JPH02271431A - 割り込み信号供給回路 - Google Patents
割り込み信号供給回路Info
- Publication number
- JPH02271431A JPH02271431A JP1093618A JP9361889A JPH02271431A JP H02271431 A JPH02271431 A JP H02271431A JP 1093618 A JP1093618 A JP 1093618A JP 9361889 A JP9361889 A JP 9361889A JP H02271431 A JPH02271431 A JP H02271431A
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- JP
- Japan
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- interrupt signal
- interrupt
- cpu
- signal
- duration
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、CPUの割り込み入力端子に割り込み信号を
供給するための割り込み信号供給回路に関する。
供給するための割り込み信号供給回路に関する。
[従来の技術]
CPUの機能の一つとして、割り込み動作かあり、種々
の目的のために利用されている。CPUは、その割り込
み入力端子に、所定レベル以上の信号が所定時間以上の
間入力された時、割り込み信号が供給されたと判断して
、割り込み動作を行なう。
の目的のために利用されている。CPUは、その割り込
み入力端子に、所定レベル以上の信号が所定時間以上の
間入力された時、割り込み信号が供給されたと判断して
、割り込み動作を行なう。
第3図は、ローレベルの割り込み信号で割り込みがかか
るタイプのCPUに関しての割り込み信号供給回路の構
成を示している。即ち、図示しない割り込み信号発生源
で発生された割り込み信号■ が供給される割り込み信
号入力端子vINは、■ エミッタが基準電位点に接続されたNPN )ランジス
タQ のベースに抵抗R1を介して接続されでいる。こ
のトランジスタQ、のコレクタは、抵抗R2を介して電
源供給端子VCCに接続され、またC P U 1.0
の割り込み入力端子INTに接続されている。
るタイプのCPUに関しての割り込み信号供給回路の構
成を示している。即ち、図示しない割り込み信号発生源
で発生された割り込み信号■ が供給される割り込み信
号入力端子vINは、■ エミッタが基準電位点に接続されたNPN )ランジス
タQ のベースに抵抗R1を介して接続されでいる。こ
のトランジスタQ、のコレクタは、抵抗R2を介して電
源供給端子VCCに接続され、またC P U 1.0
の割り込み入力端子INTに接続されている。
このような構成のものに於いては、割り込み信号発生源
から第4図(a)に示すような割り込み信号V が割り
込み信号入力端子VINに供給されす ると、この割り込み信号v1がハイレベルとなる時に、
トランジスタQ、が導通ずる。従って、上記割り込み信
号V1がハイレベルの間、同図(b)に示すようにロー
レベルとなるような割り込み信号v2が、CPUl0の
割り込み入力端子INTに供給されることになる。
から第4図(a)に示すような割り込み信号V が割り
込み信号入力端子VINに供給されす ると、この割り込み信号v1がハイレベルとなる時に、
トランジスタQ、が導通ずる。従って、上記割り込み信
号V1がハイレベルの間、同図(b)に示すようにロー
レベルとなるような割り込み信号v2が、CPUl0の
割り込み入力端子INTに供給されることになる。
CPUl0は、上記割り込み信号V2がローレベルとな
る継続時間tが所定期間、例えば2マシンサイクル以上
であった時、割り込みがかかるようになっている。換言
すれば、CPUl0に割り込み動作させるためには、C
PU10のマシンサイクルの2倍以上の継続時間を持つ
ハイレベルの信号が、割り込み信号■1として、割り込
み信号入力端子VINに与えられることが必要である。
る継続時間tが所定期間、例えば2マシンサイクル以上
であった時、割り込みがかかるようになっている。換言
すれば、CPUl0に割り込み動作させるためには、C
PU10のマシンサイクルの2倍以上の継続時間を持つ
ハイレベルの信号が、割り込み信号■1として、割り込
み信号入力端子VINに与えられることが必要である。
[発明が解決しようとする課i]
ところで最近、省電力化のために、通常はCPUの動作
クロック周波数を下げて使用し、必要なときにのみ高周
波数のクロックに切り換えるようにしたものが多々用い
られるようになってきている。このようなものの中には
、このクロックの切り換えを、割り込み信号の人力に応
じて行なうようにしているものがある。ところが前述し
たように、CPUはそのマシンサイクルの2倍以上の継
続時間の信号しか割り込み信号と認工しないので、高周
波数のクロックで動作しているたきであれば何等問題と
ならないような継続時間の信号であっても、低い周波数
のクロックで動作している場合には、うまく割り込みが
かからないということが起こり得る。例えば、800
K11zの低周波数のクロックを用いると、20μs以
上の継続時間を持つ信号が人力されないと、割り込みか
がかからない。
クロック周波数を下げて使用し、必要なときにのみ高周
波数のクロックに切り換えるようにしたものが多々用い
られるようになってきている。このようなものの中には
、このクロックの切り換えを、割り込み信号の人力に応
じて行なうようにしているものがある。ところが前述し
たように、CPUはそのマシンサイクルの2倍以上の継
続時間の信号しか割り込み信号と認工しないので、高周
波数のクロックで動作しているたきであれば何等問題と
ならないような継続時間の信号であっても、低い周波数
のクロックで動作している場合には、うまく割り込みが
かからないということが起こり得る。例えば、800
K11zの低周波数のクロックを用いると、20μs以
上の継続時間を持つ信号が人力されないと、割り込みか
がかからない。
そこで、通常では割り込みがかからないような短い継続
時181の信号が人力されたときでも、確実にCPUに
割り込みがかかるようにすることが望まれている。
時181の信号が人力されたときでも、確実にCPUに
割り込みがかかるようにすることが望まれている。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、このような事情に鑑みて成されたもので、そ
の目的とするところは、通常では割り込みがかからない
ような短い継続時間の信号が人力されたときでも、確実
にCPUに割り込みがかかるようにすることを可能とす
る割り込み信号供給回路を提供することである。
の目的とするところは、通常では割り込みがかからない
ような短い継続時間の信号が人力されたときでも、確実
にCPUに割り込みがかかるようにすることを可能とす
る割り込み信号供給回路を提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明の割り込み信号供給回路に於いては、CPUに割
り込み信号と検知できないような短い継続時間の割り込
み信号を受けるための割り込み信号受信手段と、上記割
り込ろ信号受信手段で受けた上記割り込み信号に所定の
時定数を持たせ、それによって上記割り込み信号の継続
時間を、上記CPUに割り込み動作させ得る継続時間に
変換するための割り込み信号変換手段と、上記割り込み
信号変換手段によって上記CPUに割り込み動作させ得
る継続時間とされた上記割り込み信号を上記CPUの割
り込み入力端子に供給する供給手段を備えさせて課題を
解決したものである。
り込み信号と検知できないような短い継続時間の割り込
み信号を受けるための割り込み信号受信手段と、上記割
り込ろ信号受信手段で受けた上記割り込み信号に所定の
時定数を持たせ、それによって上記割り込み信号の継続
時間を、上記CPUに割り込み動作させ得る継続時間に
変換するための割り込み信号変換手段と、上記割り込み
信号変換手段によって上記CPUに割り込み動作させ得
る継続時間とされた上記割り込み信号を上記CPUの割
り込み入力端子に供給する供給手段を備えさせて課題を
解決したものである。
[作用]
本発明の割り込み信号供給回路は、CPTJが割り込み
信号と検知できないような短い継続時間の割り込み信号
を受けても、割り込み信号変換手段で、その割り込み信
号に所定の時定数を持たせることにより、上記割り込み
信号の継続時間をCPUに割り込み動作させ得る継続時
間に変換して、CPUの割り込み入力端子に供給する。
信号と検知できないような短い継続時間の割り込み信号
を受けても、割り込み信号変換手段で、その割り込み信
号に所定の時定数を持たせることにより、上記割り込み
信号の継続時間をCPUに割り込み動作させ得る継続時
間に変換して、CPUの割り込み入力端子に供給する。
従って、通常では割り込みがかからないような短い継続
時間の信号が入力されたときでも、確実にCPUに割り
込みがかかるようにすることができる。
時間の信号が入力されたときでも、確実にCPUに割り
込みがかかるようにすることができる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、実施例の割り込み信号供給回路の構成を示す
図である。ここで、この割り込み信号供給回路が接続さ
れるCPUl0は、ローレベルの割り込み信号で割り込
みがかかるタイプのものであるとする。即ち、この割り
込み信号供給回路に於いては、図示しない割り込み信号
発生源で発生された割り込み信号V1が供給される割り
込み信号入力端子VINは、エミッタが基準電位点に接
続されたNPN トランジスタQ1のベースに、抵抗R
1を介して接続されている。このトランジスタQ のコ
レクタは、抵抗R3及びコンデンサC1を介して基準電
位点に接続されている。この抵抗RとコンデンサC1の
接続点は、抵抗R2を介して電源供給端子V。0に接続
され、またCPU10の割り込み入力端子INTに接続
されている。
図である。ここで、この割り込み信号供給回路が接続さ
れるCPUl0は、ローレベルの割り込み信号で割り込
みがかかるタイプのものであるとする。即ち、この割り
込み信号供給回路に於いては、図示しない割り込み信号
発生源で発生された割り込み信号V1が供給される割り
込み信号入力端子VINは、エミッタが基準電位点に接
続されたNPN トランジスタQ1のベースに、抵抗R
1を介して接続されている。このトランジスタQ のコ
レクタは、抵抗R3及びコンデンサC1を介して基準電
位点に接続されている。この抵抗RとコンデンサC1の
接続点は、抵抗R2を介して電源供給端子V。0に接続
され、またCPU10の割り込み入力端子INTに接続
されている。
このような構成のものに於いては、割り込み信号入力端
子vINにローレベルの信号が入力されているときには
、コンデンサC1は充電されており、CPUl0の割り
込み入力端子INTには、ハイレベルの信号が供給され
ている。ここで、割り込み信号発生源から、割り込み信
号V1としてハイレベルの信号が割り込み信号入力端子
VINに供給されると、トランジスタQ1が導通する。
子vINにローレベルの信号が入力されているときには
、コンデンサC1は充電されており、CPUl0の割り
込み入力端子INTには、ハイレベルの信号が供給され
ている。ここで、割り込み信号発生源から、割り込み信
号V1としてハイレベルの信号が割り込み信号入力端子
VINに供給されると、トランジスタQ1が導通する。
このトランジスタQ1の導通により、コンデンサCIは
急速に放電され、CPUl0の割り込み入力端子INT
に供給される割り込み信号v2も、抵抗R3及びコンデ
ンサC1の値で決定される第1の時定数を持って急速に
ローレベルとなる。その後、再び信号V1がローレベル
に戻ると、トランジスタQ1は遮断され、コンデンサC
1の充電が開始される。これにより、CPUl0の割り
込み入力端子INTに供給される割り込み信号v2は、
抵抗R2とコンデンサC1との値で決定される第2の時
定数を持って徐々にハイレベルへと変化する。
急速に放電され、CPUl0の割り込み入力端子INT
に供給される割り込み信号v2も、抵抗R3及びコンデ
ンサC1の値で決定される第1の時定数を持って急速に
ローレベルとなる。その後、再び信号V1がローレベル
に戻ると、トランジスタQ1は遮断され、コンデンサC
1の充電が開始される。これにより、CPUl0の割り
込み入力端子INTに供給される割り込み信号v2は、
抵抗R2とコンデンサC1との値で決定される第2の時
定数を持って徐々にハイレベルへと変化する。
従って、第2図(a)に示すように、CPU10の2マ
シンサイクルよりも非常に短い継続時間11 (例え
ば、クロック周波数を600 K11zとしたとき、2
μs)のハイレベルのパルス信号が割り込み信号V1と
して割り込み信号入力端子VINに供給された場合、C
PUl0の割り込み入力端子INTに供給される割り込
み信号V2は、同図(b)に示すように鈍った波形とな
る。ここで、CPUl0のスレッショルドレベルTHは
、同図(b)中に一点鎖線で示すようであるので、見か
け上、CPUl0の割り込み入力端子INTには、CP
Ul0のマシンサイクルの2倍に相当する継続時間(例
えば、クロック周波数を600 K11zとしたとき、
20μs)以上の継続時間t2の割り込み信号V2が人
力されたこととなる。
シンサイクルよりも非常に短い継続時間11 (例え
ば、クロック周波数を600 K11zとしたとき、2
μs)のハイレベルのパルス信号が割り込み信号V1と
して割り込み信号入力端子VINに供給された場合、C
PUl0の割り込み入力端子INTに供給される割り込
み信号V2は、同図(b)に示すように鈍った波形とな
る。ここで、CPUl0のスレッショルドレベルTHは
、同図(b)中に一点鎖線で示すようであるので、見か
け上、CPUl0の割り込み入力端子INTには、CP
Ul0のマシンサイクルの2倍に相当する継続時間(例
えば、クロック周波数を600 K11zとしたとき、
20μs)以上の継続時間t2の割り込み信号V2が人
力されたこととなる。
このように、コンデンサCIを付加することにより、割
り込み信号V2の立ち上がり波形を遅らせることができ
、結果として継続時間を長くし、以てCPUl0に確実
に割り込みをかけることができるようになる。
り込み信号V2の立ち上がり波形を遅らせることができ
、結果として継続時間を長くし、以てCPUl0に確実
に割り込みをかけることができるようになる。
なお、抵抗R3は、コンデンサCIの放電電流を制御す
るためのものであり、接続しなくても、動作に支障はな
い。
るためのものであり、接続しなくても、動作に支障はな
い。
また、上記実施例では、CPUl0として、ローレベル
の割り込み信号で割り込みがかかるものを例に取って説
明したが、本発明は、これに限定されるものではなく、
ハイレベルの割り込み信号で割り込みがかかるCPUに
も適応可能なことは勿論である。
の割り込み信号で割り込みがかかるものを例に取って説
明したが、本発明は、これに限定されるものではなく、
ハイレベルの割り込み信号で割り込みがかかるCPUに
も適応可能なことは勿論である。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明によれば、コンデンサC1
を付加することにより、割り込み信号V2の立ち上がり
波形を遅らせるようにし、通常では割り込みがかからな
いようなCPUのマシンサイクルの2倍に達しないよう
な短い継続時間の信号が入力されたときでも、確実にC
PUに割り込みがかかるようにすることができる。
を付加することにより、割り込み信号V2の立ち上がり
波形を遅らせるようにし、通常では割り込みがかからな
いようなCPUのマシンサイクルの2倍に達しないよう
な短い継続時間の信号が入力されたときでも、確実にC
PUに割り込みがかかるようにすることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す回路図、第2図
(a)及び(b)はそれぞれ第1図の回路の入力及び出
力波形図、第3図は従来の構成を示す回路図、第4図(
a)及び(b)はそれぞれ第3図の回路の入力及び出力
波形図である。 10・・・CPU5 V、N・・・割り込み信号入力端
子、Q ・・・NPN)ランジスタ、 R,R2゜I R・・・抵抗、 CI・・・コンデンサ、 vcc・・
・電源供給端子。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 手 続 補 正 書
(a)及び(b)はそれぞれ第1図の回路の入力及び出
力波形図、第3図は従来の構成を示す回路図、第4図(
a)及び(b)はそれぞれ第3図の回路の入力及び出力
波形図である。 10・・・CPU5 V、N・・・割り込み信号入力端
子、Q ・・・NPN)ランジスタ、 R,R2゜I R・・・抵抗、 CI・・・コンデンサ、 vcc・・
・電源供給端子。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 手 続 補 正 書
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CPUに割り込み信号を供給する回路であって、割り込
み信号と検知できないような短い継続時間の割り込み信
号を受けるための割り込み信号受信手段と、 上記割り込み信号受信手段で受けた上記割り込み信号に
所定の時定数を持たせ、それによって上記割り込み信号
の継続時間を、上記CPUに割り込み動作させ得る継続
時間に変換するための割り込み信号変換手段と、 上記割り込み信号変換手段によって上記CPUに割り込
み動作させ得る継続時間とされた上記割り込み信号を上
記CPUの割り込み入力端子に供給する供給手段と をCPUに具備させたことを特徴とする割り込み信号供
給回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093618A JPH02271431A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 割り込み信号供給回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093618A JPH02271431A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 割り込み信号供給回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271431A true JPH02271431A (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=14087310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1093618A Pending JPH02271431A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | 割り込み信号供給回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02271431A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164426A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-17 | Fujitsu Ten Ltd | Interruption signal processing system |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1093618A patent/JPH02271431A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164426A (en) * | 1980-05-23 | 1981-12-17 | Fujitsu Ten Ltd | Interruption signal processing system |
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