JPH0650938Y2 - 電池保持構造 - Google Patents
電池保持構造Info
- Publication number
- JPH0650938Y2 JPH0650938Y2 JP11284589U JP11284589U JPH0650938Y2 JP H0650938 Y2 JPH0650938 Y2 JP H0650938Y2 JP 11284589 U JP11284589 U JP 11284589U JP 11284589 U JP11284589 U JP 11284589U JP H0650938 Y2 JPH0650938 Y2 JP H0650938Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- hole
- button battery
- lid
- small button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、電池保持構造の改良に関する。
(従来の技術) 従来から電池保持構造として多くの技術が提案されてい
る。例えば、電池蓋背面に電池位置決め突部を設けたも
の(実開昭53-56529号)、電池位置決め部を電池蓋背面
で且つ電池蓋の回転中心からずらして設けたもの(実開
昭60-55067号)、乾電池用電池ボックスであって単1な
いし単3の電池のいずれをも使用可能としたもの(特公
昭60-40142号)等である。これらの提案のうち、実開昭
53-56529号及び実開昭60-55067号のものは、一定の大き
さのボタン電池の保持構造に係るものであり、特公昭60
-40142号は、乾電池の保持構造に関するものである。
る。例えば、電池蓋背面に電池位置決め突部を設けたも
の(実開昭53-56529号)、電池位置決め部を電池蓋背面
で且つ電池蓋の回転中心からずらして設けたもの(実開
昭60-55067号)、乾電池用電池ボックスであって単1な
いし単3の電池のいずれをも使用可能としたもの(特公
昭60-40142号)等である。これらの提案のうち、実開昭
53-56529号及び実開昭60-55067号のものは、一定の大き
さのボタン電池の保持構造に係るものであり、特公昭60
-40142号は、乾電池の保持構造に関するものである。
そして、ボタン電池は、一般に第7図(イ)(ロ)に示
す如く、円筒形の電池穴1内に、ボタン電池2を蓋体3
側へ付勢保持する陰極板4と、ボタン電池2を電池穴1
の側方へ付勢押圧する陽極板5とを配設し、上記電池穴
1内に、電池穴1の大きさに略々合致したボタン電池2
を嵌入し、このボタン電池2を陰極板4と蓋体3とで上
下方向に固定し、陽極板5でボタン電池2を押圧付勢し
て該陽極板5と電池穴1内壁とでボタン電池2を水平方
向に固定し、同時に上記両極板4,5の接触状態を良好な
ものとしている。
す如く、円筒形の電池穴1内に、ボタン電池2を蓋体3
側へ付勢保持する陰極板4と、ボタン電池2を電池穴1
の側方へ付勢押圧する陽極板5とを配設し、上記電池穴
1内に、電池穴1の大きさに略々合致したボタン電池2
を嵌入し、このボタン電池2を陰極板4と蓋体3とで上
下方向に固定し、陽極板5でボタン電池2を押圧付勢し
て該陽極板5と電池穴1内壁とでボタン電池2を水平方
向に固定し、同時に上記両極板4,5の接触状態を良好な
ものとしている。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上記電池穴1の形状・大きさは、使用されるボ
タン電池2の形状・大きさに合せたものであり、大小の
ボタン電池2のいずれかしか保持させ得なかった。その
ため、例えば、時計のムーブメント6にあっても、大小
二種類のボタン電池2に合せた二種類の電池穴1を形成
したムーブメントが必要であった。ところが上記従来の
電池保持構造にあっては、大小二種類のボタン電池のい
ずれをも使用可能とするものは存在していなかった。本
考案は上記実情下において、大小二種類のボタン電池の
いずれをも保持し得る電池保持構造を提供する目的でな
された。
タン電池2の形状・大きさに合せたものであり、大小の
ボタン電池2のいずれかしか保持させ得なかった。その
ため、例えば、時計のムーブメント6にあっても、大小
