JPH0655192B2 - 電気湯沸し器等の発熱体 - Google Patents
電気湯沸し器等の発熱体Info
- Publication number
- JPH0655192B2 JPH0655192B2 JP28356487A JP28356487A JPH0655192B2 JP H0655192 B2 JPH0655192 B2 JP H0655192B2 JP 28356487 A JP28356487 A JP 28356487A JP 28356487 A JP28356487 A JP 28356487A JP H0655192 B2 JPH0655192 B2 JP H0655192B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating element
- terminal
- heating wire
- heat
- water heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 52
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 14
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 15
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、収容液体を加熱・保温する電気湯沸し器等に
使用する発熱体に関するものである。
使用する発熱体に関するものである。
従来の技術 従来のこの種の電気湯沸し器等の発熱体としては、例え
ば特開昭59−144417号公報に示されているよう
なものが知られている。
ば特開昭59−144417号公報に示されているよう
なものが知られている。
これは第8図,第9図に示すように、左右一対の基板1
01に高発熱用の主発熱線102と低発熱用の保温発熱
線103をそれぞれ一本の線で2条巻きし、前記基板1
01の両側面に絶縁板104,105を配設するととも
に、取付面と反対側に主発熱線102と保温発熱線10
3を引き出し、その引き出し部106を複数個の碍子1
07で覆うとともに、前記引き出し部106と反対側の
面を伝熱板108に密着保持させたものであった。
01に高発熱用の主発熱線102と低発熱用の保温発熱
線103をそれぞれ一本の線で2条巻きし、前記基板1
01の両側面に絶縁板104,105を配設するととも
に、取付面と反対側に主発熱線102と保温発熱線10
3を引き出し、その引き出し部106を複数個の碍子1
07で覆うとともに、前記引き出し部106と反対側の
面を伝熱板108に密着保持させたものであった。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、主発熱線102と保温発熱
線103の引き出し部106は数多くの碍子107を通
すとともに、温度制御器等への配線のための端子109
等を設ける必要があり、そのため、組立工数及び材料費
的にも高価なものとなっていた。
線103の引き出し部106は数多くの碍子107を通
すとともに、温度制御器等への配線のための端子109
等を設ける必要があり、そのため、組立工数及び材料費
的にも高価なものとなっていた。
また本体等への組込み時においても、引き出し部106
が邪魔になるため、その作業性は悪く、また発熱体の破
損の要因ともなっていた。さらに組立配線後も碍子10
7が動くため、引き出し部106の絶縁には常に設計的
注意と管理が必要であった。
が邪魔になるため、その作業性は悪く、また発熱体の破
損の要因ともなっていた。さらに組立配線後も碍子10
7が動くため、引き出し部106の絶縁には常に設計的
注意と管理が必要であった。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、作業性を
著しく向上させることができるとともに、原価的に安
く、しかも安定した品質が得られる電気湯沸し器等の発
熱体を提供することを目的とするものである。
著しく向上させることができるとともに、原価的に安
く、しかも安定した品質が得られる電気湯沸し器等の発
熱体を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、左右略対称の一
対の基板に発熱線を巻き、その一端を結合し、かつ他端
を基板に設けた取付穴部で取付面と立設面とからなる複
数個のL字状のターミナル板の取付面と発熱線の終端を
重ねて両者を点溶接するとともに、前記基板の上下両側
面を絶縁板で覆い、伝熱板に圧接し、さらに前記複数個
のターミナル板をターミナル陶器で絶縁保持した構成と
したものである。
対の基板に発熱線を巻き、その一端を結合し、かつ他端
を基板に設けた取付穴部で取付面と立設面とからなる複
数個のL字状のターミナル板の取付面と発熱線の終端を
重ねて両者を点溶接するとともに、前記基板の上下両側
面を絶縁板で覆い、伝熱板に圧接し、さらに前記複数個
のターミナル板をターミナル陶器で絶縁保持した構成と
したものである。
作用 上記構成によれば、発熱線の引き出し部はL字状の固定
されたターミナル板となるため、作業性が著しく向上す
るとともに原価的に有利なものとなる。また複数個のタ
ーミナル板はターミナル陶器で絶縁保持しているため、
ズレ等もなく、品質面や安全面においても優れている。
さらにターミナル板の立設面には直接配線が可能である
ため、配線台は不要となり、その結果、配線の合理化が
図れる。
