 (ja) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | 圧延機ロールネックの軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06506U true JPH06506U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2576246Y2 JP2576246Y2 (ja) | 1998-07-09 |
Family
ID=12489612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992037151U Expired - Fee Related JP2576246Y2 (ja) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | 圧延機ロールネックの軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2576246Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576110U (ja) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 | ||
| JP2008196510A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Nsk Ltd | 軸受装置 |
| JP2012219817A (ja) * | 2011-04-04 | 2012-11-12 | Ntn Corp | 転がり軸受の密封装置 |
-
1992
- 1992-06-02 JP JP1992037151U patent/JP2576246Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS576110U (ja) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 | ||
| JP2008196510A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Nsk Ltd | 軸受装置 |
| JP2012219817A (ja) * | 2011-04-04 | 2012-11-12 | Ntn Corp | 転がり軸受の密封装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2576246Y2 (ja) | 1998-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
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