JPH0653321U - 音声及び文字表示による事故防止警報機 - Google Patents

音声及び文字表示による事故防止警報機

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JPH0653321U
JPH0653321U JP2023192U JP2023192U JPH0653321U JP H0653321 U JPH0653321 U JP H0653321U JP 2023192 U JP2023192 U JP 2023192U JP 2023192 U JP2023192 U JP 2023192U JP H0653321 U JPH0653321 U JP H0653321U
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JP2023192U
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勇 佐野
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 車両が運行する際、車両の運行状況に応じ
て、運転者等に対して音声及び文字表示により、適切な
アドバイスを与え交通事故を未然に防止する事故防止警
報機である。 【構成】 1、車両のエンジン始動と同時に本事故防止
警報機にスイッチが入り、運行前の警告を発する。2、
同時に運行タイマーが作動し設定時間になると、指定し
た警告を発する。3、設定以上の急加速をした時に、指
定された警告を発する。4、設定された速度を超えた時
に指定された警告を発する、更に設定された時間が経過
しても速度が超え続けている時には、更に指定した警告
を発する。5、方向指示機のスイッチが入った時に、指
定した警告を発する。6、変速機のギヤが後退に入った
時に、指定した警告を発する。7、警報機(サイレン)
叉は警告燈(赤色燈)の何れかのスイッチが入った時
に、指定した警告を発し、更に設定された時間が経過し
てもスイッチが入り続けている時には、指定した警告を
発する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は車両等が運行する際、交通の安全と円滑を図り、事故防止を目的とし て、車両の運行状況に応じて、運転者及び同乗者等に対して、音声及び文字表示 により的確なアドバイスを与える、車両等の事故防止警報機である。
【0002】
【従来の技術】
従来この種の装置としては、車両の運転者及び同乗者等に対して出す警報装置 は、「ピーピー、チンチン」等と鳴る装置があるが、これらの音のみでは単なる 警報音と聞き流し、注意確認もせず漫然と運転していたため、交通事故の発生に なったケースが相当数あります。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
従来のこの種の装置としては「ピーピー、チンチン」等の警報音であるため車 両の運転者等に対する、注意喚起力としては非常に低いものであった。
【0004】 本考案は従来の「ピーピー、チンチン」等の警報音を、音声及び文字表示によ る警報にして、運転者及び同乗者に対して警告を発するものであり更に車両の運 行状況に応じ、任意設定の適切なアドバイスを警告出来るようにしたものである 。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案における音声及び文字表示による車両事故 防止警報機は各種センサーの電気信号を、音声文字表示セレクト回路に入力し、 セレクタ回路、演算回路、メモリー回路、で目的の信号を選別して指定された信 号はタイマー回路が指定時間ごとに繰り返し、スピーカーにより音声で警告、更 に同時に文字表示素子で文字の点滅叉は点燈により、聴覚、視覚で警報を発する ものでありタイマー回路、及び音声文字表示セレクト回路、増幅回路、スピーカ ー、文字表示素子からなるものである。
【0006】 エンジン始動叉は車両運行開始時に請求項2及び3を実行する。
【0007】 任意設定以上の急加速をした時にセンサースイッチが入り請求項4を実行する 。
【0008】 速度計の設定叉は任意設定の速度を越えた場合請求項5及び6を実行する。
【0009】 車両等が転回、進路変更等方向指示機のスイッチを入れた場合請求項7を実行 する。
【0010】 車両等の変速機が後退に入った時請求項8を実行する。
【0011】 車両等の積載の警報機、叉は警告燈のスイッチを入れた時請求項9及び10を 実行する。
【0012】
【作用】
本事故防止警報機はタイマー回路(1,2,3,5,6)音声文字表示セレク ト回路(4)増幅回路(7,8)をプリント基板に組み込み、スピーカーととも に適当なケースに納め、車両内の適当な位置に取り付ける、スピーカーにあって は外部取り付けも可能とし本体ケースに外部スピーカー端子を取り付けておく、 文字表示素子にあっては運転の視野を妨げない位置で見やすい位置に取り付ける ものとする。
【0013】 そして本事故防止警報機は、車両等に取り付けられている、各種センサーから の電気信号が入力されると、信号に応じた警告を選別して、スピーカーから音声 及び文字表示素子で文字による警告を発するものである。
【0014】
【実施例】
実施例(パトロールカー仕様)について、図面(1)を参照して説明する。 本事故防止警報機の各回路、タイマー回路、音声文字表示セレクト回路、増幅 回路は主にIC(集積回路)を使用し、これをプリント基板上に組み込む、そし てこのプリント基板をプラスチック叉はアルミニュウムケース等に納め、本事故 防止警報機の本体とする、スピーカーにあっては本体ケース内に小型のものを納 めても良いし、外部取り付けとしてもよい。
