JPH0653263A - 樹脂封止型半導体の封入製造装置 - Google Patents
樹脂封止型半導体の封入製造装置Info
- Publication number
- JPH0653263A JPH0653263A JP20519692A JP20519692A JPH0653263A JP H0653263 A JPH0653263 A JP H0653263A JP 20519692 A JP20519692 A JP 20519692A JP 20519692 A JP20519692 A JP 20519692A JP H0653263 A JPH0653263 A JP H0653263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- injection plunger
- pot
- cavity
- pressure sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims abstract description 35
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 11
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 25
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 25
- 238000005538 encapsulation Methods 0.000 claims description 11
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 10
- 239000011800 void material Substances 0.000 abstract description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 樹脂封止型半導体の封入製造時に発生するボ
イド不良及び未充填不良をなくす。 【構成】 ポット3内のポット平面部4及びキャビティ
5内にそれぞれ圧力センサー1a,1bを設置する。ま
た、射出プランジャー2の移動を監視する射出プランジ
ャー移動監視器7を備えている。圧力センサー1a,1
bとで検出した樹脂封入圧力に基づいて、移動監視器7
で射出プランジャー2の移動のタイミングを制御するこ
とにより、封入樹脂を指定粘度で充填する。
イド不良及び未充填不良をなくす。 【構成】 ポット3内のポット平面部4及びキャビティ
5内にそれぞれ圧力センサー1a,1bを設置する。ま
た、射出プランジャー2の移動を監視する射出プランジ
ャー移動監視器7を備えている。圧力センサー1a,1
bとで検出した樹脂封入圧力に基づいて、移動監視器7
で射出プランジャー2の移動のタイミングを制御するこ
とにより、封入樹脂を指定粘度で充填する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、樹脂封止型半導体の封
入製造装置に関し、特にトランスファー封入製造装置に
関する。
入製造装置に関し、特にトランスファー封入製造装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、樹脂封止型半導体の封入製造装置
では図3に示すように、ポット3,ランナー8,キャビ
ティ5が金型に設けられている。ポット3の数に対しキ
ャビティ5の数は決まっていない。すなわち、ポット3
が1個に対しキャビティ5の数は1〜数百個存在した
り、ポット3が複数に対しキャビティ5が複数存在す
る。
では図3に示すように、ポット3,ランナー8,キャビ
ティ5が金型に設けられている。ポット3の数に対しキ
ャビティ5の数は決まっていない。すなわち、ポット3
が1個に対しキャビティ5の数は1〜数百個存在した
り、ポット3が複数に対しキャビティ5が複数存在す
る。
【0003】20〜80℃に予熱された封入樹脂6が1
70〜180℃に昇温された前記金型のポット3に入れ
られ、射出プランジャー2が70〜100kg/cm2
の圧力を封入樹脂6に加えながら移動するため、封入樹
脂6はランナー8を通りキャビティ5に注入されて充填
される。充填後70〜100kg/cm2の一定圧力を
40〜180秒の一定時間加えることで封入樹脂6はキ
ャビティ5と同形状に形成される。この一連の動きの中
で射出プランジャー2の移動開始から移動完了までの時
間はほぼ一定に固定されている。
70〜180℃に昇温された前記金型のポット3に入れ
られ、射出プランジャー2が70〜100kg/cm2
の圧力を封入樹脂6に加えながら移動するため、封入樹
脂6はランナー8を通りキャビティ5に注入されて充填
される。充填後70〜100kg/cm2の一定圧力を
40〜180秒の一定時間加えることで封入樹脂6はキ
ャビティ5と同形状に形成される。この一連の動きの中
で射出プランジャー2の移動開始から移動完了までの時
間はほぼ一定に固定されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の樹脂封止型
半導体の封入製造装置では、封入樹脂6は熱硬化性の性
質をもっているため、熱を加えると200〜250ポイ
ズの粘度に下がり、その後粘度が上がり硬化する。この
時、封入樹脂6はポット3に投入するまでの熱吸収量及
び水分吸収量によって200〜250ポイズの粘度にな
るまでの時間が変化するにもかかわらず、一定射出圧力
及び一定射出時間で射出プランジャーが移動する。すな
わち、封入樹脂6は200〜250ポイズの粘度でなく
てもキャビティ5に注入され同形状に成形されるため、
ボイド不良及び未充填不良の発生があるという欠点があ
った。
半導体の封入製造装置では、封入樹脂6は熱硬化性の性
質をもっているため、熱を加えると200〜250ポイ
ズの粘度に下がり、その後粘度が上がり硬化する。この
時、封入樹脂6はポット3に投入するまでの熱吸収量及
び水分吸収量によって200〜250ポイズの粘度にな
るまでの時間が変化するにもかかわらず、一定射出圧力
及び一定射出時間で射出プランジャーが移動する。すな
わち、封入樹脂6は200〜250ポイズの粘度でなく
てもキャビティ5に注入され同形状に成形されるため、
ボイド不良及び未充填不良の発生があるという欠点があ
った。
【0005】本発明の目的は、ボイド不良及び未充填不
良の発生をなくした樹脂封止型半導体の封入製造装置を
提供することにある。
良の発生をなくした樹脂封止型半導体の封入製造装置を
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る樹脂封止型半導体の封入製造装置は、
圧力センサーと、射出プランジャー移動監視器とを有す
る樹脂封止型半導体の封入製造装置であって、圧力セン
サーは、樹脂封止用金型に設けられた少なくともポット
とキャビティ内に設けられ、樹脂の封入圧力を検出する
ものであり、射出プランジャー移動監視器は、圧力セン
サーの検出圧力に応じて、ポット内の樹脂を加圧する射
出プランジャーの移動のタイミングを制御する機能を有
するものである。
め、本発明に係る樹脂封止型半導体の封入製造装置は、
圧力センサーと、射出プランジャー移動監視器とを有す
る樹脂封止型半導体の封入製造装置であって、圧力セン
サーは、樹脂封止用金型に設けられた少なくともポット
とキャビティ内に設けられ、樹脂の封入圧力を検出する
ものであり、射出プランジャー移動監視器は、圧力セン
サーの検出圧力に応じて、ポット内の樹脂を加圧する射
出プランジャーの移動のタイミングを制御する機能を有
するものである。
【0007】
【作用】少なくともポットとキャビティとに設けられた
圧力センサーが検出する圧力に基づいて、射出プランジ
ャーの移動のタイミングを制御する。このため、封入樹
脂は指定粘度で充填されることとなる。
圧力センサーが検出する圧力に基づいて、射出プランジ
ャーの移動のタイミングを制御する。このため、封入樹
脂は指定粘度で充填されることとなる。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】(実施例1)図1は、本発明の実施例1を
示す断面図である。
示す断面図である。
【0010】図1において、樹脂封止型半導体の封入製
造装置のポット3は、射出プランジャー2と向き合った
ポット平面部4に圧力センサー1aを備えている。また
キャビティ5は、封入樹脂6と接触する任意の面に圧力
センサー1bを備えている。また、射出プランジャー2
には、射出プランジャー移動監視器7が備えてある。
造装置のポット3は、射出プランジャー2と向き合った
ポット平面部4に圧力センサー1aを備えている。また
キャビティ5は、封入樹脂6と接触する任意の面に圧力
センサー1bを備えている。また、射出プランジャー2
には、射出プランジャー移動監視器7が備えてある。
【0011】このように構成された図1の実施例によれ
ば、ポット3に投入された封入樹脂6を射出プランジャ
ー2でキャビティ5に押し込もうとするときに、圧力セ
ンサー1aと圧力センサー1bの上を流れる封入樹脂6
の摩擦により圧力が検出される。これと同時に2つの圧
力センサー1aと圧力センサー1b上での封入樹脂6の
粘度が異なるため圧力差が生じ、圧力差が検出される。
ば、ポット3に投入された封入樹脂6を射出プランジャ
ー2でキャビティ5に押し込もうとするときに、圧力セ
ンサー1aと圧力センサー1bの上を流れる封入樹脂6
の摩擦により圧力が検出される。これと同時に2つの圧
力センサー1aと圧力センサー1b上での封入樹脂6の
粘度が異なるため圧力差が生じ、圧力差が検出される。
【0012】射出プランジャー2が封入樹脂6を押し込
んでいる時の移動距離は、射出プランジャー移動監視器
7により監視している。この移動距離と前述の圧力差に
よりキャビティ5の中に流れ込んでいる封入樹脂6の粘
度を算出する。さらに封入樹脂6の粘度による射出プラ
ンジャー2の動作制御を行う。
んでいる時の移動距離は、射出プランジャー移動監視器
7により監視している。この移動距離と前述の圧力差に
