JPH0654875U - ガラス戸等の開閉扉用ヒンジ - Google Patents
ガラス戸等の開閉扉用ヒンジInfo
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- JPH0654875U JPH0654875U JP1551192U JP1551192U JPH0654875U JP H0654875 U JPH0654875 U JP H0654875U JP 1551192 U JP1551192 U JP 1551192U JP 1551192 U JP1551192 U JP 1551192U JP H0654875 U JPH0654875 U JP H0654875U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】予めガラス戸等の開閉扉側にヒンジ本体等を取
付けた状態で開閉扉を商品陳列ケース等に取付けること
ができると共に、取付け時に、開閉扉を商品陳列ケース
側に対して微調整可能とし、しかも、長期間使用しても
開閉扉ががたつかないようにする。 【構成】開閉扉3に取付けられるヒンジ本体7と、該ヒ
ンジ本体7に横方向に移動調整自在に取付け可能な受け
部材13とを備え、該受け部材13には、その裏面側に開口
部20a を有し且つ被取付け体2側に突設された支持軸24
が挿入される凹溝20が形成され、前記支持軸24に外嵌さ
れ且つ前記開口部20a から凹溝20内に嵌入可能な耐摩耗
性を有する環状の軸受22が設けられ、しかも、該軸受22
を前記受け部材13とで保持すべく凹溝20に嵌入固定可能
な栓体25が設けられている。
付けた状態で開閉扉を商品陳列ケース等に取付けること
ができると共に、取付け時に、開閉扉を商品陳列ケース
側に対して微調整可能とし、しかも、長期間使用しても
開閉扉ががたつかないようにする。 【構成】開閉扉3に取付けられるヒンジ本体7と、該ヒ
ンジ本体7に横方向に移動調整自在に取付け可能な受け
部材13とを備え、該受け部材13には、その裏面側に開口
部20a を有し且つ被取付け体2側に突設された支持軸24
が挿入される凹溝20が形成され、前記支持軸24に外嵌さ
れ且つ前記開口部20a から凹溝20内に嵌入可能な耐摩耗
性を有する環状の軸受22が設けられ、しかも、該軸受22
を前記受け部材13とで保持すべく凹溝20に嵌入固定可能
な栓体25が設けられている。
Description
【0001】
本考案は、例えば、商品陳列ケース等にガラス戸等の開閉扉を取り付けるため のガラス戸等の開閉扉用ヒンジに関する。
【0002】
従来この種のヒンジとして、開閉扉としてのガラス戸に取付けられる略U字状 を呈するヒンジ本体の底面に枢支軸が突設され、該枢支軸は、ガラス戸が開閉可 能なように商品陳列ケースに形成された軸受穴に挿通されるのが通常であった。
【0003】
しかしながら、上記従来のヒンジを使用してガラス戸を商品陳列ケースに取付 ける際に、予めガラス戸の上下コーナー部にヒンジをそれぞれ取付けておくと、 各ヒンジの枢支軸が商品陳列ケースの軸受穴に嵌められなくなる不都合がある。 このため、少なくとも一方のヒンジにおいては、その枢支軸を商品陳列ケースの 軸受穴に嵌入した後に、ガラス戸を保持した状態で該ヒンジをガラス戸に取付け なければならず、作業性が悪いという欠点があった。
【0004】 また、ガラス戸は商品陳列ケースに対して所定位置で取付けるのが好ましいの であるが、ガラス戸に固定されたヒンジの支持軸を商品陳列ケースの軸受穴に嵌 入した場合、加工上の精度誤差が生じることから、ガラス戸が商品陳列ケースに 対してずれてしまい、仕上がり外観を損なうというおそれもあった。
【0005】 しかも、ガラス戸は商品陳列ケースの軸受穴に嵌入された支持軸により支持さ れているため、長期間使用することにより、商品陳列ケースの軸受穴が摩耗し、 ガラス戸ががたつくという問題が生じていた。
【0006】 本考案は、上記の如き従来の問題点に鑑みてなされたもので、予めガラス戸等 の開閉扉側にヒンジ本体等を取付けた状態で開閉扉を商品陳列ケース等に取付け ることができると共に、取付け時に、開閉扉を商品陳列ケース側に対して微調整 可能とし、しかも、長期間使用しても開閉扉ががたつくおそれのないガラス戸等 の開閉扉用ヒンジを提供することを課題とする。
【0007】
