JPH065356B2 - 複写機のコピーランプの制御装置 - Google Patents
複写機のコピーランプの制御装置Info
- Publication number
- JPH065356B2 JPH065356B2 JP6519888A JP6519888A JPH065356B2 JP H065356 B2 JPH065356 B2 JP H065356B2 JP 6519888 A JP6519888 A JP 6519888A JP 6519888 A JP6519888 A JP 6519888A JP H065356 B2 JPH065356 B2 JP H065356B2
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- copy
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- lamp
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Color Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、例えば静電転写型複写機のコピーランプの制
御装置に関するものである。
御装置に関するものである。
〈従来技術〉 従来、第一コピーランプと第二コピーランプを有する複
写機は、光量を多量に必要とする時(例えば、カラーコ
ピー等に必要な光学フィルターを光学系に入れた場合
等)には、両コピーランプを点灯させ、光量が少量でよ
い時(例えば、従来と同様な白黒コピー等)は、片方の
第一コピーランプを点灯させ、第二コピーランプは常に
消灯していた。
写機は、光量を多量に必要とする時(例えば、カラーコ
ピー等に必要な光学フィルターを光学系に入れた場合
等)には、両コピーランプを点灯させ、光量が少量でよ
い時(例えば、従来と同様な白黒コピー等)は、片方の
第一コピーランプを点灯させ、第二コピーランプは常に
消灯していた。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかし、従来技術では、両コピーランプのうち片方のコ
ピーランプを点灯させる場合において、自動露光(A
E)時、手動露光(ME)時とも第一コピーランプのみ
を使用して点灯させているため、使用頻度の高い第一コ
ピーランプの交換時期が第二コピーランプの交換時期よ
りも早まってしまうといった問題点がある。
ピーランプを点灯させる場合において、自動露光(A
E)時、手動露光(ME)時とも第一コピーランプのみ
を使用して点灯させているため、使用頻度の高い第一コ
ピーランプの交換時期が第二コピーランプの交換時期よ
りも早まってしまうといった問題点がある。
そこで、本発明は、第一コピーランプと第二コピーラン
プとを有し、カラーコピー時に両コピーランプを点灯
し、白黒コピー時等に両コピーランプのうち片方のコピ
ーランプを点灯させる複写機において、第一コピーラン
プの交換時期を伸ばすことを可能にする複写機のコピー
ランプの制御装置の提供を目的とする。
プとを有し、カラーコピー時に両コピーランプを点灯
し、白黒コピー時等に両コピーランプのうち片方のコピ
ーランプを点灯させる複写機において、第一コピーラン
プの交換時期を伸ばすことを可能にする複写機のコピー
ランプの制御装置の提供を目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明による問題点解決手段は、第1図〜第4図の如
く、第一コピーランプ1と第二コピーランプ2とを有す
る複写機において、自動露光・手動露光選択キー4およ
び濃度指定キー5と、原稿の濃度を検知する濃度検知素
子6とを具え、前記選択キー4、濃度指定キー5および
濃度検知素子6により前記第一コピーランプ1、第二コ
ピーランプ2を制御する制御回路7が設けられ、該制御
回路7は、前記選択キー4からの自動設定信号8と濃度
検知素子6からの濃度検知信号9とを受信して前記第一
コピーランプ1を点灯させる第一指令信号10を発信す
る自動露光制御部11と、前記選択キー4からの手動設
定信号12および濃度指定キー5からの濃度指定信号1
3とを受信して前記第二コピーランプ2を点灯させる第
二指令信号14を発信する手動露光制御部15と、該両
制御部11,15からの制御信号10,14により前記
第一コピーランプ1または第二コピーランプ2を点灯さ
せるコピーランプ駆動部16とを有するものである。
く、第一コピーランプ1と第二コピーランプ2とを有す
る複写機において、自動露光・手動露光選択キー4およ
び濃度指定キー5と、原稿の濃度を検知する濃度検知素
子6とを具え、前記選択キー4、濃度指定キー5および
濃度検知素子6により前記第一コピーランプ1、第二コ
ピーランプ2を制御する制御回路7が設けられ、該制御
回路7は、前記選択キー4からの自動設定信号8と濃度
検知素子6からの濃度検知信号9とを受信して前記第一
コピーランプ1を点灯させる第一指令信号10を発信す
る自動露光制御部11と、前記選択キー4からの手動設
定信号12および濃度指定キー5からの濃度指定信号1
3とを受信して前記第二コピーランプ2を点灯させる第
二指令信号14を発信する手動露光制御部15と、該両
制御部11,15からの制御信号10,14により前記
第一コピーランプ1または第二コピーランプ2を点灯さ
せるコピーランプ駆動部16とを有するものである。
