JPH06508073A - 加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置およびその枠物研磨への応用 - Google Patents

加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置およびその枠物研磨への応用

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JPH06508073A
JPH06508073A JP5519743A JP51974393A JPH06508073A JP H06508073 A JPH06508073 A JP H06508073A JP 5519743 A JP5519743 A JP 5519743A JP 51974393 A JP51974393 A JP 51974393A JP H06508073 A JPH06508073 A JP H06508073A
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JP5519743A
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キュンディック ステファン
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キュンディック アクチェンゲゼルシャフト
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称:加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置およびその 枠物研磨への応用 本発明は運行方向に対して横断的に作動する装置とその応用に関するものであり 、それと従来型の研磨機との組み合わせにより、直角あるいはそれに近い角度で 組み立てられた枠物及びその類似加工素材の枠片を、ただ一度の作業工程によっ て各枠片固有の長手方向に従った研磨を行うということをその内容とする。
特許請求の範囲1および7に基づく装置、出発点としてのこれまでに公知の製品 、および当記載各装置の応用時における配備を図解する。
第1図は装置の平面図であり、測定装置11、センサー12、搬送ベルトを備え た架台13、キャリッジ14、ベルト式研磨器15を備えている。
第2図はベルト式研磨器15の正面図であり、キャリッジ14、反転ロール16 、研磨パッド17、研磨ベルト18、駆動ロール19を備えている。
第3図はブラシ20を備えた工具の正面図である。
第4図は伴走する研磨ベルトと研磨具21の正面図である。
第5図はセンサー22.23を取り付けた研磨パッドの平面図である。
第6図は一般的な設計の枠物であり、長手枠片27および35、横手枠片32お よび24、中手枠片36、外縁稜30、内縁稜31および33、内側面28、通 常の加工方向34、枠片に対する準則方向の研磨マーク29および25、横手枠 に対して直交する研磨マーク26を示す。
第7図は広幅研磨装置部41および、研磨ベルト38、分節研磨パッド部39、 分節単体40を装備した横断研磨装置部37よりなる横断研磨自動機の模式図で ある。
第8図は特許請求の範囲1に基づく測定装置11、センサー12、搬送ベルトを 備えた架台13、キャリッジ14、研磨バッド17付きベルト式研磨器15を備 えた装置と、従来式広幅研磨装置部41の複合応用の模式図である。
枠物加工においてしばしば枠片(あるいは中しきり)の長手方向に一致する研磨 マークを残すよう依頼される。これに対して、従来の研磨装置(はとんどのばあ い広幅研磨機)は加工素材の走行方向に従ってのみ研磨する研磨装置部41を装 備している。この場合、長手枠片については問題なく研磨29できるが、横手枠 片に関しては、その長手方向に対してこれを横断するような(木材の場合は木繊 維に対して横断的な)好ましからざる研磨マーク26が現れる。この好ましがら ざる効果は、いわゆる横断研磨自動機によっても避けることは出来ない。この自 動機は前段に横断研磨装置部37を備えているが、通常の枠物(たとえば窓枠) の場合、横手枠片32.24は長手枠片27.35のあいだに挟まれており、横 手枠片は良好な前段研磨を施されたとしても、後段の広幅ベルト研磨により再び 長手方向に対して横断的に再研磨される。枠物を横にして、すなわち長尺側27 から機械への挿入を行った場合、この問題は解消される(長手枠片が先ず横断研 磨装置によって研磨され、さらに横手枠片が起動制御された広幅ベルトによって 研磨されるからである)。
しかし通常の機械有効幅では横入れは不可能である。
さらに、実際にはほとんど応用されていない方法として、横断研磨装置を研磨機 後段に設置するという方法がある。この場合、先ず枠全体が広幅ベルトによって 研磨され、さらに横手枠片が後段の横断研磨装置によって(同粒度で)再研磨さ れる。しかしく上述の機械有効幅の制約により)、枠素材を長手方向に挿入する 都合上、横手枠片はふたたび長手枠片に挟まれるかたちとなる。そのために稼働 制御(横手−長手枠片切り替えとその逆)が必要となる。しかし既知の横断研磨 装置の稼働制御はこの目的に適さない。これは、横断研磨ベルトの連続的な研磨 パッドの個々の分節40が、研磨すべき領域を圧迫するということによるもので ある。研磨パッドの分節化は非常に繁雑である(各分節が個々に制御され駆動さ れなければならない)のみならず、不正確である(個々の分節の個数は設計上お よび費用上の制約によって制限され、分節の幅は数センチになる);さらに搬送 時の枠構造の位置決めもパッド分節の位置および枠片輻にかかわり、困難をもた らす。この方法は現実性に乏しく、したがって実際には応用されていない。
したがって従来の装置あるいはその応用にとどまるかぎり、横手枠片上の横断的 研磨マークを許容するか、あるいは枠物の組み立て以前に枠片を研磨するか(こ れは他の欠点をもつ)、あるいは別工程により再研磨しなければならない。
本発明が記述する装置では、枠素材はまず搬送ベルト13上の研磨幅全体をカバ ーする厚み調整自動装置11を通過して挿入される。この自動装置は、第一に測 定された加工素材の厚さに応じて搬送テーブルの高さを決定する。この高さとは 、後続する素材進行方向に対して直交するベルト研磨装置15を装備した、両側 をレールによりガイドされ長手方向に自動するキャリッジ14に係わるものであ る。この調整自動装置は、第二に加工素材前端の通過時にインパルス制御を起動 する。この制御機構は、進行速度を計算しキャリッジの長手方向での速度を制御 する。横手枠片32がキャリッジの地点に達すると、キャリッジは加工素材に同 期して伴走する。同時にギヤリッジ上のベルト研磨機に付属する研磨パッド17 が、素材進行方向に直交して高速で始動する。研磨パッドに直結したセンサー2 2(研磨パッドに対してY軸については前方、X軸については後方に位置してい る)が枠素材の横外縁稜3oを感知すると、研磨パッドにブレーキが掛かり、低 速度で長手枠片の幅をなぞる。内縁後31に達すると、研磨パッドは下降し加速 してモーター駆動による定速加工速度に移行し、装置上の研磨ベルトを空圧によ り圧迫することによって横手枠片32の本来の研磨過程を開始する。センサーが 反対側の長手枠片35の内縁後33を感知すると、パッドは停止し、研磨工程は 終了してパッドは高速度で出発点と手前の長手枠片27の中間にもどる。同時に キャリッジ14もベルト研磨装置15とともに出発点へもどる。第二のセンサー 23(研磨パッドに対して、X軸、Y軸について前方に位置している)が長手枠 片外縁後3oを感知すると、パッドはふたたびその地点へ移動する。パッドはセ ンサーによって内縁後31をあらかじめ感知し、ベルト18上へ下降して第二の 横手枠片24を研磨する。第二のセンサー23が後方の内縁後33を感知すると 、パッドは走行速度を緩め、上昇した後加速して出発点へもどる。同時にキャリ ッジ14も研磨ユニットと共に出発点へもどる。
枠素材がひとつ、あるいは複数の中子枠片36をもつ場合、これらはセンサー1 2によって走入時に感知され、同様の横断研磨を起動させる。
この装置が広幅ベルト研磨機41と組み合わされ、あるいは一体化された場合( 測定装置11はこの場合、広幅ベルト研磨機の前段に組み込むことによって両者 の制御に利用することができる)、後者はまず枠素材全体を長手方向に研磨する 。上記の装置は、そののち上記の工程によって横手枠片を段差なくその本来の方 向25(木材の場合、木の繊維方向)にむかって再研磨することにより、目的の 研磨模様を達成する。
上記の装置にベルト研磨装置および研磨パッドのかわりに他の研磨工具(たとえ ば研磨ベルトに伴走する平面、あるいはプロフィール研磨工具21)、ブラシ2 0、毛皮、あるいは類似の機能をもつ工具を装備した場合、各枠片固有の長手方 向に即して希望の表面効果を得ることができる。
特許請求の範囲7に基づく装置は、枠物の内側面のプロフィール28(召し合わ せ等)の加工にも応用できる。工具(研磨用剛毛、毛皮、あるいは類似の機能を もつ素材を備えたブラシ等)は、それに適して横手枠片の内側をたどることが可 能である。この場合工具は(従来式の研磨機との併用による平面研磨の場合どは 異なり)、後方の長手枠片内側到着時に上昇するのではなく、垂直軸上の停止点 に止まって搬送ベルト上を前進する長手枠片の内側面のプロフィールを加工する 。第二の横手枠片の内側に達したときに、はじめて工具は上昇する。この種の装 置を2台併用するならば(−合口はまず横手枠片プロフィール32、つぎに長手 枠片内側35を加工し、二合口はまず長手枠片プロフィール27を、さらに後方 の横手枠片プロフィール24を加工する)、一つの枠素材の全内側プロフィール をただ一度の工程で加工することができる。
図1 図2 図3 図4 図5 図6 国際調査報告

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置であり、測定装置( 11)、(12)、搬送ベルトを備え、X軸方向へ移動するキャリッジ(14) に支持される架台(13)によって完結した一体をなし、キャリッジによって携 行されるY軸移動研磨パッド(17)付きのベルト研磨機(15)が加工素材あ るいは加工素材の一部をその進行方向に対して横断的に研磨するということによ って特徴づけられる装置。
  2. 2.特許請求の範囲1に基づく装置であり、搬送中の加工素材の搬送ベルト末端 部からの距離と無関係に、研磨パッドの挿入・解除をミリメーターの正確さをも って行うととを特徴とする装置。
  3. 3.特許請求の範囲1に基づく装置であり、研磨作業中にベルト研磨機(15) が加工素材と同速度、同方向に移動させられることを特徴とする装置。
  4. 4.特許請求の範囲7に基づく装置と、加工素材の進行方向に従って加工する研 磨機との組み合わせあるいは統合であって、直角あるいはそれに近い角度で組み 合わされた加工素材の各部を一度の工程で各部固有の長手方向に従って研磨する ことを特徴とする、加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置の直 角あるいはそれに近い角度で組み合わされた加工素材の各部の加工への応用。
  5. 5.研磨前に組み立てられた木製枠の長手枠片(27),(35)および横手枠 片(24),(32)が、一度の工程でそれぞれの木繊維方向(29),(25 )に従って研磨されることを特徴とする特許請求の範囲4の応用。
  6. 6.枠物の長手部から横手部への移行に際して、研磨工程が間隙なく(誤差+/ −0.5mm)おこなわれることを特徴とする特許請求の範囲4の応用。
  7. 7.加工素材進行方向に横断的に作動する工具付きの装置であり、測定装置(1 1),(12)、搬送ベルトを備え、X軸方向へ移動するキャリッジ(14)に 支持される架台(13)によって完結した一体をなし、キャリッジによって携行 される工具に柔軟な研磨具、ブラシあるいは毛皮を用いることにより、加工素材 あるいは加工素材の一部をその進行方向に対して横断的に加工することを特徴と する装置。
  8. 8.特許請求の範囲7に基づく装置であり、キャリッジによって携行される工具 が、加工工程中に加工素材と同速度かつ同方向に移動させられることを特徴とす る装置。
  9. 9.特許請求の範囲7に基づく装置と、加工素材の進行に準則して加工する、柔 軟な研磨具、ブラシあるいは毛皮を搭載した装置との組み合わせあるいは統合で あって、直角あるいはそれに近い角度で組み合わされた加工素材の各部を一度の 工程でそれぞれの長手方向に従って研磨することを特徴とする、加工素材進行方 向に横断的に作動する工具付きの装置の直角あるいはそれに近い角度で組み合わ された加工素材の各部の加工への応用。
  10. 10.枠物の内側面が一度の作業工程中にその全面において加工されることを特 徴とする特許請求の範囲7に基づく装置の応用。
JP5519743A 1992-05-19 1993-05-10 加工素材進行方向に横断的に作動する研磨機付きの装置およびその枠物研磨への応用 Pending JPH06508073A (ja)

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CH159292 1992-05-19
CH1592/92-0 1992-05-19
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CA (1) CA2113427A1 (ja)
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