よりキャビティ5の中に流れ込んでいる封入樹脂6の粘
度を算出する。さらに封入樹脂6の粘度による射出プラ
ンジャー2の動作制御を行う。
【0013】キャビティ5の中に流れる封入樹脂6の粘
度が200〜250ポイズの指定粘度で封入樹脂6をキ
ャビティ5に充填させることが可能になることにより、
ボイド不良,未充填不良の発生率が、例えばパッケージ
サイズが□40mmの304ピンQFPでは約4%から
約2%に削減できた。また、パッケージサイズが□28
mmの208ピンQFPにおいては約3%から約1%に
削減できた。さらに、パッケージサイズに対してアイラ
ンドサイズ比及びペレットサイズ比が高く、充填性がば
らつくパッケージにおいても満足できる安定した充填性
が得られた。
度が200〜250ポイズの指定粘度で封入樹脂6をキ
ャビティ5に充填させることが可能になることにより、
ボイド不良,未充填不良の発生率が、例えばパッケージ
サイズが□40mmの304ピンQFPでは約4%から
約2%に削減できた。また、パッケージサイズが□28
mmの208ピンQFPにおいては約3%から約1%に
削減できた。さらに、パッケージサイズに対してアイラ
ンドサイズ比及びペレットサイズ比が高く、充填性がば
らつくパッケージにおいても満足できる安定した充填性
が得られた。
【0014】(実施例2)図2は、本発明の実施例2を
示す断面図である。
示す断面図である。
【0015】本実施例は、圧力センサー1b′をランナ
ー8の内面に追加して設置した例である。
ー8の内面に追加して設置した例である。
【0016】本実施例によれば、封入樹脂6がキャビテ
ィ5に注入されるまでは、圧力センサー1aと圧力セン
サー1b′で封入樹脂6の粘度コントロールを行う。さ
らに封入樹脂6がキャビティ5に注入されてから充填す
るまでは、圧力センサー1aと圧力センサー1bで封入
樹脂6の粘度コントロールを行う。このため、封入樹脂
6の充填までの粘度を細かく管理できるという利点があ
る。
ィ5に注入されるまでは、圧力センサー1aと圧力セン
サー1b′で封入樹脂6の粘度コントロールを行う。さ
らに封入樹脂6がキャビティ5に注入されてから充填す
るまでは、圧力センサー1aと圧力センサー1bで封入
樹脂6の粘度コントロールを行う。このため、封入樹脂
6の充填までの粘度を細かく管理できるという利点があ
る。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、キャビテ
ィ内を流れる封入樹脂の粘度によって射出プランジャー
を移動させるため、封入樹脂の指定粘度で封入樹脂をキ
ャビティに充填できる。これにより、熱吸収量及び水分
吸収量の違いにより封入樹脂が200〜250ポイズの
粘度に変化するまでの時間を問わず、200〜250ポ
イズの粘度で樹脂充填が可能である。そのため、ボイド
不良及び未充填不良の発生率が、例えばパッケージサイ
ズが□40mmの304ピンQFPでは約4%から約2
%に、またパッケージサイズが□28mmの208ピン
QFPでは約3%から約1%に削減できた。さらにパッ
ケージサイズに対してアイランドサイズ比及びペレット
サイズ比が高く充填性がばらつくパッケージにおいても
満足できる安定した充填性が得られた。
ィ内を流れる封入樹脂の粘度によって射出プランジャー
を移動させるため、封入樹脂の指定粘度で封入樹脂をキ
ャビティに充填できる。これにより、熱吸収量及び水分
吸収量の違いにより封入樹脂が200〜250ポイズの
粘度に変化するまでの時間を問わず、200〜250ポ
イズの粘度で樹脂充填が可能である。そのため、ボイド
不良及び未充填不良の発生率が、例えばパッケージサイ
ズが□40mmの304ピンQFPでは約4%から約2
%に、またパッケージサイズが□28mmの208ピン
QFPでは約3%から約1%に削減できた。さらにパッ
ケージサイズに対してアイランドサイズ比及びペレット
サイズ比が高く充填性がばらつくパッケージにおいても
満足できる安定した充填性が得られた。
【図1】本発明の実施例1を示す断面図である。
【図2】本発明の実施例2を示す断面図である。
【図3】従来例を示す断面図である。
1a,1b,1b′ 圧力センサー 2 射出プランジャー 3 ポット 4 ポット平面部 5 キャビティ 6 封入樹脂 7 射出プランジャー移動監視器 8 ランナー
Claims (1)
- 【請求項1】 圧力センサーと、射出プランジャー移動
監視器とを有する樹脂封止型半導体の封入製造装置であ
って、 圧力センサーは、樹脂封止用金型に設けられた少なくと
もポットとキャビティ内に設けられ、樹脂の封入圧力を
検出するものであり、 射出プランジャー移動監視器は、圧力センサーの検出圧
力に応じて、ポット内の樹脂を加圧する射出プランジャ
ーの移動のタイミングを制御する機能を有するものであ
ることを特徴とする樹脂封止型半導体の封入製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20519692A JPH0653263A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 樹脂封止型半導体の封入製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20519692A JPH0653263A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 樹脂封止型半導体の封入製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0653263A true JPH0653263A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16502999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20519692A Pending JPH0653263A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | 樹脂封止型半導体の封入製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7144239B2 (en) * | 2003-10-24 | 2006-12-05 | Advanced Semiconductor Engineering, Inc. | Molding apparatus with a molding flowability sensor for packaging semiconductor device |
-
1992
- 1992-07-31 JP JP20519692A patent/JPH0653263A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7144239B2 (en) * | 2003-10-24 | 2006-12-05 | Advanced Semiconductor Engineering, Inc. | Molding apparatus with a molding flowability sensor for packaging semiconductor device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5331205A (en) | Molded plastic package with wire protection | |
| US4900485A (en) | Method and apparatus for transfer molding | |
| KR900002454A (ko) | 반도체장치 및 그 제조방법 | |
| JPH03205117A (ja) | マルチプランジャー成形金型 | |
| JPH0653263A (ja) | 樹脂封止型半導体の封入製造装置 | |
| TWI478251B (zh) | 用於封裝半導體元件之鑄模裝置 | |
| JPH05198611A (ja) | 独立した封止キャビティを持つモールディング組立体 | |
| JPH05175396A (ja) | リードフレーム及びモールド方法 | |
| JP2609894B2 (ja) | 被封止部品のトランスファ樹脂封止成形方法とこれに用いられる樹脂封止成形用金型装置及びフィルムキャリア | |
| JPS62125635A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の樹脂封止方法 | |
| JPS5827326A (ja) | Icチツプの樹脂封止方法 | |
| JPH09181105A (ja) | 半導体樹脂封止用金型 | |
| JP2723086B2 (ja) | 半導体装置封止用樹脂タブレット | |
| JPH06226773A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3106946B2 (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造方法およびその金型 | |
| JPH05251615A (ja) | 樹脂封止半導体装置用リードフレーム | |
| JPS6088437A (ja) | 半導体装置の樹脂封止装置 | |
| JPH03198354A (ja) | 樹脂封止型半導体集積回路の樹脂封止方法 | |
| JPH02205043A (ja) | 樹脂封止型半導体装置の製造方法 | |
| JPS6119105B2 (ja) | ||
| JPS63312660A (ja) | 樹脂封止型半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS5952634A (ja) | 樹脂モ−ルド方法 | |
| JPH02130936A (ja) | 封止icの製造方法 | |
| JPH03256712A (ja) | トランスファ成形装置 | |
| JPH0458540A (ja) | 半導体装置用封止金型 |