JPH0654246U - 薄形acアダプター - Google Patents

薄形acアダプター

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JPH0654246U
JPH0654246U JP9211992U JP9211992U JPH0654246U JP H0654246 U JPH0654246 U JP H0654246U JP 9211992 U JP9211992 U JP 9211992U JP 9211992 U JP9211992 U JP 9211992U JP H0654246 U JPH0654246 U JP H0654246U
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rotating
adapter
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英一郎 渡邊
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 安全性を向上させ、かつ併わせて使い勝手を
も良好とした薄形ACアダプターを提供する。 【構成】 箱型のケース(1)に対し回転機構を介し一
対のブレード(2A),(2B)からなるブレード本体
(2)が出没自在となった薄形ACアダプターであっ
て、前記一対のブレード(2A),(2B)は前記ケー
ス(1)の巾方向aに対し直交する向きに配設され、か
つ前記ケース(1)のケース半体(1A)の側面(1
C)にブレード収納部(4)が形成され、このブレード
収納部(4)は溝状の第1ブレード収納部(4a)、第
2ブレード収納部(4b)と、この第2ブレード収納部
(4b)と連通し、かつ収納された一方のブレード2B
の先端部が突出して収納され、かつこのブレード(2
B)を取出自在なブレード取出孔(4c)からなる構成
とした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、交流を直流に変換し、各種電子機器に直流電源を供給する薄形の ACアダプターに関する。
【0002】
【従来の技術】
この種のACアダプターとしては種々のタイプのものが存在するが、このうち コンセント差込用のブレードがケースに対し収納・突出自在に構成されているも のがある。 図6はその一従来例であり、この場合、所定の間隔を介し配設された一対のブ レード2A′,2B′がケース1′の巾方向aに沿って設けられている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
使用にあたり、これらのブレード2A′,2B′は、図7に示すように、コン セントCに差し込まれるものであるが、その際、不用意に斜め位置において差し 込まれてしまうことがある。 この場合、ブレード2A′,2B′はケース1′の巾方向aに設けられ、ケー ス1′の巾は薄いのに対し、ブレード間の巾は所定巾となっているため、ブレー ド2A′はケース1′の側面1b′の近くの位置から突設され、かつブレード2 A′は所定の巾を有しているため、コンセントCへのACアダプター着脱の際、 指がブレード2A′に接触し易く、安全面で好ましくない、という課題があった 。
【0004】 この考案は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的とするところは、安全 性を向上させ、かつ併わせて使い勝手をも良好とした薄形ACアダプターを提供 することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案は、箱型のケース1に対し回転機構を介し一対のブレード2A,2Bか らなるブレード本体2が出没自在となった薄形ACアダプターであって、前記一 対のブレード2A,2Bは前記ケース1の巾方向aに対し直交する向きに配設さ れ、かつ前記ケース1のケース半体1Aの側面1Cにブレード収納部4が形成さ れ、このブレード収納部4は溝状の第1ブレード収納部4a、第2ブレード収納 部4bと、この第2ブレード収納部4bと連通し、かつ収納された一方のブレー ド2Bの先端部が突出して収納され、かつこのブレード2Bを取出自在なブレー ド取出孔4cからなる構成としている。 また、回転機構を、ブレード本体2の基部が埋設された回転体3と、この回転 体3の両側面3aにそれぞれ設けられたほぼ矩形の位置決め部材5およびその中 央から突出する回転軸6とこの回転軸6を回転自在に支持する一対の軸受け板9 と、この軸受け板9の両側に突設され、かつ前記位置決め部材5と弾接する接触 片10とにてなり、前記軸受け板9、接触片10はケース半体1Bと一体形成し た構成としている。 さらに、回転機構を、ブレード本体2の基部が埋設された回転体3と、この回 転体3の両側面3aにそれぞれ設けられたほぼ矩形の位置決め部材5およびその 中央から突出する回転軸6と、この回転軸6を回転自在に支持し、かつケース半 体1Bの内面に一体形成された一対の軸受け板9と、この軸受け板9の外側に設 けられ、かつ前記位置決め部材5と弾接するとともに、ケース半体1Bとは別部 品からなるほぼU字状の接触片10Aにてなる構成とし、上記目的を達成してい る。