〈作用〉 上記問題点解決手段において、両コピーランプ1,2の
点灯の制御は、制御回路7によって行われ、選択キー4
により、自動露光が選択された場合、自動露光制御部1
1から第一コピーランプ制御信号10が駆動部16に発
信され、プリントスイッチを押すと、第一コピーランプ
1が点灯される。
点灯の制御は、制御回路7によって行われ、選択キー4
により、自動露光が選択された場合、自動露光制御部1
1から第一コピーランプ制御信号10が駆動部16に発
信され、プリントスイッチを押すと、第一コピーランプ
1が点灯される。
また、手動露光が選択された場合、手動露光制御部15
から第二指令信号14が駆動部16に発信され、プリン
トスイッチを押すと第二コピーランプ2が点灯される。
から第二指令信号14が駆動部16に発信され、プリン
トスイッチを押すと第二コピーランプ2が点灯される。
〈実施例〉 以下、本発明複写機のコピーランプの制御装置の実施例
について図面により説明する。第1図は本実施例複写機
のコピーランプの制御装置の機能ブロック図、第2図は
その構成図、第3図はその操作パネルの平面図、第4図
はその制御回路のフローチャートである。
について図面により説明する。第1図は本実施例複写機
のコピーランプの制御装置の機能ブロック図、第2図は
その構成図、第3図はその操作パネルの平面図、第4図
はその制御回路のフローチャートである。
図示の如く、第一コピーランプ1(CL1)と第二コピ
ーランプ2(CL2)とを有する複写機において、両コ
ピーランプ1,2の制御装置は、操作パネル3上の自動
露光・手動露光選択キー4および濃度指定キー5と、原
稿の濃度を検知する濃度検知素子6とを具え、前記選択
キー4、濃度指定キー5および濃度検知素子6により前
記第一コピーランプ1および第二コピーランプ2を制御
する制御回路7が設けられている。
ーランプ2(CL2)とを有する複写機において、両コ
ピーランプ1,2の制御装置は、操作パネル3上の自動
露光・手動露光選択キー4および濃度指定キー5と、原
稿の濃度を検知する濃度検知素子6とを具え、前記選択
キー4、濃度指定キー5および濃度検知素子6により前
記第一コピーランプ1および第二コピーランプ2を制御
する制御回路7が設けられている。
そして、該制御回路7は、前記選択キー4からの自動設
定信号8と濃度検知素子6からの濃度検知信号9とを受
信して前記第一コピーランプ1を点灯させる第一指令信
号10を受信する自動露光制御部11と、前記選択キー
4からの手動設定信号12および濃度指定キー5からの
濃度指定信号13とを受信して前記第二コピーランプ2
を点灯させる第二指令信号14を発信する手動露光制御
部15と、該両制御部11,15からの制御信号10,
14により、前記第一コピーランプ1または第二コピー
ランプ2を点灯させかつ走査するコピーランプ駆動部1
6とを有せしめられている。
定信号8と濃度検知素子6からの濃度検知信号9とを受
信して前記第一コピーランプ1を点灯させる第一指令信
号10を受信する自動露光制御部11と、前記選択キー
4からの手動設定信号12および濃度指定キー5からの
濃度指定信号13とを受信して前記第二コピーランプ2
を点灯させる第二指令信号14を発信する手動露光制御
部15と、該両制御部11,15からの制御信号10,
14により、前記第一コピーランプ1または第二コピー
ランプ2を点灯させかつ走査するコピーランプ駆動部1
6とを有せしめられている。
前記第一コピーランプ1および第二コピーランプ2は、
第2図の如く、前記駆動部16により、交流供給電圧を
位相制御され明るさが調整されるもので、複写機本体の
ガラス製原稿載置台の下側を走査する露光ユニットに走
査方向に並べて取付けられている。また、露光ユニット
に前記濃度検知素子6が固定され、該濃度検知素子6
は、前記第一コピーランプ1により原稿17に照射され
た光の反射光を受け原稿17の濃度を検知するものであ
る。
第2図の如く、前記駆動部16により、交流供給電圧を
位相制御され明るさが調整されるもので、複写機本体の
ガラス製原稿載置台の下側を走査する露光ユニットに走
査方向に並べて取付けられている。また、露光ユニット
に前記濃度検知素子6が固定され、該濃度検知素子6
は、前記第一コピーランプ1により原稿17に照射され
た光の反射光を受け原稿17の濃度を検知するものであ
る。
該濃度検知素子6より発信された信号は、増幅器18で
増幅されて前記制御回路7の自動露光制御部11に入力
される。前記制御回路7は、一般的なワンチップマイク
ロコンピュータであって、内部にデータRAM、プログ
ラムROM、ALU等を有している。そして制御回路7
は、カラーコピー時に、前記駆動部16に両コピーラン
プ1,2を点灯する機能をも有している。
増幅されて前記制御回路7の自動露光制御部11に入力
される。前記制御回路7は、一般的なワンチップマイク
ロコンピュータであって、内部にデータRAM、プログ
ラムROM、ALU等を有している。そして制御回路7
は、カラーコピー時に、前記駆動部16に両コピーラン
プ1,2を点灯する機能をも有している。
前記コピーランプ駆動部16は、交流電源19の交流供
給電圧を前記両制御部11,15の制御信号10,14
により位相制御し、前記第一コピーランプ1および第二
コピーランプ2の光量制御および点灯・消灯制御をす
る。さらに駆動部16は露光ユニットの始動開始時期を
制御信号10,14により制御する機能をも有してい
る。
給電圧を前記両制御部11,15の制御信号10,14
により位相制御し、前記第一コピーランプ1および第二
コピーランプ2の光量制御および点灯・消灯制御をす
る。さらに駆動部16は露光ユニットの始動開始時期を
制御信号10,14により制御する機能をも有してい
る。
前記操作パネル3は、第3図の如く、一側に前記選択キ
ー4と濃度指定キー5が、他側にプリントスイッチ20
が配されている。該濃度指定キー5は、濃度指定表示板
5aと指定キー5bから成る。
ー4と濃度指定キー5が、他側にプリントスイッチ20
が配されている。該濃度指定キー5は、濃度指定表示板
5aと指定キー5bから成る。
次に両コピーランプ1,2の点灯の制御は、制御回路7
内部の中央処理装置(CPU)によって行われ、第4図
のようなフローで処理される。このフローは、両コピー
ランプ1,2の点灯に関するところを記載しており、そ
の他は省略されている。
内部の中央処理装置(CPU)によって行われ、第4図
のようなフローで処理される。このフローは、両コピー
ランプ1,2の点灯に関するところを記載しており、そ
の他は省略されている。
先ず、操作者は前記操作パネル3上の選択キー4により
自動露光が手動露光を選択する。そして、自動露光(A
E)が選択された場合、選択キー4から発信される自動
設定信号8と濃度検知素子6から発信される濃度検知信
号9とが自動露光制御部11に受信されそして自動露光
制御部11から第一コピーランプ制御信号10が駆動部
16に発信され、Kに1がセットされる。そして、操作
者が前記プリントスイッチ19を押すと、自動露光すな
わちK=1のときには第一コピーランプ1(CL1)が
点灯される。
自動露光が手動露光を選択する。そして、自動露光(A
E)が選択された場合、選択キー4から発信される自動
設定信号8と濃度検知素子6から発信される濃度検知信
号9とが自動露光制御部11に受信されそして自動露光
制御部11から第一コピーランプ制御信号10が駆動部
16に発信され、Kに1がセットされる。そして、操作
者が前記プリントスイッチ19を押すと、自動露光すな
わちK=1のときには第一コピーランプ1(CL1)が
点灯される。
また、手動露光(ME)が選択された場合、選択キー4
からの手動設定信号12および濃度指定キー5からの濃
度指定信号13とが手動光制御部15に発信され、手動
露光制御部15から第二指令信号14が駆動部16に発
信され、K=0がセットされる。そして、プリントスイ
ッチ19を押すと手動露光すなわちK=0のときには第
二コピーランプ2(CL2)が点灯される。そして、光
学系のスキャンが終了すると、該両コピーランプ1,2
は消灯される。
からの手動設定信号12および濃度指定キー5からの濃
度指定信号13とが手動光制御部15に発信され、手動
露光制御部15から第二指令信号14が駆動部16に発
信され、K=0がセットされる。そして、プリントスイ
ッチ19を押すと手動露光すなわちK=0のときには第
二コピーランプ2(CL2)が点灯される。そして、光
学系のスキャンが終了すると、該両コピーランプ1,2
は消灯される。
このことより、例えば自動露光、手動露光を同じ割合で
使用し、両コピーランプ1,2の点灯限界が同じ点灯回
数である場合、従来の如く自動手動露光時ともに第一コ
ピーランプを点灯させていた場合の第一コピーランプの
点灯限界をX回とすると、本実施例における第一コピー
ランプ1の点灯限界はX+X=2Xとなる。したがっ
て、第一コピーランプ1の交換までの時間が従来の2倍
長くなることになり、第一コピーランプ1の単位時間当
りの点灯回数を減らすことができ、第一コピーランプ1
の交換時期を伸ばすことができる。
使用し、両コピーランプ1,2の点灯限界が同じ点灯回
数である場合、従来の如く自動手動露光時ともに第一コ
ピーランプを点灯させていた場合の第一コピーランプの
点灯限界をX回とすると、本実施例における第一コピー
ランプ1の点灯限界はX+X=2Xとなる。したがっ
て、第一コピーランプ1の交換までの時間が従来の2倍
長くなることになり、第一コピーランプ1の単位時間当
りの点灯回数を減らすことができ、第一コピーランプ1
の交換時期を伸ばすことができる。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではな
く、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
く、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変
更を加え得ることは勿論である。
〈発明の効果〉 以上の説明から明らかな通り、本発明によると、両コピ
ーランプの点灯の制御は、制御回路によって行われ、選
択キーにより、自動露光が選択された場合、自動露光制
御部から第一コピーランプ制御信号が駆動部に発信さ
れ、プリントスイッチを押すと、第一コピーランプが点
灯され、また、手動露光が選択された場合、手動露光制
御部から第二指令信号が駆動部に発信され、プリントス
イッチを押すと第二コピーランプが点灯されるので、自
動露光、手動露光を同じ割合で使用し、両コピーランプ
の点灯限界が同じ点灯回数である場合、従来の如く自動
手動露光時ともに第一コピーランプを点灯させていた場
合の第一コピーランプの点灯限界に比べて2倍長くなる
ことになり、第一コピーランプの単位時間当りの点灯回
数を減らすことができ、第一コピーランプちの交換時期
を伸ばすことができるといった優れた効果がある。
ーランプの点灯の制御は、制御回路によって行われ、選
択キーにより、自動露光が選択された場合、自動露光制
御部から第一コピーランプ制御信号が駆動部に発信さ
れ、プリントスイッチを押すと、第一コピーランプが点
灯され、また、手動露光が選択された場合、手動露光制
御部から第二指令信号が駆動部に発信され、プリントス
イッチを押すと第二コピーランプが点灯されるので、自
動露光、手動露光を同じ割合で使用し、両コピーランプ
の点灯限界が同じ点灯回数である場合、従来の如く自動
手動露光時ともに第一コピーランプを点灯させていた場
合の第一コピーランプの点灯限界に比べて2倍長くなる
ことになり、第一コピーランプの単位時間当りの点灯回
数を減らすことができ、第一コピーランプちの交換時期
を伸ばすことができるといった優れた効果がある。
第1図は本発明複写機のコピーランプの制御装置の機能
ブロック図、第2図はその構成図、第3図はその操作パ
ネルの平面図、第4図はその制御回路フローチャートで
ある。 1…第一コピーランプ、2…第二コピーランプ、3…操
作パネル、4…選択キー、5…濃度指定キー、6…濃度
検知素子、7…制御回路、8…自動設定信号、9…濃度
検知信号、10…第一指令信号、11…自動露光制御
部、12…手動設定信号、13…濃度指定信号、14…
第二指令信号、15…手動露光制御部、16…コピーラ
ンプ駆動部。
ブロック図、第2図はその構成図、第3図はその操作パ
ネルの平面図、第4図はその制御回路フローチャートで
ある。 1…第一コピーランプ、2…第二コピーランプ、3…操
作パネル、4…選択キー、5…濃度指定キー、6…濃度
検知素子、7…制御回路、8…自動設定信号、9…濃度
検知信号、10…第一指令信号、11…自動露光制御
部、12…手動設定信号、13…濃度指定信号、14…
第二指令信号、15…手動露光制御部、16…コピーラ
ンプ駆動部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大西 一幸 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内 (72)発明者 時重 正人 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内 (72)発明者 稲本 潔 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】第一コピーランプと第二コピーランプとを
有する複写機において、自動露光・手動露光選択キーお
よび濃度指定キーと、原稿の濃度を検知する濃度検知素
子とを具え、前記選択キー、濃度指定キーおよび濃度検
知素子により前記第一コピーランプ、第二コピーランプ
を制御する制御回路が設けられ、該制御回路は、前記選
択キーからの自動設定信号と濃度検知素子からの濃度検
知信号とを受信して前記第一コピーランプを点灯させる
第一指令信号を発信する自動露光制御部と、前記選択キ
ーからの手動設定信号および濃度指定キーからの濃度指
定信号とを受信して前記第二コピーランプを点灯させる
第二指令信号を発信する手動露光制御部と、該両制御部
からの制御信号により前記第一コピーランプまたは第二
コピーランプを点灯させるコピーランプ駆動部とを有せ
しめられたことを特徴とする複写機のコピーランプの制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6519888A JPH065356B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 複写機のコピーランプの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6519888A JPH065356B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 複写機のコピーランプの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237574A JPH01237574A (ja) | 1989-09-22 |
| JPH065356B2 true JPH065356B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=13279979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6519888A Expired - Fee Related JPH065356B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 複写機のコピーランプの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065356B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-17 JP JP6519888A patent/JPH065356B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01237574A (ja) | 1989-09-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |