JPH0655647U - 磁気治療器用弾性芯材 - Google Patents
磁気治療器用弾性芯材Info
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁石の自己減磁作用を促進しない。
【構成】 軟質合成樹脂製で互いに逆方向に巻かれた螺
旋部材2a,2bと、この螺旋部材2a,2bが互いに
噛み合わされて形成された螺旋の内側に挿通して内設さ
れた形状記憶合金からなる線材3と、軟質合成樹脂製
で、螺旋部材2a,2bと線材3の両端部を覆って固定
する固定部40と薄板部41を有するキャップ4からな
る。
旋部材2a,2bと、この螺旋部材2a,2bが互いに
噛み合わされて形成された螺旋の内側に挿通して内設さ
れた形状記憶合金からなる線材3と、軟質合成樹脂製
で、螺旋部材2a,2bと線材3の両端部を覆って固定
する固定部40と薄板部41を有するキャップ4からな
る。
Description
【0001】
本考案は、磁気作用により装着部位の血流を促進する磁気治療器用の弾性芯材 に関するものである。
【0002】
従来、永久磁石の磁気作用を利用した磁気治療器が使用されている。薬事法に 定められた永久磁石による磁気治療器は、最高磁束密度2,000ガウス以下の 永久磁石を使用した医療用具で、磁石の磁気作用により装着部位の血行を促進、 改善して凝り等をほぐす効能、効果が認められている。
【0003】 磁気治療器の効果を最大限に発揮させるためには、磁力(磁束密度)が距離の 2乗に反比例するので、体表面と磁気治療器とを可能な限り密着させる必要があ る。表1は、永久磁石からの距離に対する磁束密度を示している。表1に示すよ うに、磁石との距離が大きくなるにつれて磁力が低下するので、体表面と磁気治 療器とが密着していないと磁気による治療効果を充分に発揮させることができな くなる。
【0004】
【表1】
【0005】 各種の磁気治療器には、腰背部痛(腰痛)等を治療するための永久磁石が装着 された腹巻、ウエストニッパー、ガードル形状をしたもの、項部痛、肩凝り等を 治療するための永久磁石が装着された肌着、シャツ、インナー形状をしたもの、 肘、膝、手首等の関節部痛を治療するための永久磁石が装着されたサポーター形 状をしたもの等がある。
【0006】 これらは、その患部が屈曲、伸展する可動部であるため、日常生活の動作、運 動や仕事等により、その装着にずれ、たるみ、片寄り等が生じ易い。このため、 体表面と磁石との距離が長くなり、磁気治療器としての効果が著しく減退してし まうこととなる。
【0007】 このため、このような磁気治療器では、体表面との密着度を高めるために、伸 縮性、柔軟性に優れた素材の使用、患部の体型に沿った形状の工夫、ずれ、たる み、片寄り等を防止するための縫製上の工夫あるいは素材の添加等が試みられて いる。
【0008】 上記ずれ、たるみ、片寄り等を防止するために添加する素材の一種として、腹 巻、ウエストニッパー、ガードル等に使用されているボーン、すなわち鋼線を螺 旋状に巻いた扁平棒状の弾性芯材が知られている。
【0009】 近年、このボーンの螺旋の内部に形状記憶合金を挿通して内設したものが上記 形状の衣類に用いられる芯材として提案されている(実開平2−104228号 公報)。この芯材を使用すると、例えば体温程度の所定温度に達すると湾曲もし くは直線等の所要の形状に変化する形状記憶合金の性質を利用することによって 、上記のような衣類の形状が洗濯等により一旦変形しても、容易に元の形状に戻 すことができる。
【0010】 従って、形状記憶合金が内設された弾性芯材は、上記したような磁気治療器が 装着された衣類のいずれにも望ましい芯材として使用することができる。
【0011】
しかしながら、永久磁石における自由磁極の自己減磁作用を考慮したとき、鋼 線を螺旋状に巻いた従来の弾性芯材は、磁石の磁力を低下させる要因となり、磁 気治療器が装着された衣類等に使用するには不適切なものとなる。
【0012】 この自己減磁作用について、図3〜図5を用いて説明する。 一般に、永久磁石は、図3に示すように、整然と並んだ無数のミニ磁石で説明 される。この磁石の内部では、前後のミニ磁石のN極とS極とが互いに引き合っ て、しっかりした列が何本も並んでいる。
【0013】 ところが、両端部のミニ磁石は、引き合う相手のミニ磁石が無く、自由磁極に なっている。この自由磁極の隣の列には、同極のミニ磁石が並んでいるので、斥 力fが働き、磁極が拡がる。さらに、磁石の両端部間で、引力Fが働くので、磁 極の拡がりが強められる。
【0014】 これによって、自由磁極が弱められる。これが、磁石が自分自身を弱くする自 己減磁作用である。通常の永久磁石では、自己減磁率は数年間で5%程度になっ ている。
【0015】 一方、図4に示すように、永久磁石10に鉄片11を吸着させると、鉄片11 中のミニ磁石も整列されて、磁石10中の自由磁極は無くなる。従って、自己減 磁作用も生じないこととなる。
【0016】 ところが、一般に磁気治療器は、図5の断面図に示すように、薄い磁石12が 並べて配列され、平板状に形成されているので、自由磁極の比率が多くなってい る。しかも、磁気治療器の体表面側の磁極がN極またはS極のいずれか一方にな っているので、弾性芯材13として鋼線製のボーンを使用すると、弾性芯材13 を通して斥力fが強く働き、自由磁極の自己減磁作用を促進させてしまうことと なる。
【0017】 本考案は、上記課題に鑑みてなされたもので、磁石の自己減磁作用を促進しな い磁気治療器用弾性芯材を提供することを目的とする。
【0018】
上記目的を達成するために、本考案は、一軸方向に伸びた螺旋状で扁平に形成 された非磁性材料からなる第1の芯材と、上記第1の芯材と等ピッチで、逆方向 に巻かれている一軸方向に伸びた螺旋状で扁平に形成された非磁性材料からなる 第2の芯材と、形状記憶合金からなる線材と、軟質合成樹脂製のキャップとを備 え、上記第1,第2の芯材を互いに噛み合わせるとともに、噛み合わせて形成さ れた螺旋の内側に挿通して上記線材を内設し、さらに上記キャップにより上記第 1,第2の芯材及び上記線材の両端部を一体的に覆って固定している(請求項1 )。
【0019】 また、上記第1,第2の芯材は、合成樹脂で形成されている(請求項2)。
【0020】 また、上記キャップは、薄板部を有するように形成されている(請求項3)。
【0021】
本考案によれば、第1,第2の芯材により、自由な方向に曲げられ、形状記憶 合金の線材により、体温等の所定温度に達すると所定の形状に復元させられる。 さらに、外周部の第1,第2の芯材が非磁性材料で形成されているので、磁石の 自己減磁作用を促進することがない。
【0022】 また、請求項2記載の考案によれば、第1,第2の芯材が合成樹脂で形成され ているので、磁石の自己減磁作用を促進することがない。
【0023】 また、請求項3記載の考案によれば、薄板部で直接衣類等に縫い付けることが 可能となり、ずれ、たるみ、片寄り等が防止される。
【0024】
以下、本考案の一実施例について図面を参照しながら説明する。図1は本考案 に係る磁気治療器用弾性芯材の一実施例を示す図で、(a)は平面図、(b)は (a)のB−B断面図、(c)は正面方向から見たキャップの正面図である。
【0025】 弾性芯材1は、互いに逆向きに巻かれている螺旋部材2a,2b、形状記憶合 金からなる線材3及びキャップ4からなっている。
【0026】 螺旋部材2a,2bは、例えば軟質合成樹脂製で、等ピッチで、互いに逆方向 に巻かれた螺旋状に形成されており、互いに噛み合わされて構成されている。ま た、衣類等に使用したときに、凸部が目立たないように扁平に形成されるととも に、その装着部位に応じた所要の長さになっている。
【0027】 線材3は、形状記憶合金で、螺旋部材2a,2bが互いに噛み合わされて形成 された螺旋の内側に挿通して内設されている。また、磁気治療器用衣類の装着部 位に応じた形状が記憶され、例えば体温に達すると、その形状が復元するように なっている。
【0028】 キャップ4は、例えば軟質合成樹脂製で、固定部40及び薄板部41からなっ ている。固定部40は、螺旋部材2a,2bと線材3の端部を一体的に覆って固 定するように樹脂成形されている。薄板部41は、固定部40から延設して形成 されており、ミシン等で磁気治療器用衣類に直接縫い付けることが可能になって いる。これによって、作業能率が向上するとともに、弾性芯材1が衣類に固定さ れるので、ずれ、たるみ、片寄り等を防止することができる。
【0029】 以上のように構成された弾性芯材1を衣類の形状の磁気治療器に装着した例に ついて、図2を用いて説明する。図2は弾性芯材1を腰痛用の磁気治療器に適用 した例を示す図で、(a)は腰に装着された磁気治療器を示す外観図、(b)は (a)の弾性芯材に沿った断面を示す断面図である。
【0030】 腰痛用磁気治療器6を腰5に装着して線材3が体温に達すると、弾性芯材1は 例えば腰に沿うような、所定の形状になる。よって、磁石7が体表面に密着する ので、磁石の治療効果を向上させることができる。また、弾性芯材1の両端は薄 板部41において磁気治療器6に縫い付けられている。従って、弾性芯材1のず れ、たるみ、片寄り等が防止される。
【0031】 さらに、弾性芯材1の表面は合成樹脂製なので、磁石7の自己減磁作用を促進 することがない。
【0032】 なお、螺旋部材2a,2bの形状は本実施例に限られるものではなく、自由に 曲げられるような形状であれば良い。
【0033】