されたターミナル板となるため、作業性が著しく向上す
るとともに原価的に有利なものとなる。また複数個のタ
ーミナル板はターミナル陶器で絶縁保持しているため、
ズレ等もなく、品質面や安全面においても優れている。
さらにターミナル板の立設面には直接配線が可能である
ため、配線台は不要となり、その結果、配線の合理化が
図れる。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図〜第7図において、1は中央部を上方へ略D字型
に突出させて外周側部縁1aを形成した伝熱板で、この
伝熱板1はDカットされた周側部縁1bの下面に温度検
知面1cを有し、かつ筒体の下端にその外縁部を気密に
溶接等の手段で固着することにより、金属製の容器2を
形成している。3は容器2を空間を介して包む外装体で
ある。
に突出させて外周側部縁1aを形成した伝熱板で、この
伝熱板1はDカットされた周側部縁1bの下面に温度検
知面1cを有し、かつ筒体の下端にその外縁部を気密に
溶接等の手段で固着することにより、金属製の容器2を
形成している。3は容器2を空間を介して包む外装体で
ある。
前記伝熱体1の下面には湯沸し用の主発熱線4と保温用
の保温発熱線5とを2条巻きした左右一対の基板6が上
下の絶縁板7,8の間に積層状態にされて挿入され、さ
らに上の絶縁板7の上面には良熱伝導性の第1の熱拡散
板9が配設されている。また前記基板6の中央部には透
孔を有し、かつこの基板6は良熱伝導性の第2の熱拡散
板10および背面材11により伝熱板1の下面に押さえ
代を設けた状態で点溶接等により固着内蔵されて発熱体
部12を形成している。
の保温発熱線5とを2条巻きした左右一対の基板6が上
下の絶縁板7,8の間に積層状態にされて挿入され、さ
らに上の絶縁板7の上面には良熱伝導性の第1の熱拡散
板9が配設されている。また前記基板6の中央部には透
孔を有し、かつこの基板6は良熱伝導性の第2の熱拡散
板10および背面材11により伝熱板1の下面に押さえ
代を設けた状態で点溶接等により固着内蔵されて発熱体
部12を形成している。
前記発熱体部12の基板6への主発熱線4と保温発熱線
5の巻き付けは、別々の基板6に巻きつけた後、両基板
6を結合しており、前記主発熱線4は第5図に示すよう
に、お互いの巻端4aを向い合う基板6に設けた位置決
め用穴6aに貫通させた後、この位置決め用穴6a間に
複数個(2〜3個)の接続用穴6bを設け、ここで点溶
接して接合している。
5の巻き付けは、別々の基板6に巻きつけた後、両基板
6を結合しており、前記主発熱線4は第5図に示すよう
に、お互いの巻端4aを向い合う基板6に設けた位置決
め用穴6aに貫通させた後、この位置決め用穴6a間に
複数個(2〜3個)の接続用穴6bを設け、ここで点溶
接して接合している。
前記保温発熱線5は第6図に示すように、基板6の向い
合う端部にL字状の溝部6cを設け、この溝部6cに保
温発熱線5の端部を巻き付けた後、両基板6の溝部6c
間を良電導性の材料で構成した結合部材13で結合して
いる。
合う端部にL字状の溝部6cを設け、この溝部6cに保
温発熱線5の端部を巻き付けた後、両基板6の溝部6c
間を良電導性の材料で構成した結合部材13で結合して
いる。
14,15は前記両発熱線4,5の結合部と反対側に設
けられ、かつ引き出し部を構成するターミナル板で、こ
のターミナル板14,15は主発熱線4と保温発熱線5
を一緒に結合したターミナル板A14と個々に結合した
ターミナル板B15とにより構成されている。またター
ミナル板A,B,14,15は取付面14a,15aと
立設面14b,15bにより構成されている。
けられ、かつ引き出し部を構成するターミナル板で、こ
のターミナル板14,15は主発熱線4と保温発熱線5
を一緒に結合したターミナル板A14と個々に結合した
ターミナル板B15とにより構成されている。またター
ミナル板A,B,14,15は取付面14a,15aと
立設面14b,15bにより構成されている。
前記ターミナル板A,B,14,15と主発熱線4、保
温発熱線5の結合は基板6に設けた取付穴6aの上に各
々の発熱線4,5の終端4b,5aが位置するように構
成し、その上にターミナル板A,B14,15の取付面
14a,15aを位置させて点溶接をしている。
温発熱線5の結合は基板6に設けた取付穴6aの上に各
々の発熱線4,5の終端4b,5aが位置するように構
成し、その上にターミナル板A,B14,15の取付面
14a,15aを位置させて点溶接をしている。
16はターミナル板A,B14,15を絶縁保持するタ
ーミナル陶器である。17は温度検知面1cに圧接保持
された感温リードスイッチで、この感温リードスイッチ
17は熱良導体で温度ヒューズ18と一体となってい
る。19は伝熱板1の中央に設けた温度制御器で、バネ
等により密着保持されている。また前記主発熱線4は温
度制御器19に保温発熱線5は感温リードスイッチ17
にそれぞれ電気的に結合されて並列回路を形成し、さら
に温度ヒューズ18が直列接続されて電気湯沸し器を構
成している。
ーミナル陶器である。17は温度検知面1cに圧接保持
された感温リードスイッチで、この感温リードスイッチ
17は熱良導体で温度ヒューズ18と一体となってい
る。19は伝熱板1の中央に設けた温度制御器で、バネ
等により密着保持されている。また前記主発熱線4は温
度制御器19に保温発熱線5は感温リードスイッチ17
にそれぞれ電気的に結合されて並列回路を形成し、さら
に温度ヒューズ18が直列接続されて電気湯沸し器を構
成している。