本考案が上記課題を解決するために講じた技術的手段は、開閉扉3に取付けら れるヒンジ本体7と、該ヒンジ本体7に横方向に移動調整自在に取付け可能な受 け部材13とを備え、該受け部材13には、その裏面側に開口部20a を有し且つ被取 付け体2側に突設された支持軸24が挿入される凹溝20が形成され、前記支持軸24 に外嵌され且つ前記開口部20a から凹溝20内に嵌入可能な耐摩耗性を有する環状 の軸受22が設けられ、しかも、該軸受22を前記受け部材13とで保持すべく凹溝20 に嵌入固定可能な栓体25が設けられてなることにある。
【0008】 また、前記軸受22は四フッ化エチレン樹脂材料から構成するのが好ましい。
【0009】
本考案のガラス戸等の開閉扉用ヒンジにおいて、開閉扉3を被取付け体2に取 付ける際には、予め開閉扉3にヒンジ本体7及び受け部材13を取付け、また、ケ ース2側の支持軸24には軸受22を外嵌する。次に、開閉扉3を被取付け体2に前 方から近づけ受け部材13の開口部20a から軸受22を嵌入した後に、更に該凹溝20 に栓体25を嵌入し固定する。
【0010】 更に、開閉扉3に取付けられたヒンジ本体7を被取付け体2に対して横方向に 移動させることにより、開閉扉3と被取付け体2との間隙等の微調整を行うこと ができる。 また、ヒンジ本体7及び受け部材13と支持軸24との間には耐摩耗性を有する軸 受22が介在されているので、受け部材13及び栓体25の支持部分の摩耗が防止され 、開閉扉3ががたつくおそれはない。
【0011】
以下、本考案の一実施例について図面に従って説明する。 図1〜図3及び図5において、1は開閉扉としてのガラス戸3の上下各切り欠 きコーナー部4に取付けられるヒンジを示し、左右一対のガラス戸3は、被取付 け体としての商品陳列ケース2に上下一対のヒンジ1を介して開閉自在に取付け られている。
【0012】 次に下部側のヒンジ1について説明する。該ヒンジ1は、ガラス戸3の表裏両 面を挟持する一対の当板体5,5aからなる亜鉛ダイキャスト製等のヒンジ本体7を 有し、一方の当板体5にはガラス戸3と略同じ厚みを有する肉厚部6が一体に突 設されている。該肉厚部6に前記ガラス戸3の切り欠き3aが係合され、両当板体 5,5aは複数のビス10により一体的に締結固定される。11,11a は両当板体5,5aの 下端部に形成された凹形切り欠き部である。
【0013】 13は前記ヒンジ本体7に取付けられる亜鉛ダイキャスト、ステンレス製等の受 け部材で、両当板体5,5aの外側に位置する一対の抜け止め部14,14aと、両抜け 止め部14,14aを連結する連結部15とからなる。該連結部15の幅L1は、図3( イ)に示す如く前記当板体5,5aの凹形切り欠き部11,11a の幅L2より小さく設 定されており、受け部材13はヒンジ本体7に対して横方向(水平方向)に移動自 在に設けられている。
【0014】 17は受け部材13をヒンジ本体7に固定するためのホーロービスで、取付け状態 における裏面側の抜け止め部14に螺合され、同じく裏面側の当板体5に形成され た当接面18に圧着される。尚、当接面18は、両側外方に向けて溝が深くなる山形 傾斜面に形成され、受け部材13の固定が確実なものとなる。 20は受け部材13の底面側で且つ裏面側の抜け止め部14に開口部20a を有するよ うに、該抜け止め部14から連結部15にわたって形成された凹溝で、該凹溝20の先 端面は円弧状を呈し、内周面には掛止溝21が形成されている。
【0015】 22は筒状の耐摩耗性を有する滑り軸受で、例えば四フッ化エチレン樹脂材料か らなり、前記受け部材13の凹溝20に収納されると共に、前記商品陳列ケース2の 下壁2bに突設された支持軸24に外嵌されるものである。該滑り軸受22はその一端 にフランジ部22a が突設されており、該フランジ部22a が凹溝20の掛止溝21に摺 動自在に内嵌される。
【0016】 25は前記凹溝20に挿入される亜鉛ダイキャスト製等の栓体で、その両側には、 前記掛止溝21に摺動自在に嵌入される突起部26が形成されている。該栓体25は、 その先端面が滑り軸受22と同形の円弧状に形成され、受け部材13の凹溝20に嵌入 された際に、滑り軸受22を受け部材13とで保持し、その外周面は受け部材13の外 周面と面一となるようになっている。27は該受け部材13を固定するためのビスで 、抜け止め部14に設けられた挿通孔28に上方から挿通されると共に、栓体25に螺 合される。 尚、上部側のヒンジには上下方向に勝手違いのものが使用される。
