JPS6084932A - テレメ−タ装置に付加する電源保護装置 - Google Patents
テレメ−タ装置に付加する電源保護装置Info
- Publication number
- JPS6084932A JPS6084932A JP19161183A JP19161183A JPS6084932A JP S6084932 A JPS6084932 A JP S6084932A JP 19161183 A JP19161183 A JP 19161183A JP 19161183 A JP19161183 A JP 19161183A JP S6084932 A JPS6084932 A JP S6084932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transmission control
- storage battery
- transmission
- voltage drop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
fa+ 発明の技術分野
本発明は、定期的に計測データを送信する雨量水位テレ
メータ装置に付加する蓄電池の電源保護装置に関する。
メータ装置に付加する蓄電池の電源保護装置に関する。
(bl 技術の背景
従来、山間部に設置し一定時間内に降った雨量や河川の
水位を計測し、雨量水位計測データを送信する雨量水位
テレメータ装置は、集められた各地区の雨量水位計測デ
ータに基づき、気象通報やダムの放水制御等治水災害対
策を行うために必要な雨量水位計測データを提供する装
置である。
水位を計測し、雨量水位計測データを送信する雨量水位
テレメータ装置は、集められた各地区の雨量水位計測デ
ータに基づき、気象通報やダムの放水制御等治水災害対
策を行うために必要な雨量水位計測データを提供する装
置である。
これ等雨量水位テレメータ装置の電源は、山間部でも比
較的人家に近い場所の場合は通富の商用電源より給電し
ているが、山間僻地に設置される雨量水位テレメータ装
置の場合は、その電源を太陽電池に依存することが多く
、太陽電池と蓄電池を組合せて雨量水位テレメーク装置
の電源をまかなっている。
較的人家に近い場所の場合は通富の商用電源より給電し
ているが、山間僻地に設置される雨量水位テレメータ装
置の場合は、その電源を太陽電池に依存することが多く
、太陽電池と蓄電池を組合せて雨量水位テレメーク装置
の電源をまかなっている。
(C1従来技術と問題点
従来の、この種の山間僻地に設置される雨量テレメーク
装置の一実施例で説明する。第1図は従来の雨量テレメ
ーク装置の回路構成ブ1)ツク図を示ず。外部雨量計(
図示せず)より雨量計測データが一定時間毎に入力部1
に入力されその雨量計測データをセットする。次に、¥
M、局より定期的に送信される送信指示信号が回線を介
して変復調部2に入力され、変復調部2で送信指示信号
を復調して受信制御部3に転送する。転送されてきた送
信指示信号を受信制御g+X3で受信し、受信制御部3
より雨量計測データの送信依頼信号を送信制御部4に送
出する。送信制御部4は送信依頼信号により入力i++
1にセントされている雨量計測データを読出し変復調
部2に送出する。変復調部2でその雨量計測データを変
調して回線を介して親局に送信する。入力部1はセント
シてあった雨量計測データが送信制御部4で読出された
後は次の雨量計測データのセント準備をする。これ等人
力部1、変′ISL!l?a部2.受信制御01(3、
送4g 制御1ai+ 4 ’hのテレメータ送受信g
H5への電力供給は、全て)\ソテリー6より直流電源
で供給される。これ等の電力は太陽電池7により太陽光
線より(47たエネルギーを電気変換して一旦バソテリ
−6に給電した後11iNテレメータ装置に供給してい
る。
装置の一実施例で説明する。第1図は従来の雨量テレメ
ーク装置の回路構成ブ1)ツク図を示ず。外部雨量計(
図示せず)より雨量計測データが一定時間毎に入力部1
に入力されその雨量計測データをセットする。次に、¥
M、局より定期的に送信される送信指示信号が回線を介
して変復調部2に入力され、変復調部2で送信指示信号
を復調して受信制御部3に転送する。転送されてきた送
信指示信号を受信制御g+X3で受信し、受信制御部3
より雨量計測データの送信依頼信号を送信制御部4に送
出する。送信制御部4は送信依頼信号により入力i++
1にセントされている雨量計測データを読出し変復調
部2に送出する。変復調部2でその雨量計測データを変
調して回線を介して親局に送信する。入力部1はセント
シてあった雨量計測データが送信制御部4で読出された
後は次の雨量計測データのセント準備をする。これ等人
力部1、変′ISL!l?a部2.受信制御01(3、
送4g 制御1ai+ 4 ’hのテレメータ送受信g
H5への電力供給は、全て)\ソテリー6より直流電源
で供給される。これ等の電力は太陽電池7により太陽光
線より(47たエネルギーを電気変換して一旦バソテリ
−6に給電した後11iNテレメータ装置に供給してい
る。
しかしながら、長期間、降雨や曇天が続くと。
太陽電池7が動作しないためパ・ノテリー6が電圧低下
を起こし、遂には劣化により使用不可能となり、雨量テ
レメーク装置のt!能が麻痺状態となってしまう。これ
を防止するため2通常バッテリーの電圧低下を雨量計測
データと共に送信して親局で検知し、バッテリーを交換
していた。しかし。
を起こし、遂には劣化により使用不可能となり、雨量テ
レメーク装置のt!能が麻痺状態となってしまう。これ
を防止するため2通常バッテリーの電圧低下を雨量計測
データと共に送信して親局で検知し、バッテリーを交換
していた。しかし。
雨量テレメータ装置の設置場所が比較的山間僻地に多く
築申し、交通不便な所が多く、交換に要する日数が掛か
ると、その間も常にテレメータ送受信部5に電力が供給
されている為、無理な負荷が掛かりバッテリーらを劣化
させ破損してしまうことになる。また、電圧低−トによ
って自動的に電源の負荷を切断した場合には、親局では
雨量テレメータ装置の機能が何故停止したのか、原因が
把握出来ない等の欠点を有していた。
築申し、交通不便な所が多く、交換に要する日数が掛か
ると、その間も常にテレメータ送受信部5に電力が供給
されている為、無理な負荷が掛かりバッテリーらを劣化
させ破損してしまうことになる。また、電圧低−トによ
って自動的に電源の負荷を切断した場合には、親局では
雨量テレメータ装置の機能が何故停止したのか、原因が
把握出来ない等の欠点を有していた。
(d) 発明の目的
本発明は、この従来の欠点を解決することを目的として
いる。
いる。
(el 発明の構成
上記目的は、太陽電池により変換された電力を蓄積する
蓄電池と、前記蓄電池の電力を給電し。
蓄電池と、前記蓄電池の電力を給電し。
定期的に計測データを送信するテレメーク装置において
、前記蓄電池の電圧低下を検出し電圧低下信号を前記テ
レメータ装置の送信制御部に送出し。
、前記蓄電池の電圧低下を検出し電圧低下信号を前記テ
レメータ装置の送信制御部に送出し。
前記送信制御部からの送信確認信号により前記蓄電池か
らの電力給電を停止させる検出部と、前記送信制御部に
該電圧低下信号をセットする手段を設け、前記検出部よ
り送出される電圧低下信号を前記送信制御711部にセ
ソトシ、前記送信制御部よりd1測データを送信する時
にセントされた該電圧低下信号も送信し、前記送信制御
部からの送信確認信号により前記検出部で前記蓄電池か
らの電力給電を停止するよう構成した本発明によって達
成される。
らの電力給電を停止させる検出部と、前記送信制御部に
該電圧低下信号をセットする手段を設け、前記検出部よ
り送出される電圧低下信号を前記送信制御711部にセ
ソトシ、前記送信制御部よりd1測データを送信する時
にセントされた該電圧低下信号も送信し、前記送信制御
部からの送信確認信号により前記検出部で前記蓄電池か
らの電力給電を停止するよう構成した本発明によって達
成される。
即ら、テレメータ装置に電力を給電する蓄電池に太陽電
池からの供給がなくなり、蓄電池の電圧が低下した場合
に、検出部でその電圧低ミドを検出し、送信制御部に電
圧低下信号を送出し、送信制御部より電圧低下信号を送
信してから蓄電池からCの電力の給電を停止することに
より、テレメータ装置の蓄電池は電圧低下信号を送信し
た時点で電力の供給を停止するため、親局に電圧低下信
号を送信しテレメータ装置の停止理由を正確に通知する
と共に、蓄電池に無理な負荷が掛からなくなり。
池からの供給がなくなり、蓄電池の電圧が低下した場合
に、検出部でその電圧低ミドを検出し、送信制御部に電
圧低下信号を送出し、送信制御部より電圧低下信号を送
信してから蓄電池からCの電力の給電を停止することに
より、テレメータ装置の蓄電池は電圧低下信号を送信し
た時点で電力の供給を停止するため、親局に電圧低下信
号を送信しテレメータ装置の停止理由を正確に通知する
と共に、蓄電池に無理な負荷が掛からなくなり。
蓄電池の劣化防止としての電源保護機能を果たす装置を
提供するものである。
提供するものである。
(fl 発明の実施例
以下本発明の一実施例について説明する。第2図は本発
明による雨量テレメーク装置の回路構成ブロツク図を示
し1本図において、同一対象物は第1図と同一符号で示
し、8は検出回路、9は送信制御部、10ばスイッチ部
、11は雨量テレメータ送受信部を示す。検出回路8は
〕\ノテリー6の電圧低下を検出し送信制御部9に電圧
低下信号を送出する機能と、送信制御部9からの送信T
tf、認信号定信号スイッチ部10のスイッチを切断す
る機能を有する。送信制御部9ば検出回路8からの電圧
低下信号を一時セノドし、一番近い雨量計測データの送
信時に一時セノドした電圧低]′−信号を送信し、送信
後に検出回路8へ送信確認信号を送出する機能が追加さ
れている。テレメータ送受信部11は入力部1.変復調
部2.受信制御部3.送信制御部9で構成され、動作に
必要な電力はバッテリー6より供給される。スイッチ部
10はバッテリ=6よりテレメ〜り送受信部11に供給
する電力を切断するスイッチである。
明による雨量テレメーク装置の回路構成ブロツク図を示
し1本図において、同一対象物は第1図と同一符号で示
し、8は検出回路、9は送信制御部、10ばスイッチ部
、11は雨量テレメータ送受信部を示す。検出回路8は
〕\ノテリー6の電圧低下を検出し送信制御部9に電圧
低下信号を送出する機能と、送信制御部9からの送信T
tf、認信号定信号スイッチ部10のスイッチを切断す
る機能を有する。送信制御部9ば検出回路8からの電圧
低下信号を一時セノドし、一番近い雨量計測データの送
信時に一時セノドした電圧低]′−信号を送信し、送信
後に検出回路8へ送信確認信号を送出する機能が追加さ
れている。テレメータ送受信部11は入力部1.変復調
部2.受信制御部3.送信制御部9で構成され、動作に
必要な電力はバッテリー6より供給される。スイッチ部
10はバッテリ=6よりテレメ〜り送受信部11に供給
する電力を切断するスイッチである。
外部雨量計(図示せず)より雨量計測データを親局に送
信するまでの手順は前記述と同様なので此処でば痛略す
る6長期間、降雨やL人が続き太陽電池7かうす3作し
ないため、バッテリー6の電圧が低下すれば、バッテリ
−6の電圧低下を検出回路8で検出し、電圧低下検出信
号を検出回路8より送信制御部9に送出し、送信制御部
9は入力された電圧低下信号をセットし、受信制御部3
より雨量計測データの送信依頼信号が入力された時点で
、入力部1にセントされている雨量計測データを読出し
、変復調部2を介して雨量計測データを親局に送信した
後に続き、送信制御部9Gこ七ノ1〜していた電圧低下
信号を送信する。更Gこ送イ言i1i’l (1111
部9ば送信完了後、検出回路8に送信確認信号を送出し
、検出回路8は入力された送信依頼信号によりスイッチ
部10のスイッチを切断し、テレメータ送受信部11へ
の電力供給を停止する。また、太陽電池7からの充電に
よって)\・ノテリ−6の電1王が正常に復旧した場合
は、検出回路8で正常の電圧を検出しスイッチ部10の
スイ・ノチを閉し、テレメーク送受信部11への電力供
給が再開され、雨量テレメータ装置が雨量計測データを
親局へp】び送信開始する。従って、一旦送信が停止さ
れても。
信するまでの手順は前記述と同様なので此処でば痛略す
る6長期間、降雨やL人が続き太陽電池7かうす3作し
ないため、バッテリー6の電圧が低下すれば、バッテリ
−6の電圧低下を検出回路8で検出し、電圧低下検出信
号を検出回路8より送信制御部9に送出し、送信制御部
9は入力された電圧低下信号をセットし、受信制御部3
より雨量計測データの送信依頼信号が入力された時点で
、入力部1にセントされている雨量計測データを読出し
、変復調部2を介して雨量計測データを親局に送信した
後に続き、送信制御部9Gこ七ノ1〜していた電圧低下
信号を送信する。更Gこ送イ言i1i’l (1111
部9ば送信完了後、検出回路8に送信確認信号を送出し
、検出回路8は入力された送信依頼信号によりスイッチ
部10のスイッチを切断し、テレメータ送受信部11へ
の電力供給を停止する。また、太陽電池7からの充電に
よって)\・ノテリ−6の電1王が正常に復旧した場合
は、検出回路8で正常の電圧を検出しスイッチ部10の
スイ・ノチを閉し、テレメーク送受信部11への電力供
給が再開され、雨量テレメータ装置が雨量計測データを
親局へp】び送信開始する。従って、一旦送信が停止さ
れても。
バッテリー6が劣化しないため、ノ\・ノナ1ノー6の
交換という最悪の事態を防止でき、雨量テレメータ装置
の電源保護機能が達成される。
交換という最悪の事態を防止でき、雨量テレメータ装置
の電源保護機能が達成される。
+g+ 発明の詳細
な説明したように、山間僻地に設置されるテレメータ装
置に1本発明による蓄電l也の電圧イ氏下を検出する検
出部と、電圧低下信号を送信する送信制御011部11
と、送信Gω認信号により蓄電池よりテレメーク送受信
部へ供給する電力を切1viする機能を設けることによ
り、電圧低下信号を送信した時点で電力の供給を停止す
るため、親局に電圧低下信号を送信してテレメータ装置
の停止理由を正GYeに通知し2附電池の交換という最
悪の!AS態を防止できる電源保護機能等を果たす効果
かある。
置に1本発明による蓄電l也の電圧イ氏下を検出する検
出部と、電圧低下信号を送信する送信制御011部11
と、送信Gω認信号により蓄電池よりテレメーク送受信
部へ供給する電力を切1viする機能を設けることによ
り、電圧低下信号を送信した時点で電力の供給を停止す
るため、親局に電圧低下信号を送信してテレメータ装置
の停止理由を正GYeに通知し2附電池の交換という最
悪の!AS態を防止できる電源保護機能等を果たす効果
かある。
第1図は従来の雨量テレメータ装置の回路tf&成ブロ
ック図、第2図は本発明による雨量テレメータ装置の回
路構成ブロック図を示す。 図面において、1は入カフ1+、2は変復調部、3は受
信制御部、6はバッテリー、7は太陽電池。 8は検出回路、9は送信制御011部、 10はスイッ
チ部]1はテレメーク送受信部をそれぞれ示す。 茅 1 司 予 2 図 −イ♂耳モ竺
ック図、第2図は本発明による雨量テレメータ装置の回
路構成ブロック図を示す。 図面において、1は入カフ1+、2は変復調部、3は受
信制御部、6はバッテリー、7は太陽電池。 8は検出回路、9は送信制御011部、 10はスイッ
チ部]1はテレメーク送受信部をそれぞれ示す。 茅 1 司 予 2 図 −イ♂耳モ竺
Claims (1)
- 太陽電池により変換された電力を蓄積する蓄電池と、前
記蓄電池の電力を給電し、定期的に計測データを送信す
るテレメーク装置において、前記蓄電池の電圧低−トを
検出し電圧低下信号を前記テレメーク装置の送信制御部
に送出し、前記送信制御部からの送信(i(を認信号に
より前記蓄電池からの電力給電を停止させる検出部と、
前記送信制御部に該電圧低下信号をセソI−する手段を
設け、前記検出部より送出される電圧低下信号を前記送
信制御部にセットし、前記送信制御部より計測データを
送信する時にセットされた該電圧低]信℃−も送信し、
前記送信制御部からの送信確認信号により前記検出部で
前記蓄電池からの電力給電を停止するよう構成したこと
を特徴とするテレメ−り装置に付加する電源保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19161183A JPS6084932A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | テレメ−タ装置に付加する電源保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19161183A JPS6084932A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | テレメ−タ装置に付加する電源保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084932A true JPS6084932A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16277510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19161183A Pending JPS6084932A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | テレメ−タ装置に付加する電源保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084932A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271291U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-07 | ||
| JPH06230138A (ja) * | 1992-08-24 | 1994-08-19 | Sanpo Denki Kk | 物体検出装置 |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP19161183A patent/JPS6084932A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271291U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-07 | ||
| JPH06230138A (ja) * | 1992-08-24 | 1994-08-19 | Sanpo Denki Kk | 物体検出装置 |
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