【0015】 音声、文字表示セレクト回路のメモリの設定を次の様に設定する。
【0016】 エンジン始動時に信号(A)の設定を、音声で「準備よし、安全運転で進め」 を1回、文字表示素子で「準備よし、安全運転で進め」を10秒間点滅にする。
【0017】 運行タイマーの設定を2時間とし、信号(B)の設定を、音声で「休憩、叉は 運転を交替しなさい」を2回、文字表示素子で「休憩、運転交替」を20秒間点 滅にする。
【0018】 信号(C)の設定を、音声で「無理するな、左右後方注意」を1回、文字表示 素子で「無理するな、左右後方注意」を15秒間点滅にする。
【0019】 タイマー回路(2)の設定を10分とし、信号(E)の設定を、音声で「スピ ードオーバー、スピード落とせ、左右後方注意」を1回、文字表示素子で「速度 落とせ、左右後方注意」を15秒間点滅にする。
【0020】 信号(F)の設定を、音声で「無理するな、左右後方注意、手配しろ」を1回 、文字表示素子で「速度落とせ、手配しろ」を20秒間点滅にする。
【0021】 信号(G)の設定を、音声で「左右後方注意」を2回、文字表示素子で「左右 後方注意」を10秒間点滅にする。
【0022】 信号(H)の設定を、音声で「左右後方注意」を2回、文字表示素子で「左右 後方注意」を10秒間点滅にする。
【0023】 タイマー回路(3)の設定を、10分とし信号(J)の設定を、音声で「無理 するな、左右後方注意、」を1回、文字表示素子で「無理するな、左右後方注意 」を15秒間点滅する。
【0024】 信号(K)の設定を、音声で「無理するな、左右後方注意、手配しろ」を1回 、文字表示素子で「無理するな、左右後方注意、手配しろ」を15秒間点滅にす る。
【0025】 スピーカー内臓の本体を、車両内コンソールボックス、叉は計器板下当たりの 適当な位置に固定する。
【0026】 文字表示素子、(15mm*150mm厚さ10mm位)を運転席前のダッシ ュボード上に両面テープ等で貼り着ける。
【0027】 エンジンキーのスイッチを入れるとONになる端子から、電線で本体の運行タ イマー入力端子に接続する。
【0028】 エンジン部、気化機に取り付けられている、負圧センサー端子から電線で本体 入力端子に接続する。
【0029】 速度計に付いている速度警告端子から、電線で本体入力端子に接続する。
【0030】 方向指示機のスイッチから電線で右折、左折とも本体入力端子に接続する。
【0031】 変速機に取り付けられている、後退表示スイッチから電線で本体入力端子に接 続する。
【0032】 警報機(サイレン)及び警告燈のスイッチから、電線で本体入力端子に接続す る。
【0033】
【考案の効果】
本考案は上述のとおり構成されているので、次に記載する効果を奏する。
【0034】 請求項1の音声及び文字表示による、車両事故防止警報機本体は、IC(集積 回路)によってできており、小型軽量、長寿命であり付加装置であるため、車両 の改造等もしなくて簡単に取り付け可能である。
【0035】 請求項2のエンジンを始動した時は、運行前に運転者等に対して「準備よし、 安全運転で進め」の警告を聴覚、視覚で喚起するものである。
【0036】 請求項3の運行タイマーが作動した時は、運行を開始して2時間経過する度に 、居眠り運転、過労運転等を防ぐため「休憩、叉は運転を交替しなさい」等の警 告を聴覚、視覚で喚起するものである。
【0037】 請求項4の車両が急加速をした時は、運転者等に対して「無理するな、左右後 方注意」の警告を聴覚、視覚で喚起し、急発進する際左右後方の安全確認を促す ものである。
【0038】 請求項5の車両が設定速度以上になったときは、運転者等に対して「スピード オーバー、スピード落とせ、左右後方注意」の警告を聴覚、視覚で喚起し現在速 度の確認、及び左右後方の安全確認を促すものである。
【0039】 請求項6の速度超過の状態が続き、タイマー回路(2)のスイッチがONにな った時は、更に「無理するな、左右後方注意、手配しろ」等の警告を聴覚、視覚 で喚起し、安全運転を促すものである。
【0040】 請求項7の車両の方向指示機を右折叉は左折にした時に運転者等に対して、 「左右後方注意」の警告を聴覚、視覚で喚起し、右左折、転回等する際、左右後 方の安全確認を促すものである。
【0041】 請求項8の車両の変速機が後退に入った時に、運転者等に対して「左右後方注 意」の警告を聴覚、視覚で喚起し、後退する際、左右後方の安全確認を促すもの である。
【0042】 請求項9の警報機(サイレン)叉は警告燈の何れかのスイッチが入った時に、 「無理するな、左右後方注意」の警告を聴覚、視覚で喚起し、無理な追跡、及び 安全運転を促すものである。
【0043】 請求項10の警報機(サイレン)叉は警告燈のスイッチが入った状態が続き、 タイマー回路(3)が作動し指定時間になった時に、更に「無理するな、左右後 方注意、手配しろ」の警告を発し、深追いせず手配をして、安全運転に努める様 に更に警告するものである。
【0044】 請求項11の音声文字表示セレクト回路は、請求項2から請求項10までの信 号が入力された時に、入力された信号を識別し必要な信号を、セレクタ回路、演 算回路、メモリ回路を使って選別するものである。
【0045】 請求項12のタイマー回路(5,6)は信号(L,M)が入力されると、指定 された時間、増幅機(7,8)に信号(L,M)を送り警告を発するものである 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案事故防止警報機の機能の構成図である。
