JPH065559B2 - 電源プラグ抜け報知装置 - Google Patents

電源プラグ抜け報知装置

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JPH065559B2
JPH065559B2 JP61272466A JP27246686A JPH065559B2 JP H065559 B2 JPH065559 B2 JP H065559B2 JP 61272466 A JP61272466 A JP 61272466A JP 27246686 A JP27246686 A JP 27246686A JP H065559 B2 JPH065559 B2 JP H065559B2
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power
sound
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power failure
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善忠 中尾
貞敏 田縁
俊明 藤原
準一 中久木
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、家庭電化製品等の電源プラグが抜けたときに
音で報知することにより、使用者に注意を促す電源プラ
グ抜け報知装置に関するものである。
従来の技術 従来のこの種の電源断報知装置は、例えば実願昭54−
80928号(実開昭55−181563号公報)の明
細書および図面に示されているように、電源が供給され
ているときにダイオードを介して充電されるコンデンサ
を有し、電源プラグの抜け等の電源断のとき前記コンデ
ンサを電源として報知器を駆動するようにしていた。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の電源断報知装置では、電源が供給され
ているときにダイオードを介して充電されていたコンデ
ンサを電源として電源断のとき直ちに報知器を駆動する
ようにしているだけであるので、電源が絶たれ続けたと
きは例えば第7図aに示すように電源断報知装置が可能
な限りブザーなどの報知器を鳴らし続けるが、ごく短時
間の停電いわゆる瞬断が生じた場合や使用者が誤って電
源プラグに触れてすぐにもとに戻った場合などには第7
図bに示すように電源が絶たれていたその短い間だけ報
知器を鳴らし、また、瞬断が繰り返し生じた場合やマグ
ネットプラグ(磁力により機器と電源コードが接続され
ているプラグ)の接続が不完全で外れかかっているとき
に電源プラグに触れた場合などには、第7図cに示すよ
うに断電の長さに応じたこまぎれ音など不特定の音で報
知音が発せられ、報知音によってさまざまな動作を知ら
せる他の機器から発せられた報知音と判別しにくいとい
う問題や、瞬断が生じるたびに報知器を鳴らすので耳障
りであるという問題があった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、瞬断の長さ
に関係なくいつも同じ一定の音で電源断を報知すること
により報知音の判別を容易にし、また瞬断が繰り返し生
じる場合にもひとたびあらかじめ定めた一定の音で電源
断を報知した後はしばらくの間報知を禁止して耳障りに
はならないようにすることを目的としている。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、交流電源からの
電源の供給が停止されたことを検出する停電検出手段の
出力によって駆動タイマを動作させ、かつ交流電源から
の電源の供給が復活したことを検出する電源復帰検出手
段の出力で遅延タイマを動作させ、そしてこの遅延タイ
マの出力がなく、かつ前記駆動タイマの出力がなされて
いる時間だけ発音体駆動手段により発音体を一定の継続
音または間欠音により鳴らして、電源プラグの抜けを報
知するようにしたものである。
作 用 上記構成によれば、瞬断(ごく短時間の停電)の長さに
関係なくいつも同じ一定の音で電源断を報知するもので
ある。また電源のプラグ抜けが繰り返し起こる場合、最
初のプラグ抜けを音により報知し、かつ遅延タイマの出
力がある間は2回目以降のプラグ抜けに対して音による
報知を行なわないようにしているもので、電源のプラグ
抜けが繰り返し起こる場合でも、プラグ抜けが1度だけ
起こる場合と同じように、報知音はただ1度だけ鳴るた
め、非常に開きとりやすくなるものである。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の電源プラグ抜け報知装置の一実施
例を示すブロック図である。この第1図において、1は
交流電源、2は停電検出手段で、この停電検出手段2
は、交流電源1からの電源供給が停止する(たとえば、
電源プラグが抜けたとき等)と出力し、駆動タイマ3を
動作開始させるもので、また駆動タイマ3は第1の所定
時間だけ出力をして発音体駆動手段4を動作させるよう
になっている。5は電源復帰検出手段で、この電源復帰
検出手段5は交流電源1からの電源の供給が復帰すると
出力し、遅延タイマ6を動作開始させるものである。そ
してこの遅延タイマ6は、動作開始後第2の所定時間出
力して、発音体駆動手段4が発音体7を駆動するのを禁
止するものである。
次に動作を説明する。第2図は停電検出と電源復帰検出
のためのZVP発生回路8の構成を示す回路図で、第1
図で示した構成部品と同一のものについては同一番号を
付している。ZVP発生回路8は、第1のコンパレータ
9と第2のコンパレータ10を有し、抵抗11,12,
13からなる基準電圧のa点を第1のコンパレータ9の
非反転入力に接続し、b点を第2のコンパレータ10の
反転入力に接続し、交流電源1を抵抗(R14)14と
抵抗(R15)15とで分圧した電圧(c点)をコンパ
レータ9の反転入力とコンパレータ10の非反転入力に
接続している。そしてコンパレータ9,10の出力をA
NDゲート16に入力している。ダイオード17,18
はコンパレータ9,10に過大入力が加わらないように
保護しているクランプ用ダイオードである。19は直流
電源で約5Vである。
本実施例では抵抗11,12,13を3対4対3に選
び、a点の電位を3.5V、b点の電位を1.5Vにし
ているので、第1のコンパレータ9はc点の電位V
c3.5V以下のときHighを出力しVcが3.5V以
上のときLowを出力する。第2のコンパレータ10は
c点の電位Vcが1.5V以下のときLow、1.5V
以上のときHighを出力する。そしてこれら2つのコ
ンパレータ9,10の出力はANDゲート16に入力さ
れるので、2つのコンパレータ9,10の両方がHig
hを出力しているときすなわちc点の電位Vcが1.5
V以上3.5V以下のとき、ANDゲート16の出力す
なわちZVP発生回路8の出力がHighとなる。一
方、c点の電位Vcは、交流電源1の電圧をv、直流電
源19の電圧をEとすると、 となり、本実施例ではR14=R15にしており、E=
5Vであるから、 v=E−2Vc ……(2) となる。この(2)式に先ほどのVc=1.5VおよびVc
=3.5Vを入れるとそれぞれv=2V,v=−2Vと
なり、交流電源1から電源が供給されているときは、交
流電源1のゼロボルト付近でHighとなり、かつそれ
以外の区間はLowとなる、いわゆるゼロボルトパルス
(Z.V.P)を出力し、停電検出手段2と電源復帰検
出手段5に伝える。またこのZVP発生回路8は、交流
電源1からの電源供給が絶たれると交流電源1の電圧v
がゼロになるので、c点の電位Vcは2.5Vとなり、
連続したHighを出力する。
第3図はメインプログラムのうち停電検出の処理の要部
を示すフローチャートで、ステップ20,21で前記Z
VP発生回路8の出力のHigh部分をとられてプログ
ラムの同期をとる。ステップ22でチャックしている禁
止フラグは、ここには示していないが、初期設定により
クリアされているため、ステップ25へジャンプする。
ステップ22〜25の処理は繰り返し発生する停電(ま
たはプラグ抜け)に対して、1度だけ発音報知し、以降
の報知を禁止するための処理に関するものであり、後述
する。ステップ26はこの機器の本来の動作のための処
理を行なうものである。ステップ27で再び前記ZVP
発生回路8の出力を入力してステップ28でLowであ
ることを確認してステップ20へ戻る。いま、ステップ
20〜26の処理に要する時間は、前記ZVP発生回路
8の出力の周期よりも充分短くなるようにプログラムを
作ってあるため、前記交流電源1から電源が供給されて
いる間はステップ27での入力は常にLowであり、ま
た電源の供給が断たれている時はHighであり、した
がって、これにより、電源プラグの抜けによる停電を検
出できる。
第4図は停電の処理のうち、発音報知の処理の要部を示
すフローチャートであり、第5図は電源復帰検出の処理
を示すフローチャートである。また第6図は停電と復帰
処理の関係を説明するためのタイミングチャートで、a
は電源断がしばらく続く場合、bは電源断の時間が短い
場合、cは瞬断が繰り返し生じる場合についてのもので
ある。まず、電源断がしばらく続く場合について説明す
る。第6図aにおいて(ア)点で停電が発生すると、前
記ステップ27,28により停電を検出して、第4図ス
テップ30の処理に移る。ステップ30は機器本体の動
作に関する停電の処理である。ステップ31で禁止フラ
グをチャックしているが、前記したように禁止フラグは
初期設定でクリアされたままであるためステップ32へ
進み駆動タイマ3をクリアした後、ステップ33〜34
で発音体(ブザー)7を駆動して第1の所定時間に相当
する第6図aの(イ)期間はステップ33〜35のルー
プをまわる。本実施例では第1の所定時間として0.3
秒に設定している。そして第1の所定時間が経過する
と、ステップ36に進んで報知を終了し、電源復帰の検
出処理に移る。第5図ステップ50,51で電源復帰に
先だって禁止フラグをセットし、遅延タイマ6をクリア
しておく。前記ZVP発生回路8の出力は、第6図a
(ウ)点で電源が復帰すると再び正のパルス波形に戻る
ため、ステップ52,53によってこれを検出してメイ
ンプログラムへ戻り、第3図に示したように再びゼロボ
ルトパルスに同期して処理を実行する。前記したように
電源復帰検出時の(ウ)点で禁止フラグがセットされて
いるので、ステップ22からステップ23,24、およ
びステップ26以降へと処理を行ない、第2の所定時間
を計時する遅延タイマ6をインクリメントする。この期
間は第6図aでは(エ)の期間に相当する。そして第2
の所定時間が経過すると、ステップ25で禁止フラグを
クリアし、以降はステップ22からステップ25へと処
理の流れが変わる。これにより遅延タイマ6の動作が終
了する。本実施例では第2の所定時間を2秒にしてい
る。
次に、電源断の時間が短い場合について説明する。第6
図bの(ア)点で瞬断が生じると、ステップ27,28
により停電を検出し、ステップ33〜34でブザー7を
駆動する。この第6図bの(イ)期間内に(ウ)点で電
源が復帰しても、駆動タイマ3が終了するまで、すなわ
ち第1の所定時間が経過するまではステップ33〜35
をまわり続けるので、ブザー7が駆動される(イ)期間
は瞬断の長さに関係なく一定となる。第1の所定時間が
経過し駆動タイマ3が終了すると、ステップ33〜35
のループを抜ける。そしてこの時点から第2の所定時
間、遅延タイマ6が出力する。これが第6図bの(エ)
期間である。
最後に、瞬断が繰り返し生じる場合について説明する。
第6図cの(ア)点で瞬断が生じると、ステップ27,
28により停電を検出し、ステップ33〜34でブザー
7を駆動する。この第6図cの(イ)期間内に電源が復
帰して(ウ)点で再び瞬断が生じても駆動タイマ3が終
了するまで、すなわち第1の所定時間が経過するまでは
ステップ33〜35をまわり続けるので、ブザー7が駆
動される(イ)期間は瞬断の長さおよび回数には関係な
く一定となる。第1の所定時間が経過し、駆動タイマ3
が終了するとステップ33〜35のループを抜ける。そ
してこの時点から第2の所定時間である(エ)の期間、
遅延タイマ6が出力する。この(エ)の期間中に再び
(オ)点で瞬断が生じた場合は禁止フラグがセットされ
たままで停電処理に移るので、ステップ31からステッ
プ36に飛びブザー7は駆動されない。一方、第2の所
定時間である(エ)の期間が終了した後の(カ)点で瞬
断が生じた場合は、ステップ25で禁止フラグがクリア
されているので第1の所定時間である(キ)の期間に、
あらためてブザー7が駆動される。この場合の(イ)の
期間と(キ)の期間は、遅延タイマ6により相当の時間
を経ているので、それぞれ独立したプラグ抜け報知とし
て認識されるから他の機器のさまざまな報知音と混同す
ることがなく、また、耳障りになることもない。
以上述べたように本発明の実施例によれば、続けざまに
繰り返し停電が起こる場合も、ただ一度だけ停電が起こ
る場合も、同じ報知音で使用者に知らせることができ
る。
したがって、従来では短い停電が複数回続けて生じた
り、磁力によって機器と電源コードを接続するいわゆる
マグネットプラグの場合の電源コードのひっかけや機器
の移動時の振動によるプラグの外れかかり等で電源の入
・切が生じた場合には、報知音を発するものでは断電の
長さに応じこまぎれ音など不特定の音(リズム)で報知
音が発せられて耳障りであったが、断電が生じた最初の
1回だけの所定のリズム(あらかじめ定めた一定の継続
音または間欠音)による報知音のため耳障りを生ずるこ
となく積極的に使用者に報知することができる。また所
定のリズムによる報知音のため、報知音によってさまざ
まな動作を知らせる機器との区別をつけることもでき電
源プラグ抜けの報知を確実に認知させることができる。
なお、本実施例においては報知音はブザーのひと続きの
音(一定の継続者)としたが、これを2回の短音(一定
の間欠音)に分けて「ピッピッ」としたり、短音と長音
の組み合わせにしたり、あるいはブザーに替えて他の発
音体としても同様の効果を奏することは言うまでもな
い。
発明の効果 以上のように本発明によれば、使用者がうっかり電源プ
ラグを抜いてしまったとき(マグネットプラグではよく
発生する)に、使用者に音で報知することができるた
め、機器の誤使用を防止できる効果は極めて有用であ
る。しかも、電源プラグの抜けによる停電が続けざまに
繰り返し起こっても、報知音は1回しか発せられないた
め、耳障りな音にもならず、また停電が1回だけ起こっ
た時と同じ報知音であるため、聞きとり易いという効果
をも有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の電源プラグ抜け報知装置の
ブロック図、第2図は同報知装置におけるZVP発生回
路図、第3図は同停電検出の処理を示すフローチャー
ト、第4図は同発音報知処理を示すフローチャート、第
5図は同電源復帰の処理を示すフローチャート、第6図
は同停電と復帰処理の関係を説明するためのタイミング
チャート、第7図は従来の電源断報知装置における停電
と復帰処理の関係を説明するためのタイミングチャート
である。 1……交流電源、2……停電検出手段、3……駆動タイ
マ、4……発音体駆動手段、5……電源復帰検出手段、
6……遅延タイマ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】交流電源から電源プラグの抜け等により電
    源が供給されなくなったことを検出する停電検出手段
    と、この停電検出手段が出力してから第1の所定時間出
    力する駆動タイマと、電源の供給が復帰したことを検出
    する電源復帰検出手段と、この電源復帰検出手段が出力
    してから第2の所定時間出力する遅延タイマと、この遅
    延タイマが出力していなく、かつ前記駆動タイマが出力
    している時間に限り発音体を一定の継続音または間欠音
    で駆動する発音体駆動手段とを有し、電源プラグ抜け等
    の停電が繰り返し起こるとき、最初の電源プラグ抜けを
    前記発音体の一定の継続音または間欠音により前記第1
    の所定時間の間報知した後、前記第2の所定時間の間は
    2回目以降の電源プラグ抜けを報知しないようにした電
    源プラグ抜け報知装置。
JP61272466A 1986-11-14 1986-11-14 電源プラグ抜け報知装置 Expired - Lifetime JPH065559B2 (ja)

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JPS63126098A JPS63126098A (ja) 1988-05-30
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS604133Y2 (ja) * 1979-06-15 1985-02-05 新コスモス電機株式会社 電源断報知装置を備えたガスもれ警報器

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JPS63126098A (ja) 1988-05-30

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