【0006】
【作用】
本考案は、互いに離間した一対のブレード2A,2Bを2分割構造のケース半 体1A,1Bからなる箱型のケース1の巾方向aに対し直交した向きで取付ける ことにより、ケース側面1a,1bが引っ込んでブレード2A,2Bの側部2a ,2bが位置するようにし、かつブレード2A,2Bの巾もケース側面1a,1 bと直交する向きとなるため、指が接触しにくいようにし、安全性を向上させて いる。 また、ブレード収納時に、その収納部に連通し、一方のブレード2Bの先端部 が収納されるブレード取出孔4cを形成し、使用時に収納状態のブレード本体2 を容易に外部に突出させることができるようにし、使い勝手を良くしている。 また、ブレード本体2の回動機構としては、ブレード本体2の回転軸6の回転 時にクリック機構をもたせるほぼ矩形の位置決め部材5を設け、ケース半体1B の内面にはその位置決め部材5と弾接する接触片10を一体形成し、回動の際、 位置決め部材5が接触片10に押圧されつつ角部から側辺に移行する際にクリッ ク的に回動し、位置決めできるようにしている。 また、接触片として耐久性のある別部品からなる接触片10Aを用い、耐久性 を向上させている。
【0007】
【実施例】
実施例1 図1は本考案の第1実施例を示す。図において、1は2分割構造のケース半体 1A,1Bを接合してなる成型品製のケースであり、内部には周知の如く交流を 直流に変換する各種の電子回路部品(図示せず)が内蔵されている。2は互いに 離間した2本のブレード2A,2Bからなるブレード本体であり、このブレード 本体2の基部は成型品からなる回転体3に埋設され、かつケース1の巾方向aに 対し2本のブレード2A,2Bの配設方向は直交する向きに配設されている。し たがって、各ブレード2A,2Bの側部2a,2bはケース側面1a,1bから 若干離れた内側に位置している。
【0008】 なお、上記回転体3はケース1の内部に設けられ回転機構によってクリック的 に、かつブレード本体2が端面1cから突出する状態を180°とすると、ブレ ード本体2が側面から突出する位置である90°、収納状態にある0°の3カ所 を選択的に位置決めされつつ回転自在となっている。この機構の詳細については 後述する。
【0009】 しかして 、ケース1の一方のケース半体1Aの側面1aにはブレート収納部 4が形成され、ブレード本体2は0°の位置においてブレード収納部4に収納し 得るように構成されている。このブレード収納部4は一方のブレード2Aを収納 する溝状の第1ブレード収納部4aと同じく他方のブレード2Bを収納する溝状 の第2ブレード収納部4bからなり、かつ第2ブレード収納部4bの先端は指先 の形状に合わせほぼ円形をなすブレード取出孔4cと連通し、収納時にブレード 2Bの先端部が、ブレード取出孔4cの内部に突出して位置するようになってい る。
【0010】 このため、ブレード収納時において、ブレード本体2を取り出したい場合、ブ レード取出孔4c内に、例えば人差し指の先端部を挿入し、ブレード2Bの先端 部を触って外側に回動させれば容易にブレード本体2を取り出すことができる。 この場合、ブレード取出孔4cの底部4dは第2ブレード収納部4b側に向かっ て底が深くなるように傾斜し、指を入れ易く、かつブレード2Bを取り出し易く なっている。 なお、図2はケース1のブレード収納部4にブレード本体2を収納した状態を示 す。
【0011】 しかして、この実施例では、図3に示すようにブレード本体2をコンセントC に誤って斜め位置に差し込んだ場合、手で持つ部分側の外部には各ブレード2A ,2Bの細い側部2a,2bが面するので、接触する危険は少ない。
【0012】 実施例2 図4は上記ブレード本体2の回転機構の一例を示す。すなわち、ブレード本体 2の基部は回転体3に埋設され、この回転体3の両側部3aにはほぼ矩形の位置 決め部材5が設けられ、かつそのほぼ中央にはピン状の回転軸6が突設されてい る。また、他方のケース半体1Bの内部の隅部には回転体収納部7が形成されて いる。