上記構成において、次にその動作を説明する。容器2の
中に水を入れると、その水の温度を温度制御器19およ
び感温リードスイッチ17により感知し、主発熱体4と
保温発熱体5に通電する。これらの通電により湯温が上
昇して行く。湯が沸き上がると温度制御器19はOFF
のままで後は感温リードスイッチ17により保温発熱線
5を制御し一定の湯温を保つようになる。
中に水を入れると、その水の温度を温度制御器19およ
び感温リードスイッチ17により感知し、主発熱体4と
保温発熱体5に通電する。これらの通電により湯温が上
昇して行く。湯が沸き上がると温度制御器19はOFF
のままで後は感温リードスイッチ17により保温発熱線
5を制御し一定の湯温を保つようになる。
ここで、前記発熱体部12の引き出し部は基板6に設け
た取付穴6d部で取付面14a,15aと立設面14
b,15bとからなるL字状のターミナル板A,B,1
4,15の取付面14a,15aと発熱線4,5の終端
4b,5aを重ねて両者を点溶接するとともに、その上
下両側面を絶縁板7,8で覆い、伝熱板1に圧接し、し
かも背面材11に保持され、かつ一体的に構成されたタ
ーミナル陶器16で各ターミナル板A,B,14,15
間の絶縁を施しているため、引き出し部はL字状の固定
されたターミナル板A,B,14,15となり、したが
って、その作業性は著しく向上するとともに、原価的に
も有利なものとなる。
た取付穴6d部で取付面14a,15aと立設面14
b,15bとからなるL字状のターミナル板A,B,1
4,15の取付面14a,15aと発熱線4,5の終端
4b,5aを重ねて両者を点溶接するとともに、その上
下両側面を絶縁板7,8で覆い、伝熱板1に圧接し、し
かも背面材11に保持され、かつ一体的に構成されたタ
ーミナル陶器16で各ターミナル板A,B,14,15
間の絶縁を施しているため、引き出し部はL字状の固定
されたターミナル板A,B,14,15となり、したが
って、その作業性は著しく向上するとともに、原価的に
も有利なものとなる。
またターミナル板A,B,14,15はターミナル陶器
16で絶縁保持しているため、ズレ等もなく、品質面や
安全面においても優れたものとなる。そしてまたターミ
ナル板A,B,14,15の立設面14b,15bは直
接配線が可能であるため、配線台は不要となり、その結
果、配線の合理化が図れるものである。
16で絶縁保持しているため、ズレ等もなく、品質面や
安全面においても優れたものとなる。そしてまたターミ
ナル板A,B,14,15の立設面14b,15bは直
接配線が可能であるため、配線台は不要となり、その結
果、配線の合理化が図れるものである。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明の電気湯沸
し器等の発熱体は次のような種々のすぐれた効果を奏す
るものである。
し器等の発熱体は次のような種々のすぐれた効果を奏す
るものである。
(1)発熱線の引き出し部はL字状の固定されたターミナ
ル板となるため、作業性が著しく向上するとともに原価
的に有利なものとなる。
ル板となるため、作業性が著しく向上するとともに原価
的に有利なものとなる。
(2)発熱線の引き出し部は小型で寸法精度の出る構成と
なるため、設計自由度が高くなって製品のコンパクト化
が図れる。
なるため、設計自由度が高くなって製品のコンパクト化
が図れる。
(3)複数個のターミナル板はターミナル陶器で絶縁保持
しているため、ズレ等の発生もなく、品質面や安全面に
おいても優れたものとなる。
しているため、ズレ等の発生もなく、品質面や安全面に
おいても優れたものとなる。
(4)ターミナル板の立設面には直接温度制御器等からの
配線を施すことが可能であるため、配線台は不要とな
り、その結果、配線の合理化が図れる。
配線を施すことが可能であるため、配線台は不要とな
り、その結果、配線の合理化が図れる。
(5)器体組立時においても、発熱線の引き出し部は邪魔
にならないため、従来、組立作業時に傷め易かった引き
出し線の付け根部強度も大巾に向上する。
にならないため、従来、組立作業時に傷め易かった引き
出し線の付け根部強度も大巾に向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す発熱体を利用した電気
湯沸し器の断面図、第2図は同発熱体の分解斜視図、第
3図は同発熱体の一部欠截平面図、第4図は同発熱体の
部分断面図、第5図は同主発熱線の接合部の断面図、第
6図は同保温発熱線の接合部の斜視図、第7図は同発熱
線引き出し部の分解斜視図、第8図は従来の発熱体の断
面図、第9図は同発熱体の巻線状態を示す平面図であ
る。 1……伝熱板、4……主発熱線、4b……終端、5……
保温発熱線、5a……終端、6……基板、6d……取付
穴、7,8……絶縁板、14……ターミナル板A、14
a……取付面、14b……立設面、15……ターミナル
板B、15a……取付面、15b……立設面。
湯沸し器の断面図、第2図は同発熱体の分解斜視図、第
3図は同発熱体の一部欠截平面図、第4図は同発熱体の
部分断面図、第5図は同主発熱線の接合部の断面図、第
6図は同保温発熱線の接合部の斜視図、第7図は同発熱
線引き出し部の分解斜視図、第8図は従来の発熱体の断
面図、第9図は同発熱体の巻線状態を示す平面図であ
る。 1……伝熱板、4……主発熱線、4b……終端、5……
保温発熱線、5a……終端、6……基板、6d……取付
穴、7,8……絶縁板、14……ターミナル板A、14
a……取付面、14b……立設面、15……ターミナル
