JPH0654905B2 - 現用/予備の信号照合方式 - Google Patents
現用/予備の信号照合方式Info
- Publication number
- JPH0654905B2 JPH0654905B2 JP60049847A JP4984785A JPH0654905B2 JP H0654905 B2 JPH0654905 B2 JP H0654905B2 JP 60049847 A JP60049847 A JP 60049847A JP 4984785 A JP4984785 A JP 4984785A JP H0654905 B2 JPH0654905 B2 JP H0654905B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- synchronization
- time
- input
- working
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/22—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using redundant apparatus to increase reliability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はN:1の現用/予備切替システムに関し、特に
現用/予備の信号の比較照合を行う場合のタイミングに
関する。
現用/予備の信号の比較照合を行う場合のタイミングに
関する。
一般に、N:1の現用/予備切替システムは第2図に示
すように構成されている。N個の入力信号(下り信号)
A1〜ANは切替回路X1を通して、それぞれ現用システムAC
T1〜ACTNに入力されると共に、選択回路S1において時分
割に選択(この信号をAiとする)された後、予備システ
ムSTに入力される。現用システムACT1〜ACTNからそれぞ
れ、入力信号A1〜ANに対応して出力信号B1〜BNが出力さ
れ、切替回路X2を通して伝送路に送出される。また、出
力信号B1〜BNはそれぞれ選択回路S2において時分割に選
択(この信号をBiとする)された後、照合回路C1に入力
される。一方、入力信号Aiに対応して予備システムSTか
ら出力される出力信号ST1は照合回路C1に入力され、前
述の信号Biと比較照合される。この照合結果を表わす信
号CC1は判定回路Jに送られる。
すように構成されている。N個の入力信号(下り信号)
A1〜ANは切替回路X1を通して、それぞれ現用システムAC
T1〜ACTNに入力されると共に、選択回路S1において時分
割に選択(この信号をAiとする)された後、予備システ
ムSTに入力される。現用システムACT1〜ACTNからそれぞ
れ、入力信号A1〜ANに対応して出力信号B1〜BNが出力さ
れ、切替回路X2を通して伝送路に送出される。また、出
力信号B1〜BNはそれぞれ選択回路S2において時分割に選
択(この信号をBiとする)された後、照合回路C1に入力
される。一方、入力信号Aiに対応して予備システムSTか
ら出力される出力信号ST1は照合回路C1に入力され、前
述の信号Biと比較照合される。この照合結果を表わす信
号CC1は判定回路Jに送られる。
一方、N個の入力信号(上り信号)a1〜aNは切替回路X2
を通して、それぞれ現用システムACT1〜ACTNに入力され
ると共に、選択回路S3において時分割に選択(この信号
をaiとする)された後、予備システムSTに入力される。
現用システムACT1〜ACTNからそれぞれ、入力信号a1〜aN
に対応して出力信号b1〜bNが出力され、切替回路X1を通
して伝送路に送出される。また、出力信号b1〜bNはそれ
ぞれ選択回路S4において時分割に選択(この信号をbiと
する)された後、照合回路C2に入力される。入力信号ai
に対応して予備システムSTから出力される出力信号ST2
は照合回路C2に入力され、前述の信号biと比較照合され
る。この照合結果を表わす信号CC2は判定回路Jに送ら
れる。
を通して、それぞれ現用システムACT1〜ACTNに入力され
ると共に、選択回路S3において時分割に選択(この信号
をaiとする)された後、予備システムSTに入力される。
現用システムACT1〜ACTNからそれぞれ、入力信号a1〜aN
に対応して出力信号b1〜bNが出力され、切替回路X1を通
して伝送路に送出される。また、出力信号b1〜bNはそれ
ぞれ選択回路S4において時分割に選択(この信号をbiと
する)された後、照合回路C2に入力される。入力信号ai
に対応して予備システムSTから出力される出力信号ST2
は照合回路C2に入力され、前述の信号biと比較照合され
る。この照合結果を表わす信号CC2は判定回路Jに送ら
れる。
現用/予備の切替を行う場合には、判定回路Jが2つの
信号CC1,CC2に基づき、障害となっている現用システ
ム、例えばACTNを検出してその入力信号AN,aNを、第2
図の破線で示すように、予備システムSTに切替接続する