【0013】 この回転体収納部7は、180°の位置において他方のケース半体1Bの端面 1cの端部に形成され、ブレード本体2を180°の位置等において突出させる 切欠部8と、回転軸6を受ける一対の軸受け板9と、この軸受け板9の両側にそ れぞれ離間して突設され、位置決め部材5と弾接する板状の接触片10とにて構 成されている。 なお、一方のケース半体1Aの端面および側面にも、図1,図2に示すように 切欠部8が形成されている。また、他方のケース半体1B側の接触片10や軸受 け板9はケース半体1Bと一体成形され、かつ接触片10は成型品からなり、そ の材質は起因するバネ性を有している。
【0014】 ブレード本体2の組み込みにあたっては、回転軸6の根元、つまり回転体3の 側面3aと位置決め部材5との間の部分を軸受け板9のほぼ中央部に形成された 半円形切欠きからなる軸受け部に支持させると、位置決め部材5は接触片と弾接 する。 この場合、位置決め部材5の相対向する対角線上の多少弧状となっている角部 が両接触片10に接触する状態では各接触片10は最も外側に押し広げられ、こ の状態から回転体3が回転し、接触片10との接触状態が角部から隣接する側辺 へ切り替わるとき、接触片10の復元力、つまり反力が作用するため、クリック 的に位置決め部材5が回動し、接触片10と側辺とが弾接状態となり位置決めさ れる。
【0015】 図4の場合において、一方のケース半体1Aの側面1aからブレード本体2が 突出する状態の場合、収納時を0°とすると90°の回動状態となる。また、図 示の状態において、更に右側に回動させると接触片10と位置決め部材5との接 触は、角部側辺とクリック的に回動し、180°の回動位置での突出状態となる 。 この例では、板バネ等の高価な別部材を用いなくとも、容易にクリック感を得 ながら位置決めすることができる。
【0016】 実施例3 図5は本考案の回転機構の他の例である。この例では前述の接触片10に変え 、耐久性、つまり耐摩耗性と耐疲労性を有するポリアセタール製のほぼU字状の 一対の接触片10Aを用いたことに特徴を有している。 すなわち、ケース1は、通常、アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン又は ポリフェニレンオキサイドにて形成され、この樹脂は柔らかいため、前述の実施 例のように接触片10をケース半体1Bと一体形成すると、経年使用あるいは頻 繁に使用すると接触片10が損傷したり、摩耗したりし、所望の動作が得られな くなるおそれがあるため、バネ材よりも安価な別部材を用い、使用に耐えること ができるようにしたものである。
【0017】 なお、組み込みにあたっては、軸受け板9の外方の周囲に少なくとも一以上突 設されたリブ状の仕切り板11にて区画形成された突片収納部12を形成し、そ こに突片10Aの底部部分を密に嵌合して固定する、といった簡易構成としてい る例と同様である。
【0018】
【考案の効果】
以上のように請求項1の本考案によれば、ブレード本体2をケース1の巾方向 aに対し直交方向に設けたため、コンセントを斜め挿入時にブレード本体2の露 出部分が少ないので、指で触ってしまう危険率が減少し安全性が向上し、かつケ ース1にブレード収納部4の第2ブレード収納部4bと連通するブレード取出孔 4cを形成したため、収納されているブレード本体2を取り出し易く、使い勝手 が良い、といった効果がある。 また、請求項2のものでは、回転機構としては、ブレード本体2の回転部3に ほぼ矩形の位置決め板5を設け、ケース半体1Bの内面にその位置決め板5と弾 接しクリック動作をさせる接触片10を設け、板バネ等の高価な別部品を用いる ことなく簡易構成でもって使用時にクリック感を与えることができ、使い勝手が 良い、といった効果がある。 さらに、請求項3のものにおいては、接触片10Aを耐摩耗性と耐疲労性の別 部材としたため、耐久性が向上する効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例の斜視図。
【図2】同上の第1実施例のブレード本体収納時の斜視
図。
【図3】本考案の第1実施例の使用状態の一例を示す説
明図。
【図4】本考案のブレード回転機構の一例。
【図5】本考案のブレード回転機構の他の例。
【図6】従来例の斜視図。
【図7】従来例の使用状態の一例の説明図。
【符号の説明】
1 ケース 1A,1B ケース半体 2 ブレード本体 2A 第1ブレード 2B 第2ブレード 3 回転体 4 ブレード収納部 4a 第1ブレード収納部 4b 第2ブレード収納部 4c ブレード取出孔 5 位置決め部材 6 回転軸 7 回転体収納部 8 切欠き部 9 軸受け板 10 接触片 11 仕切り部材 12 接触片収納部 C コンセント

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱型のケース(1)に対し回転機構を介
    し一対のブレード(2A),(2B)からなるブレード
    本体(2)が出没自在となった薄形ACアダプターであ
    って、 前記一対のブレード(2A),(2B)は前記ケース
    (1)の巾方向aに対し直交する向きに配設され、かつ
    前記ケース(1)のケース半体(1A)の側面(1C)
    にブレード収納部(4)が形成され、このブレード収納
    部(4)は溝状の第1ブレード収納部(4a)、第2ブ
    レード収納部(4b)と、この第2ブレード収納部(4
    b)と連通し、かつ収納された一方のブレード2Bの先
    端部が突出して収納され、かつこのブレード(2B)を
    取出自在なブレード取出孔(4c)からなることを特徴
    とした薄形ACアダプター。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、回転機構は、ブ
    レード本体(2)の基部が埋設された回転体(3)と、
    この回転体(3)の両側面(3a)にそれぞれ設けられ
    たほぼ矩形の位置決め部材(5)およびその中央から突
    出する回転軸(6)と、この回転軸(6)を回転自在に
    支持する一対の軸受け板(9)と、この軸受け板(9)
    の両側に突設され、かつ前記位置決め部材(5)と弾接
    する接触片(10)とにてなり、前記軸受け板(9)、
    接触片(10)はケース半体(1B)と一体形成されて
    なることを特徴とした薄形ACアダプター。
  3. 【請求項3】 請求項1記載において、回転機構は、ブ
    レード本体(2)の基部が埋設された回転体(3)と、
    この回転体(3)の両側面(3a)にそれぞれ設けられ
    たほぼ矩形の位置決め部材(5)およびその中央から突
    出する回転軸(6)と、この回転軸(6)を回転自在に
    支持し、かつケース半体(1B)の内面に一体形成され
    た一対の軸受け板(9)と、この軸受け板(9)の外側
    に設けられ、かつ前記位置決め部材(5)と弾接すると
    ともに、ケース半体(1B)とは別部品からなるほぼU
    字状の接触片(10A)とからなることを特徴とした薄
    形ACアダプター。
JP9211992U 1992-12-21 1992-12-21 薄形acアダプター Expired - Lifetime JPH0747814Y2 (ja)

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JP9211992U JPH0747814Y2 (ja) 1992-12-21 1992-12-21 薄形acアダプター

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JP9211992U JPH0747814Y2 (ja) 1992-12-21 1992-12-21 薄形acアダプター

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JPH0654246U true JPH0654246U (ja) 1994-07-22
JPH0747814Y2 JPH0747814Y2 (ja) 1995-11-01

Family

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JP (1) JPH0747814Y2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1050434A (ja) * 1996-07-31 1998-02-20 Toshiba Lighting & Technol Corp アース付タップ
JP2002329547A (ja) * 2001-04-27 2002-11-15 Japan Storage Battery Co Ltd 電源プラグ
JP2007052986A (ja) * 2005-08-17 2007-03-01 Sugimoto Denki Kk 電源プラグ

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JPH0747814Y2 (ja) 1995-11-01

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