【0017】 本実施例のヒンジ1は以上の構成からなり、次にガラス戸3を商品陳列ケース 2に取り付ける場合について説明する。 先ず、両当板体5,5aを、ゴムパッキン30,30a を介してガラス戸3の各切り欠 き部分の両面に当てがい、ビス10により両当板体5,5aを固定する。次に、受け部 材13の連結部15を当板体5,5aの凹形切り欠き部11,11a に嵌合し、ホーロービス 17を抜け止め部14に螺合し、該受け部材13を仮止めすると共に、支持軸24に前記 滑り軸受22を外嵌する(図4イ参照)。
【0018】 このようにガラス戸3の上下部にヒンジ本体7及び受け部材13をそれぞれ取付 けた状態でガラス戸3を商品陳列ケース2に近づけ、上下各受け部材13の凹溝20 に滑り軸受22を嵌入する。この滑り軸受22を受け部材13に嵌入する際には、滑り 軸受22のフランジ部22a が掛止溝21に嵌合され、ガイドの機能を有する。
【0019】 更に、前記栓体25を凹溝20に嵌入するのであるが、この際にその突起部26を凹 溝20の掛止溝21に嵌合させ、栓体25を押し込む。次に、ビス27を抜け止め部14の 挿通孔28に上方から挿入し、栓体25に螺合することにより栓体25を固定する。尚 、上部側のヒンジも同様に行えば良い。
【0020】 更に、図4(ロ)に示すようにガラス戸3を商品陳列ケースに支持させた状態 で、ヒンジ本体7を受け部材13に対して横方向に移動させることにより、ガラス 戸3と商品陳列ケース2の開口縁部との間隙等の微調整を行い、ガラス戸3の所 定位置にてヒンジ本体7をホーロービス17で固定しガラス戸3の取付け作業が完 了する。
【0021】 前記ヒンジ1は長期間にわたって開閉使用しても、受け部材13及び栓体25と支 持軸24との間には、耐磨耗性を有する滑り軸受22が介在されているので、ガラス 戸3のがたつきを好適に防止できる。また、仮に滑り軸受22が摩耗した場合であ っても、滑り軸受22のみを交換すれば良く、コスト的にも安価である。
【0022】 更に、上記滑り軸受22によりヒンジ1の栓体25等の枢支部分の摩耗が防止でき ることから、栓体25等は耐摩耗性に関係なく安価で製造が容易な材料が採用でき る利点がある。
【0023】 尚、本考案は、上記実施例に限定されるものではなく、開閉扉はガラス戸3に 限定されるものではなく、その他の材料からなる開閉扉に採用できることは無論 である。 また、滑り軸受22は、四フッ化エチレン樹脂材料以外の合成樹脂材料、ゴム材 料あるいは金属材料から構成したものであっても良く、その材質は限定されるも のではない。
【0024】
本考案のヒンジは、以上説明したように構成されているので、ヒンジ本体等を 予め開閉扉に取り付けた状態で該開閉扉の取付け作業ができ、従来のように開閉 扉を保持しながら一方のヒンジを開閉扉に取付けるものに比し、取付け作業を容 易且つ迅速に行えるという利点がある。
【0025】 また、受け部材はヒンジ本体に対して横方向に移動自在に設けられているので 、開閉扉の取付け時に開閉扉とケース側との間隙等の微調整が可能となり、取扱 が極めて便利で仕上がり外観が良好となる。
【0026】 しかも、受け部材と支持軸との間に介在される耐磨耗性の滑り軸受を設けてい るので、ヒンジを長期間使用しても枢支部分の摩耗を防止でき、開閉扉のがたつ きを好適に防止可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す分解斜視図。
【図2】ヒンジを介してガラス戸を商品陳列ケースに取
り付けた状態を示す断面図。
り付けた状態を示す断面図。
【図3】本考案の一実施例を示し、(イ)は一部断面を
含むヒンジの底面図、(ロ)は同一部断面を含む底面
図、(ハ)は同一部断面を含む正面図。
含むヒンジの底面図、(ロ)は同一部断面を含む底面
図、(ハ)は同一部断面を含む正面図。
【図4】ガラス戸の取付け状態を示し、(イ)は支持軸
に受け部材を嵌合させる状態の斜視図、(ロ)は微調整
時の斜視図。
に受け部材を嵌合させる状態の斜視図、(ロ)は微調整
時の斜視図。
【図5】全体斜視図。
2…商品陳列ケース(被取付け体)、3…ガラス戸(開
閉扉)、7…ヒンジ本体、13…受け部材、20…凹溝、20
a …開口部、22…滑り軸受、25…栓体
閉扉)、7…ヒンジ本体、13…受け部材、20…凹溝、20
a …開口部、22…滑り軸受、25…栓体
Claims (2)
- 【請求項1】 開閉扉3に取付けられるヒンジ本体7
と、該ヒンジ本体7に横方向に移動調整自在に取付け可
能な受け部材13とを備え、該受け部材13には、その裏面
側に開口部20a を有し且つ被取付け体2側に突設された
支持軸24が挿入される凹溝20が形成され、前記支持軸24
に外嵌され且つ前記開口部20a から凹溝20内に嵌入可能
な耐摩耗性を有する環状の軸受22が設けられ、しかも、