よう切替回路X1,X2を駆動する。
信号CC1,CC2に基づき、障害となっている現用システ
ム、例えばACTNを検出してその入力信号AN,aNを、第2
図の破線で示すように、予備システムSTに切替接続する
よう切替回路X1,X2を駆動する。
一般的に各システムACT1〜ACTN,STは入力信号のフレー
ム同期回路(不図示)を有しており、そのフレーム同期
を取って(同期確立)、入力信号の処理、速度変換等装
置動作を正常に行なわせる構成となっている。本発明に
よるN:1の現用/予備切替システムもその動作につい
ては同様である。
ム同期回路(不図示)を有しており、そのフレーム同期
を取って(同期確立)、入力信号の処理、速度変換等装
置動作を正常に行なわせる構成となっている。本発明に
よるN:1の現用/予備切替システムもその動作につい
ては同様である。
このようなN:1の現用/予備の信号の比較照合を行な
う予備システムSTの入力信号Ai,aiは、第2図に示した
ように各現用システムACT1〜ACTNの時分割に選択された
信号であるため、照合対象システム毎に異なった入力信
号が入力されることになる。従って、この予備システム
STのフレーム同期回路は、照合対象システム毎に同期確
立動作を行なって予備システム動作の正常な信号処理を
行なわせることになり、1つの照合対象システムに要す
る時間(照合時間)のうち現用/予備の信号照合を行な
わない時間中に同期確立動作を終了しなければならな
い。
う予備システムSTの入力信号Ai,aiは、第2図に示した
ように各現用システムACT1〜ACTNの時分割に選択された
信号であるため、照合対象システム毎に異なった入力信
号が入力されることになる。従って、この予備システム
STのフレーム同期回路は、照合対象システム毎に同期確
立動作を行なって予備システム動作の正常な信号処理を
行なわせることになり、1つの照合対象システムに要す
る時間(照合時間)のうち現用/予備の信号照合を行な
わない時間中に同期確立動作を終了しなければならな
い。
第3図は従来の現用/予備の信号照合を行う場合のタイ
ミングチヤートを示す。第3図において、Ai(またはa
i)はフレーム同期回路の入力信号、SJは、フレーム同
期回路の同期確立判定信号、TNは照合対象システムの照
合時間、TN-1は照合対象システムの1つ前のシステムの
照合時間、t1は現用/予備の信号照合を行なわない時
間、t2は現用/予備の信号照合を行なう時間、t3はフレ
ーム同期はずれを検出する時間、t4はフレーム同期はず
れからフレーム同期が確立するまでの同期引込み時間で
ある。
ミングチヤートを示す。第3図において、Ai(またはa
i)はフレーム同期回路の入力信号、SJは、フレーム同
期回路の同期確立判定信号、TNは照合対象システムの照
合時間、TN-1は照合対象システムの1つ前のシステムの
照合時間、t1は現用/予備の信号照合を行なわない時
間、t2は現用/予備の信号照合を行なう時間、t3はフレ
ーム同期はずれを検出する時間、t4はフレーム同期はず
れからフレーム同期が確立するまでの同期引込み時間で
ある。
照合時間TNにおいて、フレーム同期回路は入力信号Aiと
して照合時間TN-1と異なったシステムの入力信号ANが入
力されることにより、照合時間TN-1の同期確立状態から
時間t3のフレーム同期はずれ時間を経て、入力信号ANの
同期を時間t4後に確立する。
して照合時間TN-1と異なったシステムの入力信号ANが入
力されることにより、照合時間TN-1の同期確立状態から
時間t3のフレーム同期はずれ時間を経て、入力信号ANの
同期を時間t4後に確立する。
このような動作は当然、現用/予備の信号照合を行わな
い時間t1内で終了されるべきである。
い時間t1内で終了されるべきである。
しかしながら、フレーム同期回路、すなわち予備システ
ムの入力信号Ai(またはai)の信号パターンによりフレ
ーム同期はずれ検出時間t3および同期引込み時間t4が延
長し、上述の時間t1を越えた場合には、第3図の破線で
示すように入力信号ANの同期が確立する場合があり、言
い換えると入力信号AN-1の同期確立状態から入力信号AN
の同期確立動作が行われるため、同期はずれとならず擬
似的に同期が確立する場合があり、時間t2内に現用/予
備の信号照合が正常に行われない場合が発生するという
問題がある。
ムの入力信号Ai(またはai)の信号パターンによりフレ
ーム同期はずれ検出時間t3および同期引込み時間t4が延
長し、上述の時間t1を越えた場合には、第3図の破線で
示すように入力信号ANの同期が確立する場合があり、言
い換えると入力信号AN-1の同期確立状態から入力信号AN
の同期確立動作が行われるため、同期はずれとならず擬
似的に同期が確立する場合があり、時間t2内に現用/予
備の信号照合が正常に行われない場合が発生するという
問題がある。
本発明の目的は、N:1の現用/予備切替システムにお
いていかなる場合でも現用/予備の信号照合を正常に行
うことができる現用/予備の信号照合方式を提供するこ
