JPH065183B2 - 防湿型ロードセルの製造方法 - Google Patents

防湿型ロードセルの製造方法

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JPH065183B2
JPH065183B2 JP63141408A JP14140888A JPH065183B2 JP H065183 B2 JPH065183 B2 JP H065183B2 JP 63141408 A JP63141408 A JP 63141408A JP 14140888 A JP14140888 A JP 14140888A JP H065183 B2 JPH065183 B2 JP H065183B2
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JP
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moisture
load cell
metal sheet
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wrinkles
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繁基 秋山
哲夫 森
博 田中
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Teraoka Seiko Co Ltd
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Teraoka Seiko Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ロードセルの製造方法に関し、特にストレ
インゲージを水分や湿気から保護するために、ロードセ
ルのストレインゲージ付着面を防湿部材で覆うようにし
た防湿型ロードセルの製造方法に関するものである。
[従来技術] 従来、防湿型のロードセルとしては、実開昭59-183639
号に記載されたロードセルが知られている。このロード
セルは、起歪体の起歪部にストレインゲージを付着し、
このストレインゲージの周囲に空隙を設けて、シール材
を所定の厚さに付着し、更にこのシール材の上面を金属
箔などの防水シートで覆ったものである。そして、この
防水シートの上面で、前記ストレインゲージに略対応し
た位置には、前記起歪部の撓み特性を妨げないように、
起歪部の主軸の方向と直角方向の皺を形成していた。そ
して、この皺は、前記防水シートを前記起歪体に付着し
た後、前記所定部分を押し型で押圧することで蛇腹状に
形成していた。
また、シート状の金属に蛇腹状の凹凸を形成することの
従来技術として、特公昭55-49932号公報には、波状凹凸
部が形成されている回転ドラムに、この回転ドラムの回
転速度に合わせて金属テープを連続的に供給し、圧縮空
気をこの金属テープに吹き付けて金属テープに蛇腹状の
凹凸を形成する方法が記載され、特開昭60-174218号公
報には、押し型や手作業による折り曲げ方法が記載され
ている。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、実開昭59-183639号に記載のロードセル
では、ロードセル起歪体に配設した防水パテを金属箔の
防水シートで覆った後、この防水シートのストレインゲ
ージ近傍に皺を形成している。そして、この皺の形成
は、押圧面が凹凸状に形成された押し型で防水シートの
所定位置の上面から押圧することで行っているが、上述
したように、ストレインゲージと防水シートとの間は空
隙であり、押し型を押圧する力の加減によっては、防水
シートにピンホールを生じさせたり防水シートを介して
押し型がストレインゲージやリード線に接触してストレ
インゲージやリード線を切断する虞がある。
また、押し型による方法ではピッチの細かい皺が形成で
きないため、ロードセルの撓みによるストレインゲージ
上面の防水シートに生じる応力を充分分散できないの
で、クリープ特性が悪くなり高精度の防湿型ロードセル
は望めない。
なお、特公昭55-49932号に記載の方法で金属テープに凹
凸を形成した後、この金属テープをシール材を付着させ
た場合には、この金属テープとシール材とが完全に密着
しないため、金属テープとシール材との隙間に湿気が入
り防湿効果が損なわれてしまう。
また、特開昭60-174218号に記載の押し型による折り曲
げ方法や手作業による折り曲げ方法で金属箔を折り曲げ
た後、この金属箔をシール材に付着させた場合には、上
記と同じ欠点がある上、折り曲げのピッチが大きくなっ
てしまい、ロードセルの防湿部材に使用した場合、ロー
ドセルの起歪部が撓んだときに応力が分散されずロード
セルの精度に影響を与えてしまう。
この発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、充分
な防湿効果が得られ、かつ防湿部材がロードセルの精度
に与える影響が少ない上、シール材の上面の金属シート
に皺を形成する作業が、ストレインゲージやリード線の
切断の原因になることがない防湿型ロードセルの製造方
法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本発明の防湿型ロードセ
ルの製造方法は、 裏面に剥離部材4を付着し、表面に薄い膜厚の金属シー
ト2を付着させた粘着性および可塑性を有する板状のシ
ール材3からなる平面状の防湿部材1を、前記金属シー
ト2を内側にして丸めて塑性変形させた後、これを前記
剥離部材4側が略平面状になるまで戻し、前記金属シー
ト2の上面に、前記丸めた方向aと略直角方向の無数の
ピッチの細かい皺2aを形成する第1の工程と、前記防
湿部材1のシール材3の裏面から剥離部材4を取り除く
第2の工程と、前記剥離部材4を取り除いた防湿部材1
のシール材3側を、起歪体5の起歪部5aにストレイン
ゲージ7を貼り付けて構成したロードセル8に、前記金
属シート2の上面に形成した皺2aの方向bが該ロード
セル8の主軸の方向cと略直角に交差するように、ロー
ドセル8のストレインゲージ7の付着面6に接着させる
第3の工程とを備えたことを特徴とする。
[作用] 上記第1の工程において、防湿部材1を金属シート2を
内側にして丸めることにより、粘着性および可塑性を有
するシール材3は、塑性変形を起こし、その内側の面
(金属シート2を付着させた面)が皺曲し、外側の面
(剥離部材4を付着させた面)が伸びる。この内側の面
の皺曲によりシート材3の内側表面には、丸めた方向a
と略直角方向の無数のピッチの細かい皺2aが生じる。
このシール材3の内側表面に生じた皺2aは、この表面
に粘着力により付着されている薄い膜厚の金属シート2
を変形させて、この金属シート2に同様に無数のピッチ
の細かい皺2aを生じさせる。
なお、この際、シール材3の外側の面に付着されている
剥離部材4はシール材3から剥離された状態となり、シ
ール材3の塑性変形に影響を与えない。
その後、防湿部材1を、剥離部材4が略平面状になるま
で元に戻す。これによりシール材3の外側の面は縮み、
内側の面は若干伸ばされるが、シール材3の内側および
金属シート2に形成された皺2aは塑性変形によってほ
ぼそのまま残る。したがって、金属シート2およびシー
ル材3の長さは丸める前に比べて上記皺2aが形成され
た分だけその長さが短くなる。なお、前記の如く剥離部
材4はシール材3から剥離された状態となっているので
金属シート2およびシール材3の塑性変形には影響は与
えない。
したがって、第1の工程により、略平面状のシール材3
の表面の金属シート2の全面にシール材3と密着した無
数のピッチの細かい皺2aが形成される。
上記第2の工程において、防湿部材1のシール材3の裏
面から剥離部材4を取り除き、接着面を露出させる。
上記第3の工程において、剥離部材4を取り除いた防湿
部材1のシール材3側(接着面)を、前記金属シート2
の上面に形成した皺2aの方向bが該ロードセル8の主
軸の方向cと略直角に交差するように、ロードセル8の
ストレインゲージ7の付着面6に接着させる。
上記第1、第2および第3の工程を経て、ストレインゲ
ージ7の付着面6を、無数のピッチの細かい皺2aが形
成された金属シート2を備えた防湿部材1で覆った防水
型ロードセルを製造する。
[実施例] 以下、この発明に係る一実施例を図面に基づいて説明す
る。
第2図は本発明に用いる防湿部材1の構成を示すもの
で、図中3は、ブチルゴムからなる粘着性および可塑性
を有する所定の厚さの板状のシール材で、その表面にシ
ール材3の接着力により薄い膜厚の金属シート2を付着
させ、その裏面にはシール材3の接着力により比較的腰
の強い剥離部材4を付着させたものである。
本実施例では、シール材3としてブチルゴムを使用して
いるが、天然ゴム、合成ゴム等で粘着性および可塑性を
有する材料、またはその他の防湿性と粘着性および可塑
性を有する高分子化合物であればよい。
上記金属シート2は、防湿効果により一般に膜厚25μ
以上の薄い膜厚のアルミ箔が使用される。膜厚25μ以
下のアルミ箔では面積1m2の中に数個のピンホールが確
率的に存在するため、防湿効果を低下させてしまう。こ
のため、膜厚25μ以下のアルミ箔を使用する場合はピ
ンホールの有無チェックして使用する必要がる。
剥離部材4は紙や樹脂からなるもので、シール材3から
剥がす時に剥がし易くするために、シール材3から剥が
す時に剥がし易くなるために、シール材3を付着する面
にシリコン等のコーティングを施してある。
なお、シール材3の厚さは、後述する皺の形成および防
湿効果の点からある程度の厚さは必要であるが、余り厚
さが厚いと側面部からの水分の吸収が問題となるので1.
5mm〜3.5mm程度が適当であり、実施例では2.0mmの厚さ
のものを用いている。
本願発明では、第1の工程において、作業者は、まず以
上のように構成した防湿部材1を、ロードセル8のスト
レインゲージ付着面6と略同じ大きさに切断した後、後
述するロードセル8の主軸の方向cが皺2aの方向bと
直角の向きになるように、金属シート2を上にして短片
側から丸める。
このように、防湿部材1を金属シート2を内側にして丸
めることにより、粘着性および可塑性を有するシール材
3は、塑性変形を起こし、その内側の面(金属シート2
を付着させた面)が皺曲し、外側の面(剥離部材4を付
着させた面)が伸びる。この内側の面の皺曲によりシー
ル材3の内側表面には、丸めた方向aと略直角方向の無
数のピッチの細かい皺2aが生じる。このシール材3の
内側表面に生じた皺2aは、この表面に粘着力により付
着されている薄い膜厚の金属シート2を変形させて、金
属シート2に同様に無数のピッチの細かい皺2aを生じ
させる。
なお、この際、シール材3の外側の面に付着されている
剥離部材4はシール材3から剥離された状態となり、シ
ール材3の塑性変形に影響を与えない。
その後、作業者は防湿部材1を、剥離部材4が略平面状
になるまで元に戻す。これによりシール材3の外側の面
は縮み、内側の面は若干伸ばされるが、シール材3の内
側および金属シート2に形成された皺2aは塑性変形に
よって、ほぼそのまま残る。したがって、金属シート2
およびシール材3の長さは丸める前に比べて上記皺2a
が形成された分だけその長さが短くなる(全長80mmの
もので約5mm短くなる)。なお、前記の如く剥離部材4
はシール材3から剥離された状態となっているので金属
シート2およびシール材3の塑性変形には影響を与えな
い。
しがたって、第1の工程により、第3図、第4図に示す
ように略平面状のシール材3の表面の金属シート2の全
面にシール材3と密着した無数のピッチの細かい皺2a
が形成される。
なお、第3図は皺2aを略一方向に平行に形成した図、
第4図は皺2aの方向や間隔があまり一定に形成されて
いない図である。
このように第1の工程により、防湿部材1を丸めた後、
元に戻すだけで、金属シート2に押し型では形成できな
いピッチの細かい皺2aを形成することができる。
次に第2の工程において、作業者は、前記第1の工程に
おいて金属シート2に無数のピッチの細かい皺2aを形
成した防湿部材1から剥離部材4を取り除き、シール材
3の接着面を露出させる。
なお、上記第1の工程において、第5図に示すように、
こん防湿部材1をロードセル8のストレインゲージ付着
面6の短辺の幅で長く巻き付けておき、上記第2の工程
の直前において所定の長さに切断しながら使用するよう
にしてもよい。また、上記第1の工程において、予め大
きな防湿部材1を巻いておき、上記第2の工程の直前に
おいて、巻き戻しながら所定の大きさに切断して使用し
てもよい。このように、皺2aを形成するために一度丸
めるため、巻いた状態で資材管理が行なえ、その状態か
ら端部を巻き戻しながら作業が行なえるので作業が行な
い易い。
そして、第3の工程において、作業者は、第6図に示す
ように剥離部材4を取り除いた防湿部材1のシール材3
側(接着面)を、前記金属シート2の上面に形成した皺
2aの方向bがロードセル8の主軸の方向cと略直角に
交差するように、ロードセル8のストレインゲージ7の
付着面6に接着させる。
ロードセル起歪体5は、上下にビームを有するダブルビ
ーム型の起歪体で、上下のビームの所定位置には4ケ所
の薄肉の起歪部5aを形成している。なお、この起歪体
5は主に高力アルミニウムが多く用いられている。前記
起歪部5aに対応している上下ビーム面の略中央位置に
は各4ケ所にストレインゲージ7を付着して、ロードセ
ル8とする。このロードセル8のストレインゲージ7の
付着面6に、前記第2工程により剥離部材4を取り除い
た防湿部材1を接着する。
このとき、前記の如く防湿部材1の皺2aの方向bがロ
ードセル8の主軸の方向cと略直角になるように、シー
ル材3の接着力により接着する。
本願発明においては、上記第1、第2および第3の工程
を経て、ストレインゲージ7の付着面6を、無数のピッ
チの細かい皺2aが形成された金属シートを備えた防湿
部材1で覆った防湿型ロードセルを製造する。
なお、上記第1工程における防湿部材1の巻き付けは機
械によって行なってもよいことは勿論である。
また、より完全な防湿構造を得るために金属シート2の
表面にラミネート層を形成するようにしてもよい。
[発明の効果] この発明による防湿型ロードセルの製造方法によれば以
下の有益な効果が得られる。
無数のピッチの細かい皺2aを形成した薄い膜厚の金
属シート2を備えた防湿部材1を、ロードセル8の防湿
部材として使用したので、ロードセルの撓みを妨げない
高精度の防湿型ロードセルを製造できる。
押し型による皺の形成方法と異なり、皺2aがシール
材3の層を完全に排除してストレインゲージ7やリード
線を押し付けることがないので、ストレインゲージ7や
リード線を絶縁不良にさせることがなく、また、金属シ
ートを破ってしまったり、ピンホールを生じさせない。
金属シート2には皺2aが形成されても、シール材3
と金属シート2との間には隙間が生じず、また、シール
材3の剥離部材4側は平面なので、ロードセル8のスト
レインゲージ7の付着面6に密着するため、高い防湿効
果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の工程における防湿部材の皺の
形成方法を示す図、第2図は皺を形成する前の防湿部材
を示す斜視図、第3図および第4図は皺の状態を示す
図、第5図は防湿部材を巻き付けた状態を示す図、第6
図は皺を形成した防湿部材を接着した防湿型ロードセル
の斜視図である。 図中、 1…防湿部材、2…金属シート 2a…皺、3…シール材 4…剥離部材、5…起歪体 5a…起歪部、6…ゲージ付着面 7…ストレインゲージ、8…ロードセル 9…防湿型−ドセル、a…丸める方向 b…皺の方向、c…主軸の方向
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−174218(JP,A) 実開 昭59−183639(JP,U) 特公 昭55−49932(JP,B2)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】裏面に剥離部材4を付着し、表面に薄い膜
    厚の金属シート2を付着させた粘着性および可塑性を有
    する板状のシール材3からなる平面状の防湿部材1を、
    前記金属シート2を内側にして丸めて塑性変形させた
    後、これを前記剥離部材4側が略平面状になるまで戻
    し、前記金属シート2の上面に、前記丸めた方向aと略
    直角方向の無数のピッチの細かい皺2aを形成する第1
    の工程と、 前記防湿部材1のシール材3の裏面から剥離部材4を取
    り除く第2の工程と、 前記剥離部材4を取り除いた防湿部材1のシール材3側
    を、起歪体5の起歪部5aにストレインゲージ7を貼り
    付けて構成したロードセル8に、前記金属シート2の上
    面に形成した皺2aの方向bが該ロードセル8の主軸の
    方向cと略直角に交差するように、ロードセル8のスト
    レインゲージ7の付着面6に接着させる第3の工程と、 を備えたことを特徴とする防湿型ロードセルの製造方
    法。
JP63141408A 1988-06-08 1988-06-08 防湿型ロードセルの製造方法 Expired - Lifetime JPH065183B2 (ja)

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