JPH065513Y2 - 建築用シヤツタ−の安全装置における電池消耗検知装置 - Google Patents

建築用シヤツタ−の安全装置における電池消耗検知装置

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JPH065513Y2
JPH065513Y2 JP1985163750U JP16375085U JPH065513Y2 JP H065513 Y2 JPH065513 Y2 JP H065513Y2 JP 1985163750 U JP1985163750 U JP 1985163750U JP 16375085 U JP16375085 U JP 16375085U JP H065513 Y2 JPH065513 Y2 JP H065513Y2
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JP
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battery
signal
detection signal
obstacle detection
shutter
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JP1985163750U
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Inventor
圭輔 岸本
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三和シヤツタ−工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、開口部に建付けられる建築用シャッターの電
池消耗警告装置に関するものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする問題点] 一般に、この種建築用シャッターの開閉機には、閉鎖作
動時に障害物を検知することで作動停止をし、閉鎖作動
の安全を図るようにしたものがある。しかるにこの障害
物検知手段を建築用シャッターに用いるにあたり、座板
に検知器を設け、該検知器による障害物検知結果を電
波、光波、音波等の無線媒体で躯体側に設けた受信器に
送信して緊急停止するようにしたものでは、シャッター
カーテンが開閉移動するものであるため、検知器は、シ
ャッターカーテンに設けた電池(バッテリ)を電源とし
て作動するようになっている。
ところが、電池が消耗しあるいは異常となって必要な電
力を得られなくなったとき、障害物検知をしてもその検
知信号が発信されないことになってシャッターカーテン
はそのまま閉鎖移動し続け、シャッターカーテンで障害
物を挟んでしまう等の問題があり、電池チェックを定期
的かつ頻繁に行う必要がある。
この様な電池チェックは、ユーザーに相当の負担を強い
るものであり、そこで、電池消耗が進み、電池電圧が低
下して電池寿命が残り少なくなったことを検知し、この
電池消耗検知信号発信して管理者に報知するように構成
することも提唱されるが、電池消耗の検知信号が発信さ
れたときが例えば夜間や休日であったりして管理者が不
在であればこれを知ることができないうえ、該検知信号
の発信で電池消耗が反って促進され、電池の寿命が切れ
た状態になってもこれに気付かないことが想定でき、万
全な電池チェックということはできないものである。
[問題を解決するための手段] 本考案は上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃する
ことができる建築用シャッターの安全装置における電池
消耗検知装置を提供することを目的として創案されたも
のであって、開閉機の駆動に基づいて開口部の開閉作動
をするシャッターカーテンに、障害物の検知をする障害
物検知手段と、該障害物検知手段からの障害物検知信号
を発信する検知信号発信手段と、これら手段の電源とな
る電池とを備え、前記発信された障害物検知信号を、躯
体側に設けた緊急制御手段で受信してシャッターカーテ
ンの緊急停止を行うように構成してなる建築用シャッタ
ーの安全装置において、前記検知信号発信手段には、電
池の電圧が、少くとも検知信号の発信はする範囲内で予
め設定された設定電圧より低下しているか否かをチェッ
クし、チェック電圧が設定電圧よりも大きいときには前
記障害物検知信号とは別の電池チャック信号を障害物検
知信号の出力時に合わせて出力し、小さいときには該電
池チェック信号の出力をしない電池チャック回路を設
け、また、緊急制御手段には、上記障害物検知信号に合
わせて電池チェック信号の出力があったか否かの判断を
し、ないと判断された場合に警告を出す消耗警告手段が
設けられていることを特徴とするものである。
そして本考案は、この構成によって、電池消耗を抑えな
がら、電池消耗の検知を確実に行うことができるように
したものである。
[実施例] 次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図
面において、1は建築用シャッターのシャッターカーテ
ン、2はシャッターカーテン1を上下昇降作動せしめる
開閉機、2aはシャッター制御盤、3はシャッターカー
テン1を上下動案内するガイドレール、4はシャッター
カーテン1を巻取る巻取軸、5はシャッターケース、6