この考案によれば、等ピッチで、逆方向に巻かれた扁平な螺旋状に形成された 第1,第2の芯材を非磁性材料を用いて形成したので、磁気治療器に使用される 磁石の自己減磁作用を促進することがなく、長期に渡って磁気による治療効果を 保持させることができる。
【0034】 また、キャップの薄板部において衣類等に直接縫い付けられるので、ずれ、た るみ、片寄り等が生じない。
【図1】本考案に係る磁気治療器用弾性芯材の一実施例
を示す図で、(a)は平面図、(b)は(a)のB−B
断面図、(c)は正面方向から見たキャップの正面図で
ある。
を示す図で、(a)は平面図、(b)は(a)のB−B
断面図、(c)は正面方向から見たキャップの正面図で
ある。
【図2】弾性芯材を腰痛用の磁気治療器に適用した例を
示す図で、(a)は腰に装着された磁気治療器を示す外
観図、(b)は(a)の弾性芯材に沿った断面を示す断
面図である。
示す図で、(a)は腰に装着された磁気治療器を示す外
観図、(b)は(a)の弾性芯材に沿った断面を示す断
面図である。
【図3】永久磁石の自己減磁作用を説明する模式図であ
る。
る。
【図4】鉄片を吸着させたときの永久磁石の内部を説明
する模式図である。
する模式図である。
【図5】磁気治療器に使用される永久磁石を模式的に説
明する断面図である。
明する断面図である。
1 弾性芯材 2a,2b 螺旋部材 3 線材 4 キャップ 5 腰 6 腰痛用磁気治療器 7 磁石 40 固定部 41 薄板部
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B32B 15/01 C
Claims (3)
- 【請求項1】 一軸方向に伸びた螺旋状で扁平に形成さ
れた非磁性材料からなる第1の芯材と、上記第1の芯材
と等ピッチで、逆方向に巻かれている一軸方向に伸びた
螺旋状で扁平に形成された非磁性材料からなる第2の芯
材と、形状記憶合金からなる線材と、軟質合成樹脂製の
キャップとを備え、上記第1,第2の芯材を互いに噛み
合わせるとともに、噛み合わせて形成された螺旋の内側
に挿通して上記線材を内設し、さらに上記キャップによ
り上記第1,第2の芯材及び上記線材の両端部を一体的
に覆って固定したことを特徴とする磁気治療器用弾性芯
材。 - 【請求項2】 上記第1,第2の芯材は、合成樹脂で形
成されている請求項1記載の磁気治療器用弾性芯材。 - 【請求項3】 上記キャップは、薄板部を有するように
形成されている請求項1記載の磁気治療器用弾性芯材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41993U JPH0655647U (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 磁気治療器用弾性芯材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41993U JPH0655647U (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 磁気治療器用弾性芯材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0655647U true JPH0655647U (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=11473289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41993U Pending JPH0655647U (ja) | 1993-01-11 | 1993-01-11 | 磁気治療器用弾性芯材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0655647U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200468684Y1 (ko) * | 2012-01-04 | 2013-08-28 | 이강문 | 스틸 본 |
| CN108815711A (zh) * | 2017-04-13 | 2018-11-16 | 信越聚合物株式会社 | 磁性治疗器具 |
-
1993
- 1993-01-11 JP JP41993U patent/JPH0655647U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200468684Y1 (ko) * | 2012-01-04 | 2013-08-28 | 이강문 | 스틸 본 |
| CN108815711A (zh) * | 2017-04-13 | 2018-11-16 | 信越聚合物株式会社 | 磁性治疗器具 |
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