板B、15a……取付面、15b……立設面。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 平田 康浩 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 大野 修 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 田中 康久 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】左右略対称の一対の基板に発熱線を巻き、
その一端を結合し、かつ他端を基板に設けた取付穴部で
取付面と立設面とからなる複数個のL字状のターミナル
板の取付面と発熱線の終端を重ねて両者を点溶接すると
ともに、前記基板の上下両側面を絶縁板で覆い、伝熱板
に圧接し、さらに前記複数個のターミナル板をターミナ
ル陶器で絶縁保持したことを特徴とする電気湯沸し器等
の発熱体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28356487A JPH0655192B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電気湯沸し器等の発熱体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28356487A JPH0655192B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電気湯沸し器等の発熱体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124419A JPH01124419A (ja) | 1989-05-17 |
| JPH0655192B2 true JPH0655192B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=17667164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28356487A Expired - Lifetime JPH0655192B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電気湯沸し器等の発熱体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655192B2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-10 JP JP28356487A patent/JPH0655192B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01124419A (ja) | 1989-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940005459B1 (ko) | 양성 온도계수(ptc)가열장치 | |
| JPH02274300A (ja) | 蒸気アイロンのベース | |
| JPH07153555A (ja) | 正特性サーミスタヒータ及びそれを用いた正特性サーミスタヒータ装置 | |
| JPH0655192B2 (ja) | 電気湯沸し器等の発熱体 | |
| JP2587840B2 (ja) | 床暖房パネルの安全装置 | |
| JPH0655191B2 (ja) | 電気湯沸し器等の発熱体 | |
| JPH07114750B2 (ja) | 電気湯沸し器等の発熱体 | |
| JPS5818110Y2 (ja) | 電気加熱敷物 | |
| JP2914200B2 (ja) | 面状発熱体 | |
| JPS62129794U (ja) | ||
| JP2811897B2 (ja) | 電気発熱体 | |
| JPS6112487Y2 (ja) | ||
| JPH0254120B2 (ja) | ||
| JPH0593005U (ja) | 抵抗器 | |
| JPS6423130A (en) | Thermistor temperature sensor | |
| JP2537130Y2 (ja) | 熱電池 | |
| JPH01124420A (ja) | 電気湯沸し器等の発熱体 | |
| JPH0613009B2 (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JPS63146383A (ja) | 電熱ユニツト | |
| JPH0559726B2 (ja) | ||
| JPH0723853A (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JP2534287Y2 (ja) | ハンダ槽 | |
| JPS5852641Y2 (ja) | 正特性サ−ミスタ | |
| JPH0121510Y2 (ja) | ||
| JPH021836Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070727 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080727 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080727 Year of fee payment: 14 |