二種類のボタン電池2に合せた二種類の電池穴1を形成
したムーブメントが必要であった。ところが上記従来の
電池保持構造にあっては、大小二種類のボタン電池のい
ずれをも使用可能とするものは存在していなかった。本
考案は上記実情下において、大小二種類のボタン電池の
いずれをも保持し得る電池保持構造を提供する目的でな
された。
(課題を解決するための手段) すなわち本考案は、円筒形の電池穴内に、該電池穴内に
嵌入されたボタン電池を蓋体側へ付勢保持する陰極板
と、ボタン電池を電池穴の側方へ付勢押圧する陽極板と
を配設してなる電池保持構造において、前記電池穴の平
面形状を大形のボタン電池の平面形状よりも大きくし且
つ該電池穴の深さを小形のボタン電池の厚さよりも大き
く設定し、そして蓋体は、前記円筒形の電池穴に対し回
転可能な円形状に形成され、且つ、蓋体に小形のボタン
電池を貫入せしめる挿入孔を形成すると共に、前記蓋体
の裏面で且つ前記挿入孔の周辺に、小形のボタン電池の
位置規制用リブを付設して構成され、加えて前記位置規
制用リブは、当該リブ内において前記小形のボタン電池
を移動可能とする大きさに形成され、更に、前記電池穴
内に装着された前記小形のボタン電池は、前記蓋体の回
転に伴ない前記位置規制用リブと前記陽極板とで固定さ
れる電池保持構造である。
嵌入されたボタン電池を蓋体側へ付勢保持する陰極板
と、ボタン電池を電池穴の側方へ付勢押圧する陽極板と
を配設してなる電池保持構造において、前記電池穴の平
面形状を大形のボタン電池の平面形状よりも大きくし且
つ該電池穴の深さを小形のボタン電池の厚さよりも大き
く設定し、そして蓋体は、前記円筒形の電池穴に対し回
転可能な円形状に形成され、且つ、蓋体に小形のボタン
電池を貫入せしめる挿入孔を形成すると共に、前記蓋体
の裏面で且つ前記挿入孔の周辺に、小形のボタン電池の
位置規制用リブを付設して構成され、加えて前記位置規
制用リブは、当該リブ内において前記小形のボタン電池
を移動可能とする大きさに形成され、更に、前記電池穴
内に装着された前記小形のボタン電池は、前記蓋体の回
転に伴ない前記位置規制用リブと前記陽極板とで固定さ
れる電池保持構造である。
(作用) 本考案の電池穴の平面形状は、大形のボタン電池のそれ
よりも大きく設定されており、上記電池穴の深さは、小
形のボタン電池の厚さよりも大きく設定されている。そ
して大形のボタン電池は、小形のボタン電池よりも薄
い。従って本考案の電池穴に大形のボタン電池は十分入
り得る。嵌入された大形のボタン電池は、陰極板とイブ
との間に挾持固定(垂直方向に固定)され、陽極板に押
圧されて、該陽極板と電池穴側壁との間に挾持固定(水
平方向に固定)される。
よりも大きく設定されており、上記電池穴の深さは、小
形のボタン電池の厚さよりも大きく設定されている。そ
して大形のボタン電池は、小形のボタン電池よりも薄
い。従って本考案の電池穴に大形のボタン電池は十分入
り得る。嵌入された大形のボタン電池は、陰極板とイブ
との間に挾持固定(垂直方向に固定)され、陽極板に押
圧されて、該陽極板と電池穴側壁との間に挾持固定(水
平方向に固定)される。
他方、小形のボタン電池は挿入孔から電池穴内に嵌入さ
れ、嵌入された小形のボタン電池の周辺に位置規制用リ
ブが存在している。従って蓋体を回転せしめて、小形の
ボタン電池の上面い挿入孔が位置しない状態となしたと
き(蓋体を常法によって固定したとき)、小形のボタン
電池は陰極板と蓋体とで垂直方向に固定され、陽極板と
位置規制用リブとで水平方向に固定される。
れ、嵌入された小形のボタン電池の周辺に位置規制用リ
ブが存在している。従って蓋体を回転せしめて、小形の
ボタン電池の上面い挿入孔が位置しない状態となしたと
き(蓋体を常法によって固定したとき)、小形のボタン
電池は陰極板と蓋体とで垂直方向に固定され、陽極板と
位置規制用リブとで水平方向に固定される。
(実施例) 以下、本考案を第1図ないし第6図に基いて説明する。
図において、11は、例えば時計のムーブメント12等に形
成された電池穴であり、該電池穴11は、大形のボタン電
池13aが入り得る平面的大きさを、そして小形のホタン
電池13bが入り得る深さに設定されている。
成された電池穴であり、該電池穴11は、大形のボタン電
池13aが入り得る平面的大きさを、そして小形のホタン
電池13bが入り得る深さに設定されている。
上記電池穴11の一側壁には陽極板14と陰極板15とが電池
穴11の中央に向って突設されている。より具体的に説明
すると、両極板14,15は弾性板材でなり、陰極板15は側
壁の下部から仰角を有して突設され、他方陽極板14は側
壁の中央部から突設されている。
穴11の中央に向って突設されている。より具体的に説明
すると、両極板14,15は弾性板材でなり、陰極板15は側
壁の下部から仰角を有して突設され、他方陽極板14は側
壁の中央部から突設されている。
16は蓋体で、一般的には電池蓋と呼ばれる。この蓋体16
は、電池穴11に所定位置で嵌合され、所定量回転される
ことにより常法通り固定されるものである。17は上記蓋
体16の上面中央に形成された窪みであって、上記蓋体16
の回転時、治具(図示せず)の先端を掛止する部位とし
て供される。そして、この蓋体16の一側寄り位置に、小
形のボタン電池13bを貫入するための挿入孔18が形成さ
れている。より具体的には、挿入孔18は、蓋体16を装着
したとき、その回転前に上述の陰極板15に対峙する位置
に設けられている(第6図(イ)参照)。
は、電池穴11に所定位置で嵌合され、所定量回転される
ことにより常法通り固定されるものである。17は上記蓋
体16の上面中央に形成された窪みであって、上記蓋体16
の回転時、治具(図示せず)の先端を掛止する部位とし
て供される。そして、この蓋体16の一側寄り位置に、小
形のボタン電池13bを貫入するための挿入孔18が形成さ
れている。より具体的には、挿入孔18は、蓋体16を装着
したとき、その回転前に上述の陰極板15に対峙する位置
に設けられている(第6図(イ)参照)。
更に、上記蓋体16の裏面側には、上記挿入孔18を囲む形
状に位置規制用リブ19が設けられている。もっとも、こ
の位置規制用リブ19は、上記嵌入された小形のボタン電
池13bを当該位置に位置規制する形状とされていればよ
く、他の形状とすることもできる。実施例の場合は、位
置規制用リブ19の一端部に挿入孔18を設けている。なお
上記位置規制用リブ19の突出量は、大形のボタン電池13
aを収納するのに支障のない突出量とされいる。
状に位置規制用リブ19が設けられている。もっとも、こ
の位置規制用リブ19は、上記嵌入された小形のボタン電
池13bを当該位置に位置規制する形状とされていればよ
く、他の形状とすることもできる。実施例の場合は、位
置規制用リブ19の一端部に挿入孔18を設けている。なお
上記位置規制用リブ19の突出量は、大形のボタン電池13
aを収納するのに支障のない突出量とされいる。
次に使用の仕方について説明する。
大形のボタン電池13aを電池穴11内にセットするとき
は、大形のボタン電池13aを電池穴11内に収め、蓋体16
を電池穴11上部に装着固定すればよい。このようにし
て、大形のボタン電池13aは、陰極板15によって上方へ
押圧付勢され、この陰極板15と前記位置規制用リブ19と
に挾持され、これによって陰極板15の接触状態が良好と
なる。
は、大形のボタン電池13aを電池穴11内に収め、蓋体16
を電池穴11上部に装着固定すればよい。このようにし
て、大形のボタン電池13aは、陰極板15によって上方へ
押圧付勢され、この陰極板15と前記位置規制用リブ19と
に挾持され、これによって陰極板15の接触状態が良好と
なる。
また、大形のボタン電池13aは、陽極板14によって電池
穴11の反対側(陽極板14の存する側の反対側)側壁に押
し付けられ、これによって陽極板14の接触状態が良好と
なる。
穴11の反対側(陽極板14の存する側の反対側)側壁に押
し付けられ、これによって陽極板14の接触状態が良好と
なる。
小形のボタン電池13bを電池穴11内にセットするとき
は、予め蓋体16を電池穴11に装着しておき、蓋体16に貫
設されている挿入孔18から小形のボタン電池13bを電池
穴11内に挿入する。この場合、第6図(イ)(ロ)に示
す如く、挿入孔18の下部に陰極板15が存在し、従って挿
入された小形のボタン電池13bは陰極板15上に載置され
る。
は、予め蓋体16を電池穴11に装着しておき、蓋体16に貫
設されている挿入孔18から小形のボタン電池13bを電池