とにある。
いていかなる場合でも現用/予備の信号照合を正常に行
うことができる現用/予備の信号照合方式を提供するこ
とにある。
本発明による現用/予備の信号照合方式は、N個の現用
システムとこれら現用システムのそれぞれに入力される
信号が時分割に選択されて入力される予備システムとで
構成され、予備システムが現用システムのそれぞれを照
合する照合時間内で上述の時分割に選択入力された信号
の同期確立が行われたのち出力された信号と、上述の現
用システムのそれぞれの出力信号が時分割に選択出力さ
れた信号との比較に基づき、障害となっている現用シス
テムの入出力信号が予備システムに切替接続されるN:
1の現用/予備切替システムにおいて、予備システム
が、上述の時分割に選択入力される信号が入力された時
点で内蔵されたフレーム同期回路を同期はずれ状態にし
て同期引込み動作を開始し、上述の照合時間内で、かつ
現用/予備の信号照合が行われる時間以前に同期引込み
動作を終了して同期確立を達成することを特徴としてい
る。
システムとこれら現用システムのそれぞれに入力される
信号が時分割に選択されて入力される予備システムとで
構成され、予備システムが現用システムのそれぞれを照
合する照合時間内で上述の時分割に選択入力された信号
の同期確立が行われたのち出力された信号と、上述の現
用システムのそれぞれの出力信号が時分割に選択出力さ
れた信号との比較に基づき、障害となっている現用シス
テムの入出力信号が予備システムに切替接続されるN:
1の現用/予備切替システムにおいて、予備システム
が、上述の時分割に選択入力される信号が入力された時
点で内蔵されたフレーム同期回路を同期はずれ状態にし
て同期引込み動作を開始し、上述の照合時間内で、かつ
現用/予備の信号照合が行われる時間以前に同期引込み
動作を終了して同期確立を達成することを特徴としてい
る。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明による現用/予備の信号照合方式を説明
するためのタイミングチヤートである。本発明が適用さ
れるシステムの構成は第2図に示した構成と同様なの
で、説明は省略する。第1図において、Ai(またはai)
は予備システムSTのフレーム同期回路(不図示)の入力
信号、K1は予備システムSTのフレーム同期回路を同期は
ずれ状態にするための信号、K2は予備システムSTのフレ
ーム同期回路の同期確立判定信号、Tは照合対象システ
ムの照合時間、t1は現用/予備の信号照合を行なわない
時間、t2は現用/予備の信号照合を行なう時間、t0は予
備システムSTの同期引込み時間である。
するためのタイミングチヤートである。本発明が適用さ
れるシステムの構成は第2図に示した構成と同様なの
で、説明は省略する。第1図において、Ai(またはai)
は予備システムSTのフレーム同期回路(不図示)の入力
信号、K1は予備システムSTのフレーム同期回路を同期は
ずれ状態にするための信号、K2は予備システムSTのフレ
ーム同期回路の同期確立判定信号、Tは照合対象システ
ムの照合時間、t1は現用/予備の信号照合を行なわない
時間、t2は現用/予備の信号照合を行なう時間、t0は予
備システムSTの同期引込み時間である。
予備システムSTのフレーム同期回路は、N個の現用シス
テムACT1〜ACTNと同一の入力信号A1〜ANが照合時間T毎
に選択されて信号Aiとして入力し、フレーム同期を確立
する動作を照合時間T毎に行なう。このフレーム同期確
立動作においては信号K1が用いられ、照合時間T毎にフ
レーム同期回路が同期はずれ状態になり、同期引込み動
作から直ちに同期確立動作が行なわれる。
テムACT1〜ACTNと同一の入力信号A1〜ANが照合時間T毎
に選択されて信号Aiとして入力し、フレーム同期を確立
する動作を照合時間T毎に行なう。このフレーム同期確
立動作においては信号K1が用いられ、照合時間T毎にフ
レーム同期回路が同期はずれ状態になり、同期引込み動
作から直ちに同期確立動作が行なわれる。
第1図と第3図の比較から明らかなように本実施例によ
れば、フレーム同期はずれを検出する時間t3(前方同期
保護時間)がなくなり、短い時間で同期確立を行うこと
ができ、しかも同期引込み動作から直ちに同期確立動作
が行われるための擬似同期確立とならない。すなわち、
現用/予備の信号照合を行なわない時間t1内にフレーム
同期確立を行なうことができる。従って、現用/予備の
信号照合を行なう時間t2では正常な現用/予備の信号の
比較照合が可能となる。
れば、フレーム同期はずれを検出する時間t3(前方同期
保護時間)がなくなり、短い時間で同期確立を行うこと
ができ、しかも同期引込み動作から直ちに同期確立動作
が行われるための擬似同期確立とならない。すなわち、
現用/予備の信号照合を行なわない時間t1内にフレーム
同期確立を行なうことができる。従って、現用/予備の
信号照合を行なう時間t2では正常な現用/予備の信号の
比較照合が可能となる。
