JPH0652008A - Edc lsiチェック装置 - Google Patents
Edc lsiチェック装置Info
- Publication number
- JPH0652008A JPH0652008A JP4206382A JP20638292A JPH0652008A JP H0652008 A JPH0652008 A JP H0652008A JP 4206382 A JP4206382 A JP 4206382A JP 20638292 A JP20638292 A JP 20638292A JP H0652008 A JPH0652008 A JP H0652008A
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- Japan
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- edc
- lsi
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100075513 Oryza sativa subsp. japonica LSI3 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】簡単なハードウェア構成で汎用EDC LSI
の正常動作確認を行う。 【構成】EDCビット反転制御部9はデータ1ビット反
転部15,データ2ビット反転部16に出力イネーブル
信号を交互に送信して1ビット,2ビット反転したデー
タがEDC LSI3に送られるようにしておき、中央
制御処理装置17が主記憶装置1に対して読出し動作を
行なう。主記憶装置1はデータ1ビット反転部15もし
くはデータ2ビット反転部16によってEDC LSI
3に対して1ビットもしくは2ビット反転したデータを
送信する。EDC LSI3では、ビットエラー検出回
路4が1ビット,2ビット反転したデータを受けた時に
は1,2ビットエラー報告信号6,7をレジスタ8に対
して送信し、レジスタ8は1ビット,2ビットエラー検
出回路が正常動作していることを確認する。
の正常動作確認を行う。 【構成】EDCビット反転制御部9はデータ1ビット反
転部15,データ2ビット反転部16に出力イネーブル
信号を交互に送信して1ビット,2ビット反転したデー
タがEDC LSI3に送られるようにしておき、中央
制御処理装置17が主記憶装置1に対して読出し動作を
行なう。主記憶装置1はデータ1ビット反転部15もし
くはデータ2ビット反転部16によってEDC LSI
3に対して1ビットもしくは2ビット反転したデータを
送信する。EDC LSI3では、ビットエラー検出回
路4が1ビット,2ビット反転したデータを受けた時に
は1,2ビットエラー報告信号6,7をレジスタ8に対
して送信し、レジスタ8は1ビット,2ビットエラー検
出回路が正常動作していることを確認する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は汎用EDC LSI(E
rror Detection and Correc
tion LSI)のメモリデータの誤り検出・訂正回
路をチェックするEDC LSIチェック装置に関す
る。
rror Detection and Correc
tion LSI)のメモリデータの誤り検出・訂正回
路をチェックするEDC LSIチェック装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、汎用EDC LSIを使用したメ
モリのデータの誤り検出・訂正回路は、メインバスとメ
モリ部の間に汎用EDC LSIを接続し、メモリ部の
読出し動作時に汎用EDC LSIがデータの誤り検出
および訂正を行なっていた。
モリのデータの誤り検出・訂正回路は、メインバスとメ
モリ部の間に汎用EDC LSIを接続し、メモリ部の
読出し動作時に汎用EDC LSIがデータの誤り検出
および訂正を行なっていた。
【0003】汎用EDC LSIはデータ誤りを検出し
なければそのままメインバスにデータを送り、データ1
ビットエラーを検出したときは、汎用EDC LSIは
エラービットの訂正を行なってメインバスにデータを送
り、1ビットエラーであることを1ビットエラー/2ビ
ットエラー報告レジスタに通知し、データ2ビットエラ
ーを検出したときは、2ビットエラーであることを1ビ
ットエラー/2ビットエラー報告レジスタに通知してい
た。
なければそのままメインバスにデータを送り、データ1
ビットエラーを検出したときは、汎用EDC LSIは
エラービットの訂正を行なってメインバスにデータを送
り、1ビットエラーであることを1ビットエラー/2ビ
ットエラー報告レジスタに通知し、データ2ビットエラ
ーを検出したときは、2ビットエラーであることを1ビ
ットエラー/2ビットエラー報告レジスタに通知してい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の汎用EDC
LSIを使用したメモリデータの誤り検出・訂正回路
では、汎用EDC LSIが不良品かどうか、または故
障したかどうかを確かめる手段がないという問題点があ
った。
LSIを使用したメモリデータの誤り検出・訂正回路
では、汎用EDC LSIが不良品かどうか、または故
障したかどうかを確かめる手段がないという問題点があ
った。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のEDC LSI
チェック装置は、データを記憶する主記憶装置と、この
主記憶装置からのデータ読出し制御を行なう中央制御処
理装置と、汎用EDCLSIと、この汎用EDC LS
Iからのデータビットエラー報告信号を保持するレジス
タと、通常動作時の正常データ送信部と、前記主記憶装
置からのデータのデータビットを反転させるデータビッ
ト反転部と、前記正常データ送信部のデータ送信制御お
よび前記データビット反転部のデータビット反転制御を
行なうEDCビット反転制御部とを備え、前記汎用ED
C LSIは前記主記憶装置から読み出された前記デー
タおよび前記データビット反転部からのビット反転され
たデータを入力して前記データビットエラー報告信号を
前記レジスタに送信するビットエラー検出回路と、1ビ
ットエラーの訂正を行なう1ビットエラー訂正回路とを
備えている。
チェック装置は、データを記憶する主記憶装置と、この
主記憶装置からのデータ読出し制御を行なう中央制御処
理装置と、汎用EDCLSIと、この汎用EDC LS
Iからのデータビットエラー報告信号を保持するレジス
タと、通常動作時の正常データ送信部と、前記主記憶装
置からのデータのデータビットを反転させるデータビッ
ト反転部と、前記正常データ送信部のデータ送信制御お
よび前記データビット反転部のデータビット反転制御を
行なうEDCビット反転制御部とを備え、前記汎用ED
C LSIは前記主記憶装置から読み出された前記デー
タおよび前記データビット反転部からのビット反転され
たデータを入力して前記データビットエラー報告信号を
前記レジスタに送信するビットエラー検出回路と、1ビ
ットエラーの訂正を行なう1ビットエラー訂正回路とを
備えている。
【0006】そして、前記データビット反転部はそれぞ
れ前記主記憶装置からの前記データの1ビット反転,2
ビット反転を行なうデータ1ビット反転部,データ2ビ
ット反転部からなり、前記EDCビット反転制御部は前
記データ1ビット反転部,データ2ビット反転部に交互
にイネーブル信号を送って制御することを特徴とする。
また、前記ビットエラー検出回路は前記1ビット反転し
たデータ,2ビット反転したデータを入力して1ビット
エラー報告信号,2ビットエラー報告信号を出力するこ
とを特徴とする。さらに、前記汎用EDC LSIは前
記ビットエラー検出回路からの1ビットエラーデータの
エラー訂正を行なう1ビットエラー訂正回路を備え、前
記中央制御処理装置は前記正常データ送信部からの正常
データと前記1ビットエラー訂正回路出力の訂正済みデ
ータとを比較チェックすることを特徴とする。
れ前記主記憶装置からの前記データの1ビット反転,2
ビット反転を行なうデータ1ビット反転部,データ2ビ
ット反転部からなり、前記EDCビット反転制御部は前
記データ1ビット反転部,データ2ビット反転部に交互
にイネーブル信号を送って制御することを特徴とする。
また、前記ビットエラー検出回路は前記1ビット反転し
たデータ,2ビット反転したデータを入力して1ビット
エラー報告信号,2ビットエラー報告信号を出力するこ
とを特徴とする。さらに、前記汎用EDC LSIは前
記ビットエラー検出回路からの1ビットエラーデータの
エラー訂正を行なう1ビットエラー訂正回路を備え、前
記中央制御処理装置は前記正常データ送信部からの正常
データと前記1ビットエラー訂正回路出力の訂正済みデ
ータとを比較チェックすることを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明のEDC LSIチェック装置の一実
施例を示すブロック図である。
る。図1は本発明のEDC LSIチェック装置の一実
施例を示すブロック図である。
【0008】本実施例はデータをメモリする主記憶装置
1と、汎用EDC LSI(以下単にEDC LSIと
記す)3と、主記憶装置1とEDC LSI3間を接続
するデータバス2と、EDC LSI3からの1ビット
エラー報告信号6と2ビットエラー報告信号7を保持す
るレジスタ8と、通常動作時の正常データ送信部(バス
バッファ)14と、主記憶装置1からのデータの1ビッ
ト,2ビットをそれぞれ反転させるデータ1ビット反転
部(インバータ)15,データ2ビット反転部(インバ
ータ)16と、正常データ送信部14,データ1ビット
反転部15,データ2ビット反転部16への正常データ
出力イネーブル信号10,データ1ビット反転出力イネ
ーブル信号11,データ2ビット反転出力イネーブル信
号12をアクティブにして制御するEDCビット反転制
御部9と、主記憶装置1に読出し信号18を送ってデー
タの読出しを行なう中央制御処理装置17とを備え、E
DC LSI3は主記憶装置1から読み出されたデータ
の1ビットエラー/2ビットエラーを検出するビットエ
ラー検出回路4と、1ビットエラーを訂正する1ビット
エラー訂正回路5とを備えている。
1と、汎用EDC LSI(以下単にEDC LSIと
記す)3と、主記憶装置1とEDC LSI3間を接続
するデータバス2と、EDC LSI3からの1ビット
エラー報告信号6と2ビットエラー報告信号7を保持す
るレジスタ8と、通常動作時の正常データ送信部(バス
バッファ)14と、主記憶装置1からのデータの1ビッ
ト,2ビットをそれぞれ反転させるデータ1ビット反転
部(インバータ)15,データ2ビット反転部(インバ
ータ)16と、正常データ送信部14,データ1ビット
反転部15,データ2ビット反転部16への正常データ
出力イネーブル信号10,データ1ビット反転出力イネ
ーブル信号11,データ2ビット反転出力イネーブル信
号12をアクティブにして制御するEDCビット反転制
御部9と、主記憶装置1に読出し信号18を送ってデー
タの読出しを行なう中央制御処理装置17とを備え、E
DC LSI3は主記憶装置1から読み出されたデータ
の1ビットエラー/2ビットエラーを検出するビットエ
ラー検出回路4と、1ビットエラーを訂正する1ビット
エラー訂正回路5とを備えている。
【0009】続いて本実施例の動作について説明する。
汎用EDC LSIの正常動作確認では、まず中央制御
処理装置17が主記憶装置1に対して読出し動作を行な
う。この時、EDCビット反転制御部9は正常データ送
信部14に対して正常データ出力イネーブル信号10を
送信し、主記憶装置1のデータをそのままデータバス
2,EDC LSI3,メインデータバス13を介して
中央制御処理装置17に読み込ませる。
汎用EDC LSIの正常動作確認では、まず中央制御
処理装置17が主記憶装置1に対して読出し動作を行な
う。この時、EDCビット反転制御部9は正常データ送
信部14に対して正常データ出力イネーブル信号10を
送信し、主記憶装置1のデータをそのままデータバス
2,EDC LSI3,メインデータバス13を介して
中央制御処理装置17に読み込ませる。
【0010】次に、EDCビット反転制御部9はデータ
1ビット反転部15にはデータ1ビット反転出力イネー
ブル信号11を、またデータ2ビット反転部16にはデ
ータ2ビット反転出力イネーブル信号12を交互に送信
して1ビットもしくは2ビット反転したデータがEDC
LSI3に送られるようにしておき、中央制御処理装
置17が主記憶装置1に対して読出し動作を行なう。読
出し動作を受けた主記憶装置1はデータ1ビット反転部
15もしくはデータ2ビット反転部16によってEDC
LSI3に対して1ビット反転したデータもしくは2
ビット反転したデータを送信する。EDC LSI3で
は、ビットエラー検出回路4が1ビット反転しデータを
受けた時には1ビットエラー報告信号6を、2ビット反
転したデータを受けた時には2ビットエラー報告信号7
をレジスタ8に対して送信し、レジスタ8は1ビットも
しくは2ビットエラー検出回路が正常動作していること
を確認することができる。
1ビット反転部15にはデータ1ビット反転出力イネー
ブル信号11を、またデータ2ビット反転部16にはデ
ータ2ビット反転出力イネーブル信号12を交互に送信
して1ビットもしくは2ビット反転したデータがEDC
LSI3に送られるようにしておき、中央制御処理装
置17が主記憶装置1に対して読出し動作を行なう。読
出し動作を受けた主記憶装置1はデータ1ビット反転部
15もしくはデータ2ビット反転部16によってEDC
LSI3に対して1ビット反転したデータもしくは2
ビット反転したデータを送信する。EDC LSI3で
は、ビットエラー検出回路4が1ビット反転しデータを
受けた時には1ビットエラー報告信号6を、2ビット反
転したデータを受けた時には2ビットエラー報告信号7
をレジスタ8に対して送信し、レジスタ8は1ビットも
しくは2ビットエラー検出回路が正常動作していること
を確認することができる。
【0011】また、1ビットエラーデータは1ビットエ
ラー訂正回路5でエラー訂正され、メインデータバス1
3を通って中央制御処理装置17に送信される。この訂
正されたはずのデータと先に正常データ送信部14を通
して送信したデータとを比較して、同一データならば1
ビットエラー訂正回路5が正常動作していることを確認
することができる。
ラー訂正回路5でエラー訂正され、メインデータバス1
3を通って中央制御処理装置17に送信される。この訂
正されたはずのデータと先に正常データ送信部14を通
して送信したデータとを比較して、同一データならば1
ビットエラー訂正回路5が正常動作していることを確認
することができる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、あらかじ
め主記憶装置にエラーデータエリアを設けなくても、主
記憶装置と汎用EDC LSI間にビット反転部とビッ
ト反転制御部をハードウェアで構成することにより、簡
単にEDC LSIの正常動作確認を行なえるという効
果を有する。
め主記憶装置にエラーデータエリアを設けなくても、主
記憶装置と汎用EDC LSI間にビット反転部とビッ
ト反転制御部をハードウェアで構成することにより、簡
単にEDC LSIの正常動作確認を行なえるという効
果を有する。
【図1】本発明のEDC LSIチェック装置の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
1 主記憶装置 2 データバス 3 汎用EDC LSI 4 ビットエラー検出回路 5 1ビットエラー訂正回路 6 1ビットエラー報告信号 7 2ビットエラー報告信号 8 レジスタ 9 EDCビット反転制御部 10 正常データ出力イネーブル信号 11 データ1ビット反転出力イネーブル信号 12 データ2ビット反転出力イネーブル信号 13 メインデータバス 14 正常データ送信部 15 データ1ビット反転部 16 データ2ビット反転部 17 中央制御処理装置 18 読出し信号
Claims (4)
- 【請求項1】 データを記憶する主記憶装置と、この主
記憶装置からのデータ読出し制御を行なう中央制御処理
装置と、汎用EDC LSIと、この汎用EDC LS
Iからのデータビットエラー報告信号を保持するレジス
タと、通常動作時の正常データ送信部と、前記主記憶装
置からのデータのデータビットを反転させるデータビッ
ト反転部と、前記正常データ送信部のデータ送信制御お
よび前記データビット反転部のデータビット反転制御を
行なうEDCビット反転制御部とを備え、前記汎用ED
C LSIは前記主記憶装置から読み出された前記デー
タおよび前記データビット反転部からのビット反転され
たデータを入力して前記データビットエラー報告信号を
前記レジスタに送信するビットエラー検出回路と、1ビ
ットエラーの訂正を行なう1ビットエラー訂正回路とを
備えることを特徴とするEDC LSIチェック装置。 - 【請求項2】 前記データビット反転部はそれぞれ前記
主記憶装置からの前記データの1ビット反転,2ビット
反転を行なうデータ1ビット反転部,データ2ビット反
転部からなり、前記EDCビット反転制御部は前記デー
タ1ビット反転部,データ2ビット反転部に交互にイネ
ーブル信号を送って制御することを特徴とする請求項1
記載のEDC LSIチェック装置。 - 【請求項3】 前記ビットエラー検出回路は前記1ビッ
ト反転したデータ,2ビット反転したデータを入力して
1ビットエラー報告信号,2ビットエラー報告信号を出
力することを特徴とする請求項1または2記載のEDC
LSIチェック装置。 - 【請求項4】 前記汎用EDC LSIは前記ビットエ
ラー検出回路からの1ビットエラーデータのエラー訂正
を行なう1ビットエラー訂正回路を備え、前記中央制御
処理装置は前記正常データ送信部からの正常データと前
記1ビットエラー訂正回路出力の訂正済みデータとを比
較チェックすることを特徴とする請求項1記載のEDC
LSIチェック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4206382A JP3016311B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | Edc lsiチェック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4206382A JP3016311B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | Edc lsiチェック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652008A true JPH0652008A (ja) | 1994-02-25 |
| JP3016311B2 JP3016311B2 (ja) | 2000-03-06 |
Family
ID=16522420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4206382A Expired - Lifetime JP3016311B2 (ja) | 1992-08-03 | 1992-08-03 | Edc lsiチェック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3016311B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018041402A (ja) * | 2016-09-09 | 2018-03-15 | 株式会社デンソー | 電子制御装置 |
-
1992
- 1992-08-03 JP JP4206382A patent/JP3016311B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018041402A (ja) * | 2016-09-09 | 2018-03-15 | 株式会社デンソー | 電子制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3016311B2 (ja) | 2000-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19991124 |