はシャッターカーテン1の最下端の座板に設けられた座
板スイッチであって、該座板スイッチ6によって障害物
検知がなされると、座板スイッチ6に連結された送信器
7から検知信号が送信されたシャッターケース5側に設
けられた受信部9で外信号を受信するようになっている
が、送信器7には後述する電池が内装されている。そし
て、障害物検知信号を受信した受信部9は、シャッター
制御盤2aに対して緊急停止指令を出力することにな
り、これによってシャッターカーテン1は、緊急停止停
止した後、僅かな距離だけ上昇して停止し、小時間後に
再び下降する。この時未だ障害物が取除かれていない
と、前述の動作を反復するように構成されている。
第2図に前記送信器7の回路図を示すが、ここでは、電
池8を直流電源(例えばDC3〜9V)としてスイッチ
ング回路10で交流に変換し、これを昇圧回路11によ
って降圧とし再びコンバータで直流に変換せしめて、コ
ンデンサーC、C、Cにそれぞれ高圧の直流電圧
(例えば約350V)が印加されるようになっている。
そしてこの状態で座板スイッチ6が障害物検知をし、閉
成すると、トリガ回路12からキセノン(Xe)ランプ
13にエネルギーが供給されて先ずコンデンサCがX
eランプ13から一度目の報知をし、それと同時に第一
タイマ回路14に作動信号が入力する。そしてタイマー
時間T経過後、シリコン制御整流素子(サイリスタ)
SCRを通過してXeランプ13から二度目の放電す
ることになり、これにの放電信号が障害物検知信号とな
る。
一方、シャッターカース5側に設けた受信部(受光部)
9では、上記Xeランプ(送信部)13からの二度の発
光信号をうけ、これによって障害物検知が成されたこと
が後述の制御回路で判断され、シャッターカーテン1の
下降を緊急停止するようになっている。そしてこの場
合、二度の放電間隔を変化せしめることによって各シャ
ッターの個性化、即ち、コード化(チャンネルの)を図
れるようになっており、この様にして検知手段が構成さ
れている。
一方、前記コンデンサCによる放電が行われると同時
に、第二タイマー回路15も作動する。そしてタイマー
時間T(T<T)経過後サイリスタSCRがO
Nとなり、コンデンサーCが該サイリスタSCR
通してXeランプ13から三度目の放電をするようにな
っているものであるが、該第二タイマー回路15には電
池チェック回路16からの信号が入力するようになって
いる。この電池チェック回路16は、電池8の電圧が正
常値であったときには第二タイマ回路15に信号出力を
するが、所定値、即ち、電池8が相当消耗され、前記X
eランプ13の障害物検知に伴う二度の放電は未だ可能
であるが残りが僅かとなり、電圧が所定値よりも下った
時、電源寿命が近くNG(ノーグッド)であると判断
し、第二タイマ回路15への信号入力を停止するのであ
り、そして第二タイマ回路15は、電池チェック回路1
6からの信号入力がないときに不作動となるように設定
されており、このときには、Xeランプ13からは前記
三度目の放電はされないこととなり、而して、三度目の
放電が、電池8が正常の場合にはなされ、異常の場合に
はなされないこととなっている。
一方、緊急制御手段は第3図のブロック図に示す如く受
信部9、アンプ17、タイミング判定回路18、リレー
作動回路19からなっている。そしてXeランプ13か
らの放電信号を受けることにより、シャッターの緊急停
止と共に電池8の電圧低下があるか否かの判断がなされ
るようになっている。即ち、シャッターカーテン1が閉
鎖作動しているときに、座板スイッチ6が障害物の検知
をし、これけに伴いXeランプ13から放電された信号
が受信部9で受信され、アンプ17で増幅されたものが
タイミング判定回路18に入力することになる。タイミ
ング判定回路18では、一度目の放電信号の受信から二
度目の放電信号の受信までの時間により、該放電信号が
自らの座板スイッチ6による障害物検知信号であるか否
かの判断をし、自らの座板スイッチ6からの信号である
と判断したときにはこれを障害物検知とし、リレー作動
回路19側に障害物検知指令を出力し、これに基づいて
シャッター制御盤2aは前述したように緊急停止するよ
う制御されることになる。一方、三度目の放電信号につ
いては、一度目の放電信号の受信から三度目の放電信号
を受信するまでの時間(第二タイマ回路15のタイマ時
間)Tzが時間TminからTmaxまでの時間内
であったとすれば、電源電圧は正常と判断されて警告回
路20に対しては何ら指令を出力されないが、上記時間
内に三度目の放電信号の受信がないときは、電源電
圧に異常があったものと判断し、これによって警告回路
20に指令が出力され、ブザー、ランプ点滅、点灯等の
適宜警告手段によって警告されるようになっており、こ
の様にして電池消耗警告手段が構成されている。
叙述の如く構成された本考案の実施例において、シャッ
ターの閉鎖作動中、障害物があって座板スイッチ6が閉
成検知すると、前述した様にXeランプ13から検知信
号が出されてシャッターは緊急停止をすることになり、
これによってシャッターカーテン下降時の安全性を確保
できることになっている。
この様に障害物検知をするものにおいて、障害物検知手
段は、電池8を電源電圧として作動するものであるが、
前述したように、電池8が正常状態であるときには、電
池チェック回路16がこれを判断してXeランプ13か
らの三度目の放電がなされ、電池8が消耗し電圧低下が
所定値以下になると、電池チェック回路16がこれを判
断してXeランプ13からの三度目の放電がなく、そし
てタイミング判定回路18ではこの三度目の放電信号が
タイマ時間Tのあいだにあったか否かの判断をし、な
いと判断されたときには、警告回路20に警告信号を出
して電池消耗が進んでいることの警告を与えることにな
る。
しかもこの電池チェック信号の発信は、シャッターカー
テンの閉鎖を行うことに伴う座板スイッチ6の閉成に合
わせてなされるから、電池消耗の検知がなされたときに
随時的に電池消耗の検知信号が発信されるもののよう
に、管理者不在のときになされることが効果的に回避さ
れ、管理者が在籍するシャッターカーテンの閉鎖作動時
に電池消耗のチェックが行われることになり、チェック
の見落としを防止できる。そのうえ、この電池消耗の検
知がなされたとき、発振器であるXeランプ13からは
放電がなされず、そして受信部側では、この放電信号が
ないことを判断して電池消耗検知を行うことになるか
ら、電池消耗に伴い検知信号を発振器から発信するもの
のように、反って電池消耗を促進してしまうことがな
い。
尚、本考案は上記実施例に限定されないことは勿論であ
って、電池チェック信号の出力と障害物検知信号の出力
とが個別的に判断できるものであれば必ずしも実施例の
如く三度目の信号発信にしなくてもよいものである。
[作用効果] 以上要するに、本考案は叙述の如く構成したものである
から、電池が消耗したことを、警告によって確実に知る
ことができて、面倒かつ煩雑な電池チェツクが不要とな
り、著しい作業性の向上を計ることができるものである
が、該電池が消耗したか否かの信号は、障害物検知信号
の出力に合わせて発信されることになる。この結果、障
害物検知信号の発信とは無関係に、電池消耗の検知に基
づき直ちに信号発信をして警報するもののように、全開
時、全閉時等において不意に警報を発して周囲にいるも
のに不安を与えることがない。
しかも、電池が消耗したか否かの判断は、電池チェツク
信号が電池電圧が正常状態であるときに発信され、消耗
状態のなったときには発信がないことの判別でなされる
ので、電池消耗時において消耗したことの信号を発信す
るもののように、電池消耗時において電池消耗がさらに
加速されて残りの電池寿命を短くし、早期のうちに電池
電圧が信号発信ができない以上に消耗してしまうことを
有効に回避し、障害物検知不作動による事故の発生を防
止できることになって、極めて安全性の高いものとする
ことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案に係る建築用シャッターの安全装置におけ
る電池消耗検知装置の一実施例を示したものであって、
第1図は建築用シャッターの全体概略正面図、第2図は
検知機構の回路図、第3図はブロック図、第4図はタイ
ムチャート図である。 図中、1はシャッターカーテン、2は開閉機、2aは操
作版、3はガイドレール、4は巻取軸、5はシャッター
ケース、6は座板スイッチ、7は奏心き、8は電池、9
は受信部、10はスイッチング回路、11は昇圧回路、
12はトリガ回路、13はキセノン(Xe)ランプ、1
4は第一タイマ回路、15は第二タイマ回路、16は電
池チェック回路、17はアンプ、18はタイミング判定
回路、19はリレー作動回路、20は警告回路、SCR
、SCRはシリコン制御整流素子(サイリスタ)、
、C、Cはコンデンサである。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】開閉機の駆動に基づいて開口部の開閉作動
    をするシャッターカーテンに、障害物の検知をする障害
    物検知手段と、該障害物検知手段からの障害物検知信号
    を発信する検知信号発信手段と、これら手段の電源とな
    る電池とを備え、前記発信された障害物検知信号を、躯
    体側に設けた緊急制御手段で受信してシャッターカーテ
    ンの緊急停止を行うように構成してなる建築用シャッタ
    ーの安全装置において、前記検知信号発信手段には、電
    池の電圧が、少くとも検知信号の発信はする範囲内で予
    め設定された設定電圧より低下しているか否かをチェッ
    クし、チェック電圧が設定電圧よりも大きいときには前
    記障害物検知信号とは別の電池チェック信号を障害物検
    知信号の出力時に合わせて出力し、小さいときには該電
    池チェック信号の出力をしない電池チェック回路を設
    け、また、緊急制御手段には、上記障害物検知信号に合
    わせて電池チェック信号の出力があったか否かの判断を
    し、ないと判断された場合には警告を出す消耗警告手段
    が設けられていることを特徴とする建築用シャッターの
    安全装置における電池消耗検知装置。
JP1985163750U 1985-10-25 1985-10-25 建築用シヤツタ−の安全装置における電池消耗検知装置 Expired - Lifetime JPH065513Y2 (ja)

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JP2540295Y2 (ja) * 1989-08-29 1997-07-02 三和シヤッター工業株式会社 電動シャッターの障害物検知装置

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