なお、信号K1の波形及び論理については本実施例では一
例を示しただけにすぎず、予備システムのフレーム同期
回路を同期はずれ状態にする信号であればよい。また、
信号K2の波形及び論理についても一例を示したものであ
り、同期はずれ状態と同期確立状態が識別され得る信号
であればよい。
例を示しただけにすぎず、予備システムのフレーム同期
回路を同期はずれ状態にする信号であればよい。また、
信号K2の波形及び論理についても一例を示したものであ
り、同期はずれ状態と同期確立状態が識別され得る信号
であればよい。
以上説明したように本発明によれば、照合対象システム
の照合時間内で、かつ現用/予備の信号照合を行なう時
間以前に予備システムのフレーム同期が確立でき、正常
な現用/予備の信号照合を行なうことができる。また、
その現用/予備の信号の比較照合結果に基づいてN:1
の現用/予備切替システムの自動切替を行なうこともで
きる。
の照合時間内で、かつ現用/予備の信号照合を行なう時
間以前に予備システムのフレーム同期が確立でき、正常
な現用/予備の信号照合を行なうことができる。また、
その現用/予備の信号の比較照合結果に基づいてN:1
の現用/予備切替システムの自動切替を行なうこともで
きる。
第1図は本発明による現用/予備の信号照合方式を説明
するためのタイミングチヤート、第2図はN:1の現用
/予備切替システムの一例を示す構成図、第3図は第1
図に対応する従来のタイミングチヤートである。
するためのタイミングチヤート、第2図はN:1の現用
/予備切替システムの一例を示す構成図、第3図は第1
図に対応する従来のタイミングチヤートである。
Claims (1)
- 【請求項1】N個の現用システムと該現用システムのそ
れぞれに入力される信号が時分割に選択されて入力され
る予備システムとで構成され、前記現用システムのそれ
ぞれの出力信号と前記予備システムの出力信号を照合す
る照合時間内において、前記時分割に選択入力された信
号の同期確立が行われたのち、前記予備システムから出
力された信号と前記現用システムのそれぞれの出力信号
が時分割に選択出力された信号との比較に基づき、障害
となっている現用システムの入出力信号が予備システム
に切替接続されるN:1の現用/予備切替システムにお
いて、 前記予備システムが、前記時分割に選択入力される信号
が入力された時点で内蔵されたフレーム同期回路の同期
確立を示す信号を反転させて前記同期回路を強制的に同
期はずれ状態にして同期引込み動作を開始し、前記照合
時間内で、かつ現用/予備の信号照合が行われる時間以
前に同期引込動作を終了して前記同期確立を達成するこ
とを特徴とする現用/予備の信号照合方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049847A JPH0654905B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | 現用/予備の信号照合方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60049847A JPH0654905B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | 現用/予備の信号照合方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208940A JPS61208940A (ja) | 1986-09-17 |
| JPH0654905B2 true JPH0654905B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=12842453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049847A Expired - Lifetime JPH0654905B2 (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | 現用/予備の信号照合方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654905B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119940A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-11 | Fujitsu Ltd | 予備照合方式 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP60049847A patent/JPH0654905B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61208940A (ja) | 1986-09-17 |
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