穴11内に挿入する。この場合、第6図(イ)(ロ)に示
す如く、挿入孔18の下部に陰極板15が存在し、従って挿
入された小形のボタン電池13bは陰極板15上に載置され
る。
次に、小形のボタン電池13bを陰極板15の付勢力に抗し
て少し押し込み、第6図(ハ)に示す如く蓋体16を回転
し、常法通り一定回転位置で蓋体16を固定する(第6図
(ホ))。この回転操作の間、小形のボタン電池13b
は、位置規制用リブ19及び陽極板14によって当初の挿入
位置を保持し続ける。そして蓋体16が固定された状態と
なったとき、小形のボタン電池13bは陰極板15によって
上方へ押圧付勢され、蓋体16に押し付けられた状態とな
り、その抗力によって陰極板15の接触が良好となる。ま
た小形のボタン電池13bは陽極板14によって位置規制用
リブ19に押し付けられ、その抗力によって陽極板14の接
触状態が良好となる。
て少し押し込み、第6図(ハ)に示す如く蓋体16を回転
し、常法通り一定回転位置で蓋体16を固定する(第6図
(ホ))。この回転操作の間、小形のボタン電池13b
は、位置規制用リブ19及び陽極板14によって当初の挿入
位置を保持し続ける。そして蓋体16が固定された状態と
なったとき、小形のボタン電池13bは陰極板15によって
上方へ押圧付勢され、蓋体16に押し付けられた状態とな
り、その抗力によって陰極板15の接触が良好となる。ま
た小形のボタン電池13bは陽極板14によって位置規制用
リブ19に押し付けられ、その抗力によって陽極板14の接
触状態が良好となる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案に依れば、一つの電池穴に
対して一つの蓋体で大小のボタン電池を用いることがで
き、しかもその内部に配設されている極板の接触状態も
良く、内よりも電池穴を必要とする機器の設計規格が共
用できるという利点を有するものである。
対して一つの蓋体で大小のボタン電池を用いることがで
き、しかもその内部に配設されている極板の接触状態も
良く、内よりも電池穴を必要とする機器の設計規格が共
用できるという利点を有するものである。
第1図は大形のボタン電池を入れた状態を実線で且つ小
形のボタン電池を入れた状態を仮想線で示した平面図、
第2図は大形のボタン電池を入れた場合の縦断面図、第
3図は小形のボタン電池を入れた場合の縦断面図、第4
図(イ)は電池穴の平面図、第4図(ロ)は同縦断面
図、第5図(イ)は蓋体の平面図、第5図(ロ)は同裏
面図、第5図(ハ)は同側面図、第6図は小形のボタン
電池を入れた場合の固定例を示すもので、(イ)(ハ)
(ホ)は平面図、(ロ)(ニ)は縦断面図、第7図
(イ)は従来例の平面図、第7図(ロ)は同縦断面図で
ある。 11……電池穴 13a……大形のボタン電池 13b……小形のボタン電池 14……陽極板、15……陰極板 16……蓋体、18……挿入孔 19……位置規制用リブ
形のボタン電池を入れた状態を仮想線で示した平面図、
第2図は大形のボタン電池を入れた場合の縦断面図、第
3図は小形のボタン電池を入れた場合の縦断面図、第4
図(イ)は電池穴の平面図、第4図(ロ)は同縦断面
図、第5図(イ)は蓋体の平面図、第5図(ロ)は同裏
面図、第5図(ハ)は同側面図、第6図は小形のボタン
電池を入れた場合の固定例を示すもので、(イ)(ハ)
(ホ)は平面図、(ロ)(ニ)は縦断面図、第7図
(イ)は従来例の平面図、第7図(ロ)は同縦断面図で
ある。 11……電池穴 13a……大形のボタン電池 13b……小形のボタン電池 14……陽極板、15……陰極板 16……蓋体、18……挿入孔 19……位置規制用リブ
Claims (1)
- 【請求項1】円筒形の電池穴内に、該電池穴内に嵌入さ
れたボタン電池を蓋体側へ付勢保持する陰極板と、ボタ
ン電池を電池穴の側方へ付勢押圧する陽極板とを配設し
てなる電池保持構造において、 前記電池穴の平面形状を大形のボタン電池の平面形状よ
りも大きくし且つ該電池穴の深さを小形のボタン電池の
厚さよりも大きく設定し、 蓋体は、前記円筒形の電池穴に対し回転可能な円形状に
形成され、且つ、蓋体に小形のボタン電池を貫入せしめ
る挿入孔を形成すると共に、前記蓋体の裏面で且つ前記
挿入孔の周辺に、小形のボタン電池の位置規制用リブを
付設して構成され、 前記位置規制用リブは、当該リブ内において前記小形の
ボタン電池を移動可能とする大きさに形成され、更に、
前記電池穴内に装着された前記小形のボタン電池は、前
記蓋体の回転に伴ない前記位置規制用リブと前記陽極板
とで固定されることを特徴とする電池保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11284589U JPH0650938Y2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 電池保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11284589U JPH0650938Y2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 電池保持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353748U JPH0353748U (ja) | 1991-05-24 |
| JPH0650938Y2 true JPH0650938Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=31661281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11284589U Expired - Fee Related JPH0650938Y2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 電池保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650938Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019019A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-21 | Sutatsufusu:Kk | ヘアストラップ兼用の携帯電話機用ストラップ |
-
1989
- 1989-09-28 JP JP11284589U patent/JPH0650938Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353748U (ja) | 1991-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6380762U (ja) | ||
| JP2973245B2 (ja) | 電子機器の電池収納装置 | |
| JPS642370Y2 (ja) | ||
| JP3229548B2 (ja) | 電池ホルダ | |
| JPS5931771U (ja) | 電池収納装置 | |
| JPH0252259U (ja) | ||
| JP2582921Y2 (ja) | 電池保持構造 | |
| JPS6116862U (ja) | アルカリ蓄電池 | |
| JPH10302743A (ja) | ボタン電池の保持構造 | |
| JP2605402Y2 (ja) | 電子機器の電池収納構造 | |
| JPH08162080A (ja) | 電池収納装置 | |
| JPH0225165U (ja) | ||
| JPH0416370Y2 (ja) | ||
| JPH0455414Y2 (ja) | ||
| JP3538829B2 (ja) | コイン形電池の収納構造 | |
| JPS622596Y2 (ja) | ||
| JPS6242447Y2 (ja) | ||
| JPH0227502Y2 (ja) | ||
| JPH0353748U (ja) | ||
| JPS5919325Y2 (ja) | 電池保持装置 | |
| JPS61146865U (ja) | ||
| JPH01145053U (ja) | ||
| JPH0276468U (ja) | ||
| JPS60172268U (ja) | 電池ボツクス | |
| JPS6356560U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |