JPH0655549U - 壁用洗浄銃 - Google Patents
壁用洗浄銃Info
- Publication number
- JPH0655549U JPH0655549U JP1369891U JP1369891U JPH0655549U JP H0655549 U JPH0655549 U JP H0655549U JP 1369891 U JP1369891 U JP 1369891U JP 1369891 U JP1369891 U JP 1369891U JP H0655549 U JPH0655549 U JP H0655549U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- flow path
- main body
- barrel
- gun
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 洗浄水を拡散させ、ビル等の壁を能率良く洗
浄することを目的とする。 【構成】 高圧ホースが連結しかつトリガーの操作によ
り流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃本体
の銃身に固定的に取付けられたノズル支承体4に支承さ
れ、かつ、噴射孔からの噴射反力により回転するノズル
11と、このノズルが外れないように前記ノズル支承体
に取付けられる支持キャップ15から成る。
浄することを目的とする。 【構成】 高圧ホースが連結しかつトリガーの操作によ
り流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃本体
の銃身に固定的に取付けられたノズル支承体4に支承さ
れ、かつ、噴射孔からの噴射反力により回転するノズル
11と、このノズルが外れないように前記ノズル支承体
に取付けられる支持キャップ15から成る。
Description
【0001】
本考案は、ビル等の壁を洗浄する壁用洗浄銃に関する。
【0002】
従来、この種の壁用洗浄銃としては、たとえば図13に示す一実施例が使用さ れている。
【0003】 しかして、この洗浄銃Xは、握りぶ30と共に操作シバー31を把持ると、銃 本体32に内装された弁部材33が解放し、銃本体32の銃身としてのノズル管 34の先端から高圧ホース35を介して圧力媒体供給源36から供給されてくる 洗浄水37が噴射される。
【0004】 しかして、前記洗浄銃Xに於いては、ノズル管34が銃本体32に固定的に螺 着され、洗浄水37を単に直線的に噴射するだけなので、特定の箇所を洗浄する のには適していると言えるが、広い面積を有する壁などの洗浄する場合には作業 能率が悪いと言う欠点がある。
【0005】
以上のような従来の欠点に鑑み、本考案の課題は、僅かな圧力でノズルを回転 させ、かつ、洗浄水を拡散するように噴射させ、よって、作業能率の向上を図る ことができる壁用洗浄銃を提供することである。
【0006】
上記目的を達成するために、本考案の壁用洗浄銃は、圧力媒体供給源から洗浄 水を案内する高圧ホースと、この高圧ホースが連結しかつトリガーの操作により 流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃本体の銃身に固定的に取付けら れかつ流路を有するノズル支承体と、このノズル支承体に支承されかつ噴射孔か らの噴射反力により回転するノズルと、このノズルが外れないように前記ノズル 支承体に取付けられる支持キャップとから成る。 また上記構成に於いて、銃本体の銃身に流路分岐導管を設け、この流路分岐導 管の各先端部にノズル支承体にそれぞれ支承された複数個のノズルが設けられて いることを特徴とする。さらに、本考案の壁用洗浄銃は、圧力媒体供給源から洗 浄水を案内する高圧ホースと、この高圧ホースが連結しかつトリガーの操作によ り流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃本体の銃身に固定的に取付け られかつ流路を有する筒状導管と、この筒状導管を内装するように前記銃身にベ アリングを介して回転自在に設けられかつ噴射孔からの噴射反力により回転する ノズルとから成ることを特徴とする。この場合銃本体はトリガーを有さず、操作 バルブを備えたものであっても良い。
【0007】
銃本体のトリガーを引くと封止弁が開き、銃身からノズル支承体の流路へと洗 浄水が流れ込む。洗浄水はノズルの軸孔に入り込み、そして、噴射孔から勢い良 く噴射される。
【0008】 この時ノズルはその噴射反力により回転する。噴射された洗浄水は壁に向かっ て拡散的に飛散する。
【0009】
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細に説明する。なお、本考案の説 明に於いて、「洗浄銃」とは、高圧ホースからの洗浄水をトリガーの操作により または操作バルブの操作によりノズルが設けられた銃身側へ放出する洗浄機器を 言う。
【0010】 図1ないし図4に於いて、1は圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧ホー スである。2はこの高圧ホースの一端部が連結し、かつ、トリガー3の操作によ り流路を開閉する図示しない封止弁を備えた銃本体である。4は銃本体2の銃身 5に固定的に取付けられたノズル支承体である。
【0011】 しかして、このノズル支承体4について図2および図3を参照に詳しく説明す ると、6はノズル支承体4の一端部側で、かつ、内周壁に前記銃身5の先端部外 周に形成されたオネジ5aと螺合するメネジ7を有する銃身取付用開口部である 。8はノズル支承体4の他端部側で、かつ、前記開口部6よりも大径に形成され たノズル取付用開口部である。9は前記開口部6、8とそれぞれ連通する流路、 10はノズル支承体4の外周部に形成されたオネジである。
【0012】 次に11はノズル支承体4に支承され、かつ、噴射孔12からの噴射反力によ り回転するノズルである。このノズル11は、本実施例ではノズル支承体4の開 口部8に内装されたミニベアリング13を介し、回転自在に支承されている。ノ ズル11はミニベアリングで支承される首部11aと、この首部と連設する頭部 11bとから成る。14はノズルの首部11aから頭部11bに向かって形成さ れ、かつ、ノズル支承体の流路9と連通する軸穴である。前記噴射孔12は、本 実施例では図3および図4で示すように斜め前方に向かって複数個形成されてい る。この場合噴射孔の合計断面積は前記流路9の断面積よりも大きい。これによ りミニベアリングとの間に特別なシール部材を設ける必要がない。そして、噴射 孔12はノズルに噴射反力による回転力が生ずるように、ノズル11の回転中心 より外方の位置にずらして設けてある。
【0013】 ところで、上記実施例では、噴射孔が複数個である場合について説図している が、図5で示すように噴射孔12Aが1個でも良く、この場合ノズル11Aの軸 穴14Aおよび噴射孔12Aは、ノズル11Aの中心部からズレた位置に形成す るのが望ましい。15はノズル11が外れないようにノズル支承体4に螺合する メネジ16を有する支持キャップである。なお、17はノズル11の首部11a のオネジと螺合するメネジを有し、かつ、ノズル11がミニベアリング13から 抜けるのを防止する抜出し防止具である。
【0014】 次に本考案の異なる実施例に付き説明する。なお、この実施例の説明に当たっ て、前記実施例と同一の部分には同様の符号を付し、重複する説明を省略する。
【0015】 図6の実施例に於いて、前記本考案の実施例と主に異なる点はノズル11Bで ある。しかして、このノズル11Bはその首部が長く形成されていると共に、中 途に於いて角度方向に折曲している。このように構成るすと、噴射孔の位置がノ ズル11Bの回転中心より著しく外方向に離れるから、ノズルの回転力が高まり 、従って、ノズル11Bが回転し易くなる、と言う効果がある。
【0016】 図7の実施例に於いて、前記本考案の実施例と主に異なる点はノズル11Cに 複数個の支持アーム18を介し、複数個のブラシ19を取付けた点である。この ように構成すると、ブラシ19で壁を擦りながら同時に洗浄することができる。
【0017】 次に図8および図9に於いて、1Dは圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高 圧ホースである。2Dはこの高圧ホースが連結し、かつ、トリガー3Dの操作に より流路を開閉する封止弁を備えた銃本体である。20は銃本体の銃身5Dに取 付けられ、あるいは形成された流路分岐導管である。この流路分岐導管20は、 本実施例では十字型状に形成されている。この流路分岐導管20はその他二股状 等でも良く、特にその形態は問わない。
【0018】 4Dは流路分岐導管20の各先端部にそれぞれ固定的に取付けられた複数個の ノズル支承体である。11Dはこれらのノズル支承体4Dにそれぞれ支承され、 かつ、噴射孔12Dからの噴射反力により回転する複数個のノズルである。15 Dはこれらのノズル11Dが外れないように前記各ノズル支承体4Dにそれぞれ 取付けられる複数個の支持キャップである。
【0019】 なお、この実施例に於いても、噴射孔12Dは、ノズル11Dに噴射反力によ る回転力を与えることができる限り、単数、複数を問わない。。
【0020】 図10の実施例に於いて、前記本考案の実施例と主に異なる点は、銃身にノズ ル支承体を介しノズルを取付けていない点である。すなわち、この洗浄銃は、圧 力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧ホースと、この高圧ホースが連結しかつ トリガー操作により流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃本体の銃身 5Eに固定的に取付けられかつ流路21を有する筒状導管22と、この筒状導管 を内装するように前記銃身にミニベアリング13Eを介して回転自在に設けられ かつ噴射孔12Eからの噴射反力により回転するノズル11Eとから成り、前記 ノズル11Eにはノズルがミニベアリング13Eから外れないように支持キャッ プ15Eが螺合している。なお、この実施例に於いても、噴射孔12Eの合計断 面積は、流路21の断面積よりも大きい。また噴射孔12Eは単数でも良い。ま たノズル15Eの少なくとも先端部は、図6の実施例の場合と同様に角度方向に 折れ曲がっていても良い。さらに、図7で示すようにノズル15Eにブラシを直 接あるいは間接的に取付けても良い。
【0021】 図11の実施例に於いて、前記本考案の実施例と主に異なる点は、銃身にトリ ガーを設けず、該トリガーに代えて操作バルブを設けた点である。すなわち、こ の洗浄銃は、圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧ホース1Fと、この高圧 ホースが連結しかつ操作バルブ25の操作により流路を開閉する銃本体2Fと、 この銃本体の銃身5Fに固定的に取付けられかつ流路9Fを有するノズル支承体 4Fと、このノズル支承体に支承されかつ噴射孔12Fからの噴射反力により回 転するノズル11Fと、このノズルが外れないように前記ノズル支承体に取付け られる支持キャップ15Fとから成る。
【0022】 図12の実施例に於いて、前記本考案の実施例と主に異なる点は、銃身にトリ ガーを設けず、該トリガーに代えて操作バルブを設けた点と、銃身にノズル支承 体を介しノズルを取付けていない点である。すなわち、この洗浄銃は、圧力媒体 供給源から洗浄水を案内する高圧ホース1Gと、この高圧ホースが連結しかつ操 作バルブ25Gの操作により流路を開閉する銃本体2Gと、この銃本体の銃身5 Gに固定的に取付けられかつ流路21Gを有する筒状導管22Gと、この筒状導 管を内装するように前記銃身にミニベアリング13Gを介して回転自在に設けら れかつ噴射孔12Gからの噴射反力により回転するノズル11Gとから成り、前 記ノズル11Gにはノズルがミニベアリング13Gから外れないように支持キャ ップ15Gが螺合している。
【0023】
以上の説明から明らかなように本考案にあっては、構成がシンプルであると共 に、僅かな圧力でノズルを回転させ、かつ、洗浄水を拡散するように噴射させ、 よって、作業能率の向上を図ることができる。
【図1】本考案の第1実施例の斜視図。
【図2】本考案の第1実施例の要部分解斜視図。
【図3】本考案の第1実施例の要部の概略断面図。
【図4】本考案の第1実施例の噴射孔を示す説明図。
【図5】本考案の第1実施例に於ける噴射孔の異なる例
を説明図。
を説明図。
【図6】本考案の第2実施例を示す概略説明図。
【図7】本考案の第3実施例を示す概略説明図。
【図8】本考案の第4実施例を示す斜視図。
【図9】本考案の第4実施例の要部の概略説明図。
【図10】本考案の第5実施例の概略説明図。
【図11】本考案の第6実施例の概略説明図。
【図12】本考案の第7実施例の概略説明図。
【図13】従来の一実施例を示す概略説明図
1、1D、1F、1G…高圧ホース、2、2D、2F、
2G…銃本体、3、3D、…トリガー、4、4D、4F
…ノズル支承体、5、5D、5E、5F、5G…銃身、
11、11A、11B、11C、11D、11E、11
F、11G…ノズル、12、12A、12D、12E、
12F、12G…噴射孔、14、14A…軸穴、15、
15D、15E、15F、15G…支持キャップ、20
…流路分岐導管、25、25G…操作バルブ。
2G…銃本体、3、3D、…トリガー、4、4D、4F
…ノズル支承体、5、5D、5E、5F、5G…銃身、
11、11A、11B、11C、11D、11E、11
F、11G…ノズル、12、12A、12D、12E、
12F、12G…噴射孔、14、14A…軸穴、15、
15D、15E、15F、15G…支持キャップ、20
…流路分岐導管、25、25G…操作バルブ。
Claims (5)
- 【請求項1】圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧
ホースと、この高圧ホースが連結しかつトリガーの操作
により流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃
本体の銃身に固定的に取付けられかつ流路を有するノズ
ル支承体と、このノズル支承体に支承されかつ噴射孔か
らの噴射反力により回転するノズルと、このノズルが外
れないように前記ノズル支承体に取付けられる支持キャ
ップとから成る壁用洗浄銃。 - 【請求項2】圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧
ホースと、この高圧ホースが連結しかつトリガーの操作
により流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃
本体の銃身に取付けられあるいは形成された流路分岐導
管と、これらの流路分岐導管にそれぞれ固定的に取付け
られかつ流路を有する複数個のノズル支承体と、これら
のノズル支承体にそれぞれ支承されかつ噴射孔からの噴
射反力により回転する複数個のノズルと、これらのノズ
ルが外れないように前記各ノズル支承体にそれぞれ取付
けられる複数個の支持キャップとから成る壁用洗浄銃。 - 【請求項3】圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧
ホースと、この高圧ホースが連結しかつトリガーの操作
により流路を開閉する封止弁を備えた銃本体と、この銃
本体の銃身に固定的に取付けられかつ流路を有する筒状
導管と、この筒状導管を内装するように前記銃身にベア
リングを介して回転自在に設けられかつ噴射孔からの噴
射反力により回転するノズルとから成る壁用洗浄銃。 - 【請求項4】圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧
ホースと、この高圧ホースが連結しかつ操作バルブの操
作により流路を開閉する銃本体と、この銃本体の銃身に
固定的に取付けられかつ流路を有するノズル支承体と、
このノズル支承体に支承されかつ噴射孔からの噴射反力
により回転するノズルと、このノズルが外れないように
前記ノズル支承体に取付けられる支持キャップとから成
る壁用洗浄銃。 - 【請求項5】圧力媒体供給源から洗浄水を案内する高圧
ホースと、この高圧ホースが連結しかつ操作バルブの操
作により流路を開閉する銃本体と、この銃本体の銃身に
固定的に取付けられかつ流路を有する筒状導管と、この
筒状導管を内装するように前記銃身にベアリングを介し
て回転自在に設けられかつ噴射孔からの噴射反力により
回転するノズルとから成る壁用洗浄銃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1369891U JPH0655549U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 壁用洗浄銃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1369891U JPH0655549U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 壁用洗浄銃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0655549U true JPH0655549U (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=11840421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1369891U Pending JPH0655549U (ja) | 1991-02-19 | 1991-02-19 | 壁用洗浄銃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655549U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014151223A (ja) * | 2013-02-05 | 2014-08-25 | Musashi Engineering:Kk | 水柱形成方法および水柱形成装置 |
| JP2016007314A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | サマンサジャパン株式会社 | 床面洗浄装置,及び同床面洗浄装置を搭載した電動走行式床面洗浄機 |
| WO2016080698A1 (ko) * | 2014-11-19 | 2016-05-26 | 권오진 | 관로세척장치 |
| CN109013510A (zh) * | 2018-09-11 | 2018-12-18 | 上海水威环境技术股份有限公司 | 一种微水射流电控枪 |
-
1991
- 1991-02-19 JP JP1369891U patent/JPH0655549U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014151223A (ja) * | 2013-02-05 | 2014-08-25 | Musashi Engineering:Kk | 水柱形成方法および水柱形成装置 |
| JP2016007314A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | サマンサジャパン株式会社 | 床面洗浄装置,及び同床面洗浄装置を搭載した電動走行式床面洗浄機 |
| WO2016080698A1 (ko) * | 2014-11-19 | 2016-05-26 | 권오진 | 관로세척장치 |
| KR20160059687A (ko) * | 2014-11-19 | 2016-05-27 | 권오진 | 관로세척장치 |
| CN109013510A (zh) * | 2018-09-11 | 2018-12-18 | 上海水威环境技术股份有限公司 | 一种微水射流电控枪 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7814585B1 (en) | Dental shower water pick | |
| KR101709906B1 (ko) | 회전식 물 배출 세척솔 | |
| KR101823610B1 (ko) | 차체 도장라인의 배관 세정장치 | |
| CN210140882U (zh) | 局部清洗装置 | |
| CN217699656U (zh) | 一种皂液壶及清洗机 | |
| JPH10211450A (ja) | 管内洗浄用の回転ノズルヘッド | |
| CN215273507U (zh) | 一种洗牙机用喷咀 | |
| CN111528755B (zh) | 连接接头、喷杆组件和清洗装置 | |
| JPH0137734Y2 (ja) | ||
| JP2011000498A (ja) | 洗浄機の噴射ノズル | |
| JPH0310213Y2 (ja) | ||
| JPH10174906A (ja) | スピードスプレーヤ用切換ノズル | |
| CN211869327U (zh) | 一种节水防滴漏的便携洗车工具 | |
| JP2004321949A (ja) | 手持ち操作用洗浄装置 | |
| CN115634783B (zh) | 一种皂液壶及清洗机 | |
| CN218028020U (zh) | 一种泡沫盾 | |
| CN217312736U (zh) | 一种燃煤烟气脱硫脱硝协同控制装置 | |
| CN222751618U (zh) | 一种多功能清洁刷 | |
| JPH0543882Y2 (ja) | ||
| JPH0763690B2 (ja) | 配管洗浄装置 | |
| CN213194907U (zh) | 管路清洗装置 | |
| JPS62103444U (ja) | ||
| JPS5849457A (ja) | ジェット噴射ノズル | |
| JPS5930148B2 (ja) | ジェット噴射洗浄機 | |
| JPH0910716A (ja) | 管内洗浄装置 |