該軸受22を前記受け部材13とで保持すべく凹溝20に嵌入
固定可能な栓体25が設けられてなることを特徴とするガ
ラス戸等の開閉扉用ヒンジ。 - 【請求項2】 前記軸受22は四フッ化エチレン樹脂材料
から構成されてなる請求項1に記載のガラス戸等の開閉
扉用ヒンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1551192U JPH0650629Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ガラス戸等の開閉扉用ヒンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1551192U JPH0650629Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ガラス戸等の開閉扉用ヒンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0654875U true JPH0654875U (ja) | 1994-07-26 |
| JPH0650629Y2 JPH0650629Y2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=11890843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1551192U Expired - Lifetime JPH0650629Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | ガラス戸等の開閉扉用ヒンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650629Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018159243A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | スガツネ工業株式会社 | ヒンジ |
| IT201900007902A1 (it) * | 2019-06-03 | 2020-12-03 | Colcom Group S P A | Cerniera per la movimentazione girevole di una porta, un’anta o similare |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013032627A (ja) * | 2011-08-01 | 2013-02-14 | Clover Kinzoku Kk | ガラス扉用ヒンジ |
-
1992
- 1992-03-24 JP JP1551192U patent/JPH0650629Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018159243A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | スガツネ工業株式会社 | ヒンジ |
| JPWO2018159243A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2019-03-14 | スガツネ工業株式会社 | ヒンジ |
| EP3591154A4 (en) * | 2017-03-03 | 2021-01-06 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | HINGE |
| US11180938B2 (en) | 2017-03-03 | 2021-11-23 | Sugatsune Kogyo Co., Ltd. | Hinge |
| IT201900007902A1 (it) * | 2019-06-03 | 2020-12-03 | Colcom Group S P A | Cerniera per la movimentazione girevole di una porta, un’anta o similare |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0650629Y2 (ja) | 1994-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |