JPH065091Y2 - 油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置 - Google Patents
油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置Info
- Publication number
- JPH065091Y2 JPH065091Y2 JP1987060936U JP6093687U JPH065091Y2 JP H065091 Y2 JPH065091 Y2 JP H065091Y2 JP 1987060936 U JP1987060936 U JP 1987060936U JP 6093687 U JP6093687 U JP 6093687U JP H065091 Y2 JPH065091 Y2 JP H065091Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liner
- hydraulic
- chamber
- hydraulic oil
- expansion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 title claims description 25
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 title claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はエヤーモータにて油圧ユニットを駆動して衝撃
を発生する油圧式レンチにおいて、その使用時、作動油
の温度の上昇等により生じる作動油の膨張分を効果的に
吸収する油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置に関する
ものである。
を発生する油圧式レンチにおいて、その使用時、作動油
の温度の上昇等により生じる作動油の膨張分を効果的に
吸収する油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置に関する
ものである。
油圧ユニットを内蔵した油圧式レンチ等の衝撃式工具に
おいて、工具の使用によって油圧ユニット内の作動油の
温度が上昇し、これにより作動油が膨張し、体積が増大
する。この作動油の膨張を吸収し、工具の故障等を防止
するためアキュムレータが設けられる。その一例として
実公昭55-49170号、特公昭40-20633号公報等がある。こ
れらは油圧ユニットのライナー内部にアキュムレータを
形成したものであるが、その構造上アキュムレータの容
量に制限があり、作動油の膨張を十分吸収しきれず、正
常に作動し難いものとなっている。
おいて、工具の使用によって油圧ユニット内の作動油の
温度が上昇し、これにより作動油が膨張し、体積が増大
する。この作動油の膨張を吸収し、工具の故障等を防止
するためアキュムレータが設けられる。その一例として
実公昭55-49170号、特公昭40-20633号公報等がある。こ
れらは油圧ユニットのライナー内部にアキュムレータを
形成したものであるが、その構造上アキュムレータの容
量に制限があり、作動油の膨張を十分吸収しきれず、正
常に作動し難いものとなっている。
本考案は使用時、作動油の温度の上昇等により生じる作
動油の膨張を迅速かつ確実に吸収することができ、ま
た、油圧式レンチの本来の性能に影響を与えることのな
い油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置を提供すること
を目的とする。
動油の膨張を迅速かつ確実に吸収することができ、ま
た、油圧式レンチの本来の性能に影響を与えることのな
い油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置を提供すること
を目的とする。
上記目的を達成するため、本考案は、エヤーモータによ
り回動され、内部に作動油が充填されるライナー室を有
するライナーと、前記ライナー室に配設され、出没自在
なブレードを有する主軸を有し、前記エヤーモータを作
動することによりライナー室をブレードを隔てて高圧室
と低圧室に区分して主軸に衝撃トルクを発生させる油圧
式レンチの作動油の膨張吸収装置において、前記ライナ
ーを収容するライナーケースのライナー下蓋の外側にピ
ストンをばね圧下にて摺動自在に嵌挿し、該ピストンと
ライナー下蓋間にアキュムレータ室を形成し、前記ライ
ナー室とアキュムレータ室とを2つの通路により連通す
るとともに、前記一方の通路の途中に大径部を設け、該
大径部に球状体からなる逆止弁を配設してなることを要
旨とする。
り回動され、内部に作動油が充填されるライナー室を有
するライナーと、前記ライナー室に配設され、出没自在
なブレードを有する主軸を有し、前記エヤーモータを作
動することによりライナー室をブレードを隔てて高圧室
と低圧室に区分して主軸に衝撃トルクを発生させる油圧
式レンチの作動油の膨張吸収装置において、前記ライナ
ーを収容するライナーケースのライナー下蓋の外側にピ
ストンをばね圧下にて摺動自在に嵌挿し、該ピストンと
ライナー下蓋間にアキュムレータ室を形成し、前記ライ
ナー室とアキュムレータ室とを2つの通路により連通す
るとともに、前記一方の通路の途中に大径部を設け、該
大径部に球状体からなる逆止弁を配設してなることを要
旨とする。
以下本考案を図示の実施例に基づいて説明する。
図において1は油圧式レンチの本体で、該本体1内にエ
ヤーモータ2及びこのエヤーモータ2にて駆動され、所
望の衝撃トルクを発生させ、主軸4を回動させる油圧ユ
ニット3を設ける。5はエヤーモータ2へ所要圧のエヤ
ーの供給停止を行うバルブレバーである。
ヤーモータ2及びこのエヤーモータ2にて駆動され、所
望の衝撃トルクを発生させ、主軸4を回動させる油圧ユ
ニット3を設ける。5はエヤーモータ2へ所要圧のエヤ
ーの供給停止を行うバルブレバーである。
油圧ユニット3は、従来公知のもので、第2図及び第3
図に詳示する如く、ライナーケース31内にライナー32を
回動自在に嵌挿するとともに、このライナー32の両端部
にライナー上蓋33、ライナー下蓋34をそれぞれ配設し、
ライナー32、ライナー上蓋33及びライナー下蓋34は一体
となってエヤーモータ2によって回動される。
図に詳示する如く、ライナーケース31内にライナー32を
回動自在に嵌挿するとともに、このライナー32の両端部
にライナー上蓋33、ライナー下蓋34をそれぞれ配設し、
ライナー32、ライナー上蓋33及びライナー下蓋34は一体
となってエヤーモータ2によって回動される。
ライナー32の内部には作動油が充填されるライナー室を
設け、このライナー室には、主軸4の内端側が挿入さ
れ、この主軸4に1枚又は複数枚のブレード41,42を主
軸4の放射方向に出没自在に、かつばね39の弾力を受け
るようにして嵌挿する。また、ライナー32にはライナー
の回動にてライナー室内にて発生する衝撃トルクを調整
するリリーフバルブ機構35を設ける。
設け、このライナー室には、主軸4の内端側が挿入さ
れ、この主軸4に1枚又は複数枚のブレード41,42を主
軸4の放射方向に出没自在に、かつばね39の弾力を受け
るようにして嵌挿する。また、ライナー32にはライナー
の回動にてライナー室内にて発生する衝撃トルクを調整
するリリーフバルブ機構35を設ける。
そして、油圧ユニット3は、エヤーモータ2を作動する
ことによりライナー室をブレード41,42を隔てて高圧室
と低圧室に区分して主軸4に衝撃トルクを発生させ、主
軸4を回動せしめて所望の作業を行う。
ことによりライナー室をブレード41,42を隔てて高圧室
と低圧室に区分して主軸4に衝撃トルクを発生させ、主
軸4を回動せしめて所望の作業を行う。
ところで、本油圧式レンチ1においては、作業によって
作動油の温度が上昇し、これに伴って発生する油の膨張
を吸収し、正常な作業を継続して行えるようアキュムレ
ータ室Aを設けている。
作動油の温度が上昇し、これに伴って発生する油の膨張
を吸収し、正常な作業を継続して行えるようアキュムレ
ータ室Aを設けている。
このアキュムレータ室Aは、ライナーケース31内のライ
ナー下蓋34の外側に形成される。すなわち、アキュムレ
ータ室Aは、ライナー下蓋34、内外周にOリングを配設
した円盤状のピストン36及びブッシュ37により区画され
る。ブッシュ37は短管状をしてライナーケース31の内周
面にOリングを介して気密的に嵌合され、かつライナー
ケース31に螺合されるライナー蓋ケース38と、ライナー
下蓋の鍔34aの外側面とで挟持されて固定されるととも
に、このブッシュ37の内周面に沿ってピストン36を摺動
可能とする。
ナー下蓋34の外側に形成される。すなわち、アキュムレ
ータ室Aは、ライナー下蓋34、内外周にOリングを配設
した円盤状のピストン36及びブッシュ37により区画され
る。ブッシュ37は短管状をしてライナーケース31の内周
面にOリングを介して気密的に嵌合され、かつライナー
ケース31に螺合されるライナー蓋ケース38と、ライナー
下蓋の鍔34aの外側面とで挟持されて固定されるととも
に、このブッシュ37の内周面に沿ってピストン36を摺動
可能とする。
したがって、ピストン36の外周面はOリングを介してブ
ッシュ37に接触し、内周面はOリングを介してライナー
下蓋の筒部34bの外周面に接触し、ピストン36は気密を
保持しつつブッシュ37とライナー下蓋の筒部34bの空間
を摺動する。
ッシュ37に接触し、内周面はOリングを介してライナー
下蓋の筒部34bの外周面に接触し、ピストン36は気密を
保持しつつブッシュ37とライナー下蓋の筒部34bの空間
を摺動する。
また、ピストン36はライナー蓋ケース38とピストン外側
面間に介在したばね39の圧力を受け、ピストン36は、常
にライナー下蓋の鍔34a側に付勢されるようになってい
る。
面間に介在したばね39の圧力を受け、ピストン36は、常
にライナー下蓋の鍔34a側に付勢されるようになってい
る。
ライナー下蓋34の内側には主軸4の内端側を嵌入するく
ぼみ34cが形成され、このくぼみ34cと主軸4とによって
形成される微小な間隙に作動油が充填されていることか
ら、ライナー34に通路34oを形成し、くぼみ34cとアキュ
ムレータ室A、すなわち、ライナー室とアキュムレータ
室Aを連通するように構成する。
ぼみ34cが形成され、このくぼみ34cと主軸4とによって
形成される微小な間隙に作動油が充填されていることか
ら、ライナー34に通路34oを形成し、くぼみ34cとアキュ
ムレータ室A、すなわち、ライナー室とアキュムレータ
室Aを連通するように構成する。
さらに、ライナー室とアキュムレータ室Aとを通路40に
より連通するとともに、通路40の途中に大径部40aを設
け、この大径部40aに球状体からなる逆止弁40bを配設し
て、エヤーモータ2を一方向に回転した場合にのみ作動
するように構成し、エヤーモータ2の逆転時に高圧室の
作動油が急激にアキュムレータ室A内に流入することを
阻止し、油圧式レンチの性能の低下を防止するようにす
る。
より連通するとともに、通路40の途中に大径部40aを設
け、この大径部40aに球状体からなる逆止弁40bを配設し
て、エヤーモータ2を一方向に回転した場合にのみ作動
するように構成し、エヤーモータ2の逆転時に高圧室の
作動油が急激にアキュムレータ室A内に流入することを
阻止し、油圧式レンチの性能の低下を防止するようにす
る。
以上のとおり構成することにより、作業時ライナー室内
に充填された作動油の温度が上昇し作動油が膨張する
と、作動油の膨張分は、2つの通路34o,40を通って、ば
ね39の付勢力に抗してピストン36を外側方へ移動させな
がら、アキュムレータ室A内に速やかに流入する。
に充填された作動油の温度が上昇し作動油が膨張する
と、作動油の膨張分は、2つの通路34o,40を通って、ば
ね39の付勢力に抗してピストン36を外側方へ移動させな
がら、アキュムレータ室A内に速やかに流入する。
また、作業を停止し作動油の温度が下がれば、アキュム
レータ室A内に流入した作動油は、ばね39の圧力を受け
て2つの通路34o,40を通ってライナー室内に戻る。
レータ室A内に流入した作動油は、ばね39の圧力を受け
て2つの通路34o,40を通ってライナー室内に戻る。
本考案によれば、低圧室とアキュムレータ室とを2つの
通路により連通するとともに一方の通路の途中に大径部
を設け、この大径部に球状体からなる逆止弁を配設した
ので、作動油の温度の上昇により生じる作動油の膨張
を、簡易な機構により迅速かつ確実に吸収することがで
き、油圧式レンチの本来の性能にほとんど影響を与える
ことなく油圧式レンチ故障等を確実に防止することがで
きるとともに製造も容易である等の利点を有する。
通路により連通するとともに一方の通路の途中に大径部
を設け、この大径部に球状体からなる逆止弁を配設した
ので、作動油の温度の上昇により生じる作動油の膨張
を、簡易な機構により迅速かつ確実に吸収することがで
き、油圧式レンチの本来の性能にほとんど影響を与える
ことなく油圧式レンチ故障等を確実に防止することがで
きるとともに製造も容易である等の利点を有する。
第1図は本考案の油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置
の正面図、第2図は要部の断面図、第3図はアキュムレ
ータ作動時の要部の断面図である。 1は油圧式レンチ、2はエヤーモータ、3は油圧ユニッ
ト、4は主軸、31はライナーケース、32はライナー、34
はライナー下蓋、34oは通路、36はピストン、37はブッ
シュ、38はライナー蓋ケース、39はばね、40は通路、40
aは大径部、40bは逆止弁、41はブレード、Aはアキュム
レータ室。
の正面図、第2図は要部の断面図、第3図はアキュムレ
ータ作動時の要部の断面図である。 1は油圧式レンチ、2はエヤーモータ、3は油圧ユニッ
ト、4は主軸、31はライナーケース、32はライナー、34
はライナー下蓋、34oは通路、36はピストン、37はブッ
シュ、38はライナー蓋ケース、39はばね、40は通路、40
aは大径部、40bは逆止弁、41はブレード、Aはアキュム
レータ室。
Claims (1)
- 【請求項1】エヤーモータ(2)により回動され、内部
に作動油が充填されるライナー室を有するライナー(32)
と、前記ライナー室に配設され、出没自在なブレード(4
1)を有する主軸(4)を有し、前記エヤーモータ(2)
を作動することによりライナー室をブレード(41)を隔て
て高圧室と低圧室に区分して主軸(4)に衝撃トルクを
発生させる油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置におい
て、前記ライナー(32)を収容するライナーケース(31)の
ライナー下蓋(34)の外側にピストン(36)をばね(39)圧下
にて摺動自在に嵌挿し、該ピストン(36)とライナー下蓋
(34)間にアキュムレータ室(A)を形成し、前記ライナ
ー室とアキュムレータ室(A)とを2つの通路(34o,40)
により連通するとともに、前記一方の通路(40)の途中に
大径部(40a)を設け、該大径部(40a)に球状体からなる逆
止弁(40b)を配設してなることを特徴とする油圧式レン
チの作動油の膨張吸収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060936U JPH065091Y2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060936U JPH065091Y2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63169274U JPS63169274U (ja) | 1988-11-04 |
| JPH065091Y2 true JPH065091Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=30893809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987060936U Expired - Lifetime JPH065091Y2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 油圧式レンチの作動油の膨張吸収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065091Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6102191B2 (ja) * | 2012-11-07 | 2017-03-29 | マックス株式会社 | オイルパルス工具の圧力緩和機構 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE451186B (sv) * | 1986-01-23 | 1987-09-14 | Atlas Copco Ab | Hydrauliskt momentimpulsverktyg |
-
1987
- 1987-04-22 JP JP1987060936U patent/JPH065091Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63169274U (ja) | 1988-11-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5927911A (en) | Automatic fluid actuated spotfacing and counterboring tool | |
| US4867000A (en) | Linear motion power cylinder | |
| JP2914392B2 (ja) | ブレーキ装置に接続した加圧液体メカニズム | |
| JPH0811370B2 (ja) | 流体圧トルク衝撃工具 | |
| US2552840A (en) | Automatically reversible air-driven tapping unit | |
| US2415181A (en) | Air cylinder | |
| JP2718500B2 (ja) | 液圧式衝撃トルク発生装置 | |
| ES2122105T3 (es) | Engranaje de direccion. | |
| WO2024180999A1 (ja) | 緩衝器 | |
| CN210440318U (zh) | 一种转角缸 | |
| CN216097517U (zh) | 高精度电动五轴数控转台 | |
| US2244850A (en) | Control | |
| CN111266614B (zh) | 一种用于动力刀塔的中心支撑结构 | |
| US2566418A (en) | Stroke control means for hydraulic pumps and motors | |
| JP3240476B2 (ja) | 工作機械の主軸クランプ機構 | |
| US1995588A (en) | Power operated steering mechanism | |
| US2516782A (en) | Valve structure for hydraulic shock absorbers | |
| US2060554A (en) | Shock absorber | |
| JP7098787B2 (ja) | 旋転作業台 | |
| CN113118799B (zh) | 一种工件夹紧装置和机床 | |
| JPH11264481A (ja) | パイロットチェック弁及び回転シリンダ構造 | |
| JP2526671Y2 (ja) | 油圧パルスレンチに於ける膨張作動油の吸収装置 | |
| JP5727841B2 (ja) | スライド弁 | |
| US2525422A (en) | Rock drill | |
| JPS59187474A (ja) | 作業機械 |