JPH06509772A - フルーツジュースディスペンサ - Google Patents

フルーツジュースディスペンサ

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JPH06509772A
JPH06509772A JP4507137A JP50713792A JPH06509772A JP H06509772 A JPH06509772 A JP H06509772A JP 4507137 A JP4507137 A JP 4507137A JP 50713792 A JP50713792 A JP 50713792A JP H06509772 A JPH06509772 A JP H06509772A
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JP4507137A
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マグヌス、エーベルハルド
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マスターマーク・コーポレーション
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    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B43/00Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
    • F04B43/08Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having tubular flexible members
    • F04B43/082Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having tubular flexible members the tubular flexible member being pressed against a wall by a number of elements, each having an alternating movement in a direction perpendicular to the axes of the tubular member and each having its own driving mechanism
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B67OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
    • B67DDISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B67D1/00Apparatus or devices for dispensing beverages on draught
    • B67D1/08Details
    • B67D1/10Pump mechanism
    • B67D1/108Pump mechanism of the peristaltic type

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)
  • Devices For Dispensing Beverages (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 フルーツジニースデイスベンサ 本発明は、充填ホースを備えた濃縮物容器用収納装置を有し、電動機により駆動 されかつ絞出し手段を有するホースポンプであって前記絞出し手段がホース収納 室内に伸長しかつ送り方向に転位可能であるところの前記ホースポンプを有し、 およびホースポンプと充填開口との間に配置された電磁制御水供給装置を有する フルー7ジユースデイスペンサまたは同等品に関するものである。
今日市場に出回っているあるフルーソジュースデイスベンサにおいては、その中 にフルーツノ一−ス濃縮物を入れた漬れることが可能な容器が、冷却ユニ、トに より冷却される冷却隔室として設けられた収納装置内に収納されている。濃縮物 は濃縮物容器から充填ホースにより抜き出すことが可能であり、充填ホースは容 器の底部に配置され、また充填ナースの端部は充填弁に接続されている。このよ うなフルーソジュースデイスベンサにおいては、充填弁は水供給装置に接続され るように設けられ、水供給装置は濃縮物が充填開口から出る前にそれを水で薄め ている。
フルーツジュース濃縮物はポンプにより容器から充填ホースを通って計量された 分だけポンプ移送されまたは供給される。既知のフルー7ジユースデイスペンサ においては、フルーツジュース濃縮物とポンプとの開の直接接触を防止するよう な十−スポンゾが用いられている。ホースポンプは回転ポンプディスクからなり 、ディスクの縁にばね力に対抗して内方に移動可能な、この場合絞出しローラの 形の絞出し手段が設置すられ、前記手段はディスクの周りにおいて後壁にλノし 押し付けられるように設けられた十−スを、ホース内に圧縮が形成されるように 圧着上この圧縮は供給方向回転により移動される。絞出し運動により形成される この螺動運動により、充填開口への一定量の吐出が行われる。
このようなポンプは、一方で摩耗が多くまた他方で比較的大きい空間を占めると いう欠点を有する。摩耗は本質的にローラの強い絞出し作用によるものである。
これによりさらに疲労が発生し、この結果充填ナースに偏平になろうとする伸び を発生させる。したがって結合部は亀裂が発生しないようにきわめて丈夫にしな ければならない。さらにポンプディスクの周りのほぼ手の平の大きさのアーチ状 の変形により、ホースポンプの不必要な異常な伸びが発生する。前記の比較的大 きな所要スペースはハウジングの付近の弓形形状の後壁の揺動運動によるのであ る。作業は装置の正面で行わなければならないので、取扱いもまた不便である。
十分なアクセススペースを設けることができない。
したがって本発明の目的は、コンパクトであってしかもきわめて高い運転の信頼 性が得られるようなタイプのフルーツジュースディスベンサを開発することであ る。
この目的は請求項1に記載の発明により達成される。
従属請求項は本発明の他の有利な実施態様を与えている。
このような実施O様により、幾つかのホースポンプが相互に並列に近接して配置 可能なほどコンパクトであるタイプのフルーソジュースディスペンサが提供され る。さらに回転絞出し要素が用いられていないことにより、運転の信頼性が向上 する。これは濃縮物容器から充填場所までの充填ホースの直線経路と、および板 ブロック絞出し輪郭であって前記輪郭がホースポンプとして前記充填ホースに対 し横方向に作動しかつ充填ホースが蓋板からなるばね作用後壁により輪郭に対し て保持され、前記蓋板は充填ナースの挿入のために前方方向に開くことができる ところの前記板プロ、り絞出し輪郭とにより達成される。ここで充填ホースはで きるだけ短い長さでフルーツジュース供給口から充填開口まで直接伸長している 。これは材料を節約しかつ比較的短い距離で螺動作用を行わせしかもホース本体 を伸ばすような張力を与えることはない。したがって、ホースの直線経路に対し 横方向に作動する板プロ/り絞出し輪郭はホース本体内に対応する横方向のへこ みのみを形成するので、この場合前記のようなストリッピング絞出し作用は行わ れない。これにより、前記ポツプディスクの絞出しローラによる場合よりも摩耗 がはるかに少なくなり、したがって作用も穏やかになる。さらに、ナースの装着 および取外しが正面方向に開くことが可能な蓋板から行うことができるので、そ のためにも良好な条件が存在する。したがって、取扱いは直接正面から行われま たフルー7ジユースデイスペンサの前壁の平面内では行われない。有効な圧縮を 行いかつホースに公差があった場合にそれを補償するために、十−ス収納室の後 壁は前記のようにばね作用を受けている。後壁はホースを実質的に「遊動的に」 絞出し輪郭に押し付けている。直線経路を形成するようにホースを正確に位置決 めしかつ取り付けることはホース室側面上の開口から充填ホースを通してすなわ ち挿入して行われる。このような開口は蓋板上に設けてもよい。本発明の他の好 ましい実施態様においては、ポンプハウジング壁がホース収納室側面上に開口を 有し、前記開口は板ブロック偏心軸のための軸受を形成しかつ偏心軸を含む板プ ロ、りをポンプハウジングから取り外すためでもある。これはとくにホースポン プのクリーニングに有効である。この他の実施態様により、ユーザにとってホー スポンプの分解がしやすくなる。偏心軸は軸受を形成するホース収納室側面上の 開口にクリップはめ合いされるのが好ましい。さらに十分な板ブロックの作用幅 を確保するために、他の実施態様においては板の端面の幅がホースの直径の数倍 に対応するように形成されている。この端面は、ホース本体が平らに圧着された ときにナースの幅よりやや大きいことが好ましい。絞出し輪郭が波形の半波長に 対応するとき、両端部で圧縮により正確に形成される応力のない計量が行われる 。
これは、直線伸長ホースにより形成される幾何学的Xラインの形が中に入ったり 外へ出たりすることを意味する。さらに池の有利な手段は、水供給装置の電磁弁 の所定の開放時間が導入される水の所定量に対応するように設けられた水の供給 のための流れ制御装置により達成される。これに関しては、流れ制御装置が流動 水により回転される信号インペラーとして形成され、かつ信号インペラーからの 信号がホースポンプの電動機の駆動電圧を制御するように働(ことが有利である 。
このようなインペラー装置を用いることにより、存在する水圧に無関係な制御が 達成できる。信号としてたとえば、インペラーの羽根に取り付けた小型磁石が使 用可能であり、小型磁石の反復接近すなわち得られたイノベラ−の回転速度がパ ルス受信器により受信される。
本発明の実施態様を図面により詳細に説明する。ここで:図1は2つの別個の濃 縮物容器およびホースポンプを有するフルーソノユースディスペノサの略示図; 図2は第1の実施態様のホースポンプの断面図;図3は第2の実施態様によるク リップはめ合い可能な板ブロックを有するハウジングの斜視図: 図4は1枚の板を示した個別図; 図5は板ブロックの波形を示したホースポンプの切取り断面図;および図6は流 れ制御装置を示したホースポンプの下部部分の断面図である。
図!は2つの濃縮物容器3のための収納室2を有するフルーソジュースディスベ ンサlを示し、容器3は多層プラスチック箔材料からなりかつ細菌による汚染を 防止するために吐出開口4以外は密閉されてしかも漬れることが可能である。
吐出開口4は充填ホース5に隣接し、充填ホース5は充填弁6内に伸長している 。
充填ホースは濃縮物容器3またはその出口間口4と充填弁6により形成される充 填ポイントとの間を直線的に垂直方向に伸長している。充填弁6と開口4との間 で充填ホースはナースポンプ7内に存在し、ホースポンプ7は濃縮物の吐出量を 計量しかつ移送する。充填弁6は充填短管6#を回転することにより開閉可能で ある。閉位置は基本的に容器3の交換または搬出のために設けられている。
ホースポンプ7の後側において充填弁6に隣接してフルーツジュースディスペン サlは水供給装置8を有し、水供給装置8により充填ホース5の中を導かれた濃 縮物に水が加えられ、これによりこのとき飲料用に供することが可能な希釈フル ーソノニースが充填弁6の充填開口6′から取り出すことができる。
図2および図5に示すホースポンプ7の場合に、濃縮物は供給方向に伸長する絞 出し輪郭Wにより充填ホース5の中を通過して充填弁6に導かれ、充填弁6は充 填開口6′を有する充填短管6′の図に示した(下向きの)回転位置において開 いている。充填弁6は水供給装置8上に設けられ、水供給装置はii!Ii弁9 により開閉されるように設けられている。水供給装置8内を流れる水は図6に示 す流れ制御装置27によって一定流速に維持され、したがって電磁弁9の所定の 開放時間は水供給装置8により吐出される所定の水量に対応している。
ナースポンプ7内において充填ホース5はホース収納室15内にあり、ホース収 納室15は片側において波形に配置されかつ絞出し輪郭Wを形成する板11によ り境界が形成され、また他方側ではばね作用を受けている後壁13により境界が 形成されている。対応する圧縮ばねは図2および図4かられかるように】4の符 号を有している。後壁13には開き蓋板16が設けられ、開き蓋板16は充填ホ ース5をナース収納室15内に挿入するために前方方向に開(ことができる。
このために、開き蓋板16はボノブハウジング7′上の垂直軸の周りにヒンジ結 合されている。
前後に横方向にしたがって士−ス収納室15の方向である供給方向に対し交差し てすなわち充填ポース5の直線伸長方向に対し交差して可動な板11はそれらの 中心にスロット17を有しく図4参照)、スロット17は前記運動方向に対し横 方向に伸長し、前記スロyト内に螺旋状に形成された偏心軸12が係合してLX る。偏心軸12は板ブロック18のすべての板11内を貫通しかっこのよ月こし てホース収納室15内に伸長する板ブロック端部18′上に、偏心軸12の螺旋 形状に応じて形成された絞出し輪郭Wを創成する波形を形成する。図51こよれ (f、絞出し輪郭Wは幾何中心線を交互に切断する波形ラインの少なくとも半波 長に対応している。偏心軸12の偏心度したがって板目の横方向最大ストローク はほぼホースの直径に対応する。このようにして、とくに同じ幅の板目の端面の 幅が円形断面の充填ナース5の外径の数倍に対応しかつナース本体が平らに圧着 されるまで圧縮5′を形成するときに、絞出し輪郭Wにより充填ホース5の確実 な圧1III5′が行われる。
偏心軸12がその軸の周りに回転すると、相互に積み重ねられた板11は移相が ずれた前後運動を行い、この結果充填ホース5の圧縮が螺動運動を形成して供給 方向に移動する。
濃縮物の供給水に対する比率は偏心軸12の回転速度に対応するホースポンプ7 の供給速度により調節可能である。たとえば充填開口6′の下側に保持されたカ ップによりレリーズレバ−19が作動されると、水の供給およびホースポンプ7 の両方が運転される。
充填ナース5はナース収納室15内で蓋板16の後側においてボ/ブハウジング 7′上で前記直線経路内に存在するように確実に位置決めされてtする。これは ナース室の側面上の開口+5’ により達成される。これらの開口15’ はポ ンプハウジング7′の頂部上の充填ナース5の供給側とおよびその底部側で充填 ホース5の充填弁6への取付位置の前方とに配置されている。これらは充填ナー ス5の断面に合わせたくぼみであってもよい。これらのくぼみは開き蓋板16の 内側から適切に伸長していてもよい。ばね荷重のかかっている後壁はこのときホ ース室15の方向にくぼみの底部と芯が一致している。後壁は充填ホースのため の適切な受入溝を有してもよい。
図3は本発明の第2の実施態様を示す。ポンプハウジング7′内に相互に積み重 ねられた複数の板11からなる板ブロック18があり、この場合偏心軸12もま た板ll内のスロットに挿入されている。偏心軸12は端部に歯車20を有し、 歯車20は電動機(図示されていない)により運転される駆動歯車21により駆 動される。電動機はホースポンプ7と共に前組立ユニットを形成していることが 好ましい。板ブロック18は偏心軸12と共に縦穴形状のポンプハウジング7′ から抜き出すことができる。このためにハウジング壁22は偏心軸用軸受24に 連続する開口23を有している。この場合間口23にポンプハウジングの反対側 端部が付属している。図示の実施憶様においては、開口23はホース収納室の側 面上で板ブロックの端部18’の方向に開いている。偏心軸12は開口23によ りその軸受24内にクリップはめ合いされる。このために開口は挟小部25を有 し、ここにおいては開口はその軸受点における偏心軸の直径より小さい。このよ うに偏心軸12はポンプハウジング7′内に簡単に装着することができる。抜出 し防止力に打ち勝つ力を加えることにより、板ブロック18は偏心軸12と共に ハウシングア′から引き出してクリーニングすることができる。開き蓋板16が 閉じられているとき(図3には図示されていない)板ブロックの端部18’には 当然ばね作用後113とおよびホース5の弾性とにより力が作用するので、軸の はめ合いはきわめて簡単に行うことができる。したがって挟小部25は偏心軸1 2の軸受直径より僅かに狭くするだけでよい。このとき力の作用により、歯車2 0と21との間の確実な歯かみ合い係合が行われる。
両方の実施態様において螺旋偏心軸は円形ディスク26からなり、円形ディスク 26は相互に移相をずらして配置され、それらの厚みは板1】の厚みに対応して いる。順次の均等な角変位により、このとき偏心軸12に螺旋形状が形成される 。偏心軸12は少なくとも1つの完全な螺旋回転を有し、これにより軸回転のい ずれの位置においても確実に絞出し輪郭Wが形成され、この絞出し輪郭Wが充填 ホース5を7−ルながら圧縮5′を行う。
図5にさらに詳細に示すように、同時に軸受ピンを形成する偏心軸12の中実軸 は前記円形ディスク26のすべてを貫通している。
図6はホースポンプ7に付属の流れ制御装[27を示す。この装置はホースポン プ7の底部部分に組み込まれている。流れ制御装置27は弁制御により濃縮物に 対する水の量を制御する。これは水供給袋![8の電磁弁9の所定の開放時間が 導入される水の所定量に対応するように行われる。このためにそれは伝送装置を 有する。これは流れストリーム内に挿入された信号インペラー28である。その 信号はホースポンプの電動機の駆動電圧を制御するように利用される。電動機は 直流モータである。
信号インペラー28はその1つの羽根に小型磁石29を支持し、小型磁石29は 流れストリーム内で回転する。流れ制御装置27のハウジングセクシ讐ン内に配 置されたパルス受信器30が接近発生パルスを記録しかつそれをホースポンプ7 の電動機の調節された運転速度に変換する。
したがって、水圧に無関係に常に濃縮物の水に対する同じ混合比率が得られる。
連結チャネル3!により、インペラー室32は電磁弁9の室32と連絡し、電磁 弁室32を介して水供給装置8に水が供給される。
上記の図面の説明および請求の範囲に開示された本発明の特徴は、個々におよび 任意の組合せにおいて本発明の効果に対し11要である。開示されたすべての特 徴は本発明に対し基本的なものである。したがって付属の/添付の優先書vA( 事前出願のコピー)の開示のすべてもまた本出願の開示内に含まれるものである 。
補正書の写しく翻訳文)提出書 PCT第34条(2)(b)に基づく補圧(特許法第184条の8)

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.充填ホース(5)を備えた濃縮物容器(3)用収納装置(1)を有し、電動 機により駆動されかつ絞出し手段を有するホースポンプ(7)であって前記絞出 し手段がホース収納室(15)内に伸長しかつ送り方向に転位可能であるところ の前記ホースポンプ(7)を有し、およびホースポンプ(7)と充填開口(6′ )との間に配置された電磁制御水供給装置(8)を有するフルーツジュースディ スペンサまたは同等品において、濃縮物容器(3)から充填場所(充填弁6)ま での充填ホース(5)の直線経路と、および板ブロック絞出し輪郭(W)であっ て前記輪郭(W)がホースポンプ(7)として前記充填ホースに対し横方向に作 動しかつ充填ホース(5)が蓋板(16)からなるばね作用後壁(13)により 前記輪郭(W)に対して保持され、前記蓋板(16)は充填ホース(5)の挿入 のために前方方向に開くことができるところの前記板ブロック絞出し輪郭(W) とを特徴とするフルーツジュースディスペンサまたは同等品。
  2. 2.充填ホース(5)を通すためのホース室側面上の開口(15′)を特徴とす るとくに請求項1のフルーツジュースディスペンサ。
  3. 3.板ブロック偏心軸(12)のための軸受(24)を形成しかつ偏心軸(12 )を含む板ブロック(18)をポンプハウジング(7′)から取り外すために使 用されるポンプハウジング室内のホース収納室側面上の開口(23)を特徴とす るとくに前出請求項の1つ以上のフルーツジュースディスペンサ。
  4. 4.偏心軸(12)が軸受(24)を形成するホース収納室側面上の開口(23 )にクリップはめ合いすることにより装着されることを特徴とするとくに前出請 求項の1つ以上のフルーツジュースディスペンサ。
  5. 5.板(11)の端面の幅が充填ホース(5)の直径の数倍に対応することを特 徴とするとくに前出請求項の1つ以上のフルーツジュースディスペンサ。
  6. 6.絞出し輪郭(W)が波形の半波長に対応することを特徴とするとくに前出請 求項の1つ以上のフルーツジュースディスペンサ。
  7. 7.水供給装置(8)の電磁弁(9)の所定開放時間が供給される水の量に対応 するように設けられた水の供給のための流れ制御装置(27)を特徴とするとく に前出請求項の1つ以上のフルーツジュースディスペンサ。
  8. 8.流れ制御装置(27)が流動水により回転される信号インペラー(28)と して形成され、また信号インペラー(28)からの信号がホースポンプの電動機 の駆動電圧を制御するように働くことを特徴とすると(に前出請求項の1つ以上 のフルーツジュースディスペンサ。
JP4507137A 1991-05-02 1992-04-04 フルーツジュースディスペンサ Pending JPH06509772A (ja)

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