【図2】音声文字表示セレクト回路の構成図である。
【図3】従来の警報装置の構成図である。
【符号の説明】
S1、S2、S3、S4、S5、S6、S7、S8、S
9 車両に付いているセンサースイッチである。 A、B、C、D、E、F、G、H、I、J、K、L、
M、N、O、P、Q 電気信号である。 CPU マイコン(演算処理) メモリ 記憶装置 セレクト 選別装置

Claims (12)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両のエンジンを始動した時及び、急加
    速、速度超過、転回進路変更、後退、警報機、警告燈、
    等の操作及び現象が起きた時に発生したその電気信号
    が、運行タイマー回路(1)、タイマー回路(2、
    3)、音声文字表示セレクト回路(4)、タイマー回路
    (5、6)、増幅回路(7、8)、を経由して、スピー
    カー(9)及び文字表示素子(10)により、音声及び
    文字表示による各種の警告を発する事故防止警報システ
    ム。
  2. 【請求項2】 エンジンを始動した時、本事故防止警報
    機のスイッチが入り運行タイマー(1)が作動し、信号
    (A)を音声文字表示セレクト回路(4)に入力し、タ
    イマー回路(5、6)増幅回路(7、8)を通り、スピ
    ーカー(9)文字表示素子(10)で、「準備よし安全
    運転で進め」等の警告を発する。
  3. 【請求項3】 運行タイマー(1)が作動し、任意設定
    時間になるごとに信号(B)を、音声文字表示セレクト
    回路(4)に入力しタイマー回路(5、6)増幅回路
    (7、8)を通り、スピーカー(9)文字表示素子(1
    0)で「休憩叉は運転を交替しなさい」等の警告を発す
    る。
  4. 【請求項4】 車両が急加速した時にエンジンに加わる
    負圧、叉は加圧を検知し、その信号(C)を音声文字表
    示セレクト回路(4)に入力し、タイマー回路(5、
    6)増幅回路(7、8)を通り、スピーカー(9)文字
    表示素子(10)で「無理するな、左右後方注意」等の
    警告を発する。
  5. 【請求項5】 車両の速度が設定以上になった時に、速
    度計からの信号(D)をタイマー回路(2)に入力し、
    タイマー(2)を作動させ信号(E)を音声文字表示セ
    レクト回路(4)に入力し、タイマー回路(5、6)増
    幅回路(7、8)を通り、スピーカー(9)文字表示素
    子(10)で「スピードオーバー、スピード落とせ、左
    右後方注意」等の警告を発する。
  6. 【請求項6】 タイマー回路(2)は信号Dが入力しつ
    ずけていて任意設定時間になると、リセットを繰り返し
    信号(F)を音声文字表示セレクト回路(4)に入力
    し、タイマー回路(5、6)増幅回路(7、8)を通
    り、スピーカー(9)文字表示素子(10)で「無理す
    るな、スピード落とせ、」等の警告を発する。
  7. 【請求項7】 車両が方向指示機を作動させた時、その
    信号(G)を音声文字表示セレクト回路(4)に入力
    し、タイマー回路(5、6)増幅回路(7、8)を通
    り、スピーカー(9)文字表示素子(10)で「左右後
    方注意」等の警告を発する。
  8. 【請求項8】 車両の変速機が後退に入った時、その信
    号(H)を音声文字表示セレクト回路(4)に入力し、
    タイマー回路(5、6)増幅回路(7、8)を通り、ス
    ピーカー(9)文字表示素子(10)で「左右後方注
    意」等の警告を発する。
  9. 【請求項9】 車両に積載の警報機叉は警告燈の何れか
    のスイッチを入れたときに、その信号(J)を音声文字
    表示セレクト回路(4)に入力し、タイマー回路(5、
    6)増幅回路(7、8)を通り、スピーカー(9)文字
    表示素子(10)で「無理するな、左右後方注意」等の
    警告を発する。
  10. 【請求項10】 タイマー回路(3)は信号(I)が入
    力しつずけていて任意設定の時間になるごとに、リセッ
    トを繰り返し信号(K)を音声文字表示セレクト回路
    (4)に入力し請求項9の警告を発する。
  11. 【請求項11】 音声文字表示セレクト回路(4)は、
    信号(A、B、C、E、F、G、H、J、K)が入力さ
    れた時は、信号(A,B,C,E,F,G,H,J,
    K)に指定された信号を選択し、信号(L,M)にして
    出力する。
  12. 【請求項12】 タイマー回路(5、6)は信号(L,
    M)が入力されると作動し、任意設定時間信号(L,
    M)を信号(N,O)として出力する。
JP2023192U 1992-01-30 1992-01-30 音声及び文字表示による事故防止警報機 Pending JPH0653321U (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6246588U (ja) * 1985-09-11 1987-03-20
JPH0225817A (ja) * 1988-07-15 1990-01-29 Fuji Photo Optical Co Ltd 内視鏡の接眼装置

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